※この作品はR-18です。

ロリシスター、ソフィの受難!   作:ランディス

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5話 ゴブリンキングダム!国母となってしまうロリシスター

 

 

 

 

 それはよく晴れたある日のことであった。

 ソフィの淫紋は疼き、明滅し、ソフィは発情していた。

 

 (体が熱い……❤️私の秘所と胸が、疼いてしまいます❤️

 何か……気を紛らわさないと❤️)

 

 ソフィは街を出て、街から離れた山の中へと足を踏み入れた。

 何故そんなことをしたのか、それは彼女にはわからない。ただ彼女は本能のままに彷徨っていた。

 彼女すら理解できない本能が求めることはひとつ、自らの性欲を満たすために理想的な雄に巡り逢うためであった。彼女は無意識的に、自らを強姦し、孕ませ、その尊き家系図を穢す存在を求めていたのだ。

 その衝動は同種の人間では満足できず、その子孫に多様性を求める異種姦願望から来るものであった。

 もっとも、ソフィにその自覚はなく、全ての行動は無意識的な繁殖欲によって生み出されていたのだが。

 

 「ハァハァ❤️うっ❤️」

 

 ソフィは艶のあるうめき声を漏らしながら、虚な目で山を彷徨う。

 

 そしてついに、彼女の異種姦願望という浅ましい望みを叶える存在が目の前に現れた。

 

 「グギッ!グギャギャギャ!」

 

 「あっ❤️は、はぐれゴブリン……❤️」

 

 そう、所属する群れを冒険者や兵士などに狩られて、ただ一匹のみ生き残ったゴブリンである。

 ソフィは思わずそのゴブリンの股間に注目する。そこには生殖に特化した、平均的な男性よりも大きい男根があった。

 

 「だ、ダメ❤️戦わなきゃ❤️」

 

 ふと正気を取り戻したソフィは杖を構えて戦闘体制に入る。

 しかし悲しいかな、苗床や女としては比類なき実力を誇るソフィ、しかし彼女は冒険者としてはあまりにも貧弱であった。

 レベルは1ということになっているが、それは表示できる最小の数字が1であるからであって、並のレベル1の冒険者と比べればその実力差は天と地ほどあった。

 そんな虚弱なソフィが勝てるわけもなく……。

 

 

 

 

 

 「あっ❤️いや❤️離して❤️」

 

 ソフィはあっけなくたった一匹のゴブリンに敗北して、押さえつけられていた。

 ゴブリンを前に正気を取り戻したソフィ、彼女の心の中を満たすのは、これから行われる強制性行為への恐怖心であった。

 

 (だめ❤️すでに私はデビルウルフの苗床になって、たくさん魔物を産んじゃってる❤️

 これ以上魔物を産んで、魔族に手を貸すなんてこと、あっちゃいけないのに……❤️)

 

 ソフィはジタバタと無意味な抵抗をするも、ゴブリンはお構いなしだ。

 ゴブリンはソフィの服を、力強く引き裂き下半身を露出させる。

 無意識とはいえ後尾目当てに彷徨っていたソフィ、彼女の秘所は準備万端であった。

 ゴブリンのちんぽがソフィのマンコにあてがわれる。挿入寸前の状態だ。

 

 (ああ、終わっちゃう❤️ゴブリンとセックスしちゃう❤️教義でゴブリンと結婚しちゃう……❤️)

 

 ソフィは絶望と背徳感、罪悪感、そして隠しきれない期待を抱いた。

 そして、破滅の時が訪れる……。

 

 ズブッ!

 

 「ああああああ❤️❤️❤️」

 

 ゴブリンの生殖力に特化した、力強いイボイボチンポがソフィに挿入される。

 数多のちんぽを受け入れてきた彼女は、挿入と共に絶頂して、潮を吹いた。

 そしてソフィが絶頂したと言うことは……。

 

 ぷりゅっ!ぷりゅりゅ!

 

 当然彼女が淫紋の力で排卵して、子作りモードになったことを意味する。

 

 「ギャギャ!ぎゃぎゃぎゃ!」

 

 雄の本能で目の前の雌が子作りできる状態になったことを察するゴブリン。

 彼はこのチャンスを前に滾り、興奮し、激しいピストンを繰り出した。

 

 パンパンパンパン!

 

 「あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️」

 

 山の中に激しい淫らな交尾音が響く。

 

 二人の獣は周りのことなど気にせずに性行為没頭していた。

 

 「ああ❤️だめぇ❤️とまってぇ❤️」

 

 ゴブリンのハードなピストン、ゴブリンの男根はイボがついており、そのイボがソフィの膣内を容赦なく抉り刺激する。

 その刺激は甘い快楽となって、ソフィを何度も何度も追い詰め、絶頂させる。

 

 そしてソフィが挿入から14回目の絶頂を迎えた時……ゴブリンもまた絶頂を迎えた。

 

 ビュル!ビュルルルル!どびゅぅぅ!

 

 「ふぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️」

 

 ゴブリンの精液がソフィの子宮へと放たれる。

 大量の精子が卵子を目指して突き進み、そして……一つとなった。

 

 プチュ!ぷちゅちゅぷちゅぷちゅ!

 

 ソフィは受精アクメをかまして、両手足を指先までまっすぐに伸ばして、アクメダウンした。

 完全にへばってしまったソフィ。

 ゴブリンは醜く笑うと、彼女の足を引っ張り自らの洞窟へとソフィを運んで行ったのだった……。

 

 

 

 

 

 

 

 洞窟にて

 

 

 薄暗い洞窟、そこではソフィが無理やり連れ込まれてから数時間が経過していた。

 ゴブリンの生殖サイクルは非常に短く、短期間で子供を産ませることが可能だ。

 そこにソフィの持つ『時間歪曲淫紋』の効果が発動し、洞窟の中の時間は歪んだ。

 ソフィの持つ『時間歪曲淫紋』、それは何度も犯されたことでその力は大きく成長しており、洞窟の中の時間は実際の時の流れ、1週間よりもはるかに長い時間が経過していた……。

 

 「あん❤️あぁ❤️だめ❤️だめです❤️」

 

 パン!パン!パン!というピストン音が木霊する洞窟。その奥深くではソフィがゴブリンに正常位で犯されていた。

 犯されるソフィ、そのお腹は大きくゴブリンの子供を複数宿していた。

 すでに赤子を孕んだソフィ、しかしゴブリンの性欲は収まることなく激しくぶつけられる。

 

 プシィ、プシャァァ!

 

 そして陵辱の末に破水が始まる……。

 

 「ああ、そんな❤️陣痛が止まらない❤️

 う、産まれちゃうぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

 ソフィの出産、それを悟ったゴブリンはちんぽを引き抜く。

 しかし出産の手助けは行わない……。

 ソフィが苦しみながら出産する様、それを見て彼女を労るどころか自らのチンポを扱き始めた。

 

 「ひ、酷い❤️自分の子供なのに❤️

 私の出産をオナニーのオカズとしか思ってないなんて❤️

 あ❤️あ゛あ゛あ゛❤️」

 

 そして出産の為に息み始めるソフィ、その膣から緑色のゴブリンの頭が見え始めた。

 

 「ひっひっふー❤️ひっひっふー❤️

 何度❤️産んでも❤️……つ❤️辛いです❤️」

 

 ゴブリンは人間と比べて小さい、しかしそれでも出産するソフィにとっては大きな負担であった。

 

 「う❤️産まれる❤️産まれりゅううううう❤️」

 

 そしてついにソフィは、彼女とゴブリンの間の子を産んだ……。

 

 一匹のゴブリンを産んだソフィ、しかし彼女の腹は依然として大きいままだ。

 ゴブリンは多産の生物……ソフィの出産はまだまだ続き、4匹の赤ん坊を産んでようやく彼女の出産は終わりを迎えた……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ソフィ拉致から通常時間で1週間……。

 

 ソフィが連れ込まれた洞窟、その中で彼女はずっと犯され続けていた。

 『時間歪曲淫紋』の効果により長い長い時間が経過した洞窟内、その中ではすでに彼女が産んだゴブリンが生殖可能な年齢にまで成長していた。そんな子供たちがすることと……それはソフィとのセックスだ。

 

 「あ❤️あ❤️ああああ❤️

 ダメ❤️私達親子なのに❤️おちんちん抜いてぇ❤️」

 

 パン!パン!パン!

 

 バックの体制で繰り広げられる子ゴブリンによるピストン、禁断の母子相姦……洞窟の中でソフィは実の息子による陵辱を受けていた。

 

 「はぁぁん❤️おちんちん❤️おっきい❤️

 誰か❤️助けて❤️」

 

 助けを求めるソフィ、そんな彼女の前に他の3人の息子ゴブリンが姿を現す。

 しかし彼らは助けに来たのではない、彼らもまたソフィを犯す為にやって来たのだ。その証拠に彼らは男根を勃起させていた……。

 3人のゴブリンは犯されるソフィを取り囲み、2匹は両手でチンポを握らせ、最後の1人は口の中にチンポをぶち込んだ。

 

 「ふぐうう❤️うう❤️う❤️」

 

 そして始まった母子相姦5P……。

 ゴブリン達は幼き母の体を満喫して犯し尽くす。

 

 「んー❤️んんんんんん❤️」

 

 パンパンパンパンパンパン!

 シコシコシコシコ

 どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

 ソフィの人格にまるで配慮しないモノ扱いのレイプ。

 激しい陵辱に命の危機を感じたソフィの身体は、彼女の意思に反して子孫を残そうと働いた。

 

 プリュ!ぷりゅぷりゅぷりゅ!

 

 そう……排卵だ。

 

 

 (そんなダメ❤️息子の赤ちゃん産んじゃう❤️イビルウルフの時みたいに、禁断の近親相姦インブリードしちゃうううう❤️❤️❤️)

 

 

 ソフィの子宮を漂う卵子。それは息子ゴブリンたちにとって格好の獲物だ。

 ゴブリン達はピストンを早め、早め、早め……。

 そして射精した。

 

 放たれるゴブリンの精液はソフィの身体を、そして子宮を穢す。

 ソフィは白濁で白く染め上げられ、ドロドロになる。そして彼女の子宮の中はゴブリンの精液でいっぱいになり、精子が卵子を喰らう……。

 

 プチュン!ぷちゅぷちゅ!

 

 過剰排卵したソフィは、あえなく息子のゴブリン精子によって受精してしまう。

 

 「あぁ❤️ああああああ❤️❤️❤️」

 

 近親レイプによる受精絶頂、その背徳的な罪深さすらも糧にソフィの幼き身体は、彼女の意思に反して快感を貪るのだった。

 

 そしてソフィにとっての悪夢のような近親輪姦は長きにわたって続き……。

 

 

 

 

 

 

 ソフィが拉致されてから通常時間で2週間

 

 

 第七世代ゴブリン 

ゴブリン62体 

ハイゴブリン37体による輪姦

 

 「ああ❤️ダメ❤️ゴブリン達が進化しちゃってる❤️な❤️なんで❤️

 あひぃっ❤️いぐ❤️イグゥ❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ソフィの拉致から通常時間で3週間

 

 第25世代 

ゴブリン245体 

ハイゴブリン112体 

チーフゴブリン71体による輪姦

 

 「そんな❤️数も質も上がってる……❤️

 まさか❤️私に流れるお母様の❤️女神の血を取り込んで❤️

 イビルウルフの時と比べ物にならないほど血が濃くなっちゃってる❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 ソフィの拉致から通常時間で2ヶ月

 

 第42世代 

ゴブリン654体

ハイゴブリン500体

チーフゴブリン372体

ゴブリンキング234体による輪姦

 

 

 「オホっ❤️イクイクイク❤️イッちゃううう❤️❤️❤️

 ゴブリン達が強すぎます❤️

 おちんちんも比べ物にならないほど大きくなって❤️❤️

 イボイボも出来て❤️子宮とおまんこぐりぐり削って❤️こんなの耐えられない❤️

 あ❤️ああああああ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 そして……………

 

 ソフィが拉致されてから半年

 

 第100世代 

 

 

ゴブリン3002体

ハイゴブリン1600対

チーフゴブリン1201体

ゴブリンキング1132体

ゴブリンカイザー1012体による輪姦

 

 「でりゅでりゅでりゅ❤️❤️❤️

 卵子が出てりゅう❤️

 やめて❤️お母さんに❤️私に排卵魔法なんてかけないで❤️

 

 やめ❤️もう中出ししないで❤️

 

 いくいくいくいくいく❤️❤️❤️

 いっきゅううううううううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どんどん増えてく息子のゴブリン達

 彼らはソフィの神聖な母乳を糧に飢えることなくどんどん繁殖し、もはや一つの王国レベルにまで成長した。

 そして彼らは女神の血が流れるソフィを犯すことで進化し、ゴブリンの中でも最上位種であるゴブリンカイザー夥しいほどに生まれた。

 そしてゴブリン達はその持てる力、全てをソフィとの繁殖に向けた……。

 

 

 

 

 

 

 

name:ソフィ 種族:苗床聖女 LV1

 

ジョブ 小鬼女教皇(ゴブリンハイプリーステス)

 

経験人数 (夫の数)

14262人(+10948人)

 

最初の相手 

デギン総大主教(父)

 

結婚相手 

デギン、ギルドマスター、ガルド他57名

イビルウルフ達 

息子のイビルウルフ達

村の島民たち3000名

触手アイアンメイデン

はぐれゴブリン

 

群れの息子のゴブリン達1万名以上 NEW!

 

子供の数

デギン(ソフィの父)7子

ギルドマスター 5子 

ガルド 24子 

その他ギルド職員達の子 912子 

イビルウルフ達の子(2047匹)

村の島民たちの息子(8947)名

触手アイアンメイデンの子供(15000匹)

 

ゴブリンの息子(10948)匹 NEW!

 

新たに刻まれた淫紋 

【絶頂排卵淫紋】×30

【多重受精】×36

【受精絶頂】×32

【過剰排卵】×78

【異性屈服】×60

【異種屈服】×720

【膣内射精発情】×32

【膣内射精絶頂】×48

【膣内射精屈服】×50

【多胎児出産容易化】×125

【子宮拡張】×52

【子宮異界化】×30

【時空間歪曲結界自動展開】×1500

【性交相手超絶強化】×15

 

【高速妊娠高速出産】×50 NEW!

【雌畜淫紋】×10 NEW!

【母乳強化】×100 NEW!

 

【淫紋悪化】×30

【繁殖魔法陣による生殖能力強化】×25

 性経験

 

【妊娠願望】

【輪姦願望】

【受精絶頂体質】

【異種屈服】

【異種姦願望】

【異種受精願望】

【獣姦願望】

【犬魔物の苗床】

【裏切りの聖女】

【島の性奴隷】 

【褐色の孕み母】

【島の聖母】

【出産人数5000超えの背徳シスター】

【ちんぽ養育マスター】

【触手の花嫁】

【カテドラル建設者】

【悪辣受胎】

【触手苗床願望】

 

【ゴブリンの母】 NEW!

【愛の巣の主】 NEW!

【近親相姦(息子)】 NEW!

【進化の貢献者】 NEW!

【キングダムメイカー】 NEW!

【万産の母】 NEW!

【インブリーダー】 NEW!

【ミルクサーバー】  NEW!

 

 

 

 

 

結末

 

 ゴブリンに拉致されて孕まされ、実の息子達に輪姦されたソフィ。

 彼女は苗床として天賦の才能を持っており、異次元の数のゴブリンを産んだ。

 彼らは交配のたびに女神の血を濃くし、最終的にゴブリンカイザーが生まれることとなった。

 ゴブリンカイザーは希少種属であり本来なら1000体に一匹の割合でしか生まれないが、ソフィからは5体に1体以上の割合で生まれた。

 ゴブリンカイザーは魔法にも長けており、その技術をソフィの淫紋悪化や時空歪曲結界の強化、そして自らの生殖能力の強化(男根の巨大化)など、全て繁殖に費やした。

 

 またソフィの母乳は幾度もの出産や性行為により、高質な母乳、一種のソーマと化しており、ゴブリン達は洞窟から出ることなくソフィの母乳から栄養を摂取した。

 そしてソフィは女神の祝福により死ぬことも老いることもなく、奇跡の力で生命力が補充され続け上質な母乳をゴブリン達に提供した。

 

 

 その結果、ゴブリン達は洞窟から出ることなく、その生涯全てをソフィとの繁殖に費やすことができ、さまざまな繁殖魔法をソフィにかけることで、過剰排卵、子宮異界化、高速妊娠高速出産、などなどを施した。

 それによりゴブリン達は一年足らずで一匹から1万匹超えの巨大な群れへと変貌した。このゴブリンは全てソフィの息子であり、孫であり、曾孫であり、玄孫であり……

 これによりソフィの家系図は悲惨な近親家系図となったのであった。

 もっとも、イビルウルフの時から異常な近親家系図の兆候はあったのだが。

 

 

 なお、ゴブリン達は繁殖教の教えにより、ソフィと交わったことで全員ソフィと結婚することとなった。

 結婚式はソフィが触手とのセックスで作り上げたカテドラル、ソフィズパレスで行われた。

 

 ソフィの妊娠能力は大幅に強化されており、一度に200子以上の子供を孕み、出産に1日かからなかったという。

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