※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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タイトルひでぇ……w




雑魚雑魚アナル総司ちゃん

 

 

「さて……とりあえず今日はこの辺までだな。」

 

 

「はぁ……はぁ………はぁ…………」

 

 

忍基地の闘技場……そこで翔は1人の少女を鍛えていたのか彼女にそう言い、少女の方はというと息を切らしながら膝を着いていた。

 

 

………彼女の名は『総司』。蛇女子学園の選抜候補メンバーのリーダー的な存在である少女であった。因みに自覚は無いがかなりのナルシストである。

 

 

「大分サマになって来たじゃないか。これなら大体の相手なら互角以上の戦いができるんじゃないか?」

 

 

「ほ、本当か!?これならば焔や雅緋達にも……」

 

 

「…いや、あいつ等が相手の場合はそうも簡単にいかんかも知れんけどな。」

 

 

「それでもだ…!私は必ず焔や雅緋に勝ってみせる…!無論、お前にもな…!」

 

 

「ハハハ、やれるもんならやってみな。」

 

 

総司が以前よりも実力が上がっている事を翔は褒め、そう言うと総司は少し嬉しそうにしつつも焔や雅緋、そして翔にいつか必ず勝つと宣言する為に翔は総司にそう返す。

 

 

「さてと……あと数時間で晩飯だし、先に風呂にでも入ってようかな。」

 

 

「!ま、待て…!」

 

 

「?」

 

 

翔はあと数時間で夕食な為に修行で汗を掻いたので風呂に入ろうと考えると総司が呼び止めてきた。

 

 

「そ…その……今日の夜に…貴様にリベンジマッチを申し込む……!///」

 

 

「夜にリベンジ……?まだ勝負するなのか?」

 

 

「ち、違う!!そ、その……夜の……その……///」

 

 

「…あ~そう言う事かい……てかそれって戦いか?」

 

 

「う、うるさい!!私にあれだけの屈辱を味遭わせたんだ!だから今夜はリベンジを果たして貴様に勝つ!!」

 

 

総司は何故か夜に勝負を挑むと言い出すので翔は首を傾げながら尋ねると総司が赤面しながら言う為に何のことか察するのだった。

 

 

「………まぁいいや。そんじゃあ夜にお前の部屋に行ってやるからシャワー浴びとけよ。……てか一緒に入る?」

 

 

「け、結構だ!!///」

 

 

総司に翔はそう言うと総司はそう返してはその場を去って行った……。

 

 

「……さて…そうとなったらこっちも準備するかな。」

 

 

翔は何処かニヤリとした表情でそう言いながら同じくその場を去って行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________________________

 

 

 

 

 

 

「……よぉ」

 

 

「……………来たか……。」

 

 

時間は過ぎ、夜となった忍基地…。翔は総司の部屋にやって来てはそう言う。何故か鞄を持ってやって来ていたが…。

 

 

「ここに来てて言うのも何だけど……本当にヤるのか?」

 

 

「当たり前だ!あの時のリベンジを果たさせてもらうぞ!」

 

 

「……分かった。そんじゃあ俺から責めさせてもらうかな?」

 

 

「…良いだろう、あの時の私と同じと思うな!!」

 

 

翔は総司に忠告をするが総司がそう返してくる為にそう言う。すると総司は服を脱いで全裸になりながら翔にそう言った………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃっ!?いひぃぃぃぃぃぃっ!!///」

 

 

「何だこの即落ち2コマみたいなの……」

 

 

数十分後、四つん這いの状態で総司は絶頂の声を上げている為に翔は呆れながらそう言う。何故に総司がここまで声を上げてしまっているのかというと……総司のアナルにはアナルスティックが差し込まれており翔はそれをグリグリと動かしていたからだ。

 

 

「あの時の私と同じと思うなとか言ってたけど同じじゃねーか。前もアナルかき回されてこんな事になってたろうに…」

 

 

「だ、だま……りぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?///」

 

 

翔にそう言われ総司は黙れと言おうとするもアナルスティックを抜き差しされてまたもやメスの声を上げてしまった。

 

 

………総司はアナルが滅茶苦茶弱く、しかも焔以上に弱い為に翔からは『雑魚アナル』呼ばわりされてしまっていた。前回、翔との性行為の時にアナルを責められた事からこれが発覚し、散々翔にアナル責めされては何度も絶頂してしまうという姿を晒してしまったが為に総司にとっては屈辱を受けたと根に持つようになったのだった。

 

 

「……さてと……次はこれかな?」

 

 

「…な……なに…何を……?」

 

 

アナルスティックを抜き、今度は鞄から違う道具を取り出す。その道具はヒモに複数の丸いビーズが通されたような道具…そう、アナルビーズであった。

 

 

「っく…い、いれ…るなぁ……!!///」

 

 

「心配するな、入れた時の快感は無いだろうけど……」

 

 

翔はビーズを総司のアナルに1つ1つ…と入れていき入れられた総司はそう言うも何個も入って行くビーズに少し苦しそうにしていた。

 

 

「……気持ちいいのはこれを引き抜いた時だからな。」

 

 

「…や、やめろ……や、止めてくれ、い、いや…止めてください……」

 

 

翔の発言に総司は青ざめ、引き抜くのを止めて欲しいと頼むも……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……やだ♪」ヌポポポポポポ

 

 

「んぎひいいぃぃぃいぃぃぃぃぃいぃぃぃぃいぃぃぃぃ!!??////」

 

 

アナルパールを一気に引き抜かれ、総司は絶頂に達してはビクンビクンと震わせ、陰部からプシャアアッと潮を噴いた。

 

 

「…よーし、あと数回頑張ってみよ~」

 

 

「や、やめろ……やめてぇぇぇぇ……!」

 

 

翔の発言にまたもや総司は青ざめそう言うも聞く耳持たず翔は宣言通り数回アナルパールを入れては抜き、総司もその度に絶頂に達し声を上げるのであった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…ふーーーーーーーーーっ……ふぅぅぅぅぅーーーーーーーー……」

 

 

散々アナル責めされてしまった総司……荒い息を吐きながら声を漏らさまいと布団を噛みしめていた。

 

 

「……さてと…そろそろトドメを刺しちゃおうかな…?」

 

 

「っっ!!?」

 

 

翔はそう言うとズボンとパンツを降ろし、大きく固くなった肉棒を露わにする。そんな翔の肉棒を見た総司はもう泣きそうな顔になっていた。……今からこの肉棒が自分のアナルに入れられる事が目に見えているからだ。

 

 

「…お……お願いだ……わ、私の…私の負け…大負けで良いから……そ、それを……それをお尻に入れないでくれ……た……頼む………!」

 

 

「………………」

 

 

総司は翔に言う。………勝気で負けず嫌いの総司がプライドを捨ててそう頼み込むのを見た翔は黙り込み……そして満面の笑みを浮かべると……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「駄目」

 

 

「…ぁ……あ”ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡」

 

 

非情にも翔はそう言うと総司のアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒を入れられた総司は悲鳴に近い絶叫を上げビクンビクンと体を震わせては陰部から盛大に潮を噴いた。

 

 

 

「あ”ぁ”っ!あひぃぃぃっ!!♡」

 

 

数回突く度に絶頂に達する総司……しかし翔はそんな総司にお構いなく腰を振って肉棒で腸壁をかき回す。

 

 

「おぉ……口では嫌と言いながらもかなり締め付けてくるじゃあねぇか。」

 

 

「や、やめろぉ…♡づぐな……づぐなぁぁぁぁ!!♡」

 

 

総司が口では嫌だと言いながらもアナルは翔の肉棒をキュッと締めつけてくる為に翔は総司にそう言いながらも何度も何度も腰を振り続け、その度に総司は絶頂に達していた。

 

 

「おう、頑張れ!もっともっと、締め付けてみろ!」パチンっ、パチン!

 

 

「いひぃっ!?いひぅぅぅっ!!♡」

 

 

すると翔は右手で総司の右の尻肉をバチンバチンと叩く。尻を叩かれた総司はアナルをキュッと締めては翔の肉棒を締め付け、翔に尻を叩かれる度に何度も肉棒を締め付けるのだった。

 

 

「くぅっ……もう出そうだ……!出すぞ……!」

 

 

「やっ…やめ……だ、出すな……だずなぁぁっ!♡」

 

 

翔ももう達しそうになり腰を振るスピードが速くなりラストスパートに迎えていた。腸内に出されてしまう為に総司はそう騒ぐも翔は聞く耳持たず……

 

 

「ぐっ……出るっ……!」

 

 

「あ”っ…あ”あぁぁぁ…あづ…あづぃぃぃぃっ!!」

 

 

翔はそのまま総司の腸内に射精し、熱い精液を流し込まれた総司は声を上げながら同じく絶頂に達し、体を震わせた。

 

 

「っ……くっ………ふぅぅ………」

 

 

「ぁっ……ひぃっ……ひぅ………♡」

 

 

今の射精で出た精液を総司の腸内に出し終えた翔は息を切らしながら総司のアナルから肉棒を抜く…。総司は今の射精で力が抜けたのかボフンッと音を立てながら顔から布団に倒れ込み、尻を突き上げた状態になった。ぽっかりと開いたアナルからは音を立てながら精液があふれ出ていた……。

 

 

………すると翔は鞄から水を取り出し、水分補給をしたかと思えば……

 

 

「……よし、もう一回やろうか……」

 

 

「…ひっ…!や…やだ………やめ………」

 

 

「頑張れ、これはアナルを鍛える修行と思えばいいさ。焔もアナルが弱いから時々やってるんだぞ(強制)」

 

 

「わ、私は……私は良いから……や…やめ……」

 

 

「……ガンバッ!」

 

 

「うああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

 

そう言っては総司のアナルに再び肉棒を押し付ける。またもやアナルを犯されてしまいそうになっている為に総司は小さく悲鳴を上げては首を横に何度も振る。しかし翔にそう言われては再び肉棒を突っ込まれ、総司は悲鳴に近い絶頂の声を上げた。

 

 

「うぉっ…すっげぇ……出したから精液で滑りが良いし更に気持ちいいな……」

 

 

「うぐっ…うぅ……うええぇぇぇぇぇぇ……うあぁぁぁぁぁぁぁぁん…!!」

 

 

「……………………。」

 

 

そう言いながら肉棒で総司の腸内をかき回す翔………だったが突如総司が泣き出した。

 

 

「もぉやめてよぉぉぉ…!止めてって言ってるのにぃぃぃ…翔のばかぁぁぁぁ……!」

 

 

「………………。」

 

 

泣きじゃくりながら総司は翔にそう言う。……もう今の彼女からは普段のような勝気な姿は全く無かった。

 

 

(………おい…総司……泣くなよ………お前のそんな泣き顔見ちまったら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……もっとイジメたくなっちゃうだろ…♡)

 

 

「!?うあぁぁ!?やあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 

「あともう少しの辛抱だ、頑張れ!」

 

 

総司の泣く姿を見てこの鬼畜男は逆に興奮を高め、再びピストンし、総司の腸内をかき回しながらそう言う。もう何も考えられなくなった総司は泣き声を上げながら喘ぎ声を上げるしか出来なくなってしまった。

 

 

「…くっ……出すぞ…ラストスパートだ、頑張れ…!」

 

 

「あ”っ…あ”っ……あ”あ”っ!」

 

 

翔は再び達しそうになり総司にそう言いながら先ほどとは違い彼女の尻を軽くぺちぺち叩く。もう既に総司は返事できるような状態にはなっていなかったが……。

 

 

「…ぐっ……出る……!」

 

 

「あ”っ……あ”ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

翔は限界を迎え、総司の腸内に射精した。腸内に出された総司も体をビクンビクンと震わせながら絶頂に達してしまった。

 

 

「……ぉ……ぁ…………♡」ボフンっ

 

 

「うおっ!?だ、大丈夫か?」

 

 

それと同時に総司は力が抜け、崩れるように倒れ込み動かなくなった。その事に翔は驚き体を揺すると気を失った様子であった…が、ビクンビクンと痙攣しながらアナルからは音を立てながら精液を溢れさせていた。

 

 

「………お疲れさん。」

 

 

気を失った総司の尻を撫でながら尻の頬に軽くキスをしながらそう言う。それに反応したのかまたもや総司はビクンと体を震わせた。

……そして暫く総司の尻を優しく撫でながらも翔も睡魔が来てそのまま総司の隣で眠りについた。

 

 

 

 

 

 

………その翌日、意識を取り戻した総司が昨日の事を思い出しては赤面し、まだ眠っていた翔に物を投げつけたのは言うまでも無かった……。

 

 

 




・総司=焔以上にアナルが弱くそのせいか『雑魚アナル』呼ばわりされてしまう程である。


……総司ファンの皆様すみませんwでも普段あんな感じの総司をこんな感じで泣かせてみたいって思いません?(鬼畜)
あと総司は間違いなく焔以上にアナル弱そうw


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