※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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…雪泉ちゃんの誕生日(大晦日)になんちゅーモンを書いているんだw

※スカトロ注意!




マニアックなプレイを要求された自称妻※

 

 

時間はもう深夜……そんな中、外のとある公園にて翔と雪泉は外出していたのか一緒に歩いていた……のだが…

 

 

「はぁ……はぁ……うぐぅっ……!」

 

 

何故か雪泉は何処か苦しそうにしながら歩いていた。対する翔は何事も無いかのように雪泉の腰に手を伸ばしながら歩いていた。

 

 

「……だ、だ、旦那様ぁ……も、もう…ダメです…で、で、出ちゃいますぅ……!」

 

 

「ダメだ、こんなところでぶち撒けたら迷惑だろ」

 

 

「そ……そんなぁ……」

 

 

雪泉が翔に何かを我慢しているのか訴えるも翔にそう切り捨てられ少し絶望した表情となった。

 

……何故雪泉がこんなに苦しい表情をしているのか……それは今彼女のお腹からはギュルギュルと音がなっており彼女は今腹痛を、便意を催していたのだ。それもその筈、翔と出かける前に雪泉は翔にイチジク浣腸を二個も入れられてしまいその上でアナルプラグを入れられており出せない状態となっていた。更には雪泉は今ロングコートを羽織っているがその下は全裸であり全裸の状態で便意を我慢しながら夜道を翔と一緒に散歩していたのだ。

 

 

「あっ……あっ……あぁ…っ…い、嫌ぁぁ……」

 

 

(…普段全裸で俺に襲い掛かってくる癖にこういうプレイは恥ずかしいんだな……)

 

 

腹痛に苦しみつつ恥ずかしそうにする雪泉を見て翔は内心そう思う。普段の雪泉であれば全裸で部屋にやって来たり大浴場にて裸を見られても動じず寧ろ見せてくるタイプであるのだがやはりこう言ったプレイは恥ずかしい様子であるようだ。

 

 

「ぅぅぅ……ぅ…ぅぅ……」

 

 

「…ほれ、足止まってるぞ?」

 

 

「はぅっ…!だ、ダメ……も、もう……」

 

 

お腹を抑えながらもう歩けない程に腹痛が来ているのか少し前屈みになって歩くのを止める雪泉。そんな雪泉の突き出されたお尻をペチペチ叩いて翔は歩くように言う。

 

 

「もう少し行ったら終わるから頑張りな」

 

 

「ふぅぅぅ………!」

 

 

翔はそう言うと雪泉はもう少しでこの苦しみから解放してくれると分かり、頑張ってフラフラしながらも歩みを再開した。

 

 

 

 

 

 

公園の物陰辺りにて……どうやら目的の場所なのか翔は立ち止まった。

 

 

「よし、到着っと……」

 

 

「で、では…だ、旦那様……!」

 

 

「でもまだ出しちゃダメだ」

 

 

「そ、そんな……!」

 

 

目的の場所に着いたので雪泉はようやく排泄の許可を出してもらえると思ったが翔にそう言われ少し絶望を目の当たりにしたような表情をした。

 

すると翔はズボンのチャックを下ろし、肉棒を露わにさせた。

 

 

「寒っ!?……こんなに寒いのにコート1枚で寒く無いのか…?」

 

 

外に露わにさせた肉棒に寒さを感じた為に翔は雪泉にそう言う。……本人がそうさせた癖に……

 

 

「……出したかったら俺を気持ち良くさせてくれよ」

 

 

「……っ……」

 

 

翔にそう命令される雪泉。普段のプレイよりも今回は中々鬼畜な事を要求してくる為に雪泉は目の前に居るのが翔なのかと少し疑いそうになるが腹痛が限界を超えているレベルで苦しいので翔の言う通りにするしか出来なかった。

 

 

「…冷たっ!?」

 

 

「…あっ、す、すみません……と言うか暖かい…」

 

 

「…ちんこで暖取るなwてかやっぱり寒かったか?」

 

 

「い、いえ…寒いのには慣れているので……うぐぅっ……!」

 

 

冷えた手で肉棒を触られたので翔は声を上げる。その事に雪泉は気付いて謝罪するも肉棒の暖かさに肉棒を触って暖を取ろうとするので翔はツッコミを入れながらもやはりコート1枚じゃ寒かったかを尋ねると雪泉はそう答えた。……元々月閃女学館は季節関係なく雪が積もっている程に寒い場所である為に寒いのは慣れているのか、それもと雪泉自体が氷使い故に普段から彼女の肌はひんやりしている為にそれも影響してか寒さを感じないのか、先程から裸コートであるのにも関わらず寒い等を口にしなかったのだ。

しかし腹痛には勝てないので雪泉はそそくさに翔の肉棒を手コキで奉仕し始めた。

 

 

「……そんなんじゃあんまり気持ち良くならないぞ?」

 

 

「ぅぅぅ……お、お腹が…お腹が痛くて……」

 

 

しかし腹痛で早く出したいという気持ちが強いのか雑になっているのか翔は気持ち良くないと言う。苦しそうに顔をしかめながらも雪泉はこれではダメだと判断したのかコートを脱いで全裸になり、その豊満な胸で翔の肉棒を挟んだ。胸を動かして肉棒に刺激を与えていくも……

 

 

「……やっぱり雑だから気持ち良くない…てか少し痛いぞ?」

 

 

「そ、そんなぁ……!」

 

 

「ほら、もっとゆっくりと…優しく……」

 

 

「……ぅああ……!無理です……むりぃぃ……!」

 

 

しかしやはりパイズリも乱暴になってしまう為に気持ち良くない事を言うともはや限界なのか雪泉はお腹を抑えながら涙目で動けなくなった。そんな雪泉を見て翔はもう無理かと判断すると……

 

 

「……分かった、出せよ」

 

 

「……!で、では……「ただし!」…?」

 

 

排泄の許可を出す。すると雪泉は希望に満ちたような表情でトイレに行こうとするが翔に肩を掴まれ止められる。

 

 

「……ここで出せ。」

 

 

「…………………え……?」

 

 

「俺にぶち撒けてる姿を見せてみろよ」

 

 

翔はニヤリと非道な笑みを浮かべながらそう言う。その言葉を聞いた雪泉は一瞬で絶望に包まれたかのような表情となった。

 

 

「……え?あ、え……い、嫌……それは嫌です……」

 

 

「なんで?お前以前に俺の為だったら何でもやるって言ったよね?」

 

 

「そ、それとこれとは……お、お願いします、と、トイレに……」

 

 

「……ダメに決まってんだろ?」

 

 

「んひぃぃぃいっ!?」

 

 

雪泉は驚き、戸惑い、ショック、絶望の気持ちが混ざったような状態になり、翔の命令を否定するも翔はそう言いながら雪泉のアナルプラグを抜いてしまった。

 

 

「あっ…あっあっあっあっあっ…だ、だ、だ、だ、ダメ…ダメぇぇ……!」ブッブッ…ブピッ…

 

 

「ほれ、我慢してたんだろ?全部出しちまいな!」パシィィンッ

 

 

「んきひぃぃぃぃぃぃ!?」

 

 

もはや極限を超えたレベルで我慢していた大便をせき止めるアナルプラグが無くなった為に雪泉のアナルからは放屁が漏れてしまい今にも便が出ようとしていたが雪泉は両手でお尻を抑えながら出そうになるのを我慢していた。……その矢先に翔は雪泉のお尻を引っ叩いた。その衝撃が決定打となってしまったのであろう……

 

 

「あっあっあっ…だ、だ………ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

 

 

 

ブバアァァァァァァァッ!ブリブリブリブリュブリュブリュ!

 

 

 

「嫌アァァァァァァァァァ!!///」

 

 

決壊した雪泉のアナルからは浣腸液によって溶けた大便が下品な音を立てながら吐き出された。雪泉は大便をアナルから吐き出しながら泣き叫んでいた。

 

 

「……おぉ……すげぇな…」

 

 

「嫌ぁ!見ないでください……見ないでぇぇぇぇ!!///」

 

 

そんな雪泉の排泄する姿を見て翔はそう声を漏らすと雪泉は泣きながら嫌々と首を振って叫んだ。

普段は清楚……いや、翔の前ではそう言う雰囲気は無いが見た目は普通に清楚である雪泉がこうして泣き叫びながら野外で排泄してしまう姿を見て翔は自ら見せようとして来た両奈の時とは違って結構興奮してしまっていた。

 

 

「あっ…あっ……あぁっ……!」

 

 

 

ブッ…ブリッ………ブゥゥゥゥ……シャァァァァァ……

 

 

 

全て出し切った後に下品に放屁をしては放尿してしまう雪泉。かなりのショックを受けたのか涙とよだれ、鼻水で普段の顔がグチャグチャになってしまっており放心状態になってしまっていた。

 

 

「………すっげぇな……普段は白色がイメージな雪泉でも茶色いモン出るんだな……」

 

 

清楚で普段から主に白色のイメージのある雪泉も脱糞すれば茶色い排泄物を出す事に翔はそう呟く……が、ショックが大きい雪泉は聞こえている様子は無く涙をポロポロ零しながら放心していた。

 

 

(……やり過ぎたか………?)

 

 

翔はそんな雪泉の姿を見て流石にやり過ぎたと思ったのか慌てて彼女に駆け寄る。そして彼女のアナルをティッシュで拭いた後、出来るだけ彼女の出した排泄物を処理しては彼女を抱きかかえてその場を去っていくのであった。

 

 

 

 

 

 

_______________

 

 

 

 

 

 

「……流石に…やり過ぎちまったかな……?」

 

 

忍基地に帰ってきて部屋に戻った翔はベッドで横になりそう考える。……あの後忍基地に帰ってきてからはシャワー室へと雪泉を連れていき彼女を洗ってあげたのだが余程ショックが大きかったのか何も喋ることなく涙をポロポロ零し続けていた。そして彼女の部屋に戻してあげてから引き上げたのはいいが流石の翔も雪泉のあれだけショックを受けているような姿を見て罪悪感を感じていた。

 

 

「……どーすっかな…?」

 

 

今日はもう会うことは止めにして明日からどうしようかと考える翔。もしもあれで嫌われたのであればそれはそうだろうと考えていると……

 

 

 

コンコンッ

 

 

 

「ん?」

 

 

突如部屋をノックする音が聞こえた為にドアの方に顔をやる。この時間に一体誰なのかと考えながらもドアを開けると……

 

 

「……………」

 

 

「ゆ、雪泉……!?」

 

 

そこにいたのは雪泉であった。しかも服も着ずに全裸の格好で……

……先ほどの文句を言いに来たのかと思い今の彼女の格好もある為に部屋に入れてドアを閉めた……瞬間…

 

 

「…うぉっ!?」

 

 

翔はその瞬間、雪泉に押し倒されてしまった。

 

 

「………旦那様…」

 

 

「ゆ……雪泉……さん?」

 

 

押し倒されながらも雪泉の顔を見る。雪泉は笑みを浮かべてはいるものの目のハイライトが消えていた事に気付いた。その事から翔は雪泉は滅茶苦茶怒っていると思った為に自然と敬語になってしまっていた。

 

 

「………私、恥ずかしかったです……。幾ら旦那様の為ならば何でもとは言いましたがまさかあんなプレイをさせられるとは思いもよりませんでした……」

 

 

「…あーうん、すんません調子こいてました」

 

 

「……いいえ、許しません。ですので旦那様にはお仕置きをします」

 

 

「お、お仕置きって……むぎゅ!?」

 

 

雪泉は流石にも先程の野外脱糞プレイは恥ずかしかった事を訴えてきた為に翔は謝罪をするも雪泉は翔にお仕置きをすると言いながらもそのムチッとしたお尻で翔の顔面に座ってきた。そして丁度翔の鼻が雪泉のアナルにフィットする形で座られてしまった。

 

 

「……んん♡私、先ほど部屋に戻った後……空気でお浣腸をしてまいりました……♡もう流石にうんちは出ませんが、こちらならば出せますので……」

 

 

(……ちょっと待て…!?だったらもしも雪泉の腹ん中にまだうんこ残ってたなら俺顔にうんこぶち撒けられてたって事か……!?)

 

 

雪泉は翔に先程部屋で空気浣腸をしてきた事を伝える。どうやらお仕置きと言うのは直接アナルから鼻に放屁してガスを流し込もうとしている様子であった。確かに今の雪泉は少しだけお腹が膨らんでいた。それを聞いた翔はもしも雪泉のお腹にまだ大便が残っていたらと思うと流石にゾッとしてしまった。

 

 

「……ですから………覚悟してください♡」

 

 

「あ、ちょ、ゆ、雪泉さ……」

 

 

雪泉はそう言うとお腹に力を入れた……瞬間

 

 

 

ブボォッ!ブオォォォォォォッ!!

 

 

 

(熱!?くっさ!?)

 

 

雪泉のアナルからは下品な音を立てて屁が噴き出し、翔の鼻に直接流し込まれた。そんな雪泉の放屁に翔は熱さ、そして臭さを味わった……が、斑鳩の便秘中の放屁や華風流の毒ガスを嗅いだ事もあってかそこまでもがき苦しむ程に臭いとは思わなかった。……それでも放屁なので臭いとは思ったが……

 

 

「………っ///さ、流石に……旦那様にこんな事するのは……は、恥ずかしいです……///」

 

 

雪泉は翔に放屁した事を恥ずかしがる。普段ならばノリノリでえっちな事をする彼女であるがやはりこういったマニアックなプレイは恥ずかしい様子であった。

 

 

「……っ♡旦那様、何故大きくしてるのですか?これはお仕置きと言ったではありませんか♡」

 

 

雪泉はふと翔の股間を目にすると翔の股間は肉棒が硬くなっている為にズボン越しに膨れ上がっていた。そんな翔に雪泉はそう言うが自分の放屁で興奮してくれている事に嬉しいのか興奮が高まっていた。

 

 

「……ですがまだお腹の中の空気は残っております……こうなってはお仕置きではありませんが……覚悟なさってください♡」

 

 

「え、あ、あの……」

 

 

 

ボフゥゥッ!ブォォォォッ!

 

 

 

「〜〜〜〜〜っ」

 

 

雪泉はそう言うと再び翔の鼻に下品な音を立てながら放屁を流し込む。…恥ずかしいと言っていたが翔の反応を見て嬉しいのか既にノリノリで放屁していた。翔も翔で放屁を流し込まれているのにも関わらずやはり見た目が清掃の雪泉がこんな下品な事をしていると言うギャップに興奮したのか肉棒はガチガチに大きくなっていた。

 

……この後雪泉のお腹の空気が無くなるまで翔は雪泉に放屁責めをされてしまうのであった……

 

 

 

 

 

「……んっ…♡お腹の空気は……無くなってしまいましたね……」

 

 

空気を……途中本当のガスになっていたかも知れないが空気を出し切りお腹が元通りにへっこんだ雪泉はそう言いながら翔の顔からお尻を退ける。すると翔はようやく普通の空気を吸えるために息を切らしていた。

 

 

「……いかがでしたでしょうか?私のおなら……」

 

 

「うん、くせぇ。でも屁なんだからくせぇのは当たり前だろ、空気浣腸とて…」

 

 

「ですが旦那様はおちんちんを大きくしてましたよね?」

 

 

「そりゃあもう生理現象よ、性癖も歪んでるし。しかも見た目から清楚なお前があんなに下品にぶっこいてきたら結構興奮するがな」

 

 

「………///♡」

 

 

そんな翔に感想を聞くと翔はそう答える。結構性癖が歪んでいる為に少女達の脱糞姿や放屁してしまう姿に興奮を覚えてしまう為に普通に雪泉の先程の脱糞姿や放屁してきた事に興奮を覚えていたのだった……

 

 

「……おちんちん…苦しいですよね?ですから…雪泉のお尻で…ご奉仕しますよ♡」

 

 

雪泉の放屁責めによりガチガチに大きくなった肉棒を見て雪泉は片手で尻肉を開き翔にアナルを見せつけてそう言ってくる。既にやる気満々の雪泉、そんな彼女を見て翔は立ち上がるとそのまま肉棒をアナルに押し当て、そのまま一気に突っ込んだ。

 

 

「んはぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡」

 

 

アナルに入れた瞬間に軽く絶頂に達したのか小さくビクビクと体を震わせながら快楽の声を上げる雪泉。翔も興奮しているのかそのままピストンを開始した。

 

 

「あぁ♡す、凄いぃ♡い、いつも以上に♡お、お尻の穴がぁ♡び、敏感になってますぅぅ♡」

 

 

「すっげぇ乱れ方してるなお前w…ってか締め付けいつもより強いな……」

 

 

先程のマニアックなプレイによってアナルが敏感になっているのか雪泉はいつも以上に乱れていた。その上に肉棒の締め付けもいつもより強い為に気持ちよさが増していた。

 

 

「あ、あんな…♡は、恥ずかしいプレイをしたせいで…♡い、色々と敏感に♡な、なっていて…♡」

 

 

「てことは雪泉はMなんだな」

 

 

「ち、違います♡わ、私は♡両奈さんみたいな女では♡な、ないですぅ♡」

 

 

(…いや、お前も大概だけどな……流石の野外脱糞は恥ずかしがっていたが…)

 

 

先程の野外脱糞や顔面騎乗放屁プレイにより雪泉は色々と敏感になっていたので翔は雪泉はМっ気があると指摘するも雪泉は喘ぎながら否定していた。しかしいつものプレイを思い返してみれば雪泉も大概ではあったが…。

 

 

「…っ……!ゆ、雪泉…出そうだ…!」

 

 

「あっ♡だ、出して♡旦那様のせーし♡雪泉のお尻の中に♡腸内に出してくださいぃ♡」

 

 

射精を迎えそうになった翔がそう宣言すると雪泉は今すぐに出して欲しいと言わんばかりに肉棒を締め付けた。その締め付けの刺激により翔は我慢する必要もないのでそのまま射精するのだった。

 

 

「あっ♡んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんっ♡♡♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれたと同時に雪泉も絶頂に達し、体を仰け反らせながら声を上げた。

 

 

「んはぁぁ…♡だ、旦那様の…せーし♡腸内に注がれていきます…♡♡」

 

 

腸内に流し込まれていく精液の熱さに雪泉はうっとりしながらも気持ちよさそうにしていた。

 

射精を終えて一息ついた翔。アナルから肉棒を抜こうとすると……

 

 

「……まだです♡」

 

 

「うっ!?」

 

 

雪泉がアナルに力を入れているのか肉棒を抜く事が出来なかった。

 

 

「まだ…♡まだ満足しておりませんよ旦那様♡もっと…♡もっとお尻で気持ちよくして…♡もっとせーしをお尻の中に注いでください…♡」

 

 

「……やっぱり…」

 

 

案の定雪泉は満足していなかったので翔にもっと腸内射精をして欲しいと言ってきた。翔もこうなる事は分かっていたのかそう呟きつつも再びピストンを開始した。

 

 

「んはぁぁ♡好きぃ♡旦那様に♡お尻を犯されるの好きぃぃ♡」

 

 

「とか言いながら他の良いちんこがあったらそっちに乗り替えるんじゃねぇの?」

 

 

「嫌♡嫌です♡旦那様のおちんちんじゃなければ私は満たされないんですぅ♡」

 

 

「嬉しい事言ってくれちゃってこのっ!」パシンッパシンッ

 

 

「いひっ!?♡いひぃぃ♡」

 

 

翔の肉棒に腸内を搔き回されては雪泉はそう言うと翔は意地悪するようにそう言うも雪泉は翔の肉棒でなければ満たされない事を言うと翔は嬉しかったのか雪泉のお尻をパシンパシンと叩く、するとその衝撃に反応するかのように雪泉はアナルを締め、肉棒を締め付けた。

 

 

「っ……また出そうだ……!出すぞ…!」

 

 

「だ、出してぇ♡旦那様のせーし♡もっと腸内に注いで♡妊娠させてくださいぃ♡」

 

 

肉棒の締め付けにより翔はもう再び射精を迎えようとしており、その事に雪泉も構わずに腸内射精して欲しいと翔の肉棒を更に締め付ける。なので我慢する必要は無いので翔は再び雪泉の腸内に射精し、精液を流し込んだ。

 

 

「んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

 

 

翔の射精と同時に雪泉も再び絶頂に達し体をビクンビクンと震わせた。腸内に流し込まれていく精液の熱さを感じながらも…

 

 

「ぁぁ……♡先程のせーしと混ざって…♡どんどん旦那様のせーしが腸内に溜まって……♡」

 

 

先程流し込まれた精液と今流し込まれている精液が混ざり合い、今雪泉の腸内には結構な量の精液が溜まっている為にお腹が少しぽっこりと膨らんでいた。

 

流石に休まず2回連続でアナルセックスをするのは少し疲れたのか翔は息を切らしながらもアナルから肉棒を抜こうとするが……

 

 

「……駄目です♡」

 

 

「…うぉい!?」

 

 

またもや雪泉はアナルから肉棒が抜けないようにと締め付けてくるので翔はギョッとした。

 

 

「いや、一回休もうぜ?俺も少し疲れたしお前も流石に腸内の精液溜まった状態だから腹苦しいだろ?」

 

 

「いいえ、私はまだまだ満足出来ておりません♡それに去年(13話)の暴走した旦那様の大量射精くらいまでは溜め込められる事が分かったので♡」

 

 

「……それ、何の話だよ」←覚えていない

 

 

流石に一回休みを挟みたいのか翔がそう言うも雪泉は去年の事を引っ張りながらもそう言うが実際理性が飛んでいた翔は全く覚えていなかった。

 

 

「……でしたら…私が動いて差し上げます♡」

 

 

「ゑ!?あ、いや、それ駄目よ……!」

 

 

すると雪泉は一旦翔を休ませる為に翔を押し倒しては自ら上で動こうとする。しかし翔はそれがどういう事か分かっておりそうされれば最後、雪泉に主導権を握られ彼女が満足するまで精液を搾り取られると言う意味でもあったからだ。

だが翔の抵抗虚しくも押し倒され、雪泉は翔の上に跨りながら自ら上下に動きながらピストンし、アナルに入っている肉棒を出し入れし始めてしまうのだった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「くっ……うぉぁぁぁ……!」

 

 

「んはぁぁ♡……ん♡旦那様、さっきよりも全然出ていませんよ?♡」

 

 

「そ、そりゃああんだけ搾り取られたらもう出ねぇっての!分かれよ!!」

 

 

あれから数時間後……翔は案の定搾り取られる状況となっていた。流石に連続で中出しさせられれば腸内のキャパが限界を迎えた為に雪泉も一旦肉棒を抜いては腸内の精液をアナルから吐き出し、空になれば再び肉棒を入れるという行為を繰り返していた。もう何度目か(二桁)の射精により流石の翔も精液の出る量が減り少量しか射精出来なかったがそれを雪泉は不満に思っているのかそう言いつつも搾り取っていた。

 

 

「駄目です♡先程おならを嗅がせた時にはお仕置きになっていなかったのでこれをお仕置きとさせていただきます♡だから覚悟してくださいね旦那様♡」

 

 

「た、助けてくれぇぇぇぇぇ!!」

 

 

そして雪泉はこの搾り取りを先程の顔面騎乗放屁ではお仕置きにならなかったのでこれをお仕置きとすると宣言しては翔の精液を搾り取っていた。流石の翔も音を上げ、悲鳴を上げるのであった……

 

しかしその悲鳴虚しく翔は雪泉のアナルによって全ての精液を搾り取られてしまうのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ん♡このくらいでよろしいでしょうかね♡」

 

 

またもや数時間後、ようやく満足したのか雪泉はそう呟きつつも肉棒を抜く。先程までの量がそこまで出なかったのかアナルからは一回の射精分の精液が溢れ出るだけであった。そして先程まで搾り取られていた翔はというと……ゲッソリした表情になりながらも意識を失っていた。

 

 

「……っ♡お尻の穴が開いたまま……♡去年みたいに数日間閉じなくなっちゃったでしょうか…?♡」

 

 

外気温を感じたのか雪泉は自身の精液で汚れたお尻を見ながら何故か少しうっとりしていた。散々肉棒を抜かずにアナルで搾り取った為に今の雪泉のアナルはぽっかりと開ききり閉じる様子が無かった。

そしてふとゲッソリして意識を失っている翔に目をやり……

 

 

「………旦那様♡あなたは私のあんな姿を…♡排泄する姿を見たのです…♡だから…だからもう、あなたは本当に私の旦那様になるしか道は無いのですからね♡」

 

 

翔の耳元でそう囁きながらも頬にキスをした。どうやら彼女は先程の野外脱糞を翔に見られたという事を逆手にもう翔が自分から逃げられないようにした様子であった。

 

 

 

……こうしてマニアックなプレイに巻き込まれた雪泉だったが逆に翔を手玉に取る事に成功(?)したと思い込むのであった……

 

 

 

 




・雪泉=野外露出、更に翔の目の前で脱糞させられてしまった自称妻。基本翔の望むマニアックなプレイ等を受け入れる彼女だがやはり翔に自分の脱糞する姿を見られるのは恥ずかしかった様子であった。しかしそれを逆手に『こんな姿を見たのだから本気でお嫁様(正妻)にしてもらう』と言う考えになってしまった。

・翔=今回のプレイを行った理由は両奈に性癖壊されたというのもあるが雪泉はどこまでのプレイならやってくれるのであろうかと言う検証とパッと見は清楚な雪泉なのでそんな彼女が野外で脱糞してしまうという姿を見たいとの事で行った鬼畜野郎。しかし最後は雪泉にお仕置きとして精液を全て搾り取られてしまう。



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