カルミナ。ランドソルで有名なアイドルグループ。所属メンバーは3人。ノゾミ、チカ、ツムギ。17歳、17歳、14歳とアイドルらしく若い女の子達で結成されている。
ちなみにあなたの推しはツムギである。他の2人も勿論可愛いとは思うし、応援はしているが、誰が一番好きかと問われるとツムギ一択と答えるだろう。出ているグッズは全部買ったし、限定のグッズが発売された日には徹夜も厭わない。それほどにツムギを推している。
そんなあなたであるが、ふとある噂を聞いた事がある。それは超ファン感謝祭と呼ばれる企画だ。そんなものは調べても調べても公式では発表されていないが、古参のファンの間では話されている。
カルミナは定期的に籤を回す企画を開催している。特賞は次のライブチケット優先券とか、10分間2人きりでのトークだとか豪華ではあるが、常識の範疇でのものだ。しかしその籤で、虹色の玉を出すと、誰にも言わない、特別なサービスをしてくれるという。しかし所詮は噂、これまで欠かさず籤を引いてきたあなただが、そんな色の玉は見たことも聞いたことも無い。故にこれはただの噂、願望が入り交じった噂なのだろう。あなたもそう思っていた、あの日までは。
『あっ…虹色』
個室に呼ばれて籤を回す。何時もの事なので軽い気持ちで回したのだが、出て来た玉を見た瞬間、カルミナの3人の様子が変わった。3人で隅っこの方に集まるとゴニョゴニョと相談を始めた。何か変な事したかなとあなたは少し焦ったが、相談が終わったのかリーダーであるノゾミンがあなたに話し掛けてくる。
1日、予定が空いている日ってありますか?
そう問われた。
自宅にてそわそわ。片付けは済んだし、掃除もした。鏡に映る姿は何時もよりかはマシなのでOK。後は彼女が来るのを待つだけだ。言われた時間にはまだ早いがもしかしたら早めに来るかもしれないし…とリビングの辺りをウロウロしている。
超ファン感謝祭。噂は本当であった。あの後スケジュールを聞かれると空いている日を答えたあなた。そして3人の中では誰のファンかとも問われた、本人達の前で言うのはやや気恥ずかしいかったが、ツムギさんです…と正直に答えた。するとツムギはあなたの前に出てこう言った。
「ご指名、ありがとうございます」
そうして設定されたのが1日奉仕券の内容だった。NGプレイは基本的に無し。あなたが望むならばどんな事をツムギにしても構わないという信じられないような内容だった。その日を楽しみにしています、とツムギから最後にスマイルと頬に軽いキスをされたのが、この出来事が本当なのだと実感させられた。
「失礼します」
ベルの音が鳴ったのを聞くと、直ぐ様玄関ドアまで駆けつける。これまでの人生にて最高のスピードだった。ドアを開けた先には滅茶苦茶ベタな変装をしたツムギが居た。サングラスにマスク。よくバレなかったものだ。取り敢えず他の人にバレる危険を避ける為に急いであなたの家にツムギを招く。ツムギもバレるのは嫌がったのか、すいません、と一言言うと足早にあなたの家の中へと入った。
「ふぅ~」
目の前でツムギが変装を解いていく。変装越しでも分かってはいたが、徐々に衣を脱ぎ捨て、ピンク色の私服姿が露わになっていく度に、本当にあのツムギがあなたの部屋に来たのだと実感させられた。
「さて、それでは改めまして」
ツムギはあなたの前に三つ指をついて頭を下げた。そしてそのまま今日の行為についての説明をしてくれる。
前にも言ったが基本的にNGプレイは無し。あなたの気の済むままにツムギを扱って良いとの事。何かを作らせるも良し、恋人のように振る舞えと命じるのも良し、そして何よりも、
「お好きなように私の体を使って下さい」
ツムギの14歳にしては発達しまくっているその肉体を思う存分味わうのもまた、良しだ。ゴクリと唾を飲み込む。あのツムギを届かないであろうアイドルを、今だけはあなたの物に出来る。そう自覚するとあなたのモノが、グググっとズボンを押し破らん勢いで勃起した。
「うわぁ…♡大きいですね…♡」
勿論ツムギは気付いた。嫌な顔1つ見せないどころか、頬を染め、あなたのモノの大きさを手放しで褒め称える。スススっとツムギはあなたの下半身の所へと顔を寄せた。
「…まずはこのオチンチン…♡スッキリさせますね…?」
甘ったるいそのお誘いにあなたは頭を縦に振る事しか出来なかった。
「ふふ…♡どうですか私の体は…♡」
浴室へと向かい、2人は生まれたままの姿になった。服を脱いでいる時もツムギはあなたの側にいた。故にブラジャーや下着まで、あなたは目に映す事が出来た。ブラを取った時にブルンと揺れたツムギの14歳とは思えないたわわな乳、あなたは我慢出来ずに思わずその胸を後ろからガッツリと鷲掴み、モニュモニュと揉みしだいたのだ。
そんなあなたの行動を咎めるでもなくツムギは受け入れた。そしてそそり立つ肉棒をその女の子特有の柔らかく温かな手で優しく擦ると、「早く…♡行きましょうね…?」と言いながら、誘うような流し目をあなたに送るのだった。
浴室に敷かれたマットへと体を横たえる。このマットでツムギが用意した物だ。あなたが仰向けに寝転んでもまだ余裕がある大きさ。ツムギは横たわるあなたの前でローションを自分の体に塗り始めた。そしてある程度全身にローションを行き渡らせると、その幼くもとても発達した肉体を、あなたの胸板へと擦り付けるのだった。
「大きい体ですね…♡ローション塗るのが大変ですよ…♡」
あなたはどちらかと言えばふくよかな体系をしている。なので普通に人よりも体格は大きい。その事を少し責めるように言うツムギだが、淫猥な微笑みを浮かべている事から、嫌いではないのだろう。
「さてさて…この利かん坊さんも我慢の限界みたいですし…♡えい…!」
あなたの体中にローションを塗るのを終えたツムギは、何度も彼女の体に擦り付けられていたイチモツを片手でガシリと掴んだ。そして体をずりずりと後退させていく。そしてあなたのチンポが彼女の顔辺りに来る位置にて停止した。行為を始める前にあなたへと微笑みかけると、その大きな胸に手を添えて、あなたのイチモツを挟んだ。
「ズーリ♡ズーリ♡皆さんがいっーぱい見てるツムギのおっぱいパイズリ♡♡今だけはあなたの物ですよ〜♡♡」
グチュグチュと、ツムギが胸を擦り合わせる度に卑猥な音が浴室の中に響く。強く締めて縦に擦り合わせたかと思えば時には優しく包み込むようにゆっくりと胸をあなたのチンポへと揉み込む。ツムギの胸によるあなたへのチンポ虐めが行われている。しかもあなたの独占欲を煽るようなツムギからの応援付きだ。
「ツムギは今だけあなたのアイドル…♡♡他の人がシコシコしてる私のおっぱいを使えるのはあなただけですよ…♡♡」
「いっつも応援してくれるお礼だから…♡仕方ないですよね…♡他の人達には内緒♡ですよ♡♡」
「あっ…!ふふ…♡イッちゃいましたね~♡♡」
オスとしての優越感を煽るツムギの言葉。下半身から来るおっぱい快楽。何よりも大好きなツムギがあなたに従順に尽くしてくれる。こんな幸せを過剰摂取すれば堪えが利かず、直ぐ様射精するのも致し方ないと言えよう。アイドルとしての大事な顔にあなたの欲をマーキングする。それは射精を終えたあなたに別種の快楽を与えた。
「次はお股で…♡ふふ…♡分かりました…♡♡」
ツムギを立たせ、壁に手を付けるように命じる。あなたも雰囲気に飲まれて来たのか何時もより少し攻めるような姿勢を取る。ツムギの中には入れず太ももと太ももの間にあなたのイチモツを滑り込ませる。
「パンパンパン〜♡パンパンパン〜♡カッコいい腰振り惚れちゃいそうです♡♡もっともっと激しくしても良いんですよ~♡♡」
ツムギの柔らかい桃尻を鷲掴みながら必死に腰を打ち付ける。中には入れていないが太ももから感じる柔らかさだけで果ててしまいそうだ。しかもさっきとは違いあなたが主導の行為。それもまたあなたの獣欲を引き立てる。
「あーん…♡んむ…じゅるる…ちろちろ…れるる…れろれろ…じゅるる…じゅるる…ちゅるる…♡」
ツムギにこっちから向くように命令する。ツムギは何も言わずあなたの方へと顔を向け、口を開いた。その開いた穴に舌をねじ込むあなた。その強引さに興奮し、ツムギは少しイッたのか、体をブルリと揺らす。そんな事はお構いなしにあなたはツムギの口内の味を堪能する。甘い、美味しい、もっと欲しい、色々な感情があなたの中でグルグルとしている。そしてベロチューをしながらツムギの尻へと腰を打ち付けていると、
「ビュルルー♡ビュクビュク♡ビュービュー♡♡ふふ…♡た~くさん出ましたね…♡」
ハアハアと息を荒げる。2度目の射精も今まで味わった中で最高だった。ツムギと行為を重ねる度にあなたの中の最高体験が塗り替えられている気がする。そんなあなたの様子を見ながら、ツムギは悪戯っぽくニンマリと口元を歪めた。
「マイクしか持った事ない手が♡今ではオチンチンガッチリ握っちゃってます♡♡…し、か、も…♡」
「あーん…んぐっ…♡ほうひてじゅるじゅる…♡フェラとかもしちゃいます…♡♡」
2度も放った愚息だが、この日の為に溜め込んだお陰か未だにビンビンと勃ち続けている。そんな元気満々なチンポに少し驚いた後、ツムギはあなたの前で膝立ちになり、そそり立つチンポをその可憐な口の中へとズズズっと飲み込んでいくのだった。グチュグチュ♡ジュポジュポ♡とツムギの口元からチンポを啜るいやらしい音が鳴る。耳にも心地よく、チンポにも心地よい。至福の時間をあなたは過ごしている。あのツムギを自分の下に傅かせ、剰え性欲処理に使う。それを頭の中で自覚する度に背筋にゾワッとした感覚が奔る。
「─んん~っ♡♡♡♡」
何の宣言もなく射精をする。いきなり口内へと白濁液が流れ込んだ事にツムギは一瞬目を開き、驚くが。ゴクゴクと素早く喉を動かし、あなたの欲望の液を飲み干していく事で対処した。そんなツムギを見てあなたの獣欲は更に肥大を始めるのだった。
「もー…♡私じゃなかったら噎せてましたよ…♡でも嫌いじゃないです♡こうして性処理の為にだけ扱われてるんだ〜って感じも…♡♡」
チンポから口をジュポンと離すと、ツムギはあなたへと苦言を呈する。しかし明らかに悦んでますという様子を隠せてはいない為に、その文句も口だけだと分かる。実際にツムギ自身もそう発言している。
そんなツムギの言葉は無視して、あなたはツムギの手を引き、無理矢理寝室まで連れ込んだ。途中何度もツムギが小言を言ったが、本気で抵抗しない辺り彼女も期待しているのだろう。
「……♡…あなたも好きですね…♡良いですよ…♡私は今日だけはあなたの物ですからね♡♡」
ベッドへと乱暴にツムギを押し倒す。そして耳元で言って欲しい言葉を言えと命令した。あなたの物好きな命令にツムギは口で何だかんだ言いつつも素直に従った。
「アイドルツムギはこれから種付けセックスをしまーす♡♡大好きな彼に種付けされたら、赤ちゃん出来ちゃうかもしれないですけど…♡それでも応援してくれると嬉しいです♡♡」
馬鹿なアイドルを本気で演じてくれるツムギ。しかし本気で演じてくれたお陰で、あなたの魔羅は今日最高潮まで硬くバキバキと勃起した。そんな熱り立つイチモツが自分の中に入ってくるのだと、ツムギも瞳の中にハートマークを浮かべながら、今か今かと待ち受けていた。
「─オゴッ゙♡♡♡♡」
ズドンとツムギの最奥まであなたのデカマラする突き入れられた。そのあまりの衝撃に乙女が出してはいけない野太い声をツムギは上げってしまった。
「─オグッ゙♡お、おうえんチンポ♡あ、ありがとうございますっ゙♡♡♡オッ゙♡オッ゙♡こ、このおうえんオチンポのお陰でっ゙♡♡ツ、ツム♡ツムギはトップアイドルになへましたぁ゙ぁ゙っ゙♡♡♡これからっ゙♡♡これからもっ゙♡♡おうえんよろしくっ゙♡♡♡おねがいいひぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙っ゙〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
ツムギに覆い被さり、上から叩き落とすようにチンポをパンパンパンとツムギの子宮ナイ目掛けて振り落とす。あなたに必死に抱き着き、ツムギは襲い来る快感の涙を堪えながら、今も馬鹿なアイドルを演じてくれる。それがまたチンポに良く効くため、あなたのピストンは更に速度を早めていた。
「─ムリッ゙♡♡これ♡演技しながらはムリムリッ゙♡♡♡オッ゙♡イグッ゙♡イグッ゙♡イグイグイグ♡─」
ゴリゴリとツムギの気持ち良い所を擦るあなたのデカチンポ。抜く時も刺す時も、脳内に激しい快楽が流れてくる。これにはツムギも演技を辞め、自分を襲う快楽に身を任せるしかなかった。
そんなツムギがイキ狂う様など意にも介さず。あなたは思うままにツムギの青い肉体をそのチンポ出蹂躙した。こんなにも愉しい事があるとは知らなかった。突く度にツムギが甲高い喘ぎ声を上げる姿は自分の中にある何かを満たす。
「─オグッ゙~~~~♡♡♡♡♡♡」
取り敢えず一発目の中出しだ。抑え込むようにツムギを抱き締めて逃さない。あなたの力に逃げられないツムギは子宮内にあなたの子種汁をこれでもかとたっぷり注ぎ込まれるのだった。
「はあ…♡はあ…♡オゴッ゙!?─」
終わった。一時的ではあるだろうが休憩出来る。そうツムギが気を緩めた瞬間、またもあなたの猛ピストンが始まる。あなたの肉棒は目の前のメスを犯し足りないとまだまだ臨戦態勢だ。
「オッ゙♡オッ゙♡オッ゙♡オッ゙♡─」
ツムギが来てからまだ2時間も経ってはいない。あなたがツムギを自由に求められる時間は始まったばかりなのだ。
この体で14歳は嘘でしょ