男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話 作:ゲルパンマン♥山崎
「さ、旦那様はもうギンギンじゃ♡ 膝の上に乗るが良い♡ 特等席じゃぞ♡
まるで父上の膝の上で甘える娘のように、後ろ向きでな♡
もちろん、旦那様の剣を、おぬしの鞘に収めるのじゃぞ♡」
どきっ♡ どきっ♡ どきっ♡
きゅんっ♡ きゅんっ♡
「じゃ、じゃあ、す、座るから……♡ アンタは、まだ動かないでよ……
ん♡ んん……♡」
ぬぷっ♡ ずにゅるううぅ♡
「ん……はああぁぁぁ……♡」
ぴくっ♡ ぴくんっ♡
「くふ♡ もうダンジョンの時のような痛みは感じてないようじゃな♡ すっかり旦那様のモノに慣らされてしもうて♡」
「はっ♡ はぁっ♡ い、言うなよ……♡ まだ少し♡ んっ♡ 大きいんだよ♡ このデカチン……♡」
「ジーナ」
「んっ♡ んえっ?♡ んぶっ!!」
「んぢゅる♡ んれるんれるん♡ んちゅるるる♡ れろっ♡ れるるる♡ んれるっれるるっ♡ んぢゅるっ♡ るろるろん♡ れるんっ♡ じゅるる♡ れるるんっ♡ ちゅぱぁ♡」
「ん~!? んんん~!? ん♡ んん……♡ れるっ♡ れるんっ♡」
「んぢゅるっ♡ れるるっ♡ れるんれるんっ♡ るろろ♡ れるるん♡」
「ん♡ んは♡ んじゅるる♡ れるっ♡ んぢゅ♡ れろっ♡ れるん♡」
「ちゅるっ♡ んるる♡ れるれる♡ れるん♡」
「んっ♡ んんっ♡ ごくっ♡ ごくんっ♡
はふぅ……♡ んな、何を、飲ませ……ぅあれ……?」
「くふふ♡ イイモノじゃよ♡」
「なん……」
きゅうううっ♡
「んなっ♡ なにっ♡ これっ♡ おなか♡ 熱く♡
えっ♡ あっ♡ あっ♡ かっ、カタチ♡ 感じる♡ 入ってるカタチ♡ わかる♡ あっ♡ あっ♡ しゅご♡ これ♡ なっ♡ ナカの♡」
「くふふ……♡ ちゃんと、おちんぽって呼ぶんじゃ♡ 旦那様の、お ち ん ぽ ♡」
「お、おお、おちんぽ……♡ ひあっ♡ な、ナカで♡ ビクンッて跳ねた♡」
「よかったのう♡ 旦那様が嬉しがっておる♡
ほんの少し、仙術を与えたんじゃ♡ 旦那様のおちんぽ、しっかり感じ取れるじゃろ?♡ くふふ……♡ さ、存分に旦那様とまぐわうが良い♡」
「はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡ 腰っ♡ かってに♡ うごいて♡ あっ♡」
くいっ♡ くいっ♡ くいっ♡
「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ あっ♡ しゅご♡ おちんぽ♡ でっ、でたり♡ はいったり♡ こし♡ 止まんない♡ あっ♡ あっ♡」
ぬちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬじゅっ♡ ぐっちゅ♡
「股をもっと、がばーっと開くと、もっと良いぞ♡
繋がってるとこ、わらわによく見せておくれ♡」
ぬっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぬっちゃ♡ ぬっちゅ♡
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ひゃっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ はっ♡ はっ♡ ひあっ♡ あっ♡ あっ♡」
ぐっぽ♡ ぐっぷ♡ ぐっぽ♡ ぐっちょ♡ ぐっぷぷ♡
「あああ~~~っ♡♡♡」
びくんっ♡ びくっ♡ びくびくっ♡
「くふふ……♡」
「は~っ♡ は~っ♡ は~っ♡ は~っ♡ んはぁ~……っ♡」
「さて……旦那様、わらわのわがままを聞いて下さって、ほんに感謝いたします。
もう十分でございます」
「はえ……?」
「ジーナのカラダ、存分にお楽しみください♡」
どぢゅんっ♡
「お゛んっ♡」
どむんっ♡
「お゛っ♡ まっれ♡ あたし♡ いっ♡ いったばっかで♡」
ばちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ んお゛っ♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「んお゛っ♡ やめっ♡ おなかっ♡ ひびっ♡ ひびくっ♡ お゛っ♡」
ぱちゅっ♡ じゅぷっ♡ ぱつっ♡ ばちゅんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~っ♡♡♡」
じゅぽっ♡ ずぽっ♡ ぬぶっ♡ ぱちゅっ♡
「んお゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡♡♡ お゛んっ♡ んお゛んっ♡ お゛っ♡」
ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちんっ♡ ずぶんっ♡ じゅぽっ♡
「お゛っ♡ お゛んっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
どちゅんッ♡
「お゛っ♡」
どびゅるるる~っ♡
「んお゛お゛お゛~~♡♡♡」
びくんっ♡ びくびくっ♡
「あぁ……♡ 旦那様の子種♡ ジーナの奥に注がれておる♡ あんなに激しく脈打って……♡」
どっくんっ♡ どくんっ♡ どくっ♡
「お゛お゛ぉおぉあぉぉ……♡ お゛っ♡ んおおっ♡」
ぞくぞくぞくっ♡ びくっ♡ びくんっ♡
ピキッ♡ ピキピキッ♡ パキッ♡
「感じておるか?♡ 感じるじゃろ?♡
ほれ♡ ここ♡ おぬしのこの
おへその下の♡ このナカに♡ 旦那様の♡ 子種♡」
「はーっ♡ はーっ♡ んんんっ♡ はひっ♡ はーっ♡ はーっ♡」
びくっ♡ びくんっ♡ ぞくぞくっ♡ びくっ♡
「くふ♡ 気持ちいいじゃろ♡ 幸せじゃろ♡
幾千万の旦那様の子種が、今ジーナのナカを駆け上り、奥の卵子と一つになろうと頑張っておるぞ♡ くふふ……♡
女の幸せとは、こんな所にあったんじゃな♡」
こ、こだね……♡ ナカに♡ せーし……♡
ら、らんしと、一つに♡ アタシの♡ らんしと……♡
アタシと♡ ビリーの♡ あ、あ、赤ちゃん……♡
ぞくっ♡ ぞくぞくぞくっ♡
「んっ♡ んんんっ♡ ん~~♡♡♡」
ずぬる~っ♡ ぬぽっ♡
とろ~♡
「綺麗にいたします……♡ ちゅっ♡
はぁ……♡ んぐぽぉ……♡ くぷ……♡ ふーっ♡ んふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡
んぢゅる♡ んれるぅ♡ じゅるる♡ んれるっ♡ ぢゅるるる♡ れるる♡
ごくっ♡ こくっ♡
んぷはぁ……♡ またおっきく……♡」
「ん……♡ 旦那様♡ わらわにも……♡ お情けをくださいませ♡」
くぱぁ♡ ぬと~♡
ぴと♡ ぬぷっ♡
「んっ♡ あは♡ 旦那様のおちんぽ♡」
ぬぷぷぷっ♡
「んはあああぁ……♡ はいっ♡ りましたぁ♡」
ずぽっ♡ じゅぽっ♡ ぬぽっ♡ ずぽっ♡ ぐぽっ♡
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ おっ♡ おっ♡」
すご……♡
前は直視しなかったけど……
アタシより小さいカラダで、あんなおっきなおちんぽ飲み込んで……♡
おなか、おちんぽでモコってなってて……♡
じゅぽ♡ じゅぽ♡ ずぽ♡ ぬぽ♡ ずぽ♡ ちゅぽ♡
「おんっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ おっ♡ おっ♡」
アタシよりずっと激しいピストンされて♡
おまんこもおなかもどちゅどちゅされて♡
ずぬるるるぅ♡
「んおおおおおお♡」
やば……♡
ギリギリまで引き抜くと、ライラのナカからえっぐい長さのおちんぽ出てくる……♡
どちゅんっ♡
「お゛っ♡♡♡」
いっきに挿入やっば♡
根本まで入っちゃうの、えっぐぅ……♡
どびゅるるる~っ♡
「んおおおお~~っ♡♡♡」
びくんっ♡
でもライラ、すっごく幸せそう……♡
どくんっ♡ どくんっ♡ どくっ♡ どくんっ♡
「おお~っ♡ んおっ♡ おっ♡ おお~っ♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ ぞくぞくっ♡ びくんっ♡
すご……♡
おちんぽもどくどく脈打ってるけど……♡
ライラのお腹も波打って、まるで精液飲み干してるみたい……♡
「はっ♡ はっ♡ なからし♡ ありがと♡ ごじゃいまひゅ♡ らんなはまの♡ なからし♡」
ずぬる~っ♡ ぬぽっ♡
「はうんっ♡ んはぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
とろ~っ♡
お、おちんぽ……♡
まだ、ビンビンで……♡
精液まみれ……♡
「あ……♡」
アタシのまんこ♡
見てる……♡
ね、狙われてる……♡
ぞくっ♡
「……アタシのおまんこを、ビリーのおちんぽぴったりのカタチにしてください……♡」
くぱあ♡
お、おねだり♡ しちゃった♡
ずっぷううぅ……♡
「んはああぁぁ♡」
きた♡ おちんぽ♡ ビリーちんぽ♡
おまんこ♡ ひろがる♡ ビリーちんぽにぴったりになるぅ♡
じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡
「あっ♡ ひゃっ♡ んぐっ♡ はっ♡ あっ♡ あっ♡」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁ~~っ♡」
「くふ……♡ やっぱりジーナも“こっち側”じゃ……♡」
◇ ◆ ◇
〝深度4〟── 献身願望の発現
保持者は、能力者への献身や貢献の願望が芽生え、そこに幸福や安心、充実感を覚えるようになる。
蓄積量が増えるほど効果も強くなる。
特に、能力者との性行為及びそれに類する行為に対して、強い執着と献身願望を持つようになる。
また、高濃度で蓄積した“因子”が眼に影響を及ぼし、瞳の色が紫色に変色する。
なお、すべての表記上の『能力者との性行為及びそれに類する行為』には『妊娠』も含まれる。
当然ながら、深度4まで進行した保持者は、能力者との子を孕むことへの嫌悪感や抵抗感、疑念は極度に薄く、自ら好んで孕もうとする。
◇ ◆ ◇