男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話 作:ゲルパンマン♥山崎
「はっ、ふっ、くぅっ……いっ、いくらわたくしのカラダを、くっ、弄ぼうと……わたくしは、あなたなんかに……っ」
「うっ♡ んくううぅ……♡ あ、あなた……ナカで出すなんて……! 絶対……許しませんから……ッ!」
…………
「ふっ♡ うっ♡ うっ♡ んくっ♡ はっ、早く済ませなさい……っ♡ こんなところ、うっ♡ だっ、誰かにっ♡ 見られたらっ♡」
「んっ♡ んんんん~~~っ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ またっ♡ ナカに……っ♡」
…………
「あっ♡ あっ♡ はぁっ♡ んっ♡ んんっ♡ 今日はっ♡ お父様もっ♡ 誰も♡ 帰って来ませんのでっ♡ はっ♡ あっ♡」
「んっ♡ だっ♡ 出すのですねっ♡ そのままっ♡ ナカっ♡ ナカにっ♡ あっ♡ んああああぁっ♡♡♡」
…………
「んはああぁぁ……♡ おちんぽ……♡ 入りましたぁ……♡ あなた様の♡ おちんぽ……♡」
「おっ♡ おっ♡ ほぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ イくっ♡ イきますっ♡ イくっ♡ イくっ♡ いっくうううう~~っ♡♡♡」
…………
「んじゅるっ♡ じゅるるっ♡ ちゅぽっ♡ んはぁ♡ 綺麗にいたしました……♡」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
◇ ◆ ◇
「おい、あそこの二人。あいつらの情報見せろ」
「二人……? あのスレンダーな女性と獣人の少女、普通の少年の三人パーティのことですか?」
「そうだ。オスガキはいい。女だけ出せ」
「はい……ムッ!」
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ジーナ
経験人数 1人
経験回数 63回
フェラチオ 0回
中出し 21回
外出し 42回
アナル 0回
好きな人 ルーク
好きな事 手加減無用の戦闘
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ライラ
経験人数 12人
経験回数 26531回
フェラチオ 4271回
中出し 17325回
外出し 9206回
アナル 8回
好きな人 ルーク
好きな事 お茶を飲みながら昔の思い出に浸ること
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「へぇ……あっちのスレンダーはわりとおぼこいな。男とイイ関係になってまだ数ヶ月そこらってところか。
反面、隣の獣人は、あんなナリしてすげービッチじゃん。誘ったらヤらせてくれっかな?」
「いえ、この数字の偏りは遊んでいるのではなく、長命種なのだと思います。
回数が2万5千を超えていますが、毎日5回致しましてもおよそ14年かかる計算です。現実的にはもっとかかるでしょうから、外見と一致しません。
おそらく過去に何人か、添い遂げた方がいらっしゃったのでしょう。
その上で12人しか経験していないことを鑑みると、むしろかなり身持ちの堅い方かと」
「お前でもまだこんな回数になってないもんな」
「あんっ♡ んふふ♡ いつか追い抜かせてくださいね♡
でも、御二方ともアナルはほとんど知らないみたいですね。とっても気持ちいいですのに♡」
「で、一緒に居るあのガキがルークか……よし、次はアレを狙うぞ」
「あんっ♡ んふ♡ 承知しました♡」