※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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大道寺先輩のキャラも可笑しいかも…w





大道寺先輩の快楽耐性訓練

 

 

「ぬぅぅぅぅんっ!!」

 

 

「おおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」

 

 

忍基地の闘技場……そこにて翔と1人の女性が戦っていた。

 

……彼女は『大道寺』。半蔵学院の『伝説の先輩』と呼ばれている女性でありかつて半蔵学院での先輩だった『鈴音』こと『凛』との決着の為に留年し続けていたという過去を持っていた。(現在は決着が着いたのだが未だに留年を続けその理由は不明である…)

 

 

そんな彼女だが今は修行の一環として翔と戦っており両者の攻撃がぶつかり合う度に衝撃波が発生し、それによって闘技場の壁や観客席等が壊れてしまう程に両者の攻撃が物凄い威力であるという事が分かった。

 

 

「……はぁ……はぁ………」

 

 

「…ふぅ……ふぅ………」

 

 

両者ぶつかり合いが終わり息を切らした状態で睨み合った体勢だったが攻撃を行わないのでどうやら終わった様子であった。

 

 

「…やるなぁ大道寺さん、以前よりもかなり実力が上がってるぞ。俺も気を抜いてたら危なかったな……」

 

 

「…フ、その割にはまだ本気を出していない様子だったな?我はまだうぬに及ばないという事か……」

 

 

「そんな事はねぇって、アンタはまだそこまで気付いてねぇかも知れねぇけどホントに実力をかなり伸ばしてる。恐らく今だったら鴇や両姫さんとかと互角に戦えるレベルなんじゃねぇか?」

 

 

「………そうか…しかしやはりうぬに及ばないのは悔しいがな…」

 

 

翔は大道寺を褒めるが大道寺は翔が本気を出していないという事に気付いており未だに自分は翔には及んでいない事にそう言った。しかし翔はそれでも大道寺が実力を伸ばしている事を言い、今であれば鴇や両姫とも互角に戦えるレベルであると伝えた。

 

 

「…さて、とりあえず終わったし…今日はこの辺にしておくか」

 

 

「待て翔、うぬにはもう少し付き合ってもらいたい事がある」

 

 

「えぇ!?まだやんの?」

 

 

「無論だ、この修行にはお前に付き合ってもらわねばならんのだ」

 

 

今日の修行は結構疲れたのか翔はそう言いながら闘技場を後にしようとするが大道寺はまだ修行に付き合わせようとする為に翔はうへぇ…と言う表情になっていた。

 

 

「修行って……何すんの?」

 

 

「………うぬが以前に行った…我の弱点の克服だ……///」

 

 

「…あぁ、それね。まぁ良いよ、大道寺さんの弱点を克服する為になら♪」

 

 

何の修行をするのかと尋ねると大道寺はそう答えた。……何故か少し赤くなりながらもそっぽを向きながら…。そんな大道寺を見て翔は何をするかを把握したのか先ほどとは変わって進んで修行に協力をすると言い出した。

 

 

「そんじゃあ夜になったら俺の部屋に来てね~♪」

 

 

「う…うむ……」

 

 

翔は大道寺にそう伝えるとそのまま闘技場を後にした。……何故かルンルン気分な状態で……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_____________________________________________

 

 

 

 

 

場所は変わり翔の部屋。ベッドの上にて翔は大道寺を待っているのか胡坐をかきながら腕を組んで待っていた。ベッドの上には黒い鞄を置きながら…。

 

 

「…失礼するぞ」

 

 

「お、来たか」

 

 

すると大道寺がやって来たのか部屋に入ってくる……も、先ほどの着古した学ランを着て胸にすすけたサラシを巻き、ごわごわした黒髪をした大道寺ではなくサラサラのブロンド髪の美人な女性が部屋に入ってきた。

……この美人は実は大道寺であり、先ほどのあの姿は忍転身した姿でありあの黒髪は実はかつらで地毛は今のようにサラサラのブロンドだったのだ。

 

 

「……準備してきた?」

 

 

「…うむ……しっかりと排泄はしてきた……///」

 

 

「そっか」

 

 

翔が尋ねると大道寺は少し赤くなりつつもそう答える。そして部屋に入ってはベッドに座ると…

 

 

「じゃあ下脱いで四つん這いでお尻をこっちに向けてくれ」

 

 

「う…うむ……///」

 

 

翔にそう指示を出され大道寺は赤くなりつつ翔の言う通りにズボンと下着を脱ぎ、四つん這いになってその豊満なお尻を翔に突き出した。…因みに今の大道寺は先ほどのガチムチな筋肉質の体とは違い、鍛えた感じはあるものの女性らしい肉付きをしていた。

 

 

「……なぁ翔…この修行……本当に我の弱点を克服する為のモノなのか…?や、やはり何処か破廉恥な気がしてならぬが…///」

 

 

「そりゃそうだろ。大道寺さんの弱点の場所が場所なんだからよ…確かに狙われにくいっちゃ狙われにくい場所だがもしもこの場所を狙ってきた瞬間、大道寺さんは間違いなく戦う力を抜かれ無様に敗北しちまうだろう。だから俺はこうして大道寺さんの弱点であるここを鍛えてあげようって思ってな…」

 

 

「…っ…///そ……そうなのか……」

 

 

少し恥じらう大道寺に翔はアナルを指でなぞりながらそう言うと大道寺は体をビクッと震わせつつも納得していた。

 

……翔が言う大道寺の弱点…それは彼女のアナルであった。翔は大道寺の性格からしてアナルが滅茶苦茶弱そうと見抜き、以前にその事を伝え弱点を克服させてあげたいと大道寺に伝えると大道寺は疑うどころか信じてしまいそのまま翔と弱点克服の修行を受けるようになってしまった。

……と言うのもこの男、大道寺のアナルが弱いので責め立てて開発したいという邪な気持ちを持って行っており、戦い意外では頭の悪い大道寺は騙されている事に気付いておらず寧ろ翔が自分を強くしてくれると思っていたのだ。なのでこうして少し恥じらいながら疑問に思ってはいるものの翔にお尻をさらけ出してアナルを鍛えてもらおうと思ってしまっていたのだ。

 

 

「……それじゃあ…まずはこれだ…」

 

 

「…んいっ!?///くっ……くぅぅぅぅっ………///」

 

 

「大道寺さんならポカする事は無いかも知れないが触手の生えた妖魔が嬲るようにこうしてアナルを触手でなぞったりしてくるかも知れない…だからまずはそれに耐える訓練だ…」

 

 

「ぐぅぅぅぅっ……///うっ…ふぅぅぅぅぅっ……///」

 

 

早速訓練と言う名のアナル開発を行い、翔は大道寺のアナルを舐め始めた。翔にそう言われ大道寺は頭の中でそんな状況をイメージしながらもアナルの表面をなぞられる舌の感覚に必死に声を押し殺そうとしていた。必死に堪えようとはしているものの秘部は正直に濡れ始めている事は翔にバレバレであった。

 

 

「…ん……どうやら最初の関門は耐えられたようだな」

 

 

「ふ…ふぅぅ……///ま、まだまだ…こ、これくらいであればな…///」

 

 

「……んじゃあ次の修行だ」

 

 

「…んぐぅっ!?///」

 

 

翔の言葉に大道寺は息を切らしながらも強気な素振りを見せるので翔は間髪入れずにそのままアナルに指を突っ込んだ。そしてそのまま二本の指で大道寺の腸内を掻き回し始める…

 

 

「ぐっ…ふ……ふぐぅぅぅぅっ……///」

 

 

「今度はその触手が入り込んで腹の中を掻き回してくるのを耐える修行だ。少しランクが急に上がるから気を抜くなよ」

 

 

「ぐぅぅ……///な…何を…///こ、このくらい……ふぅぅっ…///」

 

 

腸内を掻き回しながら翔がそう言うと大道寺は声を押し殺すようにしつつも強がりを見せる…が、秘部からはプシュッ…プシュッと潮が少し噴き出ている為にバレバレではあった。

 

 

(だ…大丈夫だ……こ、このままであれば…耐えられる…///き、気を抜かぬように……すれば……)

 

 

「……………」

 

 

大道寺は内心で気を抜かないようにしながら必死に耐え続けていた。既に結構キツイ様子であったがこのままであれば耐えられる…そう思っていた。そんな大道寺の様子に気付いた翔は……

 

 

「……んぎいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?!?!?////」

 

 

腸内の中に入れている中指と人差し指を根元まで突っ込んでは指をくの字に曲げて勢いよく引き抜いた。その瞬間に大道寺は声を上げながら体を仰け反らせ、潮を噴き出しながら絶頂に達してしまった。

 

 

「ぅ…ふぐぅ…ぁ…?///ぅ……ぅふぅぅ…?///」

 

 

「…油断したな大道寺さん。こういう触手はこんな事をしだす可能性だってあるんだ。ただ掻き回すだけじゃ無いって事を肝に銘じときな。」

 

 

一瞬何が起きたのか分からず大道寺は弱々しく喘ぐ声を漏らす。そんな大道寺に翔はそう説明するのだった。

 

 

「………今のが耐えられないって事は…これの出番だな……」

 

 

「ぅ…ぅぅ……?そ、それ…は……?」

 

 

「こんな形の触手を持った妖魔も居るんだ、だから今度はこれが入って来た場合にも耐え切って対処できるようにしようか」

 

 

「ぅ……うむ………」

 

 

翔はそう言いながらアダルトグッズが入った鞄からアナルスティックを取り出し大道寺に見せつけながらそう言う。アナルを開発されている事を知らずに大道寺は翔の言葉に頷きつつ再びお尻を翔に突き出した。

 

 

「…くぅぅっ!?///ふ……うぅぅぅぅぅっ…///」

 

 

「さっきのとは違って丸いボコボコみたいな形になってるからな、気を抜くと耐え切れないぞ」

 

 

すぐさまアナルにスティックを突っ込む翔。先ほどの指とは違い腸内を刺激してくる感覚に大道寺は声を漏らしつつも耐えようとしていた。しかし翔はお構いなしにスティックを動かし大道寺のアナルを…腸内を責め立てていく。

 

 

「…忍…特に女の忍は痛みに耐えられても快楽に耐えられない者が多いんだ。特に大道寺さんはアナ…お尻の穴が人一倍に快楽を得やすい体質ってのが分かったからな。最強を目指すアンタにそんな弱点を無くすべく…こういう訓練を行ってるって訳だ。」

 

 

「くっ…///ふぅぅぅぅ………///(そ…そう言う事だったのか……確かに何故か破廉恥なのを感じるとは思ったが…そう言う考えだったのか……。さ…流石は翔…わ、我がまだ敵わぬ訳だ……)」

 

 

スティックを動かしながら翔は大道寺に説明していく。…無論、大嘘で自分がアナル責めしたいだけであるのだが…。しかし大道寺はスティックを動かされ腸内から来る快楽に耐えながらも納得して翔は凄い人物であると思い込んでしまっていた。

 

 

「…よし、耐え抜けたな…って…結構ギリギリな様子そうだけどな…w」

 

 

「ふぅぅ……ふ~~~~~~~っ……///」

 

 

アナルスティック責めを止め、翔は大道寺を見ながらそう言うと何度も絶頂に達しそうなのを堪えていたので少し息絶え絶えな状態となっておりその証拠に布団のシーツが何度も噴き出していた潮でビチャビチャになっていたからだ。

 

 

「……さてと…次はこれだ……」

 

 

翔はそう言い鞄から次の道具を取り出した。アナルビーズを取り出しそれを大道寺のアナルに入れていく…

 

 

「くっ……///ぅ……っ…くぅぅ……///」

 

 

「ちょっと苦しいけど我慢してな?」

 

 

アナルにビーズを1個1個入れられていく感覚…先ほどとは違い少し苦しい感じに大道寺が声を漏らすので翔はそう言いながらもビーズを全て入れていった…。

 

 

「ぅ……少し苦しい感じだが…先ほどとは違って快楽など来ないな…」

 

 

入れられたアナルビーズの感覚に先ほどの快楽とは違い苦しい感覚である事に大道寺はこれなら耐えれると思ったのかそう言う。

 

 

「…残念だが大道寺さん、今入れたヤツは入れた時には苦しい感覚しか無いんだ。でも真骨頂はそれを抜いた時だ。抜いた瞬間、さっきの指やスティックとは比べ物にならない位の快楽が襲ってくるようになっているんだ」

 

 

「……っ!」

 

 

翔の説明に大道寺は息を呑む。……先ほどのスティック、そして絶頂に達してしまった指なんかよりも上の快楽が襲うという言葉に自分は耐え切れないのでは無いかと内心少し弱気になってしまっていた。

 

 

「でも…これを乗り越えられれば恐らく大道寺さんは精神的にも色々な事に耐えられるようになる筈だ…気合入れてけよ…!」

 

 

「……う…うむ……!」

 

 

翔はそう言いながらアナルビーズの紐の部分を掴み抜く準備をした。一方の大道寺は翔に激励され言われた通りに気合を入れながら耐えようという気持ちになった。

……そして翔は次の瞬間にアナルビーズを一気に引き抜くと…

 

 

「…んぎひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃっっっ!?!?!?////」

 

 

…当然耐え切れず大道寺はビクンビクンと体を震わせ、陰部からプシャアアッと潮を噴いた。今ので力が抜けてしまい大道寺は尻を突き上げる格好で倒れ込んでしまう。

 

 

「………まぁ無理だよね焔とか斑鳩さんでも普通に耐えられないんだから…」

 

 

「おっ…おっ……ぉぉ………♡」

 

 

(……そろそろ頃合いかな…?)

 

 

普通に大道寺が耐えられないという事は予測済みである為にそんな状態の大道寺を見ながらそう呟く。すると大道寺がそんな声を漏らし始めたのでズボンと下着を脱いで既にガチガチに硬くなった肉棒を露わにすると…

 

 

「……あっ…!?」

 

 

「…大道寺さん、追加の修行だぜ。これに耐えきってくれよ……!」

 

 

「あ…しょ……んおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

 

翔は大道寺にそう伝えると容赦なく肉棒をアナルに突っ込んだ。肉棒を突っ込まれた大道寺は体を仰け反らせビクンビクンと震わせた。

 

 

「……ぅおお……し、締め付けがスゲェ…!こ、これ…下手したらちんこ折れちまわねぇかな…?」

 

 

「ぐおっ♡おぉぉ……んぐおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

 

余りにも凄い締め付けに翔は声を漏らしつつも下手をすれば大道寺の力で肉棒が折れてしまわないかと少し恐れつつもピストンを開始する。一方の大道寺は先ほどの翔のアナル責めや今の勢いの良いピストンによってもはや耐えきれる精神力は無くなりただ獣の雄たけびのような喘ぎ声を上げるしか出来なくなっていた。

 

 

「…でも滅茶苦茶気持ちいい……!アナル弱いけど流石だな大道寺さんは……!」

 

 

「おぐっ…♡うご…♡うぐおおおぉぉぉぉぉぉぉぉん♡」

 

 

しかしそれでもピストンを続ける事に気持ち良さを味わえる為に翔はそう言いながらひたすら大道寺のアナルを犯し続ける。その一方、大道寺はもはや喋る事も出来ずにただ汚い喘ぎ声を上げてアナルからの快楽でどうしようもなくなってしまっていた……

 

 

「…やっべ…!気持ち良過ぎて…もう出る……!!」

 

 

「おっ♡おご♡おぉぉ♡」

 

 

すると余りの締め付けの気持ち良さに翔はもう射精を迎えようとしていた。対する大道寺はもはや聞こえていないのかただひたすら喘ぎ声を上げていた。

 

 

「…ぐっ……で、出る……!」

 

 

「お……!?おごほおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♡♡」

 

 

そして我慢できずに翔はそのまま大道寺の腸内に射精してしまった。精液を腸内に流し込まれた大道寺はその精液の熱さを感じたと同時にまたもや絶頂に達してしまい秘部から潮をプシャアァと噴き出してしまった。

 

 

「おっっ♡おっ…おっ…おっ……おぉ……っ…♡」

 

 

「や…やっべぇ……すっげぇ出た気がした……♪」

 

 

腸内に射精され、大道寺は再び顔から布団に倒れてはお尻を突き上げた格好になる。一方の翔はいつもよりも出たのかそう言いながらも肉棒を抜く。すると大道寺のアナルからはおならかと言わんばかりにブッブと音が鳴りながら精液が溢れ出ていた。

 

 

「…………………」

 

 

そんな大道寺の豊満なお尻を…音を立てて精液が溢れ出ているアナルをジッと見つめる翔……すると翔は再び立ち上がり……

 

 

「…もう大道寺さんはアナルセックスされてるっての分かんねぇだろ…こうなりゃこの際俺が満足するまで大道寺さんのアナル犯しまくっちまうか…!」

 

 

「…んおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」

 

 

そんな大道寺のお尻にまた興奮が高まって来たのか翔はそう言いながら再び大道寺のアナルを犯し始めた。再びアナルに肉棒を突っ込まれた大道寺はまたもや汚い喘ぎ声を上げてしまうのであった……

 

 

 

 

 

 

……その後、翔は宣言通り満足するまで大道寺のアナルをひたすら犯し続け、犯された大道寺は途中気絶をするも肉棒を入れられては意識を取り戻し、そして気絶のループを繰り返してしまうのだった…。

 

 

そして目を覚ました際には自分は耐え切れなかったという悔しさを噛みしめ、翔に時間があれば再びお尻の穴を鍛えてもらうように頼み込んでいた。

 

………鍛えるどころか…寧ろ逆に敏感になっていっている事を知らずに……

 

 

 

 




・大道寺先輩=半蔵学院の最強格の忍学生。それでも以前は修羅や鴇にも敵わなかったが翔との修行にて今は鴇とも互角に戦えるレベルにまで上り詰めた。(その鴇もその上に上り詰めているのだが…)通常時はかなり美人。
脳筋どころかかなり頭が悪い為に翔に弱点克服と騙されてアナルを開発されてしまっている。実際アナルは滅茶苦茶弱く何とか弱点克服しようと耐えるも必ずイキ散らしてしまうが本人はそれに打ち勝とうと必死に耐え続けていた。……逆にそのアナルが開発されていき敏感になっていっている事を本人は知る由も無く…。




大道寺先輩は忍転身時にはガチガチの筋肉質で通常時は鍛えた感じはあるも女性らしい肉付きのイメージだったりします。


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