※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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前の回は本番が無かったので今回は本番アリの鴇ちゃん回です





寝込みを襲うカグラの称号を持つ少女

 

 

「にっしっし~~~~♪今回も翔の寝てる部屋までやって来たよ~」

 

 

とある早朝の廊下……鴇は翔の寝室の前にて小声で呟く。どうやら今回も何やら企んでいる様子であった。

 

 

「…新年の時に結局姫初めしてくれなかったからね、だから今回は意地でもえっちしてもらうもん!」

 

 

新年の時、結局あの後性行為しなかった様子でありそれが不満なのか今回は今度こそ性行為してもらおうと寝込みを襲おうと考えていた様子であった。

 

 

「それじゃあ……今度こそ寝込み襲っちゃいましょ~~~♪」

 

 

鴇はそう言いながら部屋の扉を開けた……が……

 

 

「……っ!!」

 

 

部屋の中を見て唖然とする。……何故ならば布団には……翔とその両隣にはエリシアとセラフィーナが……と言うか前回と同じような構図となっており部屋中には雄雌の匂いが漂い2人のお尻や太腿にはキスマークや歯形が付いていた……。

 

 

「っ……~~~~~~~~~~~っっっ!!」

 

 

この光景を見て鴇は涙を浮かべながら怒ったかのように顔を真っ赤にし、叫びそうになるもハッと我に返り声を出さないように両手で口を抑えた。

 

 

(い、いけないいけない……ここで声出しちゃったら翔達が起きちゃう……。今度こそ確実にえっちしてもらう為に……このまま………)

 

 

今ここで騒げば翔達は起きるであろうしこの後結局前回同様はぐらかされて性行為してくれないであろうと思った時は静かにしながらゆっくりと翔の元へと歩み寄っていった……。

 

 

(……んふふ~~~♪翔も寝ていれば無防備だね~~~♪)

 

 

眠っている翔の寝顔を見て鴇はニヤニヤしながら内心でそう思う。……無防備に見えるが実は眠っている翔こそ大分危険な存在である事を今の彼女は知る由も無かったし別に殺意を露わにしている訳でもないのでこの後そう言う目に遭う事は無かった……

 

そして鴇は上着を脱ぎ、更に下着も脱いではその豊満な胸を露わにした。そしてその下着を手に持っては翔の頭を起こし、下着で目隠しをした。

 

 

「ん……んんん………?」

 

 

「!」

 

 

しかし今頭を起こした為に翔は目が覚めた様子であり鴇は不味いと思うも何か閃いたのか翔の耳元まで顔を寄せては……

 

 

「……翔さん……♡」

 

 

「…んぁ……エリー……?」

 

 

何と鴇はエリシアの声真似…いや、不思議と鴇とエリシアは声がほぼ同じかのように似ている為にそれを利用して翔に囁く。すると翔は目隠しされている為に鴇をエリシアと勘違いした様子であった。

 

 

「…ごめんなさい翔さん……私…まだ……その……我慢出来なくて……♡」

 

 

「え…エリー?…って見えね……」

 

 

鴇はエリシアの声真似で翔にそう囁くと翔はそう言いつつ目隠しで回りが見えないのか困惑していた。

そんな翔を尻目に鴇は翔のズボンと下着を脱がしては下半身を露出させ、肉棒に顔を近づけた。

 

 

「ん……んん…はぁ……♡」(くっさぁ…♡翔ったらいつもお尻の穴の匂い嗅いで臭いとか言う癖に翔のおちんちんもくさいよぉ…♡)

 

 

そして翔の肉棒を嗅いでは内心でそう思う鴇……普段はアナルの匂いを嗅がれている為にある意味仕返しみたいな感じなのであろうか……。

 

 

(で…でも……♡く…癖になる……匂いだよぉ……♡)「……ん……んぁ……はむっ…♡」

 

 

鴇はちん嗅ぎしつつもう我慢出来ないのか翔の肉棒を咥えた。

 

 

「くっ…あ……え…エリー……?」

 

 

「んっ…んっ……んちゅっ……♡」

 

 

突如エリシアにフェラされてしまい困惑する翔……しかし実際は鴇がフェラをしており、鴇はチュパチュパと音をたてながらフェラをする。

 

 

「ん♡ん♡んんんんんっ♡」

 

 

鴇はもはや興奮しきっており激しくフェラをしては早く口内に射精しろと言わんばかりに激しくさせる。

 

それもあってか翔は小さく「うぅ…」と声を出しては……

 

 

「んっ!~~~~~~~~~~~~~~♡」

 

 

鴇の口内に射精してしまった。射精してくれた事に鴇は嬉しそうな表情をしつつも翔の射精を口で受け止めた。

 

 

「……♡……んくっ……♡」

 

 

翔の射精が終わると精液を口に含めたままフェラを止め、翔の精液を飲み込んだ。そして翔の方をふとジッと見つめると……

 

 

(……翔…見えてないよね………?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまんこ……しちゃお……♡)

 

 

翔が目隠しで見えていないのを良い事に鴇はこのままアナルではなく普通に性行為しようと考えてはスカートと下着も脱ぎ生まれたままの姿となり、翔に近づこうとした……瞬間………

 

 

「……ふぇ!?」

 

 

突如何処からか縄が飛び上がりそれは鴇に襲い掛かると……

 

 

「…え……ええぇぇぇぇぇ!!??」

 

 

鴇は両手両足を縄で縛られた状態になった為に鴇は驚きの声を上げる。どうしてこうなったと思っていると……

 

 

「……やっぱりお前か…鴇……」

 

 

「しょ……翔………」

 

 

目隠しされていた下着を取って視界を取り戻した翔が鴇をジト目で見つめていた。

 

 

「や…やっぱりって……き、気付いていたの?」

 

 

「そりゃあそうだ、エリーの声真似して騙そうとしていた様子だが……残念だったな。」

 

 

「で、でも起きた時にはエリシアと勘違いしてたでしょ!?」

 

 

「そりゃあ寝起きな上にブラジャーで目隠しされてたからな……でも両側にはエリーもセラフィーも居る感覚あったし…何よりもお前、フェラ中にそんなクソデケェ乳足に乗っけられたらバレバレだってぇの。」

 

 

鴇は翔がエリシアではない事を気付いていた事に戸惑うと翔はそう説明する。寝起き時には気付かなかったが両側にはエリシアとセラフィーナが居る感覚は感じており、何よりも決定的になったのは鴇の豊満な胸を足に乗っけられた際にその感覚と重みから気付かれてしまった様子であった…。

 

 

「…それにしても性懲りもなく……こりゃあ仕置きが必要だな……」

 

 

「え…お、お仕置きって……んぁっむぅぅ……!」

 

 

翔はそう言うと何処からか取り出したボールギャグを鴇に咥えさせては鴇を喋れなくさせた。そして更に机の引き出しから何やら怪しいビンを取り出してはその中身を人差し指に付けると……

 

 

「んんっ!?んんんんん!!」

 

 

「心配すな、ローションだ。タダのローションじゃねぇけどな……」

 

 

そのローションが付いた指を鴇のアナルに差し込み、まるで腸壁に塗り付けるように指を動かした。

そしてそのローションを塗り終えては指を抜く。

 

 

「……!?…んん!?んんんん~~~~~~~~~~~~っ!!!」

 

 

「お、効力出てきたな。」

 

 

暫く経つと……突如鴇は何やらもどかしいかのようにお尻をもぞもぞさせるように動かし始めた。

……今翔が塗り付けたローションには媚薬が混ざっておりそれもあってか鴇はこうしてお尻をもぞもぞさせていたのだった。

 

 

(お尻が……熱い……!あぁ……ダメ……!うずうずするよぉ……!!)

 

 

「ん~~~~!んん~~~~~~~!!!」

 

 

「辛そうだな、指でかき回して欲しいか?ちんこ入れて欲しいか?」

 

 

「~~~~~~~~~~!」コクンコクン

 

 

「駄目だ、お仕置きって言っただろ。お前もカグラの称号持ってるのなら我慢してみぃ」

 

 

「ん~~~~~~~~!!ん~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

 

 

媚薬により疼く鴇のアナル……もう我慢出来ないのか鴇はボールギャグによって喋れないが疼きを止めて欲しいと言わんばかりに呻くも翔は意地悪するかのようにそう返す為に鴇は涙を浮かべながらイヤイヤと言わんばかりにお尻を振りながら首を横に振る。

 

 

「んぶぅぅぅ~~~~!!んむぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~っ!!」

 

 

「おぅおぅ、カグラの称号持ちが……だらしないぞ?」

 

 

「んむぅぅぅぅ!!むぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

 

ヒクヒクとアナルをヒクつかせつつお尻を振る鴇……そんな鴇の様子をニヤニヤしながら翔がそう言うと鴇は「そんなの関係ないもん」と言わんばかりに涙目で訴えていた。どれだけ翔にアナルの疼きを止めて欲しい、肉棒を入れて欲しいと視線を送るも今の鴇の姿にニヤニヤしながらジッと見つめるだけであった。

 

 

「ぅ……うぶぅぅぅぅぅぅうぅ……!うむえぇぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………!!」

 

 

「…おいおい泣くなよ………全く…しょうがねぇな………」

 

 

これだけ辛い程にアナルが疼くのに何もしてくれない翔………その為に身動きが取れずに我慢の限界が超えてしまった鴇はとうとう泣き始めてしまった為に流石にそろそろ許してやろうと思った翔は鴇に近づくとアナルに人差し指を突っ込んだ。

 

 

「んむっ!?んんんんん~~~~~~~~~~~~~~っ♡」

 

 

「何だ、指入れられただけで気持ちよくなったのか。」

 

 

「んん~~~~んんん~~~~~~~~♡」

 

 

指を入れられ軽く腸壁を擦られただけで鴇は声を上げながらビクンビクンと体を震わせ軽く絶頂に達してしまった。それ程には効力がある様子であった。

 

 

「……さてと……」

 

 

「…っ♡」

 

 

翔はそう呟くと鴇に肉棒を見せつけ、その事に察した鴇はようやくアナルに入れてもらえると期待するような表情となっていた。

 

 

「…………おっと…あれ……?入んないぞ?」

 

 

「んん!?んん~~~んんんんん~~~~~~~!」

 

 

翔は鴇のアナルに肉棒をあてがう……も焦らすかのようにそう言いながらアナルに肉棒を擦り付ける。焦らされる鴇は不満そうに声を上げながらも「早く入れて」と言わんばかりに軽くお尻を振りながら肉棒にアナルを擦り付ける。

 

 

「いや、マジで入んない……ちょっとフラフラするなぁ……」

 

 

「んむぅ!むぅぅぅぅぅぅぅ………!!」

 

 

翔は相変わらずニヤニヤしながら鴇を焦らすので鴇は更に不満そうに声を上げる……と……

 

 

「ん!?んむぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡」

 

 

「お、ようやく入ったな。」

 

 

ようやく肉棒がアナルに入り、鴇は入れられただけで絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「んん♡んんん~~~~~~~~~♡んむぅぅぅ~~~~~♡」

 

 

「入れられただけでイって…更に離さんと言わんばかりに吸い付いてきやがって…このスケベめ…」

 

 

「んむっ……んむぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 

「もはやケツ叩かれる痛みよりもアナルの快楽の方が勝っている様子だな」

 

 

ピストンされ、肉棒で腸壁を擦られる鴇…媚薬の効力もあってかいつも以上の気持ちよさに表情を緩ませながら声を上げる。そんな鴇に翔はピストンしつつも彼女のお尻をバチンバチンと叩くも快楽の声しか上げない為に既にお尻を叩かれる痛みよりアナルを犯される気持ちよさしか感じていない様子である事を察した。

 

 

「ん♡ん♡ん~~~♡」

 

 

「そう急かすなって、もっともっと気持ちよくしてやるからさ」

 

 

「んんんんん~~~~~~~っ♡」

 

 

ピストンされつつももっと抜き差しを早くして欲しいと言わんばかりに鴇も自ら動いて快楽を求めようとする為に翔は鴇のリクエスト通りに更にピストンを速めた。更に早く肉棒を抜き差しされる快楽にまたもや鴇は快楽の声を上げる。

 

 

「…よし……出すぞ……イケ、イッちまえ…!」

 

 

「んむ……んむぅ……♡んんん~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡」

 

 

翔も遂に限界を迎え鴇の腸内に射精した。それと同時に鴇も絶頂を迎え、精液を流し込まれる感覚と快楽に再び声を上げるのであった。

 

 

「ふっ……ふっ………ふっ……………」

 

 

「ん…ん……ん………♡」

 

 

射精を終え息を切らす翔と鴇……しかし鴇はボールギャグを咥えさせられているので少し辛そうであったが……

 

 

「…んはっ!?は……はぁ…ふぅ………ふぅ……♡」

 

 

それに気付いた翔は鴇の口元のボールギャグを外す。その事に驚いた鴇は少し口に溜まっていた涎が溢れつつもゆっくりと呼吸を整えた。

 

 

「……お前もまだ…足りないんじゃないか?」

 

 

「………ぇ……?……ひゃっ!?」

 

 

息を切らす鴇の耳元で翔はそう囁くと同時にアナルに肉棒を入れたまま鴇を抱え上げ、アナル固めの状態で再び犯し始めた。

 

 

「あっ…ちょ……しょ、翔これ…は、恥ずかし…あぁんっ////」

 

 

鴇も流石にこの形にされるのは恥ずかしいがピストンされては恥ずかしがりながらも快楽の声を上げた。

 

 

「……ん……んん………」

 

 

「…んん…る…さいわねぇ………何………?」

 

 

すると鴇の声によってようやくエリシアとセラフィーナは目を覚ました。エリシアは少しまだ眠たそうに、セラフィーナはうるさくて起きた為に少し不機嫌そうに目をこすりながら翔の方を向くと………

 

 

「「………………」」

 

 

翔と鴇の行為を見てエリシアは目が覚めては段々と赤面し、セラフィーナは少し引くような表情となっていた。

 

 

「……おっ、2人とも、おはよう…!」

 

 

「うぇ!?あ、ちょ!?こ、この体勢恥ずかしいって…み、見ないでぇ!!///」

 

 

「………何してんのよアンタ……」

 

 

「んぁ?あぁ、コイツが性懲りも無く寝込み襲った挙句エリーの声真似して俺を騙そうとしたからお仕置きしてんだよ。…ったく、カグラの称号持ってるのにセコい事しやがるな。」

 

 

「あぁんっ♡そ、それは…んぁ…♡か、関係…はぁっ♡…ないもん♡」

 

 

2人が起きた事に気付き翔は鴇を抱えつつピストンしながらそう返し、鴇もこの体勢を見られて恥ずかしいのか喘ぎながら騒ぐ。その光景にセラフィーナが呆れながら尋ねると翔はピストンしながら経緯を語るのだった。

 

 

「あっ♡で、でも♡い、いつもより奥に♡き、きて♡き、気持ちいいよぉ♡」

 

 

「なんだ?この体勢見られた方が、感じるってか?」

 

 

「ち、ちが…♡こ、この体勢は♡は、恥ずかしいのぉ♡」

 

 

鴇はこの体勢だといつもよりも肉棒が深く突き刺さる為に気持ちよさが増しているのかそう言うも翔に言われると恥ずかしい体勢の為に鴇は恥ずかしがりながらも喘ぎ声をあげた。

 

 

「……っ…もう1回出すぞ…良いな?」

 

 

「あっ♡だ、出して♡せーし♡せーし出してぇ♡」

 

 

そして翔は再び射精しそうなのか鴇にそう言い、鴇も同じく絶頂を迎えようとしていた。

 

 

「くぅっ…出る……!」

 

 

「あっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡」

 

 

限界を迎えた翔は鴇の腸内に射精し、鴇も絶頂を迎えながら声を上げ、体をビクンビクンさせた。

 

 

「は…♡……は……♡……ぁぁん……♡」

 

 

息を切らしながら余韻に浸る鴇……そして翔も射精を終えたのか肉棒を抜く。するとアナルから精液が溢れ、床にポタポタと零れていた。そしてそのままベッドに寝かされ、鴇はようやく解放された。

 

 

「ぁ…お、お尻に…♡お腹にいっぱい出されちゃった……えへへ…♡」

 

 

腸内に射精された事が嬉しいのか鴇は嬉しそうに顔を緩ませていた。

 

……その一方翔はそんな鴇を尻目にしつつ少し恥ずかしそうにしているエリシアと呆れているセラフィーナに視線を向けると……

 

 

「……エリ~~~~~♡」

 

 

「ひゃっ!?///」

 

 

「ちょ!?アンタまだやる気なの!?」

 

 

「……もおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!また翔はそうやって浮気するうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

 

 

今度はエリシアに後ろから抱き着くと再びいきり立った肉棒を彼女のお尻に擦り付けた。お尻に肉棒を擦り付けられているエリシアは赤面し、セラフィーナはギョッとした表情をし、一方再び放置された鴇は不満そうに叫ぶのであった。

 

 

 

 

 

……この後、再びエリシアとセラフィーナは滅茶苦茶アナルセックスされ、エリシアは快楽の声を、セラフィーナは弱いアナルを責められ泣く声を上げるのであった…。(鴇は放置プレイ)

 

 

 




・鴇=実はエリシアと同じ声。なので今回のように目隠しして耳でエリシアのような喋り方で囁けば大体は騙せる。(ただし気配と雰囲気、胸の大きさで大体バレる)

・エリシア=同じく鴇と同じ声。

・セラフィーナ=今回空気。しかしこの後エリシアと一緒に滅茶苦茶アナルセックスされて泣かされる。

・翔=実は寝ている時が危険。今回は卑猥な気配しか感じなかった為に何もしなかったが殺気を感じれば反撃してくる。しかも手加減無しな為に場合によっては重症、最悪死亡させてしまうレベルの攻撃を放ってくる。


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