しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
その日の翔は何故か不思議と早く目が覚めた。早めに朝練しても良いとも思ったがなんとなく朝一に忍部屋に寄ろうと思い着替えてから忍部屋へと向かった。
「……あ、翔ちんおっは~♪」
「四季じゃねぇか、どうしたんだよこんな朝早くにもう忍部屋に居て」
「…う~~~ん…何でだろうね~?朝早くに目が覚めたと思ったら不思議と朝一に忍部屋に寄りたいって思ってね~」
「なんだそら…いや、俺も何でかは知らないが早く目が覚めて朝練早くしようと思ったけどなんとなくこの部屋に寄ろうと思い始めてな…」
すると何故か四季が忍部屋に居たので翔が尋ねるとどうやら四季も翔と同じく早くに目が覚めて何故か忍部屋に寄ろうという考えでここに居たという訳であった。そんな事もあり、翔は四季と話をしていると……
「……そう言えばあの時翔ちんとえっちしようとしたら斑鳩ちんが割り込んできて中断する羽目になったんだよね~」
「そう言えばそうだったな、その後に夜桜とか葉由留とかも来て案の定やかましかったよな。」
ふと以前にて忍部屋で四季と性行為しようとした所、斑鳩に止められた事を思い出しその話を始める。すると……
「………今誰も起きてないだろうし、邪魔者も居ないから……あの時の続き、しちゃう?」
「……だな♪」
四季の誘いに翔は乗り、四季もあの時のように背を向けてはスカートをめくり黒いTバックが食い込んだお尻を見せつけた。
そして翔は何も言わずそのまま四季のお尻に齧り付いた。
「んぁ………♡」
お尻を甘噛みされつつ吸い付かれ、四季は小さく喘ぎ声を漏らす。しかし翔はお構い無しに四季のお尻にチュウチュウ吸い付いていた。
「ふぁぁ…♡しょ、翔ちんお尻に吸い付き過ぎ♡ホントにお尻好き過ぎっしょ♡」
「ぷは…そりゃあ前回満足に堪能出来なかったからなぁ。程よい大きさでプリッとしててTバックが似合うこのお尻をな…」
お尻に吸い付かれ感じつつも翔がお尻好き過ぎである事を指摘すると吸い付くのを止めて翔はそう返した。
「でも翔ちんばっかり責めるのズルいよ。アタシも翔ちんを気持ちよくしてあげるから♡」
四季はそう言うと今度は翔の股辺りに顔を近づけつつ彼のズボンのチャックを開けては肉棒を露わにさせた。
「ぅっわ…すっご…♡やっぱしココのオスの匂い興奮しちゃうね…♡」
「…嗅ぐ奴みんな嗅ぐよな俺のちんこ…」
「翔ちんがお尻の穴嗅ぐのと同じっしょ」
肉棒に鼻を近づけ臭いを嗅ぐ四季。他の少女もチン嗅ぎする人物がいると言うと翔例えればアナル嗅ぐのと同じくと四季は言った。
そして四季は翔の肉棒を右手で掴んで手コキを始めた。
「ぅぉ……」
「んふふ…♡どう?気持ちいいっしょ?♡」
「手コキ上手いな…やっぱお前援交してんじゃ…いでででで!」
「…だからしてないって言ってんじゃんか〜!」
手コキが上手い為に翔は四季はやっぱり夜に援助交際してるんじゃないかと思いそう言おうとすると四季はムスッとしながら肉棒を握ってる手に力を加えた。
…四季はよく夜に忍ではない友達と夜遊びする為にそれもあってか翔には当初援助交際してるのではと思われていたのだ。しかし実際はやっておらず信じてくれない為に四季は翔に処女を捧げ証明した事があったのだ。
「わ、悪かった悪かったって…」
「…ホントだよもぉー」
翔が謝罪すると四季は力を入れるのを止め、続いてフェラを始めた。
「んん…♡んふぉぉ?ふぃふぉふぃぃ?(どぉ?気持ちいい?)」
「くぅぉ…!き、気持ちいいな…!フェラまで上手いとは…や、やっぱしお前……い、いや、なんでもない」
「…………………」
肉棒を咥えつつも気持ちいいかを尋ねると翔はそう言いながらまたそう言い出すが四季が睨んできた為に言葉を止める。今度は噛み付かれると思ったからだ。
「くっお…!で、出る…!」
「んむっ♡……ん…♡」
暫くフェラされて翔は射精し、四季の口内に精液を出した。四季は射精されている精液を口内で受け止めつつ出し切ったと分かれば一旦肉棒から口を離し、精液を飲み込んだ。
「にしし〜アタシのお口、きもちよかったっしょ?」
「あぁ、良かったぞ。」
四季は笑みを浮かべながらそう言い、再び肉棒を咥え付いた精液を舐め取った。
「…えへへ、そんじゃあ次はアタシにして?」
「あぁ、わかった」
四季はそう言いながら再び背を向けて今度はスカートを脱ぎTバックのお尻を翔に向けた。お尻を向けられた翔はTバックの位置をずらしては両手で尻肉を割り、四季のアナルを露出させた。
「……ボディソープの匂いすんぞ」
「そりゃあ準備してるし…もしかして洗ってない臭い嗅ぎたかったの?…翔ちんホントえっち〜♡」
「正直その気持ちはあったな…」
「…んぁ♡」
アナルに鼻を押し付けるとボディソープの匂いがする為に四季にそう言うと四季は翔をからかった。…匂いフェチでもある為に翔は純粋な四季のアナルを嗅ぎたかった様子であった。
そして翔は四季のアナルに舌を伸ばした。
「あ♡しょ、翔ちん…ほんとお尻好き過ぎでしょ♡こんなにナメナメしちゃって…♡」
アナルを舐められ四季は気持ちよさそうにしながらそう言う。一方翔もアナルの表面を舐めたり舌を入れたり更には吸い付いたりと四季のアナルを舌で責めていった。
「あっ…や、やば…♡こ、これ癖になるかも…♡」
「癖になっていいんだぞ♪」
「…翔ちんのえっち♡」
アナルを舐められるプレイが癖になりそうだと四季が言い出すので翔は舐めながらそう言う。そして今度は解す為に指を入れていった。
「んぁ…ふぅぅん…♡」
「久々にやるからしっかり解して……ってなんか結構解れてないか?」
「そ、そりゃあアタシだってオナニーするしその…翔ちんがいつでもシたいって言ってもすぐにできるよう準備してるし…///」
「……好き♡」
「ひゃん!?……んふふ♡」
指で解され喘ぎ声を漏らす四季。翔は四季とは久々にアナルセックスする為にしっかり解そうと1本ずつ指を入れていこうかと思ったのだか不思議と解れてる感じがしておりもう一本増やしてもすんなり入った為に疑問を感じていると四季はアナルでも自慰行為をしていた様子であり翔ともいつでも出来るよう準備をしていたのだ。その事が嬉しかったのか翔は四季のお尻に抱き着き、四季も抱き着かれ驚くが少し嬉しそうにもしていた。
「…ねぇ翔ちん…そ、そろそろ…♡」
「あぁ、分かってるよ」
四季はそろそろ欲しいと壁に手を付いてお尻を突き出しながら言うと翔は頷く。既に我慢できないかのように四季のアナルはヒクヒクと疼いていた。そんな四季のアナルに翔はローションが入ったボトルの先を四季のアナルに差し込み、ローションを流し込んだ。
「んぁぁ…♡ろ、ローションが入ってきて……んふぅぅ……♡」
「一応な?幾らアナニーで慣らしてるとは言え久々にするからな……」
ローションが腸内に入ってくる感覚に四季は声を漏らす。普段アナルオナニーで慣らしているとは言え肉棒を入れるのは久々である為に一応ローションを流し込む事にするのであった。ローションを流し込み、指をアナルに入れて軽く慣らし、十分だと判断した翔はズボンと下着を脱ぎ下半身を露わにすると既にガチガチになった肉棒を四季のアナルにあてがった。
「…キツかったら言えよ?」
「…うん♡」
四季にそう言い、翔はそのまま肉棒をアナルに突っ込んだ。
「んはああぁぁぁ♡き、キタぁぁぁ♡」
肉棒が入った瞬間、四季は久しぶりにアナルに入ってきた感覚にビクビクと体を震わせながら仰け反り秘部から潮を噴いた。
「入れただけでイッちまったか?」
「だ、だってぇ…アナニーだけじゃ満足出来ないしぃ…♡や、やっぱ翔ちんのおちんちんじゃなきゃ満足出来ないよ…♡」
「嬉しい事言ってくれるねぇ♪動いても大丈夫か?」
「うん、いっぱい動いて…お尻の中気持ちよくしてぇ♡」
入れただけで軽く絶頂してしまった四季に少しからかうように言うと四季はアナニーだけでは満足出来ず翔の肉棒を入れて欲しかったと言う為に翔は嬉しそうな表情となった。
そして四季に確認を取るとそのままピストンを始めた。
「ふあぁ♡や、やば…♡お、お尻の中おちんちんで掻き回されて…アナニーじゃ来ない気持ちいいのが…♡」
「すっげ、俺も四季のケツアナ…すっげぇちんこ締め付けて来やがる…!」
アナルを掻き回されてアナニーでは感じれない気持ちよさが襲いかかり喘ぎ声を漏らす四季、翔もピストンしているが四季の腸壁が逃さないかの如く締め付けてくる為に気持ちよさを感じていた。
「凄いよぉ…♡お尻えっち…ヤバいくらいに気持ち良すぎるよぉ…♡」
「だったら四季もアナルでするの癖になる位にしてやるからな♪」
アナルセックスの気持ちよさに四季はすっかり表情は蕩けきっており虜になっている程になっていた。そんな四季もアナルが癖になるようにとひたすらピストンして腸内を掻き回した。
「あっ♡しょ、翔ちんアタシ…イッちゃうよぉ♡」
「そうか、俺もそろそろ出そうだから腹ん中に注いでやるよ…!」
四季はもうアナルで絶頂に達しそうになっており、翔も同時に射精しそうになっていた。そしてラストスパートと言わんばかりにピストンする速度を速め……
「くぅ…出る…!」
「んぁぁ♡ぁ……♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
翔も限界を迎え腸内に射精した。それと同時に四季も絶頂に達して体をビクンビクン震わせた。
「ぁぁ……♡はぁぁ…♡ふぁ…♡」
絶頂に達し、四季は余韻に浸りながら蕩けきった表情をする。一方翔も息を切らしながらアナルから肉棒を抜き、アナルからは射精された精液が溢れ出ていた。
「…えへへ♡翔ちんに中出しされちゃった…♡」
「……」
腸内に中出しされ、四季は嬉しそうな表情でお腹を撫でながらそう言う。腸内に残った精液の温かさも感じ取っているのであろう…
しかし翔は息を切らしつつも四季の事をじっと見ており…
「?どしたの…?」
「……四季」
「…きゃ…」
そして翔は四季を抱きかかえると部屋にあるちゃぶ台に四季を仰向けに寝かせつつまんぐり返しの状態にさせた。
「ちょ、しょ、翔ちん!?」
「悪い四季、もう一回しようぜ」
「え、えぇ!?さ、流石にそろそろ誰か来ちゃうっしょ!?」
翔はまだ足りないのかその体勢の四季のアナルに肉棒を押し付ける。四季も流石にそろそろ他の生徒が来る頃である為に少し慌ててそう言うが…
「もうこの際見せつけちゃおうぜ♪朝からえっちしてますって感じで…」
「も、もおぉ、翔ちんのえっちぃぃぃ♡」
翔はニッコリしながらそう言って四季のアナルに肉棒を突っ込んだ。四季もそう騒ぐが肉棒を入れられる快楽に声を上げてしまった。
「んはぁ♡ちょ、翔ちんコーフンし過ぎだよぉ♡」
「悪いな四季、何か1回だけじゃ満足出来なくてな…でも四季も俺のちんこキュウキュウ締め付けてくるじゃねぇか…」
「ほ、本音言ったらアタシもまだ満足してなくてぇ…♡も、もっといっぱいえっちしたいよぉ…♡」
「よっしゃ、こうなりゃ誰かに見られても止められるまでとことんやろうぜ…!」
再び腸内を掻き回され四季はそう言うが本当はまだまだ満足しておらずもっと翔と性行為したいと思っていた。それを聞いた翔はこのまま誰かが止めに入るまでやり続けようと言い出しピストンをし続けていた……が…
「おや、誰かもう来てますね…。おはようござ………」
「あ…や、やぁぁん……♡」
「お、斑鳩さん、おはよ」
「……!?!?!?!??!?!?/////」
案の定誰かがやって来てしまい、そこに現れたのは斑鳩であり2人の行為を目の当たりにして顔を真っ赤にしてしまった。
「な…なななななななななななな……!?
何をなさっているんですか貴方達はぁぁ!!??」
そして案の定赤面しながら今の行為に怒鳴りつけてきた。しかし翔は平然としながらも…
「何をって…見りゃわかるやろがい」
「堂々とするな!?だ、大体こんな朝っぱらからふ、ふしだらな事を……」
「あ、だ、ダメ…や、やっぱ見られるの恥ずかしいしぃ…////」
「くぉ…!更に締め付けてきた……!」
「人の話聞け!?というか腰を振るの止めなさい!!!」
翔が堂々とそんな事を言い出す為に斑鳩はツッコミを入れつつも説教垂れる……が、そんな事お構いなしに翔は四季にピストンをし続けるので斑鳩は案の定怒鳴りつけてきた。
「ぉ…!い、斑鳩さん、も、もう出るからもうちっと待ってくれ…!」
「ちょ、で、出るって……」
「やぁぁん…♡い、斑鳩ちんに見られながら…イッちゃうよぉ……♡」
そんな中翔は射精しそうになり斑鳩にそう言う。四季も斑鳩に見られながらされるのは恥ずかしいのか恥ずかしそうにしつつも彼女も絶頂に達しそうになっており……
「く……四季…出すぞ……!」
「あっ……やん……♡は…ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
「…………」
そして翔は再び四季の腸内に射精し、四季も同時に絶頂に達した。……目の前で果てる2人を見ていた斑鳩は案の定この光景に赤面して沈黙するしか出来ずにいた…。
「はぁぁ……♡はぁぁぁぁ………♡…あん………♡さ、さっきよりも…出し過ぎだよ…♡」
「…すっげ……結構出た……♪」
息を切らしながらもうっとりしながら言う四季。翔も息を切らしながらそう言って肉棒を抜くと言った通りに多めの精液が出たのかアナルからはブビッと音を立てながら精液が溢れ出た。
……一方斑鳩はアナルから溢れる精液を見ては赤面し続けており、その事に気付いた翔は…
「………斑鳩さんもヤる?」
「…っ!け、結構です!///というか終わったのなら早く片付けなさい!その後は説教ですよ!」
「斑鳩ちんやせ我慢しちゃって~。……翔ちん、やっぱ朝一じゃ満足出来る程に出来ないから今度する時はラブホでしちゃお♡」
「だな、アダルトグッズ大量に持ってくるわ」
「いいから早く片付けなさい!!というか何次の話してるんですか!!」
斑鳩も誘うが断られ後始末をしろと言われてしまう。四季はそんな斑鳩にニヤニヤしつつも次回はラブホテルでしようと約束し始めるので斑鳩は2人を怒鳴る。怒鳴られた2人は渋々と片付けを始めるのであった…。
「…………っ……///」
そんな片付けをしている2人を見る斑鳩……であったが何故か彼女はアナルが疼き始めておりその事に赤くなり少しモジモジしながらも何事も無い振る舞いをしていた。
無論、彼女がそんな事になっているのを翔も四季も知る由も今は無かったのだが……
・四季=夜桜に続く月閃のマトモ枠。黒影の件もあって翔に好意を抱いており月閃メンバーでは一番最初に処女を捧げている程。援交はしないが翔とは満足する程に性行為したいので次回はラブホで色々なプレイをしたいとは思っている。(但しスカトロはNG)
・斑鳩=おや?斑鳩の様子が……