しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
※擬似排泄描写注意
あと、今回も一人称視点で書いていこうかと思います(アンケート次第では前の書き方に戻るかも…)
「……何か春花さんが新しい発明品があるから見に来て欲しいって言ってたけど…今度は何作ったんだ?」
晩飯が終わり俺は部屋に戻ろうとしたが春花さんに呼び出され何やらまたもや新しい発明品を作ったらしくそれを見て欲しいと頼んできた。…また怪しいモンでも作ったのかと呆れながらもまぁもしも使えるモンだったら良いか、という気持ちで俺は春花さんの研究室に向かった。
「あらぁ翔くん、来てくれたわね~♪」
「まぁ呼び出されたからな。んで?その発明品ってのはどれだ?」
「これよこれ!」
部屋にたどり着き入るとそこには怪しい薬やら実験道具が沢山ある部屋でありその部屋の椅子に春花さんは座っていた。因みにこの部屋は春花ともう1人『睡蓮』ってヤツが主に薬品やら道具を開発する為に使っている彼女ら専用の部屋になっていた。
「……何だこれ?浣腸みたいなヤツだな……」
「察しが良いわね翔くん。流石両奈ちゃんとあんなプレイしてるだけの事はあるわねw」
「いや、だから両奈が勝手にうんこしだして…いや、もう無限ループするからもう良いわ」
何やら浣腸みたいな容器が数個置いてる為にそれを手に取りそう言うとこの人はまた以前の両奈とのあのプレイを引っ張り出して来やがるのでどーせ言い訳しても無限ループしそうなので若干疲れた気持ちになりながらも諦めた。
「でもこれは浣腸は浣腸でもただの浣腸じゃないわ。スライム浣腸よ。」
「スライム?あのスライムか…?」
「…子供の洗濯のりで作るタイプのじゃないからね?ほら、よくRPGとかで出てくるようなタイプのヤツよ。」
「………そんなモンも作れるのかよ…。いや、蛇女ん時にでっかい触手作ってたから今更か…(漫画版)」
今度はスライムを……しかも洗濯のりで作るヤツじゃなくRPGとかでモンスターで出てくるスライムを作ったと言い出した。……まさかそんなモン作るとは思わなかったがよくよく思えば蛇女の時に巨大触手みたいなの作って色々と問題になっていた話を思い出した。
「使い方はまぁイチジク浣腸と一緒でお尻の穴に注入するわ。お腹はちょっと痛くなるかもだけど下剤のようにお腹を下す成分は無くてそのスライムがお腹の中で動いて溜まっている排泄物を食べていくの。」
「う、うんこを食べ…うっぷっ!?」
「ちょ、そ、そう言うのじゃなくて……スライムが排泄物を取り入れて吸収していくのよ。まぁ排泄物の量によってはスライムが大きくなっちゃってお腹も膨らんじゃうから少し苦しくなっちゃうけど…。んで、排泄物が無くなっちゃったらスライムちゃんはお尻の方に進んで行って自動的にお尻から排出されるって感じよ。」
「………成程な…ある意味イチジク浣腸と違って腹下す事は無いからある意味体には良いってか……。……卑猥な部分もちょっとあるけど今回アンタにしては珍しくタメになるモン作ったよな……。」
「……でも少し面白い様に細工はしてあるけど……まぁそれは使ってからのお楽しみって訳で!」
「……………。」
使い方を説明してきたが言い方が言い方だったので変なのが頭によぎって吐きそうになった。だから俺は食糞プレイは無理なんだってば!
……とか思っていたがこのスライムは腹ん中にあるうんこ…排泄物を吸収しては大きくなっていき排泄物が無くなれば自動的にうんこのように肛門から出て行く…と言う春花さんにしては珍しく人の為になる物を作ったなぁ……と感心してたが何やら細工しているらしく速攻で前言撤回した。
「それじゃあまぁこれは翔くんにあげるわ。誰かに使ってみてどんな感じだったのか教えてね♪」
「どんな感じって……アンタこれ実践してねぇのかよ!?」
「私の発明品は大体いつもの事でしょ。まぁ有害な物も入ってないし大丈夫よ大丈夫。」
「………………。」
そしてこのスライム浣腸を俺にくれるという訳……であったがどうやらこの人また実践せずに誰かを実験台にして試そうとしている様子だった。確かにいっつもぶっつけ本番で他人に試してはどえらい目に遭うという事が日常茶飯事……であったが流石にそろそろお仕置きが必要かと俺は思い……
「……?どうしたの翔くん……」
「………………。」
「……うぇ!?ちょ、ちょちょちょま、待って!?も、も、もしかして私で試し……ま、待って待って待って!ま……あっ…♡」
とりあえず春花さんに近づいてはジャージのズボンとパンツを一緒に降ろしてお尻を丸出しにさせ、アナルにスライム浣腸をぶち込んだ。春花さんは慌ててたが差し込んだらあとは容器を潰して注入するだけだから抵抗する間も無く春花さんの腹ん中にスライムをぶち込んだ。
「うぅ…しょ、翔くん……私に入れるなんて……うっ…!」ギュルルルルル……
「一応腹痛の音は鳴るんだな。」
「あっ…ちょ、これ…ヤバい……お、お腹の中で動いて……!?」
スライムが春花さんのお腹の中で動き始め、うんこを…排泄物を吸収し始めている様子でありそれもあってか春花さんのお腹は少し膨れ初め腹痛音が響いた。苦しそうにする春花さん…でもアンタはいつも他人で実験して苦しんでたり恥ずかしがっている姿を見てニヤニヤしてんだから偶にはアンタも同じ目に遭わないと不公平だもんな。(ブーメラン)
「だ、ダメ……と、トイレに……」
「いや、駄目だろ。スライムなんだからそんなモン便所に流したら詰まっちまうだろ。もうここで出さなくちゃダメだろ。」
「ぅぅ……さ、流石は両奈ちゃんと排便プレイした……鬼畜さんね……」
「………………。」
腹痛が強烈な為かトイレに行こうとする春花さんを俺は止めた。流石にスライムを便所に流したら間違いなく詰まるだろう。すると春花さんは相変わらず以前の件で煽ってくる為に少しカチンと来たから俺は何故か部屋に置いてあった手錠で春花さんの手と部屋の取っ手の部分で繋いで逃げられないようにした。
「あぁ!?ちょ、ちょっと……!」
「……………」
「ご、ごめん、ごめんなさいって!あ、煽った事謝るから…ゆ、許して…!」
「………これ敷いて部屋汚さねぇようにしてやるから諦めろ。」
「ひ、酷い…あうぅぅ……!」
手錠に繋がれた事に流石の春花さんも煽った事を謝ってきたがもう遅い(なろう)。せめてもの情けで春花さんの股下に何重に重ねた新聞紙を置いてやった。そして春花さんは再び襲い掛かる腹痛に顔を顰めていると……
「……あっ!だ、ダメ…お、お尻に……お尻にスライムが進んできてる…!だ、ダメ出ちゃう……!」
「大丈夫、新聞紙敷いたから床は汚れないよ多分。」
どうやらスライムが排泄物を吸収し終えたのか体内から出ようとお尻の方に進み始めているのか春花さんは慌てていたが手錠で繋がれているので逃げる事が出来ずただその豊満なお尻をふりふりして俺を誘惑する事しか出来ずにいた。(ビンビン)
「も、もうダメ…!で、出る……み、見ないで……やあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!///」ブリュブリュブリュリュリュリュ……
遂に限界を迎えた春花さんは決壊寸前のパクパク動いていたアナルから排泄音を響かせながら水色のスライムが吐き出された。別にうんこを出している訳では無いがある意味同じである為か流石の春花さんも恥ずかしそうに声を上げていた。
「……すっげぇ……うんこじゃないから無臭だけど……これはこれで……」
……そんでもって俺は俺で言うと…斑鳩さんに歪められてしまった性癖故にスライムではあるがブリブリと音を立ててスライムを排泄している春花さんの姿を見て興奮してしまっており肉棒は既にガチガチに固まり膨れ上がっていた。もう擬似排泄であってもこんなんになってしまうようになってしまった……斑鳩さんのせいで…
「フーーーーーッ……フーーーーーーーッ……」
「……終わったか…ってデカ!?あの小さな容器に入ってたスライムが結構デカくなってんぞ!?」
「い…言ったでしょ……お腹の排泄物を吸収しては…大きくなるって…。排泄物の量によっては…スライムの大きさが…変わっちゃうって……」
「…てことはアンタ地味に便秘気味だったのか?」
「…~~~~~~~~~~っ//////」
スライムを排泄し終えた春花さんは顔を真っ赤にしながら荒い息を吐いていた。そんでもって春花さんの出したスライムを見ると明らかに容器に入っていた時と比べれば大分大きくなっていた。どうやら春花さんも地味に便秘気味だった為にスライムがここまで大きくなった事に俺は察すると春花さんは顔を真っ赤にしながら涙目になっていた。………こういったSっ気の人を涙目にさせるのはやっぱし興奮するな。
「…とりまぁ問題は無さそうって訳で実験は成功ってこったな。そんじゃあありがたくコレ貰っていくな。」
「……待ちなさい……」
「?」
とりあえず春花さんに使って問題は無い事が判明した為に俺はこのスライム浣腸をありがたく貰う事にした。そして春花さんの手錠を解除してそのまま部屋から出ようとすると春花さんに肩を掴まれて止められた。……何故か少し赤い顔になりながら荒い息を吐いているが……?
「……さっき言ったでしょ…スライム浣腸には少し細工してるって……」
「…あぁ、そう言えばそんな事言ってたな。それがどうしたんだ?」
「…このスライム浣腸……媚薬を…混ぜてるのよ…。だから……浣腸された子はこの媚薬でお尻が疼くようになって……どうあがいてもアナルセックスしたくなっちゃうように……なってるのよ……。………つまり…何が言いたいのかは……もう…分かってるわよね…?♡」
そう言えばさっき細工してたとか言っていたが……どうやら媚薬を混ぜていた様子でありこれを使う事によってスライムを排泄すると同時にアナルは性器に作り替えられるかのように解され、更には媚薬によってアナルが疼くようになるという仕組みになっていた。春花さんはそう言うが媚薬を混ぜたのはアンタだし俺は関係ないしなぁ……
「…え~~~それは春花さんが混ぜたんだしなぁ~~~」
「もぅ、意地悪言わないで♡この媚薬は男の人の精液でないと分解されないのよぉ…♡だから……分かるわよね……?♡」
「別に俺今ヤりたい気分じゃないしなぁ~~~」
「……んもぉ……♡し……忍……転身……♡」
だから俺はあえて意地悪をしてやった。すると春花さんはアナルが疼いて仕方がないのか太腿をモゾモゾさせながら早くアナルセックスして欲しいと言わんばかりに言う。……正直滅茶苦茶アナルにぶち込んでヒィヒィ泣かしたい気持ちでいっぱいだか敢えて意地悪をする。すると春花さんは突如忍法書を取り出しては忍転身を始めた。そしてジャージの姿から衣装が変わり、白とピンクが基調で肌の露出がかなり多いレオタードの姿……つまり春花さんの忍装束に衣装替えしてきた。
「………ほ…ほらぁ…♡翔くんの大好きな……私の忍装束よぉ…♡」
「……そんなにして欲しいのか……。春花さんはホントドスケベだよなぁ…」
「あ、あなたがあんな事するからでしょぉ…♡も、もう我慢出来ないから……お、お願いぃ…♡」
そして俺にレオタードが食い込みTバックになっている豊満な尻……太腿とともにムチムチした肉付きだが意外にも90cm超えてないがそのお尻を向けてフリフリと振りながら俺を誘惑してきた。まぁここまでされちゃ俺もそろそろそのいやらしいケツにぶち込んでやろうかと思いつつも……
「んぁぁ…♡お、お尻にスリスリするんじゃなくてぇ…お尻の穴におちんちん入れてよぉ…♡」
「そんなムチムチのケツ見せつけられたら擦り付けたくもなるわ
w」
「あ、後で…後で幾らでも擦り付けて良いから…は、早くぅぅ……♡」
敢えて俺はそのレオタードに食い込んだお尻に肉棒を擦り付け……尻コキする形で擦り付けた。その事に春花さんは軽く感じつつも不満そうに声を上げる為にそろそろ本気でぶち込む事にし……
「んぁっ!?はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」
「なんだ、入れただけでイッちまったか?」
「そ、それだけ媚薬が回ってるのよぉ…♡お、お願い、このまま……滅茶苦茶に掻き回してぇぇ♡」
アナルに肉棒を突っ込んだ瞬間、春花さんは声を上げてはビクンビクンと体を震わせた。どうやら突っ込んだだけでイッてしまいそれ程までに腸内には媚薬が回っている様子であった。だが俺は絶頂したばっかりであろう春花さんにお構いなしに腰を振るって肉棒を抜き差ししてやった。
「おっ♡おほぉっ♡や、ヤバ…♡こ、これヤバ過ぎるわぁぁぁ♡出し抜き、される、た、度にお、お尻♡お腹ん中気持ち良過ぎるわぁぁぁ♡」
「そんなにか。良かったな便秘も解消して媚薬も良い感じになってるんだから実験大成功じゃねーか。」
肉棒を出し抜きされる度に春花さんは若干汚い喘ぎ声を上げながら快楽に溺れていた。便秘も解消されアナルでも滅茶苦茶気持ちよくなってるからある意味実験も大成功で春花さんにとっちゃ喜ばしい事ばっかりだろう。
「ほれ、しっかりしろ。意識飛びそうになってんじゃねぇか?」パチンパチン
「おひぃっ!?お、お尻、叩かないでぇ♡いひっ!?♡しょ、衝撃だけでも気持ちよくぅぅ♡」
「ホント詠と同じくらい叩きたくなるケツしてんよなアンタ。引っ叩く度にケツがブルンブルン揺れらあ♪」
意識飛びそうになっているのか涎を垂らしておひぃおひぃとしか言わなくなってきた為に俺は春花さんのムチムチのお尻を引っ叩く。それで飛びそうになっていた意識が戻ったのかそう言うも引っ叩かれた衝撃でも気持ちよくなっているのか喘ぎ声をあげた。俺も俺で春花さんのムチムチお尻も詠のデカ尻並みに引っ叩きたくなる感じなのでひたすら腰を振るいつつもお尻を引っ叩きプルンプルンと揺らし続け、気付けがお尻には俺の引っ叩いた手形がくっきりと出来上がっていた。
「お”あ”ぁぁぁぁぁ♡い、イグゥ♡も、もうイギそうだわぁぁ♡」
「おぅ、俺ももう出そうだ。しっかり精液流し込んで媚薬分解してやっから受け止めろよ?」
先ほどよりもアナルの締め付けが強くなった事から春花さんもイキかけている事に俺も分かり、俺も射精しそうになっているのでラストスパートで腰を振る速度を速めた。案の定春花さんの喘ぎ声も段々汚くなってきていた。
「おらっ!精液流し込まれてイッちまえ!!」
「んほああぁぁぁぁぁぁ♡い、イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡」
俺が射精すると同時に春花さんも盛大にイき、普段の声から想像できないような汚い喘ぎ声をあげた。射精してもなお春花さんのアナルは俺の肉棒を締め付け、全てを絞り取らんとばかりに締め付けてきた。
「……お”っ♡」ブビッ
射精を終えて春花さんのアナルから肉棒を抜く…すると抜いたと同時に春花さんのアナルからは屁が漏れ、屁が出たと同時に俺の精液が少し飛び散った。そして力が抜けたのか春花さんは尻を突き上げた状態になりその表情はアヘりながらも涎をこぼしており少しビクビクと痙攣していた。
「………すんごい顔になってんぞ…。そんなに効力ある媚薬なのかコレ…?」
未来と伊吹が見たら唖然としそうな今の春花さんの表情を少し引きながらも見ながら春花さんがここまでになってしまうスライム浣腸の媚薬に内心少し驚く。この人でここまでになるんだからどんな奴もこんな目になってしまうのだろうと少し期待を抱きながら俺は次にこれを誰に使おうかとニヤニヤしながら考えるのだった…。
・春花=ご存じドSで忍装束が完全痴女の見た目年齢詐欺のおばさんお姉さん。ドSだが一応ドMにもなる事ができ、完全ドSの翔の前では彼女も振り回されるタイプになってしまう。(逆に普段は振り回しているのだが……)
・翔=今回のスライム浣腸にて擬似排泄を見てまたもや性癖が崩れる。
今後このスライム浣腸を使う回を作ろうと思った為に今回はこんな回にしてみました。なので春花さんには犠牲になってもらいました(おいw)……地味に睡蓮でも可能だったかも……w
一人称視点か以前の書き方かどちらがいい?
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一人称視点
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