しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
「………ん…♡んん……♡んちゅ…♡」
「…ん……///んむぅ………////」
シャワー室に移動した翔と飛鳥と焔。流石に1人用の個室で3人は少し狭い感じがするがお構いなしに愛し合っていた。左手で飛鳥の尻を、右手で焔の尻を触りながら翔は交互に2人へキスをした。
「…とりあえずまず飛鳥にはちんこしゃぶってもらうとして…焔は尻を突き出してくれないか……?」
「はぁ~い♡」
「……何を……するんだ……?///」
翔は飛鳥と焔にそう指示を出し、焔は恥ずかしそうにしつつ翔に向けて尻を突き出す。翔も少し屈んでは焔の尻を両手で掴んでは顔を近づける。一方飛鳥も膝を着いては翔の肉棒を胸で挟みつつ咥え始めてはチュパチュパと音を立てながらしゃぶり始める。
「……ひぃっ!?そ、そんなと広げ……ひぃぅっ!?////」
「ん…んぐ………くっさぁ……♪」
「わぁぁぁぁぁぁ!?か、嗅ぐなぁ!?お、お尻の穴嗅ぐなぁぁぁ!!////」
翔は掴んでいた焔の尻を広げると中心の窄まりに目をやる。アナルを見られている事に気付いた焔は真っ赤になって騒ぐも鼻を押し付けられて小さく悲鳴を上げる。そして翔にアナルの匂いを嗅がれてしまい焔は恥ずかしさの余りに騒ぎ立てるも翔はお構いなしに焔のアナルの匂いを嗅ぎ続けた。
「んむぅっ…!?ふわぁ……もっと固くなっちゃった……♡」
「な、何で私のお尻の匂いで固くするんだよ変態ぃ…っ!!///」
「言っただろ、焔の尻の匂いって本当にちんこにガツンって来るような匂いしてるって……」
「そんなの…知らな……んひぃっ!!?///」
パイズリをしながら翔の肉棒をしゃぶる飛鳥…であったが更に大きく固くなった事に気付いてはその大きさにトロンとした表情でうっとりしていた。
自分のアナルの匂いでこんなに固くされてるのが恥ずかしくて仕方がないのか焔は泣きそうになりながら翔にそう言う……も突如アナルに何かが入って来た感覚を感じ焔は声を上げる。そしてそれは次第にアナルの中でうねうねと動き始めた……。
「ひっ……ひぃぃぃっ!?や、やめ!?な、舐め……やああぁぁぁぁぁぁっ!!////」
「……焔ちゃん、ホントにお尻弱いよね……♡」
「や、やぁぁっ!ひぅぅぅぅぅっ!!!////」
アナルに入ったうねうねしたもの……それは翔の舌であり焔は翔にアナルを舐められていた。尻の中でうねうね動き回る舌の感覚に焔は声を上げてしまった。
………そう、焔はアナルが弱々であり舌で数秒舐め回されたり指で数回腸壁を擦るだけでイってしまう程であった。
「ひっ……ひっ………ひっ………や…やめっ……///」
「……ぁ……おちんちんビクビクしてる……はむっ…♡」
アナルを隅々まで舐め回された焔はビクンビクンと何度も体が反り返りそうになる焔……一方パイズリしている飛鳥は翔の肉棒がビクビクと震え始めた為にもう射精しそうだと気付いては再び肉棒を咥えた………そして……
「ひっ……!んひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」
「んむぅぅぅぅぅ♡」
焔はそのまま体が反り返りながら絶頂に達し、同時に翔も飛鳥の口の中で射精した。
「ひっ……ひっ………ひぅぅ……♡」
「…おっと……」
「…ん…んん……んく…………コクン♡」
力が抜けてしまった焔は倒れそうになるが翔に支えられる。飛鳥も翔の精液を口に含んでは嬉しそうに飲み込んだ。
「飛鳥、先に焔とヤるけど良いか?」
「え~~~~、むぅぅ……」
「……ひっ……ま、待って……待ってくれ……!」
翔は先に焔と性交すると言うと飛鳥は不満そうにムスッとした。そして焔は尻に肉棒を擦りつけられた瞬間、我に返っては慌ててそう言う。
「お、お願いだ翔……お、お尻は……お尻は止めて………」
「何で?」
「ひぅ……だ…だって……私は……お尻弱いから……挿れられたら……すぐにイッちゃって……数回ピストンしただけでもイき続けちゃうから………」
「別に良いじゃんか焔だっていっぱいイッて気持ち良くなっちゃえばさ」
翔は焔の尻に擦り付けられていた肉棒を先っぽで尻穴をなぞるように擦り付けつつ何故ダメなのかを尋ねる。もうこのように尻穴を擦られるだけでビクンと体を震わせてしまう程焔はアナルが弱いのだ。
「お…お願いだ…ホントに…本当にお尻だけは弱いから…許して……。マンコだったら…幾らでも出していいから……お願いだ……お願い………」
「…………………。」
焔は翔に頼み込む。………アナルセックスだけは本当に止めて欲しい…おマンコセックスだったら幾らでも出していいと…心からそう思い翔に頼んできた。
………そんな焔のお願いを聞いて翔は黙り込むと……
「………そうか………
……だったら尚更挿れてアナル鍛えなくちゃな。」
「人の話聞けやあぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
そう返し結局アナルセックスをする事にした。間を空けては期待させておいてこの仕打ちに焔は心の底から叫ぶのであった。
「…よし、そろそろ入れるぞ。」
「ひっ…や、やめて……!お尻入れないで……!!」
そんな焔を尻目に翔は焔のアナルに肉棒の先っぽを押し当てる。焔が止めてと言うもそのまま肉棒は焔のアナルにゆっくりとヌプヌプと音を立てては入っていく…
「あっあっあっあっ………!」
ゆっくりゆっくりと腸内に肉棒が入っていく感覚に焔はゾワゾワとした感覚と快楽に体を震わせ……そして翔の肉棒の根元まで入った…瞬間……
「…~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!??!?!?!?」
焔は声にならない絶叫を上げビクンビクンと体を震わせては陰部からプシャアアッと潮を噴いた。
そして焔の体の震えが収まった後、最初はゆっくりと腰を振ってはピストンし…そして段々と腰を加速させていった。
「あ”っ!やっ…!やめ……!うぁっ!!」
数回のピストンで絶頂に達し、その度に焔の陰部から潮がプシャップシャッと噴き出す。しかし焔がイキ続けようと翔は腰を振るのを止めない。
………チョロチョロチョロ……
「あ~焔ちゃんおしっこ出ちゃったね~♪」
「あぅっ…ひっく……やぁぁ……許して……お尻もぉやぁ……!」
「あらら…お兄ちゃん…焔ちゃん泣いちゃったよぉ。」
遂には快感の余りに焔は放尿してしまい、更には泣き出してしまった。アナルを犯される快感と弱々なアナルを犯されてしまう恥ずかしさ等の感情がごちゃごちゃになってしまったのだった。
「…………。」
「…ひっく……翔………?」
飛鳥に焔が泣いちゃった事を聞いた翔は肉棒はアナルに入ったままだが突如腰を振るのを止めては後ろから焔を抱きしめる。その事に焔もヒックヒックと鼻をすすりつつも少し泣き止む。自分が泣いてしまった事を気にかけ止めてくれたのかと思った……瞬間だった……
「…………かわいい……」
「……ふぇ………?」
「かわいい……焔可愛い……アナル弱々の焔可愛い…動いただけですぐ感じてイッちゃう焔かわいい…アナル弱々なの恥ずかしがる焔かわいい……アナル犯されて泣いちゃう焔かわいい……」
「…?………っ!?…………っっっっ!!????////」(な、何言って……か、かわいいって耳元で囁くなぁ……!?////)ビクビクビク…
翔は焔を抱きしめながら耳元で可愛いと囁きだす。普段聞きなれない言葉……寧ろ焔的には逆にカッコいいと言われる方が多い為か逆に可愛いと言われる事が少ない焔にとって恥ずかしさ等の色々な気持ちが込み上げてきた。特に好きな相手、翔にそんな事を言われれば効果は抜群だ。
「…は……ああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!???///」ビクンビクン
そんな気持ちである中、突然に翔がピストンを再開し始めた為に完全に油断していた焔はまたもや絶頂に達し潮を噴いた。しかしそれでも翔はお構いなしにピストンを続け、肉棒で焔の腸壁を押し広げた。
「くぉぉ……!だ、出すぞ……!」
「くぁ…あ、だ…ダメ……ダメ………!!」
「イけ……、ケツでイケ………!」
「あぁ……あ”~~~~~~~~っあ”ぁ”~~~~~~~~~~~♡」
そして遂に翔も限界を迎えては焔の腸内に大量の精液を注ぎ込んだ。焔も腸内に熱い精液を大量に注ぎ込まれては舌を出しながら絶頂の声をあげるのであった。
「ひぃ……ひぃ………ひぅ………♡」
射精を終えた翔は焔のアナルから肉棒を抜く。肉棒を抜かれた焔は力が抜けたのかヘナヘナ崩れるようにペタンと座り込む。ぽっかりと開いたアナルからはブビッ…という音を立てながら空気と一緒に精液が流れ出た。
「………ふぅ……」
焔とのアナルセックスを終え、翔は一息吐く……が……
「……お?」ムニュッ
「…ふぅ…じゃないよぉ……!今度は私の番だよお兄ちゃん…!お兄ちゃんに言われたから私我慢して焔ちゃんに先譲ったのにぃ…!」
「…ははは、悪い悪い。それじゃあ行くぞ……」
「……うん、来て…♡」
散々待たされた飛鳥がムスッとしながら早くして欲しいと言わんばかりに翔の肉棒に尻をスリスリと擦り付けてきた。翔は小さく笑うと飛鳥の腰を掴んではアナルに肉棒をあてがい、そのまま挿入した。
「ふぁぁ…♡き…来たぁ…♡お兄ちゃんのおちんちん…♡」
アナルに肉棒が入ってきて飛鳥は気持ちよさそうに声を上げた。焔と同じく、しかし少量だが陰部からプシャッと潮を噴いた。
「あん…♡ふぁ…だ、ダメぇ…おっぱいモミモミしながらお尻にズブズブしちゃダメだよぉ…♡」
「飛鳥はおっぱい触られるの弱いよなぁ。」
「おっぱいはぁ…か、かつ姉がいつもモミモミしてくるからぁ……♡」
翔はピストンしながら肉棒でぐりぐりと尻の中をかき回す。すると少し体勢を変えては手を掴んでいた腰から両胸に手を伸ばし少し乱暴に飛鳥の胸を揉みしだく。葛城のせいで少し敏感になってしまった胸を揉まれながらピストンされてしまい飛鳥は更に快感の声を上げる。
「んむぅ…んんんんん……♡」
更にはキスまでされてしまい飛鳥の頭の中は蕩かされるような快感に陥ってしまった。
「飛鳥…出そうだ……出すぞ……!」
「来て…♡せーし出して……♡お尻で妊娠させて……♡」
遂に絶頂に達しそうになり翔は飛鳥にそう言うと飛鳥は出して欲しいと言わんばかりにアナルをキュッと締めて翔の肉棒を締め付けた。
「くっ……出る……!」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡」
翔はそのまま飛鳥の腸内に射精し、飛鳥も絶頂に達しビクンビクンと体を大きく震わせた……。飛鳥の腸内に一滴も残さないかのように精液を吐き出した後に翔は飛鳥の尻穴から肉棒を抜くとアナルからはコポォ…と精液が溢れ出ていた………。
「ふぁ…♡こんなに出されたら……本当にお尻で妊娠しちゃうよぉ…♡」
腸内に大量に射精され、アナルセックスでは妊娠はしないのだがこれがもしも子宮の中にであれば確実に妊娠していたであろうと思った飛鳥はうっとりしながらそう言った。
その後、3人はシャワー室なので体を洗いっこしては体に着いた精液を洗った。特に焔は指でアナルをかき回された際には案の定声を上げてしまったのだが……。
「……ふぅ…さっぱりしたな……。」
体を洗い流し、さっぱりした翔はシャワー室から出ようとするが、突如飛鳥が抱き着いてきたのだ。
「?どうしたんだ飛鳥?」
「…………お兄ちゃん…………
……もう1回しよ?♡」
「……お前……まだするのかよ………」
すると飛鳥はまだ足りないのか求めてきたので焔は呆れた表情になった。翔も少し苦笑いをするが飛鳥の頭を優しく撫でては…
「…本当にしょうがないな、いつからそんなえっちな子になっちゃったんだ?」
「えへへ…♡」
翔もやる気になった為にまたもや逸物が大きくなっていた。
「だ、だったら私はもう良い。だ、だからごゆっくり…(ガシッ)…ひぃっ!?」
このままでは自分も巻き込まれかねないと悟った焔はそう言いつつシャワー室から抜け出そうとするが翔と飛鳥に手を掴まれた。
「…焔ちゃん、ここまで来たんだったら一緒に最後までシよ?♡」
「…そうだな。アナルを犯されても大丈夫なように鍛えないと。ま、追加の修行だと思って…頑張れ!」
「…い、いや…そ、そんな追加の修行したくない……。ひっ、ま、待って…お尻はもう嫌…せめておマンコ…おマンコで…お、お願いだ許して…!
い、嫌ァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
その後3人は再びシャワー室で性行為を始める。そして焔は再びアナルを犯され悲鳴に近いような声を上げてしまうのは言うまでも無かった……。
焔ちゃんは間違いなくアナル弱そういや弱い(確信w)