まさかこの世界に原作があったとはね。相も変わらずシシリーとセックスをしながらこれまでの経緯を頭の中で整理する。始まりは婚約者との出会いからであった。ある程度自分の好みに合わせてくれたのか、親父殿から紹介された婚約者候補は中々良い相手だった。思わず婚約前に催眠掛けて何発かやりまくったくらいには気に入った。しかしその婚約者…いや今では妻か。の言動が自分にある疑念を抱かせた。なんというか、この世界らしくない言葉遣いというのだろうか?彼女と話してるとそんな些細な違和感が自分の中に生まれた。うーん、と悩みはしたが、何だか面倒になって妻に洗いざらし全て話す催眠を掛けた。するとびっくり。何と妻は自分と同じ転生者であったのだ。自分以外にも居たのかという驚きと、まあ居てもおかしくはないかという納得。奇妙な巡り合わせではあるが、転生者の妻が出来たのは良かったとこの時は思っていた。話を聞く限り自分と似たような世界から転生してきたみたいだし、話が合いそうだからな。自分の生い立ちを話している妻を横目にそう考えていると、
「賢者の孫の世界に転生するとは思いませんでしたが─」
ん?あるワードが引っ掛かった。賢者の孫?何だそれ?意識を彼女の方に戻す。賢者の孫とは何かと質問すると、出るわ出るわ、これから起こる出来事の数々。ええ…この世界って物語の世界なの?しかもメインヒロインがシシリー様って…。ヤバい、やらかしたか?とその時の自分はとても焦ったのを覚えている。物語の世界なのは百歩譲って良いが、その世界のメインキャラクターに手を出したのは不味いだろう。しかも話を聞く限り結婚して子供まで生んでるらしいし。
(どうしたものか…)
物語の世界だから面倒臭い事ばかりこれから起こるらしい。はっきり言って奥さん作って、後はシシリー様に適当な旦那が出来たら、隠れてセックス三昧する予定で過ごすつもりだったので、かなり人生計画が崩れた。物語が始まる前に好き勝手したせいで、所謂原作崩壊というやつになっているだろうし。
(主人公にやる?それは無いな。あり得ない)
一応催眠を上手く使って、関係を帳消しにすれば何やかんや上手くいくもしれない。だがそんな事は自分の中に生まれている独占欲が許せない。シシリーは自分の物だ。孕ませるのもセックスするのも自分だけの特権なのだ。故にその案は直ぐに却下。するとどうすれば良いか。1人でうんうん悩んでいたが、
「あ」
そうだ。目の前に物語を色々と知っている彼女が居るじゃないか。同じ転生者で知識持ち。彼女に補佐してもらいながら、何とか上手く物語通りに進むよう調整すれば良いのでは?好みの見た目以外にも実用性が加わった目の前の彼女を手放す理由はこれでゼロになった。何時も傍に居ても違和感がないように、直ぐ様籍を入れる。周りからはそんなに気に入ったのかと驚かれる程に迅速にだ。催眠を掛けているので彼女も直ぐに肯定の意を返した。こうして自分は結婚したのだ。迫りくる物語のレールに対抗する為に。ちなみに傍から見たらおしどり夫婦なためか、少々シシリー様に嫉妬されたのか、彼女から求めてくる頻度がかなり増えた。妻とシシリーを並べて気の済むまで犯しまくった日はとても興奮したものだ。自分の性欲は無尽蔵に湧いてくるため、どれだけ妻とシシリーを抱いても収まらない。物語が始まる前まではこうして淫蕩な日々に耽っていたものだ。
そうして何年か経ち、物語の主人公が現れる。先ずはこの主人公に催眠が通るかが第1関門だった。自分がこれから行うのは盛大な茶番劇だ。催眠を使い誤認させ、物語のように進んでいると登場人物達に勘違いさせる茶番劇。今までは誰にでも通じていた催眠術だったが、主人公相手となるとやや不安になる。此処は主人公が輝くための世界。主人公に都合良く動く世界だ。物語の世界という事もあり、慎重に軽い催眠から掛けていったのだが、
(……意外と上手くいったな)
特に抵抗もなく催眠は掛かった。単純に耐性が主人公になかったのか、はたまた自分の考え過ぎだったのか。まあ理由はどうでもいい。これで一番の恋敵?というのも変だが、シシリーの未来の恋人の動きは自由に操れる。主人公ヘの催眠が成功したその日は、興奮と達成感からシシリーを沢山抱いたものだ。これでシシリーは自分の物だと。翌日、少しはしゃぎ過ぎたなと昨日の行為を反省しつつ、妻から得た情報を下に色々と暗躍していく。妻には感謝だ。これから起こる事も、敵対する者も、そして誰が怪しいのかも全て教えてくれる。物語の結末を知っているというのは一種の予言のようなもの。もし彼女に会っていなければと思うとゾッとする。故に妻には心から感謝している。避妊もせずにセックスに励んでいたため、妻は妊娠している。なので最近は体を余り重ねられないのが残念だ。妊娠している妻とイチャつきながら、下ではシシリーに奉仕させる。2人共違和感なくこの行為を受け入れているというのが実に唆る。こうして暗躍する際のストレスを発散しながら、なるべく物語に沿うように主人公とその一行を動かした。主人公の仲間に可愛い女の子が居たため、何回か手を出してしまったが、その時はシシリーも妻も犯せない状態だったので許して欲しい。…まあその後も関係が続いてるからあんまり言い訳は出来ないが。
「あっ…!イクッ!イクイクっ♡♡──、私イッちゃいます♡♡」
「中に出しますよ、シシリー様!」
「はい…!私の妊婦マンコに沢山下さい♡♡♡」
自分が教え込んだ台詞と行動だが、実にいやらしく育ったな、シシリーは。スローペースで揺れるシシリーのお腹の中には自分との赤ちゃんが出来ている。安定期に入ったため、軽いセックスならばしても大丈夫とのお墨付きだ。勿論催眠状態で調べさせたが、こんなの普通に相談したら碌な事にならないからな。女性が動きやすい騎乗位で、シシリーからのオマンコ奉仕を受ける。体勢を崩さないように腰辺りを掴んでおく。するとシシリーは自分に微笑みながらゆっくりと腰を縦に振り始めた。妊婦のシシリーとハメるという背徳感が自分の性欲を加速させていく。チンポに優しく纏わりつくシシリーのオマンコが心地よい。シシリーとの情事に耽りながら、残りの回想を勧めていく。何時も近くで手助け(主人公達からはそう見える)をしていた為か、何故か主人公一行の補佐役的なポジションに落ち着いた。いや、別に構わないんだけどさ、この立場なら自然と女の子と2人きりになれるし。そうして行われる主人公とシシリーとの結婚式。新郎役は主人公と代わり自分が引き受ける。何回も酷使してきたお陰で、この催眠能力もかなり成長したものだ。なのでシシリーと自分が結婚式をしていても、誰も疑問に思わなかった。既に妻が居るのに堂々と二股を掛ける結婚式をした事、シシリーと繋がったまま結婚式を行ったこと。あの時は多幸感と快感で目茶苦茶射精したなー。多分あの時の種でシシリーは孕んだのだろう。こうして自分の計画は大成功といって差し支えない結果を出した。スリルはあったが、思い返せば充実した日々であった。これから生まれる自分とシシリーの子を思いつつ、手を繋いだままシシリーの妊婦マンコへと大量の精液を流し込むのだった。
「うっ…気持ちいいぞ!シャル!」
「こうすれば気持ちいいでしょ?パパ!」
「うおっ…!?」
…シャルも何処に出しても恥ずかしくないように、
「えーほ…ほのあとはどうふるんだっけ…?」
「歯を立てないようにしながら、──お父さんの竿や雁首に舌を這わせるですよ、シャル」
「ほうだった!ありがとーママ!」
「………」
「フェラテクヤベぇ…!我慢しないと直ぐにイクぞこれ…!?」
──のオチンポ様に奉仕する娘の頭を撫でてあげます。シャルは嬉しそうに私の手に甘えながらも──ヘのオチンポ奉仕を止めませんでした。──は歯を食いしばってシャルから受ける快感に耐えてます。…こんなにも──を焦らせる時は私でも稀でした。自分の
「あっ…!パパ其処は駄目…!」
「覚えの良いシャルにはご褒美だ」
「パパの指が…私のオマンコの中に入ってくる…ママ…これって何…?」
「手マンですよ、シャル」
「手マン……あんっ!パパ…そんなに掻き回したら…♡」
娘のシャルを持ち上げると──の胸板に背中を預ける形でシャルを置きました。そして何度もその指で私を気持ちよくした手技を、シャルの体へと教え込んでいきました。目の前で他の女が──の寵愛を受けてるのは、彼の
「はぁ…はぁ…つ、次は素股…だよね?パパ♡」
「ああ、そうだ。良く覚えてたな、シャル」
「♪〜」
絶頂したシャルは直ぐに立ち上がると、──に向かってお尻を突き出しました。言われなくても先に行動しているシャルに、──はニヤリと笑いながらその剛直を娘の股の間に滑り込ませました。
「パパ♡パパ♡何時かはこのオチンポ♡♡シャルの中に入れてくれる!?」
「ああ!勿論だ!シャルのオマンコの中に沢山入れてやるからな!」
…シャルが分からないところがあったら、サポートする為にこの場に立ち会いましたが。どうやらその必要はなかったようです。娘とはいえ自分の夫が他の女に夢中になっている様は何とももどかしい想いです。──はシャルのお尻に沢山腰を打ち付けた後にそのまま射精しました。本来ならば此処で今日の閨の作法は終わりなのですが…
「パパ…♡私準備しておいたよ…♡♡ほら…」
『!?』
お尻の穴をくぱぁ…♡と開くと、誘うようにフリフリと──を誘惑するシャル。これには私も──も驚きました。そのような行為があるとは教えはしましたが、まだまだ先だと実践はしていなかったからです。つまりシャルは己の力だけでその行為に辿り着いたという事です。そ、そんな…。
「シャル!!」
「あんっ♡ああ…♡パパのオチンチンが私のお尻に…♡♡」
「シャル!シャル!なんていい子なんだお前は!」
「あんっ♡あっ♡あっ♡もっと♡もっと褒めて♡パパ♡♡」
我慢出来ませんでした。私は立ち上がると、正常位でお尻を犯されているシャルの近くに寄ります。
「ママ…?ひゃん!?ど、どうしたの…♡んんっ…!ママ…♡」
「…シャルに沢山気持ちよくなって欲しいからですよ、シャル」
「えへへ…♡パパとママにいっぱい愛させてる…♡♡」
嘘です。私は娘に嫉妬しています。だから早くイカせて、──に沢山愛して欲しいから、シャルをイキ狂わせてダウンさせようとしているのです。同じ女の子で親子だから、何処が気持ちいいのかは手に取るように分かりました。まだ小さな胸や乳首を弄くります。シャルは下から突き上げる──のピストンと、私から与えられる乳首からの快感にどんどんおかしくなっていきました。そして、
「イっ゙グゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙〜〜〜♡♡♡♡♡」
「はぁはぁ…」
シャルは──の射精と同時に絶頂しました。私がそうなるように調整したとはいえ、少しやり過ぎたと反省するくらいにはシャルの息は荒いです。そんなシャルに膝枕をしながら、優しく頭を撫でてあげました。すると疲れと安心感が両方一気に来たのか、息を整えると同時に眠りについていくシャル。大人げなかったですね…。眠る愛娘を見ながら反省します。シャルはただ頑張っていただけですからね。ごめんなさい、シャル。でも…
「──さん♡まだまだ物足りないですよね…?」
「シシリー…!」
シャルを近くのベッドで寝かつしつけると、ケダモノになった──の獣欲を受け止めました。シャルには悪いですが、──の獣欲を受け止める役はまだまだゆずれませんよ…♡
「やったー!!」
試験の結果を受けて大喜び。合格するのは当たり前だったと自分で思うけれど、
(これでパパと〜♪)
ママが本番を許してくれる条件は首席で高等学院に合格する事だった。パパは前から許してくれてたけど、中々ママからの許しが出なかった為に、私はまだパパに処女をあげられていない。
「シャル、入れるぞ?」
「ふぅ…ふぅ…うん…来て♡パパ♡♡」
裸になってベッドに仰向けに横たわる。パパはそんな私に覆い被さるように体を寄せた。パパのガチガチになったオチンチンがお腹に当たる。これが今から自分のオマンコの中へと入るんだと思うと、ドキドキが止まらない。前戯もディープキスをしただけなのにもう濡れ濡れだった。興奮の息が止まらない。期待する私に応えるように、パパは先端をオマンコの入口には充てると、そのまま勢いよく貫いた。
「イギッ…!?」
「…大丈夫か?シャル…」
「パパの…パパのが奥に…♡♡」
途中膜を破られた感覚があった。凄く痛かったけど、それ以上にパパヘ処女を捧げられたのが嬉しかった。それに自分のオマンコの中に、パパの硬くて熱い肉棒があるのだと実感すると、とても幸せだった。暫くパパと繋がったままイチャイチャする。キスをしたり、首下に噛みついたり、そうしていると痛みも大分引いてきた。
「パパ…そろそろ欲しいな…♡♡」
「行くぞ、シャル!」
「うん!」
パパは私をギューッと抱きしめると、腰を激しくピストンし始めた。奥に刺さるチンポの先端。ゴリゴリと私の膣壁を擦るパパのチンポ。引き抜く時に感じる少しの寂しさ。色々な感情と快感がごちゃまぜになって頭がおかしくなっていくのを感じる。
「パパ♡パパのチンポ凄い♡♡もっと♡もっと♡もっと〜〜っ゙♡♡♡♡♡」
「シャル!シャル!中に出すぞ!俺の子供産め!!!」
「うん♡パパの赤ちゃん♡♡沢山産む♡♡♡だから中に出して♡♡♡」
「くおおっ…!!」
ガツンガツンと激しく振るパパのピストンにパパの体に強く抱き着く事で何とかついていく。ママは何時もこんな快感と幸せを感じてるんだ…と少し嫉妬心が湧き出るけど、この後直ぐに沢山中出しされた衝撃でそんな些細な気持ちも吹き飛んだ。
「…熱…♡パパのザーメンいっぱい…♡♡」
パパに目茶苦茶強く抱きしめられながらビュービュー♡って、いっぱいオマンコの中に出されちゃった♡♡本当にパパの子供妊娠しちゃうかも…♡これから学校始まるのに困っちゃっうな〜♡♡♡ピクピクと痙攣しながらパパの抱擁を受ける。ああ…幸せ〜♡♡♡
「失礼しますね、──。シャル」
(え?ママ?)
突如部屋のドアが開いたかと思うとママが入ってくる。そして部屋のドアを閉めると、徐ろに服を脱いで、パパの方へと近づいた。
「──♡私も一緒に…」
(え!?)
2度目の驚きであった。ママ…やけに静かだと思ってたら、これを狙ってたのね!ああ!パパ!?
(うぅ…体が…)
私の事をそっちのけでパパとママが唇を重ねて抱き締め合う。さっきまであった温もりが無くなって凄く寂しい。抗議しようにもパパからの鬼ピストンと初めてのセックスの余韻で体が上手く動かない。だから今の私にはパパとママの情事を見ている事しか出来なかった。
「あっ♡──♡もっと中に出して下さい♡♡」
「ふん!ふん!」
(う〜…羨ましい……)
パパはママを持ち上げるとそのまま抱っこしたような体勢でママを犯して始めた。パパとあんなにキスしながらなんて…良いなぁ…。ママのお尻を鷲掴みながら下からパンパンとママのオマンコを突き上げるパパ。ママは気持ち良さそうに甲高い声を上げてる。私もパパにアレやってもらおうかな…。そんな事を思いながらパパとママのセックスを見ていると、
「んん!!イクイクイク♡♡♡イクっ♡♡♡♡♡♡」
「ふぅ…」
(沢山出てる…パパ凄い…♡♡)
床に水溜りが出来るくらい、パパの精液がママのオマンコの中から逆流している。ママは大量の精液をお腹の中に食らったせいか少し目が曖昧だ。パパはそんなママを私の横に寝かせると、私の方へと目を向けた。
「…パパ♡今度は後ろから入れて欲しいな…♡♡」
何とか体を動かせるくらいには回復した。今度はバックから私を犯すようにフリフリとパパを誘惑する。四つん這いになっていやらしいポーズを取る私に、パパが我慢出来なくなったのか、お尻を鷲掴むと、中へとパパのオチンポを突き入れた。
「おっ…♡♡」
後ろからのセックスは気持ち良さが倍以上だった。幸福感があるのは正常位だけど、ただただ気持ち良くなりたいセックスの時は断然こっちだと思うくらいには違う。どうやら私はバック責めが好きらしい。パパにガンガン突かれながら、情けない喘ぎ声を鳴らす。そんな声がパパのチンポ様にも来たみたいで、グングンパパのチンポ様は私の中で大きさを増していく。何分かガン突きされた後、
「お〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡♡」
パパからの濃厚中出し2発目を食らった。またもや体がビクビクして動けなくなる。そんな私のオマンコからチンポを引き抜くと、横である程度回復したママのオマンコにチンポをぶっ刺すパパ。こうして私とママは代わる代わるパパに犯される事になりました♡
「良いなぁ~ママはおっぱい大きいからパパの挟めて…」
「シャルも何時かは大きくなりますよ♡」
「本当?」
「ええ」
仁王立ちするパパのオチンポ様にママと一緒にご奉仕。ママはその大きなおっぱいでパパのモノを包めるけど、私のはお世辞にも大きいとはいえないので、パパのオチンポに胸が少し当たるくらい。8対2でママの方が割合が多い。…何か悔しい。今まではそんなに気にしなかったけど、これからは意識しようかな?そうしてママと私のおっぱいサンドの中にオチンチンを揉まれたパパのは、何回も射精したとは思えない程に元気よく精液を発射するのだった。
「次はママと…♡」
「シャルロットの…♡」
『オマンコサンド♡♡♡です♡だよ♡』
「ふーっ!ふーっ…!!」
ママが下になって私がママの上に乗る。…おっぱい大きいな…ママ。ううん!…それは置いておいて、私のオマンコとママのオマンコが合わさるように調節する。ママと私のオマンコを一度に味わえるパパだけの贅沢サンドだ。パパは上に居る私のお尻を掴むと、ママのオマンコと私のオマンコの間にオチンチンを挿入していった。
「んっ…♡パパ気持ち良い…?」
「あんっ♡そんなにおっぱい揉まれたら…♡♡」
(やはりおっぱい…)
ママと私のお尻にパンパンパンパン!!とこの日最大の威力で腰を叩き付けるパパ。パパの表情と行動から見るに大満足みたい。まあパパが嬉しそうだから、ママが途中で乱入してきたのは許してあげようかな。それに乱入してきたんだし、私もママとパパがセックスしてる日でも乱入してもいいよね!
「パパ♡イきそう?
「──♡イきそうなんですよね?私達母娘のオマンコサンドで…♡♡」
「──!!」
私達の台詞から少し遅れてパパは今日一番の射精をした。私もママも体中パパの精液だらけ♡ママは私の胸に付いた精液を舐め取っていく。私はママの顔に付いた精液を舐め取っていく。そんな私達の姿に興奮したのか、直ぐにやる気満々になるパパのオチンポ♡
『次は…どっち…?パパ♡、──♡』
その後もたっくさんパパに愛してもらっちゃった♡♡ママも私もパパにハメ潰されちゃった♡♡そんな私達を抱き寄せてパパは何だか満足そう♡
「んむっ…じゅぞぞ…♡れろれろ…ちゅるる…んぐっ…んぐっ…♡」
「れろれろ…あー…ん…♡ちゅうちゅう…♡れろれろ…じゅるる…♡」
ママは玉袋を重点的にお掃除。玉々を片方口に含むとじゅぞぞ…!って吸い上げる。その度にパパが上げる声が情けなくて可愛い♡♡私は竿と亀頭を重点的にお掃除。中に残ってる精液をちゅるる…って吸い上げていくと、パパの腰が引ける。可愛い♡♡…ってパパ!?
「んぐっ!!?ぷはぁ!!」
「きゃっ♡♡」
突然パパのオチンチンが膨らんだかと思うと、抑えきれないくらいの量の精液が口の中に溢れた。油断してたから思わず口を離しちゃった…。するとドピュ!ドピュドピュ!!と竿を痙攣させながら私とママの顔にぶっかけるパパ。あれだけしたのにまだこんなに出るんだ…パパ。
「……パパ」
「──♡…」
『もう少し…する、します?』
顔中にパパの精液を塗りたくられた私とママは、まだまだやりたそうなパパへと上目遣いで問いかけた。パパの返答は…
『おっ…♡♡』
聞くまでもなく、OKだった。…本当に学校行く前に妊娠しちゃうかも…。でもその時はその時で考えればいっか!パパにオマンコを突かれながら、私は思考を放棄するのだった。
背徳的で倒錯的。
此処までどうもでした~