しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
NewWave時代の芭蕉ちゃんはスリーサイズ詐欺だと思う。あの見た目と肉付きからして絶対にそれ以上ある
あと墨字忍法って地味に最強な気がする…『死』とか『殺』って書けば即死させられるのだろうか…?
「…………………」
「あ、あの……しょ、翔…先輩……///」
ある少女の部屋にて……翔は今一緒にいる少女の部屋にて少女の水着姿をジッと見ながら考え込んでいた。水着姿の少女は翔の指示によって水着姿にさせられている為か恥じらいながらも戸惑いの様子を見せていた。
……彼女は『芭蕉』。蛇女の1年生であり総司と同じく蛇女の選抜候補生の一人であり翔親衛隊の一人、涼花の従妹であった。
「せ、先輩……な、何故私は水着姿にさせられているんでしょうか……?///」
「いや、ちょっとね……確認したい事があってだな…」
「か、確認……ですか…?」
「うむ」
芭蕉が尋ねると翔は確認したい事がある為に水着姿にさせた事を明かす。……恐らくロクでもない理由だとは思うが…
「……芭蕉ってさ、スリーサイズどれくらいなんだ?」
「……ゑ?」
「スリーサイズ。スリーサイズどれくらい?」
「え、えぇ!?///」
突如翔は芭蕉のスリーサイズを聞いてきた為に芭蕉は赤くなりながら驚く。
「な、何故す、スリーサイズを……?も、もしかしてそれを聞く為に態々私をみ、水着姿に…?///」
「そゆこと」
芭蕉の問いに翔は頷く。……態々スリーサイズを聞く為だけに翔は芭蕉を水着姿にしたという訳であった。まるで意味は分からないが……
「……んで?スリーサイズいくつなんだ?」
「え、えっと……そ、その……は、83、57、は、80……です…///」
「…ウッソだろお前………」
翔が聞くと芭蕉は正直に答える。……しかしそれを聞いた翔は何故かそんな事を言い出した。
「なぁ芭蕉、それって測り間違いとかしてねぇか?それか少しちいさく見せようとスリーサイズ詐欺ってたりしてないか?」
「えぇ!?し、してないですしちゃ、ちゃんと健康診断の時に測ったサイズですよ……?///」
「いや、だったらそのサイズでこのデカさはねぇだろうよ」
「きゃあっ!?///」
翔が芭蕉に尋ねると芭蕉はそう答える。……どういう事かと言うと芭蕉は先程言っていたスリーサイズの割には不思議とそれ以上の大きさや肉付きに見えるからだった。そんな芭蕉に翔はそう言いながらも両手でお尻を掴んだ。
「こんなに大きくてモチモチした柔らかさのあるお尻が……80センチな訳ねーだろうよ」
「そ、そんな事言われても……///そ、それにそれを言ったら華風流さんはど、どうなんでしょうか……?///」
「……確かにそれはあるな…」
芭蕉のお尻を揉みながら翔はそう言うと芭蕉の言葉に同感した。……華風流も偶にサイズの割には大きく見える事があったからだった。(バニー華風流)
「せ、先輩……だ、だからお尻…お尻そんなに触られても……///」
「いや、そうであってもこのお尻には何か秘密があるに違いないからな……それを確かめないと…!」
「きゃあぁぁっ!!///」
翔がいつまでもお尻を触り続けるので芭蕉は恥ずかしがりながらそう言うと翔はそんな事を言い出しては芭蕉の水着の下の方を脱がしてしまい芭蕉はお尻が丸出しになってしまった。
「おおぉ……!ホントにムチッとしたお尻してるな……!マジでスリーサイズ詐欺だろ…!」
「や、やぁぁ……!み、見ないでぇ……!///」
芭蕉の生のお尻を見ては翔は息を呑みながらも揉み続けるので芭蕉は涙目になりながらも弱々しくそう言う。しかしそう言われても翔は止まることは無かったが……
「……あぁ………この触り心地肌触り…お前のお尻の秘密の一つなんだなぁ……♪」
「そ、そんなの無いですってぇ……!と言うか先輩、先輩が触りたかっただけじゃないんですか……?///」
「それもある」
「認めるんですか!?」
芭蕉の生尻を揉み触ったり頬擦りしたりしながら翔がそう言うので芭蕉がそう尋ねるとすんなり認めた。……まぁ基本的にこの男は大体何かと理由をつけて結局こんなのである。
「………まぁそういう事だから芭蕉、スケベしようやぁ〜〜♡」
「え、ええぇ……せ、先輩…と、突然そんな事言われてもぉぉ……///」
「………良いだろ?な?……かぷっ♡」
「ひゃあぁっ!?か、噛まないでぇぇ!!///」
お尻に頬擦りしながらそう頼んでくる翔……そんな翔に芭蕉は恥ずかしがりつつもそう言い…つつもその様子から何だかんだで満更でもなさそうな様子であった。すると翔はそう言っては芭蕉のお尻に齧り付き、歯型を付けていった。
「や、やぁぁ…せ、先輩……///か、噛まないで…は、歯型付けないでぇぇ……///」
「こんなモチモチのエロケツ見たら歯型も付けたくなるわい♪」
「ひ、ひぃうぅぅ……///」
恥ずかしがる芭蕉を尻目に翔は芭蕉のお尻に幾つか歯型を付けていきながらも芭蕉の柔らかなお尻を楽しんでいった。
……そして程よい頃に尻肉を割って奥の窄まりに目をやった。
「……あっ、せ、先輩……///」
「………………」
「……ひぁっ///」
アナルを見られて芭蕉は恥ずかしがるも翔はそのまま顔を近づけてはアナルを舐め始める。
「あっ…せ、先輩…///そ、そこ…そ、そんな所……んぅぅ…///」
アナルを舐められる感覚に芭蕉は恥ずかしそうにするも、何処か気持ち良さそうな声も漏らしていた。そんな芭蕉のアナルを舐めては舌を入れて解していく翔………そして舐め終われば今度は指を入れてアナルを解し始めた。
「ん……んんんっ……んふ……んぅぅぅ……///」
「……気持ちいいか?」
「んぅぅ……///ふぁ…♡は、はいぃ……♡」
指で腸内を掻き回され、芭蕉の声色が段々と変わっていった為に翔がそう尋ねると芭蕉はトロンとした表情で気持ちいい事を認めた。既にもう出来上がっていたので翔はズボンとパンツを脱いでは既にガチガチの肉棒を露わにしては芭蕉のアナルに押し当てた。
「………あっ…♡せ、先輩……♡」
「…入れるぞ?」
「ま、また……お、お尻の穴…ですか……?♡」
「……嫌か?」
「…い、嫌では……無いですけど…♡お、お尻じゃなくて…その……ま、前の方も……♡」
「おまんこはお預け、それはその日が来るまでな?」
「うぅ………んっ♡ふ、ふぅぅぅんっっ♡」
アナルに肉棒を押し当てると前の方で性行為をして欲しいとねだるので翔はいつものようにそう言ってはアナルに肉棒を押し込んだ。芭蕉は少し不満そうにしつつもアナルに肉棒が入り込んでは喘ぐ声を漏らすのであった。
「あっ♡あっ…♡せ、先輩の……お、おちんちん…♡」
「……動くぞ?」
「…は、はいぃ……♡」
しかしアナルでも気持ちいいのか芭蕉はうっとりした表情でそう言う。そして翔は芭蕉にそう伝えてはピストンを開始して芭蕉の腸内を肉棒で掻き回した。
「ふぁ♡あっ♡はぁぁぁぁんっ♡」
「気持ちいいか?」
「き、気持ちいい…♡気持ちいいです…♡」
腸内を掻き回され、芭蕉は気持ちいいのか喘ぎ声を出す。既にアナルでの快楽は覚えてしまっている様子であった。
「あぁっ♡お、お尻♡お尻ぃぃ♡」
「芭蕉はすっかりアナルでも快楽を覚えちまったな♪」
「せ、先輩が♡先輩が……お、お尻で…♡お尻ばかりで…♡」
「……嫌だったか?」
「い、嫌……嫌では無い…ですけどぉ…♡」
翔によってすっかりアナルセックスの味を覚えてしまった芭蕉。しかし芭蕉も芭蕉で満更でも無かったのかそうは言いつつも気持ち良さそうにしていた。
「……じゃあそんな芭蕉ちゃんには…こうだ♡」
「ふあぁっ!?♡あ、だ、ダメです♡お、お尻でえっちしながら…♡お、おまんこ触っちゃ…はっ♡はぁぁっ♡」
そんな芭蕉に翔はアナルを犯しながら秘部を触り始める。アナルと秘部を弄られて芭蕉は更に快楽が襲いかかり喘ぐ声が激しくなった。
「ふぁぁぁぁっ♡だ、ダメ♡わ、私もう……♡」
アナルと秘部からの快楽に芭蕉はもう絶頂に達してしまいそうになる。その一方の翔も芭蕉がそれらの刺激によって肉棒を強く締め付けてきた為に射精を迎えようとしていた。
「あっ♡はっ♡はぁぁっ♡……ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡」
そして芭蕉は絶頂に達してしまい秘部から潮を噴いてビクンビクンと体を震わせた。翔も一層締め付けが強くなりその刺激により射精し、芭蕉の腸内に精液を流し込んだ。
「あっ♡あっ♡はっ…はぁぁぁぁんっ♡」
腸内に精液が流し込まれている中でも芭蕉はビクビクと体を震わせており声を上げていた。……表情も緩んでいる為に余程気持ちよかった様子であった。
「……あっ…んっ……♡んんっ♡」
しばらくして少し落ち着いたのか声を漏らしつつも余韻に浸る芭蕉。その頃になれば翔も射精が収まり少し息をついている様子であり……
「………ふぅ…」
「…あっ……♡んぅっ……♡」
落ち着いた頃に肉棒をアナルから抜く。すると肉棒を抜かれた芭蕉は少し物足りなさそうな声を漏らした。
「………あ、あの…せ、先輩……」
「ん?」
「そ……その………も、もう一度……お、お願いして良いですか…?」
すると芭蕉は肉棒にお尻をスリスリと擦り付けながらおねだりをしてきた。先程の何処か気弱な雰囲気が感じられないように色気があった。
「………物足りなかったか?」
「は、はい……♡さ、最初は突然だったから……びっくりしちゃいましたけど…♡せ、先輩に……こうして体を合わせて貰えて…嬉しくて…♡だ、だから……もっと先輩を…感じたくて……♡」
「………嬉しい事言ってくれちゃって♡」
「きゃっ♡」
物足りなかった事を尋ねると芭蕉はもっと翔と体を合わせたいと願う為に翔は嬉しくなっては芭蕉をベッドに押し倒し、今度はまんぐり返し之体勢にさせては再び肉棒をアナルに押し込んだ。
「あっ♡ふぁっ♡ふあぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」
肉棒が入り込み快楽の声を上げる芭蕉。すると翔は自身のそれぞれの手で芭蕉の手を握り……
「……あっ…♡」
「今度はこうやってヤろうか♪」
「せ、先輩……♡」
手を握りながらアナルを犯すことにする翔。それが嬉しいのか芭蕉は頬を緩ませた。
「…あっ♡あっ♡せ、先輩♡せんぱいぃっ♡」
そして始まるピストン、芭蕉は再び腸内を肉棒で掻き回される快楽に喘ぎ声を出しながら翔の事を呼ぶ。
「き、気持ちいい♡お尻♡お尻、気持ちいいですぅ♡」
「俺も気持ちいいぞ……突く度に芭蕉ってばキュウキュウ締め付けてくるからな……♡」
アナルを犯される芭蕉、アナルを犯す翔、互いに気持ち良くなっており二人は快楽を味わっていた。
「せ、せんぱい♡せんぱいぃ♡好き♡すきですぅぅ…♡」
「……俺も好きだぜ芭蕉♪」
「んぁっ♡ん……んむぅぅっ♡」
芭蕉に好きと言われ嬉しかったのか翔はそう言いつつも芭蕉にキスをしながらピストンを続ける。大好きな先輩にアナルを犯され、キスをされる芭蕉の脳内ももう蕩けきるような感覚になっていた。
「あっ♡せ、せんぱい♡わ、私…私もう…♡」
「イキそうか……!ならもう一度中に流し込んでやるからな……!」
「き、きて…♡せんぱいのせーし♡わ、私のお尻の中に出してくださいぃぃ♡」
そして再び訪れる絶頂……翔も射精を迎えようとしており腰を振る速度を早めた。芭蕉も絶頂を迎えようとしている為に肉棒の締め付けが強くなっていた。
「……出る…!出すぞ……!」
「あっ……♡ひっ……♡あっ………はっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡」
そして迎えた射精…翔は再び芭蕉の腸内に精液を流し込んだ。それと同時に芭蕉は絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせ、握っている翔の手を更にギュッと握った。
「あっ♡あっ♡はっ…はぁぁぁっ♡」
腸内に精液を流し込まれる感覚を感じながらも絶頂し続ける芭蕉。本当に幸せそうな表情となっていた。
「……あっ♡せ、せんぱい…♡せんぱいのせーしが……♡お尻の中にぃ……♡」
少し落ち着いたのかうっとりしながらも翔の射精を感じ、余韻に浸る芭蕉。そして翔も射精が終わったのか息を切らしつつも一息ついていた。
「……せ、せんぱい…♡せんぱいぃ……♡」
「……ん」
「……んっ♡んんっ♡」
芭蕉が自分を呼ぶので何をして欲しいのか把握した翔は芭蕉にキスをした。キスをされた芭蕉は嬉しそうにも目を閉じながら翔のキスを受け入れるのだった。
しばらくのキスが終わり、それと同時に翔は肉棒を抜く。すると芭蕉のアナルからは精液が音を立てて溢れ出ていた。
「………気持ち良かったか?」
「……………♡」
「……芭蕉?」
翔が尋ねるも芭蕉は上目遣いで自分を見てくる為に疑問に思った翔だったが……
「せ、先輩……そ、その…も、もう一度……♡」
「…おいおい、まだ物足りないのかよ……」
「も、もっと…先輩に愛してもらいたくて……♡だ、ダメでしたら……我慢します……」
「…分かった、わかったよ。そんな悲しそうな顔すんなって…」
「……せんぱいぃ……♡」
まだ物足りないのか芭蕉は求めてくる為に翔は苦笑いをする。すると芭蕉は悲しそうな表情をする為に逆に罪悪感を感じた翔はそう言うと芭蕉は嬉しそうな表情で翔に抱き着いた。
……この後一回………では済まずに何度も何度も芭蕉に求められ、翔は彼女のアナルに搾り取られる事となった。…やはり涼花の従妹という事もあって性欲は雪泉程では無くとも強かった様子であった……
・芭蕉=総司と同じく蛇女の選抜候補生メンバーの1人で翔親衛隊の涼花の従妹。おっとりと少しのんびりとした性格であり悪忍なのだが非情になれない心優しい性格の為によく「何で悪忍家系なのか」と疑われる事が多い。墨字忍法と言う書いた字で攻撃(書いた字の意味通りの効果を発揮する)するという聞けば最強クラスの術なのだが心優しい芭蕉故なのかそこまで高威力の術を使った事が無い模様。
スリーサイズがB83/W57/H80と他の忍少女と比べてみればやや控え目なサイズなのだが脱いだ時の芭蕉の胸やお尻の肉付きが良く見える為かそれ以上のサイズに見えてしまう事からよく『スリーサイズ詐欺』と言われてしまう。また、翔との性行為の時は最初は恥ずかしがってしまうもののスイッチが入ると従姉同様雪泉程では無いが翔からかなり搾り取る程になってしまう位になる。また、意外にも本人は翔との性行為は嫌いでは無く進んで行いたいと思っている程だったりする(…が、上記のように恥ずかしがるので中々声を掛けずらい模様)