しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
※放屁、若干のスカ描写注意、斑鳩さんファン注意w
翔達の本拠地である忍基地のタワービル……今日も色々な事があったが今日という日が終わろうと夕日が暮れていた……。
「……ふぅ………今日も色々と疲れたなぁ………」
夕暮れとなり翔は忍部屋でふぅ~と息を吐く。今日も雪泉が誘惑したり鴇が問題行動を起こしたり春花にパイズリされたりと色々あったが今日も退屈ではない日を過ごす事が出来た。
とりあえず食堂に行って夕食を食べようとした翔……だったが……
「………翔さん………」
「?斑鳩さん?」
斑鳩が現れては翔に声を掛けてきた。しかし今の彼女は普段の様なシャキッとした様子ではなく何処かもじもじとした何かを恥ずかしがるような様子であった。
「どしたの?」
「そ……その……あなたに…お願いが………」
「お願い?どしたの?」
「そ……それは………そ……その………///」
斑鳩は翔に頼み事がある様子であり内容は何かを尋ねるも斑鳩は赤くなりその内容は言えないのか恥ずかしそうにモジモジとしていた……。
………そんな斑鳩の様子に翔は何かを察した。
「……あ~~~分かった、そう言う事ね。そしたら夜、斑鳩さんの部屋に行っていい?」
「は…はい………////」
理由を察した翔は斑鳩にそう約束をしてはその場は解散となった。そしてそのまま夕食を取る為に食堂へと向かうのであった………。
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夜となり、既に日を跨ぐ時間に近くなった頃……翔は斑鳩の部屋へと向かい、中に入った。部屋の中には斑鳩が居たが先ほどと同じように恥ずかしそうな様子をしていた。
「……それじゃあ準備しようか。」
「…は…はい……////」
翔がそう言うと斑鳩は履いていたスカートと下着を脱ぎ、下半身を露出させた。一方翔は持ってきた鞄の中から何故かペットシーツを取り出してはそれを床に敷いた。そしてその上に斑鳩はまんぐり返しの状態になった。
「服、少し上げるよ。」
「…………////」
翔にそう言われた斑鳩は恥ずかしそうに視線を逸らす。そして斑鳩の服を少し上げてお腹を露出させると……斑鳩のお腹は少しポッコリと張ったような状態となっていた。
……そう、斑鳩は便秘症持ちであり色々あってか翔には便秘した際に治癒してもらう為にこうして部屋に呼ぶようになったのだ。
「……溜まってるね……何日目?」
「………い…五日目……です……///」
「ほぼ一週間だな……最近は便秘になる事無かったのにな……いつもご苦労様です……。」
張ったお腹を見た翔は斑鳩に尋ねると斑鳩は顔を真っ赤にしながら答える。最近は便秘をしなかった為に治ったものかと思っていた様子であったがこうして再発した為にまたもや何かストレスを感じる事があったのかと思い翔はそう言いながら斑鳩のお腹を優しく撫でた。
「……それじゃあ…押すよ…?」
「は…はい………」
翔は斑鳩にそう言うと手でお腹を押す。そう、お腹を押してマッサージして便意を催させようという考えであった。色々なお腹の部分を押していき、マッサージしていく翔……
「…痛くない?」
「え……えぇ……今は………」
お腹を押していき、押された際に痛くないかを尋ねると斑鳩はそう返す。そうして斑鳩のお腹を押していく中……
……ブッ!
「……っっ////////」
斑鳩の尻から下品な音が響く。お腹を押された拍子にガスが出て放屁してしまったのだ。放屁してしまった事に斑鳩は顔を真っ赤にしてしまった。
ブッ!ブボッ!ブボボ…ブビィィィィ~~~!!
「…あっ!やっ……やぁぁぁっ!!き、聞かないで!!////」
斑鳩の放屁を気にせずに翔はお腹をマッサージしていくがそれによって今度は連続で放屁が出てしまい放屁音を響かせてしまう。流石に恥ずかしくなったのか斑鳩は顔を真っ赤にしながら泣きそうな顔になった。
「大丈夫大丈夫、気にしな……くさっ……」
「あぁっ!か、嗅がないでくださいっ!!////」
恥ずかしがる斑鳩に翔はそう声を掛ける……も、便秘特有の放屁の臭いに少し顔を顰めながらそう言う。翔に嗅がれた事に斑鳩はもう泣き出しそうな顔になりながら騒いだ。
「…大丈夫だって、お腹張ってて出ちゃう物は仕方ないんだし臭いだって臭いのも仕方ないよ。それに便秘してても斑鳩さんのおならの臭いは『華風流』のと比べたら何十倍にもマシだって。」
「…か…華風流さんのと……?」
「あいつ、便秘してねぇのに通常の屁の臭いですらやべーんだよ。まるでうんこと卵の臭いを混ぜたかのような臭いするからよ…あれこそある意味殺人ガスだぜ。」
「どんな臭いですか!?てかさり気なく華風流さんの事暴露してませんか!?」
泣きそうな斑鳩にそう声を掛けつつ、さり気なく『華風流』という少女の放屁の臭いの方がキツイという事を暴露した為に斑鳩はツッコミを入れた。
そうしていく内に段々とお腹のガスが抜けていったのか放屁は収まってはいくが……
「…どう?出そう?」
「………いえ……お、おならは出し切った感じですが……」
「……今回のは結構頑固なヤツだな……」
お腹をマッサージしながら斑鳩に尋ねるもガスは抜けたが便意が催さない様子であった。今までであればここ辺りで便意を催すのだがそれが無い為に今回は頑固であると翔は悟った。
「……浣腸するしかないか。」
「…………………はい…///」
こうなってしまえば浣腸するしかないと思い斑鳩にそう言うと斑鳩は顔を赤くしながら顔を伏せた。そして翔は鞄からイチジク浣腸(春花作)を取り出した。
「…ちょっと冷たいぞ~」
「……あっ…!////」
翔はそう言いながら浣腸の先っぽを斑鳩の尻穴に差し込み、イチジク浣腸を握っては液体を斑鳩の腸内に流し込んだ。流れ込んだ液体の冷たさに斑鳩は小さく声を上げてしまった。
「…多分お腹痛くなるけど…我慢な?」
「は……はい………////」
空になったイチジク浣腸を抜き、斑鳩のお腹を優しく撫でながら翔はそう言う。
………ゴロ……グルルルル……
「あっ………!」
1分も経たない内に斑鳩のお腹から音が鳴り腹痛が込み上げてきた。込みあがる腹痛に少し顔を顰めるがまだ我慢できる状態ではあったが……。
グルル……ギュルルルルルルル………
「はぁっ……!ぁぁ……あうぅ………!」
腹痛音が鳴り響き、次第に便意が催してくる。腹痛と便意が込みあがり、斑鳩は汗を流して荒い息を立てるも…
グギュルルルルル…ギュギュギュギュギュ……
「あぁっ……!だ、ダメです翔さん……と…トイレに……!」
「駄目、5分くらいは我慢しないと多分液しか出てこないぞ。例え出たとしてもカチカチのが出てお尻切るだろうしな。」
「そ……そんな………!…はあぁっ……!!」
「まぁここで出しても良いけどな、シーツ敷いてるから部屋が汚れる事は無いと思うが。」
「そ…それは……ダメです……っ!」
腹痛と強烈に催してくる便意に我慢出来ず斑鳩はトイレに行かせてほしいと言うも翔に拒否される。しかしこのまま漏らせば翔に自分の排泄姿を晒してしまう事になる為に斑鳩は脂汗を流しながらも歯を食いしばって我慢した。
………催してくる強烈な便意を我慢する斑鳩……あと1分ほどで5分が経とうとしていた……瞬間だった……
「……ひぃっ!?しょ…翔さん…何を………!?」
「…………。」プチュッ
「や…やああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!???」
極限の便意の中、翔はあろう事か斑鳩の尻穴にもう1個イチジク浣腸を注入した。再び注入される浣腸に斑鳩は声を上げ、更に強烈な便意が斑鳩を襲った。
「ぁ……ぁぁ………ァ………」
グギュルルルルルルルルル…ブビッ!
今のが決定的になりもう漏れる寸前となり空気が漏れ、肛門は今にも噴火しそうな状態で膨れ上がっていた。斑鳩も目の焦点が合わなくなりもう頭の中も漏れてしまう事しか考えられない状態となっていた。
……そんな斑鳩を翔は抱きかかえてはすぐさまトイレへと走り出した。多分ここで漏らしたら斑鳩は間違いなく泣き出してしまうと思ったからであろう。
そしてトイレにたどり着いては斑鳩を便座に座らせる。便座に座ったという感覚を感じた斑鳩は一瞬我に返り排泄しようとするが翔が個室から出ようとしなかった。
「ぁっ…だ、ダメです翔さん…出てください!」
「ほら…もう出しちゃえ♪」
「あっ…だ、ダメですお腹押しちゃ……!も……もう…ダメえぇぇぇ!!」
翔に出るように言うも翔は斑鳩に近づいてはキュッとお腹を押した。それが決定的となり……
ブバァッ!ブビビビビビビビビビイィィィィィ~~~~ッ!!
「嫌ァァァァァァァァァァ!!!」
斑鳩の肛門は決壊し、下品な音を立てながら便器の中に5日分溜まった物を吐き出した。排泄物を見られている訳ではないが翔に見られながら自分が下品な音を立てながら排泄している姿を翔に見られてしまっていた。
「…おぉ、スゲェ音………」
「嫌ァっ見ないで!!聞かないでぇぇぇぇ!!」
物凄い排泄音に翔がそう呟くと斑鳩は泣きながら嫌々と首を振って騒いだ。恥ずかしさの余りにもう可笑しくなってしまいそうになっていた……が……
「…んむっ!?」
そんな中、翔はあろう事か斑鳩にキスをしてきた。その事に斑鳩は驚くも口の中に舌も入れ込まれ頭の中がぐちゃぐちゃになってしまい何も考えられなくなってしまった。
(あぁっ……!わたくし…排泄してるのに……キスされて……っ!////)
ブリブリと下品な音を立てながら排泄しているというのにそんな中で翔に口に舌を入れられるキスをされてしまいも斑鳩はもう何も考えられなくなってしまった。
……そうしている内に5日間溜まっていたモノを全て吐き出し終え、最後には可愛らしい音で放屁音が響いた。それと同時に斑鳩はキスからも解放され、息絶え絶えな状態となっていた。
「……いっぱい出たな………ってくっさ!!」
「~~~~~~~~~~~~~~~っ!!出て行ってください!!!!!/////」
5日分出し切った斑鳩の頭を撫でる……も、その5日分の悪臭に翔が騒ぐと斑鳩は顔を真っ赤にしては翔に怒鳴った。
「……さてと……準備できたな……」
「…あ…あの…翔さん……本当にこれ……必要なのですか……?///」
あの後、斑鳩は5日分を吐き出したのでポッコリと張っていたお腹は元のようにへこんでいた。……のだが翔は何故か2回ほど斑鳩にぬるま湯浣腸をしてはお腹の中を綺麗にした。それが終わった後、翔は斑鳩の腸内にローションを流し込み、指で斑鳩のアナルを解していった。……もう完全にアナルセックスをする準備であった。
「いるよ。アナルでして腸内を広げたら便通だって良くなるさ、知らんけど。」
「で…ですがこれはもう完全に……ぃぃいぃぃっ!?////」
この行為は果たして必要なのかと斑鳩は尋ねると翔はそう言いながら斑鳩の尻穴に肉棒を突っ込んだ。肉棒を突っ込まれ、斑鳩は声を上げてしまう。
「今までだってこうして便秘も解消してたろ?それに斑鳩さんもアナルでするの好きだろ?」
「ああぁっ!!だ、だって……翔さんのせいです……!翔さんが……お尻ばっかりで…する……からぁっ……♡」
翔は肉棒で斑鳩の腸内をかき回しながらそう言うと斑鳩は快楽の声を上げながら翔にそう返す。
……今までの便秘治療は勿論の事、その後に行う仕上げという名のアナルセックスにより、斑鳩のアナルはもう性感帯となってしまっており、肉棒でなくとも玩具や指でかき回されるだけで感じてしまう程になっていた……。
「あぁっ……好きぃ……♡翔さんのおちんちんで…お尻えっちされるの好きぃぃ♡」
「ははは…嬉しい事…言ってくれるね……。それだったら他のちんぽでも良いんじゃないの?」
「嫌ぁっ!翔さんの……翔さんのおちんちんじゃないと嫌なのぉ!!」
翔に腸内をかき回され、斑鳩はアナルセックスの快感に溺れる。そして翔がそんな事を言うと斑鳩はそう騒ぎながら翔の肉棒を離さないと言わんばかりに締め付けてきた。その事に翔も嬉しくなったのか更に激しく腰を振っては斑鳩の腸内を肉棒で掻き回した。
「くぅっ……やばい…出そうだ………!」
「出してっ♡わたくしの…わたくしのお尻に翔さんのせーし出してぇぇぇ♡」
翔も限界を迎え、斑鳩の腸内に射精しそうになると斑鳩は射精して欲しいと言わんばかりに翔の肉棒を締め付けた。
「ぐっ……出る………!!」
「あっ……♡…はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
翔は限界を迎え、斑鳩の腸内に大量の精液を吐き出した。流し込まれる精液の熱さに斑鳩は快感の声を上げて体をビクンビクンと震わせ絶頂に達した。そして肉棒をアナルから抜くと気持ちよさの余りに斑鳩は放屁してしまい放屁と共に精液が少し飛び散った。
「……気持ちよかったか……?」
「…はいぃ……でも……でも……まだ足りないですぅ……♡」
「おいおい……クラス委員長なのにやらしいなぁ…」
「あぁんっ……言わないでぇ……♡」
性交を終え、翔が斑鳩の頭を撫でながら尋ねるもまだ足りないと言い出してはキスをしてきた。
……この後、斑鳩は物足りない為に翔にせがんできては結局この後2回ほどアナルセックスを行い快感の声を響かせるのであった……。
斑鳩さん回でした。ファンの方スミマセヌw
……自分的に斑鳩さんは便秘症のイメージだったりします。
あと、華風流も屁は滅茶苦茶くさそうw