しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
※スカトロ、嘔吐、温泉浣腸描写注意!
夜……静まり返った忍基地の野外にて……そこには1人の男と犬……ではなく1人の金髪の少女が頭に犬耳を付け、お尻……肛門には尻尾らしき物が突っ込まれており、首に首輪とリードを付けられた状態で犬の散歩をするのかのように四つん這いで歩かされていた……。
「ふんふんふんふんふ~~~~~ん♪」
「………。」
男の方はご存じ翔であり、金髪の少女は両姫の妹の1人の『両奈』であった。この様子からして翔が両奈に犬になる様に命じて散歩プレイをしているという鬼畜なプレイをしているのであろう………と、閃乱カグラシリーズ初見者はこの光景を見てそう思ってしまうであろう……。
……実は両奈は極度のドMでありいじめられたり、ぶたれたりするのが大好きであり、「天ぷらになりたい」という意味不明な願望を持っていたり(恐らく高温の油で天ぷらみたいに揚げられたいという願望かと…)犬になって散歩プレイされたいと願う程のやべーやつであった。
…現に願望であった散歩プレイが叶ったのか両奈は嬉しそうにルンルン気分な表情で四つん這いで歩いており一方の飼い主役の翔は目が死んだような状態になっており流石の翔も両奈のやべープレイにはついて行けない様子であった…。
「……んぐ、スンスンスン……♡」
「…お前、よくそんな場所嗅げるよな……」
早速両奈は立っている電柱に近づいては臭いを嗅ぎ始める為に翔は引いた表情で両奈のその光景を見ていた。翔の言う通り実際に犬が小便をかけている可能性があった為に大分ばっちぃ光景でもあったからだ…。一通り電柱を嗅いだ両奈であったが電柱にお尻を向けては片足を上げ……
「んんんんん~~~~~~~~っ♡」じょぼぼぼぼ…
「お前もかけてんじゃねぇよ!!」バシッ!
「きゃうぅん♡」
両奈も電柱に放尿し、小便をかける為に翔はチョップでツッコミを入れた。シバかれた両奈は両奈で嬉しそうに吠えていたが…。
…電柱にかけた両奈の小便を水で流し、散歩の続きをする翔と両奈……暫く歩き回り、翔も早く終わらないかと思いながら両奈の散歩をしていたのだが……
「ふぐ……んんんんんん~~~~……き、来たぁぁ…♡」
「…あ?何が来たんだよ?」
「さ、さっき…さっき飲んできた便秘薬……効いてきたのおぉぉぉ♡」
「何でそんなモン飲んでんだよ!?……って今気付いたけどよ、お前その腹……」
突如両奈が苦しそうにしつつも嬉しそうな声を上げるつつそんな事を言い出す為に翔がふと両奈を見ると今頃になって気付いたが両奈の腹が妊婦…程ではないが少し膨らんでいる事に気付き更にゴロゴロと腹痛を訴える音が聞こえてきた。
「りょ、両奈ちゃん……お兄ちゃんとお散歩する為に…この時の為にうんち我慢し続けて…わざと便秘になったのぉぉ…♡」
「いや、だから何で態々そんな事してんだよ!?」
「わ、ワンちゃんは…お散歩の時に…大体うんちするでしょ…?だ、だから両奈ちゃんもうんちする所……お兄ちゃんに見てもらいたくてぇぇ……♡」
「んなモン見せんでいいから便所行ってこい!!」
「やだもん!両奈ちゃん、絶対絶対…ぜ~~~~~ったい…お兄ちゃんにうんちしてる所見てもらうもぉぉぉん♡」
両奈は今日の散歩プレイの為に何故か排便を我慢してはわざと便秘状態になり、翔に排便している姿を見てもらうと考えていたのだ。翔は盛大にツッコミを入れながら丁度近くにトイレがある為に行くように言うのだが両奈はこれを否定、更にアナル尻尾を抜き取ってしまった。
「んふぅぅぅぅぅ♡こ、これで…トイレまで…間に合わなくなっちゃったぁぁ♡」
「お、おい止め……」
「見て、お兄ちゃん!!両奈ちゃんがお下品にうんちブリブリしちゃう姿を見てぇぇぇぇぇ♡」
翔が制止しようにももう遅く、既に両奈の肛門は決壊寸前でブビブビと放屁が漏れており、そして……
ブバッ!!ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュ~~~~っ!!
「んぎょほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!♡」
「」
決壊した両奈の肛門から、勢いよく大便が吐き出された。排泄の快楽に両奈は物凄い面になっており、一方両奈の排便を見せられていたが白目を剥いて絶句していた。
ブリブリブリブリブリ…
「んひぃぃぃぃぃぃ♡出てるぅ…♡3日分の便秘うんちぃぃぃ♡お兄ちゃんに見られながら出ちゃってるぅぅぅぅぅぅぅ♡」
3日分ワザと溜めた便秘糞を肛門から吐き出し、更に翔にも見られているという事から両奈はこれまでにない開放感の快楽を味わっており気持ち良さの余りに放尿もしてしまっていた……。
「あぁぁ…♡こ、こんなのぉ……初めてぇぇぇ……♡」
ブビィィィィィィィィィィ……
全てを吐き出したのか両奈は最後に下品な放屁を響かせてはビクンビクンと震え、絶頂に達してしまった……。
……賢者タイムに入ったのか両奈は暫く放心してしまっていたが我に返ると…
「はっ!お兄ちゃん♡両奈ちゃんのうんちしてる姿、どうだった?」
「いや、どうって言われても整理が追い付かねぇよ…」
「ふふふ~~ん♪そう言う事言いながら…おちんちんはおっきくなっちゃってるよぉ~?や~~っぱり両奈ちゃんのうんち姿見てコーフンしてくれてたんだねぇ~♡」
(……こんなんでちんこ勃つ俺が情けねぇ……)
自分の排泄姿を見てどうだったのかと質問されるも滅茶苦茶な状況だった為に翔はそう返す……が、かつて斑鳩に狂わされた性癖により肉棒は硬くなっていた為にそれを指摘され、内心で悲しくなるのであった……。
「よ~~~し、それじゃあお散歩の続きを…っと、その前に…お兄ちゃん、両奈ちゃんのうんち、片付けて~」
「はぁ!?何で俺がお前のうんこ片さなくちゃいけねぇんだよ!?」
「そりゃあ自分のわんちゃんのうんちは飼い主が片付けなくちゃいけないでしょ~?お兄ちゃんは両奈ちゃんの飼い主だから、ね?」
「ね?…じゃねぇよ!てかどうやって片付けるんだよお前の生み出したこのこんもりのうんこを!?袋入んねぇよ!!」
「う~~~ん…そう言われると……。…じゃあ両奈ちゃんが責任もって食べ…」
「やめて!?それだけは絶対にやめて!?その光景見たら俺も読者も絶対に吐く自信あるから!?」
引き続き散歩の続きを……の前に両奈はそう言いながら翔に自分の生み出した大便を片付けさせようとする為に翔に盛大にツッコミを入れられ、更には3日分の便秘糞故に持ってきた袋に完全に入らない為、流石の両奈も少し考えては……とんでもない提案をしだす為に翔は制止させた。
……結局、片付ける為に持ってきたスコップですくってはトイレまで何往復かして流す事になった。因みに翔のその光景を見て自分の吐き出した大便を翔に片付けられるという羞恥プレイに両奈は股をびちゃびちゃに濡らすのであった……。
「ふんふんふ~~~ん♪お便秘もスッキリしたし、気持ちぃィよぉ~~♪」
(…コイツ、帰ったら絶対に〆てやる……)
散歩の続きを再開し、両奈は気分が良さそうに四つん這いで歩きながら鼻歌を歌う為に翔は内心でそう思っていた……のだが……
「……!?お、おい両奈隠れろ!誰かいる!!」
「ほわ?……きゃわぁぁぁぁぁぁぁん♪お兄ちゃんにお散歩させられてるド変態の両奈ちゃんを見てぇぇぇぇぇ♡」
「騒ぐな馬鹿!!」
翔は人影を見つけたのか両奈にそう言う。……一般人にこんな姿を見られれば確実に通報されてしまうと思ったからだ。しかし両奈は逆に自分のこの姿を見てもらおうと騒ぎだす為に流石の翔も両奈をしばいてしまうのであった。
「……あ!?」
「…あら?翔くんじゃないの。」
「…は?」
「………きゃわ?」
その人影は何故か翔の事を知っており、そう言う為に翔はその人物と……その人物が連れている人物の姿を見て唖然する。
………その人物は春花と……そのもう1人は総司と同じく蛇女の選抜候補生のメンバーの1人である『伊吹』であり……服は着ているが彼女も両奈と同じく首に首輪とリードが付けられており散歩プレイをしている様子であった。
「は、はわ!?しょ、しょしょ、翔先輩!?あわ…あわわわわわ/////」
「あらあら?別に恥ずかしがる事はないでしょ伊吹ちゃん?」
「そ…それはぁ……く…くぅぅん………///」
伊吹は翔に春花との散歩プレイを見られてしまった事に恥ずかしがり、そんな伊吹を春花はしゃがみながら顎をなでなでしてそう言うと伊吹は恥ずかしがりながらも春花に撫でられて嬉しそうにしていた…。
「……何してんの…?」
「あら、それはお互い様じゃないかしら?」
「いや、俺はコイツに付き合わされてるだけだっての…」
「それは私も一緒よ?」
「……正直アンタも楽しんでるんじゃねぇの?」
「あ、バレちゃった?」
そんな春花に翔はジト目で尋ねるも春花は翔も人の事を言えないであろうとそう返すが翔は付き合わされてると言う事を主張するも春花もそれは同じだ…と言うがこの春花という女は結構ドSな性格でもある為に翔の言う通りそう言いながらも結構楽しんでいる様子であった……。
「…くんくんくん……」
「はぅわぁ!?りょ、両奈ちゃん何してるのぉ!?///」
「伊吹ちゃん、ワンちゃんはお尻の臭いを嗅いでコミュニケーションをとるんだよ?」
そんな時、両奈は突然伊吹のスカートが捲れ露出した下着越しからお尻を嗅ぎ始めた為に伊吹はビクッと震え赤面しながら両奈の行動に驚いていると両奈は犬のコミュニケーションの事を話し始めた。
「だからね、伊吹ちゃんもワンちゃんだったらコミュニケーションとるために両奈ちゃんのお尻を嗅いで♪」
「えぇ!?ぅ……ぅぅぅぅぅ…………」
(…いや、そりゃあ躊躇するよな、ある意味両奈の生ケツアナ嗅がされるようなモンだからな……)
「…伊吹ちゃん、嗅いであげなさいな♪」
「…いや、鬼かアンタは……」
両奈はそう言いながら伊吹にお尻を向けふりふりと振りながらそう言うも翔の思う通りある意味生で肛門を嗅がされるようなモノだから伊吹は躊躇していた。しかし春花は面白げにニヤニヤしながら伊吹に命令し、命令された伊吹は戸惑いながらも春花の言う通り両奈の肛門に鼻を近づけ……
「…クンク……っ!?くっさあぁぁぁぁ!!??」
臭いを嗅いだ…瞬間、あまりにも臭かったのか伊吹はギョッとした表情で騒ぎ両奈の肛門から顔を遠ざけた。
「…あ、臭かった~?ごめんねぇ~~~ちゃんと拭いてもらったけど両奈ちゃん、さっきトイレの前でうんちしちゃったから~~~」
「…え”!?」
「」
両奈は先ほど排便したばかりである為に拭いたものの肛門が臭ってしまった事を謝罪する…も、案の定その事を知った春花も流石に引いた表情になり、肛門を嗅がされた伊吹は白目を剥いてフリーズしだしたかと思えば……
「……うぶおぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」ゲボボボボボボ
「い、伊吹ちゃん!?」
伊吹は知りたくなかった事を知らされた為にその場で嘔吐してしまった。流石に嘔吐してしまった伊吹にもギョッとした表情をしながらも春花は駆け寄り伊吹の背中を撫で擦ってあげていた。
「だ、大丈夫伊吹ちゃん!?」
「」コヒューコヒュー
「…いや、大丈夫じゃねぇわな…春花さん、今日は連れ帰って看病してやってくれ……」
「そ、そうね…そうするわ…。……でもあなた達とんでもないプレイしてるのね……」
「いや!?だからコイツが勝手にうんこし始めたんだよ!!」
「そ、そう言う事にしておくわ……ほ、程々にね…?」
「あぁ!?やっぱ勘違いしてんだろアンタぁ!?」
嘔吐が終わった伊吹は白目剥きながら苦しそうな呼吸をしていた為に翔は春花にそう指示を出した。春花は伊吹を抱き抱えながらも翔と両奈が自分達以上のプレイをしていた事に若干引いたような表情をしながらそう言ってはその場を去って行ってしまった…。
「あらぁ~伊吹ちゃん達帰っちゃったぁ~。伊吹ちゃん吐いちゃってたけど大丈夫かなぁ~」
「……………」
「あぅん♡」
吐いてしまった伊吹の事を心配する両奈であったが完全に彼女のせいである事を両奈は分かっていないのかそう言い出した。すると翔は突如無言になって両奈の頭をシバき、そして両奈のリードを強く引っ張りながら両奈を引きずって行きそのまま草陰の中へと向かって行った……。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「んぎょおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
「この…!雌豚…がぁ!!散々面倒な事に!付き合わせ!!やがって!!俺だけで!!なく!!ほかのヤツにも!迷惑!!かけやがってゴルァぁ!!しかも春花さんに勘違いされちまっただろうがぁ!!おい聞いてんのかぁ!?」
「んぎっ♡あぁ、う、嬉しいよぉ♡お、お兄ちゃんが♡ら、乱暴にぃ♡無理矢理♡えっち♡してくれてるぅぅぅぅ♡」
草陰に入って行った翔達……その後翔は無理矢理両奈のアナルに肉棒を突っ込み乱暴に腸内を掻き回した。両奈の滅茶苦茶な事に付き合っていたが遂に我慢が出来なくなったのかプッツンしてしまい乱暴になってしまった。しかし案の定両奈は乱暴に犯されている事に喜び快楽に溺れていた。
「んいぃぃぃっ♡あ、だ、ダメぇ♡そんなに乱暴に掻き回したら♡う、うんちまた出ちゃいそうだよぉぉ♡」
「あァッ!?お前まだうんこ出んのかよ!?斑鳩さん並みにクソ溜め込んでんじゃねぇか!おい聞いてんのかクソ女!!」
「んひぃぃぃ♡お尻っ♡お尻叩かれながらお尻犯されるのいぃっ♡クソ女って呼ばれるのもいぃよぉぉ♡」
無理矢理腸内を掻き回されたせいか再び便意が込み上がって来た事を訴える為に翔は両奈をそう罵倒しながら彼女のお尻をベチンベチンという音を響かせながら叩いた。お尻をぶたれ、罵倒されながら犯されている事に両奈は今まで以上にない快楽を味わっている様子であった。
「おらっクソ女!!精液浣腸してやるからしっかり受け止めろ!!」
「してぇ♡お兄ちゃんのせーしで両奈ちゃんに浣腸してぇぇぇ♡」
翔も限界を迎え、両奈にそう言いながら射精する事を言うと両奈は早く腸内射精して欲しいと言わんばかりに叫んだ。
「おらっ!!クソ孕め!!」
「んひぃいぃぃぃぃぃぃぃ♡せーし♡せーしが♡お兄ちゃんのせーしが両奈ちゃんのお腹に浣腸されていくぅぅぅぅ♡」
翔はそう叫んでは両奈の腸内に射精した。こんな普段しないプレイに翔もどこかしら少し興奮していたのかいつもよりも多く精液が射精された。腸内にその精液を注ぎ込まれた両奈も絶頂に達しながら快楽の声を叫ぶのであった……。
………両奈の腸内に射精を終えた翔……だったが…
「こいつはオマケだ、とっとけ!!」
「んひょっ!?ひょおぉぉぉぉぉぉっ!?お、おしっこぉぉぉ♡おしっこ注いじゃ…ダメェェェェェェぇ♡」
突如翔はそう言い出すとそのまま両奈の腸内に放尿した。両奈もそれが精液ではなく小便であった事に気付きそうは言いつつも腸内に小便を注ぎ込まれている事に興奮し騒ぐのだった。
小便も終わり、翔が両奈のアナルから肉棒を抜くとアナルからは少量注いだ小便が少し溢れ出ており……
「お…おぁ…♡ほ、ホントに……ホントにうんち出ちゃうよぉぉ♡」
「出せよ、そのまま無様に俺の精子と小便が混ざったクソぶちまけちまえよクソ女!!」
「いひぃぃぃいぃっ♡ダメぇ叩いちゃぁぁぁ♡衝撃与えちゃダメェェェ♡お兄ちゃんのせーしも…おしっこも……♡うんちも出ちゃううぅぅぅぅぅぅ♡」
ギュルギュルと腹痛を訴える音が腹から響き両奈はプルプル震えながら我慢しようとする。そんな両奈に翔はそう言いながら両奈のお尻を再びバチンバチンと何度も引っ叩いた。お尻を叩かれ、更に衝撃を与えられた両奈はもう便意を我慢できなくなり……
ブボォッ!!ブバババババババババババババババババ!!
「おんぎょおおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉ♡」
決壊した肛門から先ほどの小便……いや、両奈の大便と混ざり茶色になった液体がまず肛門から下品な音を立てながら噴射された。そしてそれに続くかのように肛門からブリブリと音を立てながら大便が吐き出された。
「さっきと同じ位出てるじゃねぇか!しかもくせぇし!どんだけ溜めてたんだよ!本当にクソ女だな両奈は!!」
「んひぃぃぃぃ♡そうですぅぅぅぅ♡両奈ちゃんはお兄ちゃんの前でうんちブリブリしちゃうクソ女ですぅぅぅぅ♡」
先ほどと同じくらいの量を出す為に翔は臭いと言わんばかりに鼻を手でつまみながら両奈を罵倒する。罵倒された両奈はアヘ顔を晒しながら翔に言われた事を認めながら大便を吐き出しながら放尿もしてしまうのだった……。
……その後、両奈はそのまま翔に連れ帰られてはお尻をホースで洗われた後すぐさま再びアナルを朝になるまで何度も犯されてしまい部屋の中で快楽の喜びの悲鳴を上げ続けるのであった……。
・両奈=両三姉妹の1人で普段の行いのせいでそうは見えないが次女であり両備の姉。かなりのドMで散歩プレイや見られながらの排便プレイを行うやべーやつ。
・翔=かつて斑鳩のせいで漏らしちゃう女、出しちゃう女を見ても興奮するようになってしまった。ただしおむつプレイや食糞はNG、食糞は見た瞬間に嘔吐してしまう。
・春花=伊吹の飼い主。こちらは伊吹に衣装を着せたまま散歩プレイしている。流石の春花も両奈のぶっ飛んだ行動に引いた模様。
・伊吹=今回の被害者。恥ずかしがりながらも散歩プレイを楽しんでいただけだったのだがこの始末☆