ロリシスター、ソフィの受難! 作:ランディス
「ソフィ貴様を淫猥処刑とする」
大聖堂にある裁判場にて、ソフィへの判決が言い渡される。
「ま、待ってください!何の話ですか!?急に連れてこられたかと思ったら処刑だなんて……。」
「ふ、裁判は貴様が不在のうちに終了させてもらった。」
「そんな無茶苦茶な…一体何の罪なのですか!」
「それは貴様がえっちすぎて、皆を誘惑した罪だ。その証拠にソフィ……貴様の子供は1000人を超えるようだな?しかもその中には魔物の子も含まれる。
我ら繁殖教の教え通りだが、それにも限度がある。よってここに触手アイアンメイデン埋葬刑に処す!」
そういうと屈強な男たちが現れ、ソフィの幼き体をがっしりと掴んだ。
「きゃあ❤️そんな力強い❤️
は、惚気てる場合じゃない!私を離してください!」
バタバタと抵抗するソフィ、彼女は郊外に連れ出されある開けた場所へと連れてかれる。
そこには穴が空いており、棺桶があった。
いや、ただの棺桶ではない。その棺桶の中にはうじゅうじゅと触手でびっしりと埋め尽くされていた。
それはまるで中世の拷問器具、アイアンメイデンの針を触手に変えたかのようなものであった。
「はうぅ❤️な、何なんですかこれは❤️」
「これは触手アイアンメイデン、我が教会が開発したモンスターだ。
こいつはすごいぞぉ。圧倒的な孕ませ力を持つ触手でな。
女を捉えて、その女に子を産ませて徐々に体を巨大化させていく。
そして巨大化する過程で棺桶から小屋へ、小屋から住居へと成長していくのだ。
そしてその住居の中の肉触手を引き摺り出して、その家に住む。そういう触手建築という手法がある。
実はだなぁ。1000人の女を取り込ませて、触手の赤ん坊を産ませまくり、50年かけて先ほど裁判を行なった、巨大な大聖堂を建てたのだよ。」
「1000人!?50年!?そんな❤️そんな非人道的な……❤️」
ソフィが先ほどいた巨大な大聖堂。城ほどはあるかという大きさだった。それが女を犯して作り上げた産物だったと聞き、大聖堂ができる過程を想像して、ソフィは股を濡らした。
「さて、ソフィ。貴様にはあの大聖堂を上回る大聖堂をこの触手アイアンメイデンで築いてもらう。」
「な❤️あれよりも大きな物を❤️」
「そうだソフィ、お前は大量の淫紋を身につけて居る。
その淫紋の効果でより短期間により豪華な大聖堂を産み育てることができるだろう。期待しているぞぉ……。」
そういうと裁判長は一つの魔石を取り出した。
「……❤️その魔石は?❤️」
「これは淫紋悪化の魔石だ。お前に刻まれた淫紋をさらに悪化させて、大量の子供を産まさせ、感度をよくさせる。
触手アイアンメイデンは女性の絶頂を餌にその建物の内装を豪華にするのだ。
せいぜい立派な建物を作ってくれよ?」
そういうと裁判長は魔石をソフィの股に押し当てて発動させる。
「ひぐぅぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️」
ソフィは絶頂し、艶声を上げる。
快楽のあまり脱力したソフィを、ソフィを抱える男が口(蓋)を開ける触手アイアンメイデンに放り込んだ。
ソフィが中に取り込まれ、パタンと蓋が閉じる。
「さあお前ら、ソフィを埋葬しろ」
そういうと男たちはソフィが閉じ込められた棺桶、触手アイアンメイデンに土を被せて閉じ込めたのだった……。
棺桶、触手アイアンメイデンの中
ぬるぅ、ヌチャァ、ベチョォオ。
棺桶の中は膨大な量の触手でいっぱいだった。
「ああ❤️閉じ込められちゃった❤️こんな触手だらけの狭い棺桶に❤️」
触手に包まれるソフィ、彼女は目をハートにして、発情し、プリュっと期待のあまりに排卵した。
そして触手による宴が始まる……。
触手はソフィの手足を掴み、ただでさえ狭く動けない彼女を拘束する。
そして彼女の服の下に潜り込み、彼女の秘所を弄る。
「あ❤️だめ❤️」
思わず静止の声を上げるソフィ。それを黙らすかのように触手はソフィの口の中に触手を押し込む。
「ふぐう❤️」
ソフィの口内を触手が蹂躙する。幼くも淫らな少女はその触手に吸い付き、舌で無意識のうちに奉仕した。
そして服に潜り込んだ触手はソフィのクリトリスを、乳首を、そして……ヴァギナを弄る。
ソフィが閉じ込められてから1時間、触手は彼女をいじり続けた。
その頃にはソフィの体は完全に出来上がり、幾度もの絶頂を迎えて、84個の卵子を排卵していた。加えて彼女は淫紋、『時空間歪曲結界自動展開』を発動しており、その効果により時の流れは非常に遅くなっていた。
また『性交相手超絶強化』の淫紋も発動しており、彼女の体を弄る触手は1.2倍ほど大きくなっていた。まだ陵辱は始まったばかりだというのにである……。
そしてついに触手が挿入される。
ずぷん!
「ああぁ❤️」
触手の中でも一際大きいものが彼女のヴァギナとアナルに突き入れられた。
快感に喘ぐソフィ、それを無視して激しく動く触手、ガタガタと揺れる棺桶……。
この密閉空間で激しい異種姦合意処刑レイプが行われていた。
そしてついに射精の時が来た……。
ドビュルルル!ドピュ!ビュルルルル!
「ふおおおおおおおおお❤️❤️❤️」
触手アイアンメイデンの中にある触手が一斉に射精する。
膨大な量の精子が棺桶内を満たした。
そのあまりの量に棺桶ないからも精液が漏れる。
ソフィが埋葬された地面には、白い精液のシミができていた。
当然、そんな量の精液を射精されたソフィは大惨事だ。
彼女の子宮の中で膨大な量の精子が暴れ回るそして彼らはソフィの中に漂う84もの卵子を見つけた……。精子たちはソフィの卵子めがけて突撃して、一つへと結合する。
「んんんんんんん❤️❤️❤️❤️」
84回分の受精アクメを決めるソフィ、彼女はその衝撃でさらに絶頂し、淫紋を輝かせ、のたうち回る。
その淫紋の輝きはあまりの明るさのあまり、ソフィの埋葬場所からも光が漏れるレベルであった。
ソフィが埋葬された場所は、雌と精液の匂いが漂い、地面は白く濡れ、光が漏れ出すという明らかに怪しい場所となっていた。
触手が陵辱を始めて、ソフィの体感(時空歪曲淫紋の効果で実際の時間とは大きなずれがある)で1日が経った頃、ソフィのお腹は大きく膨れていた。触手の赤ちゃんである。
赤ちゃん触手はソフィの血や栄養で大きく育ち、ついに出産の時が来たのだ。
84の触手たちが暴れる。
「んんん❤️暴れちゃだめです❤️」
3000もの出産をこなした幼き体、それでもこの瞬間離れることがない。ついに破水して、彼女の股からいくつもの触手が顔を出した。
「ひっひっふー❤️ひっひっふー❤️ひっひっ❤️ああああ❤️」
赤ちゃんを産むための呼吸をするソフィだったが、触手の快楽のあまり、喘いでしまう。
「だめええええぇぇぇぇ❤️」
そしてソフィは絶叫し、いくつもの触手の赤ん坊を産んだ。
その赤ん坊はぞりぞりと這ってすすむ。その触手とソフィの間には臍の緒がしっかりと繋がっていた。紛れもないソフィが触手を産んだ証拠である。
そしてソフィは後産を終えて胎盤を出産すると……。再び触手に犯されたのだった。
ソフィが埋葬されてから、外の時間で1週間。
ソフィの埋葬場所には立派な神殿が建っていた。
それを裁判長派多数の付き人を連れて視察していた。
「たった1週間でこの規模か……。あまりにも早い。」
「裁判長殿、どうしますか?」
「無論、計画通りソフィの孕ませ計画を進める。薬は持ってきてあるな?それをこの神殿に打ち込め。」
そう指示すると、付き人たちはいくつもの腕より大きな注射を取り出した。
その中身は栄養剤、媚薬、淫毒、様々な悪辣な薬であった。そしてその中には……かげきな排卵薬な原液を何十倍にも濃縮したものも含まれた。
いくつもの注射が神殿からはみ出す肉触手に打ち込まれる。それらの薬の大部分は触手に吸収されて触手を強化し……。
残りの妊娠毒と化した排卵薬は触手を通してソフィに注がれた。
注射をされてから数分後、神殿と化した触手アイアンメイデンは大きく揺れる。
注射の薬物の効果触手が活発化したのだ。
「さて、次の段階に移ろう。魔法陣を描くぞ!」
そして裁判長は付き人共に、神殿を囲むように魔法陣を描く。それは繁殖を加速させる愛の魔法陣であった。
魔法陣が怪しくピンク色に光る。魔法が炸裂し、触手アイアンメイデンとソフィの繁殖力が大きく向上したのだ。
そして魔法陣はソフィに刻まれた
「さてさて、一カ月後にまた様子を伺うとするか。その時には大聖堂も完成しているだろう。」
そういうと裁判長たちはその場を離れた。ソフィの埋葬された神殿では、激しい性交が行われ続けた……。
「もう無理でしゅ❤️もうだしてくだひゃい❤️
あ❤️ちがいまひゅ❤️精子じゃなくて私をここからだひて❤️あああああらめえええええ❤️❤️❤️❤️❤️ 」
触手アイアンメイデン。その中での陵辱はまさに悲惨であった。
いくつもの触手に囚われた幼き白髪の神官ソフィ。
彼女は宙に吊るされて、激しいピストンを受けていた。
彼女を犯す触手は腕ほどの大きさがある。彼女産んだ赤ちゃんたちはすべて触手アイアンメイデンの父親と同化し、母であるソフィの陵辱に参加しているのだ。
哀れな触手の苗床は胸から大量の母乳を噴出する。
そしてソフィの胎は大変なことになっていた。
ソフィの自前の淫紋の効果に加えて、裁判長たちに注射された妊娠毒、トドメに繁殖魔法陣の効果で、彼女の卵巣は狂っており膨大な量の卵子を製造していた。
そしてそれらの卵子たちは排卵されて子宮は卵子でパンパンであった。
激しい陵辱にさられてボロボロになった神官服、その上からも腹の膨らみが見て取れた。その膨らみはすべて……卵子だ。
その子宮の中に、大きなイボイボの触手が無慈悲に挿入されている。
その触手は激しく暴れ回ると、勢いよく射精した。
「はぎゃぁぁぁぁぁあああ 」
性交相手超絶強化の淫紋と注射の薬、そして繁殖魔法陣。これらの影響で強化された雄汁がソフィの中で爆発的に放出される。
当然胎の中の卵子たちは精子たちに貪られ、たったスポンジのごとく夥し量の精子を受精していった。
そしてソフィの股から精液、いや精漿(せいしょう)が流れ出た。精子はすべてソフィの卵子に受精したため、溢れ出るのはその残り滓だけだったのだ。
射精された精液の全ての精子を受精する悪辣受胎。彼女の千を越す卵子はその全てが精子の鞭毛に覆われており、毛虫のようになっていた。
そして精子まみれの受精卵がソフィの子宮中に着床する。
その快感でソフィはまたもや絶頂した……。
1ヶ月後……。
街の郊外、そこには街よりも巨大な大聖堂、立派なカテドラルが聳え立っていた。
そのカテドラルからは
グチュ❤️ヌチャァ❤️ビュルルルル❤️
という淫猥な音が鳴り響いていた。
「これは……すごい。女神様のおわす首都の城並みに大きいではないか。」
大聖堂の前に来た裁判長は思わず言葉を漏らす。
「これは立派なカテドラル(大聖堂)だ。
ソフィよ、お主の罪は許された。
しかし経った1ヶ月少しでこうなるとな。さてこのカテドラル、どう利用しようか……。」
裁判長は満悦の笑みを浮かべた。
この大きすぎるカテドラル。これはすべてソフィが産んだ触手で作られたものである。
この触手はソフィの名を冠して『ソフィズ レウド パレス(ソフィの淫らな宮殿)』と名付けられ、繁殖教の聖地となったのであった。
name:ソフィ 種族:苗床聖女 LV1
ジョブ 触手を苗床シスター
経験人数 (夫の数)
3314人(+1人)
最初の相手
デギン総大主教(父)
結婚相手
デギン、ギルドマスター、ガルド他57名
イビルウルフ達
息子のイビルウルフ達
村の島民たち3000名
触手アイアンメイデン
子供の数
デギン(ソフィの父)7子
ギルドマスター 5子
ガルド 24子
その他ギルド職員達の子 912子
イビルウルフ達の子(2047匹)
村の島民たちの息子(8947)名
触手アイアンメイデンの子供(15000匹) NEW!
新たに刻まれた淫紋
【絶頂排卵淫紋】×15
【多重受精】×8
【受精絶頂】×16
【過剰排卵】×52
【異性屈服】×30
【異種屈服】×315
【膣内射精発情】×16
【膣内射精絶頂】×18
【膣内射精屈服】×21
【多胎児出産容易化】×55
【子宮拡張】×25
【子宮異界化】×1 NEW!
【時空間歪曲結界自動展開】×68
【性交相手超絶強化】×15
【淫紋悪化】×2 NEW!
【繁殖魔法陣による生殖能力強化】×10 NEW!
性経験
【妊娠願望】
【輪姦願望】
【受精絶頂体質】
【異種屈服】
【異種姦願望】
【異種受精願望】
【獣姦願望】
【犬魔物の苗床】
【裏切りの聖女】
【島の性奴隷】
【褐色の孕み母】
【島の聖母】
【出産人数5000超えの背徳シスター】
【ちんぽ養育マスター】
【触手の花嫁】 NEW!
【カテドラル建設者】 NEW!
【悪辣受胎】 NEW!
【触手苗床願望】 NEW!
結末
ソフィは体感時間において、絶頂により発動した時空歪曲結界の影響で100年間犯され続けた。
彼女の卵子は一つあたり100兆を超す精子を受精しており、生まれてくる子供はとてもレベルの高い触手(平均lv30)であった。
彼女の出産により築かれた『ソフィズ レウド パレス(ソフィの淫らな宮殿)』は建築面積14,000㎡、高さ18階、地下6階の大聖堂であった。(日本の国会議事堂は13,356 m² 地上3階、地下1階)。
この大聖堂は基本ソフィズパレスと呼ばれる。この聖堂は中の外壁、燭台、天井、床に至るまでその全てが金銀財宝で作られており、その豪華さは女神の神殿を超えるものであった。このことはソフィが絶え間ない絶頂を味わい続けたことを意味する。
つまりソフィは圧倒的な快楽を味わいながら、膨大な量の子供を出産したのだ。
基本触手アイアンメイデンは築かれた建物から触手を取り除く際に女性を生贄に捧げ、触手を建物からおびき寄せて取り出す。
しかしソフィズパレスの触手は当初予定されていた100人の女性の生贄を前にしても動くことはなかった。
ソフィの魅力は100人如きの女とは釣り合わないと触手は判断したのだ。
裁判長はソフィを取り戻しこの大聖堂を手に入れるべく、触手と交渉。
結果3000人の乙女、一時的にだがソフィの母親たる女神、そしてソフィの姉妹たちを生贄に捧げることでソフィズパレスを触手から手に入れた。
ソフィズパレスはその壮大さから、女神の統治する神殿の中では女神の居住する神殿の次に高貴なものとされた。
この神殿ではソフィが解放された後、ソフィが犯されるたびに、その犯した相手と結婚式を挙げるのに使われた。
自分が築いた大聖堂で、自分を犯した相手と結婚させられるソフィ。その尊厳破壊は見事なものであったという……。