※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

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翔の妹で唯依の双子の姉(妹)の話です。
※近親相姦注意




褐色肌の小悪魔妹※

 

 

「おに~~ちゃ~~ん♡」

 

 

「…?どうしたよ愛依、急に突然」

 

 

本日も修行が終わった翔に唯依……ではなく褐色肌になった唯依のような少女が突然翔に抱きついてきた。

彼女は『愛依』…唯依と同じく翔の妹であり、唯依とは双子の姉妹であった。

 

 

「突然どうしたじゃないよ〜!最近私の事、全然構ってくれなかったじゃんか~~〜!」

 

 

「構う時間が無かったんだよ。悪かったな」

 

 

「…唯依とえっちしてたのに〜?」

 

 

「…んだよ、お前もえっちしたいのか?」

 

 

「当然!」

 

 

愛依は最近唯依には構ったのに自分には構ってくれなかった事をムスッとしながらそう言うので翔がそう尋ねると即答で答えた。

 

 

「…という訳で……えっちしよ、お兄ちゃん♡」

 

 

「…わかったわかった、とりあえず風呂行こうぜ」

 

 

「あれ、いいの?今なら私の汗とかでムレムレのお尻の穴、いっぱい嗅げるんだよぉ?匂いフェチの変態お兄ちゃん♡」

 

 

「ノリノリじゃねーか、てか嫌じゃないのか匂い嗅がれるの」

 

 

「お兄ちゃんだったらいーの♡」

 

 

性行為に誘う愛依に翔は兄妹でありながらも普通に誘いに乗りながらもそう言う。すると愛依は翔の性癖をよく分かっている為にニヤニヤしながらそう言いつつも一緒に大浴場へと向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えへへ~♡お兄ちゃんとお風呂~〜♡」

 

 

「別にそんなに喜ぶ事でも無いだろうに…」

 

 

「だって構ってくれなかったお兄ちゃんとこうしてお風呂に入れるんだからそりゃあ嬉しいもん♪」

 

 

「そりゃあ悪かったな……」

 

 

大浴場に辿り着き、嬉しそうにする愛依を見て翔はそう言う。……愛依の言う通り構う時間が無かった為に少し寂しい思いをさせてしまった為に少し罪悪感を感じていた。

 

 

「…さぁ〜〜て、体洗う前に……うりゃ♡」

 

 

「むぐっ!?」

 

 

体を洗おうと思い椅子に座る翔……だったが突如愛依は翔の顔にお尻を押し付けてきた。……無論アナルを鼻へとフィットさせる形で……

 

 

「…えへへ〜〜♡どうかしらお兄ちゃん?愛依の修行後ムレムレクサクサのお尻の穴♡お兄ちゃんの大好きな臭いよぉ〜♡」

 

 

「んぐっ……!おぉ……!」

 

 

愛依はお尻をグリグリと翔の顔に押し付けながらしっかりとアナルの匂いを嗅がせた。……実際愛依のアナルは焔の蒸れた時のアナルに匹敵する匂いであり案の定翔が興奮する匂いでもあった。

 

 

「…んふふ、ホントにおっきくなってる♡匂いフェチの変態お兄ちゃん♡」

 

 

自分のアナルの匂いで翔の肉棒が硬くなって大きくなっている事に愛依は嬉しそうにしつつもそう言う。そしてそんな翔の肉棒に手を伸ばした。

 

 

「どうお兄ちゃん?愛依のくっさいお尻の穴嗅ぎながらおちんちん気持ち良くされるの♡」

 

 

顔にお尻をグリグリと押し付けながら翔にアナルの匂いを嗅がせ手コキで翔の肉棒を刺激する愛依。すっかり主導権を握ったような気分でいる様子だった。

 

 

「うふふ♡おちんちんビクビクしてる…♡私のお尻の穴の臭いで射精しちゃいそうになってるんだぁ〜♡」

 

 

握っている肉棒がビクビクしている為に翔がもう射精しそうになっている事を把握してはニヤニヤしながらそう言い、手コキを続ける愛依。

 

 

「ほら、射精しちゃえ♡妹のお尻の穴の臭い嗅ぎながら手コキされてイッちゃう変態お兄ちゃんになっちゃえ♡」

 

 

お尻の穴をグリグリしながら更に手コキで刺激を与えつつ調子に乗ったかのようにそう言う愛依。しかし愛依の言う通り匂いフェチである翔は愛依の焔に匹敵する自己主張の激しいアナルの匂いと手コキにより射精を迎えようとしており……

 

 

「………っ…!」

 

 

「…きゃ♡」

 

 

遂に射精を迎え精液を飛び散らせてしまい愛依の顔に掛けてしまった。

 

 

「……んふふ♡射精しちゃったね、変態お兄ちゃん♡」

 

 

愛依は翔が射精した事にそう挑発するように言いつつも顔に掛かった精液を手で取って舐めていた。…自分の臭いと手コキによって兄を射精させた事によりご機嫌な様子であった。

……が……

 

 

「……ひゃんっ♡」

 

 

突如愛依は声を上げる。何故ならば翔が愛依のアナルを舐め始めたからだ。

 

 

「あっ♡やぁんっ♡汗かいててまだ洗ってないくっさいアナルを舐めるなんて……♡お兄ちゃんったらホントに変態さんなんだからぁ♡」

 

 

「お前だって進んで匂わせたり舐めさせたりするじゃねぇか」

 

 

「だ、だって♡好きなんだもん♡お兄ちゃんに恥ずかしい匂い嗅がれたりナメナメされたりするの…好きなのぉ♡」

 

 

アナルを舐められて恥ずかしがる……ような素振りを見せているだけで恥ずかしがっていない愛依はアナルを翔に舐められて気持ち良さそうな声を出していた。……大好きな兄に匂いを嗅がれたり舐められたりするのが好きな様子であった。

 

 

「あんぅっ……♡そ、そこ……♡そこに舌入れて……♡いっぱい舐めてぇ…♡」

 

 

アナルに舌を入れられて愛依は気持ち良さそうにもっと舐めて欲しいとねだる。そんな愛依のリクエストに応えて翔は舌を入れつつも腸壁を舌で撫でるように舐めた。

しばらくしてから舌で解すのを止め、今度は指で愛依のアナルを解し始めた。

 

 

「んあぁっ…♡指…♡指も気持ちいいよぉお兄ちゃん♡」

 

 

指を入れられて腸内を掻き回され愛依は気持ち良さそうに声を出す。指を入れるとすっかり腸液でトロトロになっており少し解すだけでも入れられるくらいになっていた。

なので翔は指で解すのを止めて愛依のアナルに肉棒を押し当てる。

 

 

「あんっ…♡お兄ちゃん……早く、早くぅ…♡」

 

 

「言われんでも……入れてやるよ…!」

 

 

「んはっ♡んあぁぁぁぁぁんっ♡」

 

 

アナルに肉棒を押し当てると愛依は早く入れて欲しいと言わんばかりに肉棒にアナルをスリスリと擦り付けてくるので翔はそのまま一気に押し込んだ。肉棒が一気に入り込む感覚に愛依は快楽の声を上げた。

 

 

「んあぁっ…♡おちんちん♡おちんちん入ったぁぁ…♡」

 

 

「動くぞ」

 

 

「やんっ♡お兄ちゃんせっかちぃ…んいぃぃぃっ♡」

 

 

気持ち良さそうにする愛依に翔は意地悪かのようにすぐに腰を振り始めてしまった。

 

 

「んはぁぁんっ♡イイっ♡お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいよぉ♡」

 

 

「…もうすっかりケツマンコになってんじゃねぇかよ…」

 

 

「そ、そうよ♡私のお尻の穴♡お兄ちゃんだけのお尻マンコになってるんだよぉ♡」

 

 

ピストンして腸内を掻き回す度に愛依は喘ぎ声を上げながら気持ち良さそうにする。肉棒がすっかり愛依の腸液でべったりしている感覚からすっかり愛依のアナルは性器のようになっていた事を指摘すると愛依は素直に認めた。

 

 

「お、お兄ちゃんだって罪な男なんだからぁ〜♡私や唯依のお尻の穴をすっかりおマンコにしちゃったんだからぁ♡お父さんとお母さんになんて言えば良いんだろうねぇ〜♡」

 

 

「お前らから求めてきて無理矢理ヤらせたようなもんだろうがよ!?」バチンッ

 

 

「ひぃうぅんっ!?♡」

 

 

逆に今度は愛依が煽るようにそう言ってきた為に翔は少し腹が立ったのかそう言いながら愛依のお尻を引っ叩いた。……鬼畜野郎な翔だが今回は彼の言う通りであり唯依と愛依が自ら翔に求めてきては逆レイプするかのようにアナルを捧げてきたのだった。

 

 

「お兄ちゃ〜ん、私たちの初めてを奪って〜♡だとかお尻の穴でも良いからおマンコしてぇ〜♡とか言っときながら少し躊躇したら逆レしてきやがった癖にヌカしてんじゃねぇよ!」ビチィンッバチィンッ

 

 

「ひぃぃんっ♡や、やぁぁ♡お尻叩かないでぇ♡」

 

 

「とか言ってる割には締め付け強くなるし気持ち良さそうな声出してんじゃんかよ!」

 

 

「ゆ、唯依じゃないからぁ…♡唯依だったら…嫌がりそうだけどぉ…♡お、お尻♡お尻犯される方が気持ちいいのぉ♡」

 

 

「……まぁそうだな。」

 

 

そう言いながら愛依のお尻を叩きながらアナルを犯し続ける翔。愛依はそう言いつつも肉棒を締め付けており、痛いのは痛いがアナルを犯される気持ち良さが勝っているのかそう言うと翔も同感した。…恐らく散々お尻に酷い目に遭い尻肌が痛みに敏感になってしまった唯依に同じ事をすれば痛みが勝り嫌がるのは目に見えていたからだ。

 

 

「だ、だからぁ♡せ、責任取って♡私と唯依のお尻をおマンコにした責任♡ちゃんと取ってぇぇ♡」

 

 

「………なんか納得いかねぇけど……まぁそうだわな…」

 

 

「んんぅぅぅぅっ♡」

 

 

喘ぎながらも翔にアナルを性器にした責任を取るように言う愛依。そう言われるも元後言えば逆レイプされた事でこうなってしまった為に納得いかないような気持ちになりながらもやむを得ないと思いながらも責任を取ることにした。

 

 

「んあぁぁんっ♡お、お兄ちゃん♡私、私もう…♡」

 

 

「イキそうか………んなら盛大にイッちまえ♡」

 

 

「ひぁっ♡あ、だ、ダメ♡い、今お、おマンコ触っちゃったら……♡」

 

 

そして愛依は絶頂に達しそうになっているので翔は先程の仕返しかと言わんばかりに秘部に手をやって指で弄る。絶頂しそうな中でそのような事をされては更に込み上がってきては……

 

 

「いっ…♡ひっっ♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

愛依は盛大に絶頂に達した。その様子から射精しても問題無いと思った翔はそのまま腸内に射精しては精液を流し込んだ。

 

 

「あひぃぃぃっ♡い、イッちゃってるぅぅ♡お、おひり♡おマンコ♡き、気持ち良すぎてぇぇ♡」

 

 

秘部とアナルで同時に絶頂してしまい愛依の顔は完全に緩み切ってしまい少しアヘ顔になってしまっていた。それでも翔の射精は続き愛依のアナルに精液を流し込み続けていたが……

 

 

「あっ……♡ひっ……♡ひぁっ……♡」

 

 

絶頂が収まり、愛依も段々と落ち着いてきては余韻に浸り始める。一方の翔も射精が収まり同じく少し余韻に浸り始めており……

 

 

「………お、お兄ちゃぁん…♡」

 

 

「…ん」

 

 

愛依が呼んで自分を求めてくるので翔は抱き寄せてキスをする。キスをされた愛依はトロンとした表情になりながらも嬉しそうにキスを受け入れていた。

 

 

「お、お兄ちゃん……♡」

 

 

「ん?」

 

 

「…大好き♡」

 

 

「……知ってるよ」

 

 

愛依がそう言うので翔はそう返す。……少し素っ気なく感じるかもだが翔はちゃんとその言葉通り愛依を受け入れていた。

……そして翔は肉棒をアナルから抜こうとすると…

 

 

「あっ♡だ、ダメお兄ちゃん♡」

 

 

愛依はアナルに力を入れて肉棒を抜けないようにしてきた。

 

 

「まだ♡まだ物足りないよお兄ちゃん♡もっと♡もっと私のお尻の穴♡いっぱい犯して♡」

 

 

「…まぁそうだろうとは思ったよ」

 

 

まだまだ物足りない為にこのままもっと犯すようにおねだりしてきた。…しかし愛依の表情を見る限りこうなるであろう事は翔は分かっていた様子であった。

 

 

「もっと♡もっとお兄ちゃんに犯されたいよぉ♡大好きな♡大好きなお兄ちゃんにもっと♡」

 

 

「このブラコンめ」

 

 

「お兄ちゃんも…♡シスコンでしょ♡何だかんだ言って私達を見捨てたりする事が出来ないから♡」

 

 

「…まぁな」

 

 

もっともっと自分に犯されたい事を愛依が言う為に翔はそう言うも愛依にそう返され、本当の事である為に否定はせずにそのまま再び腰を振り始め愛依の腸内を掻き回し始めた。

 

 

 

 

……この後結局何回も愛依とアナルセックスを行う翔だったが途中から逆に搾り取られる形になってしまうのは言うまでもなかった……

 

 

 




・愛依=翔の妹であり唯依とは双子の姉妹。唯依と容姿がほぼ瓜二つであるがツリ目、褐色肌、髪が少し長い、肉付きは唯依より少しだけ控え目(それでもナイスバディである事は違いないが)等、良く見れば唯依と違う部分はそれなりにあったりする。唯依とはどっちが姉なのかとよく闘論している。唯依と比べて少し好戦的であり戦闘能力は彼女の方が上(潜在能力は唯依の方が上)である。唯依と同じく翔の事が大好きなブラコンであり性行為をする際には少し挑発的な感じで翔を言葉責めしつつ性行為をする。また、アナルは汗を掻くと焔のアナルの匂いに匹敵するような匂いを放つ為に匂いフェチである翔が大喜びするようなアナルを持っており、愛依も焔と違って恥ずかしがらずに寧ろ匂いを嗅いでもらうようにしてくる。
イメージはプリズマ☆イリヤのクロエ・フォン・アインツベルン。

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