「2度目の人生かぁ」
自分の生が終わり、消えていく自分という意識。これが死なのか、とぼんやりと思いながらも瞳を閉じた。死んでいるのに瞳を閉じるという表現はやや変な感じではあるが、実際そんな感じだったのである。
(あれ…?)
目を覚ます。瞼は重くて開けられない。けれども言葉は聞こえてくる。自分が生まれた。その事を祝福する人達の声がだ。
(マジ?)
人生2周目。サブカルチャーではありふれた現象だが、実際に味わう事になるとは、驚きの感情を抱きつつも、まだ幼い体は眠りを求めた。まあ生まれてしまったものは仕方ない。第二の人生を歩みますかね。
「とは言ったもののなぁ」
おギャアと生まれて10数年。すくすくと育った自分の体は、今では今生の父を超えそうです。我が父はクロード家というお貴族様に執事として仕えている。なので自然と、自分も執事なるべく教育された。生まれた世界はファンタジー。そして前世では経験しなかった執事というお仕事。何だかんだ最初はこの世界での生活を楽しんでいたのだが。
「娯楽がねぇ…」
なまじ前世の記憶があるため、この世界と前世の世界とで無意識的に比較を行ってしまう。お貴族様に仕えているという事で人並み以上の生活はさせてもらっているが、ぶっちゃけそれだけである。
(女買うとか出来ないしなぁ…)
これまで優等生の仮面を被っていたのが仇となった。周りからの評価は真面目な執事。そんな奴がいきなり女を求め始めたらどうなるか。間違いなく面倒な事になる。最悪どうにか出来る力はあるが、其処までして女が欲しいというほど飢えてはいない。
魔法やら最低限の護衛術やら覚えたが、それを活かす場所が無し。いやあるが自分には縁がないというのが自然か。自分に求められる役割は執事。主を影よりサポートする仕事。それ以上でもそれ以下でも、自分には求めらていないのだ。
ヤる。打つ。買う。前世でのストレス発散or娯楽。それを出来る力とお金はあれど、自分の地位的には許されない。だから自分は偶に力を使って愚痴を垂れ流す事しか出来ないのだった。そんな鬱屈とした生活に、ある日颯爽と転機が来た。
「旦那様の第3子であらせられるシシリー様だ。挨拶なさい」
旦那様。要するにクロード家のご当主様だ。いきなり連れてかれたと思えば、其処には自分よりも幼い、小学生くらいか?の少女が居た。簡単な自己紹介と挨拶を終えると、
「よ、よろしくお願いします…!」
緊張しているのか、少したどたどしく自己紹介をするシシリー様。どうやら自分は、このお嬢様へと仕える事になるようだ。大事な娘さんに男の自分を付けて大丈夫なのかとは思ったが、特に反対の意見はなかったとの事。優等生の仮面を被っていたのは無駄ではなかったな。
(シシリー様か…)
明日から彼女の身の回りのお世話をする。自分は今日会ったシシリー様の御姿を頭の中で想像した。若くはある。しかし育てば、かなりの美少女へと成長するだろう。身分の差があるので結ばれる事はないが…
(…味見くらいは…出来るか)
積もりに積もった自分の性欲。今までは我慢するほかなかったが、立ち位置と、自分の能力があれば何とかなるだろう。自分は、明日から好きに出来るシシリー様の体を妄想し、歪んだ笑みを浮かべるのだった。
「こ、こうですか?」
「そうですね、いい感じです」
私は今、
「閨の作法を学びましょう」
「閨の…?」
何れ私も嫁ぐ事になります。その時に恥を掻かないよう、彼が身を持って私に、男の体の扱い方を教えてくれるとの事です。……
「は、早く教えて下さい!」
他の人もやっている事。ならば今気付いた私は他の人よりも出遅れています。この差を埋める為に、私は早急に閨の作法を学ばなければいけません。
「ええ、先ずは手コキ。からですね」
「はい!よろしくお願いします!」
そんな情けない主人に嫌な顔1つせず、それどころか彼は微笑んでくれます。最初は不安だったけど、優しい執事さんに出会えて良かったです。
「そう、爪を立てないように気を付けて」
「はい、丁寧に…丁寧に…」
屹立した魔羅を手で掴みます。滑りを良くする為に涎を垂らしました。少々はしたないですが、これも閨の作法の1つ。恥ずかしがってる場合ではありません。そうして滑りが良くなった彼のモノを扱きます。この時は爪を立てたり、傷を付けないように、です。
「くっ…!そろそろ出ます!」
「分かりました!次は…」
片手を魔羅の先に置く。そうしてもう片方の手でラストスパートをかける。するとビュービューと魔羅の先端から、白い液体が出ました!やりました!手コキ成功です!
「うわぁ…相変わらずいっぱい…」
「シシリー様…」
「あ!はい、飲むんですよね?」
危ない。忘れていました。男性のモノから出た精液を飲むのは、淑女として当たり前の事です。私は掌の上に溜まった精液を口元に宛て、勢いよく吸い込みました。…ううっ…苦い…でも、これも作法のうち。決して吐き出してはいけません。
「ど、どうでしたか…?」
「…良く出来ていましたよ、シシリー様」
「そ、そうですか…良かったです…」
あーんと口を大きく開けます。これは貴方のモノを確かに飲みましたというのを見せつける作法です。これで手コキの項目が終わります。今の手コキが上手く出来たか心配でしたが、笑顔を向ける彼を見るに合格みたいです。良かったぁ…途中失敗したかなって…。
「次はクンニです。よろしいですか?」
「!ク、クンニ……は、はい!大丈夫です!」
うう…クンニは少し苦手です…私は何もしなくて良いのですが、男性にその…オ…オマンコ…を!舐められるのを見てなけれはいけないのです…。閨の作法とはいえ、とても恥ずかしい…。なので何時も、ついつい顔を覆ってしまいます。
「シシリー様」
「うっ…はい……」
今日も思わず顔を覆ってしまいました。ですがそれはマナー違反です。彼の言葉を聞くと、私は渋々と手をベッドへと下ろしました。それを見て、彼は満足そうに頷きました。
「…シシリー様の、かなり濡れていますね」
「あっ…!ひぅ…!さ、さっき手コキをしましたので……んんっ…!」
「良いことです。此処は濡れているに限りますから」
「んっ…!そ、そうなんですか…?」
彼の舌が私の大事な所に入ってきました。そして中をなぞるように舌を這わせます。その度な気持ちいいのが我慢出来なくて…はしたない声を上げてしまいます。ですがこれは良いことらしいです。閨の作法とは不思議です。そうして彼のクンニを受けていると気持ちいいのが我慢出来なくなりました。
「んん〜〜〜っ!!?」
お股から液体が出てしまいました。女の子する気持ち良くなった時に出るもの、です。これも彼に教えて貰いました。彼は本当に物知りですね…。時折自分自身をとても情けなく思います…。
「よく出来ました。続きは明日です。頑張りましたね、シシリー様」
「えへへ…はい…!」
上手く出来た事を褒められると、頬が緩みます。まだ習う事は沢山ありますが、彼の指導の下でならば出来る。そう思えます。何だか変だけど、悪い気持ちにはなりませんでした。
それからも沢山の作法を彼には教わりました。
「──のが出たり入ったりしてます…!」
「シシリー様はまだ幼いので、疑似的なセックスです」
彼のオチンチンをお股に挟みました。そしてヌチュヌチュとお股の間から出るオチンチンを眺めました。クンニと同じで私が動く必要がない作法です。でも彼が私のお尻に腰を打ち付ける度に、何だか変な気持ちになります。そうしていると彼のオチンチンが大きくなりました!これは私が受け止めなければいけません!
「ふぅ…」
「んっ…ゴクッ…!ゴクッ…!」
残念ながら全部は受け止められませんでした…。私の幼い手では彼のモノから出る精液を受け止め切れないようです。それはそれとして、手に着いた精液は飲みました。全部でなくても着いた精液は飲まなければ。
「ンジュルル…!ジュルル…ジュル!グポッ!グポッ!んんむっ!?」
「あー…そうです…舌を使って…あ、其処が気持ちいいです!其処を重点的に!」
「ふぁ、ふぁい…!」
男性のオチンチンを口の中に含みます。これは中々難しい行為です。決して歯を立てないよう、細心の注意をはらいました。亀頭さんのカリをれろれろと舐めました。すると彼が声を上げます。…何だか背筋にゾワリとしたものが奔った気が…。お股も濡れて変な感じです…。
頭を前後に早く動かしました。するとオチンチンがビクビクし始めます。これは絶頂が近いサインでしたか、ならばこれから精液が来る筈。
「んむ〜〜〜っ!??」
「あー…気持ちいい…」
頭を鷲掴まれて喉の奥までオチンチンが入り込んで来ました。く、苦しいです…でも、口内に出された精液は全て飲み干さなければ…!
「ぷはぁ!!…はぁ…!はぁ…!」
「あ、ううん!…シシリー様、良く出来ましたね…」
「はい…!が、頑張りました…!」
何とか溢さずに済みました。難しいフェラを熟したせいか、彼も少々驚いている様子です。ふふふ、何時も教えて貰ってばかりだったので、少々気分が良いです。
「…次が最後です」
此処までやるとは思わなかったのか、彼も動揺しています。今日の閨の作法は次で終わりですが、今ならば何が来ても合格出来そうな気がしますね。
「壁に手を付いて下さい」
「分かりました!」
彼の指示のままに、私は壁に手を付いた。そしてお尻を突き出すように言われたので、言う通りにした。お尻をガシりと掴まれる感覚がしました。そしてお尻の間に熱い感覚も。これは彼のオチンチンですね。何をするのでしょうか…?
「んっ…んっ…こ、これは…?」
「尻コキです!ふんっ…!ふんっ…!」
尻コキ。素股に近い作法でしょうか?お尻の間にオチンチンを挟んで、彼は腰を前後に動かしています。私自身が動かないでいいのも素股に似ていますね。ですが何だか不思議です…。お尻にオチンチンの熱を感じると少し息が出ちゃいます…。
「うっ…!」
「お、終わったんですか…?」
「…ええ…お疲れ様でした、シシリー様」
背中に熱い液体が掛かりました。この体勢だと精液を飲めませんね。これでは、マナー違反になってしまいます…。しかし彼は満足した様子。この体位ならば大丈夫なのでしょうか…?
(私も成長しましたね…)
夜。ベッドの中に包まりながら回顧する。最近は彼のオチンチンからいっぱい精液を出せてます。これは閨の作法としては、高得点です。初めは焦りましたが、結果だけを見れば満足です。
それから幾ばくかの時が流れた。シシリーが中等学院に通うほどに。前世の世界では中学生のシシリー。しかしその体付きは、彼が毎日調教を重ねたお陰か、同年代の女性よりも発育している。
「……上手になりましたね、シシリー様」
「んむっ…れろれろ…じゅるる…!ぐぽっ…」
中学生とは思えないその肉付きの良さ。胸はガッシリと鷲掴めるくらいに成長した。何度も精液を浴びせ、その体内に男の味を叩き込まれたが故に、雌として適応したのだろう。幼かったシシリーには出来ない胸を使った行為。自分はシシリーという主人を下に傅かせ、チンポの奉仕をさせていた。
(良い女になってきたなぁ…)
抱き心地もよく、尻コキや素股の時は非常に興奮する。幼い女に性技を教える背徳感もよいが、やはり単純に発育しきった女を抱く方が好みだ。だが、
(本番が出来ねぇのがなー)
流石に処女を奪うのは不味い。一応は主人だ。これから婚約者とかが出来た時に、何故処女じゃないとかなっては困る。あくまで自分はシシリーを使って欲を満たしたいだけなのだ。面倒事はゴメンだ。
「…んむっ……あの…セックスは…」
「まだ早いですよ、シシリー様。先ずはパイズリを合格なされてから、です」
「わ、分かりました…」
シシリーには悪いが本番はしない。なので最近は合格判定を出していない。充分、いやそれ以上に気持ちいい彼女の性技だが、合格を出してしまうと先に進まなければいけなくなる。それは避ける。不満そうな表情を隠そうともしないシシリー。しかし齒は続けるのか、再び自分の魔羅を咥え込んだ。
(あー…最高ー)
何年も自分のチンポをしゃぶらせたお陰で、シシリーは自分の気持ちいい所を完全に熟知している。胸の扱い方も上手く、捏ねるようにチンポへと快感を与える。宣言せずにシシリーの口内に射精する。シシリーは驚きはしたが、何回もこのパターンは経験済みなので、手慣れた様子で精液を飲み干した。我ながら上手く調教出来たな。淫乱な中学生。中々唆る響きだ。身分差がなければなぁ…
「シシリー様、通学の時間です」
「…はい。そうですね」
朝、学校に行く前に一発抜かせる。学院で過ごすシシリーが自分の精液を腹に入れていると思うと滾るものがある。シシリーは制服を着直すと、学院へと向かう準備を始めた。
(もったいない気もするけど、次の女探すかな〜)
シシリーを見送るとそんな事を考える。自分もそろそろ身を固める時だ。父親から縁談の話は何個か来ている。その中から好みの女を見繕い、ソイツにまた1から色々と教え込むか。身分が同じ奴なら本番まで出来るしな。この時、自分はそう考えていたのだ。なので気にもしていなかった。シシリーのフラストレーションがどれほど溜まっているのかを。
「──!閨の作法を教えて下さい!!」
「しかしシシリー様、もうあれ程に─」
「お願いします!!」
手コキ。フェラ。パイズリ。尻コキ。素股。その他諸々。今まで教え込んだ性技は全てこなした。しかしシシリーは未だに教えを乞うた。閨の作法はシシリーの認識では体術や稽古と同じ分類だ。なので自分のストレスを吐き出していると、周りからは見られている。なので周りを気にする必要はないが、単純にこれ以上教える事がないのだ。故に何度も同じ稽古をループする。しかしそれでは今のシシリーの不満を解消出来ないようだ。有り有りと不満ですと顔に書いてある。
(名前は何だったけ?まあアイツのせいかな)
シシリーは最近変な男に付きまとわれている。横暴で自分勝手。悪い噂は自分にも届くほど。そんな奴に言い寄られ、シシリーは内心に鬱屈としたものを抱えていたのだ。
「はぁ…♡はぁ…♡お願い…します…♡もっともっと色んな事を教えて下さい…!」
本番以外の行為をどれだけしてもシシリーは満足しない。これには困った。これ以上は凌げそうにない。
(うーん…)
悩む。これ以上先に進むのはアウトだ。しかし改めてシシリーを見る。自分が小さい頃から育てあげたエロい体。そして教え込んだ自分専用の寝技。何よりもだ。
(………やっぱ他の男にやるのやだなぁ…)
折角此処まで育てた自分の雌。それを何処ぞのガキにやるのは癪だ。シシリーが言い寄られていると聞いて、自分の中に独占欲が生まれたのを自覚した。もう良いか。この女は俺の物にする。
「シシリー様」
「次は何を─」
「合格です。最後の作法をお教えします」
「!!」
その言葉を聞くと、シシリーはたちまち歓喜の表情を浮かべた。やっと先に進んだ。今まで進めなかった先へと足を一歩踏み出せるのは、この上ない喜びだからだ。
「オマンコを開いて下さい」
「は…はい…♡」
そそり立った肉棒を見ると、シシリーは期待の視線を自分に送った。これから起こる行為。オマンコの中をガンガンと肉棒で突く最終工程。自分は先端をシシリーのオマンコの入口に充てがうと、そのまま勢いよく貫いた。
「オッ…!!?」
「うおっ…!?」
処女であった証がシシリーの股から流れ出る。しかし散々と調教を行ったお陰で、初体験だというのにシシリーは感じまくりだ。体を弓なりに仰け反らせ、パクパクと口を動かしている。自分も此処まで絡みつくオマンコの経験は初めてだ。名器。そんな言葉が頭を過る。
「こんなの手放せねぇ!!」
一度シシリーの味を知ってしまった自分は、夢中になって彼女のオマンコを味わい尽くした。何度も彼女の中に射精する。妊娠しても構わない。能力を使って何とかする。そうじゃなくてもこの女を攫って自分だけの物にする。頭の中には目の前の雌を自分の物にするという思考しか流れなかった。
「あひぃ!?んほっ!?んん〜〜〜っ♡♡♡」
「シシリー!シシリー!」
アクメを繰り返すシシリーを気にせず、腰を打ち付ける。デカい尻がたわんと振動した。腰に感じるこの女の柔らかさも心地よい。
「イクッイクッ!!」
「オラァ!!孕めシシリー!!」
濃厚な種付け液をシシリーの子宮内に注ぎ込む。シシリーはガクガクと体を痙攣させた後、動かなくなった。だがそんなシシリーのオマンコを勝手に使い、自分はまだまだ享楽の宴を止めないのだった。
私は──とセックスするのが当たり前なんです。だからどんな所でセックスをしても可怪しくはないんです。
「シシリー!」
「あっ♡そ、其処はですね…♡んんっ!?はぁ…♡はぁ…♡」
教室の中。授業中なのに私は犯されています。だけど私と彼がセックスするのは当たり前なので誰も気にしません。机に手を付いてバックから犯されてても、別に変な事じゃないんです…♡
「一発目出すぞ!!」
「んひぃ〜〜っ♡♡♡」
オマンコの中から溢れる精液。それは私の椅子へと垂れてしまいます。ああ…いけない…♡男性…いや彼の精液を飲まないとマナー違反なのに…♡
「そ、そうなんですか…んっ!?…はぁ…♡だ、大丈夫です…♡続きを…♡」
「あー……堪んねぇ…!!」
友達と話している最中でも関係ありません。後ろから両足を持ち上げられ、私は彼の胸板に背中を預けます。落ちないように首へと手を回していると、彼はガンガンと下から、私の奥底目掛けてオチンチンを抉り込みました。ナンカイも喘ぎ声が出ちゃって友達を心配させちゃいました。でも仕方ないんです…♡彼とのセックスは何よりも最優先ですから…♡
「シシリーも腰を振れ!!」
「は、はいぃぃ♡♡♡」
それは屋敷に帰っても変わりませんでした。食事の時なのに、お父様やお母様が居るのに、私達はセックスを止めません。彼が椅子に座って、お互いに向き合うように抱き合います。唇を重ねながらの交尾は、得も知れぬ多幸感に包まれて幸せです…♡
『んじゅるる!じゅるる!!れるれら─』
深いキスを交わしながら絶頂を迎えようとします。下から感じる快感と、彼から与えられるキスの幸福感に頭が可怪しくなりそうです…♡♡やがて2人はエクスタシーを迎えました…♡♡♡
「──んん〜〜〜〜っ♡♡♡」
私だけの執事──♡♡これからも沢山、私の体を使って下さいね…♡♡♡そして何時かは……♡
大分主人公の力が強くなったけど、まあエロがメインだからいいよね!
という訳で、此処まで読んでくれてありがとうございました。