ロリシスター、ソフィの受難! 作:ランディス
ソフィ達は馬車に乗って、モンスターであるイビルウルフの狼の群れから逃げていた。
ことの発端はこうだ。ギルドのクエストでイビルウルフ討伐の任務に誘われたソフィ、嫌だと断るも回復役兼、肉便器奴隷妻係として無理やり同行されて討伐クエストに参加させられたのだ。
ソフィは戦力不足を主張していて、結果その予言は的中。敗北したソフィ達はイビルウルフからの追撃にあい、絶体絶命のピンチに陥っていた。
「ど、どうするんですか皆さん!?このままじゃ皆さん食べられちゃいますよ!?」
「いや、俺にいい考えがある。全員が生き残れる秘策だ……それは。」
「それは?」
「ソフィ!お前が囮になることだ!」
パーティの仲間が言ったのは残酷な提案であった。
「安心しろソフィ、お前に食い殺されろなんて言うつもりはない。
あいつらイビルウルフは発情期だ。だからこそ大繁殖を恐れて討伐クエストが出された。あいつらはメスに飢えている。
お前に発情呪文をかけてフェロモンムンムンの状態にして、囮にすれば俺たちは全員助かる。お前も犯されるが、後で救出されるはずだ」
「いや何言ってるんですか!?そんなの嫌です!」
「うるせぇ!」
ソフィは必死に反抗するも怒鳴られた後、キスされた上にベロを入れられて口内を蹂躙された。
「ん……んぷ❤️んっ❤️んっ❤️んんんん❤️❤️❤️❤️」
「……ぷはぁ。ソフィ……夫の一人である俺の命令に逆らうのか?」
この男は少し前、ソフィの輪姦に参加した男の一人であり、ソフィの信じる教義の関係上、ソフィの夫の一人であった。
もっともその夫はソフィのことをこき捨てオナホ程度にしか認識していないのだが……。
「❤️……いいへ❤️しゃ❤️しゃからいまへん❤️」
ベロキスで出来上がってしまったソフィは、呂律の回らない口で恭順の意を示す。
「そうか、いい子だ。それじゃあ行ってこい!」
そういうとパーティの一人や強烈すぎる発情呪文をソフィに打ち込み、馬車からソフィを落とした。
「きゃあああ❤️❤️❤️」
あまりにも雑すぎる扱い。しかしギルドの終わりなき輪姦によってマゾメスロリとして調教されてしまったソフィは、快感を感じてしまった。馬車から落とされても怪我がなかったのは彼女が軽いから済んだところが大きいだろう。
「ぐるるるるるるる………ヘッヘッヘッヘッヘッ」
突き落とされたソフィ、彼女の周りを何十匹もの狼達が彼女を包囲する。
狼達は皆勃起しており、先走りを垂らしていた。雄の匂いがソフィを包む。
「あうう❤️お腹が❤️子宮が疼いちゃう。ダメなのにぃ❤️」
落とされる時に撃ち込まれた強烈な発情呪文、それはソフィの体が子作りの準備を整えるのに十分すぎるものだった。
人間ではなく異種の子を孕む。それも……魔物の子を……だ。ソフィの繁栄教では、人間同士の性行為や子作りを何よりも美徳と考える。逆に魔物が増えてしまうことを何よりも嫌う宗教だった。そんな教義を持つ宗教のシスターが、魔物であるモンスターの犬チンポに発情してしまっている。
ソフィの心の中は暗い罪悪感、そしてイケナイことをするという背徳感、そしてなによりも未知な快楽に対しての期待に満たされた。
「これは……囮になって仲間を守るためです❤️私は犬ちんぽになんて屈しません❤️」
何十匹ものの狼と発情した一人のロリシスター。
孕むか孕まないか、性なる戦いが今始まった!
「ああああああ❤️❤️❤️イク!イグイグイグイグイクーーーー!❤️」
狼達による犬輪姦開始から2分。ソフィは呆気なく、狼の犬ちんぽによる挿入アクメを迎えていた。
「つよ❤️つよすぎまひゅ❤️犬ちんぽ様強すぎでひゅう❤️」
ソフィは激しい後尾に翻弄されながら、みっともなく喘ぎ、正常位の体勢で恥も外聞もなくイキ散らかした。
プシィ!プシィィィ!
ソフィの股からは潮が吹かれており、その潮が交合相手である狼の毛を濡らす。
「グルルルル!ヘッヘッヘッヘッヘッ!」
狼は潮吹きで体毛が濡れたことなど意に介さず、仰向けのソフィにのしかかり、正常位の体位で激しいストロークを繰り広げ続けていた。
「グルるるるるるるるる!アオーン!」
そしてソフィを性的に貪りつつけた狼は、高らかに遠吠えをすると腰をひっくり返して、後尾結合の体制をとる。
「ひう❤️犬オチンポが回転して❤️あ❤️おっきくなってるぅ❤️」
激し後尾のラスト、狼のペニスはコブが膨らみ、ソフィを確実に孕ませる状態に移行した。そして……
ビュクビュクビュク!❤️ビュビュビュー❤️
「ひああぁぁ❤️膣内、なかにせーえき❤️はいってきてりゅうううう❤️❤️❤️」
ついに狼は膣内射精をキメた。ソフィの子宮内を蹂躙する犬精子、それらは容赦なくソフィの排卵された卵子を次々と貫いた。
ちゅぷちゅぷちゅぷ❤️
開始からわずか数分、雌雄は決した。ソフィが雌で、オオカミたちが雄だ。
そして雄たちであるオオカミは、存分に雌のソフィの卵たちを食らうことにしたのだ。
ソフィの卵子をいくつも食い散らかした狼はそのちんぽを抜き、別のオスに穴を譲る。
そして譲られた雄はソフィに正常位で挿入して、ソフィを持ち上げた。
「きゃふん❤️」
ソフィは犬のちんぽで持ち上げられて、慌てて目の前の犬に抱きつく。そうする事でソフィは犬にちんぽを入れられながら運ばれる状態になった。
「あおおおん!!」 「あっはぁぁん!❤️」
犬の遠吠えが犬ペニスをを通じて、ソフィの子宮に響く。あまりの出来事にソフィの卵管は追加で新たな卵子を送り出してしまった。
そして犬が腰を振りながら歩き始めた。
「あ❤️ひゃあん❤️と、とまって❤️
どこにいくつもりなんですか❤️あ❤️あ❤️あん❤️」
絶頂しながら叫ぶソフィ、彼女は雄が中出しするたびに受精して地に降ろされて、別の雄に挿入されて運ばれ、再び中出しされて受精して……そんなことを繰り返し……。
ついに彼女は狼たちの巣である洞穴へと運ばれるのであった……。
「あ゛ー❤️あ゛あ゛❤️あー❤️」
何十匹もの雄に運ばれて中出しされたソフィ、彼女はついに狼の根城に到着した。いや、到着してしまったというべきであろうか。
「アオオオオオーーーーン!」
群れのボスが大声で吠える。
するとソフィの下腹部が疼き、淫紋が浮かび上がった。
「ひゃう!?こ、これは淫紋!?❤️ギルドの皆さんに付与された淫紋が……❤️」
先程まで犯されている間も、一応ギルドの男たちに付与された淫紋は機能を果たしていた。しかしその効果は限定的なもので、本来の機能の10分の1も発揮できていなかった。
それがボスの魔力を含む遠吠えで完全な状態になった。
ソフィはこの雄が相当な使い手であることを悟り、ゴクリ……とこれから起きる淫辱に期待して唾を飲んだ。
そして再び群れのボスが遠吠えをあげたかと思うと、周りのオオカミたちも遠吠えをあげて洞窟内に結界が張られたのであった。
「こ……この結界は❤️時空歪曲結界!?❤️」
時空歪曲結界内では時間の流れが異なる。
結果以内に流れる時間を外の時間とずらすことができ、結界の中での10分を外の時間での1分にする。そんな時間のずれを生み出せるのだ。
そしてこの狼がこんな時間歪曲結界を張った理由、それは助けが来る時間を引き延ばし、その間にソフィの幼い美肉を貪り尽くすためであった。
「わおおぉぉん!」「わおおおお!」「あおーん!「わんんんわんんわん!」
雄たちは思い思いに遠吠えを行い、時間の流れを歪曲させている。
外の一時間が結界ないの二時間に、外の1分が中の100分にどんどん時間のズレが激しくなろうと、遠吠えをやめない狼たち。
そしてついに時空の歪みは洞窟の外での1分は洞穴の中での1日にまで達した。
「あ、ああ❤️そんな❤️」
助けがいかに迅速に来ようとも、もはや救出は間に合わない。救出隊が1日で助けに来ようともソフィは1440日もの間、ここの狼たちになぶりものにされる運命が決まったのだ。
神の血を継いでいるソフィ、彼女は犯された日以降その神聖な能力により歳をとることも老いることもない。
だから彼女が老衰で死ぬことはないだろう。しかしそれは、その分助けが来るまで悲惨すぎる淫獄に閉じ込められ続けることが定められているのである。
終わりの見えない耐久孕ませセックス、その 二戦目が火蓋を切り、狼どもの宴が始まったのだった……。
「イクイクイクイク❤️お許しを❤️どうか犬ちんぽ様お許しをぉ❤️」
洞穴の中の奥にて、群れのボス狼は激しくバックの体勢でソフィを犯していた。
バチュバチュバチュバチュ!と激しくピストンを繰り返す極太犬ちんぽ。
ソフィはただ喘ぎ、快感に悶え、さらなる赤子を産むための卵子を、プリュプリュと追加排卵することしかできない。
そして群れ狼が「アオーン!」と雄叫びを上げるとともに、濃厚雄汁を射精した。
「ひぁぁぁぁぁ❤️イクイクイクイク❤️精子❤️ザーメン来てる❤️❤️❤️
濃厚雄汁きてまひゅうううぅぅぅ❤️」
ドビュドビュドビュビュビュ!
プチュプチュプチュチュ❤️
勢いよく放たれるイビルウルフの犬ザーメン。ソフィはその熱を子宮で感じながら、ただ翻弄され、大量受精することしかできない。
強制強姦後尾がもたらす強烈な快楽のあまりに、淫乱なスイッチが入ってしまったソフィ。
そんな時、ソフィは快楽のあまりにある失言をしてしまった。
「すごいぃぃぃ❤️この雄様のちんぽすごいでしゅううぅぅぅ❤️❤️❤️
【今まで雄ちんぽなんて比べ物にならない……❤️】」
快楽のあまりにボスのちんぽの凄さを讃えるソフィ、しかしその発言は地雷であった。
ジュポン……とボスが犬ちんぽを引き抜き、ソフィの秘所から大量の精液が溢れ出る。
そんなソフィの周りを怒りに震えたイビルウルフたちが取り囲んだ。
「「「「ぐるるるるるるるるる!!!」」」」
「へあ❤️な、なんでみなさん怒って……あ❤️」
【今まで雄ちんぽなんて比べ物にならない……❤️】
彼らはその発言に怒っているのだ。
よく見ればソフィを取り囲んでいるのは、ソフィをこの洞窟まで運んだ狼たち。
彼らはボスと比べ物にならないという発言にイラ勃ちし、ソフィを犯さんと決意したのだ。
「そ、そんな❤️今のは言葉のあやで……❤️」
怒りに震える獣たち、ソフィの命乞いは無駄に終わり………
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤」
洞穴の中央、怒れる狼たちによる大輪姦が行われていた。
ソフィは後背位の体勢で数多の狼たちに犯されていた。
ソフィの下から狼がマンコを犯し、後ろからはアナルを、正面からは口を犯し、左右に立つオオカミは手コキを強要していた。
「「「「「あおおおおおおおん!」」」」」
オオカミたちが一斉に遠吠えをあげる。
そしてソフィに向けてオオカミ達は精液を放った。
元々白濁に包まれていたソフィは、さらに白く染まる。膣に、腸に、口に、そして皮膚に犬ざーめんをぶちまけられたソフィ。
彼女は快楽のあまりに何度目かもわからぬ排卵をした。
(しゅごい……❤️しあわしぇ……❤️❤️❤️)
犬強姦絶頂の虜になったソフィ……彼女は抵抗することもなく、ひたすら何百もいるオオカミ達に犯され続けるのだった。
「もうむりでひゅ❤️りんげつ❤️もうあかひゃんうまれひゃいまひゅ❤️❤️❤️」
臨月になろうと……
「産んじゃった……24つ子も産んじゃった……❤️え?なんでみんなオチンポ固くして……❤️
まさか❤️産んだばかりなんですよ❤️あ❤️だめぇっ❤️」
子供を産もうと……
「イクイクイクイク❤️❤️❤️
待ってぇ❤️今赤ちゃん母乳あげてるですぅ❤️」
子育てをしようと……
果ては自分が産んだ子供にさえ……
「だめ❤️そんな❤️私お母さんなんですよ❤️
なのにおちんぽ様大きくして❤️あ❤️いや❤️だめ❤️」
パンパンパンパンパンパン!!!
ビュルル!ビュル!ビュルルルルル!
プチュ!プチュチュプチュプチュ!
ソフィはひたすらオオカミ達に犯され続け、受精しまくるのであった。
リザルト
name:ソフィ 種族:苗床聖女 LV1
ジョブ シスター
経験人数 (夫の数)
313人(+255人)
最初の相手
デギン総大主教(父)
結婚相手
デギン、ギルドマスター、ガルド他57名
イビルウルフ達 NEW!
息子のイビルウルフ達 NEW!
子供の数
デギン(ソフィの父)7子
ギルドマスター 5子
ガルド 24子
その他ギルド職員達の子 912子
イビルウルフ達の子(2047匹) NEW!
新たに刻まれた淫紋
【絶頂排卵淫紋】×5
【多重受精】3
【受精絶頂】×8
【過剰排卵】×25
【異性屈服】×5
【異種屈服】×3 NEW!
【膣内射精発情】×5
【膣内射精絶頂】×6
【膣内射精屈服】×3
【多胎児出産容易化】×10 NEW!
【子宮拡張】×5 NEW!
【時空間歪曲結界自動展開】×15 NEW!
性経験
【妊娠願望】
【輪姦願望】
【受精絶頂体質】
【異種屈服】
【異種姦願望】NEW!
【異種受精願望】NEW!
【獣姦願望】NEW!
【犬魔物の苗床】NEW!
【裏切りの聖女】NEW!
結末
ソフィはオオカミ達に洞窟で輪姦され続けた後、ついに子供を妊娠して出産した。
ソフィに対してオオカミ達は【子宮拡張】淫紋や、【多胎児出産容易化】淫紋を付与することで、一度に大量の子供達を産ませて、群れの強化にソフィを活用した。
人類の使いであり聖女で女神の娘であるソフ、彼女にとって、自分の体が苗床に使われることは屈辱であった。だかそれ以上に彼女にとって屈辱であったのは獣ちんぽの快楽に屈して、快感を貪り続けたことであった。
時空歪曲結界が展開される中、洞窟の中では加速度的に時間が進み、ついにソフィの産んだ息子達も成人して立派な雄となった。
そして彼らはこの洞窟に住む唯一のメス、ソフィを犯して皆一人前の雄となったのだ……。
激しい輪姦はソフィの体に影響を与えて、ついには淫紋をさらに強化し、【受精絶頂】や【過剰排卵】という既存の淫紋を強化するに至った。
また、長らく時空歪曲結界の中で過ごした結果、激しい快楽を感じると時空歪曲結界を自動で発揮してしまうという、【時空間歪曲結界自動展開】の淫紋が刻まれてしまった。今後彼女が何者かに犯され事があった場合、この結界が発動して凌辱の期間は途方もないものに延長されるだろう……。
また、彼女の救出についてだが、ギルドのメンバー達は今回の件を楽観視し、自力で戻るだろうと判断。
また、繁殖期にも関わらずイビルウルフの活動が沈静化したこともあり、ソフィのことについてはほとんど無視された。(実際には繁殖期のイビルウルフの激情をソフィ一人が全て受け止めていたため、沈静化しているように見えたのだが……)
ギルドが事態を重く受け止め始めたのはソフィが拉致されてから三ヶ月後のことであり、それまでソフィの母親である女神が救出を懇願し続けたこともあってようやく救出隊が送られた。
彼らが狼の根城である洞穴に到着いた時、ソフィの息子達と夫となったオオカミ達で洞窟は埋め尽くされており、その数は2000を超えていた。
討伐は不可能と判断して、ギルド達はイビルウルフと交渉。結果50人の娘を性的な生贄として、イビルウルフ達に捧げることで、ソフィを返還する事が決まった。
なお繁殖教の教義の結果、ソフィが交わったイビルウルフ達は彼女が産んだ子供含めて、全てソフィの夫として扱う事となった。
そのことは公文書で定められて、彼女の家系図にしっかりと刻まれるのであった。