※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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今回は翔の妹との話です。

※近親相姦注意

……アナルも近親相姦になるのでしょうか?(無知w)




出っ尻妹にマッサージプレイ※

 

 

修行が終わりその夜、翔はとある少女の部屋に居た。翔の妹である唯依の部屋であった。

 

 

「お兄ちゃん、早く早くぅ~~~♪」

 

 

「もうされる気満々じゃねーかよ。」

 

 

「だって気持ちいいんだも~ん♪」

 

 

唯依はベッドの上でうつ伏せになっており下半身は下着だけの姿であった。どうやら翔にマッサージをしてもらう様子であった。

 

 

「……しっかしお前のケツ、サイズの割にはデカく感じるよなぁ…」

 

 

「でっかい言わないでよぉ、出っ尻なせいで大きく見えるだけだよぉ…」

 

 

「…それか散々ケツが酷い目に遭ってるせいかヒップアタックし過ぎて大きくなったとか…?」

 

 

「そうだよ、だから私のお尻、労わってよお兄ちゃん……」

 

 

唯依のプリッとしたお尻を見て翔がそう言うと唯依は少し恥ずかしそうに言う。

 

……唯依はヒップサイズが83cmだが出っ尻体系の為に不思議と大きく見えていた。翔の言う通り雲雀のようにヒップアタックで攻撃したり、何故かお尻に酷い目に遭う事が多く火遁の術で火が付いたりまきびしの上に尻もちついてしまったり潜入任務でお尻がつっかえて壁尻になってしまったりしていた。

 

そんな酷使(?)されているお尻を労わって欲しいと唯依はフリフリとお尻を振りながらそう言った。

 

 

「…しょうがねぇなぁ~んじゃあやってやろうかな?」

 

 

「…うん、やって…♡」

 

 

唯依がそう言うので翔はそう言いつつも両手を唯依のお尻に伸ばし、鷲掴みにした。

 

 

「ふぁ……♡ふぅぅん……♡」

 

 

お尻をムギュッと音が鳴るかのように掴まれ、唯依は小さく喘ぐ声を漏らす。そんな喘ぎ声を尻目に翔はお尻を両手で揉み解し、マッサージを始めた。お尻だけでなく意外と太い太もももモミモミと揉み解していった…。

 

 

「ん……ふぁ…♡お、お兄ちゃん…き、気持ちいい…?」

 

 

「お前が聞くのかよ…」

 

 

「わ、私も…気持ちいい…けど…お兄ちゃんもお尻揉んで…気持ちいいでしょ…?」

 

 

「まぁな、モチモチしてて柔らかくて気持ちいいぜ」

 

 

「…♡」

 

 

マッサージされて気持ちいいのは唯依な筈なのだが逆に唯依が気持ちいいかと聞いてくる為に翔は苦笑いした。

 

確かにマッサージされている唯依も気持ちいいのだが翔にとっても唯依のモチモチした柔らかいお尻の持ち心地は気持ちいいものであった。

 

 

「ふぁ…♡はぁぁ…ふぅぅん…♡」

 

 

「めっちゃ喘ぐじゃん」

 

 

「だ、だって…お兄ちゃんの揉み方……凄く……気持ちよくてぇ…♡」

 

 

お尻をマッサージされて喘ぐ唯依。その気持ちよさにトロンとした表情となっていた。

 

 

「お、お兄ちゃん…こ、今度は……直接…揉んでぇ…♡」

 

 

「パンツ脱がしてもそこまで変わらないんじゃないのか?」

 

 

「そ、それでも…いいよぉ…♡」

 

 

すると今度は下着を脱がして生尻の状態でマッサージしてほしいと言う為に翔は疑問に思いつつそう返すと唯依がそう言うので言われるがままに唯依の下着を脱がした。するとプリンとむっちりした生のお尻が露わとなった。

 

 

「おぉ…生ケツもプリンプリンだな」

 

 

「…えへへ~♡お兄ちゃんコーフンした?」

 

 

「全く、いつからこんなにスケベに育っちゃったんだよ…」

 

 

「…ん♡お、お兄ちゃんとえっちしてから…♡」

 

 

唯依の生尻をみてそう言いながらマッサージを始める翔。生尻だから少し恥ずかしいのか赤らめながらもお尻を揉まれ小さく喘いだ。

 

 

「んん…♡ふぁぁ…♡ふぅぅ…♡」

 

 

「……」

 

 

「んふぅ…♡……ふぁぁ…?あ、そ、そこ広げちゃうなんてぇぇ…♡」

 

 

お尻をマッサージされ喘ぐ唯依。そして揉まれながら尻肉を広げられアナルが露出されてしまった事に恥ずかしがりながらも唯依は喘いだ。

 

 

「んくぅ…♡ふぅぅ……♡お、お尻の穴ダメぇ…♡」

 

 

「アナルの回りらへんだけどな…ここら辺も凝ってるんじゃないか?」

 

 

「ぅぅぅ…♡き、気持ちいいよぉ…♡」

 

 

「それはどっちの意味でだ?」

 

 

更にはアナルの回り辺りを指圧でマッサージされ、唯依は両方の意味で気持ちいいのか喘いだ。

 

 

「…ふぁ…あ、だ、ダメぇ…!」

 

 

「ん?」

 

 

ぷぅぅぅぅ……

 

 

アナル回りを指圧していると唯依は突如慌てるように騒ぐので何事かと思った翔……であったがその瞬間、唯依のお尻の穴が少し開いては少し可愛らしい音と共に空気が出てきた。…要は放屁してしまったのだ。

 

 

「あぅ…で、出ちゃった…///」

 

 

「…マッサージ中に屁こくなんてなんてお下品なお尻だ」パチン!

 

 

「ひぃう!ぶ、打たないで!!」

 

 

「…そんなに大袈裟に反応せんでも…」

 

 

「お尻に痛いのは嫌なの!」

 

 

「…悪かった悪かったって…」

 

 

放屁してしまった事に唯依は恥ずかしそうにしつつも苦笑いで言うので翔は少し意地悪する感じで唯依のお尻をペチンと叩くが唯依はお尻を叩かれた事に大袈裟かのように反応しては涙目で騒ぐので翔はそう言いながら叩いた部分を優しく撫でる。

 

…散々お尻に酷い目に遭った為に唯依はお尻に対しての痛みに敏感になってしまいそこまで強く叩かなくとも過剰に反応してしまうようになってしまったのだ。

 

 

「わーるかった…わーるかったって……」

 

 

「むぅぅ……ふぅぅん……♡」

 

 

叩いた部分を優しく撫でたり揉んだりする翔。唯依も少しムスッとしていたが心地良さに段々と機嫌を直していった……

 

そのまま暫く唯依のお尻を撫でていると…

 

 

「……お兄ちゃん…♡」

 

 

「?どした?」

 

 

「……こ、今度は…お尻の…中も気持ちよくしてぇ…♡」

 

 

唯依は両方で尻肉を割りアナルを翔に見せつけながらアナルセックスを求めてきた。

 

 

「もう…浣腸して…綺麗にしてるからぁ…♡後は指でするだけだからぁ…♡」

 

 

「…もうハナからやる気だったんじゃねーか」

 

 

「…嫌……?」

 

 

「……ホントえっちな子になって…お兄ちゃん悲しいぞ」

 

 

「ふぁ♡はぁぁぁ…♡あふぅぅ…♡」

 

 

既に浣腸は済ませており後は指で解せばすぐに出来ると言い出すので最初から性行為するつもりだった事に翔はツッコミを入れつつも翔は唯依のお尻を掴んではアナルに舌を伸ばした。アナルを舐められ唯依は気持ちよさそうに喘いだ。

 

 

「んきゅぅ…♡お、お尻ぃ…♡お尻の中気持ちいいよぉぉ…♡」

 

 

「皮膚も中も敏感になっちゃってるじゃねーか…」

 

 

「な、中はぁ…♡お兄ちゃんといっぱい…♡お尻えっちしちゃったからぁ…♡」

 

 

アナルの中を舐め回され、更に指で掻き回され感じる唯依。中…腸内は翔とのアナルセックスによりすっかり敏感になり気持ちよくなってしまった様子であった。

 

 

「…さて、そろそろいいかな?」

 

 

「ふぁん…♡お、お兄ちゃんだってやる気満々だよね…?」

 

 

「んなもんムチモチのお尻揉まされた挙げ句アナルまで捧げてきたらちんこもガチガチよ」

 

 

解れてきたのか翔は唯依のアナルから指を抜いた。唯依の言う通り翔も既にやる気な為にそう言う。

 

 

「ほれ、力抜いて…」

 

 

「ん…♡はぁぁ♡ふぁ…あああぁぁぁん♡」

 

 

唯依もアナルに肉棒を押し当てながらそう言う翔…そしてそのままアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒が入ってくる感覚に唯依は快楽の声を上げた。

 

 

「ふぁ♡お、お尻♡は、入ってきて…んん♡」

 

 

「入れただけでもうこんなに感じちまって…ホントえっちになっちゃったな唯依は…♪」

 

 

「んぁ♡はぁうぅぅん♡」

 

 

肉棒が入っただけでもう既にトロトロに蕩けきってしまう唯依。しかし翔はお構い無しにピストンを始めた。

 

 

「ふぁぁすごぃぃ♡お尻…♡お腹すごいょぉぉ♡」

 

 

「逃さんと言わんばかりにキュウキュウ締め付けてきて…お前本人だけでなくアナルも甘えん坊だな♪」

 

 

「だ、だってぇ…お兄ちゃん大好きだもん…♡だから…私も…お尻でも…♡いっぱい甘えたくてぇ…♡」

 

 

ピストンされ腸内を掻き回される快感に唯依は喘ぎながらそう言い、一方翔も唯依が肉棒を締め付けてくる為に気持ちよさを感じていた。

 

 

「んん…♡んむ…んちゅぅ…♡」

 

 

うつ伏せの状態の唯依に覆い被さるように背後から抱き着きピストンしながらキスをする翔。翔にキスされ、嬉しかったのか唯依は更に肉棒を締め付けてきた。

 

 

「ふぁ…あぁ…♡い、イッちゃう♡お、お尻でイッちゃうよぉ♡」

 

 

「イッちゃうのか?俺もそろそろ出そうだから出すぞ…!」

 

 

唯依も翔も同時に達しそうになっておりピストンする速度が速まり始めた。

 

 

「ふぁ♡あぁ……♡ふぁ…ああああああぁぁぁぁぁぁん♡」

 

 

そして唯依が絶頂に達し体をビクンビクンと震わせる。翔もそれと同時に唯依の腸内に射精し、精液を流し込んだ。

 

 

「あぁ……♡はぁぁ……♡ふぁ…♡」

 

 

絶頂に達し、余韻に浸るように息を切らす唯依。翔も一滴も残らず腸内に注ぎ込もうと腰をビクビク震わせながら射精をしており……

 

 

「…ぁ…♡」

 

 

射精を終えアナルから肉棒を抜くと精液が溢れ出てベッドに溢れた。

 

 

「お兄ちゃん…♡気持ちよかったよぉ…♡」

 

 

「あぁ、俺もだよ」

 

 

唯依はすっかりトロンとした表情になっており気持ちよかった事を伝える。翔も満足したのかそう言っては唯依に再びキスをするのであった。

 

 

「……」

 

 

「?お兄ちゃん……?」

 

 

キスが終わると翔は突然黙り込む為に唯依は首を傾げると…

 

 

「…ひぁ…♡ま、またおちんちん大っきくなってるよぉ…♡」

 

 

「悪い唯依、もっかいやっていいか?」

 

 

「…ふぁぁ…お、お兄ちゃんの方がえっちだよぉぉ♡」

 

 

「誘ってきたお前が悪いんだぞ…♪」

 

 

再び翔の肉棒が勃起し、唯依のお尻にスリスリと擦り付けてきた為に唯依はそう言うも再び犯される事に秘部を濡らしていた。

 

この後再びアナルセックスを行うが結局一回だけで済むはずもなく両者寝落ちするまで続けられるのであった…

 

 

 

 




・唯依=出っ尻体系の翔の妹で超が付くほどブラコン。どんくさい部分があり何故かやたらお尻が酷い目に遭う事が多く、その結果お尻に対しての痛み等には敏感になってしまう。


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