男勝り姉御肌の剣士と、のじゃロリババア仙狐、二人の師匠がいつの間にか異能チンポに堕とされていた話 作:ゲルパンマン♥山崎
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……とある高級酒場の地下。
設計図にも残っていない、本来ならば存在しないはずの空間。
とある夜、二人はそこにいた。
その部屋には十人ほどの男性がおり、二人は囲まれていた。
集まった男たちは全員半裸で、股間を大きく膨らませている。
ジーナとライラの格好は、ルークと一緒に行動していた時と同じ物。
最低限の健全さを保った、卑猥な衣装。
始めから、男に犯されるためにしつらえた、犯されるための衣装だ。
「ジーナ……ホントにジーナだ……」
「ライラちゃんも! マジで二人を犯せるのか……ゴクッ!」
「あぁ……街で見かけたときから、ブチ犯したくてウズウズしてたぜ……」
「あんなカッコ、犯してくれと言ってるようなもんだろ」
「まさか本当にあの女とヤれるなんて」
「ジーナぁ……俺はお前があんなガキと組む前からお前のこと狙ってたんだぜ……」
「そうだったの? なら、今日はいっぱいアタシのカラダ楽しんでいってよ♡ にひひ♡」
ジーナは、淫靡さと無邪気さが混じった笑みを浮かべながら、細身のパンツのボタンを外し、ファスナーを下げる。
そこには男たちが妄想していた通りの黒い下着……股間のVラインはとても際どい角度で、そこを隠す布もギリギリまで小さい、男を魅惑するためだけとしか思えないデザインの下着が姿を表した。
「娘と同じくらいの女を犯せるなんて……ううっ! 僕はなんめ罪深いんだ! ぐふふ……」
「ライラちゃん……あんな外見で実はビッチだなんて……本当にショックだよ……ぐふふ……」
「そのドエロい刻印のあるハラ、俺のチンポでドチュドチュしてやる……ぐふふ……」
「くふふ……♡ 皆ビンビンじゃのう♡ おぬしらのモノで、存分にわらわを犯しておくれ♡」
ライラは、勃起を隠そうともしない男たちに挑発的な笑みを向け、腰の結び目を引っ張った。
結び目は簡単にほどけ、小さな布切れは足と足の間にハラリと落ちる。
股間を隠す薄布が、一枚取り払われた。
残るは、ライラの民族衣装、腰に垂らされた薄布だけ。
男たちはゴクリと生唾を飲み込み、鼻息を荒くして、その場所へと視線を強くする。
男の種を注ぎ込むその胎と、そこへ至るための入り口を隠す布、その向こう側へと。
「ゴクッ……!」
「も、もう我慢できない! ライラちゃん!」
「おっと、待たれよ。絶対にコレを使う約束じゃぞ?」
襲いかかってきた男をライラが軽く制止し、真四角の包装を突き出した。
「うう……そりゃ、そうだけど……そういう約束だけど……!」
「おい、ワガママ言うな。あの二人を犯せるチャンスそのものがパァになりかねんぞ」
「納得できならお前だけ帰れよ」
「くふ……♡ そんなにナマでしたいのか?♡」
「し、したい! したいです!」
「そりゃ俺だって、ヤれるんなら……!」
「なら、これを全部使い切ってしまったら、ナマでシてもよいぞ♡」
ライラが小箱を取り出し、何枚にも連なった
「おおおおおーー!!」
「聞いたか今の!」
「俄然ヤル気が湧いてきたぜ!」
「ジーナは!? ジーナはどうなんだ!?」
「ア、アタシも? あー……じゃあ……♡ アタシも、コレ使い切ったらナマでシていいよ♡ にひひ♡」
ジーナももう一箱を取り出し、同じように連なった
「うおおおおーー!!」
「俺の子を孕ませてやる!」
「あのハラにぃ、俺の精子をぉ!」
「あんっ♡ もうっ♡ ちゃんと全員相手してやるから、あんまりがっつくなって♡」
「わらわは乱暴なのも歓迎じゃぞ♡ くふふ♡」
二人の瞳と下腹部の刻印が紫色に淡く輝き、男たちの欲望がドクンとワンランク上がった……
………………
「おいジーナァ、ケツから出てるこのリングはなんだァ?」
「んふ♡ アナルビーズ……♡」
「お前、こんなモン入れるような女だったんだなァ。俺たちへのサービスのつもりか?」
「にひ♡ 幻滅した?♡ ……実はルークとする日以外は毎日入れてる♡ もう入れてないとウズウズしちゃって……♡」
「ぎゃははは! かわいそうなルークくんだッなぁッ!!」
ぼりゅりゅりゅんっ♡
「んおお~~っ♡♡♡」
「ははっ、引っこ抜いただけでイってやがる」
「はっ♡ はっ♡ おっ♡ おしりっ♡ よっ♡ よわいんっ♡ だから♡ いきなりは♡ だめ♡」
「しっかりほじってやるからなァ」
「お……♡ んおおお……♡ チンポ……♡ アナルにぃ……♡」
「うお……ッ、これがアナルかよ……ッ! やっべぇ……! フッ! フッ! フッ! フッ!」
「はぁっ♡ あっ♡ はぁっ♡ んっ♡ あっ♡」
「俺はコッチを使わせて貰うぜ」
「んお゛お゛お゛~~~♡」
「へへ、前も後ろもチンポねじ込まれて、嬉しそうな声上げやがって。しっかり味わいな!」
「んお゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛っ♡ お゛っ♡」
………………
「ふんっ! ふんっ! ふん! ふっ! ふっ!」
「あっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あはっ♡」
「出るっ! 出るっ! ライラちゃん! 出すよっ! ナカに出すよ!」
「あっ♡ あっ♡ よいっ♡ そのままっ♡ だすがよい♡ だせっ♡ せーしだせっ♡」
「おおおーッ!」
「んくぅ~~っ♡♡♡」
「孕めッ! 僕の子をッ! 孕めぇッ!」
「はっ♡ はっ♡ んひ♡ くひ♡ 射精の勢い……♡
「フッ! フッ! フゥッ! 絶対! 絶対使い切って中出しする……! ライラちゃんに中出しする……! 次! 次の
「くひっ♡ がんばれぇ♡ おちんぽがんばれぇ♡」
「ぬおおっ! その応援いい!」
「ひゃんっ♡ すご♡ もうかちかち♡」
「らっ、ライラちゃん! パパって呼んで! パパって!」
「くひひ♡ 変態め……♡ ぱぱぁ♡ らいらのおまんこきもちいい?♡」
「おおおおおおおおっ!!」
「あはっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぱぱっ♡ ぱぱっ♡ いいっ♡ きもちいいっ♡」
………………
「はっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡ んっ♡ はあっ♡」
「うっ! ぬうっ! 相変わらず、すごい腰使いだ……見てるだけで興奮する……」
「にひ♡ いつでも出しちゃって♡ いっ♡ いいからねっ♡ ふっ♡ んっ♡」
「こんなっ、長く持たないな。ぬうっ! 早いが1発出してしまうよ! ふっ! ほっ!」
「あっ♡ あんっ♡ あはっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ はあっ♡ んっ♡ ふっ♡ はっ♡ ふっ♡ んはぁっ♡」
「おおお、ダメだもう出るッ! うっ! ぬうううっ!」
「んくう~~っ♡♡♡
せーしっ♡ でてるっ♡ すご♡
………………
「じゅるっ♡ じゅるるっ♡ れろぉ♡」
「じゅぷぷ♡ れろれろ♡ じゅるぅ♡」
「あー……ジーナが俺のチンポしゃぶってる……やっべ……」
「うぐ……ライラさん、フェラめっちゃ上手い……どこでこんなテクを……うぐぐ……」
「じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ れろれろ♡ じゅるっ♡ るろぉ♡」
「くぽっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡ れるるぅ♡」
「ぉおおぉ……ジーナ……ジーナ……もう出る……」
「あああ、ライラさん! ライラ! ライラ! 出ます!」
「んぐる♡ ん……♡ んふ……♡ ごきゅ♡ こきゅ♡」
「んっく♡ んく♡ んふ……♡ んく♡ んく♡」
「ぢゅるるる♡ こくっ♡ れるんずろろろぉ♡ んはぁ……♡」
「ぢゅるるる♡ こくっ♡ れるんずろろろぉ♡ んはぁ……♡」
「ごちそうさん♡」
「なかなかじゃったぞ♡」
………………
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ほらっ♡ がんばれっ♡ おちんぽがんばれっ♡ ほらっ♡ わかる?♡ ここっ♡ アタシの子宮口♡ ここだよ♡ くひっ♡ ここにぎゅ~って押し当てて♡ おせーし出しちゃおうね♡」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ くふ♡ 見えるか♡ わらわのナカに♡ おぬしのペニスが♡ でたり♡ はいったり♡ でたり♡ はいったり♡
んくぅ~~っ♡ 一番奥まで入れると♡ ほれ♡ おへその下が♡ モコっと♡ 盛り上がってしまうのう♡ おぬしのペニス♡ ここまで来ておるぞ♡ くひっ♡」
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ほらっ♡ あと少しだぞっ♡ もうすぐナマでできるぞっ♡」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ もう少しっ♡ もう少しでっ♡ わらわに中出しできるぞっ♡」
「くひ♡ じゃあ、ナマの予行練習ね♡
ほらっ♡ ほらっ♡ だしちゃえっ♡ びゅるって♡ だしちゃえっ♡ アタシのナカっ♡ せーしだしちゃえっ♡」
「くふ♡ イメージトレーニングしたいじゃろ?♡
それっ♡ それっ♡ そなたの子種♡ わらわにっ♡ 植え付けるがよい♡ わらわの♡ 胎に♡」
「んはぁ~~~っ♡♡♡」
「くふぅ~~~っ♡♡♡」
………………
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ にひ……♡」
「んはぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ くひっ♡ くひひ♡」
「堪能したぁ♡ もう全身どろどろ♡」
「結局ナマはできなかったのう♡ くふふ♡」
「みんな残念だったね♡ お疲れ様♡ にひひ♡」
「これで何人目?」
「まだ38人じゃのう」
「先は長いなー。あー、早くご主人様に抱かれたーい」
「わらわも旦那様が恋しくて恋しくて、毎晩布団を濡らしてしまうわ」
「どーせオナニーでしょ」
「くふ♡ わかるか♡ おぬしもじゃろ?♡」
「にひ♡ そりゃするよね♡」
「あぁ、恋しいのう……♡」
「百人まで、あと62人かぁ……♡」