しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
早朝のとある部屋にてロングヘアー…いや、普段はツインテールなのだが今は髪を解いているのでロングヘアーであり、オッドアイの少女は目を覚ました。…彼女の名は『両備』。両姫と両奈の妹であり自称ドSらしく二人と比べてぺったんこが特徴の少女「…ぶち抜かれたいのかしら?」…すんません。
そんな両備の横には翔が眠っており二人とも全裸、更には部屋中雄雌の匂いが充満していた為に昨晩は絡み合っていた様子であった。
「…全く……あれだけ散々両備の事を乱れさせた癖にグースカグースカと……」
横で眠っている翔をジト目で見ながら呟くと両備はベッドから降りては部屋に置いてある全身鏡で自身の裸体を確認していた。特にお尻を気にしていたのか背を向けてはお尻を確認した。
「…ホントお尻好き過ぎでしょ兄さんのヤツ……」
お尻を軽く撫で擦りながら呟く両備。なぜならば彼女のお尻には沢山のキスマークや歯型、更には叩かれた跡が残っていたのだ。
…それと言うのも両備は未来と同じくぺったんこの貧乳であるがお尻は斑鳩や詠と同じ90cmという大き目のお尻を持っていた。なので尻フェチの翔は両備のお尻を大変気に入っていた為にこうして両備のお尻に沢山の跡を付けてきたのだ。
「……っ…///…ホンットスケベ……!」
昨日の事を思い出し両備はぼやくも昨日の激しい行為を思い出してか少し赤面しつつも子宮辺りが少し疼いた。愚痴をこぼしてはいるが両備も翔の事が好きであった。
彼からの貧乳弄りは腹立たしいが尻フェチである為にこだわりが強すぎるが両備の一番の魅力を…チャームポイントを一番に分かってくれていたのだ。その為に姉二人同様、彼女は素直になれずによくツンケンしているが翔の事が好きであったのだ。
「………さて…そろそろ呑気に爆睡している兄さんをどう起こそうかしら……」
全身鏡でお尻を確認するのを止めた両備は今も爆睡している翔を見て呟く。……こうして眠っている翔を起こすのは中々面倒な事であり殺気を向ければ反撃してきたり等…寝ている翔は取り扱いが面倒であった。
…因みに両備は過去にこうして一緒に寝ていた際に彼を起こす際にマウント取ろうと顔面騎乗して起こしたのだがその後散々翔にアナルセックスされてしまい暫くアナルがぽっかり開いてしまう事となってしまったのだ。
(……あんな起こし方したら…またお尻の穴責められちゃうわよね……。……ホントに面倒ね兄さんの起こし方……)
内心でそう思いながらも両備は翔をどう起こそうか考えていたが結局普通に起こす事にした。
「…兄さん、朝よ。そろそろ起きなさいよ。」
両備は普通に翔を揺すりながら起こす。すると…
「ん…んんん……」
「…きゃ!?」
翔は両備の手を引くとそのまま両備を布団の中に引き込んできた。
「ちょ、に、兄さん何すんのよ!?」
「んん…むにゃ……」
「むにゃじゃなくて……ひゃ!?ちょ、ど、どこ触ってんのよ!!///」
布団の中に引き込まれ抱き合うようになっている翔と両備。すると寝惚けた翔は両手で両備のお尻を鷲掴みした。
「やぁ…お、お尻モミモミするなぁ…!///」
「…柔らけぇ…マシュマロ……」
「マ゙、マシュマロじゃ無いわよぉ…!///」
お尻を揉まれまくり、両備は恥ずかしがりながらそう言うが何時もの強気な様子ではなく弱々しい声になっており振りほどけなかった。揉まれている両備も若干気持ちよくなってしまっているからだ。
「っぁ……に、兄さん………///
いい加減にしろ!」
「…いでででで?!」
両備に頬を引っ張られ翔はようやく目を覚ました。
「…んぁ…?両備……?」
「…やっと起きたわね…。もう朝よ」
目を覚ました翔の目の前には両備がおり呆れながらそう言う。暫く考えるかのように黙り込むが突如翔はニヤニヤしては…
「なんだよ両備ぃ…♪こんなにべったり引っ付いちゃって…寂しかったのか?」
「な!?あ、アンタが両備を布団の中に引っ張り込んだからでしょ!!///」
「…あり?そうなのか?」
「そうよ!!」
ニヤニヤしながらそう言い出すので両備は赤くなりながら騒ぐように言った。
「と言うかいつまで触ってんのよ!///」
「ゑ?触って……?」
「ひぁっ!?つ、掴むなぁ!!///」
両備に指摘されどういうことか分からずに右手に力を入れると何やら柔らかい感触を感じると同時に両備が赤くなりながら睨んできた為にようやく自分が両備のお尻を触っている事に気づいたのか……
「…ひぃ!?ちょ、な、な何して…」
「ぉぁぁ〜柔らけぇ〜♪朝イチに両備のデカ尻揉めて幸せだな〜♪」
「い、いい加減にしろ!!」
「へぶっ!?」
あろうことか更に先程よりも両手でお尻を揉みくちゃにし始めたので両備は翔にチョップを喰らわせた。
「…全く……さっさと起きなさいよ…」
翔に解放された両備は布団から出ては腰掛け、両手でお尻を撫でさすりながら翔に言う。
「…………両備ぃ……」
「な、何よ………」
「……両備のお尻の感触に興奮し過ぎてちんちん苦しい…。一発ヌ゙いてくれよ…」
「知るか!!自分でシコってなさいよ!!」
「釣れねーなぁ…尻貸してくれるだけでいいからさ、な?」
「な?じゃないわよ!両備のお尻は簡単に貸してあげられる程安くないわよ!」
両備のお尻を揉んで興奮したのか肉棒は勃起しており両備にそんなことを言うので両備はツッコミを入れた。
「……分かったよ…
両姫さんに頼も」
「待てや」
翔はそう言いながら両姫の所に行こうとするので両備は肩を掴んで止めた。
「何お姉ちゃんにそんな事頼もうとしてんのよ…!?」
「いや、両姫さんだったら恥ずかしがるけど頼み込んだらヤッてくれそうだしな、つれねーぺったんこのお前とは違って」
「悪かったわねつれねー女でね!!……って今ぺったんこつったかおい?」
色々と勝手なことを言われて青筋立てながら怒る両備。しかし段々と疲れてきたのか両備はため息を吐くとベッドの上で四つん這いになり…
「……分かったわよ…ほら、これで良い?」
「…ははぁ~~~流石神様仏様尻神様ぁぁ~~~~」
「ホント調子良いわね…」
お尻を向けると翔は手のひらグルングルンに返してそう言い出すので両備は呆れかえっていた。そして翔は両備のお尻に両手を伸ばすとモミモミと揉みしだき始めた。
「んっ…///ホントお尻好きよねアンタ……」
「そりゃあもうね、特に両備のお尻は特にね、上位クラスに好きよマジで。ぺったんこなのにケツがデカいってギャップ……もう最高よ」
「ぺったんこは余計じゃ!……でも…両備のお尻、褒めてくれるのは素直に嬉しいわね…♪アンタこだわり強すぎるけど…」
余計な一言を言われツッコミを入れるがお尻を褒められた事は正直嬉しいと思う両備であった。
「…ねぇ兄さん…両備のお尻、そんなに好き?」
「そりゃあもうねぇ、正直枕にして寝たい位よ。」
「…♡」
ふと両備はそんな事を尋ねると翔はお尻に頬擦りしながらそう言うので両備は嬉しそうにした。
「じゃ、じゃあ…両備のお尻とエリシアのお尻だったらど「エリー」言い切る前に言うな!!てか嘘でも両備って言えや!!」
「ぶふぉ!?」
次に自分とエリシアのお尻だったらどっちが好きかと尋ねようとするも言い切る前にエリシアと答える為に両備は翔の顔にヒップアタックを喰らわせた。
「いてて…反抗的だなこの尻は…!」
「ひゃん!?」
ヒップアタックを喰らわされた翔はそう言いながら再び両手でお尻を鷲掴みし、
「痛!?ちょ、強く噛み過ぎでしょ!!」
「うっちゃい、生意気なお尻にはこうだ!」パチンッ
「いっ!?た、叩くなぁ!!」
そのままお尻に噛み付き、普段の甘噛ではなく少し強めに噛んだ為に両備も痛かったのか騒ぐも今度はお尻をバチンバチンと音が鳴る程に叩き始めた。
「おぉ、でっかいからぷるんぷるん揺れまくるな♪」
「ちょ、両備のお尻でケツドラムしてんじゃないわよ!!」
叩けば豊満なお尻の為にぷるんぷるんと揺れる為に翔は楽しそうに叩くため、叩かれてる側は溜まったものじゃないので両備はギャンギャン怒り騒ぐのだった。
…暫くの間、両備は翔にお尻を叩かれ続け、漸く収まった頃には両備のお尻にはくっきりと歯型が付いており、腫れてはいないがお尻の頬には紅葉のような手形が付けられてしまっていた。結構痛かった為に両備は涙目で翔を睨んでいた。
「ちょっと調子に乗りすぎちゃったかな?大丈夫か両備?」
「ちょっとの問題じゃ無いわよ馬鹿ぁ!!」
「わ、悪かったって…」
翔がそう言うと両備は怒ったように騒ぐ為に謝罪をする。
「両備のお尻貸してあげるとは言ったけど傷物にしていいって言ってないんだから…!」
「だってお前が先にヒップアタックで仕掛けてきたんだろ~」
「アンタが両備よりエリシアのお尻の方が好きって言うからでしょうが!!」
「そりゃあそうなるだろ。お前のデカ尻も好きだけどエリーは嫁だしお前のとはまた違った魅力ってモンがあるんだよ。悪いがそれは譲れない。」
「…んもぉぉぉ!バカ!!」
「むぐぉ!?」
言い合いになる両備と翔。痺れを切らした両備は再びヒップアタックを喰らわせてきては更に倒れた翔の顔に座り込んだ。
「こうなったらエリシアのお尻よりも両備のお尻の方が魅力的だって事を教えてあげるんだから!!」
豊満なお尻で顔面騎乗し、ぐりぐりとお尻を押し付けながら両備はそう宣言する。
「…ふふん、どうよ?両備の特上ヒップは?エリシアのよりも大きくて柔らかくて、最高でしょ?」
ぐりぐりとお尻を押し付けて勝ち誇ったような表情をする両備。そしてこのまま自分のお尻で翔を虜にしようと思った…瞬間だった
「…いだぁ!?」
何故か翔が突然両備のお尻を抓ったので両備は飛び上がった。
「な、何すんのよ!!」
「いや、確かに柔らかくて心地良かったけど…何か腹立ってきてな…」
「何で?!」
「何かお前に顔騎されると調子に乗られてる感じがして…何か腹立つんだよなぁ…」
「…どの口が言ってるのかしら…!?」
顔面騎乗され、両備の大きなお尻を顔で感じ取れたのは良かったのだがそれをされるのは何故か腹立つと言い出した。それを聞いた両備は普段から色々と調子に乗っている翔がそれを言えるのかと思い青筋を立てていた。
「…ま、それはさて置き…もう普通にシようよ。これ以上続けると更にお前のお尻傷物になっちまうよ。」
「…誰のせいでこうなったと思ってんのよ…」
とりあえずマウントの取り合いはここで止めようと言い出すので両備はジト目でそう言うがこれ以上言い合っても疲れるだけだと思い諦めた。
…そして翔は肉棒を両備のお尻に挟み込んで擦り始めた。
「うぉ…!やっぱお前のデカ尻での尻コキは堪らんな…!!」
「…ふふ、両備のお尻での尻コキ、最高でしょ?」
豊満な尻肉で肉棒を挟み込まれ尚且つ擦り付けられては翔もその感触に感服してしまった。褒められた両備は嬉しそうにしつつお尻を擦り付けた。
「…兄さんだけなんだからね?男で両備のお尻にこんなえっちな事していいのは…///」
「う、嬉しい事言ってくれんじゃないの…!」
尻コキしながら両備は翔にそう言う。普段ツンケンしていてもこう言う時には意外と素直な事を言い出したりする。そう言われて翔も嬉しい気持ちになりつつつも尻コキされる気持ちよさに呻いた。
「くっお………!」
「あん…♡」
そして限界を迎え翔は射精してしまい両備のお尻に精液を掛けてしまった。
「ふふ、気持ちよかったかしら?」
「…あぁ、ホント尻コキに向いてる尻してるよな…」
自分の尻コキで翔が射精したので何処か機嫌が良さそうに両備がそう言うと翔は両備のお尻を撫でながらそう言った。
一回射精して落ち着いた翔であったが…
「…兄さん、正直言って…まだ満足してないんじゃないの?」
「ゑ?どう言うことだ?」
両備がそう言い出す為に翔はどういう事か分からず首を傾げる。すると両備はお尻を向けながら片手で秘所を少し広げて見せつけた。
「だ、だから…このままえっちしようって言ってんの!さ、察しなさいよ馬鹿……///」
「…良いのか?」
「い、言ったでしょ!に、兄さんにしか…こんな事しないって……///」
両備はセックスを求めており翔とセックスしたいと少し恥ずかしがりながらも話した。
「……分かった…それじゃあお言葉に甘えて……」
「…んひぃっ!?」
翔は両備の誘いに乗り、セックスしようと…………両備のアナルに指を突っ込んだ。アナルに指を突っ込まれ、両備は声を上げた。
「ちょ、ど…どこに指入れてんのよ!?」
「ゑ?だってセックスするんだったらしっかりと解しとかなくちゃいけないだろ?何度かやった事があったとしても…」
「ちが、お、お尻じゃなくて…お、おまんこの方よ!!」
「マンコにしたら妊娠しちまうかも知れねぇだろ。だから今は妊娠しない為にもこうしてアナルでした方が…」
「だ、だったらゴム付けてしなさいよぉ…!」
「ゴムセックスだと何か中に出した感覚しないから不完全燃焼なんだよなぁ…。両備だってそう思わないか?」
「そ、そりゃあ…そ、そうだけど…!」
指で両備のアナルを解しながら翔はそう言う。……この戦いが終わったら将来全員の面倒や責任はとるつもりである翔なので今は妊娠しない為にもこうしてアナルセックスをしているという訳だった。しかし両備の言う通りコンドーム付けてやれば良いという案もあるが翔曰く中に出した感覚がしないという事だった。
「ちょ、ほ、ホントにお尻止めて…///お、お願いだからぁ…!///」
「なんだ?今日はまだうんこして無くて溜まってるのか?」
「そ、そうじゃないわよ!!///」
指でアナルを解されながら嫌がる両備を見て翔は察したのかそう尋ねるもどうやら違う様子であった。
「そ…その…に、兄さんがお尻でえっちばっかりするから……りょ、両備のお尻……おっきい方しただけで気持ちよくなっちゃうようになったのよ!///」
両備は赤くなりながら明かす。どうやら翔とのアナルセックスによって既に排泄するだけでも気持ちよくなってしまった様子であった。……それは両備だけじゃない事なのだが……
「だ、だから…こ、これ以上お尻ばっかり責められたら…に、日常生活にも支障出るかも知れないから……だ、だから……」
「……両備………」
両備は恥ずかしがりつつも翔に言う……と、翔はアナルから指を抜いた為に分かってくれたのかと両備は思った……のだが……
「………………
俺、うんこして気持ちよくなっちゃう子、好き♡」
「ば、馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
翔はそう言ったと同時に両備のアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒を突っ込まれた両備はそう叫びながらも体をビクビク震わせた。
「ぅぉぉ…!デカケツも気持ち良くてアナルも気持ちいい両備は正に尻の女神様だな……!」
「うっ、うっさぃ…んぁっ♡ぴ、ピストンするなぁ……♡」
アナルの締まりも良い為に両備のお尻を褒める翔であったが両備は喘ぎながらも翔にそう返す。
「そんなに嫌がるって事は……ホントはお前アナル弱いな?」
「よ、弱く…無いわよぉ…♡だ、だから兄さんが散々お尻の穴責めるから……く、癖になっちゃって気持ちよくなっちゃったのよぉ…!♡」
両備がやたらアナル責めを嫌がるので翔はニヤニヤしながらそう指摘するもただ単純に翔の責めによってアナルが癖になってしまい気持ち良さが倍増してしまうようになってしまったのだ。
「そっかぁ……そんじゃあもうアナルでしかイけないようにしちゃおっかな♪」
「ば、馬鹿♡や、やめなさ…にゃああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
翔はそう言うとピストンする速度を速める。両備は制止する声を上げるもアナルを掻き回され喘ぎ声をあげた。
「んぁぁ♡も、もぉ…兄さんの馬鹿ぁ…♡もう両備の…お尻…♡これじゃあうんちする度に…もっと気持ちよくなっちゃうじゃないぃ♡」
「いったろ、俺はうんこして気持ちよくなっちゃう子好きだって♪」
「ば、馬鹿ぁ…♡りょ、両備のお尻…こんなんにしちゃったんだからぁ…♡責任とりなさいよぉ…♡」
「勿論さぁ♪」
こんな責めが続き、両備はもう自分のアナルは排泄しただけで確実に気持ちよくなってしまう事を察し、翔に責任を取るように責めると翔は快く引き受けながらピストンを続けた。
翔の肉棒でひたすら腸内の掻き回され喘ぎ声をあげ続ける両備。
「くっ…り、両備……もう出そうだ…!」
「…駄目って言っても出すんでしょ…?も、もう好きにしなさいよぉ…♡」
翔も限界を迎え射精しそうになり、両備に言うと両備は両腕で顔を隠しながらそう言う。両備も絶頂を迎えようとしている様子であった。
「ぐぁっ……出る…!!」
「あっ……ぁっ……♡~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡」
そして遂に腸内に精液を流し込まれ、両備も同時に絶頂を迎え体をビクンビクンと震わせた。
「あっ…♡はぁ…♡ふぁ……♡」
息を切らしながら蕩けた表情になる両備。そして肉棒を抜くとアナルから精液が溢れ出た。
「…もう…♡出し過ぎよ……♡」
「そりゃあ両備のアナルが精子欲しいって言わんばかりに締め付けて来るからだよ」
「…馬鹿……♡」
両備の発言に翔はそう返すと両備とキスをするのだった。
その後、翔と両備は一緒にシャワーを浴びるのだがまた翔が両備のお尻に興奮して尻コキで両備のお尻に射精した為に二人は遅刻してしまうのだった…
・両備=両三姉妹の三女であり貧乳で態度とケツがデカい子。それもあってか翔とセックスする時には(普段通りだが)主にお尻を責め立てられる事になり、特にアナルセックスによって縦割れにはなっていないが排泄した際には気持ちよくなってしまう程に。
ツンケンしてるが翔の事は普通に好き、結婚したいとの事(本人に直接は言わないが)
・翔=両備には『兄さん』と呼ばれている。貧乳弄りをするが両備のデカ尻は上位クラスに好みである。また、こだわりが強く貧乳でデカ尻と言うギャップが好きらしく忍転身して巨乳になるとキレる。