※この作品はR-18です。

男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話   作:ゲルパンマン♥山崎

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事前にあらすじを読んでから本編を読み始めることをおすすめします。


1 プロローグ とある男の来訪

 

 

 

 

 

「はっ、ふっ、くぅっ……いっ、いくらわたくしのカラダを、くっ、弄ぼうと……わたくしは、あなたなんかに……っ」

 

「うっ♡ んくううぅ……♡ あ、あなた……ナカで出すなんて……! 絶対……許しませんから……ッ!」

 

 

 …………

 

 

「ふっ♡ うっ♡ うっ♡ んくっ♡ はっ、早く済ませなさい……っ♡ こんなところ、うっ♡ だっ、誰かにっ♡ 見られたらっ♡」

 

「んっ♡ んんんん~~~っ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ またっ♡ ナカに……っ♡」

 

 

 …………

 

 

「あっ♡ あっ♡ はぁっ♡ んっ♡ んんっ♡ 今日はっ♡ お父様もっ♡ 誰も♡ 帰って来ませんのでっ♡ はっ♡ あっ♡」

 

「んっ♡ だっ♡ 出すのですねっ♡ そのままっ♡ ナカっ♡ ナカにっ♡ あっ♡ んああああぁっ♡♡♡」

 

 

 …………

 

 

「んはああぁぁ……♡ おちんぽ……♡ 入りましたぁ……♡ あなた様の♡ おちんぽ……♡」

 

「おっ♡ おっ♡ ほぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ イくっ♡ イきますっ♡ イくっ♡ イくっ♡ いっくうううう~~っ♡♡♡」

 

 

 …………

 

 

「んじゅるっ♡ じゅるるっ♡ ちゅぽっ♡ んはぁ♡ 綺麗にいたしました……♡」

 

「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

   ◇  ◆  ◇

 

 

 

 

 

 

「おい、あそこの二人。あいつらの情報見せろ」

「二人……? あのスレンダーな女性と獣人の少女、普通の少年の三人パーティのことですか?」

「そうだ。オスガキはいい。女だけ出せ」

「はい……ムッ!」

 

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ジーナ

 経験人数  1人

 経験回数 63回

 フェラチオ 0回

 中出し  21回

 外出し  42回

 アナル   0回

 

 好きな人 ルーク

 好きな事 手加減無用の戦闘

 

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ライラ

 経験人数    12人

 経験回数 26531回

 フェラチオ 4271回

 中出し  17325回

 外出し   9206回

 アナル      8回

 

 好きな人 ルーク

 好きな事 お茶を飲みながら昔の思い出に浸ること

 

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「へぇ……あっちのスレンダーはわりとおぼこいな。男とイイ関係になってまだ数ヶ月そこらってところか。

 反面、隣の獣人は、あんなナリしてすげービッチじゃん。誘ったらヤらせてくれっかな?」

「いえ、この数字の偏りは遊んでいるのではなく、長命種なのだと思います。

 回数が2万5千を超えていますが、毎日5回致しましてもおよそ14年かかる計算です。現実的にはもっとかかるでしょうから、外見と一致しません。

 おそらく過去に何人か、添い遂げた方がいらっしゃったのでしょう。

 その上で12人しか経験していないことを鑑みると、むしろかなり身持ちの堅い方かと」

「お前でもまだこんな回数になってないもんな」

「あんっ♡ んふふ♡ いつか追い抜かせてくださいね♡

 でも、御二方ともアナルはほとんど知らないみたいですね。とっても気持ちいいですのに♡」

「で、一緒に居るあのガキがルークか……よし、次はアレを狙うぞ」

「あんっ♡ んふ♡ 承知しました♡」

 

 

 

 

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