男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話 作:ゲルパンマン♥山崎
◇ ◆ ◇
「ね、ルーク♡」
「今日はナマでしていいよ♡」
「ルークさ♡ いつもじ~っと見てるよね♡ アタシのおなか♡
えっちな紋様、好き?♡ アタシも気に入ってんだ♡」
「ね♡ このおなかのナカに♡ アンタの精子♡ びゅびゅ~っ♡ てしちゃお♡」
「おチンポ、アタシのおまんこにじゅっぷ~♡ って入れてさ♡」
「好きなだけ乱暴にじゅっぽじゅっぽして♡
奥にぎゅ~っ♡てくっつけながら♡
赤ちゃんの素をココに注ぎ込んじゃお♡」
「絶対気持ちいいよ♡ 頭ン中とろけちゃうくらい♡」
「ね♡ シちゃお♡」
「おチンポはギンギンだよ?♡ 種付けしたい♡ 孕ませたい♡ って言ってるよ?♡」
「もう一回言うよ?♡
アタシの♡ しきゅ~にぃ♡
ルークのおせ~し♡
どぴゅどぴゅ~っ♡ てして♡
おなかのなかで♡
らんしとせ~し♡ まぜまぜして♡
アタシをママにして♡」
「ね♡ 今日、二人でパパとママになろ♡」
◇ ◆ ◇
「のう、ルーク♡」
「今宵は、ナマでいたそうか♡」
「くふ♡ ルークはいつも、このおなかをじっと見つめておったな♡
わらわもこの紋様、好きじゃぞ♡」
「それとも♡ わらわのこのおなかを見つめて、何か考えておったのかのう?♡」
「例えば……♡ わらわのこの胎に♡ おぬしの子種をびゅびゅ~っ♡と解き放ち♡ わらわを孕ませたい……とか、のう♡」
「くふふ……♡ 作ってしまおうか♡ わらわとおぬしの子を♡」
「おぬしの弾丸を、わらわの奥へ撃ち込んで♡
くふ♡ 今のわらわの力なら、100%必中させることもできるんじゃよ♡
だから、もう♡ 作ってしまおうではないか♡」
「くふ♡ こっちはする気満々みたいじゃが?♡ くふふ♡ ビンビンではないか♡」
「のう♡ もう一度言うぞ♡
わらわと、子作り♡ しよう?♡
おぬしのチンポをぐりぐりと子宮口にねじ込んで♡
この紋様の内側に♡ わらわの胎に♡
一滴たりとも逃さず♡
びゅびゅ~っ♡ と種付けして♡
おぬしの子を孕ませておくれ♡」
「無抵抗は、肯定じゃぞ?♡ くふふ……♡」
◇ ◆ ◇
あれを最後に、二人は姿を消してしまった。
何も言わず、何も伝えられず、霞の如く、二人は消えてしまった。
どういう事なのか、僕にはさっぱりわからない。
街の人たちに話を聞いてみると、信じられない言葉が返ってきた。
あの二人は、街のたくさんの男たちにカラダを売って肉体関係を持っていたと言うのだ。
始めてそれを聞いたときは、衝動的に相手を殴ってしまった。
だが、その証言も、一人や二人どころではない。
十人、二十人を遙かに超えて、五十以上にも上る。
顔見知りの冒険者たち、そのほとんどが自分とも肉体関係があると言っていた。それも、一度や二度でなく、何度も、何度も……
知らなかったのは僕だけか。
僕だけ、何も知らなかったのか。
どうして……ッ!
◇ ◆ ◇