しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
パプハ様のキャラが可笑しいかも……でも原作ですらキャラ崩壊可笑しいキャラが居るから問題無いか(おいw)
「……さて、ヤるわよ?」
「ヤるって、何をよ?」
「決まっているじゃない、えっちな事よ」
「………ボケるのは通常時にしてくれないか?女神転身状態のお前がボケると違和感あるわw」
「ボケてないわ、本気よ」
始まって唐突であるが翔は自分の部屋のベッドにて紫色の髪色で少し大人びた容姿、更には胸も大きくナイスバディな女性が翔の上に馬乗りとなってそう言ってきた。
……彼女は『パープルハート』……そして本名はネプテューヌ…そう、あのネプテューヌである。
何故このような姿になったのかと言うとネプテューヌ達、波戸ノ国の四人の忍は『女神転身』という忍転身を行い、彼女達のご先祖様である女神の力を借りて変身する事が出来るのであった。その中でもネプテューヌは何故か子供っぽい姿から今の大人びた姿になってしまい、性格は通常時のようなボケ担当のような性格から冷静でクールな感じになる……が、元の姿のように偶にボケたりする事もあった。
「あの時は散々ヤラれて完全敗北したけど…今度は私が責めて勝たせてもらうわ!」
「いや、別にイかせ合いで勝負してなかっただろうに…」
「そ、それでもよ!……その…さ、散々私のお尻を責め立てて……///」
「そもそも誘ってきたのはお前からだろうに…ケツをブンブン振ってきてさ…」
パープルハートは前回ネプテューヌの姿の時に翔には散々アナル責めをされてしまい完全敗北してしまったと思っていた為に今回はそのリベンジとして女神転身して挑んできたのだ。……最もあの時はネプテューヌの方が誘ってきていたのだが……
「と、兎に角!あの時あれだけ私を責めたんだから今度は私の番よ!!」
「ちょ……」
パープルハートはそう言っては翔のズボンとパンツを脱がして下半身を露わにさせる。そして露わになった肉棒を掴んでは手コキを始めて肉棒に刺激を与え始めた。
「くっ……!うぅ……!」
「……どぉ?気持ち良いでしょう♡」
いい感じの握り具合で翔の肉棒を刺激していくパープルハート。その為に翔も気持ち良いと思わざるを得なかった。
「………あむっ♡」
「うぉっ……!」
そして今度は口で咥えてフェラを始めた。チュプチュプと音を立てながら肉棒を口で刺激していくパープルハート……手コキと同じくかなり気持ち良さそうな様子であった……
「んっ♡んっ♡んんっ♡」
「くぁっ……!やべ…気持ち良い……!」
パープルハートのフェラの気持ち良さに翔は声を漏らしながら快楽を味わう。一方のパープルハートは『早く出せ♡』と言わんばかりに肉棒を口で刺激していった。
「だ、ダメだ……出る…!」
「んんっ♡ん……んんん……♡」
限界を迎えた翔は射精してしまいパープルハートの口内に精液を出してしまう。そんな翔の射精をパープルハートは口で受け止めた。
「んっ……♡んっ……♡んくっ…♡」
そして翔が射精を終えるまで肉棒を口で咥え続け、射精が終われば一旦口から肉棒を離し精液を飲んだ。
「……んっ……ふふ♡出しちゃったわね……♡」
「……満足か?」
「いいえ、まだ満足してないわ♡まだまだ翔を責め足りないわ♡」
「おいおい、まだする……って…!?」
精液を飲み、何処か嬉しそうな表情をするパープルハート。しかしまだ翔を責め足りないと言い出しては胸で肉棒を挟み込みパイズリを始めた。
「ふふふ♡どうかしら翔♡」
「いや、お前出したばっかりだってのに……!」
「でも翔ならまだまだ出せるでしょ?頑張れ♡頑張れ♡」
出したばかりであるのにも関わらず責めてくるパープルハート。一旦休ませろと言わんばかりの翔にパープルハートは応援するような言葉を言いながらパイズリを続けた。
「くぁっ……!や、やべぇよ…!気持ち良すぎんだろ……!」
「ふふふ……♡また出しちゃうまで時間の問題ね……♡……あむっ♡」
「うぁっ!?」
パイズリの気持ち良さに翔は既に音を上げているがパープルハートはトドメを刺すと言わんばかりにパイズリしながらも肉棒を咥え、胸と口で肉棒に刺激を与えた。
「む、無理だ!こんなん我慢できね……うぁっ!!」
「……っっっ♡」
その刺激がトドメになり翔は再びパープルハートの口内に射精してしまった。同じくパープルハートは口の中で翔の射精を受け止め、射精が終われば肉棒を口から離して精液を飲む。
「……満足したか?」
「………いいえ、まだまだこれからよ♡」
「いや、これ以上何する…うっ!?」
2回も自分を責められたのでこれで満足したであろうと思った翔はパープルハートにそう尋ねるもまだ責める気満々であり、今度は翔の股の上に座りレオタードに包まれたお尻を擦り付け始めた。
「うふふ♡翔は胸よりもお尻の方が好きよね?だから今度はお尻でいっぱい責めてあげるわ…♡」
「あっ………ちょ……!うぉぉ……!」
再び硬さと大きさを取り戻した翔の肉棒にネプテューヌはスリスリとお尻を擦り付ける。女神転身してネプテューヌの時よりもスタイルが良くなり、特にネプテューヌの時にも柔らかみがあったお尻は大きくなって肉付きが良くなり、更に柔らかさも増した為にそのお尻での尻コキはかなりの刺激になっていた。
「……ふふふ♡どうかしら翔?私のお尻でおちんちんを責められる感覚は…♡」
「いや、マジでヤバい……!転身前のと比べてすげぇ……!」
尻コキを続けながらもパープルハートは勝ち誇ったような表情で翔を責めていく。翔もネプテューヌの時と比べて尻コキされる気持ち良さが増している為に肉棒にかなりの快楽を味わっていた。
「ほら♡ほら♡早く私のお尻に責められて射精しちゃいなさい♡」
「くぉっ……!うっ……うぅっ……!」
先程よりも更にスリスリとお尻を肉棒に擦り付けるパープルハート。翔もその刺激により射精するまで時間の問題であった。
「あっ……!あっ……!!………くぁっ………!!」
「きゃっ♡」
そしてとうとう射精を迎えてしまい精液を飛び散らせ、パープルハートの背中とお尻を精液で汚してしまった。
「………ふふふ♡また射精しちゃったわね…♡」
3度目の射精を迎えた翔を見てパープルハートはもう勝ちも同然みたいな表情をしていた。……それほど翔を自分の手で射精させた事に優越感を感じているのであろうか……
「………でもまだよ…♡次は………」
「………………」
しかしまだ責めようとしているパープルハート……しかし翔の肉棒からお尻を離した……瞬間…
「………きゃあっ!?」
突如翔はパープルハートのお尻を両手で鷲掴みした。
「……ネプテューヌよぉ………流石にお前ばっかり責めるのはズリぃんじゃねぇかぁ…?」
「え、い、いや、だって私が今日は責めるって言ったじゃないの…!」
「………ダメだ、お前ばかりに責められるのは腹立つから今度は俺の番だ…!」
「は、腹立つってどういう意味……きゃあっ!!」
お尻を揉みながらそう問い詰める翔……そしてレオタードの股部分を千切ってはパープルハートの下半身を露わにさせてしまった。
………そしてそのまま尻肉を掴んだままその手で尻肉を割り、奥の窄まりに目をやった。
「……ひっ!?しょ、翔……ま、まさか……」
「…………………」
「…だ、ダメよ翔!そ、そんな所……そんな所はぁ………!」
「今度は俺が責める番って言った……ろ…!」
「……ひぃっ!?」
尻肉を割られた瞬間にパープルハートは何をされるか把握しては翔を制止する声を上げるが翔は構わずにパープルハートのお尻に顔を近づけ………奥の窄まりに舌を伸ばした。
「あっ!?や、やぁぁぁ!!だ、ダメ!!ダメよぉぉ!そ、そんな所!お、お尻の穴舐めちゃ……やぁぁぁぁ!!///」
アナルを舐められた瞬間、パープルハートは先程の勝ち誇った様子が嘘のように取り乱すような姿を見せた。しかし翔は構わずにアナルを舐め続けた。
「嫌ぁぁ!だ、ダメ……ダメよぉぉぉ……!」
嫌がる声を上げながら……パープルハートはまるで力が抜けたかのように上半身がベッドの上に倒れ込み、お尻は四つん這いの状態で翔に向けられる事となってしまった。
「ひっ!?や、やだぁ!!お、お尻……!お尻の穴に指入れないでぇ!!///」
「そりゃあ入れるんだから解すに決まってんだろ?」
「う、嘘………嘘よね……?」
「嘘だと思うか?」
「嫌!嫌よぉぉ!!お尻でなんて……嫌あぁぁ!!///」
今度は指を入れられ腸内を解されるパープルハート。するとパープルハートは嫌がる声を上げるも力が抜けたかのように抵抗出来ない状態になっていた。
………そして解し終えたのか翔は四つん這いの状態で動けないパープルハートのアナルに肉棒を押し当てる。
「だ、ダメ……ダメよぉ翔………お、お尻で…お尻の穴におちんちん入れちゃダメよ……!ほ、ホントに……ホントに病気になっちゃうからぁ………!」
「前にも言ったろ、この作品はフィクションだって」
「だ、だからってダメよぉ…!この作品読んでる人が……真似しちゃったらぁ……!」
「………そん時は……自己責任……って事だ……!」
「あっ………あっ…………!あ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡」
アナルに肉棒を入れようとする翔を制止するパープルハート……しかし以前のような返しをされながらも………そのまま肉棒を突っ込まれてしまいパープルハートは声を上げた。
「あぁぁぁっ♡嫌、嫌あぁぁ♡」
「嫌嫌いってる割には締め付けてくるじゃねぇか…!」
「あぁぁ♡や、やめて♡やめてぇぇ♡わ、私♡私お尻弱いからぁぁ♡力抜けちゃうからぁぁ♡」
「だったらそのまま俺に身を委ねればいいじゃん……かっ!」
「あぁぁぁぁぁぁっ♡」
パープルハートは翔にアナルを犯されながらそう言う。………実はパープルハートになるとネプテューヌの時と比べアナルが弱くなり敏感になる為にネプテューヌの時よりも倍快楽を味わう事になり更に力が抜けて抵抗出来なくなってしまうのだった。それもあってかあれ程嫌がっていたと言う訳であった。
「ああぁぁぁっ♡い、嫌ぁぁ♡止めてぇぇ♡ゆ、許してぇぇ♡」
「ダメだ(鬼畜)」
「ほ、ホントに止めてぇぇ♡お、可笑しく…♡可笑しくなっちゃうからぁぁ♡」
「……可笑しくなっちゃえ♡」
「嫌あぁぁぁぁぁっ♡」
ピストンを止めるよう許しを請うパープルハートだが鬼畜な翔はそう言いながら止めずにそれどころかピストンの速度を早めパープルハートの腸内を更に掻き回していた。
「やあぁぁぁっ♡ダメ♡ホントにダメなのぉ♡お尻♡お尻ホントに弱いからダメなのぉぉ♡」
「……………良いんだよ弱くても♡弱いアナル責められて弱々しくなるネプテューヌをもっと見せてくれよ♡」
「やぁぁ♡んっ♡んんんんっ♡」
首を嫌々と振りながら涙と涎を零しながらそう言うパープルハート。普段のクールさが無くなっている様子が何とも愛おしいと思った翔は彼女の体を抱き寄せながらキスをしつつもアナルを責め立てた。
「………そろそろだな……!ネプテューヌ、出すぞ……!」
「うあぁぁぁっ♡出されちゃうぅ♡弱いお尻の穴責められながらまた腸内に翔の精液流し込められてお腹の中から翔の色に染められちゃうぅぅ♡」
そして翔は射精を迎えようとしており更に激しくピストンをする。パープルハートもそうは言いつつも翔の肉棒を強く締め付けておりそれがトドメとなってか翔は限界を迎えた。
「……っ…………!出る……!」
「あっ………♡ひっ……♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡」
限界を迎えた翔は射精し、パープルハートの腸内に精液を流し込んだ。同時にパープルハートも絶頂に達しては声を上げながらも体を仰け反らせ、大きくビクンビクンと震わせた。
「あっ……♡あっ………♡あひっ♡……あひぃぃ……♡」
先程まで嫌がっておりながらも漏らした声は何処か快楽で喜ぶような声色となっていた。絶頂が収まるとボフンッと音を立てて上半身はベッドの上に力が抜けるように倒れ込み、その表情は目のハイライトが消えつつも息を切らしながら目から涙、口からは涎をたらしながら余韻に浸っていた。
そして翔も射精を終えて肉棒をアナルから抜くとぽっかり開いたアナルからは精液が溢れ出てきた。
「はぁぁ……♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡」
「……………」
荒い息を切らしながら余韻に浸るパープルハート。………普段見られないようなその表情にまたもや翔は興奮を覚え……
「………ネプテューヌ…」
「……ふぁ…♡あ……しょ…う……っ!?」
翔は突如パープルハートの体勢を抱き抱えながら変えさせ、今度はまんぐり返しの体勢にさせた。その体勢に変えられた為に余韻に浸っていたパープルハートは我に返る。
「え……?あ………えっ!?ちょ、しょ、翔!?」
「…………収まりがつかねぇんだ、もう少し付き合ってくれ」
「や……やぁぁ!む、無理!もう無理だから!!これ以上お尻責められたら飛んじゃうし可笑しくなっちゃうから!!」
我に返ったパープルハートは再びアナルを犯されることをすぐに把握しては取り乱すように騒いだ。しかし翔はパープルハートのアナルに肉棒を近付けていく……
「せ、せめて…!せめてオマンコの方にして!!も、もうお尻は……お尻は許して!!」
涙目でパープルハートはアナルを犯すのを止めて欲しいと頼み込むが……翔はニッコリと笑みを浮かべ……
「………ネプテューヌ……
アナルで飛んじまえ♡」
「あ……い…………嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
無慈悲にも翔に肉棒をアナルに突っ込まれ、パープルハートは悲鳴に近い快楽の泣き叫ぶ声を上げることとなった。
………この後翔の収まりがつくまでパープルハートはアナルを犯され続け、終わった頃にはアナルはぽっかりと開ききり、精液が止め処なく溢れ出てはしばらく閉じなくなってしまった……
・パープルハート=ネプテューヌが先祖の忍女神の力を借りて女神転身した姿。元の子供っぽい姿から急激に大人びた姿になり、性格も能天気でボケ担当のような性格から冷静でクールな性格になる……も、元がネプテューヌなので偶にボケたりする事も…。また、スタイルも良くなり身長は伸びて胸も大きくなり、お尻も肉付きが良くなりネプテューヌの時から触り心地は良かったが更に柔らかみを感じるようになる。ただ、ネプテューヌの時とは違ってアナルが弱くなってかなり敏感になっては感度が上がってしまい、責められると抵抗できなくなってしまう位に力が抜けてしまうという弱点が増えてしまった。本人も弱い部分故に排泄器官である部分を責められるという恥ずかしさがある為にアナルでの性行為は嫌がったりする。(ただ嫌がりつつも快楽は味わってしまう)
・女神転身=正式名は『