しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
「んん……ふぁ……ふあぁ……///」
………とある場所の一室にて………。そこにはオレンジ髪の少年と白髪のショートヘアーの少女が交わり合っていた………。白髪の少女がオレンジ髪の少年の上に跨っており繋がり合っていた……。
「ぁっ…はぁぁ……っ///だ、ダメですしょ…『翔』さん……///そ、そんなに……そこを責めないでぇ……///」
「…はは、エリーはすっかりこっちで咥えるようになっちまったな…♪」
「だ、だって……翔さんの…せいです…///いつも…いつもお尻ばっかりで……はぅっ……もう私のお尻……おトイレした時も…ウォシュレットしても…エッチな気分に……///」
「そりゃあ俺はこっちでする方が好きだしな。それに俺が極度の尻フェチになったのもエリーのせいだし…」
「ち…違っ……///あれは…事故なの…にぃ……///」
…のだが2人がやっているのは尻穴での性行為……つまりアナルセックスを行っていた。どうやら既にエリーと呼ばれた白髪の少女はオレンジ髪の少年『翔』の肉棒をすっかり尻穴で受け入れられる位に開発されてしまった様子であった。
「あっ…!あぁっ!あぁぁだ、ダメです…///も、もう私…私……///」
「うっし……!出すぞ、出すぞ……!」
「ふぁっ!あっ…あぁぁっ!!…あっ…ふああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
やがて2人は限界を迎えようとし、絶頂を迎える。翔はエリーこと『エリシア』の直腸に射精し、エリシアは声を上げながら体をビクンビクンと震わせ絶頂を迎えた。
「はぁ……♡はぁ……♡はぅぅ………♡」
「………エリー……」
「はぁ……ぁ……んん……んちゅ……♡」
エリシアが息を切らす中、翔はエリシアを抱き寄せつつもキスをする。キスをしながらエリシアの背中を撫で……そしてもう一ラウンド始めようと腰を動かそうとした……時……
「……そこまでです!!」
「おぅ」「ひゃっ!?」
少女の叫ぶ声と部屋のドアが突然開かれた。その事に翔とエリシアは驚き、ドアの方を向くとそこには白いリボンを着けた清楚な雰囲気を持つ少女が少し怒った表情で立っていた。
「……ズルいです旦那様!!いつもいつもエリシアさんとばかり……わたくしと言う妻が居ながら………!」
「……勝手に旦那様言うな……いや、もう何を言っても無駄か……。」
翔の事を旦那様と呼ぶ少女…『雪泉』は涙目で少し怒った様子で翔にその事を訴える。そんな雪泉に翔はそう返すも諦めたかのように呟いた。
「……旦那様がお望みであるのなら………わたくしはいつでもお相手なさるのに……」
「…そんじゃあ今からヤる?」
「………お望みであるのならば……♡」
雪泉はムスッとしながらそう呟くも翔にはそれが聞こえていた為に翔は雪泉を誘うように言うと雪泉は嬉しそうにしながら背を向けては下着を脱いではスリットの入った着物のような衣服をたくし上げ、両手で露わになった尻を広げ、ヒクヒクと震えるアナルを見せつけた。
「…………」ムスー
「…いでででで………」
「……私とえっちしてたのに…すぐに雪泉さんに乗り換えるなんて酷くないですか……?」
「ご…ごめん…ごめんて……」
すると今度はエリシアがムスッとしながら翔の頬を抓る様に引っ張りながらそう言う。自分とえっちしてたばっかりなのに終わったらすぐに雪泉とえっちしようとする為に流石の心優しいエリシアもそれには少し怒った様子であった。
「……兎に角…今度はわたくしの番なのです…!なのでエリシアさんは旦那様から離れてください…!」
「……やです!」
「むむむむむむむむ………!」
雪泉はエリシアに翔から離れるように言うもエリシアは翔を抱きしめてはそう言う。そんなエリシアの態度に雪泉はぐぬぬと言う表情となる……が……
「「「「ちょっと待ったぁぁぁぁぁぁぁ!!」」」」
「「「!?」」」
そんな時再び部屋のドアが開くと同時に大勢の少女達が全裸で部屋に入り込んできた……。
「雪泉ちゃん!抜け駆けは許さないよ!」
「そうだそうだ!そしてエリシアばっかり抱くな翔!」
「……私以外の人と……これは許せないかなぁ~~~?」
「ん、翔は私とイチャイチャ種付けSEXをやるべき」
「なはは、大人気じゃん翔っち。…んで、私とヤるよね?」
「……お前ら………一旦落ち着け………」
ワヤワヤと騒ぎながら翔と性行為を求める主張をする少女達に翔はため息を吐きながら少女達にそう言った。
………今日も翔と少女達は平和に暮らしていた………