※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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タイトルひでぇw
雲雀ときたら彼女です




眼帯シスコンクレイジーサイコレズ少女もノンケ

 

「…………………………」ムスッ

 

 

「………………」

 

 

雲雀と濃厚な一夜を過ごした別の日の夜、翔はとある少女の部屋のベッドに腰掛けておりその部屋の持ち主の少女が翔の膝に座っていた。……その少女はムスッとした表情だったが……

 

彼女の名は『柳生』。半蔵学院の1年生で1年生ながらに3年生の斑鳩や葛城にも遅れを取らない程の実力者である。同じ学年の雲雀の事を死んだ妹と重ねておりその上で彼女の事が好きな為に一部からは『シスコンクレイジーサイコレズ』と付けられてしまった。(命名翔)

 

…そんな彼女だが今こうして不貞腐れる表情をしながら翔の膝に座っており翔を困らせていた。

 

 

「…翔、オレが……どうしてここまで怒ってるのか…分かるか?」

 

 

「いや、知らんがな。つーかこんな事しといて怒ってんのかよ、全然怒ってるように見えねぇよ」

 

 

柳生は翔にそう言うがどう見ても不貞腐れてるようにしか見えない為に翔はツッコミを入れた。

 

 

「……お前が雲雀と夜戦ヒトぴょいしたからだ…」

 

 

「おいそれ色んな方面に怒られるからやめなー」

 

 

柳生の発言に翔は再びツッコミを入れた。……要するに雲雀と性行為した事に怒っている様子であった。

 

 

「……何故オレも誘わないんだ。オレと雲雀を一緒に抱けば良かっただろう…」

 

 

「…いや、何故そんな答えになるんだよ?そもそもお前は俺の事あんまり好きじゃないんじゃなかったか?」

 

 

「そ、それは昔の話だ…///オレもあの時はガキみたいな性格だったからな……雲雀と仲良くしているお前が気に食わなかったが……い、今は別にそんな……///」

 

 

「……俺の事、好きなのか?」

 

 

「い、言っとくが雲雀が一番でお前が二番だからな。雲雀の事は大切だし…お前はオレが守らなくとも強いしな…。それにオレの事をクレイジーサイコレズとか呼ぶ奴も多いが…否定はしないが一応オレはその辺は弁えているつもりだからな…そ、そうでもなければお前にこんな事しないぞ…///」

 

 

柳生は少し赤くなりつつもそう言う。……つまり自分はノンケだと言いたい様子だった。普段の行いから見ても説得力無いが…

 

 

「……じゃあ柳生さんは俺が今からお前を抱きたいって言ったらヤッてくれるのか?」

 

 

「……本当ならば雲雀と一緒に抱かれたいが……お前が望むなら…致し方ないさ…///」

 

 

翔がそう言うと柳生は少し赤くなりつつもそう答える。…つまり素直じゃないという事だ。

 

 

「……でもなぁ…柳生のアナル…ユルユルだからなぁ…」

 

 

「はぁ!?だ、誰がユルユルだ!キツキツの締め付けがいい尻穴だ!///」

 

 

「……なんでか分かんねぇけど柳生ってアナルユルユルっぽさそうなんだよなぁ…自分の秘伝忍法動物(イカ)の触手ぶち込んで遊んでそうで……」

 

 

「ンな事するか!!マニアックだなお前!?ぎゃ、逆にそれが望みなのか!?///」

 

 

しかし翔は柳生のアナルの締まりがユルユルだと言い出す為に柳生は少し怒ったように騒いだ。勝手に遊びまくってユルユル扱いされているからだ。

 

 

「だからあなぁ……入れても気持ちよくなさそう…」

 

 

「うぐ……うぐぐぐぐ……!!」

 

 

翔の発言に柳生は怒りを露わにするかのようにプルプルと震えていた。

そして翔の膝から降りるとスカートと下着を脱ぎだし、翔にお尻を向けて突き出しては両手で尻肉を割ってアナルを見せつけた。

 

 

「み、見ろ!!よーく見ろ!お、オレの肛門を!!///」

 

 

柳生は真っ赤になってヤケクソ気味になって翔にそう言う。

 

 

「お、オレの肛門はユルユルじゃない!!ほ、他の奴らと比べて経験少ないから綺麗な形をしているだろう!!///」

 

 

「……確かに…」

 

 

柳生がそう言い翔は柳生のアナルを見つめながら同感する。柳生の言う通り翔は柳生とはあまりアナルセックスを行っていなかった為に他の少女達の使い込まれたアナルとは違って綺麗な形をしていた。

 

 

「お、お前が抱いてくれないからだぞ!こ、こんなに…まだそこまで開発されてなくて……締まりの良いキツキツ穴があ、あると言うのに…!///」

 

 

(……めんどくせぇなぁ……)

 

 

柳生は真っ赤になりながらもそう言ってきたので翔は内心でそう思った。……雲雀と一緒に抱け抱けとか言ってる割には本当は普通に抱いて欲しかったという事だった。ツンデレも過ぎれば面倒くさいな…と翔は思うのだった。

 

 

「……はいはい分かりましたよ、柳生ちゃんがそう言うなら…」

 

 

「んひっ!?べ、別にお、オレは……」

 

 

「じゃあ止めるか?」

 

 

「うぐっ……!ううぅ…!」

 

 

翔はそう言いながら柳生のアナルを指でなぞる。すると柳生はまた素直にならないので途中で止めるとウズウズするのかお尻を軽くモゾモゾさせる。

 

 

「や……やってくれ……」

 

 

「ん?」

 

 

「お、オレの尻穴………お、お前の手で……開発…し、してくれ…///」

 

 

「……そこまで言われちゃ仕方ねぇなぁ♪」

 

 

「ひっ!?あ、あっ!?お、お前ぇ…!?///」

 

 

すると柳生は観念したのか翔にアナルを開発して欲しいと願う。すると翔はニヤニヤしながら柳生のアナルを舐め始めた。

 

 

「うぁ…!?お、お前…そ、そんな所をな、舐め…ひぃっ!?///」

 

 

自分のアナルを……排泄器官である部分を舐められる感覚に慣れていない柳生はアナルからくるゾワゾワした感覚に小さく悲鳴を上げる。

 

 

「も、もう良いだろう!?な、舐めるのはも、もうこれ位に……ひぃ!?///」

 

 

もうこれ以上舐められるのは恥ずかしいのか柳生は制止の声を上げるも今度は舌を入れてきた為に悲鳴を上げた。

 

 

「……お前は回数少ないからな……しっかり解してふやけさせる為に一時間位はヤッとかなくちゃな…♪」

 

 

「う、嘘だろ…!?ま、待て、やめ……ひぃぃぃぃっ!?///」

 

 

翔の宣言に柳生は青ざめながら翔に制止の声を上げるがそのまま舐め回されてしまい声を上げ続ける事になってしまった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

「……さて…こんくらいかな?」

 

 

「…ふーっ……ふぅぅぅぅぅっ……!!///」

 

 

宣言通り一時間柳生のアナルを舐め続けた翔。一方アナルを舐め続けられた柳生は恥ずかしさ等でいっぱいいっぱいになっており枕に顔を埋めつつ枕を噛み締めながら荒い息を吐き声を殺していた。

…そんな柳生を見て翔はニヤリと笑みを浮かべるとどこからか取り出したローションボトルを出し…

 

 

「……んひっ!?」

 

 

柳生のアナルに注入口を差し込む。アナルに異物が入った為に柳生は声を上げるが翔は容赦なくボトルを握り柳生の腸内にローションを注ぎ込んだ。

 

 

「っ!?ぅぅぅぅぅぅぅ!?」

 

 

ローションが入ってくる感覚に柳生は声を漏らした。そして注ぎ終わり翔はローションボトルをアナルから抜く。

 

 

「…な、何を入れたんだ…?か、浣腸か…!?」

 

 

「ローションだよローション、お前多分このまま指とか入れても痛がりそうだからな」

 

 

柳生は浣腸を入れられたと思い少し焦る姿を見せるが翔はそう答える。……回数が少なく期間がかなり空いた柳生は恐らくそのまま指等を入れたら痛がると思ったからだ。

 

 

「……さぁて、そろそろ指で解していくとしますか♪」

 

 

「…うっ……!くぅぅ……!///」

 

 

翔はそう言いつつ柳生のアナルに指を突っ込んだ。異物が入ってきた感覚に柳生は少し苦しそうな声を漏らした。

 

 

「…痛くないか?」

 

 

「い、痛くは無い…が……く、苦しいぞ…」

 

 

「んならイメージしてみろイメージを、柳生は便秘になった事あるか?」

 

 

「…いや、なった事無いがそれを女に聞く事か?」

 

 

「じゃあうんこした時は気持ちいいか?」

 

 

「いや!?だからそれを女に聞く事じゃ無いだろう!?」

 

 

「人間排泄したら気持ちいいだろ。だから指が抜ける時にその感覚をイメージするんだ」

 

 

(…聞いちゃいない……)

 

 

指を入れても痛くは無いが苦しいと言う為に翔は排泄している時の感覚をイメージするように伝えた。柳生は翔が全然ツッコミに対して聞いていない為にそう思いながらも渋々とイメージしてみる。

 

 

「……っ…………っっ!///」

 

 

すると段々と排泄している感覚を思い出したのか表情が少しずつ赤くなっていく。

 

 

「…ちょっと気持ちよくなってきた様子だな」

 

 

「っ///」

 

 

翔の言う通り柳生は図星だった為に柳生は顔を赤くした。そして翔は容赦なくそのまま柳生の腸内を指で掻き回していく…。

 

 

「…っ……くぅ……っ……ふぅぅ……!///」

 

 

翔に腸内を指で掻き回されていき段々と気持ちよくなっていく為に次第に声が漏れていった。

 

 

「…お、段々と気持ちよくなってきてるな♪」

 

 

「…お、お前…さっきのローション…何か入ってただろう…?///」

 

 

「…バレた?」

 

 

柳生が気持ちよくなってきている姿を見て嬉しそうにする翔、しかし柳生は先程のローションに細工されている事に気付き翔に尋ねると翔は素直に明かした。

 

 

「媚薬だよ媚薬、アナル開発にとっておきのな。コレによって滑りも良くなるし気持ちよくなるし解れやすくするしな」

 

 

「うくっ……うっ……ぅぅ……///」

 

 

翔はそう説明しながら柳生の腸内を指で…今度はもう一本追加して解していた。二本の指で搔き回され柳生は声を漏らした。

 

 

「うっ……ふぅっ……ん……あっ…///」

 

 

段々と気持ち良さそうな喘ぎ声になってきたので翔は次の段階だと思い指を抜いた。

 

 

「…い、入れるのか……?」

 

 

「バッカお前今の状態で入れても痛いだけだ。だからもう少し念入りに解す」

 

 

「…………///」

 

 

指を抜かれ遂に肉棒を入れられると思った柳生はそう尋ねるが翔はそう返す。……気を遣ってくれている事に柳生は赤くなりながらも顔を逸らした。

 

そして翔はいつ持ってきたのかアダルトグッズが入った鞄を取り出し…アナルスティックを取り出した。

 

 

「そ……それは……」

 

 

「お前のアナルを解す道具さ、イくぞ?」

 

 

「うっ………」

 

 

翔はそう言って柳生のアナルにスティックを入れた。そして指を動かしていた時と同じようにゆっくりと動かし始めた。

 

 

「うっ…くっ……ぅぅ………///」

 

 

「気持ちいいか?それとも…痛いか?」

 

 

「い、痛くは…無い……が…くぅぅ……///」

 

 

(気持ち良くなってきてるようだな)

 

 

気持ちよさで声を押し殺そうとしているのか翔の問いに柳生はそう答える。それを察した翔は容赦なくスティックを動かし始めた。

 

 

「うぅっ……ふぅぅ………うっく……///」

 

 

「気持ちいいなら声出しても良いんだぞ?」

 

 

「べ、別に気持ち良くなんか……うぁっ…///」

 

 

(相変わらず強情なやっちゃ……)

 

 

本当は気持ちいいのだが翔に声を聞かれるのは恥ずかしい為に声を押し殺しながら快楽に耐える柳生。そんな彼女にニヤニヤしながら翔はスティックで柳生のアナルを責めていく。

 

 

「…こんなもんかな?」

 

 

「…ふぅ……ふぅ……ふぅ………///」

 

 

スティックで責めるのを止め、スティックを抜く翔。媚薬の効果もあって柳生も大分アナルで気持ち良くなってきてる様子であり、声を抑えようと必死になりながらも息を切らしていた。

 

 

「次は……コイツだ」

 

 

「………ぅっ……」

 

 

次に取り出したのは……アナルビーズだ。斑鳩も焔も、大道寺でさえも快楽に耐えられなかった物だ。それを一個一個柳生のアナルに入れていくと柳生は少し苦しそうな声を出した。

 

 

「く……苦しいだけで気持ちよくはなってないぞ?」

 

 

「みんな最初はそういう事言うんだよなwこれは抜いた瞬間に快楽が襲ってくるタイプの玩具なんだよ」

 

 

ビーズが入ってくる感覚に柳生は苦しいだけだと思うが翔の説明に少し構えた表情になる。……先程の翔のイメージによって柳生は抜かれる方が快楽を味わいやすいと気付いたからだ。

 

 

「今までにコレを使って耐えられるヤツは居なかった…。エリーに斑鳩さん、総司と焔…そして大道寺さんも…」

 

 

「…ちょっと待て!?おま、だ、大道寺先輩にもヤッたのか!?」

 

 

「そうだ、あの人で耐えられないって事はお前も恐らくイキ散らかすだろうな…(…まぁこの中で一番アナル弱いのは大道寺さんなんだけどな…)」

 

 

翔の説明に柳生はギョッとした表情となる。…柳生も半蔵学院の生徒なのでその中で最強クラスである大道寺までにもこんな事をしている為に翔は恐ろしいヤツであると改めて認識した。

…しかし翔が思うように今言ったメンバーの中で大道寺が一番アナルが弱いのだが…

 

 

「さぁて……柳生ちゃんは唯一この快楽に耐えられるかなぁ?♪」

 

 

(た、楽しみやがって……!だ、だったら…耐えてやる…!た、耐えて見せる…!)

 

 

ニヤニヤしながら今の状況を楽しむ翔に少しイラッとしつつも柳生は耐えようと両手と目をギュッと締める。その様子から見て翔は覚悟ができたと判断し…そのまま柳生からアナルビーズを抜いた。

 

 

「っっっっっっ!?っっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!??////」

 

 

当然のごとく耐えられる筈も無く柳生は体を仰け反らせてビクンビクンと震わせながら声を上げてしまった。

 

 

「…まぁそうなるよね」

 

 

(な……なんだ…?い、今の…?い、意識が…意識が飛びそうな感覚が……///)

 

 

柳生は今までに味わった事がない快楽に一瞬意識を飛ばしそうになってしまった。……しかし少し蕩けた表情になっているのを翔は見逃さず…

 

 

「…おやおや、どうやらこの感覚が気に入った様子だな柳生ちゃんは…♪」

 

 

「!?い、いや、ち、違っ……うぐぅぅ……っ!?」

 

 

そう言って翔は再び柳生のアナルにビーズを入れていく。その事に柳生は違うと言うも言う前に詰められてしまった。

 

 

「…じゃあ……心ゆくまで楽しんでくれぃ!」

 

 

「ま、待て………んひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!??///」

 

 

翔はそう言うと容赦なく柳生のアナルからビーズを勢い良く引き抜き、ビーズを引き抜かれた柳生は襲いかかる快楽に声を上げてしまうのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……そろそろかな?」

 

 

「はぐっ……うぐっ………ふーっ……ふーっ…///」

 

 

あれから数回アナルビーズを入れては抜くのを繰り返した翔。一方の柳生は枕を抱き締めつつ噛み締めており、何度も絶頂に達してベッドが潮吹きで濡れているのが確認出来た。

 

 

「……じゃあ……ヤルか…」

 

 

「……っ…///い、入れる……のか…?」

 

 

「これ位解せばもう大丈夫だろ」

 

 

翔はそう言いズボンと下着を下ろして下半身を露出させた。柳生も遂にアナルに肉棒を入れられる時が来たと思い心の準備を済ませようとする…が……

 

 

「……!?い、いやいやいや!ま、前より大きくなってないか!?前のサイズを少し忘れてしまってるが……!」

 

 

「……みんな言うよな俺のちんこ見たら…。……ホントに大きくなってんのか?ちんこが勃ってるからそう見えるだけなんじゃねぇの?」

 

 

思っていたサイズよりも肉棒が大きかったのか柳生はギョッとして慌てた。そう言われた翔は以前に焔や閃光にもそう言われたので本当に大きくなっているのか?…と思い始めた。

 

 

「……とまぁ話はこの辺にしといて……ローション注ぎ足ししてヤるか♪」

 

 

「んぐっ……!び、媚薬入りのヤツをまた入れたのか…?」

 

 

「いや、今回のは普通のだ。もう媚薬いらない位には解れてるだろうしな。」

 

 

翔はそう言って柳生のアナルにローションを注ぎ足しで注ぎ、自分の肉棒にも塗った。そして準備が出来たのかゆっくりと柳生のアナルに肉棒を押し当てる。

 

 

「ゆ、ゆっくり…ゆっくりだぞ!?」

 

 

「分かってるっての」

 

 

「いや、お、お前は一気に入れかねないからな…!」

 

 

柳生がそう言うので翔は少し黙り込む。……柳生は強気に見せてるが本当は不安なのがよく分かったからだ。

…するとバックの体勢を変え、柳生をまんぐり返しの体勢にさせた。

 

 

「やっ…!?お、お前…!?」

 

 

「ほれ、コレなら向き合えるからバックと比べりゃ安心出来るだろ?」

 

 

「ば、馬鹿!き、気を遣わんでいい……///」

 

 

向き合う体勢になり柳生は赤くなりながら翔から目を逸らした。……安心は出来るがやはり顔を見合いながら…自分の顔を見られて性行為されるのは恥ずかしい様子であった。

 

 

「……じゃあ入れるぞ?」

 

 

「…う…うん……///」

 

 

翔はそう言うとゆっくりと柳生のアナルに肉棒を入れていく。ヌプヌプと音を立てて柳生の腸内を肉棒で押し広げていく……

 

 

「っ……くぅっ……ふぅぅ……!///」

 

 

「…大丈夫か?痛いか?」

 

 

「い、痛くは無い……く、苦しいだけだ……」

 

 

柳生が少し顔をしかめるので翔はそう尋ねたが柳生は痛くは無いのでそう返す。……一応過去に柳生のアナルは翔のを咥えた事はあるのだが他の少女達と比べて回数は目茶苦茶少なく更に期間も空いていた為に窄まってしまった様子だった。

痛くは無い様子なので翔はそのままゆっくりと肉棒をアナルに差し込んでいき……

 

 

「……っっっっ………///」

 

 

「…ほら、全部入ったぞ」

 

 

「ぅ…あ………ふ、太いぃ……///」

 

 

翔の肉棒を全て咥え込んだ。広げられた腸内の中に翔の肉棒が入り込んでいる為に先程の道具等と比べて苦しそうにする柳生。

 

 

「……っ!?///」

 

 

「ほれ、大丈夫か?」

 

 

「だ、だから気を遣わんでいいって言ったろうに…///」

 

 

「……俺にこういう事されるのは嫌か……」

 

 

「べ、別にそんな事を言っとらんだろう!!///」

 

 

そんな柳生を安心させようと翔は手を握ると柳生は恥ずかしがりながらそう言ってきた。

そしてそのまましばらくは柳生の手を握りながら翔の肉棒の大きさを馴染ませる為に動かないままにした。

 

 

「……どうだ?苦しくなくなってきたか?」

 

 

「……あぁ、だ、大分慣れてきた気がする」

 

 

「じゃあ…動くが痛かったら言えよ?」

 

 

「わ、分かっている……」

 

 

翔はそう言うとゆっくりとピストンを始めながら柳生の腸内を肉棒で押し広げながら掻き回していく…

 

 

「くぅぅ………ふ…ふぅぅ……///」

 

 

すると柳生は苦しそうにしつつも少し気持ちいいのか声を漏らした。翔もゆっくりと動かしつつ柳生の腸内を優しく掻き回していく…

 

 

「…ふぅぅ………うぁ……ふぁぁぁ………♡」

 

 

すると段々と腸内が翔の肉棒に慣れてきているのか苦しそうな声が段々と喘ぐ声に変わっていた…。その事に気付いた翔は少しずつピストンの速度を速めていく……

 

 

「くぁ………ぅ…………あっ……あぁ……♡」

 

 

「……どうだ?気持ち良くなってきたか?」

 

 

「や……ち、ちが……♡うぁ…♡」

 

 

段々と柳生もトロンとした表情になっていき、気持ち良くなってきている様子であったので翔が尋ねるも柳生は恥ずかしいのかそう返してきた。

 

 

「あっ♡だ、ダメ♡ダメだ♡は、早い♡うぁぁ♡」

 

 

そしてそうは言いつつも柳生は遂に気持ち良くなって喘ぎ声を漏らし始めた。なので翔はもう問題無いと思い更にピストンの速度を早める。

 

 

「うぁ♡ま、待て♡は、激し……うぁぁ♡」

 

 

激しくなってきた事に柳生はそう言うも甘い声になってきては腸内を掻き回される快楽を覚えてしまった様子だった。

 

 

「あっ♡お、お尻♡お尻の穴なのに♡お尻に抜き差しされて…♡だ、ダメなのに♡」

 

 

嫌々と首を振りながらも気持ちよさに抗えず喘ぐことしか出来なくなっていた。

 

 

「…や、柳生……出すからな…!」

 

 

「あっ♡ま、待て♡な、中に出しちゃ…ダメっ♡」

 

 

「…妊娠はしないんだ、出すぞ♡」

 

 

「だ、ダメだぁ…♡お、お尻に…♡お尻にお前の精液覚え込まされたらぁ…♡お、オレはぁ…♡」

 

 

限界を迎え射精しそうになっているのか翔は柳生にそう言うと柳生は妊娠はしないが腸内に出さないで欲しいと言う。……射精され翔の精液を覚え込まされたら堕ちる…戻れなくなると思ったからだろう。しかし翔は容赦なく射精する状態になっていた。

 

 

「もう出すぞ…!…覚えろ♡俺の精液の味、腸内で覚えて堕ちちまえ♡」

 

 

「あっ…やっ♡だ、ダメ…あっ……♡ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

そして容赦なく翔は柳生の腸内に射精し、精液を流し込んでしまった。柳生はそれと同時に絶頂に達しては声を上げ、体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「うぁぁ…♡熱いぃ……♡翔の…精液が…オレの…お尻の中にぃ……♡」

 

 

腸内に流し込まれる熱い精液の感覚に柳生は弱々しくそう言うが表情はうっとりとしていた…

 

 

「………ふぅ……」

 

 

翔は一息吐くと柳生のアナルから肉棒を抜く。栓が無くなった柳生のアナルからは精液がゴポッと音を鳴りながら溢れ出てきた。

 

 

「……………」

 

 

「……どした?」

 

 

柳生も息が整うと無言で翔の腕を掴んだ。……何処かムスッとしたような表情で……

 

 

「…駄目だと言ったのにこんなに出して……オレのお尻はもうお前の逸物の形と精液の味を覚え込まされてしまったじゃないか……」

 

 

「…いや、そんなモンやる以上は中出ししたくなるモンなんだよ。どうせアナルだから妊娠はしないしな」

 

 

アナルで翔の肉棒の形を完全に覚え込まされ、更には中出しされ腸内は翔の精液の味を覚え込まされてしまった事を柳生は言う。

 

 

「………だから…オレと雲雀を責任もって愛するんだぞ……♡」

 

 

「……はいはい、分かったよ…」

 

 

「…♡」

 

 

そして雲雀と一緒に責任を持って愛する事を言う。……やっぱり雲雀と一緒に抱けと言う柳生に内心面倒くさいと思いつつも彼女の頭を撫でるのであった……

 

 

 




・柳生=雲雀スキーのシスコンクレイジーサイコレズ(ノンケ)。雲雀の為ならば何でもやり何処にでも現れる結構やべー奴。昔(超秘伝忍法の書の乱辺り)は雲雀と仲良くする翔の事が気に食わず敵意を抱いていたが共に過ごしている内に気を許していき今ではそれなりに好意を抱いている。なので翔と性行為する事には躊躇いは無いがなるべく雲雀と一緒に抱いて欲しいとの事、要はある意味ツンデレである。一応本人もシスコンクレイジーサイコレズなのは自覚しているがノンケとも主張している。
翔には何故かアナルがユルユルなイメージにされていたがその逆であり回数が少ない為にそこまで使い込まれていない結構綺麗でキツキツなアナルをしており何だかんだで抱いて欲しかったという結構めんどくさい女である。



……タイトルからしてひでぇ回でしたがこれで一応は半蔵組は全員抱いた話を書くことが出来ました。とりあえずプレイアブル全キャラ(ジャスミン以外)と1回はヤる回を書かなければ…w


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