未来さんの準備が出来ましたので、お楽しみ下さい。
S.O.A.P.『シンフォギア』へ、ようこそ。
ご予約のお客様ですね?
確認致しますので、少々お待ちください。
………………はい、確認が完了致しました。
未来ちゃんをご指名で……はい……はい。
承知致しました。
それでは、ごゆっくりとお楽しみ下さい。
•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸
いらっしゃい。
小日向未来です。
今日はよろしくお願いしますね。
「よ、よろしくお願いします」
ふふ、緊張してるみたいですね。
そんなに硬くならないで?
「は、はい、すみません。でも……」
まあ、仕方ないかな?
だって『おちんちんをいじめて欲しい』んですもんね?
「うっ……!」
手足を縛られて、いっぱい寸止めされて、いじめて貰いたい。
そんな、変態♡ なんですよね。
お兄さん♡
「う、あ、その……」
いいんだよ、恥ずかしがらないで?
女の子に虐めて貰いたいって、男の人、たくさん来るから。
「は、はい」
さ、服を脱いで……おちんちん、見せて?
女の子にいじめらたい、変態おちんちん♡
い~っぱい、泣かせてあげる♡
•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.¸¸
さて。
ベッドに縛られた気分はどう?
「……動けないし、恥ずかしいっす」
そうだねー。
大の字で、手足は拘束されてるから、おちんちん、丸見えだね♡
でも────
「ッ! く……」
硬くなってる♡
いじめられるの期待してるのかな?
それとも、この衣装のせい?
「それは、その…………はい」
ふふ、素直♪
アメスク衣装、人気あるんだよね。
胸やお尻もだけど、肌が出てる面積が多いし、ニーソックスも好きって人がいたかな。
キミみたいにいじめられるのが好きな人だったよ。
「う…ぁ…っ」
おちんちん、ベッドの上でぎゅうぅぅ~ッ!て踏まれて、踏み潰されながら、情けな~く射精しちゃうような、マゾちんちん♡
想像した?
自分もされちゃうって、期待した?
「そ、の…………は、はい」
あは、本当に好きなんだね。
女の子にいじめられるの♡
でも、まずは手でいじめてあげるね♡
それじゃあ────はい、これ。
「え? あ……これ?」
うん、アイマスク。
見えないから、肌が敏感になって、おちんちんに集中できるし、とっても、気持ち良くなれるよ。
ほら♡
「ん…!?」
乳首、カリカリ♡ カリカリ~♡ってされてるよ。
ふふ、ちょっと弄っただけで、ぷっくりしてきたよ?
「は、ぅ……ん……っ!」
女の子みたいな声、可愛いね♡
我慢しなくていいんだよ?
可愛い声、もっと出して?
その方が、気持ち良くなれるんだから。
カリカリ♡ カリカリ♡ カリカリ~♡
「く、ぁ……は、ぁ……う、う、ンッ!」
そうそう、その調子その調子。
ん……れるぅ……♡
「ひ……っ!」
ん♡ ちゅ♡ ちゅる♡ ちゅるる♡
ふふ、耳、舐め舐め、気持ちいい?
くち♡ っちゅ♡ くちゅ…♡
見えないから、舐める音が頭の中で良く響くでしょ? ふふ♡
「あ、あ、あぅ……うぅ……ッ!」
乳首と耳しか弄ってないのに、気持ちいいね。
おちんちん、ビクビクして、エッチなお汁が垂れてるよ♡
切ないよね?
おちんちん、弄ってほしいよね?
「うぅ……! は、はい…はぃぃ…!」
でも、分かってる?
キミがお願いしたのは『寸止めプレイ』なんだよ?
気持ち良~くなっても、私が良いって言うまでイけないの。
イかせてー、ってお願いしても、イかせて貰えないんだよ?
それでもおちんちん、触ってほしいの?
「さ、触って、ください……! ま、マゾちんこ、いじめてくださいっ!」
ふ……ふふふ、心も裸になれたね。
女の子にいじめられたい、マゾ雄。
恥ずかし~い、変態ちんちん、弄ってほしいんだ。
ふぅん………………………最低♡
「ひ、ぁ……ッ!」
いいよ、いっ………ぱい、いじめてあげる♡
覚悟、してね?
「は、は────ッ!!」
ふふ、トロトロ~♡ってヨダレがすごいね。
ローション、いらないかな。
ほら、聞こえる?
ぐちゅぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ♡ このいやらしい音、キミのおもらしお汁だけで鳴ってるんだよ?
乳首と耳だけでこんなに濡らしちゃって……本当に変態♡
「ひ、ぐ、うぅ~! す、すみませ、んんッ! すみま、ああぁ~!」
ぐちゅぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ♡
ゴシゴシ♡ シコシコ♡ ゴシゴシ♡ シコシコ♡
すご~い♡ いやらしいお汁♡ エッチな先走り♡ いっぱい出てくるね。
マゾ雄のくっさい匂いもすごくて、本当に最低♡
「あっ!あっ! あああっ!」
あは♡ おっきい声、気持ちいいんだね♡
マゾちんちんもビクビクして、イきそう?
イきそうなんだよね?
イきたい?
イきたいよね?
「ああッ! うぁ、あああッ!!」
────答えて。
「ひぎッ! いあ゙あ゙あ゙ッ! 強……ッ! 激し……ぃッ!! 」
いじめてほしい、って言うからいじめてあげてるんだよ?
無視しちゃ、ダメだよ?
どうなの?
イきそうなの?
答えなさい。
「い、イきそうです!で、出ちゃう! 出ま、あああッ!?」
はい、じゃあ、おしまい♡
「んぐッ!? は、はぁ…はぁ…ッ! う、うあ……ッ?!」
次はコレ。
オナホールだよ♡
「ひ、ぐ、お、おお……!」
温めたローションがたっぷり入ってるから気持ちいいでしょ?
じゅぷじゅぷ♡ ぐっちょぐちょ♡ ぬるぬる♡ 偽物おまんこ、気持ちいい?
「お! ぁあ! き、気持ちいい、です!気持ちいい、から! もっと、ゆっく、りぃぃぃッ!?」
気持ちいいんだ。
よかったぁ♡
実は、このオナホール、ね。
────わたしのおまんこの形、なんだよ。
「──────へ?」
このお店のオナホールは、ぜ~んぶ、装者の女の子たちのおまんこの形で型どってるの。
だから、キミが
「あ、ああ、あぐ……! ぐう……!!」
すっごいビクビクしてる♡
興奮、してくれてるんだ。
偽物おまんこなのに♡
うふふ、ちょっと嬉しいかなぁ。
嬉しいから…………ちょっとサービス♡
「ッ! う、あ……? これ…この…スンスン……匂い?」
あん♡ 鼻息、くすぐったいよ♡
そう、キミの頭を跨いでるの。
分かる?
キミの鼻先に、私の大切なとこ。
おまんこ♡ 突きつけてるんだよ?
「は、ぁ、ああ……! 未来さんの、おまんこ……! おまんこの匂い……!」
ん、く……♡ ふ、ふふ♡
キミがあんまりにも情けなくて可愛いから、私も少し濡れちゃってるんだ。
分かる?
キミがいじめられてる姿を見て、興奮、しちゃってるんだ。
キミの顔の上で、ふ、ん♡ んん♡ 腰をフリフリ♡お尻をへこへこ♡ させてるんだよ。
は、ぁ…ん、んん…っ♡
「お……ッ! おおっ! ああッ! あああ゙ッ!!」
あ♡ あ♡ あん♡
キミの目の前で腰を振りながら、オナホールをぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡
偽物おまんこで、偽物セックス♡
気持ちいい?
情けないマゾ雄のキミにはお似合いだね♡
「ぐ、あああッ! ん゙ん゙ッ!! だ、だめ! イグ!イギます!! やめ、やめでぇぇ……!」
はい、だめー♡
「んぎッ?! い゙、痛ぃぃぃぃぃぃッ!!」
タマタマ、ぎゅうぅぅぅ!って引っ張られると射精感が引くでしょ?
ころころ♡ 揉み揉み♡ ぎゅうぅぅぅッ♡
「はおッ♡ は、おぉ゙ぉ゙ッ?? お゙ッ♡」
ずっしり重くなってるね♡
パンパンだよ、キミの────金玉♡
「ぐ、ひぃ────♡♡」
まだまだ、いじめてあげるからね♡
今度のは、ちょ~~っとキツいから、頑張ってね♡
「!? あ、あぁ? あ゙────ッ♡♡」
おちんちんの先っぽの亀さんに、たぁ~~っぷり、媚薬ローション♡ 塗してあげる。
ギリギリで、敏感になってるマゾちんちんがも~~っと敏感になっちゃうから、キミ、壊れちゃうかも♡
うふふ♡ 頑張って、我慢、してね?
「はぁあぁあ~ッ♡ おぉ゙、ひ、ぎ、ひぃぃぃ……ッ♡♡」
まあ、我慢も何も、射精させてあげないんだけどね♡
ほらほら♡ 亀頭だけをゆ~~~~っくり撫でり♡ 撫でり♡
くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡
くちゅ♡ ぐちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡
マスクしてるから顔は見えないけど、蕩けた顔、してるの、分かるよ♡
舌を出して、情けないトロ顔♡
おちんちんの快感に夢中だね♡
ほら、こういうのはどう?
「はぉ゙ッ♡ は、ぁあぁあ♡ あ♡ あぁ~~っ♡」
おしっこの穴を指でちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅ♡ ちゅ♡
男らしさなんてない、なさけな~いメス顔♡
ヨダレ垂らして、乳首もびんびん、身体も痙攣してて、と~ってもエッチ♡
もう、イきそうなんでしょ?
ううん、違うね。
イきたいんだよね?
おちんちんからビュッ♡ ビュッ♡ ビュ~~ッ♡て、白いおしっこ、ドピュドピュ♡ ドピュドピュ♡ 射精したいんだよね?
「はぁ♡ はぁッ♡ はぁ、あああッ♡ だ、出したいですっ! も、もう限界ッ! ですっ! 出させて!射精させてください!!」
そっかそっかぁ♡
もう限界なんだぁ♡
うふふ……うふふふふふ♡
──────だぁめ♡
「あ゙ッ!!!! あ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙ッッ!!」
先っぽだけをぐちゅぐちゅされるの、辛いよね♡
気持ちいいけどイけないでしょ?
媚薬で敏感になってるからキツいよね♡
これね、女の子のクリトリスの感覚に近いんだって。
雌ちんこ♡ 刺激、すごいでしょ♡
「ゔぅ゙ッ! イグッ♡ イグぅぅ゙ぅ゙ッ!? ひ、ぎぃぃぃぃぃぃッ!!!」
イけないよー♡
イかせてあーげない♡
言ったでしょ?
私がいいよ、って言うまで射精♡ させてあげないんだから♡
「あぎぃぃぃッ!! ごめ、ッ?! ごべんなざいッ! ごめんなしゃいぃぃッ!! むり! もう無理ですッ! イッ♡ イがぜでくだざい゙ッ!! イかせでぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ!!!!」
ダメ♡
キミ、可愛いから、もっといじめたいの♡
ほらほら、雌ちんこ♡ もっとクリクリしてあげる♡
切なくて、熱くて、気持ち良くて、頭おかしくなっちゃうね♡
射精したい♡ 射精したい♡ 射精したい♡っておちんちん、泣いてるよ?
頭もおちんちんも、馬鹿になっちゃうかな?
でも、いいよね?
おかしくなっても♡
だってキミ、すっごい気持ち良さそうだもん♡
「あぐあぁあ゙ぁ゙ッ♡ あ、ああああッ!! あ゙あ゙ッ!!」
ふ、ん……ッ♡
すごい声♡
私のおまんこ♡ 子宮に響いて、キュンキュンしちゃうよ♡
もっと鳴いて♡
いじめられるのが大好きな、マゾ豚な男の人の喘ぎ声♡
もっと聞かせてッ♡
「ひぎゃああああッ♡ あ゙ッ♡ あーッ! あぁ゙ぁ゙ッ!!! イがぜでぐだざい゙ッ! いかせでくだしゃいぃぃぃッ!! お゙ッ! お゙ッ、ねがい゙ッ! じますぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ!!」
はぁ♡ はぁ♡ ん、んんッ♡
だめ♡ だめ♡ だめぇ♡
もうちょっと……っ♡
もう少しだけ、いじめさせて?
ああ……すごい……ッ♡
おちんちん、ビクビク♡ ビクビク♡ すごい痙攣して……は、ぁ……く、ぅ、んッ♡
ザーメンみたいに真っ白な先走り汁がどんどん出てくる♡
エッチな匂い♡ すごい♡
こんな濃いの、絶対に妊娠しちゃう♡
でも、おまんこに射精できないんだ♡
無駄撃ち♡ 精子の無駄遣い♡
本当に、無様なマゾちんこ♡
は、ぁ────♡♡♡♡
「ふぐぅぅ゙ぅ゙ッ!! ああああああ゙ッ!! ゆるしでぇ゙ッ! もう、ゆるじでぇぇぇ゙ッ!?」
あ、う、んんッ♡
もう、限界、そうだね♡
いいよ。
許してあげる♡
射精していいよ♡
我慢してた、マゾザーメン♡
イけ♡ イけ♡ イけ♡ イけ♡
イッちゃえ、マゾちんこ♡
ドピュドピュ♡ドピュドピュ♡ くっさいマゾザーメン♡ 射精しちゃえ♡
「ひ────あ゙ッ♡♡♡♡♡♡」
きゃっ♡
あは、
すごい勢い♡
びゅくびゅく♡ びゅくびゅく♡ いっぱい
それに、長い射精だね。
ガクガク♡ びくんびくん♡ 身体が震えて……エッチで可愛い♡
「お゙っ♡ お、おぉ……ッ♡♡ は、ぁ、ああぁあぁっ♡♡♡♡」
あら、ぐったりしちゃって。
もしも~し、大丈夫ですか?
「は、はひ……♡」
ふふふ、ちょっとハードでした?
お水、飲みますか?
「お、お願い、しましゅ……」
はい、どうぞ。
少し休んだら、またシますか?
今度はお客さんが私をいじめるか、それとも────もっと、いじめて欲しいですか?
「…………その、もっと、いじめて、ほしい、です」
──────ふふ♡
エッチ♡
「う…………すみません」
謝らなくていいですよ♡
でも、そうですねー。
次はも~~っと、いじめてあげますね。
この────変態さん♡
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S.O.A.P.『シンフォギア』のひみつ!その2!
『シンフォギア』のアダルトグッズや媚薬は一般の物とはワケが違うんだ!
錬金術やら異端技術を用いたアダルトグッズや媚薬の数々は半端ないぞ!
特に媚薬は普通の人間が使ったら頭がおかしくなるレベルの感度なんだ!
装者は鍛えてるし、とびきり淫乱な女の子たちだから平気なんだよ!
お客さんに使う媚薬はほぼ一般の物と変わらないから安心してね!