しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
カグラのデカ尻コンビと言えばこの二人(同じサイズは他にも居るしそれ以上のサイズ持ちも居るが…w)
とある日の夜……翔は二人の少女を自分の部屋に呼び出していた。……その少女達は詠と両備であり二人は翔のベッドの上に腰掛けていた。
「……で?両備達を呼び出して何なのよ兄さん」
「と言うか何故にわたくし達なのですか?」
呼び出されたのはいいが用は何なのかを聞いていないので両備が尋ね、詠も何故自分達なのかを尋ねた。
「ンなもん俺が部屋に呼び出した時点でわかるやろがい」
「………やっぱり…」
「?」
「……両備達とえっちしたいって事よ。今の流れ聞いてわかんない?」
「ふぇ…?ふぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?///」
そんな二人に翔がそう言うと察した両備が呆れた表情をするも詠が全然わかってなさそうなので両備が説明すると詠は赤くなりながら驚きの声を上げた。
「え、えっちって…しょ、翔くんそんな事を…///と、と言うか唐突過ぎはしませんか!?///」
「……兄さんが唐突なのはいつもの事でしょ…」
詠は赤くなりながら慌ててそう言うが両備は分かりきってるのか呆れてそう言う。
「……てかなんで両備だけじゃなくて詠もなのよ?」
「そ、そうですわ!何でわたくしと両備さんなのですか!?」
しかし何故両備と詠を呼び出したのかを二人が尋ねると…
「…尻と言えばお前らだからな。今日はデカ尻を堪能したくなったからお前らを呼び出したんだ」
「で、デカ尻言わないでください!!///」
「………お尻なんていつも堪能してるでしょ兄さんは…」
翔がそう言うと詠は赤くなって自分のお尻を隠すように両手でお尻を抑える。そんな翔の言い分に両備は相変わらず呆れながら正論を言った。
……翔の言う通り忍少女の中ではこの二人は特にお尻が大き目であり、両備に至っては貧乳でありながらも90cmのサイズのお尻を持っていた。そして何よりもこの二人は翔過去に『デカ尻閃乱リョウビ』と言う奇行を起こした為に翔だけでなくほとんどの人物からもお尻の印象が大きかったのだ。
「……ったく…しょうがないわねぇ…」
「え、りょ、両備さんやるのですか?」
「…どの道この部屋に来ちゃった以上帰してくれないでしょ。だったらこの変態兄さんを満足させるしか無いでしょ」
「流石ぁ…!神様女神様尻神様両備様!」
「…調子が良いんだから……」
そんな中、両備は諦めたかのようにそう言う。翔に呼び出され部屋に来てしまった以上は翔を満足させないと逃がしてくれないと把握したからだ。そんな両備に調子のいい事を言う為に彼をジト目で見ながらそう言った。
すると両備はスカートと下着を脱ぎ、下半身を露わにする。詠もオロオロしていたがこの流れに乗るしか道はないと思い恥ずかしそうにしつつもジャージと下着を脱ぎ、下半身を露わにした。
そしてベッドの上で四つん這いになり、翔に向けてその豊満なお尻を突き出した。
「…ほら、コレでいいの兄さん?///」
「ぅぅぅ…///」
「……………」
「拝むな!///」
お尻を突き出しながら両備は尋ね、詠は恥ずかしそうにする。すると翔は二人のお尻の前で拝むので両備はツッコミを入れた。
「……言っとくけど…前みたいに両備のお尻を傷物にしたら許さないんだからね?」
「き、傷物って……。わ、わたくしにもそんな事しちゃ嫌ですからね!今は眠ってないですけど…前回の睡眠アナルレイプみたいな事を……」
「ちょ!?あんたら何してんのよそんなプレイして!?」
「しょ、翔くんが悪いんですよ!わたくしをカンチョーして気絶させて…気を失ってる間にお尻を犯してきて…///」
「……あんたも苦労してんのね…」
両備と詠は以前のような事をしないようにと翔に釘を刺すがそれぞれがとんでもないプレイをしていた為に両備と詠はお互いに同情し合っていた…
すると翔は二人のお尻に手を伸ばし、二人の尻肉を掴んだ。
「んっ……///」
「ひぁっ…///」
お尻を掴まれ、両備は声を出さぬように声を漏らしたが詠は声を上げてしまった。
「……おぉ…やっぱりデカくて揉み心地がいいな…♪」
「お、大きいって言わないでくださいまし…///」
「…ふふ、そうでしょそうでしょ?そりゃあ両備の特上ヒップを触ってるんだから当たり前よ♪」
二人の大きなお尻の揉み心地に翔はそう感想を述べると詠はお尻が大きい事を気にしているのか恥ずかしがりながらそう言い、一方の両備は自身のお尻は誇っている様子なのでそう言われて嬉しそうにしていた。
「…いや〜やっぱりデカくて柔らかいお尻を堪能するんだったらやっぱりお前らだよなぁ〜♪」
「ううぅ…酷いです翔くんは…///わたくしは胸も大きいのにすっかりお尻キャラに認定して…///」
「お尻キャラでしょうが!両備とあんな事してたってのに!てかさり気なく胸の話をするな!嫌味か!?両備に対しての嫌味かそれ!?」
「ひぐぅ!?お、お尻叩かないでぇ!!」
二人のデカ尻を満喫しつつそう言うと詠は涙目で恥ずかしそうにそう言う……も、両備のタブーに触れたのか両備は怒り、詠のお尻を叩き始めた。叩かれた詠のお尻は大きくプルンプルンと揺れていた。
「もういいわ兄さん、両備のタブーに触れるコイツのお尻、傷物にしてもいいわ」
「え!?ちょ、な、何を勝手に!?」
すると両備は勝手に翔にそんな事を許可する為に詠はギョッとする。すると翔は両手で詠のお尻を掴んできた。
「しょ、翔くん……?ま、まさか…そんな酷いこと…しないですわよね?」
「心配すな、腫れるまでは叩かねぇから」
「そ、そういう意味じゃなくて!?」
「…じゃあイクゾ〜?」
「待って!?話聞いて!?」
詠は恐る恐る尋ねるも既に叩く準備をしておりそう言いながら右手を上げていた。そんな詠の声も聞いておらず……
「……ひぐぅぅ!?」パシーンッ!
勢い良く詠の右の尻肉に手を振り下ろす。叩かれた瞬間に尻肉はブルルンと揺れ、同時に詠も痛そうに声を上げた。
「おぉ〜すっげぇ、叩く度にめっちゃブルンブルン揺れらぁ♪」
「ひいっ!?や、止めてぇ!?ひぎぃ!?お、お尻!こ、壊れ…んひぃいぃ!!」
翔は詠のお尻が叩く度に揺れ動くのを楽しそうにしながら容赦なく叩いていく。詠は叩かれる度に結構な威力なのか痛そうに声を上げていた。
「…あ……うっ……うぅ………」
翔が詠のお尻を叩き終えた後、詠はお尻を擦りながら啜り泣いていた。宣言通り腫れるまでは叩かなかったとは言え赤くなったお尻を見れば痛々しいと言えなくも無かった。
「…ぐすっ…酷いです翔くん……」
「腫れるまでは叩いてないだろ」
「そういう意味じゃないし痛かったですわ……しかも濡れ衣だし……」
「当然よ、両備のタブーに触れたんだから」
啜り泣きながらそう言う。別に本人は両備の胸を弄った訳でも無い為にある意味酷い目に遭ったも当然だろう。そんな詠に両備はそう言うと……
「……でも詠のケツだけが赤いのは不公平だよな?」
「…は?どういう意味……ってちょ!?」
翔はそう言い出すと突如両備の手を引っ張って自分の膝の上にうつ伏せになって寝かせた。
「…ちょ!?あ、アンタまさか!?」
「そういう事よ」
「や、止めなさいよ!!りょ、両備言ったでしょ!お尻を傷物にするなって!!」
「人のお尻を傷物にするように言っておきながらそんな事通用すると思ってんのか?」
完全に体勢がお尻ペンペンされる時の体勢である為に両備は慌てながら騒ぐが翔にそうバッサリと切り捨てられる。
「しょ、翔くん!この際わたくし以上に…もう腫れる位までヤッちゃってください!!」
「くぉらぁ詠ぃ!?余計な事言うんじゃ無いわよ!!」
先程ああ言われた仕返しなのか詠がそう言うと両備はキレながら騒ぐ。…一方で翔は既に叩く気満々なのかニヤリと笑みを浮かべながら手を挙げていた。
「に、兄さん……よ、詠にはちゃんと謝るし…何なら後で両備のお尻好きに堪能していいから…叩くのだけは…ね?」
「………………………」
両備は普段の生意気で勝ち気な様子が嘘のように弱々しくなりながら翔にそう言う。すると翔はニッコリと笑みを浮かべては………
「……ひぎぃぃぃぃ!?」パシィィィンッ
容赦なく両備のお尻に手を振り下ろした。振り下ろされた手が尻肉に触れた瞬間に詠と同じくプルルンと大きく揺れ、同時にくっきりと赤い翔の手形が写っていた。
…この後両備はギャーギャー騒ぎながらも翔にお尻をしっかり叩かれてしまうのであった……
「くぅ……!ううぅ……!!」
お尻を叩き終わり、解放された両備は涙目で翔を睨みながら叩かれたお尻を撫で擦っていた。……一応腫れるまでは叩かれていないが詠と同じく赤くなっていて痛々しく見えた。
「よくも……よくもまた両備のお尻を傷物にぃ……!!」
「元後言えばお前があんな事を言ったのが発端だろうに。喧嘩両成敗ってヤツだ」
「そ、そうですわ!」
「うっさい!!」
「ひぐぅ!?お、お尻抓らないでぇ!」
両備が恨むように翔にそう言うと正論を言われた挙句詠も便乗するので詠の赤いお尻を抓るのだった。
「……しかしデカくてエロいお尻がこんな事になっちゃって…可哀想に」
「……アンタがやったんでしょうが馬鹿!!」
「へぶらっ!?」
二人に言われたからとは言え二人のお尻が赤くなる原因になった翔が他人事みたいにそんな事を言い出すので怒った両備は翔の顔にヒップアタックを喰らわせた。
「詠!この変態兄さんにお仕置きよ!!」
「ふぇ!?あ、は、はい……!」
両備がそう言うと詠は戸惑うも一応頷いては……翔の顔面に両備と一緒に座り顔面騎乗をし始めた。
「変態兄さんめ!このまま窒息すると良いわ!」
「で、ですが両備さん……こ、これお仕置きじゃなくてご褒美になってませんか…?」
「かもしれないけど変態の兄さんとて苦しくなってもがき苦しむと思うわ!」
顔面騎乗してお尻で窒息させようとする両備…しかし詠は尻フェチの翔にとってこの行為は効果が薄いと思いそう言った。
「……ひあぁっ!?あ、荒い呼吸するなぁ!///」
「や、やっぱり……」
すると前回のような事はせず丁度両備のアナルに鼻がフィットしている為に翔は匂いを嗅ぐ為に息を荒くするのでその息がアナルにかかるので両備は声を上げてしまい、赤くなりながらもお尻をグリグリと動かした。
そんな両備のお尻とアナルの匂いを堪能し、そろそら苦しくなってきた翔は………
「……いだぁ!?」
「!?りょ、両備さん!?」
突如騒いで飛び上がった為に詠はギョッとした。すると両備はお尻と太ももの付け根辺りを撫で擦っており……
「……噛むなぁ!!」
「だって苦しかったんだもん。……てか詠はいつまでデコに座ってんだ?今度はお前の番か?」
「あ、ご、ごめんなさい」
どうやら付け根を噛まれたらしく両備は涙目で騒いだ。苦しくなったので退かすために噛んだ様子でありそう言いながらも詠にそう言う。すると詠は嗅がれたり噛まれるのは嫌なのかそそくさとお尻を退かした。
「全く……結局両備のお尻傷物にしてるじゃないの…!」
「普通にしてくれりゃ良かったもののお前が事を荒げたんだろうに」
「確かにそうですわね、わたくしのお尻を傷物にしても良いって言うから…」
「それに乗ったのはアンタでしょうが!」
お尻を擦りながら両備がそう言うと翔に正論を言われた挙句詠にも便乗されてしまうがその話に乗った翔に言われたくないのか両備は騒ぎながらそう言った。
「……まぁこの話は置いといて…」
「ひあっ…!と、突然撫でるなぁ!///」
「んんっ……///」
翔はそう言うと二人の赤くなったお尻を優しく撫で始め、突然撫でられた事に両備はビクッと震えながら騒ぎ、詠は恥ずかしそうにしつつ撫でられる感覚に声を漏らした。
「……じゃあ次は…これだな」
「……っ!///」
「…あっ……///」
翔はズボンと下着を脱ぎ、下半身を露わにさせて二人に既に硬くなった肉棒を見せつける。翔に肉棒を見せられて二人は赤くなってしまった。
「……何して欲しいか…分かるな?」
「………全く……だったら寝転びなさいよ」
「あいよ♪」
翔がそう言うと両備は呆れながら指示を出し、翔は言う通りにして仰向けに寝転んだ。
すると両備はいきり立っている翔の肉棒をお尻の谷間で挟むように座り込んだ。その様子に詠はオロオロしつつも理解しては両備と同じくお尻の谷間で肉棒の半分を挟み込み座った。
「おぉ……!挟まれただけでもスゲェ……!!」
「………///」
「……動くわよ?」
二つの豊満な尻肉に挟まれ、挟まれる感触だけでも気持ちよさそうにしている翔を見て詠は恥ずかしそうに目を逸らし、両備はため息を吐きながらもそう言うと二人はお尻を動かし始めた。
「くぉあぁ…!す、スゲェ……!めっちゃ柔らかくて…気持ちいい…!」
二人から尻コキされて翔はあまりの気持ちよさに声を上げる。二つの豊満な尻肉はムギュッムニュウッと優しくも圧迫しながら翔の肉棒を包み込み擦り付けられた。
「やっぱ良いな…詠と両備のデカ尻に尻コキされるのは…!」
「で、デカ尻言わないで……///」
「…前にも言ったけど兄さんにだけなんだからね、両備のお尻にこんな事していいの…///」
二人のデカ尻に尻コキされる気持ちよさに気分が良さそうに翔がそう言うと詠はデカ尻と言われるのが恥ずかしいのかそう言い、両備は翔にそう言った。……ツンツンしていても本心は翔の事が好きだからこそこんな破廉恥な事をしても構わないと思っていたからだ。
「……くあぁ!で、出る…!」
「きゃっ///」
「あんっ……///」
そして我慢できずに翔は射精してしまい詠と両備のお尻に精液を掛けてしまった。
「やぁん……ふ、服まで掛かってしまいましたわ…///」
「この際全裸でも良かったわね…」
射精の勢いが良かったので服の背中の部分にまで精液が掛かってしまった事に二人はそう言う。
「……あぁ、気持ちよかった。ありが「まだよ」うおっ!?」
尻コキで射精し、少し満足したのか翔が礼を言おうとすると両備は再びお尻を動かし始め翔の肉棒に擦り付け始める。
「兄さんならまだまだ出せるでしょ?だったら両備と詠のお尻でもっと精液搾り取ってあげるわ♡」
「ふぇ?わ、わたくしもですか…?」
「一回だけじゃ兄さんは満足しないわよ。もう全部搾り取る勢いでないと…ね♡」
「わ、分かりましたわ……///」
「お、おぉ…マジか……♪」
再び尻コキを始め、両備は尻コキで翔の精液を搾り取ろうとするので詠も戸惑いつつも翔を気持ち良くしようと思い同じく尻コキを始める。そう宣言された翔はそう言いつつも嬉しそうにしていた。
この後、翔は二人の尻コキにより何度も何度も射精する事となった……
「…ふぅ……ふぅ…チョッチ休憩させてくれや…」
「…何よ兄さん、もうへばったの?」
「いや、これ以上出すとお前らに出す分無くなるだろ……」
「…っ…///ホントえっちなんだから……♡」
あれから何回も二人の尻コキによって射精させられた翔。流石に少し疲れてきたのか二人にそう言った。
「……そ、それにしても…翔くん…ど、どれだけ出せるんですか…?」
「…兄さん半分は人間じゃないからそれの影響もあるんじゃないの?」
そんな中、詠は何度も射精しておきながら量が変わらない事に少し驚きながらそう言う。……実際何度も射精してはお尻はもちろんの事、背中も精液が掛かる為に二人は上も脱ぎ全裸の状態で尻コキを続け、背中にも精液が掛かっていた。そんな翔の精液をタオルで拭きながら詠がそう言うので両備はそう言った。
確かに両備の言う通り翔は半分は人間で半分は竜族の血が混ざっている為、それも影響しているのか出る精液の量も多く、普通の人間に比べれば何度出しても出る量も劣らなかった。
「……さて、兄さん。両備達とえっちしてくれるんでしょ?」
「ゑ?」
「ゑ?じゃないでしょ!さっき両備達に出す分が無くなるって言ってたじゃないの。ああ言っておきながらとぼけるつもりかしら?」
両備はそう言うと翔にお尻を向けつつも秘部を軽く広げつつ見せつけた。その事に気付いた詠も両備に負けじとお尻を突き出し少し広げた秘部を見せつけた。
「ほら、両備のオマンコ……兄さんにだけおちんちんぶち込む権利あげるんだから…♡」
「わ、わたくしにもオマンコセックスしてくださいまし!わたくしのは両備さんよりも気持ちいい筈ですわよ♡」
「何調子に乗ったこと言ってんのよ!」
二人は自分が先と言わんばかりに翔に性行為を求めた。フリフリと振って誘惑とおねだりをしてくる二人のお尻を見つめている翔、そんな彼の肉棒には再び大きさを取り戻していた。
「……しょうがねぇなお前らは♡」
「……んきぃっ!?」
「…ひぃっ!?」
そう言いながら翔は両手の人差し指を軽く舐めて唾液を付け……それぞれの人差し指を二人のアナルに突っ込んだ。
「やっ、ちょ、に、兄さん!だからなんでお尻に…ひぃぃっ!?」
「そりゃあ俺がアナルでシたいからだよ」
「な、何でですかぁ!お、オマンコでしてくださいぃ…!」
アナルを指で搔き回され両備と詠は涙目になりながら騒ぐ。……二人が秘部を広げて求めているのにも関わらずこの男はアナルでの性行為をご所望であった……。
……すると翔は一旦二人のアナルから指を抜き、両備のお尻を掴んで逃げられないようにすると……そのままアナルにキスをした。
「…ひいっっ!?」
アナルにキスをされる感覚に両備は悲鳴を上げる。しかし翔は容赦なく両備のアナルを舐め始め、舌まで入れて解し始めた。
「ちょ、や、止め…!ば、馬鹿ぁ!!///」
「お前こう言う事させるの好きなんじゃねぇの?自称ドS(笑)なんだし」
「だ、だからって命令もしてなくて突然いきなり……そ、それにお尻じゃなくてお尻の穴にするなんて…頭おかし…ひぃぃっ!」
両備はアナルを舐められて恥ずかしがりながら悲鳴を上げる。…翔の言う通り自称ドS(笑)なのでこう言う相手が屈辱的な目に遭うプレイが好きそうだが何故かこんな反応をする為に翔はそう言う。
「や、止めてぇ!///こ、こんな事…お尻の穴にこんな事ばっかされちゃったら…ほ、ホントにうんちした時にもっと気持ち良くなっちゃうから///」
「…じゃあもううんこしてイク位にしちまおうか、斑鳩さんみたいに…」
「ば、馬鹿…にゃああぁぁぁぁぁ///」
(ゑ?斑鳩さん?翔くん斑鳩さんのようにって言いましたか…?)
両備が嫌がる理由……それは度重なる翔とのアナルセックスにより排泄した際には快楽を味わうようになるほどに開発されていたからだ。なのでこれ以上こんな事をされると間違いなく排泄時にもっと気持ち良くなってしまうと思ったからだ。
しかし翔はこの際斑鳩のように排泄で絶頂に達してしまう位に開発すると言い出した。もちろんその事を詠は聞こえておりどういう事なのかを考えるが目の前の行為を後で自分にも行われると思うと恥ずかしさで身構えてしまっていた。
「……さてと、そろそろいい頃だな…」
「…あっ……やっ……///」
翔はそう言い舌でアナルを責めるのを止め、両備のアナルに肉棒を押し付ける。すると両備は少し怯えたように涙目で翔を見つめ……
「お、お願いよ兄さん……オマンコだったら妊娠するくらいにしても良いから…お尻は…お尻の穴は許して……。もうこれ以上責められたら…本気でうんちした時にイッちゃうようになるから……!」
両備はそう翔にお願いをする。……本気で排泄時に絶頂してしまうのは嫌な様子であり秘部で性行為して妊娠しても構わないと言ってしまう程であった。
……そんな両備を見つめ、無表情だが黙り込んでいるために少し考えてくれていると思った両備………であったが…
「……両備………………
うんこしてイッちゃうえっちな子になっちゃえ♡」
「ば、馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡♡」
案の定両備のお願いは拒否されるかのように肉棒をアナルに突っ込まれてしまった。そしてそのまま翔はピストンを始め肉棒で両備の腸内を掻き回していく…
「馬鹿!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿ぁぁ!♡ぐすっ…な、何で両備の…ひぃうっ♡言う事聞いてくれないのよぉ♡」
アナルを犯されながら両備は快楽を味わいつつも少し啜り泣く。もう間違いなく排泄で絶頂に達する体に作り変えられてしまう事を察したからだ。
「……両備…」
「っっ♡うむぅ…♡んんむぅ……♡」
そんな両備を慰めてるのか翔はキスをする。キスをされながらも翔にピストンされ、両備は喘ぐ声を漏らした。
「んはぁ……馬鹿ぁ♡お尻の穴キスした口でぇ…♡キスするなぁ…♡」
(……確かに…)
キスされたのはいいものの翔は両備のアナルにキスした口でキスされたので喘ぎながらも怒っており、その光景を見た詠も同感していた。
「両備のお尻ぃ…♡もうこんなに気持ち良くしたんだからぁ…♡絶対にぃ…♡絶対に許さないん…だからぁ♡絶対に責任取りなさいよぉ♡」
「そりゃあもちろんよ」
両備は許さないと言いながらも責任取れば許すような言い方をしていた。気持ちいい為に頭が回っていない様子だろう、そんな両備に翔はそう返した。
「くぅ…!両備、出そうだ…!」
「もぉ♡どうせダメって言っても出すんだから好きにしなさいよぉ♡」
そして翔は射精を迎えそうになったので両備に伝えるともうヤケなのか涙目になりながら喘ぎつつそう言った。
「あぁ♡だ、ダメェ…♡お尻で…♡お尻でイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
ピストンを続け、遂に両備は絶頂に達してしまい、体を震わせながら一層強く肉棒を締め付けた。その締め付けによって翔も限界を迎え、両備の腸内に射精し、精液を流し込んだ。
「うあぁ…♡で、出てるぅ…♡兄さんのせーし…♡両備のお尻の中にぃ…♡」
腸内に精液を流し込まれる感覚を感じ取り両備は蕩けた表情になりながらも弱々しく言う。またもや腸内を翔の精液で染められてしまったからであろう。
「んぁ…♡ぅぅぅ……♡」
一息ついた翔は息を切らしつつもアナルから肉棒を抜く。肉棒を抜かれ、栓が無くなった両備のアナルからは精液が溢れ出てきた。
「……さてと、次は詠だな♪」
「うぇ!?も、もう!?」
性行為の余韻に浸っている両備を尻目に翔は次の獲物かと言わんばかりにニヤリと笑みを浮かべながら詠の方を向く。そんな目を向けられた詠は次は自分が今の両備みたいな姿にされる番だと悟りビクッと体を震わせた。
「しょ、翔くん……そ、その…お、オマンコセックスがしたくて…し、してくれないのであれば…べ、別にセックスしなくても……」
「…いやだ、俺が詠とアナルセックスしたいんだよ」
「何でですの!?」
そんな翔に普通の性行為でなければしなくてもいいと言うも翔は詠とアナルセックスしたいと主張するので詠はツッコミを入れる。
「お前のそのデカ尻の奥の窄まりにちんこぶち込んでアンアン言わせてぇんだよぉ!」
「ひいっ!?や、やぁぁ!やだぁ!お尻セックスやだあぁ…!」
そして翔は詠のお尻をガッチリ掴んでは尻肉を割りアナルを露出させた。そして鼻を近づけると…
「…くっさ♡」
「やあぁぁぁ!そ、そんな所嗅がないでぇぇ!///」
アナルの匂いを嗅がれてはそう言われたので詠は今にも泣きそうになりながら騒いだ。
「…でもアナル特有の匂いだからそんなに臭くないぞ?」
「あ、アナル特有の匂いって何ですか!?訳がわかりませんわぁ!!///」
「……貧民街時代とか抜忍穴暮らし生活の頃だったら目茶苦茶臭すぎて嗅げないレベルだったかもな…」
「そ、そんな事言わないでくださいましぃ!!///」
アナルを嗅がれながら翔の目茶苦茶な発言に詠は顔を真っ赤にして叫ぶしか出来なかった。
「……ひぃっ!?」
するとその瞬間、アナルから柔らかくヌルッとした感覚に詠は小さく悲鳴を上げる。何故ならば翔がアナルを舐め始めたからだ。
「ひぃっ!や、やあぁ!そ、そんな所……お、お尻の穴舐めないでぇぇ!!///」
「ん、なんだ?……まさかうんこした後に拭いてないのか……?それとも風呂に入ってないのか?」
「入ってますし拭いてますわぁ!!///」
アナルを舐められるのを嫌がる詠に翔は少し青ざめながらそう尋ねるが詠はそう答える。……衛生的にそんな状態なのかと思ったのかそう尋ねたのだった。……アナルを舐めてる時点で衛生もクソもないのだが……
「……っひぃ…!しょ、翔くんや、止めて…!そ、それ以上はぁ…!」
「…ん?どした?」
「ひぃぃ…!ゆ、ゆび…指で掻き回さないでぇ…!」
アナルを舐め続けていると詠は突然そう言い出す…が、翔は容赦無く指を入れて掻き回し始めた。
「うぁ……や、も、もう……だ、ダメ……!」
「?」
「んひぃぃっ!?で、出ちゃうぅ……!!」
すると詠は限界を迎えるような事を言い出すので翔は指を勢い良く抜いた。それがトリガーとなり……
ブバッ!ブウゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!///」
詠は翔の前で大きな音で放屁をしてしまい、顔を真っ赤にしながら泣き叫ぶように悲鳴を上げた。
「おぉ、すっげぇ音wしかもくさっ」
「ぐすっ…うわぁぁぁぁぁぁん…!止めてって…言ったのにぃぃぃ……!」
翔はトドメかと言わんばかりにそんな事を言うので流石の詠も泣き出してしまった。流石に泣かれるのは困ったのか翔は……
「……詠………」
「ぐすっ…んむっ!?…ん……んん……///」(……あぁ…しょ、翔くんったら……き、キスしてきて……///)
先程両備を慰めるように詠もキスして慰めた。キスをされた事に詠は脳内を蕩かせられるような感覚に浸る……が…
(…って、これよくよく考えればさっきの両備さんと同じでわたくしのお尻の穴とキスしたり舐めたりした口じゃないですか!?)
我に返り自分のアナルとキスした口でキスされている事を思い出した。
「……ぷはぁっ!しょ、翔くん酷いですわ!!またお尻の穴にキスした口でぇ……!」
「いや、俺もあるからな、フェラして精液飲んだばかりの口でキスされる事」
詠はその事を責めると翔はそう返す。…いや、昔は気にしたが最近は特に気にした事は無いが詠や両備がそう言うのでそう言ったのだった。
「……さて、それじゃあそろそろ本番とイキますか…♪」
「あっ…や、やぁぁ……お、お尻…お尻の穴ダメェ…///」
それはさておいて翔は肉棒をアナルにスリスリと擦り付けながらそう言う。すると詠はそう言いながらお尻をフリフリして入れられないように逃げようとする。
しかし翔に腰を掴まれて逃げられないようにされてはそのまま肉棒をアナルに突っ込まれてしまった。
「あぁっ……ふぁ…ふぁぁぁぁぁ♡」
アナルに肉棒を突っ込まれ、詠は声を上げながら体を仰け反らせた。そんな詠に翔は容赦無くピストンを開始した。
「嫌々言っときながら気持ちよさそうじゃねぇの」
「や、やだぁ♡う、動かないでぇ♡お、お尻じゃなくてオマンコしてぇ♡」
嫌がるような事を言っているが腸内を掻き回されて喘ぐ詠に翔はそう言うも未だに詠はアナルじゃなく秘部を犯して欲しいと言うので……
「我儘な奴には……こうだ!」
「ひぎぃっ!?」パシィィンッ
そんな詠を犯しながら翔は彼女のお尻をまた叩いた。叩かれた勢いと痛みで詠は声を上げてしまう。
「や、やだぁ♡お、お尻打たないで♡お尻の穴犯さないでぇ♡」パシンッパシンッ
「とか言いながらケツ叩く度にアナルの締め付けが良くなるぞ?嬉しいんじゃないのか?」
「嫌ぁ♡お尻叩かれるのは嫌なのにぃ♡」
お尻を叩かれて嫌がる詠だったが腸壁が肉棒を締め付ける為に説得力が無いと言いつつも翔は詠のお尻を叩き続けてアナルを犯し続ける。叩く度に大きく揺れ動く豊満なお尻、叩くと締め付けてくるアナル、そして可愛い鳴き声を上げる詠という三種の最高級のデザートにより翔の興奮は更に高まる事となった。
「…っ……詠、出そうだ……出すぞ…!」
「やぁぁん……♡出されちゃう…♡オマンコが良いって言ってるのにまたお尻の穴にせーし出されちゃうぅ…♡」
すると翔は射精を迎えそうになるので詠に伝えるもまだ普通の性行為を求めているような事を言っていた。なのでもう我慢する必要は無いと思った翔はそのまま詠の腸内に射精し、精液を流し込んだ。
「あっ……や…♡んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
そうは言いながらも詠も翔の射精と同時に絶頂に達してしまい声を上げる事となった……
「あ……♡うぁ…♡せ、せーしが…また…♡お尻の中にぃ…♡」
息を切らしながらもトロンとした表情になっているので何だかんだ気持ちよかった様子だった。
「……どうだ詠、アナルセックスも悪くないだろ?」
「…き、気持ちいいですけど……や、やっぱりわたくしはオマンコセックスの方が……」
「……もういい、こうなりゃアナルで求めるようになるまで教え込んでやらぁ…!」
「…ふぇ!?あ、や、ま、待って!?お、お尻ぃ♡お尻許してぇぇぇぇ♡♡」
「………何回出すのよ、元気過ぎるでしょ兄さん…」
アナルセックスも悪くはないだろうと尋ねる翔。しかし未だに詠は普通の性行為の方が良いと言う為に翔は自らアナルセックスを求めるように調教する事にし、詠をまんぐり返しの体勢にしては再びアナルを犯し始めた。
……その光景を見て復活した両備は呆れながらそう呟いていた。……この後再び自分もアナルを犯される事を知らずに…
「……全く…どんだけ出すのよ…」
「…本気でお尻で妊娠するかと思いましたわ…///」
あれから数時間経ち、両備と詠はその後数回程か犯されてしまい、すっかり汗と精液と愛液でびちゃびちゃになったので大浴場で体を洗っていた。そして湯船に浸かり両備は愚痴をこぼし、詠は赤くなりながらお尻を軽く擦っていた。
「なんか知らんが今日は調子が良かった。やっぱお前らとヤッてるからだろうかな…?」
「………知らないわよ…///」
「……///」
翔がそう言うと両備と詠は赤くなりながらそう返す。……その言い方だと自分達と性行為する時にはいつもより興奮すると言っているようなものだったからだ。
…最もこの男は誰に対しても興奮するのだが……
「「……ふぅ………」」
「………………………」
少し暑くなってきたのか両備と詠は上半身を浴槽の岩の縁に乗せて少し冷ましていた。……豊満なお尻を翔に突き出す形になりながら。
無論、翔はそんな二人のお尻をジッとガン見しており……
「……ひぃっ!?」
「ひゃあ!?」
手を伸ばし……たのは詠のお尻で両備のお尻には顔を埋めていた。その事に二人は小さく悲鳴を上げてしまった。
「やぁ!?ちょ、な、何してんのよ馬鹿ぁ!///」
「も、もぉぉ…ま、またお尻にぃ……///」
「……お前らが悪いんだぞ?そんなエロエロのデカ尻を俺の顔に突き出すんだからな…♪」
スリスリと頬擦りや顔を埋めたりしながら翔はそう言う。…極度の尻フェチである彼にとってはこうして無防備にお尻を突き出されたら興奮ものであった。
「……こんな事するって事はまだまだ物足りないって事かな?俺も正直まだまだヤれそうだ♪」
「え…う、嘘…!?や、嫌です!も、もうお尻は止めてくださいましぃ…!」
「そ、そうよ兄さん!こ、これ以上されたら敏感どころか閉じなくなっちゃうから!!」
すると翔はまだまだ射精できそうと言い出す為に二人は慌ててそう言う……も……
「…ラウンド…不明…スタート!!」
「ひっ……!ば、馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡」
翔はそう言いながら両備のアナルにブチュウと言う音が鳴るくらいにキスをし、キスされた両備は悲鳴のように声を上げ、大浴場内に木霊させるのであった……
この後、両備はそのまま再びアナルを犯されてしまい喘ぐ事しか出来なくなってしまった。一方の詠は両備がアナルを犯されている間に逃げ出そうとするも術を使われて逃げられなくなり、両備とのアナルセックスが終わった後にお仕置きとしてちょっと腫れてしまう位にお尻を叩かれながらアナルを犯される事となり、痛みと快楽によって泣きながら喘ぐしか出来ないのであった……。
・両備=今回は詠もいた為に翔に対してマウントを取れたシーンもあったが結局は逆転され翔に好き放題されてしまい、斑鳩のように排泄で絶頂に達してしまうようなアナルにされてしまうように犯されてしまった。
・詠=本当はお尻が大きいのを気にしておりデカ尻呼ばわりされるのは恥ずかしいので嫌がっている。普通のセックスを求めるもののアナル好きな翔の為にアナルセックスされてしまい涙目になりながらも感じてしまい絶頂してしまう事となった。
・デカ尻閃乱リョウビ=カグラ千年祭(EV編)において両備と詠が行った奇行。初めは蛇女メンバーの中で自分が一番デカ尻であると気付いた両備が起こしたのだが途中修学旅行のノリで詠も便乗した結果、忍少女達の中で永遠に語られる黒歴史となってしまった。(詠は恥ずかしがっているが両備は誇りに思っていたりする)因みにその際に翔は本当に両備のお尻に炊き立てご飯をぶち込んだり命懸けしてお尻を叩きに行った。(無論流石に両備はブチギレた)