しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
「……華風流のヤツ…急に呼び出して何かあるのか?」
GWが過ぎたとある日、翔は華風流に呼び出されたのか彼女の部屋へと向かっていた。
「……まさかアイツ……またいちゃもん付けて毒ガス嗅がしてこねぇだろうな……?」
部屋へと向かう中、翔は少し青ざめながらもそんな事を思う。……以前散々嗅がされた華風流の放屁で死にかけた為に少しトラウマになっていたのだ。
……そんな事を思っている内に翔は華風流の部屋へとたどり着いた。
「おう華風流。俺に用事って………」
「あ、遅いじゃないの。」
翔が部屋に入るとそこには華風流が居たのだが、何故か彼女の衣装は金色を主とした結構際どいバニーガールの衣装を着ていた。
「……お前それ結構気に入ってんじゃねーか。」
「いや、まぁ露出とか多くて恥ずかしいけど大人な私が色気出すには結構ピッタリな衣装だって気付いたのよ。」
「確かにお前の衣装シリーズそんな感じのヤツ無かったもんな。」
その衣装を見て翔はそう言う。……今華風流が着ている衣装は以前未来がGW中にカジノのディーラーのバイトに誘われた際に着る事になった衣装であった。(未来のは全く別)その当初は露出が多いのもあって恥ずかしがっていたのだが今普通に着用している為に翔はそう言ったのだ。しかし華風流は改めて着用しては結構愛着が沸いた様子であり気に入っている様子だった。
「……んで?何で俺呼び出されたんだ?」
「………忘れてるんだったら呼ばなきゃよかった……」
「?」
翔は何故に呼び出されたのかを尋ねると華風流は呆れながらそんな事を言う為に翔は首を傾げた。
「そ、その…カジノでアンタと賭けしたでしょ?わ、私が負けたらそ、その……この衣装でえっちさせて欲しいって……///」
「あ、そう言えばそうだったよな。」
「忘れてんじゃないの!……本気で呼ばなかったら良かった……」
華風流の言葉に翔は思い出したかのような様子をする為に華風流は更に疲れたような表情をした。
それはカジノのバイトの時に翔もそのカジノにやって来ては華風流を指名したのだ。そしてその際に華風流と賭けをしており翔が負ければ華風流に高級なディナーを奢る事、華風流が負ければその衣装を着て性行為するという賭けをしたのだ。その結果、華風流が負けたのでこうして性行為する為に翔を呼び出したのだった。
「しっかしお前もマメね。態々約束守って呼び出すんだから。」
「わ、私は約束守るちゃんとした大人だからよ!約束守れないクソガキなんかじゃないんだから!」
そんな華風流が態々約束守って呼び出す為にそう言うと華風流はそう言うのだった。
「……それにアンタ結構この衣装見入ってたじゃないのよ。イカサマはしなくとも散々セクハラしてきたじゃない。」
「いや、そりゃあまぁそんな結構ケツ丸出しの衣装で迫られたら俺だって股間に来るモンあるよ。」
そして華風流はその時の事を話す。実際翔は華風流のこのバニーガールの衣装に見入っており結構プリンと衣装に食い込んで出ていたお尻にも見入り、イカサマはしなくとも散々お尻を触るセクハラをしては怒られており、その挙句その衣装を着て性行為させて欲しいという賭けまでしたのだった。
「ふふ、そんな私のお尻を好きなように出来るんだから、光栄に思いなさいよ♪」
「はは~~~ありがたや~~~~」
しかし華風流はそう言いながらもその食い込んだお尻を見せつけてフリフリと振る。この少女、案外ノリノリだったりする……
そんな華風流に翔はそう言いながら彼女のお尻に手を伸ばしムギュッと揉み始めた。
「あんっ……///」
「いやホント触り心地良いよ。詠とかのようなデカ尻の娘達とは違った感触だし小振りながらも意外とぷにぷにのもちもちしてるし肌触りも結構……♪」
「ん……///大きければ良いって訳じゃないのよ…てかデカすぎんのよ他の子達は……だから私くらいのが丁度いいって事よ…」
「いや、お前の場合色々と中途半端「は?」……悪かったって……」
ひたすら華風流のお尻を揉んだり触ったり撫でたり等色々と感触を楽しみながら感想を言う翔。華風流の言う通り他の忍少女が胸もお尻も大きすぎる(一部以外)事を言いつつ自分のが丁度いいというも翔が余計なことを言おうとしていたので睨んで黙らせるのだった。
「ちょ、ほ、頬擦りまでするんじゃないわよ…///」
「いや~~~肌ざわりホント良いよな~~~♪頬でも感触味わいたくなるよ全く♪」
「ふふふ……漸く翔も私の魅力に気付いたって事ね♪」
「いや、魅力には気付いてるっての。……これで屁が悪臭じゃなければ…「…ぶっこいてあげようかしら…?」ひっ、す、すんません……」
更に頬擦りまでして華風流のお尻の感触を味わい出す為に華風流は恥ずかしがるものの翔の感想に気分が良くなったのか機嫌良さそうにそう言う…もまた翔が余計なことを言う為に青筋立てて脅すと翔も謝罪しながら黙り込んだ。
「……ひぁっ…ちょ、ちょっと…かぶりつくんじゃないわよぉ…///」
「ここまでもちもちしてたらかぶりつきたくもなるわ。」
「…ホントお尻好き過ぎでしょアンタ……」
更に翔が桃にかぶりつくような感じでお尻に甘噛みしてくる為に華風流は少し呆れつつもそう言うと……
「……♪こんなにおちんちん大きくしちゃって…♪アンタばっかりズルいわよ…♡」
ふと翔の股間を見るとズボン越しでも分かるように肉棒が大きくなっていた為に華風流は自分に興奮してくれている事に嬉しく思いつつも翔のズボンと下着を下げては下半身を露わにしては肉棒を咥えた。
「ん…ん……んん……♡」
チュパチュパと音を立てながら翔の肉棒をしゃぶる華風流。一方体勢的にシックスナインになっているので翔は華風流のレオタードを少しずらしてはお尻の穴に鼻を押し付けた。
「んむっ!?ん……んん……///」
鼻を押し付けられた華風流は驚きつつ恥ずかしがりながらもフェラを続ける。一方翔はアナルに鼻を押し付けた事から匂いを嗅いでいる様子だが……
(……不思議と普通のアナルの匂いなんだよな華風流……屁は毒ガスなのに……)
と、華風流が聞けば確実にキレそうである事を内心で考えていた。そして匂いを嗅ぐのを止めては今度は舌でアナルを舐め回しつつ舌を入れて解し始めた。
「んむぅぅ……///んむ…むぅぅ………///」
舌を入れられた事に感じてしまうも負けじとフェラを続け翔をイかせようとする華風流。暫く舐め解すと今度は指を入れて指でアナルを解し始めつつ腸壁に指を擦り付けた。
「んむぅぅっ!む……むぅぅぅぅぅっ……!!」
「っ……くぉっ……!」
フェラをしつつも華風流は絶頂に達してしまい、同じく翔も射精し、華風流の口内に射精してしまうのだった。
「ん……んん………ん…♡」
「ふぅ……ふぅ………」
両者息を切らしており、華風流はそれでも精液をこぼさないように口に含めつつ飲み込む。その後同じく息を切らし……
「…ふふ…、アンタの方が先にイッちゃったわね♪」
「馬鹿言うな、お前の方が俺のコンマ先にイッたと思うぞ?」
…と、いつそんな勝負をしていたんだと言うような会話をしていた。
そして暫く経った後、華風流は翔にお尻を向け、自らレオタードを少しずらしつつ尻肉を割ってアナルを見せつけた。
「ほら、私のお尻の穴…♡もう欲しくて仕方ないしアンタも入れたくて仕方ないでしょ?だからアンタのおちんちん…♡早く…入れてよ……♡」
ふりふりとお尻を振りながらおねだりをする華風流。そんな彼女を見て翔も我慢する必要は無いと思いそのまま肉棒をアナルに突っ込んだ。
「んくっ!?ふぁ…んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
アナルに肉棒が入り、華風流は声を上げる。…が、気持ちよさそうだが少し苦しそうな声でもあった。
「ぅあ…♡お、おっきぃ……♡」
「くぁっ…!や、やっぱりお前も締め付け凄いな……!」
翔の大きな肉棒が入り華風流は少し苦しそうにしつつもそう言い、翔も華風流のアナルの締め付けに少し声を上げた。…やはり体格差もある為に華風流には翔の肉棒は少し大きくもあった為に気持ちいいのだが少し苦しくもあったのだ。
「…くっ…か、華風流大丈夫か…?」
「んぅ……え、えぇ…慣れてきたわ…。だから…動いて…良いわよ…♡」
少し間を空けて華風流が慣れてくるのを待ち、翔がそう声を掛けると華風流は頷きながらもう動くように言った。そして翔はゆっくりとピストンを始め、肉棒をアナルから抜き差しし始めた。
「ふぁ…♡んん……♡はぁぁ………♡」
ゆっくりと肉棒で腸内を掻き回され喘ぎ声を漏らす華風流。最初こそ少し苦しそうだったが馴染んできたので気持ちよさそうに喘いだ。そして翔も華風流が馴染んできた事を察しては段々と腰を振るスピードも早めていった。
「んぁっ♡ちょ、こ、こらぁ…♡こ、興奮し過ぎよぉ…♡」
「悪い、興奮が高ぶり過ぎて……早くお前の腹ん中に大量に注ぎ込みてぇんだ…!」
「も、もぉ…そ、そんなに焦らなくても…あ♡…私は逃げも隠れも…んぁ…♡し、しないわよぉ♡」
二人とも興奮が高まっており翔は腰を振る速度が更に早くなり華風流も喘ぎ声をあげていた。
「ぁ♡ビクビクしてる…♡もう射精したいんでしょ…?」
「あぁ、もう出そうだ……!」
「良いわよ…♡私のお尻…♡お腹の中に沢山…せーし…♡出して……♡」
腸内で肉棒がビクビクしているのを感じ取り華風流は翔が射精しそうである事を悟ってはそう言いそのまま腸内に精液を注ぐように言った。
「くぁっ…!出るでるデル、出るぞ……!!」
「あっ…ふぁ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
翔はそのまま華風流の腸内に射精し、華風流も同時に絶頂に達しては喘ぎ声をあげ、体をビクンビクンと震わせた。射精し終えた翔は息を切らしながら華風流のアナルから肉棒を抜くと結構な量が出たのかアナルからは精液が溢れ出ていた。
「ふぁ…♡いつもより出たんじゃないの……?」
「だな……何かいつもより気持ちよく感じた……」
「…♡」
華風流も息を切らしながら翔と話しつつ精液が付いた肉棒を掃除するように口に咥えた。精液を舐め取る為にフェラをしていたのだが……
(……また大きくなってんじゃないの……本当に元気ね…♡)
またもや肉棒が固くなった為にまだ出し足りないと察しては華風流も少し期待していると……
「…悪い華風流……」
「…きゃっ……♡」
翔に押し倒され、今度はまんぐり返しの体勢にされた。
「もう一回やっていいか?」
「…ダメって断っても無理矢理ヤる癖に…♡良いわよ、来て…♡」
翔にそう言われて華風流はそう返す。そして再び翔の肉棒がアナルに突っ込まれた。
「んぁ…♡はぁぁぁぁぁぁん♡」
肉棒が入り込み再び声を上げる華風流。すると翔は肉棒を入れ込むとそのまますぐに腰を振り始めた。
「あっす、すご♡中に出されたせーしが♡ローション代わりになって…♡」
「あぁ、俺もさっきより動かしやすくて……気持ちいいな…♪」
先ほど流し込まれた精液がローションの代わりになっている為に滑りが良くなり翔も華風流も先ほどよりも気持ち良さが増している事を感じていた。
「くぅぉ…!ま、また出そうだ…!華風流よ、このまま孕んじまえ…!」
「…馬鹿ね…♡お尻じゃ妊娠しないわよ、ハイ論破ぁ…♡」
「そんなモンやってみなきゃわかんねぇだろ…!」
そして再び射精しそうになり翔はそんな事を言い出すので華風流は感じながらもいつもの口癖でそう返した。
「おぉぉ…出るぞ…!孕め…!ケツで孕んじまぇぇ………!」
「んはぁ…♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡」
そして限界を迎えたのか再び翔は華風流の腸内に精液を流し込み、華風流も絶頂に達した。先ほどと同じくらいに精液を流し込まれ華風流のお腹はほんの少しだがポコッと膨れた。
「はぁ…はぁ……ほ、ホレ見ろ、腹が少し膨らんだぞ?」
「ふぅ……ふぅ………そうね…♪」
「お前少し馬鹿にしたろおい」
肉棒を入れたまま息を切らし少しお腹が膨らんだ事に翔がそう言うと華風流は少し馬鹿にしているのか息を切らしながらニヤニヤ笑っていた。その後、翔は華風流の顔に自分の顔を近づけそのままキスをした。
その後汗などでベタベタになったので2人で浴場に行って洗い合い、疲れたのかそのまま華風流の部屋で一緒に眠りにつくのであった。
・華風流=今回の衣装もあってかぷりぷりのお尻を見せつけ今回翔を興奮させた意外とスケベなマセガキ。前回の話もあって臭い事は認めていないが放屁をぶっこくと言う脅しを覚える。また、アナルは普通のアナルの匂いである。
前回がぶっ飛び過ぎただけであり普段はこんな感じのイチャラブセックスをしている。
・翔=放屁さえ嗅がされなければ華風流でも普通に興奮する。今回の衣装に関しては結構股間に来るレベルだった模様。
新乳祭の華風流えっちすぎるだろ!……自分は未来しか当たりませんでしたが…w