※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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またもやエリシアとの回です。




それでも俺は嫁とシたい!

 

 

「エリぃ~~~♡」

 

 

「…ひゃっ!?///」

 

 

いつも通り夜を迎える頃、翔は1人忍基地を歩いているエリシアを背後から忍び寄っては彼女のお尻をムギュッと掴んだ。当然エリシアはビックリしながらもお尻を触られ赤くなる。

 

 

「しょ、翔さんい、いきなりは止めてくださいよ、びっくりしちゃいますから…///」

 

 

「そうか、悪かったな。じゃあ今度はちゃんと声かけてからにするよ。」

 

 

「そ、そうでもそうじゃなくても突然お尻触っちゃダメです!…か、葛城さんみたいな事しちゃダメですよ……///」

 

 

「…は?」

 

 

エリシアは突然セクハラされた事を注意すると翔はそう言いながらもずっとエリシアのお尻をモミモミと揉んでいた。……のだがエリシアの言葉に翔は少し怖い顔になってエリシアのお尻を揉むのを止めた。

 

 

「…何?そんじゃあエリー、かつ姉に触られた事あるのか?」

 

 

「…え?あ、は、はい……偶にその……お、お尻…と…お尻の穴も…なぞられて…///」

 

 

「……上等だ、俺のエリーにセクハラするたぁいい度胸だかつ姉。かつ姉も俺のマグナムをケツん中にぶち込んでヒィヒィ言わせてやらぁ…!」

 

 

「そ、そこまでしなくても良いですよ!?というかただ翔さんがシたいだけでしょう!?」

 

 

「それもある。かつ姉も結構アナル弱いから責め甲斐があるんだわ♪」

 

 

エリシアが葛城にセクハラされた事があると言う事実を知り、翔は葛城の元に向かってアナルファックして泣かそうと考えていたのでエリシアは制止するもただ翔がセックスしたいだけだと指摘すると正直に頷く為にエリシアは少しムスッとしてしまった。

 

 

「…悪かった、悪かったってエリーと二人っきりの時に違う女とセックスしたいって言っちまって……」

 

 

「……ひぃぅっ!?///そ、そんなところグリグリしないで……///」

 

 

「……こんな事するから俺がこの後何したいか分かるだろ?」

 

 

「何がしたいって……ひゃっ!?」

 

 

ムスッとするエリシアに謝罪……しながらも反省しているのか全然わからないかのようにエリシアのお尻を触り始める。それどころか衣服越しから指でお尻の穴部分をグリグリとなぞって来た為にエリシアは赤面しながらもそう言うが翔がそう返すとエリシアをお姫様抱っこし始めた。

 

 

「あ、あの翔さん……何処に………?」

 

 

「そんなのエリーも分かってるだろ?…ん?今日は雰囲気変えてラブホでヤりたい?」

 

 

「ま、またえっちするんですかぁ!?///」

 

 

「またって…まぁ本編外だったら何度もヤりまくってるけどヤるシーンは結構少ないだろ?」

 

 

「そ、そうは言っても…こ、この間だって私酔ってたけどえっちしたじゃないですか///」

 

 

「そん時はエリー酔ってたからな……けどシラフのエリーがどんなえっちな反応するのか読者さんは知らないだろ?」

 

 

「ど、どんな反応って……み、見せたいんですか!?///」

 

 

「おうよ、実は俺は誰かに見られてる方が燃えてくるんだ。」

 

 

「な、何かそれ何処かで聞いた事が…ひゃぁぁぁぁぁぁん////」

 

 

もうやる気満々である翔にエリシアはお姫様抱っこされながら連れて行かれ、そのまま翔の部屋へと連れられてしまった。

そして部屋にたどり着くと翔はエリシアをベッドの上に寝かせてはスカートと下着を脱がした。

 

 

「…おぉ、いつ見ても綺麗なお尻♡」

 

 

「や、やぁ…そ、そんなにジッと見ないでくださぁい……///」

 

 

エリシアの生尻を見て翔はそう言うがエリシアはお尻を見られ恥ずかしそうにしていた。

…翔の言う通り雪泉や雪不帰程では無いが肌白く程よい大きさ、そして綺麗なヒップラインを持った美尻であった。

…ただ、以前も言っていたように左のお尻の頬には焼印の跡が残っていたのだが…

 

 

「…あむっ」

 

 

「ひぁ!?……あ、ふぁ…///ぅぅ……///」

 

 

翔はその焼印の部分にかぶり付くとチュウチュウと音を立てながら吸い付いた。その部分だけ舐め回されて恥ずかしがりながらも小さく喘いでしまうエリシア…そして暫くした後、翔は口を離した。

 

 

「…やっぱ…消えないなぁ…」

 

 

「き、消えないですよ…これで消えるんだったら苦労は無いと思います。」

 

 

改めて焼印の部分を見ると焼印は残っている為に翔は呟く。どうやら焼印の部分に吸い付いたのは消そうとするかのようにしていた様子であった。無論、こんな事しても消える事は無いが…

 

 

「…腹立つよなぁ…タダでさえ奴隷の焼印だから見られる訳にもいかないしそのせいで温泉とか海とか遊びに行けないもんな…」

 

 

「…で、でも忍基地で大浴場とか海に行ってる感覚になれるから大丈夫ですよ…」

 

 

「…そうか?」

 

 

その焼印が奴隷の焼印の為にもしも一般人に見られる事があればエリシアはそれだけで軽蔑されるであろうし下手をすれば彼女を奴隷にしようとする人間も現れるかもしれなかった。

この焼印を隠す為にお尻を見せる訳にもいけない為にエリシアは温泉や海等、肌を曝す場所に遊びに連れて行ってあげる事が出来ない為に彼女に色々な場所に連れて行きたいと思っている翔は何処か不満そうにしているがエリシアは忍基地でそういうのは出来る為に不満そうでは無かった。

 

 

「何しろ奴隷の紋だからこそ腹立つんだよ。それじゃなくて俺のイニシャルの焼印の方が…」

 

 

「嫌ですよ!?そんな事したら嫌いになっちゃいますからね!?」

 

 

「お、おぅ…」

 

 

翔は奴隷の紋だからこそ腹が立つ様子であり代わりに自分のイニシャルの紋だったらと言い出すのでエリシアはお尻を隠しながら怒った。まさかとは思うがそれを押そうとしてるのではと思ったからだ。

 

 

「…まぁそれは置いといてそろそろ本番しようか♪」

 

 

「ひゃ!?ひ、広げちゃだ、ダメです…///」

 

 

その話は止めにし、そろそろ本番をしようと翔はエリシアのお尻を両手で掴みながら尻肉を割り、アナルを露出させた。

 

 

「…ちょっと縦割れになって…すっかりえっちな穴になっちゃったな♪」

 

 

「しょ、翔さんがお尻でばっかりするからですよ!///そ、そのせいで私…と、トイレで大きい方すると…///」

 

 

露出されたエリシアのアナルは少し縦割れ気味になっており散々翔にアナルセックスされてしまった為にこうなってしまった。更に排泄でも気持ちよくなってしまう程に開発されてしまっていた。

 

 

「…うんこして気持ちよくなっちゃう子は俺大好き♪」

 

 

「やぁ!?は、鼻押し付けないで…く、臭いからぁ…///」

 

 

「臭くない、寧ろ興奮する匂いだわコレ♪」

 

 

恥ずかしがるエリシアを尻目にアナルに鼻を押し付けて匂いを嗅ぐ翔。そしてそのまま鼻を離しては今度は舌でアナルを舐め始めた。

 

 

「ひぁぁ!?ま、またそ、そんな事を……///」

 

 

「いや、マジでエリーのアナル、1日中舐め回したい…」

 

 

「や、やぁぁ……///」

 

 

アナルを舐め回しては吸い付く為にエリシアは何も言う事が出来ずにひたすら声を上げてしまった。

 

 

「はぁ…はぁ……ふぁ…///」

 

 

「こりゃあ指で解さなくてもすぐにちんこ入りそうだな♪」

 

 

翔の舌使いによる責めで荒い息を切らすエリシア、一方翔はエリシアの少しぽっかり開きつつ腸液が溢れたアナルを見て指で解さなくても肉棒が入りそうだと呟くが…

 

 

「…でも今日は沢山エリーと遊びたいからなぁ…」

 

 

「…ひぃぅ…そ、それは……」

 

 

翔はそう言うと…いつものアダルトグッズの入った鞄を取り出した。

 

 

「……沢山楽しもうな、エリー♪」

 

 

「だ、駄目ですぅぅ!玩具使ったらお尻閉じなくなっちゃいますよぉぉ!///」

 

 

翔の発言にエリシアは騒ぐが翔によってそのままアナルパールみたいなのが付いたアナルプラグを入れられてしまった。

 

 

「くふぅぅ……ぅぅぅ……///」

 

 

「エリーと遊ぶ為に新しく買ってきたヤツだよ♪…リモコンがあってだな…」

 

 

「ひぃうぅぅぅぅぅっ!?////」

 

 

アナルプラグを入れられて声を漏らすエリシア。そんな彼女をニヤニヤと見ながら翔はリモコンを手にしてスイッチを入れるとエリシアは喘ぎ声を漏らした。どうやらこのアナルプラグはバイブ付きのタイプの物であった。

 

 

「ぅぅぅぅ…お、お尻のコレ…と、止めてくださぃぃ…///」

 

 

「だ~め、これ止めたらただのプラグになっちゃうからね♪」

 

 

「ひゃあぅぅっ!やぁ、い、今胸モミモミしちゃダメぇぇ…///」

 

 

「偶にはおっぱいも責めてあげなくちゃな♪」

 

 

エリシアがそう言うも翔はそう返してはエリシアを抱き起しては膝の上に座らせ後ろから抱き寄せるようにしながら胸を揉み始めた。

 

 

「ぅぅぅ…す、座ったら…お、奥にぃぃ……///」

 

 

「ぉぉ…丁度エリーのお尻の部分がちんこにフィットしてるからお尻の中のブルブルが俺のちんこにも伝わってくる……♪」

 

 

座り込むとプラグが少し奥に入るかのように圧迫される為にエリシアは少し苦しそうにそう言う。一方翔は丁度股間部分がエリシアのお尻にフィットしている為にバイブの振動が股間に当たる為に若干気持ちよさそうにそう言った。

 

 

「…お尻ばっかりじゃ嫌だよな?」

 

 

「ふぇ…!?あ、だ、駄目!今そこ触ったら…///」

 

 

翔は右手をエリシアの秘部に伸ばし、指でクチャクチャと音を立てて弄るとエリシアはそう言いながらもゾクゾクと体を震わせ…

 

 

「ほら、イッちゃえ♪」

 

 

「や…あっ!?……~~~~~~~~~~~~~~~~っ!???////」

 

 

翔がクリトリスを軽く摘んだ瞬間、エリシアは声にならない声を上げながら絶頂に達し、秘部からプシャァァと潮を噴いた。

 

 

「はぁ…はぁ…はぁぁ…♡」

 

 

「…エリー…♪」

 

 

ハァハァと息を切らし蕩けた表情になるエリシア。翔はそう言うと体勢を変え、今度は抱き合う形になって座った。

 

 

「……」

 

 

「………あっ!?あ、ま、待って…い、今抜いたら……」

 

 

そして今度はアナルプラグに手を伸ばし抜こうとする為にエリシアは慌てる。このプラグはアナルパールのような形になっている為に引き抜かれれば間違いなく再び絶頂に達してしまうからだ。

 

 

「…エリー…………

 

 

 

 

 

 

 

もう一回イッちゃえ♡」

 

 

「や、ま、待っ………ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?///」

 

 

翔はそう言いアナルプラグを勢いよく引き抜いた。アナルパールのように玉がヌポヌポと音を立ててアナルから抜かれた為、エリシアは体を仰け反らせて再び絶頂に達してしまった。

 

 

「ぁ………ぁ………ぁぁ………♡」

 

 

「おまんことアナルと連続でイッて気持ちよかったか?」

 

 

秘部とアナルと続けざまに絶頂に達してしまい表情を蕩けさせながら惚けてしまうエリシア。翔はそう言いながら彼女の背中を優しく撫でていると……

 

 

「……るい……です…!」

 

 

「…?」

 

 

「…ずるい……です!」

 

 

「おわっ!?」

 

 

息を切らしながら弱々しくエリシアが何かを言っていた為に翔は?を浮かべていると突如エリシアに押し倒されてしまい、エリシアを見ると少し恥ずかしそうにしながらムスッとして涙目な表情を浮かべていた。

 

 

「翔さんばっかり責めてずるいめす!わ、私だって翔さんを…!」

 

 

エリシアはそう言うと翔のズボンと下着を脱がしては下半身を露出させた。そしてシックスナインの体勢になっては肉棒をつかみ擦り始めた。

 

 

「…翔さん、気持ちいいですか?」

 

 

「あぁ、気持ちいいし眺めも良いわ♪」

 

 

「ひゃっ!?も、もぉ、だから私が責めるって言ってるのに…!んむ…///」

 

 

手コキしているエリシアが尋ねると翔はそう答えながらお尻を掴んでは右手の人差し指をアナルに差し込んだ。その事にエリシアはムスッとしながらも肉棒を口に咥えた。

 

 

「くっ…ひ、久々にエリーにフェラされてるかもな…」

 

 

「ん…んむぅ…♡」

 

 

エリシアに手コキされながらフェラされて肉棒から伝わる快感に翔はそう言いつつも指でエリシアの腸壁をなぞったりアナルから抜き差ししてエリシアに快楽を与えた。

 

 

「くぉ…!」

 

 

「んんっ♡ん…~~~~~~っ♡」

 

 

そして二人は限界を迎え、翔はそのままエリシアの口内に射精し、エリシアも口で射精を受け止めつつもアナルで絶頂を迎え体を震わせた。

 

そしてエリシアは精液を飲み込みつつ精液で汚れた肉棒を掃除するようにしゃぶった。

翔もエリシアのアナルから指を抜くとアナルはヒクヒクと疼いていた。

 

翔はそのまま立ち上がりエリシアをまんぐり返しの体勢にさせてアナルに肉棒を当てがった。

 

 

「あ……♡」

 

 

「入れるよ?」

 

 

「ふぁ…は、はぃ…♡」

 

 

翔はエリシアにそう言うとそのまま肉棒をアナルに突っ込んだ。

 

 

「はぁっ♡ふぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

肉棒が入った瞬間、エリシアは声を上げ体をビクンビクン震わせた。どうやら入れただけで絶頂に達してしまったようだ。

 

 

「…今日はいっぱいイッちゃってるな♪」

 

 

「だ、だって…お尻がこうなっちゃったのは…翔さんのせいですよぉ…♡」

 

 

「心配しなくても責任は取るからな♪」

 

 

「あ、当たり前ですよぉ…♡」

 

 

絶頂した事をからかうとエリシアはムスッとしながらそう言ってきた。そんな姿も可愛らしく思い後ろから抱き寄せつつ翔はそう言った。

 

 

「…動くぞ?」

 

 

「…はい♡」

 

 

翔はそう言うとピストンを始め、エリシアの腸内を肉棒で掻き回した。

 

 

「あ♡すご…♡お、お尻…すごいぃ…♡」

 

 

「やっべ、エリーのアナル、トロトロ過ぎんぞ…」

 

 

腸内を掻き回されて気持ちいいのかエリシアは既に蕩けた表情になっており、ピストンしている翔も気持ちよさにそう呟いた。

 

 

「ふぁ…♡あ♡んむぅぅ…♡」

 

 

ピストンされながら翔に両手を恋人繋ぎで手を繋がれ、そのままキスされるエリシア。

 

 

「あぁ♡好き♡翔さん…好きぃ…♡」

 

 

「あぁ、俺も…俺も大好きだぜエリー」

 

 

顔は蕩けきり、既に快楽で頭が回ってないのかエリシアは翔に好きと連呼し、そう言われて嬉しかったのか翔は更にピストンする速度を速めた。

 

 

「あ♡わ、私…♡も、もう…♡」

 

 

「お、俺もだ…エリー、いっぱい出してやるからな…!」

 

 

「来て♡来てください、翔さん…♡」

 

 

二人は限界を迎え、そして…

 

 

「あ♡はぁ……♡ふあああぁぁぁぁぁ♡」

 

 

エリシアは再び絶頂に達し、翔も同時に限界を迎えエリシアの腸内に射精し精液を流し込んだ。

 

 

「あ…♡あぁ…♡はぁ…♡ふぁ…♡」

 

 

息を切らしながらうっとりするように蕩けきった表情をしているエリシア。翔も息を切らしながらアナルから肉棒を抜くと精液が溢れ出てきていた。

 

 

「…いっぱい出ましたね…♡」

 

 

「…だな。」

 

 

エリシアがそう言うと翔はそう返してきたのでエリシアはキスをねだるような表情をするが…

 

 

「…エリー」

 

 

「…どうしました?」

 

 

「……ごめん、まだ物足りない」

 

 

「…へ?」

 

 

しかし翔はまだ物足りないと言い出す為にエリシアは一瞬呆気にとられたが体勢を変えさせられ今度はバックの体勢になった。

 

 

「あ、ま、待ってください、わ、私イッたばかりなのに……ふぁぁぁぁ♡」

 

 

エリシアは制止するがそのまま再び肉棒をアナルに入れられてしまい喘ぎ声をあげた。

 

 

「あん♡ひ、酷いです…♡待ってって…♡い、言ったのにぃ…♡」

 

 

「悪いエリー…どうも興奮止まらねぇんだ…なんだったらこのまま朝までしちまおうよ…♪」

 

 

「だ、ダメです…♡お、お尻閉じなくなっちゃいますよぉ…♡」

 

 

そのまま再びピストンを始めてしまう翔。興奮が止まらずひたすら猿のように性を求めてしまうかのようにエリシアにぶつけていた。終いには朝までぶっ続けでセックスをしようと言い出した。

 

 

「エリー♡えりぃ♡」

 

 

「あっ♡しょ、翔さん…♡」

 

 

バックの体勢だったが翔に抱き寄せられながらピストンされるエリシア。口ではああ言っていたが既に快楽に溺れている状態になってしまった。

 

 

「くぁ…!え、エリー…また、出すぞ…!」

 

 

「んぁ…♡きて…翔さん…♡いっぱい…出して…♡」

 

 

再び射精しそうになり翔がそう言うとエリシアはいつでも受け止めると言わんばかりにアナルで肉棒を締め付けてきた。

 

「くぉぉ…!で、出る…!!」

 

 

「あっ…はぁ…♡~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡」

 

 

限界を迎えた翔は再びエリシアの腸内に射精し、エリシアも翔の射精と同時に絶頂に達した。

 

 

「はぁ…♡はぁ……♡……ふぁ…♡」

 

 

射精し終え息を切らす翔…息が整い肉棒を抜くとアナルからは精液が溢れ、エリシアも息を切らしながらトロンとした表情となっていた。

 

 

「…………………」

 

 

「…翔さん?」

 

 

すると翔がいきなりギュッと抱きしめてきた為にエリシアは少し驚き翔に尋ねるも何も答えなかった。

 

 

「………」

 

 

「……♡」

 

 

しかしエリシアは何かを悟ったのか小さく微笑みながら翔を抱き返し、優しく背中を撫でた。

 

 

 

…そして暫くの間、二人は抱き合いながらそんなひと時を過ごしていた…

 

 

 

 

 

 

 

__________________________________________________________

 

 

 

 

 

性行為後、二人は大浴場で汗等を流していた。体を洗い、露天風呂の湯船に浸かる二人…

 

 

「いや〜セックス後の風呂はやっぱ一番気持ちいいよなぁ〜♪」

 

 

「そ、そういうものなんでしょうか…?」

 

 

「そらそーよ、運動した後の風呂だって気持ちいいしある意味セックスも運動した位に疲れるからなぁ…」

 

 

翔の発言にエリシアは苦笑いする。…要は動いた後の風呂は気持ちいいと言いたいのであろう。

 

 

「…ふぅ……」

 

 

少し暑くなってきたのかエリシアは上半身を浴槽の岩の縁に乗せて少し冷ましていた。

 

 

「……………」

 

 

しかしその体勢になると翔にお尻を向けている体勢になり、湯船からプリッとお尻が浮き出す形になっており案の定翔はエリシアのお尻をガン見しており……

 

 

「……エリぃぃ♡」

 

 

「きゃあ!?しょ、翔さん!?///」

 

 

突如翔はエリシアのお尻に抱き着くように顔を埋める為にエリシアは驚いてしまった。

 

 

「エリーはえっちだなぁ…プリってお尻向けてきて…♡もしかしてまだ物足りない?」

 

 

「ち、ちが…ちょ、ちょっと暑いから体冷ましてただけで……///」

 

 

エリシアのお尻に頬擦りしながら言う翔にエリシアは赤面しながら言う…が、翔には通じず…

 

 

「…駄目だ…ごめん、また興奮しちまった…もっかいしよ♡」

 

 

「や、やぁ…だ、ダメ…んひぃぃぅぅぅぅ♡」

 

 

翔はそう言うと両手でエリシアの尻肉を割ってアナルにキスをした。エリシアは制止しようとするもブチュウゥと音が鳴るくらいにアナルにキスされてしまい声をあげてしまうのであった……

 

 

 

 

 

この後、エリシアは翔によって再び滅茶苦茶アナルを犯され喘ぎ声を上げてしまうのあ言うまでも無かった……

 

 

 




・エリシア=焼印の跡が残ってはいるものの肌白くヒップラインが綺麗な美尻持ち。ただアナルは翔に散々えっちな事をされまくった為に少し縦割れ気味になっており大きい方した際にも気持ちよくなってしまう程に…。だが本人もアナルが癖になっている事は恥ずかしい為に翔に内緒にしている(バレバレw)

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