※この作品はR-18です。

男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話   作:ゲルパンマン♥山崎

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5-2 はじめからそうするつもりでここに来たのでは

 

 

 

 

「さ、旦那様はもうギンギンじゃ♡ 膝の上に乗るが良い♡ 特等席じゃぞ♡

 まるで父上の膝の上で甘える娘のように、後ろ向きでな♡

 もちろん、旦那様の剣を、おぬしの鞘に収めるのじゃぞ♡」

 

 どきっ♡ どきっ♡ どきっ♡

 きゅんっ♡ きゅんっ♡

 

「じゃ、じゃあ、す、座るから……♡ アンタは、まだ動かないでよ……

 ん♡ んん……♡」

 

 ぬぷっ♡ ずにゅるううぅ♡

 

「ん……はああぁぁぁ……♡」

 ぴくっ♡ ぴくんっ♡

 

「くふ♡ もうダンジョンの時のような痛みは感じてないようじゃな♡ すっかり旦那様のモノに慣らされてしもうて♡」

 

「はっ♡ はぁっ♡ い、言うなよ……♡ まだ少し♡ んっ♡ 大きいんだよ♡ このデカチン……♡」

 

「ジーナ」

 

「んっ♡ んえっ?♡ んぶっ!!」

 

「んぢゅる♡ んれるんれるん♡ んちゅるるる♡ れろっ♡ れるるる♡ んれるっれるるっ♡ んぢゅるっ♡ るろるろん♡ れるんっ♡ じゅるる♡ れるるんっ♡ ちゅぱぁ♡」

 

「ん~!? んんん~!? ん♡ んん……♡ れるっ♡ れるんっ♡」

 

「んぢゅるっ♡ れるるっ♡ れるんれるんっ♡ るろろ♡ れるるん♡」

 

「ん♡ んは♡ んじゅるる♡ れるっ♡ んぢゅ♡ れろっ♡ れるん♡」

 

「ちゅるっ♡ んるる♡ れるれる♡ れるん♡」

 

「んっ♡ んんっ♡ ごくっ♡ ごくんっ♡

 はふぅ……♡ んな、何を、飲ませ……ぅあれ……?」

 

「くふふ♡ イイモノじゃよ♡」

 

「なん……」

 きゅうううっ♡

 

「んなっ♡ なにっ♡ これっ♡ おなか♡ 熱く♡

 えっ♡ あっ♡ あっ♡ かっ、カタチ♡ 感じる♡ 入ってるカタチ♡ わかる♡ あっ♡ あっ♡ しゅご♡ これ♡ なっ♡ ナカの♡」

 

「くふふ……♡ ちゃんと、おちんぽって呼ぶんじゃ♡ 旦那様の、お ち ん ぽ ♡」

 

「お、おお、おちんぽ……♡ ひあっ♡ な、ナカで♡ ビクンッて跳ねた♡」

 

「よかったのう♡ 旦那様が嬉しがっておる♡

 ほんの少し、仙術を与えたんじゃ♡ 旦那様のおちんぽ、しっかり感じ取れるじゃろ?♡ くふふ……♡ さ、存分に旦那様とまぐわうが良い♡」

 

「はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡ 腰っ♡ かってに♡ うごいて♡ あっ♡」

 くいっ♡ くいっ♡ くいっ♡

 

「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ あっ♡ しゅご♡ おちんぽ♡ でっ、でたり♡ はいったり♡ こし♡ 止まんない♡ あっ♡ あっ♡」

 ぬちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬじゅっ♡ ぐっちゅ♡

 

「股をもっと、がばーっと開くと、もっと良いぞ♡

 繋がってるとこ、わらわによく見せておくれ♡」

 

 ぬっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぬっちゃ♡ ぬっちゅ♡

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ひゃっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ はっ♡ はっ♡ ひあっ♡ あっ♡ あっ♡」

 ぐっぽ♡ ぐっぷ♡ ぐっぽ♡ ぐっちょ♡ ぐっぷぷ♡

「あああ~~~っ♡♡♡」

 びくんっ♡ びくっ♡ びくびくっ♡

 

「くふふ……♡」

 

「は~っ♡ は~っ♡ は~っ♡ は~っ♡ んはぁ~……っ♡」

 

「さて……旦那様、わらわのわがままを聞いて下さって、ほんに感謝いたします。

 もう十分でございます」

 

「はえ……?」

 

「ジーナのカラダ、存分にお楽しみください♡」

 

 どぢゅんっ♡

「お゛んっ♡」

 

 どむんっ♡

「お゛っ♡ まっれ♡ あたし♡ いっ♡ いったばっかで♡」

 

 ばちゅっ♡ どちゅっ♡

「お゛っ♡ んお゛っ♡」

 

 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡

「んお゛っ♡ やめっ♡ おなかっ♡ ひびっ♡ ひびくっ♡ お゛っ♡」

 

 ぱちゅっ♡ じゅぷっ♡ ぱつっ♡ ばちゅんっ♡ ぱんっ♡

「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~っ♡♡♡」

 

 じゅぽっ♡ ずぽっ♡ ぬぶっ♡ ぱちゅっ♡

「んお゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡♡♡ お゛んっ♡ んお゛んっ♡ お゛っ♡」

 

 ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちんっ♡ ずぶんっ♡ じゅぽっ♡

「お゛っ♡ お゛んっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」

 

 どちゅんッ♡

 

「お゛っ♡」

 

 どびゅるるる~っ♡

 

「んお゛お゛お゛~~♡♡♡」

 びくんっ♡ びくびくっ♡

 

「あぁ……♡ 旦那様の子種♡ ジーナの奥に注がれておる♡ あんなに激しく脈打って……♡」

 

 どっくんっ♡ どくんっ♡ どくっ♡

「お゛お゛ぉおぉあぉぉ……♡ お゛っ♡ んおおっ♡」

 ぞくぞくぞくっ♡ びくっ♡ びくんっ♡

 ピキッ♡ ピキピキッ♡ パキッ♡

 

「感じておるか?♡ 感じるじゃろ?♡

 ほれ♡ ここ♡ おぬしのこの胎(はら)に、どぴゅる♡ びゅるる♡ と子種を注がれておるぞ♡

 おへその下の♡ このナカに♡ 旦那様の♡ 子種♡」

 

「はーっ♡ はーっ♡ んんんっ♡ はひっ♡ はーっ♡ はーっ♡」

 びくっ♡ びくんっ♡ ぞくぞくっ♡ びくっ♡

 

「くふ♡ 気持ちいいじゃろ♡ 幸せじゃろ♡

 幾千万の旦那様の子種が、今ジーナのナカを駆け上り、奥の卵子と一つになろうと頑張っておるぞ♡ くふふ……♡

 女の幸せとは、こんな所にあったんじゃな♡」

 

 こ、こだね……♡ ナカに♡ せーし……♡

 ら、らんしと、一つに♡ アタシの♡ らんしと……♡

 アタシと♡ ビリーの♡ あ、あ、赤ちゃん……♡

 

 ぞくっ♡ ぞくぞくぞくっ♡

「んっ♡ んんんっ♡ ん~~♡♡♡」

 

 

 ずぬる~っ♡ ぬぽっ♡

 とろ~♡

 

「綺麗にいたします……♡ ちゅっ♡

 はぁ……♡ んぐぽぉ……♡ くぷ……♡ ふーっ♡ んふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡

 んぢゅる♡ んれるぅ♡ じゅるる♡ んれるっ♡ ぢゅるるる♡ れるる♡

 ごくっ♡ こくっ♡

 んぷはぁ……♡ またおっきく……♡」

 

 

「ん……♡ 旦那様♡ わらわにも……♡ お情けをくださいませ♡」

 くぱぁ♡ ぬと~♡

 

 ぴと♡ ぬぷっ♡

「んっ♡ あは♡ 旦那様のおちんぽ♡」

 

 ぬぷぷぷっ♡

「んはあああぁ……♡ はいっ♡ りましたぁ♡」

 

 ずぽっ♡ じゅぽっ♡ ぬぽっ♡ ずぽっ♡ ぐぽっ♡

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ おっ♡ おっ♡」

 

 すご……♡

 前は直視しなかったけど……

 アタシより小さいカラダで、あんなおっきなおちんぽ飲み込んで……♡

 おなか、おちんぽでモコってなってて……♡

 

 じゅぽ♡ じゅぽ♡ ずぽ♡ ぬぽ♡ ずぽ♡ ちゅぽ♡

「おんっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ おっ♡ おっ♡」

 

 アタシよりずっと激しいピストンされて♡

 おまんこもおなかもどちゅどちゅされて♡

 

 ずぬるるるぅ♡

「んおおおおおお♡」

 

 やば……♡

 ギリギリまで引き抜くと、ライラのナカからえっぐい長さのおちんぽ出てくる……♡

 

 どちゅんっ♡

「お゛っ♡♡♡」

 

 いっきに挿入やっば♡

 根本まで入っちゃうの、えっぐぅ……♡

 

 どびゅるるる~っ♡

「んおおおお~~っ♡♡♡」

 びくんっ♡

 

 でもライラ、すっごく幸せそう……♡

 

 どくんっ♡ どくんっ♡ どくっ♡ どくんっ♡

「おお~っ♡ んおっ♡ おっ♡ おお~っ♡」

 びくっ♡ びくびくっ♡ ぞくぞくっ♡ びくんっ♡

 

 すご……♡

 おちんぽもどくどく脈打ってるけど……♡

 ライラのお腹も波打って、まるで精液飲み干してるみたい……♡

 

「はっ♡ はっ♡ なからし♡ ありがと♡ ごじゃいまひゅ♡ らんなはまの♡ なからし♡」

 

 ずぬる~っ♡ ぬぽっ♡

「はうんっ♡ んはぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

 とろ~っ♡

 

 

 お、おちんぽ……♡

 まだ、ビンビンで……♡

 精液まみれ……♡

 

「あ……♡」

 

 アタシのまんこ♡

 見てる……♡

 ね、狙われてる……♡

 

 ぞくっ♡

「……アタシのおまんこを、ビリーのおちんぽぴったりのカタチにしてください……♡」

 くぱあ♡

 

 お、おねだり♡ しちゃった♡

 

 ずっぷううぅ……♡

「んはああぁぁ♡」

 

 きた♡ おちんぽ♡ ビリーちんぽ♡

 おまんこ♡ ひろがる♡ ビリーちんぽにぴったりになるぅ♡

 

 じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡

「あっ♡ ひゃっ♡ んぐっ♡ はっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁ~~っ♡」

 

 

「くふ……♡ やっぱりジーナも“こっち側”じゃ……♡」

 

 

 

 

   ◇   ◆   ◇

 

 

 

 

 〝深度4〟── 献身願望の発現

 保持者は、能力者への献身や貢献の願望が芽生え、そこに幸福や安心、充実感を覚えるようになる。

 蓄積量が増えるほど効果も強くなる。

 特に、能力者との性行為及びそれに類する行為に対して、強い執着と献身願望を持つようになる。

 また、高濃度で蓄積した“因子”が眼に影響を及ぼし、瞳の色が紫色に変色する。

 

 

 

 なお、すべての表記上の『能力者との性行為及びそれに類する行為』には『妊娠』も含まれる。

 当然ながら、深度4まで進行した保持者は、能力者との子を孕むことへの嫌悪感や抵抗感、疑念は極度に薄く、自ら好んで孕もうとする。

 

 

 

 

 

 

   ◇   ◆   ◇

 

 

 

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