※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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雅緋は普通に良い嫁さんになりそう(作者的な感想)



雅緋と親子丼と未来図と

 

 

忍基地の料理場……そこにて二人の男女が料理を作ったのか料理を食べていた。一人は無論翔だがもう一人は白髪のショートヘアの少女であった。

 

彼女は『雅緋』。新生蛇女子学園のリーダーである忍少女であり、翔の幼少期の幼馴染であった。

 

 

「…どうだ…?美味いか?」

 

 

「おう、美味いぞ。それにお前の母さんの味にも大分近づいたぞ」

 

 

「そ、そうか……!」

 

 

彼女が作った親子丼を翔が食べており、翔がそう評価すると雅緋は嬉しそうな表情を浮かべた。どうやらこの料理場で親子丼を作っていた様子であった。

 

……それもその筈、雅緋が作った親子丼は彼女の母親直伝の親子丼……をレシピを見ながら作った物だった。

雅緋の母親はかつて雅緋が妖魔に襲われた時に雅緋を庇い彼女の目の前で殺されてしまった。それもあってか今も雅緋の心にはその事の大きな傷が残る事になってしまった……。

しかしカグラ千年祭において雅緋は母親と再会、その際には普段の雰囲気が嘘かと思うくらいにキャラ崩壊を起こしてしまったが最後には乗り越え、母親は安心して成仏していった。だがそれでも心残りはあった為にどうにかして雅緋の母親の生きた証があればと思って見つけたのが得意料理の親子丼だった。幸い翔もその場に居合わせてた為にレシピは大体把握出来ていたのでこうして時間があれば料理場で雅緋と練習していたのだった。

 

 

「……だが…完全再現とまではいかないな……」

 

 

「別に完全再現出来なくても良いんだよ、逆に完全再現出来たらスゲェわ」

 

 

しかし完全再現出来ていない事に雅緋はそう呟くが翔はそう言う。別に完全再現じゃなくても良いという事を…

 

 

「基本ベースは雅緋のお母ちゃんの親子丼だ。そこからお前らしいアレンジを加えていけば良いんだよ、2代目の親子丼的な。そしてそれを後の世代にも受け継がせて一族の名物の親子丼って感じにすれば良いんだよ。そうすりゃあ後の世代にも雅緋のお母ちゃんがこれを作っていたって継いでくれる筈だろうしな……」

 

 

「……成程…」

 

 

翔はそう説明すると雅緋は納得する。基本のベースは雅緋の母親が作った親子丼であり、そこから雅緋なりのアレンジを加えていき、それを次の世代毎に受け継がせていけば雅緋の母親の生きた証になるであろうと翔は考えていたのだった。

 

 

「……次の世代……私の子供……か…」

 

 

雅緋はふと次の世代は恐らく自分の子供になるであろうと思いそう呟き、ふと翔の顔を見た……瞬間

 

 

「………っ!!///」

 

 

「?どした?」

 

 

「な、何でもない!何でもないぞ!!///」

 

 

「???」

 

 

雅緋は顔を真っ赤にした。何故ならば自分の子供は母親が自分で翔が父親である事を想定したからだ。それを考えると雅緋は急に恥ずかしくなったのか真っ赤になってしまったのだ。そんな雅緋の様子に翔は何事かは気付けなかったが……

 

 

「う、器とかを片付けないとな!使ったんだから…」

 

 

「お、おう…俺も手伝うぜ」

 

 

雅緋は誤魔化すように使った器や鍋を洗い始めるので翔も手伝う事にした。

雅緋が器や鍋を洗い、泡を洗い流した後にその器や鍋を翔に渡しては水切りラックに置いていくのだった…

 

 

「……………」

 

 

「…?どした?」

 

 

「……こう二人で共同作業してると……夫婦みたいだな……」

 

 

「ゑ?」

 

 

そんな時、ふと雅緋が手を止めてそんな事を呟く為に翔は少し驚く。すると雅緋はハッと我に返り……

 

 

「…っ!?///ち、ちが、ご、ごめん、今のは聞かなかった事にしてくれ…!///い、嫌だよな…私みたいなのと夫婦って……」

 

 

「…いや、俺的に雅緋は普通に良い嫁さんや母親になると思うぞ?」

 

 

「……え?」

 

 

真っ赤になりながら今の事を聞かなかった事にして欲しいと頼むが翔がそういうので雅緋も驚く。

 

 

「…いや、そ、そんな事は無いだろう……妖魔と戦う事ばかりしか考えてないし、女らしくないし、オトコオンナだし……」

 

 

「オトコオンナって……ボーイッシュってのを知らんのかお前は……てかそれ言ったら正直焔の方が結構女らしくないぞガサツだし……」

 

 

しかし雅緋は翔の言ったことを否定しつつ自分を下げ落とすような事を言い出す為に翔は少し呆れながらそう返した。

 

 

「妖魔と戦う事ばっかって…そりゃあ忍だからな、そう言う事を考えちまうだろ、お前にとっちゃ仇だしな…。でもそれを除いて考えたら雅緋は普通に良い嫁さんになるって俺は思うんだけどな……」

 

 

「そう……か?じゃ、じゃあさ……翔は…その、わ、私を…嫁で貰えるのならば……も、貰ってくれるのか?」

 

 

「勿論よてか逆に聞きたいわ、こんな女たらしで良いのかって」

 

 

「………///」

 

 

そして翔はそう話す。確かに忍だからこそ妖魔を倒すという事は考えるであろうしその上雅緋にとっては妖魔は母親の仇である為に滅ぼすという事を考えてしまうであろう。しかしそれを除いて考えれば雅緋は普通に良い嫁になるイメージがあると翔は伝えるのだった。

すると雅緋は遠回しで翔に告白すると翔はそう返した。……確かに戦いが終わればエリシアを含めた他の忍少女達を嫁として迎え入れようと考えていたからだ。

 

 

「……じゃあさ、少し夫婦がやるような事、してみるか?」

 

 

「……え?…ん、んんっ!?///」

 

 

すると突然翔はそう言って雅緋を抱き寄せ、お尻を触りながらキスをした。突然キスされてしまった雅緋は驚きと戸惑いが隠せず、赤くなっていた。

 

 

「……んはっ……そ、それはお前がやりたいだけなんじゃないか…?///」

 

 

「うん」

 

 

「……もう…///」

 

 

キスから解放された雅緋は赤くなりながら翔にジト目を向けてそう言うと即答される。

そして翔は再び雅緋のお尻を今度は両手で揉み始める。

 

 

「んんっ…///本当にお前は…お尻ばっかり……///」

 

 

「そりゃあ尻フェチだし」

 

 

「でも……珍しいよな……///お前は…んっ///男は大体……んんっ…///胸の方が好きって……っ…///聞くのに…///」

 

 

「人それぞれよ、別に胸には興味無いって訳じゃねーしな」

 

 

お尻を揉みしだかれ雅緋は小さく声を漏らしながらも翔がお尻ばかりに興味を持つ事に珍しそうに思う為にそう言う。翔の言う通り極度な尻フェチではあるが別に胸には興味がないと言う訳ではなかった。

 

 

「……じゃあこういう事して欲しいか?」

 

 

「ひぁっ!?ちょ、お、お前…!///」

 

 

すると翔は雅緋の胸に顔を埋め始める為に雅緋は突然の行動に驚いてしまった。そして翔は胸に顔を埋めながらも両手でお尻を揉み続けていた。

 

 

「あぁっ///も、もう、や、やめろ馬鹿ぁ…///」

 

 

「お前とも最近ご無沙汰だったからなぁ……だからお前の感触を思い出したい」

 

 

「だ、だからってこ、こんな所で……ひぃうっ!?///」

 

 

恥ずかしがる雅緋に翔はそう言う。そして服越しではあるが乳首辺りの所に口をやっては甘噛みをした。すると丁度乳首だったのか雅緋は声を上げてしまった。

 

 

「ぅああ!?///や、やめろぉ…変態ぃ……///」

 

 

「……やっぱり服越しじゃアレだよな…」

 

 

「あ、ちょ……うあぁぁ!///」

 

 

服越しから乳首を甘噛みされ、雅緋は赤くなりながら騒ぐ。しかしそんな雅緋を尻目に翔はそう言いながら雅緋の服を脱がせては下着を剥ぎ、大きな胸が露わとなった。顔を真っ赤にする雅緋を尻目に翔は露わになった雅緋の乳首を咥え、吸い始めた。

 

 

「ひぃっ!?い、いや、や、やめ……ぁぅぅぅ……///」

 

 

「雅緋は乳首弱いよな」

 

 

「だ、だったら責めないで……ひぃぃぃっ///」

 

 

乳首を吸われ声を上げる雅緋。どうやら彼女は乳首を責められるのは弱点な様子であり弱々しくなっていた。

乳首を吸いながらも翔は雅緋のスカートと下着を脱がしては下半身を露わにさせ、両手で尻肉を開いた。

 

 

「ひっ!?しょ、翔!?な、なにを……いひぃっ!?///」

 

 

下半身を露わにされ、更に尻肉を広げられてはアナルが露出する形になる為に雅緋は慌てて声を上げるもその際に翔に指でアナルをなぞられ小さく悲鳴を上げた。

 

 

「ひぁっ!?や、やめ…ち、乳首とお尻弄るなぁ……!///」

 

 

乳首とアナルを責められ雅緋は弱々しくなりながらも声を上げる。ただでさえ弱い乳首と既に何度か経験のあるアナルを責められれば強気な雅緋でさえもこのようになってしまった。

 

 

(……そういえばローションは持ってきてなかったな……)

 

 

アナルに指を入れようと思った翔だったが流石に料理場でローションなんか持ってきている筈も無くどうしようかと思ったが……

 

 

(……そうだ…)

 

 

何かローション代わりになるような物があったのか翔はそれを手にとって指に塗りたくった。…そう、オリーブオイルである。

指にオリーブオイルを塗り込むと翔は再び雅緋のアナルを指でなぞり……そして指を入れた。

 

 

「…ひぃぃっ!?しょ、翔…!そ、そんな所に……い、入れるなぁ…///」

 

 

アナルに指が入り雅緋は声を上げた。しかしそんな雅緋を尻目に翔は指で雅緋のアナルを解していく。

 

 

「あっ……///ひっ……ぅぅ…///」

 

 

「…気持ちよくなってきたか?」

 

 

「だ、だからって……こ、こんな場所でこ、こんな事を…///」

 

 

「こんな場所だからこそ興奮するだろ?」

 

 

「ば、馬鹿ぁぁ……///」

 

 

指を増やしながら雅緋のアナルを解していく翔、一方の雅緋も漏らす声も段々と快楽からくる声になってきていた。その事に翔が尋ねると雅緋は恥ずかしそうにそう言う。確かに性行為をするのであれば部屋に戻ったりすればいい話だが料理場のようにそういう事を普通はしないような場所であるからこそ翔は興奮すると言い出した。

 

 

「……そろそろかな?」

 

 

「…ぁう…///」

 

 

頃合いかと思った翔はアナルから指を抜く。そしてズボンのチャックを下ろしては肉棒を露わにした。

 

 

(……あ、相変わらず…お、大きい……///)

 

 

「ほら、お尻こっちに向けて雅緋」

 

 

「……私に否定権は無いんだな…」

 

 

「ここまで来たらそうなるだろ」

 

 

露わになった翔の肉棒を見て内心ドキドキする雅緋。すると翔は雅緋にそういうので雅緋はジト目を向けながらもそう言い、翔の言う通りにしてお尻を向けた。

 

 

「……お前も結構良いお尻してるよな♪何人産んでくれるのやら……」

 

 

「なっ!?よ、余計な事を言ってないで入れるなら早く入れてくれ…!///は、恥ずかしいんだぞこの格好……///」

 

 

「はいはい、それじゃあ……」

 

 

「あっ!?くっ……ふ、ふぅぅぅんっ♡」

 

 

突き出されたお尻を撫でながら翔がそんな事を言ってくるので雅緋は赤くなりながらそう言う。

入れて欲しいと言うので翔はそう言いつつも雅緋のアナルに肉棒を入れた。肉棒が入ってくる感覚に雅緋は声を漏らした。

 

 

「……苦しくないか?」

 

 

「だ……大丈夫…だ、だが……何人産んでくれるって…い、言っておきながら…お、お尻にぃ…♡」

 

 

「孕んで貰うのはこの戦いが終わってからな?それまでお預け。……まんこに入れて欲しかったか?」

 

 

「そ、それは……そうだろう…♡こ、子供産んで欲しいとか言われるし…♡そ、それに…♡う、産みたい…♡」

 

 

「……嬉しい事言ってくれちゃって!」

 

 

「んはぁぁぁぁっ♡」

 

 

アナルに肉棒を入れ、翔は雅緋に気をかけるように尋ねると雅緋はそう言う。先程ああいったのにも関わらずアナルでする為に雅緋は不満に思いつつも彼女も翔の子供を産みたいと望んでいた為に翔は嬉しく思ったのかピストンを開始し、雅緋の腸内を掻き回し始めた。

 

 

「あっ♡お、お尻♡お尻の中がぁ♡」

 

 

「気持ちいいか?…雅緋って結構強気なのにアナル弱くないよな、焔とかセラフィみたいに…」

 

 

「よ、弱くは無くとも…♡お前がお尻ばっかりでするから…♡も、もう性感帯になってしまって…♡んぁぁ♡」

 

 

「俺は嬉しいけどな、アナルで感じてくれるのは」

 

 

気持ちよさそうに喘ぐ雅緋にそう言う翔。雅緋も気が強い方だがアナルは焔やセラフィーナみたいに激弱では無く今のように気持ちよさを感じる程であった。しかし雅緋にしてはすっかり開発され、性器みたいに感じるようになってしまったと思っていたが。

 

 

「……でも雅緋が弱いのは………こっちだよな?」

 

 

「ひぁっ!?や、やめ♡ち、乳首だめぇぇ♡」

 

 

翔はそう言うとピストンしながら雅緋の乳首を摘む。先程のように乳首が弱い雅緋は摘まれた瞬間に声を上げてしまった。

 

 

「おおっ!乳首摘んだら締め付けが良くなった…♪」

 

 

「や、止めて…♡ち、乳首弄りながら……お、お尻犯しちゃだ、ダメだぁぁ♡」

 

 

乳首を弄った瞬間、アナルの締め付けが良くなった事を翔は肉棒で感じ取りながらそう言った。弱点である乳首を責められながらもアナルを犯されてしまえば幾ら雅緋とて弱々しくなってしまっていた。それでも翔は容赦無く雅緋のアナルにピストンを続けた。

 

 

「あっ♡だ、ダメ……わ、私…も、もう……♡」

 

 

「イキそうか…?俺もだ、一緒にイこうぜ……!」

 

 

乳首とアナル責めにより雅緋もとうとう絶頂を迎えようとしており、翔も射精を迎えようとしていたので同時に果てようと思い更にピストンを激しくした。

 

 

「あっ♡あっ、だ、ダメ……あっ……♡んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

 

そして雅緋は絶頂に達し、体を仰け反らせながらビクンビクンと大きく震えた。雅緋の絶頂と共に翔も射精し、精液を雅緋の腸内へと流し込むのだった。

 

 

「ぅあぁぁ…♡で、出てる……♡翔の精子が…♡お尻の中にぃ……♡」

 

 

絶頂しながらも雅緋は腸内に精液が流し込まれてくる感覚に蕩けた表情になりながらそう呟く。

 

 

「あふぅ……♡ん……んん……♡」

 

 

そんな雅緋を抱き寄せながら翔はキスをする。雅緋もトロンとした表情でキスを受け入れていた。

 

 

「……あっ……♡んんん……♡」

 

 

そして肉棒を抜かれ、雅緋のアナルからは精液が溢れ出ており、ポタポタと床に溢れていった。

 

 

「…気持ちよかった?」

 

 

「………うん…///」

 

 

お腹を撫でながらそう尋ねてくる翔に雅緋は落ち着きを取り戻しては恥ずかしそうに頷く。やはりアナルで絶頂に達した事は恥ずかしい様子だった。

 

 

「……まだ収まりつかないからもう一回ヤッていい?」

 

 

「…っ、だ、ダメだダメだ!これ以上はここではダメだ!」

 

 

「…ゑ?ここじゃなかったら良いのか?」

 

 

「…………私か……お、お前の部屋だったら……///」

 

 

しかし翔はまだ収まりつかないのでもう一度やろうと言ってくるがこれ以上は違う忍少女達が来てしまうかも知れないと思い否定する…が、翔がそう言ってきた為に雅緋は赤くなりながらも自分の部屋か翔の部屋であれば良いと許可をした。

 

 

「……んじゃ俺の部屋に行くか!」

 

 

「あっ、ちょ!?判断が早すぎる!まずは着替えて片付けないといけないだろう!精液も溢れているし!」

 

 

「……そっか」

 

 

「そっかって………」

 

 

早速翔は雅緋をお姫様抱っこして部屋へと向かおうとするが雅緋はほぼ半裸である上にアナルから溢れで地面に垂れた精液等を片付けなければいけない事を言うと翔はそう返すので雅緋は少し呆れてしまった。

 

 

「……………全く…お前はもう……///」

 

 

そう言いながらも雅緋はそんな翔だからこそ好きになったのだと改めて思うのであった。

 

 

 

その後、片付けが終わり一旦服を着た後に翔にお姫様抱っこをされて連れて行かれるので流石にそれは恥ずかしかったのか雅緋は両手で顔を隠していた。

そしてこの後、翔の部屋にて料理場以上のアナル責めをされてしまい雅緋はぽっかりとアナルが開くまでアナルを犯されてしまう事を今は知る由も無かった……

 

 

 

 




・雅緋=普段イケメン扱いされるも翔と二人きりだと意外にメスを見せてしまう新生蛇女のリーダー。忍であり母親の仇である為に人間に仇名す妖魔を滅ぼす事を目的として考えてはいるがちゃんと結婚願望や出産する事を望んでいる等、女としての生き方も望んでいる。その為に普段蛇女でイケメン扱いされる中、翔には自分を女性として見てくれている事が嬉しいとの事。
結構気が強い所もあるが意外にも焔やセラフィーナ達みたいにアナルは弱くはないが性感帯として開発はされてしまっている。…が、やはり出産願望があるので性器に入れて欲しいとは思っている。ただし乳首を責められるのは弱い。


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