しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
※放屁、若干スカ描写注意!
「んっ…ふぅぅぅぅ………っ!」
忍基地の女子トイレ……そこにて用を足していた少女が居た。
斑鳩……以前翔に便秘解消のマッサージ等をしてもらっていた半蔵学院のクラス委員長であった。しかしあれ以降はお通じも良くなり今もこうして快便となりもう便秘に苦しむ事は無くなっていた……そう、苦しむ事は無くなっていたが……
「ふっ……んいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?///」ブリブリブリブリブリ~~~~~~~っ!!
排泄音を響かせながら大きい方を排泄した瞬間、どういう訳か斑鳩は体をビクンビクンと震わせ、まるで絶頂に達しているかのような様子を見せた。
「ぅぁ……わ、わたくし…また……///」
排泄が終わり息を切らしていた斑鳩……しかし我に返ったと同時に顔を真っ赤にしていた。何故ならば排泄と同時に絶頂に達してしまったからだ。
………便秘治療のアナルセックスにより斑鳩のアナルはもう性感帯となってしまっており、今ではかなり敏感になってしまっていた。それが段々と悪化していき、今では排泄するだけで絶頂に達してしまう程になってしまっていた。
「んっ……ひっ……ぅぅ………///」
排泄を終え、お尻を紙で拭くも敏感になったアナルを吹いた瞬間にもビクンと震えてしまう程になっていた……。
(ぁぁ……ま、またですわ……///ま、また…お尻が…疼いて………///)
それだけでなく、最近になってアナルが疼くようになり、部屋に戻ってアナルで自慰行為をするようになってしまっていた。それが終わってからは収まるも日を重ねるにつれて、特に排泄後にまた疼くようになってしまっていた。
(…おちんちん……欲しい……///で、でも…翔さんに…破廉恥な女だと思われてしまいます……///)
もう我慢できない為に翔にアナルセックスして欲しいと欲するようになる斑鳩…しかしそうなれば自分の事を破廉恥な女だと思われてしまうと思い悩む斑鳩……。(既に破廉恥であるとは思われているのだが)
(………ですがよくよく考えれば……わたくしのお尻がこうなったのは……翔さんのせいじゃないですか……!///)
思い悩む斑鳩であったが深く考えれば自分のアナルがこうして疼くようになってしまったのは翔が原因だと思い始めた。
「……………」
何かを決心したのか斑鳩は黙りつつもトイレを流しそのまま出て行き、シャワー室へと向かうのであった……。
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「………ふぁぁ~~~疲れた……」
別の場所にて……翔は今日もいつも通りの事が終わったのかあくびをしながら部屋に戻ろうとしていた。
「……翔さん………」
「…おん?斑鳩さん」
すると斑鳩が現れ翔に声を掛けた。無論、以前のように何処かもじもじとした何かを恥ずかしがるような様子で…
「どしたんだ?」
「そ……その……お願いがあって……へ、部屋に……来て…いただけませんか?///」
「………あぁ、分かったよ」
翔がどうしたのかを尋ねると以前のように赤くなりながら部屋に来てもらうように頼んできた。その様子から翔はいつものように便秘してしまったのだと把握したのか斑鳩の言う通りにし、一緒に斑鳩の部屋へと向かうのだった。
数分経ち、斑鳩の部屋にたどり着いた2人。部屋に入ると斑鳩は部屋の鍵を閉めた。違う誰かが突然入ってくるのを防ぐ為であろうと翔は思ったのだが……
「……っ……!………っっっ…!!////」ふーっふーっ
「!?お、おい大丈夫か!?そ、そんなに苦しいのか!?」
斑鳩を見ると顔を真っ赤にしながらふーっふーっと息を漏らしていた為にそれだけ溜まって苦しいのかと思い心配して声を掛けた翔……であったが……
「……んむっ!?」
突如斑鳩に抱きしめられ、キスをされてしまった。
「……い、斑鳩さん………?」
「…………あなたの……あなたの………せいですよ………」
「ゑ?」
キスから解放され、翔は少し戸惑うが斑鳩がそう言い出した。
「あなたが……!あなたが便秘解消の仕上げに……お尻で…お尻で性行為するから……!わ、わたくしの……!わたくしのお尻の穴……もう疼いて仕方ないんですわ!!////」
斑鳩は真っ赤に…そして恥ずかしいのか涙目になりながらも翔に訴える。翔のせいで自分のアナルがこんな事になってしまっている事を……
「先ほどだって…お、大きい方をした瞬間にき、気持ちよくなって……///そ、それだけでなくお尻を拭いただけでも敏感になっているんです!!///そ、それもあって…お、お尻で…自慰行為するようにもなってしまって……そ、それでも物足りなくなってしまって……!!///そ、それもこれも……翔さんがお尻で性行為したからなんです!!だ、だから………だから責任とってくださいませ!!////」
斑鳩は恥ずかしすぎて泣きそうになりながらも顔を真っ赤にして翔にそう訴えかけた。翔のせいでこうなったのだかた翔が責任をとってこの疼きを抑えて欲しいと。
………それを聞いた翔は少しニヤリと笑みを浮かべ……
「そっか……そうなのか……。斑鳩さん、もううんこするだけで気持ちよくなっちゃう位なのか……」
「い、言わないでください!!///」
翔はニヤニヤしながら斑鳩はもう排泄するだけで気持ち良くなる事を知りそう言うと斑鳩は顔を真っ赤にしながらそう言う。
「……確かに仕上げでアナルセックスしまくったからな……俺の責任だ。よし、それだったら俺がちゃんと責任とらないとな!」
「ひぁっ!?あ……♡そ、そこなぞっちゃ………♡」
翔はそう言いながら斑鳩を抱き寄せ、片手で尻肉を掴みつつもう片方の手の指先で服越しからアナルをなぞる。そんな事をされた斑鳩は今からアナルにそう言う事をされると思ったのか普段の様子からは想像も出来ないかのように頬を緩ませた表情になっていた……。
更に数分後、翔は自室に取りに行く物があったのか一旦斑鳩の部屋を離れ、そして戻って来た。戻って来た時には鞄を手にしており何かに使う様子であった。
一方斑鳩は既に準備が出来ているのかお尻を丸出しにしておりベッドの上で四つん這いの状態で翔にお尻を向けていた。
「さて……今晩は楽しもうな…♪」
「翔さん……そ、それは………?」
「あぁ、これは斑鳩さんがもっと気持ちよくなっちゃうおもちゃだよ」
翔はそう言いながら鞄から何かを取り出した。それはアナルスティックであり今からこれで斑鳩のアナルを責めようと思っていた様子でありローションを塗り始めた。
斑鳩の方は翔の取り出したアナルスティックを初めて見たのか少し不安そうにしつつも尋ねるので翔はそう答えた。
…そしてローションを塗り終え斑鳩のお尻を見るも…既に蕩け切っているのかアナルは腸液でトロトロになっておりローションが要らなかったのでは?…と翔は思うが考えるのを止め、斑鳩のアナルにアナルスティックを入れた。
「んいいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!??♡」
アナルスティックが入った瞬間、今ので絶頂してしまったのか斑鳩はビクンビクンと体を震わせた。そんな斑鳩に構わず翔はアナルスティックを抜き差しし始める。
「いひぃっ!?な、何これ!?こ、こんなの知らないいぃぃぃぃぃぃ♡」
「何だ?こういうの使ってアナニーした事無いのか?」
「し、知らないれすぅぅぅ♡ゆ、指で……指でしかお尻の自慰行為した事なくてぇぇぇ♡」
「ずっと指でアナニーしてたのか……。アダルトグッズでなくとも綿棒とかもあるのに。葉由留なんか俺のボールペンでアナニーしてたぞ?」
「だ、だって…ど、道具使って抜けなくなっちゃったら…こ、怖くてぇぇぇ…♡」
「成程……可愛い♪」
斑鳩はアナルスティックで腸内を掻き回されるも、今までに肉棒を入れられる感覚以外でこんな感覚を知らなかったのか快楽の声を上げながらそう言う。どうやら今まで指でアナニーをしていたらしく道具を使おうとも腸内に入り込み抜けなくなったらと思うと怖くなったのか使えなかった様子であった。そんな斑鳩が可愛らしく思ったのかアナルスティックを動かしながらキスをした。
そこから斑鳩が数回アナルスティックで絶頂に達したあと、翔はアナルスティックを使うのを止め、次の道具を鞄から取り出した。
「…そ……それ…は……?」
「これも斑鳩さんが気に入るおもちゃだぜ」
斑鳩は息を切らしながら翔の取り出した道具……アナルビーズを見て尋ねると翔はそう答えながら同じくローションを塗りたくり、そのまま斑鳩のアナルにビーズを1個1個入れ始めた。
「っ……くぅ…しょ、翔さん……こ、これ…あまり気持ちよく…なくて…苦し……」
「大丈夫大丈夫、確かに入れる時は苦しいけどな……」
アナルビーズを入れられた斑鳩は気持ちいいどころか少し苦しく感じる為にそう言うと翔はニヤニヤしながらビーズの紐の部分を掴むと……
「…ほれ♪」ヌポポポポポポ
「いひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!??♡」
アナルビーズを一気に引き抜き、引き抜かれた斑鳩はビクンビクンと体を震わせ、陰部からプシャアアッと潮を噴いた。
「ぉ…ぁ…♡こ、これ……は………♡」
「な?気持ちいいだろ?」
「ぁ♡だ、だめです…れ、連続で………♡」
引き抜かれた瞬間に襲い掛かった快楽に斑鳩は一瞬意識が飛びそうになり、今も少し状況が把握できない様子であったがそれでも滅茶苦茶気持ち良かったという事は間違いなく、表情はよだれが垂れてしまう程に蕩け切ってしまっていた。
しかし間髪入れずにまたもや翔はビーズをアナルに入れていくので斑鳩はそう言うも表情とは違い説得力無くそれどころか期待するような表情となっており……
「そらっ♪」ヌポポポポポポ
「いひああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
再びアナルビーズを一気に引き抜かれ、絶頂に達し再び潮を噴く斑鳩。しかし力が抜けたのかそのままベッドにボフンと音を立てながら倒れてしまった。
………ぷぅぅ~~~
「っ!////」
「おぉ、力抜けておなら出ちゃったな♪」
「~~~~~~~~っ////」
倒れたと同時にお尻から可愛らしい音が…力が抜けて放屁してしまい、流石に放屁は恥ずかしかったのか斑鳩は布団に顔を埋めながら恥ずかしそうにした。
「……もうこの際もっと恥ずかしい事しちゃおうか」
「………?」
翔はそう言うと再び鞄を漁り次の道具を取り出した。斑鳩も顔を上げ何を手にしたのかを見ると翔はシリンダーを手にしていた。
「…え?か、浣腸ですか……?そ、その…わたくしお腹は綺麗にしたのですが……」
「いや、液もぬるま湯も入れねぇさ。とりあえずまんぐり返しになってくれ」
「は、はい……///」
斑鳩は浣腸されるのだと思い既に腸内は綺麗にしてあると伝えると翔はそう答えつつまんぐり返しの体勢になる様に言うので斑鳩は言う通りにしながらまんぐり返しの体勢になった。
「…そんじゃあ入れるぞ~?」
「え!?お、お湯も何も入ってないのに入れるって……ひぃっ!?」
翔の言葉に斑鳩は驚き、液も湯も入ってないのに何を入れるのか分からずにいたがシリンダーの先をアナルに入れられ…そして何かが入って来た事に小さく悲鳴を上げる。
「ぇ…ぁ……え…?」
「もう少し入れような」
「くふぅぅぅっ!?な…何を………」
何かが入って来ては体勢が体勢なので少しお腹が苦しい感じになった斑鳩……しかしそんな彼女を尻目に翔は再び何も入っていないのにシリンダーで斑鳩のお腹に何かを入れた。
「…!?あ、だ、だめ…!しょ、翔さん離れて!み、耳塞いでくださいぃぃ!!///」
「お、出ちゃうか?」
斑鳩は何か異変を感じたのかそう騒ぎだし、その様子から翔は察したのかニヤニヤしながらも未だに斑鳩のお尻に顔を近づけていた。
……翔が斑鳩のお尻に入れたのは空気であり空気浣腸をしていたのだ。その為に斑鳩は放屁が出そうになったのか騒いでいたのだ。
ブビイィィィィィィィィィィィィッ!!
「あっ!やああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!///」
斑鳩の我慢も空しく斑鳩のアナルから下品な音を響かせながら放屁が出てしまった。アナルが気持ちよくとも流石に放屁を聞かれるのは恥ずかしいのか斑鳩は泣きそうな表情で騒いだ。
ブボッブビッ!ブビビビビビッ!!
「おぉ、下品な音まき散らしちゃってw清楚な斑鳩さんらしからぬ音だなw」
「嫌ぁぁぁぁぁぁ!!聞かないで……いひぃぃぃぃぃぃっ!?////」
下品な音を響かせる斑鳩に翔がそう言うと斑鳩は涙を零しながらそう言う…が、何故かビクンと体を震わせた。
「嫌あぁ何で!?おなら出しちゃってるのに…!恥ずかしいのに何で気持ちよく…やぁぁぁぁぁぁ!!♡////」
(あ、そうか…排泄で気持ちよくなっちゃう位だから屁でも気持ちよくなっちゃってるのか……)
翔の前で放屁してしまい恥ずかしい筈なのだが何故かアナルが気持ちよくなってしまう事に斑鳩は恥ずかしさと気持ち良さでぐちゃぐちゃになってしまいそう騒いでいた。一方翔は先ほど排泄で気持ちよくなってしまうと斑鳩が言っていた事を思い出し空気浣腸によって放屁が勢いよく出ている為にそれによってアナルが気持ちよくなってしまっていると把握するのだった……。
「ぁ……ぅ……ぅぅ……♡」
その後、放屁を出し切った斑鳩は少し放心した後、顔を真っ赤にしながら両手で顔を隠し震えていた。
「……さて……斑鳩さんのえっちな姿見続けて俺もそろそろ我慢できなくなっちまったよ」
「………ぁ…♡」
翔はそう言いながら立ち上がりズボンと下着を脱ぎ、ガチガチに固くなった肉棒を斑鳩に見せつけた。
「……どうして欲しい?」
「ぁ……♡ぁ……♡ぁぁ………っ♡」
意地悪するかのように肉棒を斑鳩の顔の近くに近づける翔。一方斑鳩はいきり立ちつつも近づけられては雄の臭いを漂わす肉棒に見とれていた。
(あ……そ、そうか……わたくしは……もう……♡)
更に疼く自身のアナルによりもはや考える必要も無いと察したのか翔に背を抜けつつお尻を突き出しては両手で尻肉を割りアナルを露出させては……
「お…お願い……します……♡わ、わたくしの……わたくしのお尻……お尻マンコ……♡け、ケツアナ……♡ケツマンコに……♡翔さんのその大きなおちんちんを……♡おちんちんでケツマンコ掻き回してくださいぃぃ♡」
翔にアナルに肉棒を入れてもらうようにおねだりをした。今の彼女にはもう普段クソ真面目なクラス委員長の姿など微塵も無く、ただ翔にアナルを掻き回されたいと願うドスケベな少女と化していた。
おねだりをされた翔は何も言う事は無く、そのまま斑鳩のアナルに肉棒を押し付けた。
「あぁ♡早く…早くうぅ…♡」
「急かすなって、今気持ちよく…してあげるからな…!♪」
「んきひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
急かす斑鳩にそう言いながら翔は肉棒をアナルに突っ込んだ。その瞬間、斑鳩は声を上げながら仰け反り体をビクンビクンと震わせ秘部からは潮を噴き出した。どうやら入れただけで絶頂に達してしまったようだ。
「は……ぁぁ…♡き、きた……♡おちんちんが……♡お尻…にぃ……♡」
「おいおい、まだ入っただけなんだからよ、そんなんでイッてちゃ先持たない……ぞ!」
「おひいぃぃぃ♡」
肉棒を入れられ蕩けた表情になる斑鳩、しかし翔はそのままピストンを始め斑鳩の腸内を肉棒でかき回し始めた。
「あああぁぁ♡キク♡お尻…おちんちんで掻き回されて♡」
「すっかり癖になってるな斑鳩さんも…♪」
「そ、それは翔さんのせいですわぁ♡便秘改善とか言いながらお尻で性行為するせいで…♡」
「…でもホントは期待してたんだろ?便秘解消の度に…」
「そ、それは……」
喘ぎながら快楽の喜びをあげる斑鳩に翔がそう言うと斑鳩は翔のせいでこうなったと言うか実際はどうだったのかを聞いては翔は一旦ピストンを止める。
「どうなんだ?」
「…て…ました……」
「うん?」
「期待…してましたぁぁ♡お浣腸とかされるのは恥ずかしかったけど仕上げのお尻での性行為、ずっと期待してましたぁぁ♡」
ピストンを止められ疼くアナルに斑鳩はもじもじし始め、とうとう我慢出来なくなったのか本音を吐き出した。
「本当は便秘解消の仕上げとか関係なくわたくしのお尻の穴、翔さんのおちんぽで掻き回して精子流し込んで欲しかったですぅぅ♡」
「正直によく言えました♪」
「おひいいぃぃぃぃ♡」
斑鳩が正直に話すと翔はそう言いながら再びピストンを始めた。
「だったら普段の時でも言ってくれりゃ良かったのに、それだったら何時でも斑鳩さんのアナル気持ちよくしてあげたのに」
「だって、言うの恥ずかしくて…♡それにわたくしがふしだらだったら…クラス委員長として…し、示しがつかないと思って…♡」
「そういう風に我慢するから便秘にもなっちゃうんだよ。偶にはガス抜きもしなくちゃいけないんだよ。…でも斑鳩さんは本音言ってくれたんだ、これからは斑鳩さんが望めば俺はこういう事してあげるからな♪」
「あぁ、嬉しい♡嬉しいです翔さぁん♡」
素直になれなかったのはやはりクラス委員長として示しがつかない為である事を斑鳩が明かすので翔はいつでも相手になってあげる事を言うと斑鳩は喘ぎながら嬉しそうにそう言った。
「っ…!斑鳩さん、そろそろ出すぞ…!」
「出してぇ♡出してくださぃぃ♡斑鳩のふしだらなスケベお尻マンコに翔さんの精液流し込んで妊娠させてくださぃいぃぃ♡」
翔は射精しそうになり斑鳩に伝えると斑鳩は肉棒を締め付けながら叫んだ。
「あ……いっ……♡んほはあああぁぁぁぁぁ♡」
そして翔が射精したと同時に斑鳩も絶頂に達し、普段の姿からは想像できないような少し汚い喘ぎ声を上げてしまうのだった。
「お……♡はぁ…♡おひぃぃ……♡」
更に若干アヘ顔になりながらもビクビクと体を震わせ余韻に浸っていた。
「…おっと、まだ終わってないぞ?これからがお楽しみなんだからな、斑鳩さん♡」
「んぇ?あ、ま、待ってくださいぃ♡わたくしイッたばかりで…おひぃぃぃぃぃ♡」
しかし翔はまだ満足していないのか再びピストンし始めるので斑鳩は制止の声を上げるもそのまま快楽に溺れ喜びの声を上げるのであった。
…この後、斑鳩は精液浣腸になってしまう程に何度も腸内に射精され、腹痛を催しトイレで排泄姿をまた見られてしまうのであった……
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「…いっかるがさ~~~ん♪」
「ひゃああぁ!?」
絡み合った翌日、翔は斑鳩の名を呼びながら彼女のお尻を触り、触られた斑鳩は悲鳴を上げた。
「な、何をするんですか貴方は!?」
「んだよ、昨日はお尻イクゥゥゥ♡とか言って乱れてたくせによ…」
「そ、それとこれは別です!!場所を考えてください!!」
「…んだよ、所詮は昨日の話は昨日ってか…」
セクハラされた事に斑鳩は翔に説教たれ、その事に翔は不貞腐れながらそう呟いた。
…すると斑鳩は突如辺りを見渡すようにキョロキョロし始めては…
「そ、その………わ、わたくしと翔さんだけしかいない時に……ふ、二人きりの時にだけしてください…///」
「…別に今更じゃね?他の奴に見られてもさ…」
「で、ですがや、やはりわたくしクラス委員長という立場なのでそ、そんなふしだらな姿見せたら示しが無いので…!///」
翔と二人きりの時にだけセクハラしても良いと言い出し、理由を聞くとやはりクラス委員長としてそんな姿を見せれば示しが無い為の事だ。
…正直翔の言う通り今更ではあるが…
「そ、それに…その……あ、貴方以外に乱れている姿を見られるのは……その…は、恥ずかしくて……///」
「……わかったよ、斑鳩さん…」
「………………っ…♡」
そして自分が乱れている姿を翔以外に見られるのが恥ずかしいと言った。その事に翔は小さく笑いつつ斑鳩のお尻を触りながら指で衣装越しではあるがアナルをなぞった。
アナルをなぞられ斑鳩は小さく震えるが感じているために履いている下着を愛液で濡らしてしまうのであった…
・斑鳩=既に排泄だけでも絶頂に達してしまいレベルであったが今回のアナルプレイによってメス堕ちしてしまった。