しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
ようやく今回からあのシリーズの彼女との話です。
修行も無いとある休みの日、翔はある少女に部屋に呼び出されているのか部屋へと向かっていた。結構な数のゲームソフトとおやつになのかプリンを持って…
そして部屋の前に着くと翔はそのままドアを開けて中に入って行った。
「あー来たね~待ってたよ~~♪」
部屋に入るとそこには十字キーのような形状の髪飾りを付けた少女がテレビゲームをしながら振り返って嬉しそうに微笑みながら翔を出迎えた。
……彼女の名は『ネプテューヌ』。翔が所属している『波戸ノ国』の忍でありゲームとプリンが好きであり普段から結構ぐうたらしている少女だった。
「一人か、ギアはいないのか?」
「ネプギアは妹組メンバーで遊びに行くんだってさ~」
「成程ね…そう言えば唯依と愛依も遊びに行くとか言ってたもんな…」
翔が尋ねるとネプテューヌはそう答える。…『ネプギア』とはネプテューヌの妹であり姉以上に真面目な性格故に逆にネプギアが姉に見られてしまう事が多いとか…。
そんな話をしながら翔はネプテューヌの隣に腰かけ、持ってきたゲームとプリンを置いた。
「…お、おおおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!これ1日に数量限定のヤツじゃん!?」
「今日は意外にも空いてたから買えてな。」
「それでもだよ!翔だ~~~~い好き♡」
するとネプテューヌはプリンを見て目を輝かせる。どうやらとある店の数量限定のプリンであった為にいつも以上に大喜びをしており翔に抱き着いてきた。
「それじゃあプリン食べたらゲーム三昧しようね!いーすんも居ないからクドクド言われる事も無いしね!」
「……知らねぇぞ本人が突然電話とか掛けてきても…」
「ねぷぅ!それフラグになるから止めてね!」
ネプテューヌは翔の買ってきたプリンを開けながらそう言うと翔はフラグと言わんばかりにそう言い出す為にネプテューヌはそう言った。……因みに『いーすん』と言うのは波戸ノ国の大名をやっている人物(?)の事であった。
…その後、翔はネプテューヌの宣言通り持ってきたゲームやネプテューヌが持っているゲームを一緒にやってゲーム三昧の時間を過ごしていった……。
「んはぁぁぁぁぁ~、流石にぶっ続けでゲームすると疲れたね~♪」
「だな、こんだけゲームしたの紫と一緒にしてた時以来か?」
あれから数時間が経ちもう夕暮れ頃、そんな時間までぶっ続けでゲームをしていた為に流石に疲れたのか二人は休憩をしていた。
「翔と二人っきりでゲームするのやっぱり楽しいな~♪…最近構ってくれなかったけど…」
「俺とって……ゲーム同好会のメンバーとはどうなんだよ?」
「いや、勿論ベールとか雲雀達同好会のメンバーとゲームするのも楽しいよ。でも…やっぱり大好きな人と一緒にってのが一番だな~って…♪」
「そっか…」
ネプテューヌは翔と二人きりでゲームするのが楽しいと言い出すので翔はそう尋ねると仲間とゲームするのも楽しいが大好きな人と二人で過ごすのが一番良いとの事であった。
「…だから…ね?この戦い終わったら私を一番のお嫁さんにして欲しい…かな?♡」
「悪いが正妻はエリーって決めてるからな。一番嫁は諦めてくれ」
「え〜?ぶ〜〜」
するとネプテューヌは正妻にして欲しいアピールをするので翔はブレずにそう言うとネプテューヌはぶーたれた。
「何?翔もやっぱりナイスバディな女の子が好きなの!?エリーみたいに3期の元ネタの子みたいに最近ちょっとおっぱい大きくなっててお尻がえっちな子が良いの!?」
「いや、エリーは元から…ってか元ネタ言うな」
ネプテューヌは少し拗ねるように問い詰める。やはり翔もナイスバディな女が好みだと思ったのであろう、しかし翔は元からエリシアの事はナイスバディ云々正妻にするつもりだった。
「…むむむぅ!私はおっぱい無いけどお尻には自信があるんだよ!」ブンブンブンブン
ネプテューヌはそう言うと着ているパーカーをたくし上げ縞パンに包まれたお尻を翔に突き出してはブンブンと振る。
「私、お尻の形は良いって自負があるんだよ!ほぉ〜ら、ほぉ〜ら翔♡翔の大好きなお尻だよ〜♡」
「わ、わーったわーったよ。分かってるってお前のケツ、結構良いってことくらいはよ」
「ねぷっ!?♡」
そしてそのままお尻を翔の顔に押し付けようと近付けてくるので翔はそう言いつつも両手でガッシリと掴んだ。
「……確かにデカいって訳じゃねーのに揉み心地良いな……」
「あっ♡しょ、翔ぅ……♡も、モミモミし過ぎだよぉ…♡」
そしてそのままネプテューヌのお尻を揉み始める翔。他の忍少女達と比べれば大きい方ではないのだが意外にも揉み心地が良いために翔はそう言いながら揉み続ける。
「突然にケツ振り始めたかと思いきや顔に押し付けようとして……そんなにエロい事したかったのか?」
「ぅ……♡ちょ、ちょっと思ってた…♡」
「……こんの…スケベ女神がぁ♪」
「ねぷぅぅぅ!?♡」
勢い良くお尻をフリフリしてきた為にそういう事がしたかったのかを尋ねるとネプテューヌは少し恥ずかしそうにしつつもそう答えると今度は翔が勢い良くお尻を揉み始めた。
「んぁぁ♡だ、ダメェ♡そ、そんなに勢い良くモミモミしちゃったらぁ♡」
「モミモミされたいからブリンブリンとケツ振ってたんだろ?この形の良いエロケツをぉ♪」
「やぁぁぁん♡い、言わないでぇぇ♡」
勢い良くお尻を揉まれるネプテューヌ。しかし気持ちいいのか喘ぎながらもそう言う。一方の翔も揉み心地の良いネプテューヌのお尻を揉みほぐしてしまうかのように揉み続けた。
しばらくネプテューヌのお尻を揉み続ける翔……すると突如お尻を揉みながらネプテューヌのお尻に顔を埋めた。
「ねぷぅぅぅ!?///」
流石に顔を埋められるのは恥ずかしいのかネプテューヌは声を上げる。しかし翔はそんな彼女を尻目に丁度アナルの部分に鼻がフィットしてるのか荒い息を鼻でし、鼻息を当てつつも臭いを嗅いでいた。
「ねぷぅぅ!しょ、翔ぅ!そ、それは流石に恥ずかしいってばぁぁ///」
「俺だからこそこんな事されるってのは分かってただろ?」
「だ、だからって……んぁぁ!?お、お尻の穴にそんな息かけちゃダメだよぉぉ///」
縞々の下着越しからアナルへの鼻息を感じ取り、恥ずかしがりながらも喘ぐネプテューヌ。しかし翔は容赦無く息をかけつつ臭いを嗅いでいた。
そして下着に手を伸ばしてはお尻を丸出しにさせ、両手で尻肉を開くと今度はアナルに舌を伸ばした。
「んひゃぁあぁぁぁ!?///そ、それダメだからぁ!お、お尻の穴舐めちゃダメだよおぉ!///」
アナルを舐められてネプテューヌは恥ずかしそうにしつつも騒ぐ。そんなネプテューヌを相変わらず尻目にしつつも翔はアナルを舐め続け、更には舌を入れてはアナルを解していった。
「あぁぁん…こ、これやっぱり恥ずかしいよぉぉ……///」
「でも気持ちよさそうじゃねぇの」
「しょ、翔のせいだよぉ…///翔がお尻の穴ばっかりでぇ…///」
いつも元気で羞恥心が無さそうなネプテューヌでもアナル舐めされるのは気持ち良くとも恥ずかしい様子であった。そして翔は解す為に今度はアナルに指を入れる。
「んぁぁぁ…///ゆ、指ぃぃ…♡」
「やべぇな…指の時点で滅茶苦茶締め付けるじゃん」
指で掻き回している時点でネプテューヌはアナルで指を締め付けてくるので翔はそう言い、肉棒を入れたら滅茶苦茶気持ちいいと判断した。
指でアナルを解した後、翔は指を抜いてはズボンのチャックを下ろし、肉棒を露わにさせてはネプテューヌのアナルに肉棒を押し当てた。
「ねぷっ!?あ、だ、ダメだよぉ、やっぱりお尻の穴に入れちゃ……びょ、ビョーキになるってばぁ!///」
「何を今更、この作品はフィクションだからそんな事にはならねぇしそれにそうだったらもう既に病気して死んでるっての」
「それ違う作品でも言ってたよね!?」
「……なんの話?」
アナルに入れられそうになりそう騒ぐネプテューヌに翔がメタ発言をするとネプテューヌもメタ発言でツッコミを返してきた。……翔には何の話かは分かっていなかったが……
……リアルでは真似するのは止めようね!
「……兎に角…俺はお前のアナルに入れてぇんだ……いくぞ…!」
「あっ、だ、ダメ……うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
そんなネプテューヌの制止を聞かずに翔はそう言いそのままネプテューヌのアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒を突っ込まれネプテューヌは声を上げる。
「あっ……ぁぁぁぁぁ………♡ふ、太いぃぃぃ……♡」
「やっべ……!マジで締め付け凄すぎるだろ……!」
アナルに肉棒を入れられたネプテューヌはその大きさに苦しそうにしつつも何処か気持ちよさそうな声を漏らす。一方の翔も指の時点で締め付けが凄かったので肉棒を入れてみると案の定肉棒を強く締め付けてきたので入れただけでもその締め付けの刺激で気持ちよさを感じていた。
「……動くぞ?」
「あっ!?ま、待って……んいいぃぃぃぃぃぃ♡」
翔はそう言うとネプテューヌの制止を聞かずにピストンを開始した。
「やっば、お前のアナル名器過ぎるだろ……!気ぃ抜いてたらすぐに出ちまう……!」
「んぁぁぁ♡ひ、酷いよぉ♡ま、まるで私のお尻の穴♡肉便器みたいに言うなんてぇ♡」
「別にそこまでは言ってないだろw」
ピストンして更にその気持ちよさに翔はすぐにでも射精してしまいそうな事にネプテューヌのアナルが名器であると褒めるも逆にネプテューヌが肉便器みたいな言われ方をされたと思ったのかそう言い出すので翔は苦笑いした。
「あぁん、やだぁぁ♡翔のせいで私マニアックなプレイばっかり癖になっちゃうじゃんかぁ♡」
「この作品…いや、この作者の作品じゃ割とアナルセックスは普通だろ」
「一般世間じゃマニアックだよぉ♡」
アナルを犯されネプテューヌは翔のするマニアックなプレイが段々と癖になってきてしまっている事を喘ぎながら言うと翔はメタ発言をしながら言う。……確かに二次創作だからこそ出来るプレイではあるのだが…
「あっやべ……もう出る……!」
「あぁぁ♡や、だ、ダメ♡お、お尻の中に出されちゃったら…わ、私ぃ♡」
締め付けの気持ちよさに翔はもう限界を迎えようとしていたのでネプテューヌはそう言うが……
「ダメだ、出る…!」
「あっ、や、待っ……♡んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
翔は我慢できず、そのままネプテューヌの腸内に射精してしまった。腸内に精液を流し込まれた瞬間にネプテューヌも同時に絶頂に達してしまった。
「ぅあぁぁぁぁ…♡で、出でるぅ…♡翔のせーしがぁ…♡私のお尻の中にぃぃ…♡」
ビクビクと体を震わせながら小刻みに絶頂に達しているネプテューヌ。そんな中腸内に翔の精液が流し込まれている感覚に蕩けた表情になりながらもそう呟いた。
「……ふぅ…」
「…あっ…♡ん……んぅぅ……♡」
射精を終え一息ついた翔はネプテューヌのアナルから肉棒を抜く。栓が無くなり、ぽっかりと開いたアナルからは精液が溢れ出ていた。
「ぅぅぅ〜〜///また翔にお尻の穴開発されちゃったぁ…///もう私のお尻の穴…おマンコだよぉ…///」
「そんなモン今更だろ、既に俺のちんこは何度も咥えただろうに…」
「で、でもぉ〜///私も翔のマニアックプレイに染められていっちゃってぇ……///」
またもやアナルを開発されてしまいもうアナルは性器みたいになってしまった事、そして翔のマニアックプレイが癖になるように染められてしまった事を恥ずかしがりながら言うネプテューヌ。しかし翔は今更であるとバッサリと切り捨てた。
「で、できればおマンコでして欲しいかな〜って…思ってるんだけどさぁ〜」
「マンコはお預け、この戦いが終わってからな?」
「ですよね~」
なのでできれば性器でして欲しいと言うも翔にそう言われる為にネプテューヌは少しガックリとした。
「ガッカリしなくとも……こっちで沢山愛してやるからさ……♪」
「んにゃあ!?だ、だからお尻ダメだってぇ~///」
そんなガッカリするネプテューヌに翔はそう言いながらも再び指でアナルをなぞったり入れてきたりする。アナルを弄ってくる翔にネプテューヌは声を上げながらも制止しようとするが……
「いいや、この際お前がまんこよりもアナルを犯してくださいっておねだりするようになるまで調教しちゃる!」
「や、ま、待って…!そ、それはダメだって…///や、やめ………
んやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁうぅ♡♡♡」
翔はそう言いながらもネプテューヌをまんぐり返しにすると問答無用で再びアナルに肉棒を突っ込み、肉棒を入れられたネプテューヌは再び声を上げる事となった。
この後翔が満足するまで名器と言われたネプテューヌのアナルを堪能され、ネプテューヌは何度もアナルで絶頂に達する事となり、行為が終わる頃にはネプテューヌのアナルはぽっかりと開ききりしばらく閉じなくなってしまう程にされてしまうのだった…
・ネプテューヌ=波戸ノ国の忍少女でありゲームとプリンをこよなく愛する能天気でぐうたら少女。翔と同じくギャグ寄りでありよくメタ発言をする。しかし忍転身こと『女神転身』すると雰囲気が変わる。転身する前は唯依に近い身長で胸は小さいがお尻は意外とプリンとしているとの事(翔談)
・忍基地ゲーム同好会=忍基地のゲーム好きやゲーマーの忍少女達によって結成された同好会。メンバーはネプテューヌ、ベール、雲雀、未来、紫、羽衣、雷夏。