ポケットモンスター〜フェイタルファイト〜 作:ボルメテウスさん
握られた手。
そこから感じるのはトネリコが緊張しているのが、よく分かる。
だが、それよりも、トネリコ自身が行為に対して、興味があるのか、俺の肉棒を決して離さないように亀頭の先から彼女の膣内に確かに入ろうとしている。
「置くまで、ずんずんと届いてっ、今っ確かに、静雄さんのが、当たってっ」
その言葉と共にトネリコは腰を動かす。
同時に、裸となった事で丸見えになっているトネリコのおっぱいが大きく弾み、汗を振りまきながら、淫らに蒸れた匂いをこちらに伝える。
初めての行為に対する興奮なのか、トネリコのだらしなく開いた口の端から零れる唾液が、ぽたりぽたりと俺の胸板や腹部に掛かった。そして、そんなトネリコの姿を見ているだけで俺の興奮はより大きくなる。
「あっ! また、大きくなってっ!」
どくんどくんっと脈打つ俺の肉棒を感じ取ったトネリコは、更に嬉しそうにして激しく腰を動かし始めた。もう止まらない。止められない。 初めてだから加減を知らないトネリコの動きに俺は、快楽によって身を震わせる。
トネリコの激しい動きにより、身体を押さえつけられている上に、俺自身もトネリコの感触をもっと感じたいという欲望が出る。それ故に、俺は無意識のうちに腰を突き上げていた。
するとどうなるか? 答えは簡単だ。
──ごちゅんっ!! 肉棒の先端部分が、子宮口に直撃したのだ。 その結果として、トネリコは大きく目を見開き、びくびくっと痙攣する。
「ひぃいいいっ!? あぁああぁっ!!」
その瞬間にトネリコは絶頂を迎えたらしく、甲高い喘ぎ声を上げながら、秘部から愛液を吹き出した。それと同時に、トネリコの膣内が激しく収縮して、俺の肉棒を強く締め付ける。 それは今まで体験してきた中で最高と言っても過言ではないほどの刺激だった。
トネリコの方もまた、初めて経験する快感に酔い痴れており、全身を大きく痙攣させながら、
「気持ち良い.気持ち良過ぎますぅうううっ!!」という言葉を何度も繰り返す。
その姿はとても可愛らしいものであり、同時に、とてもいやらしかった。 そして、そんなトネリコの姿を見た事で、俺の理性は完全に消え去り、本能だけが剥き出しとなる。
俺はトネリコの両肩を掴むとそのまま押し倒すようにして、体勢を変えた。それにより、正常位から騎乗位へと変わる。 突然の事に驚きながらもトネリコは抵抗する事無く、むしろ自分から積極的に動いてきた。 「来てくださったんですね。嬉しいです。わたし、凄く幸せです」 その言葉と同時に、トネリコは両手を伸ばして、俺の顔に触れる。 そして、その顔を引き寄せるなり、唇を重ねてきた。 舌を絡ませ合いながらの濃厚なキスを交わす中、俺はゆっくりと腰を動かす。すると、その度にトネリコは艶やかな吐息を漏らす。
「んっ.ふぅっ.」
甘い声を出し続けるトネリコの様子を見ながら、俺は徐々に腰の動きを早めていく。すると、それに比例してトネリコの声も大きくなっていった。
「あんっ! あっ! あっ!」
一突き毎に大きな反応を見せるトネリコを見て興奮し、さらに激しく動く。その結果として、トネリコが絶頂を迎えるまで時間はかからなかった。
──どぷっ.ぴゅっぴゅっ.
大量の精液を吐き出された事によって、トネリコは再び絶頂を迎えてしまう。その際に、トネリコの秘裂からは潮吹きが発生した。 それによって、俺たちの身体はびしょ濡れになる。しかし、そんな事は気にせず、俺はトネリコを押し倒したままの状態で動き続けた。 そうしている内に、再び限界が訪れてくる。 「もう出そうだ.」 「出して下さい!! 中に沢山出してぇえっ!!」 叫ぶように言った後で、トネリコは自ら足を絡めると、絶対に逃さないという意思を見せ付けて来た。 それに対して俺は何も言わず、ただひたすらに腰を振り続け.遂にその時が訪れる。
──ドピュッ.ビュルルル──ーッ!!!
これまでとは比べ物にならない量の射精が行われた結果、トネリコのお腹は大きく膨らんでしまう。それどころか、結合部から溢れ出した精液が逆流して床にまで流れ落ちていた。
だが、それでもなお、俺は止まる事が出来ず、その後も何度も何度もトネリコの中に射精を行う。
「あっあぁ、もっとっもっと」
その淫乱な声に誘われるがままに、俺もまた、互いに疲れで寝るまで止まる事なく、続けた。
ポケモン作品からの参戦キャラは(パルデア)
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ナンジャモ
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カエデ
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リップ
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オーリム博士
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ビワ
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メロコ
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チリ
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ゼイユ
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サザレ
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タロ