※この作品はR-18です。

ニンカタリクエスト投げ場   作:ニンカタ

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キューティーハニーってアンドロイドだったの!?


(有)堕ちるヒロイン(如月ハニー)

 

 如月ハニーには1つの秘密がある。それは悪の組織パンサークローと戦う愛の戦士、キューティーハニーだという秘密だ。普段は学校に通い、普通の女の子として暮らしている。そんなハニーにある日、奇妙な手紙が届いたのだ。

 

 「此処ね……」

 

 単身独りでハニーは大きな屋敷へと来た。洋風だろうか、あちらこちらについている装飾は煌めかしい。ただ招待されただけならば、ハニーもこの風景を楽しめただろうと思うくらいには豪華で綺麗であった。彼女の元に来た報せは至って単純、キューティーハニーである事をバラされたくなくば一人で来い。要は脅しだ。元々一人で戦ってきた如月ハニーは、もしやパンサークローの策の1つかと、周りの人々の巻き込まないように命令通りに、単身で敵地へと乗り込んだ。

 

 「居るんでしょ!私は来たわ!姿を表しなさい!」

 

 門が独りでに開く。恐らくは何処からか監視されているのだろう。罠だとは思ったが、弱みを握られている状態では此方が不利。進むしか選択肢はなかった。コツコツと、歩を進める。心の中には何時敵が来ても良いように心構えを。そして屋敷の門を開くと、大きなロビーにでた。暗く人の気配がない。不気味さを感じながらも、どうせ見ているのだろうと大声を張り上げる。しかし返事はなかった。一体何が目的なのか、ハニーが思考を進めていると…

 

 「──扉が!?」

 

 今度は独りでに扉が閉じる。そして辺りに漂うのは怪しい空気。不味いと思い、直ぐ様口元を手で抑えるハニーだったが、クラクラと視界が揺らいできた。瞼が重い…気を強く保ってなければ、今にも崩れ落ちそうだ。

 

 「はうっ!!?」

 

 首元に鋭い衝撃を感じる。遅れてきたのは痛みであった。そして体の中へと何かが注ぎ込まれる感覚。今度の睡魔はさっきの比ではない。抗う瞼は降ろされ、ハニーの体は地面へと倒れ伏すのだった。暗闇の中、ガスマスクのようなものを被った男の手には、きらめく注射器が握られていた。

 

 

 

 目が覚めたハニーが目にしたのは鎖であった。自分の体に繋がる鎖。手や足、果てには首にまで付けられているのだから驚きだ。直ぐに変身してこの鎖を破ろうと思ったハニーであったが、

 

 「な、何これ……!」

 

 監禁部屋、地下室。言い方は色々とあるが、ハニーの部屋には1台のテレビがあった。そしてそのテレビには自身のあられもない姿が映されている。裸の姿を撮影した映像。恐らく寝ている間に撮ったのだろう。

 

 「い、いや…そんな所まで!」

 

 思春期であるハニーにとってそんな姿を撮影されているというのは恥辱極まりない。見ているだけでも恥ずかしい。しかしテレビに映された撮影者は、あまつさえハニーの秘部を開くと、その中を丁寧に丁寧に撮影したのだった。己ですら深くは見なかった場所が見られている、撮られている、ハニーは一種のパニックを起こした。お尻の穴。そんな所もバッチリと撮影されていれば若い身空の女の子とシテは、1つや2つ起こしても可笑しくはないだろう。

 

 『気に入って貰えたかな?』

 「だ、誰!?」

 

 慌てふためくハニーへと、何処からか男の声が掛けられる。咄嗟に誰とは言ったが、この場面で声を掛ける人物等、ハニーを呼び出し、このような恥辱を与えた人物しかあり得ない。敵が姿を現した。声だけではあるが、ハニーは怒りと羞恥心を敵へとぶつける為に変身しようとするが、

 

 『変身すれば、この映像をばら撒くが良いのかな?』

 「なっ…!?」

 

 男の声にハニーは動きを止めた。どれだけ強く、勇敢であろうとも、その精神は等身大の女の子。自身の痴態をばら撒かれて平気な訳がない。悔しいが今は耐える時、ハニーは変身する事を辞めた。

 

 『──という訳なのさ』

 「下劣で卑劣ね…!」

 

 どうやら男は偶然ハニーが変身するところを見ただけの一般人であったようだ。パンサークローとは関係なかったらしい。では何が目的でハニーを呼び出したのか、それはハニーの体が目的だったとの事。理解は出来るがしたくない。そんな男の浅ましい欲望にハニーは嫌悪感を露わにした。

 

 『私としては、ハニーの体を好き放題出来ればそれで良い。言う事を聞いてくれるかい、如月ハニー?』

 「……断ったら…どうするの?」

 『残念だが、この映像をばら撒いて終わりだね』

 「くっ……」

 

 実質一択の選択肢。ハニーは悔しさと恥ずかしさから顔を赤くしつつも、男の提案に頷くしかなかったのだった。

 

 

 

 それから如月ハニーは一人で男が住む屋敷へと通った。顔を合わせた時に見た男はまだ若く、二十代くらいであった。会って早々、自分に何かあれば自動で映像がばら撒かれるようになっていると聞かされた時は、握っていた拳を降ろすしかなかった。どうやらこちらの考えは見透かされているらしい。

 

 「ンジュル…レオレロ…ングッ…ングッ!ジュルル!ジュゾゾゾゾ…」

 (うぅ…相変わらず臭い…!気持ち悪くてサイテーだわ……!)

 

 今日の命令は男の肉棒を自分の口で気持ち良くさせろだった。ここ何日かはこればかりさせられている。言う事を聞く限りはバラさないし、本番行為もしない。男はその約束を守り、このような行為ばかりをハニーへとさせた。ハニーは豪華な椅子に座り、自分の口から感じる快楽を堪能している男へと睨みを効かせた。しかし男はどこ吹く風。気にした様子もなく、

 

 「ゲホッ!ゲホッゲホッ!!」

 (口の中が気持ち悪い……早くうがいをしたいわ…)

 

 ハニーの口の中へと射精した。勿論ハニーが飲む筈もなく、床へとハニーは白い液体を吐き散らすのだった。そんなハニーが苦しむ姿を見て、男は何処か満足気だ。今日の最悪の時間は来れで終わりだ。

 

 「変身…したわよ…」

 「うーん、堪らないねぇ…」

 

 戦う為の姿。それを欲情全開のいやらしい瞳で見てくる男。体を抱き締め、その視線から逃れようとする様も、男からしたら興奮のスパイスだ。何時も通り股間からそそり立ったイチモツを見せつけると、ハニーへと命令する。

 

 「あのキューティーハニーから、パイズリを受けるなんてね~最高の気分だよ」

 (最低な男……!!)

 

 開いた胸の谷間に男の剛直を挟む。用意してあるローションのお陰て滑りは良かった。ヌチュヌチュといやらしい水音を立てながら、ハニー、いやキューティーハニーからの奉仕を受ける。高校生1年生にしては発育の良いおっぱいからの快感は、男を楽しませるには充分以上だった。

 

 「うっ…出る!」

 「きゃっ!?」

 

 顔に掛かるほどに勢いが良い男の射精。顔、胸、下手をすれば足にも掛かりそうな程に射精の勢いは凄かった。せめて胸の中で抑えようと、キューティーハニーはおっぱいで暴れ回るペニスを再度挟み込んだ。谷間の中で激しい射精を繰り返すペニス。妙に温かい液体が、キューティーハニーは嫌だった。

 

 「は、話が違うじゃない!?」

 

 あれから幾許かの時が経った。本番行為はなかったが、それ故にハニーは沢山の行為を強要された。手コキ、フェラチオ、イラマチオ、パイズリフェラ、尻コキ、素股等々。逆に本番以外の行為は一通りしたと言っても過言ではないくらいに。何時もの通り呼び出された部屋に行くと、全裸の男が椅子に座っていた。

 

 「今日はセックスをしようか、ハニー」

 

 なんてことない風に男は言った。これまでの約束を破る宣言なのに悪びれた様子もなく自然にだ。勿論反発したハニーであったが、

 

 「いやらしい姿ばかりじゃないか…キューティーハニーも女(・)という訳だな」

 「あ…ああ……!!」

 

 冷静になり、今までの男との情事を撮った映像を見る。脅されていたとはいえ、其処に映っているのはただ、男と女が絡み合う映像ばかりだった。どう弁明する?これだけの行為を行った自分はもう被害者ではない。熱に浮かされていたとしても、この映像に映る貪欲に男のペニスをしゃぶるキューティーハニーの姿は、ただの色狂いにしか見えなかった。

 

 「では、行こうかハニー?」

 「………分かったわ…」

 

 時既に遅し。ハニーの頭の中は真っ白だ。初めては好きな人に、そんな乙女心を踏み躙られる。処女膜を奪った快感に男は堪らず射精した。中には出さないでとハニーは言ったが、その言葉を男が聞く筈もなし。ハニーの初体験は沢山の生ハメ中出しによって彩られるのだった。

 

 「あっ♡んっ♡んっ♡んっ!?♡♡」

 「ハニーのオマンコは気持ち良いな!」

 

 黒髪の長い姿。ハリケーンハニーと呼んでいる姿。着ている服は脱がされ、床へと散乱している。四つん這いになっているハニーの両手首を掴みながら、男は激しくハリケーンハニーのヒップへと腰を叩きつけた。プルンプルンと、その度に揺れるたわわなおっぱいが鏡に移り、目に心地良い。

 

 「どうだい!?私のチンポは!!」

 「あんっ♡♡そ…それは…あひぃっ♡♡♡」

 (こんな男のオチンチンになんて…♡)

 

 ハニーはピストンをしながらしつこく何度も、自分のチンポが気持ち良いだろうとハニーへ問いかけてくる。ハニーはその度に言葉を濁すが、強く否定しないだけで無言の肯定と同じ事だと気付いていない。そんなハニーの反応に気を良くした男はピストンの速度を早めた。乾いた、そしていやらしい水音が、それぞれ加速度的に聞こえてくる。パンパンパンパン!ニチュニチュニチュ!それに比例するようにハニーの喘ぎ声も加速していき、やがては…

 

 「ん~~〜〜〜〜っ!!?♡♡♡♡♡」

 「はぁ……出たぁ……」

 

 目の前がチカチカする。体中に戦闘の時とは違う信号が駆け巡る。初体験を済ませてから今日まで、毎日のように味わった快楽は、少しづつハニーの心に侵食してきた。体は既に堕ちている。男の肉棒を見るだけで疼くくらいに調教済みだ。

 

 「ふぅ…それじゃあ彼(・)氏(・)さんと楽しんで来るといい」

 「はぁ…♡はぁ…♡い…言われなくても…」

 

 ハニーも年頃の女の子。例え体が堕ちていようとも、気になる男の人くらいは居る。目の前の男を忘れる為に攻めっけを出して、何とか交際を始める事が出来た。男は怒るだろうかと思ったハニーだが、意外にも特に何も言われなかった。しかしデートの直前になると呼ばれる事が増える。どうやら男は、ハニーの彼氏をセックスのスパイスとして考えているようだ。今日もデート前の中出しを食らった後に、ハニーは急いでシャワーを浴びると、男の屋敷を後にするのだった。

 

 (え?)

 

 彼氏との付き合いは上手くいった。会うたび会うたび。彼を想う気持ちが大きくなっていくのを実感した。彼と居れば嫌な事を忘れられる。そうして体は男に、心は彼にとそれぞれ違う方向を向いていたのだが、

 

 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イクイクイクイク♡♡♡」

 (気持ち良い…♡♡…!?わ…私何を…)

 

 想い合った2人の行為の方が断然上だと思っていた。しかし男に調教され、沢山の性を注がれた如月ハニーの肉体は完全に男専(・)用(・)としてもなっていたのだ。故にどれだけ彼と繋がろうとも、何処か物足りなさを感じる。彼氏とのセックスは普通。男とのセックスは最高♡そんなメスとしての格付けが、無意識的にハニーの中で生まれてきたのだ。

 

 「んちゅるる…ぷはぁ…!ハニーは彼と結婚するのかい?それなら私も身を引いてあげようかな」

 「ふぅ…♡ふぅ…♡……え…?」

 「だって彼氏君が可哀想だろう?」

 「そ…それは……」

 

 このままの関係が惰性で続いていくのだろうとハニーは思っていた。しかし男はここに来て、今更これまでの事をなかった事にしようと持ち掛けて来たのだ。本来ならば喜ぶべき出来事だ。しかしハニーの表情は浮かない。

 

 「………」

 

 それからは男に呼び出される頻度が減った。いや、今では殆ど無い。男は宣言通りに、このまま身を引くつもりなのだろうか。ハニーのモヤモヤとした感情は日に日に募っていく。

 

 「今日で最後にしようか、ハニー」

 「………そう…」

 

 最後のセックスの終えると、男は寝転がるハニーから去って行った。今日は男の家ではなく、ラブホテルへと連れ込まれた。去って行く男に何かを言おうとしたが、ハニーはぐっと抑え込んだ。

 月日は経つ。男からの連絡はない。パンサークローとの戦いもあり、ハニーはその事へと集中していた。いやしないと考えてしまうから、集中せざるを得なかったが正しいか。しかしそのパンサークローも既に居ない。平和が訪れたのだ。沢山の出来事があったが、全ては終わった。するとハニーに訪れるのは静かで、穏やかな時間だった。すると考えてしまうのだ。彼ではないあの男の事を。

 

 どれだけ彼と体を交わしても、心の底から、体の底から満足出来ない。寧ろ欲求は溜まるばかりだった。中途半端な快楽は逆効果であった。そんなぬるま湯のような日々は刺激的な快楽を求めるハニーの本能を少しづつ苛んでいった。

 

 「……あった」

 

 ハニーは自分の足で、男が居た屋敷へと足を運ぶ。当たり前の言葉を呟くと、門を開け、扉の前まで歩いた。ノックの前にもう一度考える。此処を自分の意志で叩けば、恐らくは戻れなくなる。そ(・)れ(・)で(・)も(・)い(・)い(・)の(・)か(・)。そう自分自身に尋ねた。答えは…

 

 

 「お久しぶりです♡♡ご主人様♡♡♡」 

 

 そ(・)う(・)じ(・)ゃ(・)な(・)い(・)と(・)嫌(・)だ(・)。これが結論だ。男へと媚びた笑みを向けると、男が好きであったキューティーハニーへと変身する。そして直ぐに衣服を脱ぎ散らかすと、全裸で土下座をしたのだ。

 

 「如月ハニーを♡♡♡キューティーハニーを♡♡♡ご主人様だけの女にして下さい♡♡♡ご主人様のオチンポじゃないと♡♡♡満足出来ないの♡♡♡」

 

 男は全裸土下座をしてチンポを強請るいやらしい女に返答代わりにそそり立つチンポを差し出してやる。するとハニーは嬉しそうに笑うと、直ぐ様その差し出されたチンポを口の中へと頬張った。

 

 (ご主人様のオチンポ♡♡♡)

 

 色欲に支配されたキューティーハニーはこうして男の物(・)になったのだ。久しぶりの男とのセックスは狂うほどに気持ち良かった。ハニーの口からケダモノのような声が響くのを聞いていたのは、男だけであった。

 

 

 

 

 

 『今から♡ダーリンとのボテ腹結婚式と出産式を始めま〜す♡♡♡』

 

 如月ハニーが消えてから数ヶ月。項垂れる彼氏の下へと、一本のテープが届いた。同封された紙には、如月ハニーの現在と書かれていたので、慌てて彼はそのテープの中身を見るのだった。画面に映ったのは、新郎服の男と、下半身だけを露出したウエディングドレスを着た如月ハニーの姿があった。お腹は大きく膨れている。画面内のハニーはそんなお腹を愛おしそうに撫でるた後、

 

 『キューティーハニー♡♡妊婦さんバージョン♡♡♡』

 

 変身し、今度はキューティーハニーの姿へと変わる。男は近くにあった椅子に腰掛けると、肉棒を取り出した。キューティーハニーはそんな男の上に跨ると、ズルリと妊婦オマンコへと肉棒を挿入したのだ。

 

 『という訳でごめんね♡♡♡私は、ダーリンと♡♡お腹の赤ちゃんと一緒に♡♡♡楽しくセックスして過ごしま〜す♡♡♡ダーリンのオチンポ様じゃないと満足出来ないの♡♡♡♡』

 

 器用に男の上で体を回すと、此方に向いたまま、腰を動かすキューティーハニー。妊婦姿でウエディングドレスを着た状態でのセックスシーンはとても背徳的だ。

 

 『付き合ってる時から♡♡♡ダーリンに何時も中出しされてました♡お腹の中にタプ♡タプ♡ってダーリンの精液入ってたから♡♡♡凄く緊張したわ♡♡♡』

 

 腰を激しく振りながら、ハニーはこれまでの真実を全て語った。時折説明が止まるのは、男からのピストンを食らうからだ。しかしその時のアヘ顔はとても幸せそうだった。

 

 『イクイクイクイクイクイク♡♡♡♡♡妊娠マンコイクッ!!!♡♡♡♡♡』

 

 ドピュルル!とハニーのオマンコから溢れ出るくらいに中出しを決める男。此方に向ける瞳は何処か得意気だ。ハニーはそんな男に背面の状態でキスをすると、愛の言葉を紡いでいった。

 

 『だから…♡私、如月ハニーことキューティーハニーは♡♡ダーリンと♡そのオチンポ様に♡♡♡永遠の愛を誓います♡♡♡』

 

 最後はズルリと剛直を抜くと、愛液と精液塗れになったチンポへと、誓いのキスをするハニー。

 

 『あ♡♡産まれる♡♡♡ダーリンとの赤ちゃん産まれちゃうぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡♡♡』

 

 ガニ股のキューティーハニーの股から、ダーリンと呼ばれる男との子供が出て来る映像が映った。出産アクメをキメたキューティーハニーは、ハアハアと息を荒げている。

 

 『ご苦労様、ハニー』

 『ダーリン…♡♡私、もっとダーリンとの赤ちゃん欲しい♡♡♡だから…♡』

 『ああ、何度でも孕ませてやる』

 『やぁん♡♡嬉しい♡♡♡』

 

 産まれたばかりの赤ん坊を抱き上げながら、男と女は笑った。画面越しにこの映像を見ている者等気にも留めずに。キューティーハニー如月ハニーは、こうして幸せになりました。

 




彼氏の描写もしようかなとは思ったけど、竿役増やすのもな…と思い最低限に。この後どうなったのかは知らない。何処か知らない街で沢山子供が居る夫婦が居るとか居ないとか。

では、此処までどうもでした〜。
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