※この作品はR-18です。

ロリシスター、ソフィの受難!   作:ランディス

2 / 6
1話 ソフィちゃん、ギルドの酒場で受胎輪姦!

 

 

 夜もふけたギルドの酒場にて、白髪の幼いながらも大きく柔らかそうな胸をしたシスターの少女が、冒険者の男達に絡まれていた。

 「よぉ、ソフィちゃん。そんなつれないこと言うなって。軽ーく食事をさ?一緒にしたいだけなんだよ俺たちは。」

 「く……❤️や、やめてください❤️せめて嘘をつくならその手を離してください❤️」

 ソフィと呼ばれた少女は、男達に髪や腹だけでなく、胸や小さなお尻、果ては股までもを弄られながら顔を赤くしつつ返答した。

 

 「まったく、ソフィちゃんも口だけは威勢がいいねぇ。そんなこと言って俺たちに抵抗しない時点で誘ってんのバレバレだっつーのに」

 

 男達は下卑た笑い声を上げながら白髪のシスターの体を弄び続けた。

 

 「ち、ちがいます❤️私が抵抗しないのは教義の関係であって……」

 

 「繁栄教だっけ?『産めよ増やせよ地に満ちよ……。交わり合って愛を深めよ』ようはヤリたがりの教えじゃねーか」

 

 「そ、そんなふうに言わないでください❤️繁栄教は魔族の物量に対抗する為、仕方なくこの教えを……ひゃう❤️」

 コリッと男がソフィの乳首をシスター服越し軽く擦ると、彼女は雄を誘う可愛らしい悲鳴をあげた。

 「ギャハハ!そいつは良いな!それじゃあ俺たちも魔族に対抗するために、その教義の手助けをしてやるぜ」

 

 「……ハァ❤️……ハァ❤な❤️何を言ってるんですか❤️持ち上げないでください❤️や❤️やめ❤️離して❤️」

 

 男たちは快楽によって腰砕けになったソフィを持ち上げて、ギルドの酒場の中央に運んで床に寝かせた。

 

 「くくく……ところでソフィちゃん、今日はやけに人が多いと思わないか?

 それもソフィ、お前の危険日丁度に……だ。」

 

 「!?❤️」

 

 男たちの一人が語った言葉を聞き、ソフィは顔を赤くした。

 

 「え、ちょ……❤️どうして今日が私の危険日だと❤️」

 

 「なーに簡単だ、ソフィ。お前、苗床受聖女だろ?」

 

 苗床受聖女。

 それは地母神オリヴィアと教皇の間に生まれた聖女である。

 父である教皇が悪辣な手段で地母神を手籠にし、強制性交したことで生まれたソフィ。

 彼女は教皇の血筋を増やすために、あらゆる人間と交わり子を成す任務を与えられ、その役職として苗床受聖女という称号を与えられたのだ。

 

 「な❤️なんでそんなことがわかったんですか❤️」

 

 「なーに、繁殖教の坊主がお前が任務で留守にしてる間にやってきてな。色々と教えてくれたんだよ。

 その時ついでに、こんなものまでくれたんだぜ?」

 

 そういうと男たちは懐から一斉に紙を出し、ソフィに見せつける。

 

 「な❤️そ❤️それは繁殖符!?❤️」

 

 「おうよ、これを繁殖教のシスターに使えば子作りをして貰えるんだってな?お前に拒否権はないって知ってるんだぜ?当然俺たちはお前に使うぜ」

 

 繁殖符、それは繁殖教が作った免罪符的なノリのやつである。

 ちなみに繁殖教の神父が金も取らずにこのギルドの男たちに配ったのは、ソフィをエッチなことでいじめ倒したいという願望からである。

 

 「繁殖符、その名の通り繁殖をする権利を俺らに与えてくれた。坊主の野郎、俺たちにしっかりと教えてくれたぜ?

 『これが有ればセックスできるという認識は正確ではありません。繁殖できるのです、子作りできるのです、子孫を残すことができるのです。セックスは過程で起こる出来事の一つでしかありません。彼女と……ソフィと子を成すまでが繁殖です。この符はソフィが貴方たちの子を産むことを確約します』ってな。

 要は俺たち全員は、お前を孕ます事ができる。そうだろう?ソフィ?」

 

 「……❤️」

 

 ソフィは男たちにそう指摘され、この場にいる何十もの男たち全員の子を孕む未来を想像した。

 

 「そ❤️そんな❤️無理です❤️こんな人数無理に決まってます❤️たとえやろうとしても時間が足りません❤️」

 

 「なーに心配すんな、ちゃんと繁殖教の坊主からいいモン貰ってきたからよ。」

 

 男はそういうと懐から毒々しい紫色の魔石を取り出した。その魔石には子宮をかたどった思われるどぎついピンク色のハートが刻まれていた。

 そして男はソフィの腹に魔石を押し当てて、魔法を発動させた。

 

 「ふ❤️あっ❤️やぁぁぁ❤️」

 

 ソフィは艶のある悲鳴をあげ、その下腹部に魔石と同様のハートの淫紋を浮かび上がらせた。

 

 「へっへっへ。これがなんだかわかるか?【絶頂排卵淫紋】だよ。確か淫紋魔法とか言う奴だっけか?

 これも坊主からの貰いもんでな、どうやら繁栄教の方から偉く嫌われてるみたいだなぁ……。ま、俺たちは楽しめるからいいけどよ。」

 

 男は賤しく笑いながら言った。

 

 「そんな❤️淫紋魔法用の魔法石を❤️ただの一冒険者なんかに❤️私を辱める為だけになんてぇ❤️」

 

 「おっと、渡されたのはそれだけじゃないぜ?この繁殖符だって立派に魔法が込められてんだよな?」

 そういうと他の男はソフィに近づき、繁殖符に魔力を込めて発動させた。

 

 「ひっ❤️あっ❤️ああああぁぁぁ❤な❤️何がっ❤️️」ソフィは再び喘ぎ、何が起こったかわからずにいる。

 

 「この繁殖符にも魔法が込められてんだとよ。魔石と似たような淫紋魔法がな。俺は【多重受精】の符を選んだがな」

 「俺は【受精絶頂】」「あ、俺様もそれ」「俺は【過剰排卵】かなー」「私はこの【異性屈服】の奴を」「自分は【膣内射精発情】選んだ。」「おいおい、孕ませんだからここは【絶頂排卵】一択だろ!」

 

 男たちはそれぞれ自分の選んだ繁殖符の魔法の効果を語り合った。

 本来魔石や魔符は生産コストが高く、そんな簡単に手に入るものではない。それをこうポンポンと気軽にそこらの冒険者にティッシュ感覚で配る繁殖教会。彼らの自分ソフィに対する嗜虐精神がハッキリと伝わり、ソフィは恐怖を感じた。教会は自分をメチャメチャにするために、手段を選ばないのだ。

 

 「さぁ、俺たちの繁殖符の魔法。しっかりと味わってくれよな?」

 

 「ひっ❤️あ❤️嫌❤️いや❤️やだやだやだやだ❤️だっ❤️誰か❤️たすけ❤️」

 

「ホイッと」

 

 「あっ❤️」

 

 「ほい」「次俺な」「くらえ!」

 

 「いやああああああぁぁぁ❤️」

 

 幼い白髪ロリサキュバスシスターの助けを求める懇願。その声は繁殖符の魔法発動に伴う快感によって引き起こされた、彼女自身の叫びでかき消された……。

 

 

 

   

 

 

 

 

 「あっ❤️……ああ❤️ひっ❤️……あっ❤️」

 

 ビクンビクンとギルドの酒場中央で絶頂により、仰向けに倒れて打ち震えるソフィ。彼女のシスター服の股の部分は、彼女自身の愛液で既にびちょびちょに濡れていた。

 

 「おーい、ソフィちゃーん。寝てる暇ないぞー」

 

 「これから本番だってのに、おねんねには早すぎるぜ。」

 

 「いろんな淫紋魔法重ね掛けされまくって大変なことになってるなぁ。こりゃ大丈夫か?」

 

 「ダメならそれでいいじゃねぇか。繁栄教の坊主もヤリ潰してくださいって言ってたしよぉ。」

 

 「それもそうだな、そろそろ俺も我慢しきれなくなってきたぜ。」

 

 「おいおい、一番は俺だろ?」

 

 男たちはソフィの体を労わることなく、その獣欲をぶつけようとする。

 

 

 「や❤️やぁぁ❤️にげっ、逃げなきゃ❤️これ交わったら❤️ダメな奴だ❤️赤ちゃんできちゃう❤️できすぎちゃうぅぅ❤️」

 

 男たちに恐れをなしたソフィ。彼女はそう言うと、這いながら逃げようとする。

 

 「おいおい、何処に行く気だ、ソフィちゃん?」

 

 しかし当然逃げられるわけもなく彼女は捕まり、体を押さえつけれる。

 

 「いやぁ❤️に❤️にがひて❤️逃してくらさい❤️

 だめなんれひゅ❤️わたし…❤️殿方と交わっひゃら❤️け……❤️結婚しなきゃいけない戒律が……❤️だから❤️だめなんです❤️」

 

 呂律の回らないまま、ソフィは続ける。

 

 「わ……❤️わたしはもう❤️お父様に犯されてて❤️だから❤️お父様と既に結婚してるんです❤️それなのに❤️皆さんと致したら❤️

 不貞に……❤️浮気になっちゃいます❤️そんなこと……❤️許されません❤️」

 

 衝撃の告白をするソフィ。男たちはソフィの発する雌特有の匂いから、既に男を知っていることを察していた。しかし、その相手が彼女の父であり、その上結婚している人妻ロリシスターだとは思ってもみなかったのだ。

 

 「おいおいソフィちゃん。お前人妻だったのかよ。」

 

 「処女じゃないなんて……。この年で男を知ってるとかエロすぎんだろ。」

 

 「しかもお相手が実の父で、しかもレイプとかそそるわー」

 

 

 しかしそれ以上に男たちの関心を引いた話題があった。それは彼女が明らかにした繁栄教の戒律であった。

 

 「ソフィちゃん安心しなよ。エッチしたら結婚しなきゃまたいけないんだろ?それなら大丈夫だ。」

 

 「ふぇ?❤️」

 

 「俺たち全員ソフィちゃんのこと好きだからさ」

 「好きって言っても体がだろ」

 「なんでもいいさ、ソフィちゃんが好きなことには変わりない。だから……」「俺たち…」「責任とって……」

 

 「「「「「「「「「ソフィちゃんと結婚してやるよ」」」」」」」」」」

 

 

 「なっ❤️あっ❤️へ?❤️」

 

 唐突に行われた男達からの結婚宣言。否、それは男達からのソフィに向けた強制重婚蹂躙強姦孕ませ大輪姦宣言であった。

 

 ソフィの意志を無視して、彼女の父との間にある結婚関係も意に返さず、ソフィの幼き胎を容赦なく孕ませて、無理矢理に夫婦として誓いを契り、強引に幼妻をギルドの共有物として娶る。

 この残酷な男たちの意思表明を理解したソフィは、恐怖のあまりに震え……お腹の奥をジュン❤️……と疼かせた。

 

 「はうぅぅ……❤️❤️❤️」

 

 「オラ!お前は右足抑えろ!俺は右手だ!」

 「はいはいソフィちゃ〜ん、じっとしてましょうね」

 「よーし!一番槍は俺様が頂きだ!」

 

 男たちはソフィを手足を酒場の床に押し付け、動けないように拘束する。

 

 「いやぁ❤️離して❤️離してください❤️だ❤️誰か❤️助けて❤️」

 

 ソフィはジタバタとみっもなくもがく。しかし幼くレベルも1しかない僧侶が、LV20、30は当たり前の大人の冒険者たちから逃れられるはずもなく、それらの抵抗は全くの無意味に終わった。

 いや、逆にその抵抗が男たちの劣情や加虐精神、そして何よりも興奮を煽り、男たちをさらに昂らせて状況を悪化させた。

 

 

 バタバタともがき、男を知らず知らずのうちに煽るソフィ。その上に大柄な男が覆いかぶさり、修道服を捲り揚げる。

 

 「おいおいソフィ、お前何も履いてないじゃねぇか。しかもマンコびちょびちょだしよぉ。そんなに期待してるんだったら言ってくれりゃあいいのによぉ。」

 

 「おいガルド、ソフィちゃんはさっきの繁殖符の魔法による絶頂で既に準備万端みたいだぞ」

 

 「そもそも魔石や繁殖符の効果の中に、前戯をすっ飛ばして、すぐ本番に移れるように女の体を前戯代わりに刺激して整えるってのがあるからな。

 それを何十発も喰らえばそうなるさ。」

 

 「おーし!いいこと聞いたぜ!ソフィ!このガルド様の巨根を喰らいな!

 このギルドで!最初に結婚するのはこの俺様だぁ!」

 

 そう宣言した男は、寝バックの体勢でソフィの秘所に自らの巨根を挿入した。

 

 ずちゅん!

 

 「か❤️ひゃ❤️あぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤❤️❤️❤」

 ぷりゅっ❤️ぷりゅりゅ❤️

 

 勢いよく挿入された巨根、ソフィはその快感で挿入と同時に達してしまった。ソフィは硬い床に押し付けられ、身動きもできずにどこにも快感を逃せない。その際に、数ある繁殖符の魔法の一つ、【絶頂排卵】が作動した。その排卵に対して、他の繁殖符の効果、【多重排卵】が作動し、その繁殖符の魔法に……といった具合に、彼女は何十重にも無計画に重ね掛けされた淫紋魔法が連鎖し、彼女を苦しめる。彼女に対して刻まれた淫紋が狂ったようにピンク色に光りまくっていた。

 その様子は、押さえつけられた体の下から漏れる光でハッキリと他の男たちにも把握できた。

 

 「おお、凄いことになってるみたいだなぁ」

 

 「我輩のメモライズの呪文で、どうなってるか確認してみるのである。皆にも見えるよう投影するから安心するが良い」

 

 「おお!すげぇこれがソフィちゃんの中かぁ。なんか魚の卵見たいのがいっぱい……」

 

 「これ全部卵子かよ!?どんだけソフィちゃんはガキ孕むつもりなんだ?ギャハハ」

 

 男たちから容赦のない嘲りを受けるソフィ。それらが自分の意思ではなく、男達が遊び感覚で使った淫紋魔法のせいであるというのに、ソフィは快感から反論一つ碌にできない。

 

 「くっ!ソフィのマンコ最高すぎる!数の子天井だし、千本ミミズみたいな膣してて、締め付けも良すぎる!」

 

 ソフィに覆いかぶさった男はそう言うと、ソフィの負荷を完全に無視して激しく、どちゅ!❤️どちゅ!❤️ どちゅ!❤️どちゅ!❤️と腰を振り始めた。

 

 「いやぁぁぁぁ❤️止まって❤️止まってぇぇぇ❤️」

 

 男の容赦のないピストンに対して、ソフィは絶叫しながら喘ぎ、お腹の淫紋をピカピカと明滅させ続けた。

 

 「くっ!射精る!もう我慢できねぇ!射精ちまう!うおおおおぉ!」

 

 「待って❤️待ってください❤️抜いて❤️赤ちゃん出来すぎちゃうから抜いてぇぇぇぇぇ❤️」

 「ふん!」

 

 ぼびゅるるるる❤️びゅる❤️びゅびゅびゅー

 

 「ふわああぁぁぁぁぁ❤️」

 

 ソフィの静止をよそに、男はソフィに容赦のない膣内射精を行った。

 

 その射精に対して、彼女に刻まれた淫蕩の呪い、淫紋は容赦なくその効果を発揮する。

 【射精絶頂】【膣内射精屈服】【膣内射精発情】……繁殖符の効果により、膣内射精をトリガーにさまざまな淫紋魔法が発動する。

 

 「!!!?!!〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 その多すぎる魔法の発動により、ソフィは声にならぬ悲鳴をあげた。

 

 しかし本当の苦難はここからであった。事前に挿入の絶頂で排卵していた子宮内、そこには男が放った濃厚な精液で溢れている。そこに淫紋魔法【射精絶頂】に連鎖して発動した【絶頂排卵】により排卵が行われ、その排卵に対しては【過剰排卵】が適用された。

 ソフィは、彼女の子宮内に漂よう数多の精虫達に対して、多すぎる獲物を献上したのだ。

 それらの精虫は、自らの鞭毛を一心不乱に振るいふわふわと浮かぶ卵子を目指す。

 そしてついに……破滅の時が訪れた。

 

 ぶちゅ❤️ぶちゅぷちゅぷちゅちゅ❤️❤️❤️

 

 いくつもの卵達が、雄々しい精虫達によって貫かれた。

 

 「ひ❤️あ❤️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ❤️きちゃう❤️せーしきちゃってるうぅぅ❤️❤️❤️」

 

 淫紋魔法【卵子感覚リンク】【受精絶頂】によって、卵子達にまとわりつく精虫が、ついに受精を果たしたことを察するソフィ。その絶頂に呼応して更なる排卵が行われた。

 

 「おっすげえ!なんか大変なことになってる。」

 

 「無計画に掛けまくった淫紋魔法によるコンボが発動してるみたいですね。これは酷い」

 

 「うわぁ……。俺がかけた【多重受精】の淫紋のせいで、受精卵が何度も何度も精子に貫かれてる……。しかもそれで絶頂してるから排卵も行われてて……スッゲェエロい。」

 

 「【一卵一子】の淫紋使っといたから、排卵した卵子より赤ちゃんが増えることはないけど…。本当に沢山受精してるなぁ。」

 

 卵子虐殺場とかしたソフィの子宮内。そこでは何百ものの卵子が、数億の精虫に輪姦されていた。何度も、しかも同時に訪れる絶頂により、卵巣が追いつかずついに今現在排卵できる卵子の数の限界を超えてしまった。

 しかしだからといって性の暴力は止まらない。新たな卵子が来なくなろうと、ソフィの子宮には数十ダースを超える卵子が存在している。

 無論既にこれらは既に精虫によって犯された受精卵だが、【多重受精】の淫紋により卵膜は保護膜としての働きをせずに、無制限でさらなる精虫達を受け入れている。

 恥知らずにも数多の精子を受け入れる卵子達、彼らはソフィに対して何度も何度も受精絶頂の快感を叩きつけ、彼女に地獄のような快楽を与え続けた。

 

 「ああああぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」

 

 ソフィの絶頂とそれに伴う悲鳴は止まらない。

 

 ソフィにのし掛かる男は精子を出し切り満足し、ゆっくりと腰をひいて性器を抜いた。

 

 「ん?おい、全然精子溢れてこねぇぞ?」

 

 「ああ、それは俺の【精液封入】の淫紋の効果だろ。」

 

 「【子宮拡張】の淫紋もあるから、幾ら出しても精液が溢れることも、ソフィちゃんの子宮が破裂しちまうこともないから、生でやれば精液は無駄にならないよ。」

 

 「へー、じゃあどんどん卵子を串刺しにする精子が増えてくのか……。クソエロい……なっ!と」

 

 ずちゅん!

 

 「へううぅっ❤️」

 

 別の男が感心しながら、空いたソフィの膣に男根をねじ込んだ。

 

 「オラ!オラ!オラ!追加の精液をソフィちゃんに恵んでやるぜ!オラァ!」

 

 男はそう言い、バチュバチュとソフィに腰を打ちつけまくり、追加の精液を注ぎ込もうとする。

 

 「ふぁ❤️ふぁぁぁぁ️ ❤️だめ❤️もうだめぇぇえ❤️」

 

 それに対して必死に抗うソフィは叫び声を上げて、懇願した。

 

 「ふんぬ!」

 

 ボビュびゅびゅひゅ!

 

 「あーでるでるでる」

 

 「お前早すぎるだろwww」

 

 「あ❤️あああ❤️ああぁぁぁぁぁ❤️ ❤️」

 

 さらに追加される精子、ソフィアはなす術もなくただ与えらる快楽に打ち震えることしかできないでいる。

 

 「おーし!このまま朝まで大輪姦大会だ!」

 

 「「「「「おおおおおおお!」」」」」

 

 無慈悲な宣言をするギルドの冒険者達、その宣言通りに淫欲の宴は一晩中続けられた。

 

 

 

 

 「孕みました❤️もう孕みました❤️お腹の中の卵子❤️❤️全部受精してまひゅ❤️❤️❤️❤️」

 

 ソフィが敗北宣言しても……

 

 

シコシコシコシコ……

 

「ソフィちゃんのおてて気持ち〜〜」

 

バチュッ、バチュッ、バチュッ

パンパンパンパンパンパン!

 

 「アナルも開発済みとかお父さん、いやお義父さん鬼畜すぎ〜」

 

 

 「フェラもうまいな!流石サキュバス!」

 

 「むうう❤️❤️❤️むぅぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 5人同時に相手させられても……

 

 

 

 「ふぅぅ〜〜!ようやく一周したぞ!ちっちゃのにソフィちゃん頑張ったね!」

 

 「おー、全員の精子がソフィのどれかの卵子と受精したみたいだ!」

 

 「これでソフィちゃんが出産すれば、繁殖符義務からソフィちゃんは解放されるよ」

 

 「やっと❤️❤️❤️❤️やっとおわっひゃ……❤️」

 

 「おいおい!でもまだ赤ちゃん産んでないから繁殖符は有効だぜ?」

 

 「それに朝になってないからな!」

 

 「おーし!2周目行くぞおおおお!」

 

 「もう❤️もうゆるひてぇぇ……❤️❤️❤️」

 

 全員の相手を終えようと、決して終わることはなかった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「あ゛ー❤️あ゛あ゛あ゛❤️……あ゛っ❤️」

 

 男たちによる激しい宴のメインディッシュとされた、哀れな幼きシスター。

 彼女はギルドの中央で白濁に染りながら裸で痙攣していた。

 事後、それもただの事後ではない。大惨事後というべき姿であった。

 

 そんな哀れな被害者を、ギルドの加害者たちは達成感を持ちながら眺めていた。

 

 「いやー。やったやった。ヤリまくったぜ。」

 

 「ソフィちゃん最高だったな。もうお開きなのが名残惜しいです。」

 

 「いや、ヤリてーなら続ければいいじゃん。ここでやったら面倒だけど、個室なら問題ないだろ?」

 

 「あー、そうだな!じゃあ部屋移すか……誰の部屋にする?」

 

 「そりゃーやっぱり、主役の部屋。ソフィちゃんルームでしょ!」

 

 「マスターいいね!それじゃあ鍵ちょうだい!」

 

 「勿論だとも。ソフィちゃんの夫なら鍵なんて持ってて当然だからね。」

 

 「ナイス!」

 

 

 

 こうして、ソフィは自室に引き摺られて、延長戦のセックス強要され、挙げ句の果てに自室の鍵の複製をギルドの男たちにばら撒かれ、安寧の場所を失ったのだった。

 

 そして彼女には300を超す子供たちの出産という、難業が待ち受けている……。

 

 頑張れソフィちゃん!そしてみっともなくレイプアクメ、輪姦アクメ、出産アクメを晒してくれ!

 

 

 

 

 

 

 

リザルト

 

name:ソフィ 種族:苗床聖女 LV1

 

ジョブ シスター

 

経験人数 (夫の数)

58人

 

最初の相手 

デギン総大主教(父)

 

結婚相手 

デギン、ギルドマスター、ガルド他57名

 

子供の数

デギン(ソフィの父)7子

ギルドマスター 5子 NEW!

ガルド 24子 NEW!

その他 912子 NEW!

 

新たに刻まれた淫紋 

【絶頂排卵淫紋】×2

【多重受精】

【受精絶頂】×3

【過剰排卵】×10

【異性屈服】×2

【膣内射精発情】 2

【膣内射精絶頂】 1

【膣内射精屈服】

 

 性経験

 

【妊娠願望】

【輪姦願望】

【受精絶頂体質】

 

 

 

 

 結末

 

 ソフィは男達にギルドにある自室で輪姦され続けた後、妊娠検査呪文で多胎妊娠と診断される。

 余興としてソフィは繁殖教の修道院に連れられて妊娠促進呪文を使用されて公開出産することになる。

 一度に今回の妊娠した胎児、総勢312子を一度の来訪で出産するのは負担が大きいと担当者は判断したが、『追加で孕ませまくりたい』とのギルドメンバーの要望により、一度の出産で何度も胎児を成長させていっぺんに出産することとなった。当然、ソフィの負担は相当なものとなる。

 出産を終えた後は再び自室に運び込まれて輪姦される。その後ら数度修道院を来訪して追加で合計900子以上の子供をソフィは授かることとなる。




高評価、感想などしていただけると幸いです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。