しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
因みに作者はラブホとか行った事無いのでエロ同人誌とかでの話やらググって調べました(血涙w)
「翔くん、見て!見てください!!アトラクションがいっぱいありますよ!!」
「だな。今日中に全部乗ろうと思えば難しそうだな。」
「何を言ってるんじゃ!全部制覇するに決まっているじゃろう!!」
とある日の休日、翔は夜桜と一緒に遊園地へと遊びに来ていた。遊園地にたどり着いた瞬間、夜桜は普段のような真面目で頑固なのが嘘かと思うくらいにはっちゃけていた。
「……やっぱしお前遊ぶ事になるとホントはっちゃけるよな…」
「…っ!!す、すみません……///」
「いや、謝んなくてもいいよ」
翔が指摘するも夜桜は我に返り少し恥ずかしそうにしながら謝ってくるために翔はそう返した。
「…わしの家、大家族じゃったから…あまりこういう場所に来たこと無くて……それに弟妹達の面倒を見なくちゃいけなかったから中々遊ぶ暇もありませんでしたからつい……」
「……………………」
「いや、何で泣くんじゃ!?」
夜桜は恥ずかしがりつつ少し申し訳無さそうに理由を話すと翔は腕で目を覆い隠し泣く為に夜桜はツッコミを入れた。(嘘泣きだが……)
……今はなき夜桜の家は大家族であり長女であった夜桜は両親が忍として仕事に行っている間は彼女が弟妹達の面倒を見なくちゃいかなかったのだ。その為に中々遊ぶ暇が無かった為に翔達とも遊びに行く事が出来ない事が多かったのだ。その為に遊園地に来てガタが外れてしまったという訳であった。
「…っしゃあ、よーくわかった!だったら今日はお前の言う通り全部制覇目指して遊ぶぞ!」
「っ!そ、そうじゃ!その通りじゃあ!!」
そんな彼女の心情を理解した翔は今日はとことん付き合おうと思い先程夜桜が言ったようにアトラクションを全部制覇する勢いで今日は遊び倒す事にしたのだった…
「うっしゃ、まずはジェットコースター行くぞ!あそこは早めに行かねえと混むからな!」
「了解じゃ!行きますよ行く行く!!」
まず最初にジェットコースターに乗るために翔と夜桜は走り出したのであった。案の定忍の為に足が速い二人は混む前に乗ることが出来たのだ。
「おうおうおう来るぞ来るぞぉぉ……」
「何じゃ翔くん、怖いんかのぉ?」
「ばっかお前、普段から高い所から飛び降りてんのに今更だろ」
「一般じゃそれ可怪しいからなそれ」
ゴオオオオオオオオオオオオッッ
「きゃ~~~~~~~~~~~~♪」
「いゃっほぉぉぉおい!!!」
次にコーヒーカップに乗り……
「うぉっらぁ目茶苦茶回すぜオイ!」
「回転力が足りんぞ翔くん!チキンか?チキンかのぉ?」
「なろぉ!なめんじゃねぇ!!」
……この後回し過ぎて目を回しながら降りていく二人が見られた模様……
そしてゴーカートにも乗り……
「ヒァウィゴォーッ!イッツ・ア、ショウターイム!」
「態々真似せんでええじゃろうに……」
それから昼を迎えた
「腹減ったなぁ…メシでも食いに行くか?」
「心配せんでもわしが作ってきてますよ!」
「…グッド!」
…………………………………………………………
「おぉ、うめぇ…やっぱし夜桜のメシは旨いよな」
「えへへ…♪そう言ってもらえるとやっぱり嬉しいのぅ…♪」
夜桜の作った弁当(重箱)をガツガツと食べる翔。夜桜も食べながら翔が自分の弁当を食べてくれているのを嬉しそうに見守っていた。
そして食べ終えて暫く休憩をとった後、再び二人はアトラクション回りを始めた。
今度はバイキングに乗り…
「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ………」
「おあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
空中ブランコに乗ったり……
「イヤッホォォォォイ♪」
「風が気持ちいいのぉぉぉぉぉ♪」
メリーゴーランドに乗り………
「ヤッホー翔く〜ん♪」
「おう、はいチーズ!」
………そして遊園地の閉店時間近くで観覧車に乗っていた。
「…翔くん見てください!景色が凄いですよ!!」
「だな、ここら辺の景色が一望出来るな。」
観覧車から見える景色に夜桜ははしゃぎ、翔も一緒に景色を眺めていた。
「流石に全部制覇できませんでしたが今日は楽しかったですね。……ダイジェストにされてた気がするが……」
「まぁこの作品は基本エロがメインだからな…」
「…えぇ……」
しかし今回の遊園地デートがダイジェストにされている事に翔と夜桜はメタ発言をする。しかしそれでも夜桜は満喫できた様子であった。
「…さてと、腹減ったからどっかでメシ食うか?俺が驕るよ」
「え?良いんですか」
「おうよ、行こうぜ」
観覧車から降りて閉店なので遊園地から出た二人、翔は腹が減ったので何処かで夕食にしようと夜桜を連れてバイクに乗って飲食店を探しに行くのであった。
「はぁぁ~食った食った♪」
「美味しかったですね♪わし、レストランで食べるの久々でした♪」
その後、レストランを見つけそこで夕食をとり、二人は満足した表情でレストランから出てきた。
「…ですが結構遅くなってしまったのぉ…これじゃあ夜遊びしてる四季の事言えんな」
「…もうこの際泊まってくか?俺もチョッチ疲れてきたし…」
「え!?そ、それは……///」
「…流石にそれは嫌か?」
「そ、そんな事は……無いですが…///で、でも連絡しないと怒られてしまうんじゃ…」
「大丈夫大丈夫、ちゃんと連絡するよ」
すっかり真っ暗になってしまい今から帰っても結構遅くなる為に翔は何処かで泊まる事を提案してきたので夜桜は少し赤くなりながらも本部に連絡しないといけない事を言うと翔は連絡する為にスマホを取り出して連絡をするのだった…
「雪不帰さんに許可貰ったぞ。……すんごい不機嫌そうな声だったけど…」
(……まぁそうじゃろうな……)
電話した相手が雪不帰であった為に泊まっていく事を伝えると了承は貰えたが雪不帰は不機嫌そうな声であった事を伝えると夜桜は理由を察したのか同情していた。
「それで…泊まるとは言うとるが…何処に泊まるんじゃ?もしかして翔くん既に予約とかしてるんですか?」
「いや、全く」
「じゃあ何処に泊まるんじゃ!?まさか野宿するつもりですか!?」
「んなわきゃねーだろ、ちゃんと予約せんでも泊まれるホテルはあるわい」
「そ、そうなのですか………」
しかし翔がそんな事を言うので既にホテル等の予約をとっているかと思いきやそんな事は無かったのでツッコミを入れながらどうするのかを尋ねるとちゃんと泊まれるホテルがあるというので夜桜は安堵した…………のも束の間、翔とバイクに乗ってそのホテルの場所に行くと………
……そこは紛れもないラブホテルだった……
「ちょ!?お、おおぉぉぉぉぉい!?」
流石の夜桜も顔を赤くして翔にツッコミを入れた。
「何だよ騒ぐなよ近所迷惑だろ?」
「と、ととと泊まる場所って……!?」
「そうだよ、ここだよ」
「いや!?ここは泊まる場所じゃ無いじゃろうが!?」
「ホテルって書いてるから宿泊所に決まってるだろ」
赤くなりながら騒ぐ夜桜に翔はそう言う。しかしその様子から何かを察したのか翔はニヤニヤし始めると…
「……そうか、お前ラブボがセックスするだけの場所って認識してんだな?」
「いや、まさしくそうじゃろ!?」
「…強ち間違いじゃないがセックスしねぇんだったら普通に軽く宿泊出来る場所なんだぜ?」
「……そ、そうなのですか…?」
「…まぁぶっちゃけ夜桜とヤりたいからここにした」
「やっぱそういう気だったんじゃろうが!?」
翔はラブホテルが性行為する為の場所ではなく普通に宿泊出来る場所であると夜桜に説明する……が、結局は翔が夜桜と性行為したいが為にここに来たことを明かしたので夜桜はツッコミを入れた。
「……やっぱ…嫌か?俺とヤるのは……」
「…な、何でそんな顔するんじゃぁ……」
騒ぐ夜桜を見て翔は察したのか少し落ち込んだ表情をしてそう言うとそんな顔をされて夜桜は何処か罪悪感を感じてきた。……正直言えば今日は翔が誘ってくれて更に遊園地代も夕食代も全部翔が奢ってくれたのだ。そう思うと夜桜は罪悪感を覚え……
「………わ、分かった…分かったわい。じゃからそんな顔せんでくれい…」
「よし!そんじゃあ行こうか!!」
「おい」
諦めたように夜桜はそう言うと翔は先程とは打って変わってノリノリで夜桜の手を引いてラブホテルに入る為に夜桜はツッコミを入れるのだった。
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「………………………///」
部屋に入ると普通のホテルの部屋と似たような感じだが電気の色がピンクだった為に何処かいやらしい雰囲気が漂う為に夜桜は少し赤くなってしまった。
「…やっぱ夜桜はラブボ初めてだったか?」
「当たり前じゃろうが!四季じゃあるまいしこんな所に行ったことある訳無いじゃろうに!!」
「……お前もさり気なく四季の事そういう風に見てるじゃねーか」
キョロキョロしている夜桜を見て理由に気付いた翔はニヤニヤしながら夜桜にそう言うと夜桜も四季をそういう風に見ている為にツッコミを入れた。
「……さて、風呂にでも入ろうぜ?」
「は、入ろうぜって、わ、わしと一緒にか!?」
「そりゃそーよ、その方がすぐにえっち出来るしいつもそうしてるよ」
「い、いつもって…おのれこういう所何度も来たことあるんけぃ!?」
「いや、そらそーよあんなに俺とえっち求めてくる子が居たらこういう場所だって来る事あるわい」
「普通はありえんからの!?普通の人だったら!!」
「……もうゴチャゴチャ言ってないで早く入ろうぜ♪」
「あ、ちょ……///」
一緒に風呂に入ろうと誘ってきた為に夜桜は驚くも翔の発言にラブホテルが初めてではない様子に騒いだ。しかしこんな話してはいつまでたっても先に進まないので翔は夜桜をお姫様抱っこして風呂場まで向かうのだった…
「な、なんだがこういったお風呂は久しぶりに入った気がしますね……」
「まぁ忍基地は大浴場かシャワー室だからな。でもここのラブボはビジホと同じような感じだな。別ん所のとかだと温泉みたいな湯船とか置いてあるからな」
「…なんか色々なラブホテル行ってるじゃないですか……」
「まぁな、他の忍の子だったり援交の子とも……」
「うぉい!?最後のは聞き捨てならないですよ!?何をしとるんじゃ!?」
翔達の入った部屋の風呂場は至ってビジネスホテルにありそうな風呂場だがそれを少し広くしては湯船には二人しっかり入れるサイズの場所であった。
普段は大浴場を使っていた為にこういった風呂に入るのは久しぶりと感じる夜桜に翔が説明すると彼が結構ラブホテルに行ったことがある事や更に聞き捨てならない話にツッコミを入れた。
「…まぁ先に体洗いますかね。夜桜、椅子に座りな」
「おい!?何話を逸らしてるんじゃ!?」
「いいから座れって」
それ以上問い詰められるのが面倒なのか翔は夜桜にそう言いながら椅子に座らせる……が…
「……なんかこの椅子、変じゃないですか?」
「変って何がよ?」
「…いや、だ、だって…真ん中の所がくぼみになってて…そ、その…ま、丸見えじゃないですか……///」
座った椅子…いわゆるスケベ椅子が真ん中がくぼみになっており秘部が丸見えになる事に夜桜は恥ずかしそうにそう言う。
「……あぁ、それの使い方は……こうすんのよ」
「…ひぁ!?///」
そんな夜桜に使い方を教えるのかボディソープを手で泡立てたかと思うとそのくぼみに手を入れては夜桜の秘部を手で洗い始めた。突然秘部を触られながら洗われた事に夜桜は声を上げた。
「や…しょ、翔くんなにしとんじゃあ…///」
「いや、だからこういう使い方なんよ。ここに手を入れてちんことかまんこ洗うんだよ」
「じ、自分で洗うからや、やめ…ひぃうう///」
翔の行動に驚きながら小さく喘ぐ夜桜。そんな夜桜に翔はスケベ椅子の使い方を教えながら秘部等の股部分を手で洗っていた。
「……まぁ一番洗わなくちゃいけないのはこっちだけどな」
「んひぃ!?や、しょ、翔くんそこはぁ…///」
「アナルでするんだからこっちを綺麗にしないとな」
「ゆ、指入れないで///き、汚いからぁ…///」
「いや、だから綺麗にするんだろ?」
「そ、それでもじゃあ…///」
夜桜の股を洗うのを止め、今度はアナルに指を入れて洗うように腸壁を擦り始めた。アナルに指を入れられた挙げ句洗うように擦られている恥ずかしさと感覚に夜桜は赤くなりながら何処か嫌がるような素振りを見せた。
「…あぁ、成程。腹ん中も綺麗にして欲しいって事だな?ちゃんと浣腸持ってきてるから大丈夫だって」
「な、なんで持ってきとるんじゃ!?おのれやっぱり最初からヤる気満々じゃったろ!?」
夜桜が嫌がる理由を把握した翔は彼女にそう伝えるも浣腸を持ってきている事から最初から性行為する気であった事を夜桜は把握し、赤面しながら騒いだ。
「じゃあ浣腸してやるからお尻向けてみ?」
「け、結構です自分でやるから!翔くんに頼んだら出す所まで見られそうじゃ!///」
翔がそう言うと夜桜は自分ですると言い出しつつ風呂場から出て行く。
その後自分で浣腸してはお腹を綺麗にするのだった……
「……………………///」
「…綺麗にしてきたみたいだな。」
暫くしてお腹を綺麗にして軽く体を清めてきた夜桜は恥ずかしそうに風呂場から上がってきた。そんな夜桜を見て翔は既に準備万端な様子であった。
「…じゃあベッドの上で四つん這いになってお尻突き出してくれ」
「な、なぁ…本当にお尻でするんですか…?」
「…何を今更、アナルセックス初めてじゃないしもう何度もヤッてるじゃねーか」
「そ、そりゃあそうじゃが……///」
翔に指示され夜桜は指示通りにベッドの上で四つん這いになり翔にお尻を向ける。…が、やはり恥ずかしそうにそう言うも翔にそう言われる。
…そして翔はアナル……ではなく両手でお尻を掴み揉み始めた。
「ひぁ!?お、お尻の穴じゃ無いんかい!」
「…いや、まずはリラックスさせる為にお尻のマッサージでも…」
「…翔くんが揉みたいだけじゃろ……///」
「まぁね」
お尻を突然揉まれ、夜桜は小さく悲鳴を上げながら恥ずかしそうにする。夜桜の言う通りマッサージと言いながら翔はお尻を揉みたかったのであった。
「…ん……///んん……///」
「…やっぱり柔らかくて少し大き目で良い形してるよなお前のお尻。骨盤もいい感じだし……安産型だよな…。………何人産んでくれるのやら…」
「ふぁ!?な、何を言い出しよんじゃあ!?///」
お尻を揉まれ小さく喘ぐ声を漏らす夜桜。しかし翔が夜桜のお尻を揉みながらそんな事を言い出すので夜桜は顔を真っ赤にして騒いだ。…本人は翔の子供を産んでも良い、産みたいとは思っているが真正面でそんな事を言われれば流石に恥ずかしかったのであろう。
「……ひぃう!?///」
しかし次の瞬間、翔がアナルに指を入れた為に夜桜は声を上げる。しかし翔はお構い無しに指で夜桜のアナルを解し始め指を動かした。
「あっ…しょ、翔くん…や、やっぱりお尻でなんて…ぁぅぅ……///」
「でも指動かしただけで気持ちよさそうじゃねーか」
「ぅぅぅ…///」
腸内を掻き回され夜桜は恥ずかしそうにするも翔の言う通り小さく喘いでいる事からアナルで気持ちよくなってしまっていた。
しばらくの間、翔によって指でアナルを解され、1本、2本と指を増やして解されてしまった。
「……さて、そろそろかな?」
「ぁ………」
指を抜き翔は肉棒を夜桜に見せつける。その大きな肉棒に夜桜は見惚れてしまっていた。
「……力抜けよ」
「あ………ぁ………は…はぁぁぁぁぁぁ♡」
翔はそう言い肉棒を夜桜のアナルに押し付け、そのまま突っ込んだ。肉棒が入った瞬間、夜桜は肉棒が入ってきた快楽に声を上げた。
「ぁ…♡ぁぁ……♡はぁ…♡」
入っただけでも気持ちよかったのか夜桜は少し蕩けた表情になっており翔もそのままピストンを始めた。
「あっ♡しょ、翔く♡は、激し…んぁ♡」
「おいおい、さっきまで躊躇してたのにすっかり感じてるじゃねーかよ夜桜♪」
「あっ、ち、違♡や、ま、待って♡は、激し過ぎ♡あ、あん♡あぁぁ♡」
ピストンされ腸内を掻き回される夜桜は翔を止めようと動こうとするも腰をガッチリ掴まれそのままピストンされてしまう為に喘ぎ声を上げるしか出来なかった。
「あぁ♡だ、ダメじゃあ♡お尻の穴なのに♡入れる所じゃないのにぃ♡」
「気にすんな、みんなアナルで感じてるからさ」
「そ、そう言う問題じゃ…あぁん♡」
幾ら慣らされてしまってもアナルで性行為する事に抵抗がある夜桜だったが翔にそう言われつつ犯されてしまい喘ぎ続けるしか出来なかった。
「………そぉい!」パチンッ
「……ぴぃ!?♡」
しかし次の瞬間、翔は何故か夜桜のお尻を引っ叩いた為に夜桜は変な悲鳴を上げてしまった。
「な、何するんじゃ!?」
「……いやぁ何か夜桜のお尻、叩き甲斐がありそうだったからさ…」
「どういう意味じゃ!?い、いきなり叩くなんてぇ……ひぃう!?」パチンッ
お尻を突然叩かれ驚く夜桜。しかし理由が理由なので怒るも再び翔にお尻を叩かれてしまった。
「いやさ、夜桜は普段美野里のお尻をバチンバチン叩いてっからさ、夜桜も叩かれる痛みってのを知らないからあんなに美野里のお尻叩くんだろうからその痛みを知ってもらおうと思って」
「いや!?い、今やらんで…ひぃ!い、いいじゃろうが!?んぁ♡」
「…の割には気持ちよさそうに喘いでないか?叩く度にちんこ締め付けてくるし。お尻叩かれて気持ちいいのか?」
「んなわきゃないじゃろう!ひぃう♡お尻叩かれるのは痛いが…はぅ♡そんな中翔くんがお尻犯すからじゃろうが…あぁん♡そ、それに締め付けてしまうのは…お尻叩かれて…ひぅ♡ビックリしてるから…じゃあ♡」
「……成程……じゃあもっと叩いたらいっぱい締め付けてくれるかな?」
「え?あ、いや、ちょ……いひいぃ♡」
お尻を叩く理由が普段から美野里にお仕置きでお尻ペンペンしている為に夜桜にも痛みを分からせようとしている事とお尻を叩く度に肉棒を締め付けてくるからであった。その事に夜桜がそう言うと翔は調子に乗って更に夜桜のお尻を叩き始めた。しかしその通りで夜桜はお尻を叩かれる度に肉棒を締め付けてしまった為に何度も叩かれる羽目になり夜桜のお尻は赤く染まってしまった。
「…くぅ…!夜桜、で、出る…!」
「ひぇ…!?あ、ま、待って翔くんい、いきなり…」
すると翔は射精しそうなのかお尻を叩く手を止めて逃げられないように腰をガッチリ掴みさらに早くピストンし始めた。その事に夜桜はそう言うも…
「あっ…♡は…♡あ…ああああああぁぁぁぁぁぁ♡」
そのまま腸内に射精され精液を流し込まれる。夜桜も腸内に注がれると同時に絶頂に達してしまった。
「ふぅ……ふぅぅ………ふぅぅぅぅ…………」
「ぁ…♡ぁ……♡あぅ……♡」
射精の余韻に浸っているのか翔は息を切らし、夜桜も絶頂に達したのでトロンとした表情となっていた。
…暫くして落ち着くと翔は肉棒を抜く。夜桜も落ち着きを取り戻したのか息を切らしつつもムスッとした表情となった。
「…?どしたの?」
「どしたのじゃないわい。嫌じゃったのにこんなにお尻叩いて…気持ちよくてもお尻が痛いわ…」
「悪かった悪かったって拗ねんなよ〜」
気持ちは良かったもののお尻を叩かれた事は嫌だったのか夜桜は涙目でムスッとしていた。そんな彼女に翔はそう言いながらもムスッとしている頬を指で突いた。
……しかし突如翔はニヤニヤしていた表情が真剣な無表情な感じになった。
「…え?しょ、翔くん…ど、どうしたんじゃ?」
その事に夜桜も気付き少し戸惑い始めた。別に機嫌を損ねる事はしていない…いや、逆に翔が機嫌を損ねる事をしているので逆ギレされる筋合いは無いのだが……
「…夜桜」
「しょ、翔く…きゃ!?」
すると突然翔は夜桜を押し倒し彼女をまんぐり返しの体勢にしてしまった。そして彼女の太ももを掴みこのまましようと言わんばかりに少し立ち上がって肉棒を見せつけた。
「……悪い夜桜、興奮が治まらねぇ…。今度は孕ませる勢いでもう一回ヤらせてくれ…」
「うぇ!?ちょ、しょ、翔くんそんないきなり!?わ、わしまだ心の準備が………///」
翔の発言に夜桜は驚き戸惑い顔を赤くし、ドキドキし始めた。今度は前に入れて本気で自分を妊娠させようとしている為であった。翔の子供を妊娠出来るのは嬉しいがいきなりであり心の準備が出来ていなかったのだ。しかし翔は既に夜桜に入れる気満々であった。
………アナルに…
「ぃえ!?ちょ!?お、お尻…ぃぃぃ!?♡」
夜桜はアナルに入れられた事に戸惑いつつも快楽の声を上げてしまった。
「しょ、翔くん、そ、そっちじゃ…♡」
「アナルで孕ませる位に犯すから覚悟しろよ?」
「は、孕むわきゃないじゃろうがぁ♡」
「ヤッてみなきゃわかんねぇ!!」
「名作の名言を汚すなぁぁ♡」
どうやら翔は不可能なのにアナルで妊娠させようと思っていたのかアナルに肉棒を入れてきたのだ。そんなやり取りをしながらも夜桜は只々アナルを犯されるしか出来なかった。
「いひぃぃ♡も、もぉぉ♡お、お尻ばっかり犯してぇぇ♡」
「でもすっかり夜桜もアナルで感じるようになっちゃったじゃねーか♪」
「しょ、翔くんがお尻ばっかり犯すからじゃあ♡お尻こんなんにした責任、取ってくださいよぉ♡」
「無論そのつもりだよ♪」
アナルばっかり犯すために夜桜もアナルで快楽を味わえるようになった為に夜桜は翔に責任を取るように訴えた。翔は元々そのつもりなのでそう言いながらピストンを早めた。
「うらっ!もう一回出すから孕め♡アナルに中出しされて俺の子を孕め♡」
「ぁぁ…♡また無責任に出されちゃう…♡お尻だから妊娠せんが…孕ませられる位にまた…出されちゃう…♡」
再び射精を迎えようとしていた為に翔夜桜にそう言いながらピストンを続ける。夜桜もそうは言いつつもアナルで射精を受け入れる準備は出来ている様子だった。
「ふぁ…♡あ……♡あああああぁぁぁぁぁぁぁん♡」
そして翔は射精し、夜桜の腸内に再び精液を流し込んだ。夜桜も同時に絶頂に達し体をビクンビクンと震わせた。
「ぁ……♡ふぁ………♡はぁぁん……♡」
流れ込んでくる精液の熱さに夜桜は弱々しく喘ぎつつもうっとりとした表情を浮かべながら息を切らしていた。
「……ふぅ……」
精液を出し切った翔も暫くは息を切らして余韻に浸っていたが一息つくと肉棒をアナルから抜いた。案の定肉棒を抜かれアナルからは音を立てて精液が溢れ出ていた。
「……むぅ………孕めとか言いながら結局お尻じゃないですか……」
「だってアナルで妊娠して欲しいもん」
「するかぁ!」
夜桜は息を切らしつつもムスッとしていた。……先程の言葉から前に入れてくれると思ったからであろう。
(………でも…お尻の穴でこの量……多分前で中出しされてたら…わし、間違いなく妊娠を………♡)
しかし先程もそうだが前で中出しされていたら危険日でなくとも確実に妊娠していたであろう事に夜桜は内心ドキドキしつつ、子宮が疼く感じになっていた。
「………………………」
そんな夜桜の表情を翔はジッと見ており、そして……
「……夜桜」
「え?翔くんどうし……んむぅ!?///」
突如翔は夜桜にキスをし始めたので夜桜は驚き戸惑いつつもキスされてしまった。
「ぷはぁ!?しょ、翔く…ひぃう!?///」
キスが終わり夜桜が戸惑っているとバックの体勢にされては再び肉棒をアナルに押し付けられる。
「……そんな愛しい顔して…俺を更に興奮させやがって…良く分かった、今日は満足するか寝落ちするまでいっぱい犯してやるからな?」
「ま、待って!?そ、そんな事されたらお尻閉じなく…にゃあぁぁぁぁ!?♡」
先程の夜桜がドキドキした顔を見てまたもや興奮したのかもうこのまま満足するか寝落ちするまでアナルを犯し続けると宣言した為に夜桜は慌てて制止の言葉を出そうとするもアナルに肉棒を入れられ声を上げるしか出来なかった。
…この後宣言通り夜桜は翔にアナルを犯され続け終わった頃にはアナルがぽっかり開いた状態になり暫く閉じなくなってしまった。
・夜桜=幼少期は弟妹達の面倒を見ていた為に自分の時間が出来なかった為に遊園地等に遊びに行くと普段のような性格が嘘のようにはっちゃけてしまうようになる。また、アナルでされるよりも中出しセックスされて翔の子供を妊娠したいと思うなど結構えっちである。