※この作品はR-18です。

S.O.A.P.シンフォギアへ ようこそッ♡   作:サワグチ

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そうだ。S.O.A.P.へ行こう(指名:立花響)

 

 

 

「いらっしゃいませ。S.O.A.P.『シンフォギア』へようこそ」

 

 

受付のお姉さんに軽く会釈し、予約をしていた者ですと告げる。

 

 

「はい。響ちゃんを指名されたお客様ですね。コースは……こちらでお間違いありませんか?」

 

 

ネット予約で申し込んだ一覧に目を走らせる。

 

1時間・和姦・シチュ無しのイチャラブコース。

 

間違いないですと答え、お姉さんの指示に従って手続きと支払いを済ます。

 

 

「はい。それでは、女の子の準備が整うまでしばらくお待ちください」

 

 

待合室へと促され、ソファに腰を下ろし、備え付けられた大型のTVに視線を移す。

 

そこにはお店の女の子──装者たちの過去のプレイの一部が映し出されている。

 

 

 

 

 

『あ、ああっ♡ んん♡ きゃうううっ♡』

 

『好きだ! クリスちゃん! 好きだぁ!』

 

『ひゃ、うううっ♡ ば、ばかぁっ♡ 好きって言いながら、あうぅぅ♡ おくっ♡ 子宮っ♡ 突くな、ばかぁ♡』

 

 

 

雪音クリスちゃんか。

 

彼女とのイチャラブも良かったけど、なんか虐めたくなるからなぁ。

 

 

 

『お゙、おお゙ぉ゙っ♡ ふ、く、ぐうううぅ゙っ! こ、こんな、っ♡ こんなぁ、あ、あああっ♡』

 

『はっ! 言い様だな! 自分の武器でまんこを掻き回すのは気持ちいいかよ? なあ、防人サマよぉ!』

 

『おぐ、ぐうぅぅ゙ぅ゙っ♡ だ、だまりぇ! ふ、ふぐぅぅ! は、あああっ♡ んおお゙お゙っ♡』

 

 

 

風鳴翼ちゃん、凛々しい女武者然とした彼女が刀の柄でオナニーを強要されてるシチュか。

 

良い趣味だ。

 

 

 

『あ゙お゙お゙お゙っ♡ んお゙っ♡ んぶうぅぅぅ゙ぅ゙っ♡ イグぅ♡ またイッちゃううぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ いひぃぃぃぃぃっっ♡♡♡♡』

 

『ぐひひひ、またイきおったな。このドスケベ大統領が!』

 

『お゙っ♡ おお゙お゙ぉ、んんん゙っ♡ お、おねが、ひぃぃっ♡♡ す、少ひでいいから、休ま、あひぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡』

 

『あぁん? 休ませろだぁ? ふざけてんじゃねぇぞ! 雌豚の分際でよぉ! おら、おらあ!!』

 

『肉便器オナホのてめぇに休みなんかあるかよ! おら、アナル締めろ! サボってんじゃねぇ!!』

 

 

 

 

おお、マリア・カデンツァヴナ・イヴ陵辱輪姦プレイ。

 

複数人プレイは久しくヤってないなぁ。

 

機会があったら申し込もう。

 

 

 

 

『ん、ふっ♡ はぁ、は、んん♡ ふ、ふふふ♡ デェス♡ 』

 

『ヒュー! 切歌ちゃーん! こっち! こっちにも視線ちょうだーい!』

 

『切ちゃん!お尻! お尻見せてー! 出来ればアナル広げてー!』

 

『あ、ふぅ……ふふふ♡ みんなエッチで仕方ないデスねー♡ そんなにあたしのオナニー、見たいんデスかぁ?♡』

 

『『『『見たーい!!!』』』』

 

『は、く、ふぅ、んっ♡ それじゃ、いっちょサービスしてあげるデース♡』

 

 

 

 

暁切歌ちゃんのポールダンスオナニーショー。

 

ピチピチぷりぷりの肢体がやらしく踊りくねって……そういうのもありだったか。

 

 

 

『あああ゙ぁ゙ぁ゙っ! ぎ、いいいぃぃぃぃ!! ひ、ひぃぃぃっ♡ いやあ、あああああ゙あ゙っっ♡♡』

 

『はははは! 鞭で打たれて感じてんのか? とんでもないマゾ娘だ、な!!』

 

『きゃああああああっ♡ ちが、うぅぅっ♡ こ、れは媚薬のせい♡ わたし、マゾじゃ、あきゅうううぅぅぅ゙っ♡♡♡♡』

 

『まんこから愛液ぶしゃぶしゃ垂れ流して何を言ってんだかなぁ。媚薬だけでこうなるか、よ!』

 

 

 

月読調ちゃんかぁ、彼女はマジでドMだからなぁ。

 

女の子たちみんなMっ気あるけど調ちゃんは更に輪をかけたMっ娘なんだよなぁ。

 

腹パンでイけるって言ってたし。

 

 

 

『あん♡ こぉら、ダメだよ。イタズラしちゃ、あ♡ もう、ダメだったら♡』

 

『裸エプロンの未来を前に我慢なんて無理だって。ぷりんっ♡てしたお尻が可愛くて可愛くてもう……!』

 

『や、ああ、んん♡ 固いの、当たって……ふ、うぅん♡ 私まで我慢出来なくなっちゃうじゃない♡』

 

 

 

小日向未来ちゃんの新妻プレイかな?

 

あの子、新妻とか未亡人とか似合うんだよなぁ。

 

NTRプレイも良かったな、またシたい。

 

 

 

『はむ、んちゅ、ん、んん♡ ふぁ、ちゅ♡ っんぢゅ♡』

 

『世間を騒がせている怪盗の正体がこんな少女だったとはな』

 

『はぁ、んむ、ん、っちゅ♡ あ、む、んん♡』

 

『しかも、ちんぽ好きの変態ときたもんだ』

 

『ん、ぷぁ、っ! ち、違います! わたしは変態なんかじゃ、んぶぅ?! むぐ、んうぅ゙ぅ゙っ♡』

 

『誰が口を離していいって言った? また無理やり犯されたいか?』

 

 

 

セレナ・カデンツァヴナ・イヴちゃん、幼さがめちゃくちゃイケナイ事してる感があっていいんだよなぁ。

 

怪盗ファントムシスターズコスでの尋問プレイも滾るなぁ。

 

マリアさんとの姉妹丼も良かった。

 

 

 

『ヂュル♡ ヂュパ♡ ヂュルルッ♡ んふ~、どう、気持ちいいかい? 乳首を口で吸われたり指でカリカリされて、女の子みたいな声出すの、気持ちいい?』

 

『っ! く、ああ……! きもち、いい! いいです、奏さ、んん!』

 

『ふふふ~ん♡ 可愛い声出しちゃって♡ 男なのに女の子に苛められたいなんてさぁ。変態、だね♡』

 

『う、あああ! い、イク! 乳首だけでイキます! イかせて! 奏さんっ!』

 

 

 

ああ~、天羽奏さんの痴女コースにすりゃよかったかなぁ。

 

あの人、Sっ気とは違う、なんかこう、雌堕ちさせられたい気持ちになんだよなぁ。

 

抱かれたくなるっつーかなんというか。

 

 

 

『お゙ほぉぉぉぉッ♡ イッ、イぎますぅ゙ぅ゙♡ 雌豚クリス♡ ちんぽサマに敗北アグメぇぇぇ♡♡♡』

 

『こ、これでいいのでしょうか? 私の薄い胸でぱいずりなど……ん♡ 私も少し、気持ちいいです♡』

 

『ふ、ぅ、んん……いい子、ね♡ ほら、もっとママのおっぱい吸って? 貴方のおちんちんもシコシコしてあげるから♡』

 

『んほぉ゙♡ おッ、ほぉ゙ぉ゙ッ♡ い、イき死ぬデスぅ♡ おちんぽにハメ殺しゃれ、あひぃぃぃぃぃッ♡』

 

『おごぉッ♡ うぎぃぃッ♡ お、犯ひてぇ♡ おまんこも♡ ケツ穴も♡ めちゃくちゃにしてぇッ♡』

 

『うふふ♡ おちんちん、お尻で押し潰されて気持ちいいんですか? この変態♡』

 

『えへへ♡ いっぱいぎゅっとして下さい♡ お兄さんの硬いので、セレナの腟内、突いて下さい♡』

 

『あ゙ッ♡ ああ゙ッ♡ お゙ッ、ほぉ、んん♡ も、もっと♡ ほらぁ、頑張れ、よっ♡ ん、ふぁあ♡』

 

 

 

輪姦されるクリスちゃん、パイズリする翼さん、授乳手コキするマリアさん、揃って犯されるきりしらちゃん、尻コキする未来ちゃん、イチャラブSEXするセレナちゃん、騎乗位でリードする奏さん……と、次々と流れてくるプレイの一部。

 

こんな感じでこの店は原則、NGと呼ばれるプレイは無い。

 

複数人によるプレイも、激しめなSMも、中出しさえOK。

 

ここは都内某所に店を構える会員制の風俗店。

 

S.O.A.P.『シンフォギア』。

 

普通の風俗店よりも値段は張るが、ご覧の通り、この店のサービスはそこらの店とは一線を画す。

 

しかもお相手しくれるのはとびきりの美女や美少女。

 

高い料金払っても全然損にならない。

 

むしろいいんですか?こんな料金でこんな美少女たちを好きにして?と言いたくなるほどだ。

 

この店での禁止事項は一つだけ、それは──。

 

 

 

 

「お待たせ致しました。準備が出来ましたので、お部屋の方へどうぞ」

 

 

 

 

ひゃっほーい!と声を上げそうになったが、ありがとうございます、と会釈して立ち上がる。

 

響ちゃんとスるのも久しぶりだし、映像を見て気分も昂っている。

 

早足で部屋の前まで進み、扉を開く。

 

 

 

 

「おかえりなさい! お風呂にしますか! ごはんにしますか! それとも~……わた、わわっ!?」

 

 

 

 

満面の笑み、全力の笑顔で迎えてくれた響ちゃん。

 

そんな彼女にたまらず抱き着いた。

 

 

「え~と……わ、わたし~って感じですね、あはは~」

 

 

うは~、めっちゃ良い匂い。

 

お日様の匂い……うわあ、癒されるー。

 

リディアン学園の制服の上にエプロンかけた響ちゃん可愛い。

 

 

「あわわ! すっごい匂いを嗅がれて、やんっ! お、お尻も?!」

 

 

響ちゃんのケツ~、プリプリで柔らかい美少女のケツ~。

 

うっわ、相変わらずやべーな響ちゃんの桃尻。

 

 

「あ、あの、んっ! こ、このまま始めます、か? ふっ、ぅ、ん……♡」

 

 

抱き着かれたまま、されるがままにさせてくれている響ちゃん。

 

このまま始めてしまいたい衝動に駆られるが、一度離れる。

 

まずはお風呂だね。

 

 

「わたしは大丈夫ですよ? 男の人の汗の匂い……好き、です。ふへへ♡」

 

 

照れくさそうに笑う響ちゃん。

 

やっべ、めっちゃ嗅がせたい……が、我慢。

 

 

「わっかりました。 それではお風呂の方へどーぞ!」

 

 

ぱぱーっと服を脱がされ、シャワー室へと入る。

 

響ちゃんも一緒に入るかと思ったが──。

 

 

「準備しますので、先に入って待っててくださーい」

 

 

と、言われたので先にシャワーを浴びる。

 

温いお湯が気持ちいい。

 

今日はイチャラブな気分なので身体を洗ってから致したいのだ。

 

まあ、シャワー浴びずに汗だくプレイもした事あるし、3日間お風呂入ってない響ちゃんの体臭を堪能させてもらった事もあるけど。

 

 

「おっ待たせしました~!」

 

 

準備を終えた響ちゃんが入ってきうおおおおおおおお!!

 

競泳水着だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

 

 

「えっへへ~、好きって言ってましたもんねー」

 

 

どうですか?と回って見せてくれる響ちゃん。

 

ぴっちりと生地が張り付き、窮屈そうにしてる胸やお尻がとってもエロス。

 

エロいのも良いが、こうやって好きなコスやプレイを覚えててくれるのが嬉しいんだよね、このお店の娘たち。

 

 

「そ・れ・じゃ、イチャイチャしましょー♡」

 

 

シャンプーを手や身体にふりかけ、泡立てながら近付いてきた響ちゃんが正面から抱き着いてくる。

 

押し付けられ、ふにゃりと歪んだおっぱい。

 

競泳水着のツルツルした感触も相まって興奮する。

 

 

「はーい、アワアワしますよー。 ん、しょ」

 

 

胸を押し付けながら体を上下に揺らす響ちゃん。

 

競泳水着洗体!

 

柔っこい響ちゃんの身体とツルツルの競泳水着の触感がすんごい気持ちいい。

 

 

「あは♡ 早速おちんちんさんがおっきしてきましたね~。硬いの、おなかに当たってます♡」

 

 

お腹をちんこに押し付け、そこを中心に円を描くように身体を動かす響ちゃん。

 

背中や尻を撫でるように洗う手の動きも心地良い。

 

心地よいどころか気持ち良すぎて出そう。

 

ヤバい。

 

 

「あれ? お兄さん、おちんちんビクビクしてません? もしかしてイきそうです?」

 

 

ちんこをお腹で上下に擦りながら聞いてくる響ちゃん。

 

ちょっと意地悪な感じがたまらん。

 

 

「んっふふ~♡ 出ちゃいそうですかぁ? わたしのお腹に、どぴゅどぴゅ~ッ♡て、お漏らし、しちゃいますかぁ♡」

 

 

ああ、ヤバいヤバい!

 

マジで出そう。

 

競泳水着の腹ズリヤバい。

 

にちゅにちゅ言ってる音もヤバい!

 

このまま出しても良いけど、せっかくなら──!

 

 

「うふふぅ~♡ どうしま──え? おしりに出したい?」

 

 

そう、どうせ出すなら競泳水着響ちゃんの尻に出したいので尻コキでお願いします!

 

響ちゃんのデカっ尻を鷲掴みにしてぶっかけたいです!

 

 

「で、デカっ尻とか言わないでくださいよぅ!」

 

 

もう!とぷりぷり怒りながら壁に手を付いてブリケツ向けてくれる響ちゃん大好き。

 

ピチっとした競泳水着の生地に包まれ、窮屈そうではち切れそうな引き締まった桃尻大好き。

 

 

「んっ、しょ。ボディローション、これくらいで大丈夫です?」

 

 

ローションが塗りたくられたお尻を揉む。

 

もにゅもにゅ、ぐちゅぐちゅ。

 

めっちゃやらしい。

 

大丈夫。

 

 

「あはは、そですかー」

 

 

困り顔で笑う響ちゃんを見ながら、尻肉を掴み、ちんこを添える。

 

豊かな尻肉に埋もれるちんこ。

 

すげぇ光景だ。

 

 

「ふ、ぅ、っ♡ 水着、くい込んで、んっ♡ おちんちんも熱くて……ふ、ぁ、あん♡ わたしもきもちいい、です♡」

 

 

もちゅ、もにゅ、もちゅ♡と柔らかい尻肉がぎゅうぅ~ッ♡と締め付けてくるのがたまらん。

 

ずりずり、ずりずり、とちんこを擦り付け、扱く。

 

 

「ふっ♡ ふっ♡ んっ、ふっ♡ はぁ、はぁ、は──っ♡ これ、すご……♡ おしり、気持ち良くて、ゾクゾク♡ しちゃ、う、ッ♡ ん、ふ♡ は、ぁ♡」

 

 

甘い吐息を漏らし、響ちゃんも気持ち良さそうだ。

 

尻コキ、というか尻ズリだコレ。

 

おっぱいよりは硬いが、程よい筋肉のついた尻肉がちんこを挟み込んでぎゅっ、ぎゅっ、と締め付けるのが気持ちいい。

 

 

「んっ♡ ふっ♡ あ、ぃ、いい♡ これ、ホントに、きもち、ぃい♡ あ、あ、は、ぁ♡ んっ♡ イき、そ……ぅ♡」

 

 

びくっ♡びくっ♡と小さく身体を震わせる響ちゃん。

 

俺もイきそう。

 

 

「お兄さんも、イきそ、なんですね? んっ♡ びくんびくん♡ってしてますもん、ね? ふ、ぅ、ん、ンンっ♡ わたしも、軽く、んっ♡ イきそ、だから、ふっ♡ 一緒に、イき、ましょ? ね♡」

 

 

尻を強く押し付け、上下に擦り付けてくる響ちゃん。

 

俺も限界が近いので、尻肉を強く掴み、負けじとちんこを押し当てる。

 

 

「ふーっ♡ ふ、ぅぅっ♡ きもち、ぃイ、ッ♡ い、く、いッ♡ 出し、てぇ♡ おにぃ、さんも、一緒、にぃ♡ イッ、て♡ イ、く、ッ♡ っ♡♡♡♡ ~~~~~ッ♡♡ あっ────ッ♡♡♡♡」

 

 

びくんッ♡と大きく身体を揺れたかと思うと、響ちゃんは爪先をぴんっと伸ばし、がくがくと震わせて絶頂した。

 

同時に俺も絶頂し、どびゅっ♡ びゅるるっ♡と響ちゃんのお尻に精液をぶちまけた。

 

びちゃびちゃ、と彼女の桃尻を白濁液が汚していく。

 

うわ、めっちゃ出てる。

 

 

「はぁ、はぁ♡ は、ふぅ♡ ん……あは♡ お兄さん、いっぱい出てますね♡」

 

 

わたしもちょっとイッちゃいました、と恥ずかしそうに笑う響ちゃん。

 

来る前に他の子たちの映像とか見て高ぶってたしなぁ。

 

何より競泳水着でめっちゃ興奮したし。

 

 

「えへへ、こんなに出してくれるなら良かったですよ♡ でも──」

 

 

うん?

 

 

「綺麗にしたのに、また汚れちゃいましたね」

 

 

精液を垂らすちんこを見て、そんな事を呟く響ちゃん。

 

すると──。

 

 

「また綺麗にしますね♡」

 

 

そう言ってちんこに舌を這わせ、精液を舐め取り始める。

 

 

「ん、ぇ、ん♡ ぺろ、ぺろ~、っと♡ はむ♡ ん、ちゅ♡ ちゅっ、チュウゥ……っ♡♡」

 

 

裏筋を舐め、亀頭の部分に吸い付き……。

 

 

「あむ♡ ん♡ んっ♡ じゅ、じゅぷっ♡ んっ♡ んっ♡ ん、ぶっ♡」

 

 

ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぷぷっ♡ とやらしい音を立ててちんこを飲み込み、頭を振り、唇を使って磨いていく。

 

射精した後で敏感な息子には刺激が強すぎる。

 

背中がゾクゾクしてやべぇ。

 

 

「んむっ♡ ん、んぶっ♡ んふ、ふっ♡ エッチなお汁♡ 出てきまひたね♡ まは出ほーれふか? わたひのお口まんこに、出ひまふ、か? ふふ♡」

 

 

ちゅこ♡ちゅこ♡と竿を扱きながら、亀頭に頬ずりする響ちゃん。

 

射精してしまいたい。

 

しかし──!

 

 

「んー? 何を悩んでるんですかー? ほら、たまたまさんもパンパンで、射精したいよー、って言ってますよー♡ あむ♡ ん、じゅるるるっ♡♡」

 

 

う……おぉ……!!

 

金玉、食われ……!んで、玉吸い……!

 

 

「はぷっ♡ ん、む♡ ほぁほぁ♡ 揉ひ揉ひぁ~♡」

 

 

玉揉みまで……!

 

いかん……!ヤバい……!

 

 

「射精(だ)ひちゃえ♡ 射精(だ)ひちゃえ♡ そーろーちんちん♡」

 

 

!?

 

誰が早漏か!!

 

 

「わぁ!?」

 

 

響ちゃんの肩を掴んで引き剥がす。

 

射精の欲望に負けそうになったが、なんとか踏み止まる。

 

 

「ん、もう! 我慢しないで射精(だ)しちゃえばいいのに…………わたしで童貞捨てちゃったんだから♡ カッコつけないでいいんですよぉ♡」

 

 

意地悪で蠱惑的な笑みを浮かべる響ちゃん。

 

いや、まあ、そうなんですけどね。

 

シンフォギアで童貞捨てた社会人ですけどね。

 

まあ、それはそれとして──口もいいんだけど、セックスしたいなぁ、て。

 

……シた後にお掃除フェラをお願いしたいですが。

 

 

「あはは、正直だなぁ、お兄さん」

 

 

そう笑いながら俺の身体を拭いてくれる響ちゃん。

 

拭き終えた後、「ベッドで待っててくださいね~」、と言われたのでベッドで全裸待機する。

 

シャワー室から出てきた響ちゃんが全裸フル勃起正座待機してる俺を見て苦笑しながら競泳水着を脱いでいく。

 

 

「さてさて~、どうします?」

 

 

再びリディアンの制服姿になった響ちゃんが俺の前に立つ。

 

頬を上気させ、スカートを捲し上げる。

 

 

「あは♡ さっき軽くイッちゃったから、濡れちゃってるんです」

 

 

パンツを履いておらず、割れ目からトロッとした愛液を垂らしながら俺の鼻先におまんこを近付けてくる響ちゃん。

 

甘酸っぱく、鼻腔とちんこを刺激する雌臭い匂いがたまらん。

 

 

「お兄さんのおちんちんもエッチなお汁が垂れてますねー♡ どうします? わたしの濡れ濡れでほかほかなおまんこにハメハメしますか? それとも」

 

 

ハメハメでお願いします!!!

 

対面座位で!!

 

くっつきながら!!

 

ハメイチャセックスおねしゃっす!!!

 

 

「わあ、速いなぁ」

 

 

焦ってはいかんと思うが牝の匂いに誘われて急いてしまう。

 

そんな俺の姿を笑いながら、首に腕を回してくっついてくる響ちゃん。

 

 

「ふふ、いいですよー♡ ゆ~っくり、イチャイチャしましょ~♡」

 

 

くちゅり♡ と響ちゃんのまんこと俺のちんこ、粘膜同士が触れ合う。

 

至近距離で真っ直ぐに見つめてくる響ちゃん。

 

間近でかかる彼女の吐息は甘く、唇が妖しく艶めいている。

 

 

「んっ…♡ わかりますか? お兄さんのおちんちん、ゆ~~っくり、にゅるるぅ~♡って、わたしの腟内(なか)に挿入(はい)ってきてますよぉ♡」

 

 

ヌルヌルで熱い肉襞にちんこが包まれていく。

 

 

「は、あぁ♡ 太くておっきいの、わたしの奥に、んっ……♡ もう、ちょっ、と………んあぁっ♡」

 

 

コツン♡と響ちゃんの子宮(おく)へとちんこが到達する。

 

ニュルニュルと締め付けてくる響ちゃんの肉壺。

 

 

「ん、ふ…♡ わたしのおまんこがお兄さんのおちんちん、ぎゅうぅ~っ♡て抱き締めてます、よ♡ はぁ、は……♡ んっ……こっちも、ぎゅうぅ~~っ♡♡」

 

 

首に回していた手に力を込め、足も背中に回して、まんこ同様に身体もぴったりと密着させてくる。

 

 

「は…ふ…♡ お兄さんも、おちんちんもあったかいですねー♡ びくびくして、震えてるのも、可愛い♡ は…っ♡ あ…んんっ♡」

 

 

そういう響ちゃんも、腟内がひくついてるよ。

 

汗も増して、いやらしい匂いさせて、さっ。

 

 

「ひゃあんッ♡ あ、んんっ♡ い、いきにゃり、動かないでください、よぉ……ッ♡」

 

 

ごめんごめん、ちょっと座りを直したくて。

 

今のでガンガン突かれたくなっちゃった?

 

 

「ん…ふぅ…ッ♡ そんなこと言って、お兄さんの方こそ我慢できないんじゃないですか? ここも、ビンビン♡ ですよ♡」

 

 

の、ほぉ……!

 

乳首をカリカリと引っ掻かれる。

 

カリカリ♡ カリカリ♡ 甘い刺激に腰が浮く。

 

 

「ん…ふ…く、ぅん♡ 乳首、カリカリされて、腰がヘコヘコしちゃってますよ♡ わたし以外にも開発されちゃってるみたいですねー♡ かぁわぃ♡」

 

 

乳首を引っ掻いたり、抓ったりしながら首に舌を這わしてくる響ちゃん。

 

ならば、こちらは──。

 

 

「ふきゃッ?! ひっ…あ、はきゅうぅッ♡♡ お、おひ…りぃ…ッ♡」

 

 

響ちゃんの桃尻を両手で掴み、揉みしだく。

 

揉みながら尻穴を指で弄り回す。

 

 

「ゔぁ゙ッ♡ お、しりぃ♡ にゅぷにゅぷ♡ ゆび、だめぇ♡ ひ、ひぃんッ♡ ん、ンンッ♡ お、まんこ、ぉ゙っ♡ うず、疼いちゃうぅっ♡」

 

 

アナルを弄られ、響ちゃんの声から余裕が消えかける。

 

ゾクゾクと身体を震わせ、瞳が蕩け、身体から発せられる甘い匂いが濃くなる。

 

 

「ゔぅッ♡ ゔっ♡ あ…ぅ…ん゙ッ♡ おに、さんのゆ、びぃ♡ ぐにゅぐにゅ♡ おしりの中、弄られてぇ♡ 気持ち良くて、おまんこ、勝手に、絞めちゃう……ッ♡ うぁっ♡ は、ぉ゙おッ♡ あぁ゙ッ♡♡」

 

 

尻穴をほじられて甘い嬌声を上げ始める響ちゃん。

 

こっちがペースを掴めそう──ではあるがまんこの締め付けが強くなったのでヤバいのは変わらない。

 

 

「んっ♡ ん゙っ♡ ンンッ♡ おにい、さんのおちんちん、びくびく♡ 感じて、ますね♡ わたしの腟内で、震えて、ます♡ ふ…ぅ…んっ♡ わたしも、おなか、きゅんきゅん♡ しちゃってます……ッ♡ 」

 

 

首にしがみつき、耳元で囁いてくる響ちゃん。

 

はぁ♡ はぁ♡ と甘い吐息が耳にかかり、背中がゾクゾクと震えてくる。

 

 

「あ♡ あ、んっ♡ おなかの中、思いっきり突いて欲しいって、思いますけど……ッ♡ ッ♡ このまま、くっついたまま、ゆっくり、気持ち良く、なりましょ? ん…ふ…ぅ、んんっ♡♡」

 

 

響ちゃんの言葉に同意するようにキスをする。

 

舌を絡ませて、唾液を交換し合う。

 

 

「はっ♡ はっ♡ ん…ちゅ…ん゙っ♡ んん゙ッ♡ や、ぁ♡ ふ、ぁ、ああ……ぅ゙ぅ゙……ッッ♡♡」

 

 

自分のおっぱいを俺の胸に押し付け、擦り付けてくる響ちゃん。

 

時折、彼女の乳首が俺のと擦れ合い、ピリッと甘い電気が流れてくる。

 

 

「んっ♡ んふっ♡ ん────お゙ッ?! ほぁ゙ッ♡ は、ぉ゙っ♡ ンンッ♡ おひ、りぃ゙っ♡ ひゃ、めぇ──お゙っほぉ゙ッ♡♡」

 

 

不意にケツ穴を弄るとびくんっ♡と身体を震わせて腟内が蠢動して気持ちいい。

 

挿入した状態で動かず、密着したまま性器以外の部分を刺激して感じ合う俺たち。

 

しばらくそんな事を続けていたが──。

 

 

「お゙ッ♡ お゙っ…にぃ…さん……ッ゙♡」

 

 

なに…かな…ッ?

 

 

「わた、ひ…ッ♡ も、げんかい、かも…ッ゙♡」

 

 

びくびく♡びくびく♡ と身体を震わせ、きゅうきゅう♡きゅうきゅう♡ と収縮を繰り返して戦慄く響ちゃんのまんこ。

 

動かずとも意識は常に接合部に向けられており、繋がった部分は熱く蕩けて、本当に1つに溶け合ってしまったようだ。

 

 

「ッ゙♡ ぅ゙…ッ…ぁ゙♡♡ ~~~ッ♡♡ もぅ、イき、そぅ……ッ♡ ッ…スン…ひ、ぁ……♡ おにい、さん……ごめ、ンッ゙♡ ごめん…ぁ…ひゃ、イっ…ッ♡♡」

 

 

俺も、もう、限界……!

 

だから、一緒に、イこう……ッ。

 

 

「は、ぃ……っ♡♡ は、ぁ゙♡♡ あ、が…ッ…うぅ゙っ♡♡」

 

 

お互いに爆発寸前。

 

絶頂する為に激しく動き始める────。

 

 

「んん゙っ♡ んぶっ♡ ふ、んぢゅ…む…ッ♡ ン゙ッ♡ んむぅ゙ッ♡ 」

 

 

──事はなく、キツく抱きしめ合い、唇を貪り合う。

 

ふー♡ ふー♡と荒く鼻で呼吸する度に、汗みずくになった身体から発せられる性臭に鼻腔が刺激され、理性が溶ける。

 

 

「はぁ♡ はぁ♡ あ、ああ゙っ♡ ひてッ♡きへぇ゙っ♡ 奥に、たくさんッ♡ 精液ッ♡ 出ひてっ♡ いっぱい、出してっ♡ くださひっ♡ おにいひゃんの、ザーメンっ♡♡♡♡」

 

 

ぎゅうぅぅぅぅ~~ッッ♡♡♡♡と、身体とちんこを締め上げられ、射精感が一気に混み上がってくる。

 

負けじと、響ちゃんの身体をキツく抱き締め、ちんこを響ちゃんの膣奥に押し付け、高まった欲望を解き放つ。

 

 

「かはッ♡♡ あ゙、ぁあッ♡♡ うぁ゙────~~ッ♡♡ あ゙あッ♡ イグッ♡ イクイクイクぅ゙ッ♡ あああッ♡♡ あ~~ッ♡ あーーッ゙♡♡♡♡」

 

 

最奥に欲望をぶちまける。

 

がくがく♡ ぶるぶる♡ びくびく♡ お互いに身体を震わせながらしがみつき合う俺と響ちゃん。

 

 

「はぁっ♡ はぁ…へぁ…ふ、ひ、へ、はぁ♡♡ 出て、る…ん…ッ♡ びゅくびゅく♡ びゅるびゅる♡ わたひの、赤ちゃんの部屋、叩かれて……♡ おにいさんの精子で、いっぱい入ってくる♡♡ ん、ン゙っ♡ おなか、熱いです♡♡」

 

 

だらしなく涎を垂らし、快楽に蕩けた表情でこちらを見つめながら、そんな事を言う響ちゃん。

 

んっ♡ んっ♡ とお腹に力を入れて、膣を動かして、挿入したままのちんこがやわやわ刺激してくる。

 

 

「ふっ…んっ…♡ 残りも…んっ♡ 絞り、出します、ね♡ ゔ…ッ…あ゙っ♡♡」

 

 

膣圧で尿道に残っていた精液を絞り上げられる感覚にゾワゾワとした快感が背中に走る。

 

その快感に腰が抜けそうになるが、同時に愚息が三度硬くなり始める。

 

 

「あはは! 元気ですねー、お兄さん♡ このまま続けますか? それともちょっと休憩?」

 

 

あー、休憩もいいんだけどさ。

 

ちょっとお願いしていい?

 

 

「はい?」

 

 

響ちゃんと離れながら立ち上がり、射精したばかりのちんこを響ちゃんの前に差し出す。

 

精液と、自身の愛液で濡れた肉棒越しに響ちゃんが俺を見見上げている。

 

 

「もうカッチカチですねー♡ いやらしい匂いもすごくて♡ お鼻でイっちゃいそう♡」

 

 

いちゃラブの和姦コースで、って言ったけど、乱暴にしていいかな?

 

響ちゃんの事、めちゃくちゃに犯したくなっちゃったわ。

 

口まんこ、オナホにしていいかな?

 

 

「うふふ、いーですよー♡ 髪の毛掴んで、わたしのお口、オナホにしても。おまんこにオモチャ突っ込んだまま、おしりの穴を犯しても。何してもいいですよ♡」

 

 

ちんこに頬擦りしながら、舌を這わして、ぺろぺろと舐め回す響ちゃん。

 

 

「らって、ここは『何をしてもいい』お店らから。ダメなのはぁ────『愛』が無い事だけ♡」

 

 

そう、ここでの禁止事項は『愛の無い行為』。

 

愛、と言っても恋愛感情みたいなもんじゃない。

 

ここでの愛というのは『敬愛』と表現すべきだろう。

 

中出し、SM、陵辱、輪姦、媚薬でイかせまくる等々、ありとあらゆる性行為が認めらているが、それはすべて『愛のある行為』だ。

 

社会的には犯罪行為ばかりだが、そうした性癖は存在する。

 

だからAVやエロ漫画なんかでもその手のジャンルは増え続けている。

 

ここ、S.O.A.P.『シンフォギア』はそういった欲求を満たしてくれる場所。

 

響ちゃんを始め、キャスト……装者の女の子たちは俺たちの変態的な欲求、性癖を受け止めてくれる。

 

都合のいい、ファンタジーみたいな存在だ。

 

だから遠慮なく自分の欲望を曝して思うままに犯し、貪る。

 

同時に、自分の醜い欲求を受け止めてくれる彼女たちを尊敬し、敬愛する。

 

ここに通ってる連中は俺を含めて度し難い変態ばかりだが、まあ、悪い人間では無い────たぶん。

 

 

「ろぉしたんれすかぁ? 難ひぃおかほ、ひてまふよ~?」

 

 

あふん。

 

ちんこ咥えながら喋らないで欲しい。

 

 

「お口まんこ、犯すんじゃないんですか? そ・れ・と・も……お口まんこで犯してあげましょうか? あ~~────んっ♡」

 

 

うおっ。

 

ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぢゅっぽ♡ じゅぽっ♡ やらしい音を激しく立ててちんぽにむしゃぶりつく響ちゃん。

 

 

「射精(だ)しぇ♡ 射精(だ)しぇ♡ 射精(だ)しひゃえっ♡ 弱弱おひんひん♡ ビュッビュッ♡ おもらひしちゃへっ♡♡」

 

 

すげぇ吸引力で根元から引っこ抜かれそう!

 

まあ、こんな感じで、装者の女の子たちもエッチが大好きでノリノリなワケで。

 

だからこっちも遠慮なく性癖やら性欲をぶつけられるのだ。

 

というわけで────。

 

 

「ほあほあ~♡ どうひたんれ、ぶぐぅッ?!」

 

 

調子乗っちゃダメだよ、響ちゃん。

 

 

「んぐっ♡ んぶ、ぅ゙うッ♡ ふぐぅッ♡」

 

 

髪の毛を掴み、口の中をちんこで乱暴に突きまくる。

 

苦しそうに嘔吐く響ちゃん。

 

だが、その瞳は淫蕩に揺らぎ、笑っている。

 

口を好き勝手に犯されるのを楽しんでいる。

 

 

「ゔぁ゙っ♡ お゙ぼ♡ んごぉ゙ッ♡ ゔぼ、お゙ぉ゙ッ♡♡」

 

 

余裕がありそうなので更に強く、乱暴に犯す。

 

響ちゃんの温かい口の中を楽しみながら、次は響ちゃんに責めてもらおうと考える。

 

響ちゃんをめちゃくちゃにしながら、響ちゃんにめちゃくちゃにされる妄想をする。

 

酷く興奮して、早くも射精感が込み上げてきた。

 

 

「お゙ぶッ♡ んごっ♡ ん゙ん゙ッ♡」

 

 

さて、顔にぶっかけようか、喉奥でぶっ放そうか。

 

早く決めないと暴発しちまいそう。

 

今の気分は────

 

 

 

「ッお゙♡♡ ~~~ォ゙────ッ♡♡ ひ、あぁ゙あ゙ぁっ♡♡♡♡」

 

 

ちんこを引き抜き、響ちゃんの顔に白濁の汚液をぶちまける。

 

可愛らしい顔がザーメンで汚れていく。

 

 

「あぁ♡ あ゙……っ♡ 3回目なのに、濃いの♡ すごぉ……あぁ……ッ♡♡♡♡」

 

 

精液を顔で受け止め、恍惚の表情を浮かべる昼間ちゃん。

 

ああ、エロ可愛い。

 

 

 

さあ、次はケツ穴を犯そう。

 

 

 

ケツ穴犯して、掃除させて。

 

 

 

少し休んだら、次は響ちゃんに責めて貰おう。

 

 

 

楽しいなぁ。

 

 

 

 

 

ここはS.O.A.P.『シンフォギア』。

 

あらゆる性癖、変態性を受け入れてくれる風俗店。

 

機会があったら貴方も来てみては?

 

 

 

 

 

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S.O.A.P.『シンフォギア』のひみつ!その1!

 

装者たちが待っている部屋は外とは時間の流れが違うぞ!

 

異端技術の力で部屋の中の1時間は外では5分なんだ!

 

1時間コースは外の時間での1時間なので、部屋の中では12時間も装者とイチャイチャエロエロできちゃうぞ!

 

ルームサービスも充実しているからごはんも食べられるんだ!

 

響ちゃんと一緒に食べるごはんはSEXと同じくらい楽しいよ!

 

 

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風俗始めました()

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