しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
なんともまぁ頭の悪そうなタイトルでございます(話内容も)
※セリフ共々下品な部分あり
とある日の夜……翔は睡蓮に呼ばれ彼女の実験室へとやって来ていた。
「……よく来てくれたわね翔ちゃん」
「俺をここに呼んだって事は実験か何かか?」
「…流石察しが良いわね翔ちゃん」
「実験室の時点で分かるだろ。…んで?何の実験するんだよ?」
実験室の椅子に座っている睡蓮に翔は尋ねる。……翔の言う通り睡蓮が実験室に呼ぶということは大体は実験なのであろう…。
「何するんだよ、人体実験か?」
「………私がおじさんみたいな非道な事をするって思ってる…?」
「いやいや、ジョーダンだから本気にすな」
翔が冗談交じりでそう言うと睡蓮は少し悲しそうな表情でそう言うので翔は冗談である事を言う。
「………でも翔ちゃんの言う通りよ、私の体で実験するから…」
「お、おいおい…大丈夫か……?」
「……心配しなくても大丈夫よ…ただ、その為に翔ちゃんの力が必要なの……」
「俺の力が必要って………何するんだよ?」
しかし実際人体実験なのは間違いは無いらしく睡蓮自身が実験体になる事を言うので翔は気に掛ける。そしてその実験には翔の力が必要である事を言い出した。
「……そう、題して……『アナルセックスで妊娠する事が出来るのか』……よ」
「………はい?」
「……?聞き取れるように言ったつもりだけどまぁ良いわ…題して「いやいや、タイトルは分かった、聞いてるから」……そう…」
睡蓮が実験名を言うもその題を聞いて翔は聞き違いかと思うも間違いでは無かった。
「………あの…睡蓮さん?アナルで妊娠って…無理なのでは…?」
「…そうね、一般常識じゃ無理って言われてるわね。でも本当にそう言っている人は実際に試したのかって思って……それで実験として実践しようって事よ。」
(いや、人間の体内思い浮かべてみたら無理だろうに……てか実践つっても俺自身が証明しちまってるようなモンだからなぁ……主に雪泉とで…)
睡蓮に尋ねると彼女はそう答える。……確かに睡蓮は春花と同じく薬を作ったり等が出来る天才だったが流石の翔もそれを聞いて少し頭が悪いと思ってしまった。……更に実験しようにも既に雪泉から全部搾り取られる事を何度も経験している為か証明は出来てしまっている事を内心で思った。
「………それに翔ちゃんもよくお尻で妊娠しろって言うでしょ?私の事をバカにしてそうだけどそう言える立場じゃ無いわよ…?」
「いや、あれは本気の意味じゃなくてだな……」
すると睡蓮はジト目でそう言ってくるので翔は苦笑いでそう答える。……睡蓮の言う通り他の少女ともアナルセックスをした際には『ケツで孕め!』と言っている為に睡蓮にそう突っ込まれた。……実際冗談交じりで言っているのだが……
「…兎に角、出来るか出来ないかじゃなくて実際に試したいの。だから翔ちゃんも手伝って」
「………分かったよ」
そして睡蓮がそうも言うので翔は協力する事にした。………実験内容が内容だが無条件で尚且つデメリット無く睡蓮とアナルセックス出来るので断る理由も無かったからだ。
「…………じゃあ…早速……」
すると睡蓮は突然腰のスカートのような衣装を外しては下着を脱ぎ、翔にお尻を突き出しては自分自身で尻肉を割ってアナルを見せつけた。
「……もう浣腸してお腹の中も綺麗にしてるわ………早速解す所から始めて…♡」
「……準備いいな…」
「……そりゃあ早く始めたいからよ………♡」
既に腸内を洗腸して綺麗にしてある事を伝える睡蓮。…本当はただ彼女もアナルセックスがしたいだけではないのかと思いつつも翔は睡蓮のお尻に両手を伸ばしては………お尻を揉み始めた。
「んっ……♡しょ、翔ちゃん……♡お、お尻じゃなくて…お尻の穴を…♡」
「時間はたっぷりあるんだし色々と楽しもうや♪……別に急ぎの実験でもねぇだろ?」
「そ、それは……んんっ…♡そうだけど……♡」
お尻をマッサージするかのように撫でたり揉み始める翔に睡蓮はそう言うが翔にそう返されてしまう。
「………ホントはただヤりたいっておもってんじゃねぇの?」
「…それは……あるわ♡でもこのお陰で実験も出来て翔ちゃんともえっち出来るから一石二鳥よ…♡…それに翔ちゃんも簡単に協力してくれたけど…♡そう言う気持ちなんでしょう?♡」
「そりゃ勿論♡」
お尻を揉みながら、親指でアナル表面を解すかのように指圧する翔。睡蓮に本当の事を尋ねると翔とアナルセックスしたいと思っている気持ちはありつつも睡蓮にとっては一石二鳥である事を話す。逆に睡蓮も翔が簡単に引き受けた理由を当てると翔も認めていた。
「……んっ…♡翔ちゃん……お尻ばかり揉むのではなく……お尻の穴を…♡」
「…待ち切れないのか?」
「………そうね…♡早く翔ちゃんのおちんちん……♡入れて欲しい……♡」
お尻だけを揉まれてもどかしいのか睡蓮はアナルを責めて欲しいとねだる。なので翔は尻肉を開いてアナルに舌を伸ばした。
「んぁっ……♡んんっ…♡た、躊躇いも無く……♡舐めるよね…♡」
「綺麗にしてるって言ってるしな」
アナルを舐められた睡蓮は気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らしながらも躊躇い無くアナルを舐めてくる事を言うとそう返される。
「んんんっ♡お尻…♡お尻の穴…♡舐められるの気持ち良い…♡」
表面だけでなく舌を入れられ、腸壁を舌で撫でられる感覚をも既に快楽となってしまっている睡蓮はすっかりアナル舐めだけで気持ち良くなっていた。
「んあぁっ♡ゆ、指も……♡指でも……♡」
指を入れられ掻き回されるだけでも気持ち良さそうな声を漏らす睡蓮。……少し解すだけでも肉棒を入れられそうだと思った翔は解すのを止めてズボンとパンツを下ろして下半身を露わにし、睡蓮のアナルに肉棒を押し当てた。
「………んじゃあ…実験開始とイキますか!」
「……ええ♡」
翔がそれらしい事を言うので睡蓮もクスリと少し笑いつつも実験という名のアナルセックスを始めた。
「んはぁっ♡はっ……♡あっ…あぁぁんっ♡」
肉棒が腸内に入り込み睡蓮は快楽の声を上げた。動いても大丈夫そうなので翔はそのまま腰を振ってピストンを始める。
「あっ♡あっ♡き、気持ち良い♡お尻♡お腹翔ちゃんのおちんちんで…♡んあぁっ♡」
「おいおい、実験なんだからただ気持ち良くなってちゃダメだろ?」
「け、結果は♡ちょ、腸内に精液注ぎ込んでからよ…♡そこからちゃんと受精して妊娠するかを……♡」
(………いや、受精は腸内じゃできねぇんだけどなぁ……出来ても出来上がるのはうんこなんだよなぁ……)
喘ぐ睡蓮に翔は意地悪するように言う睡蓮はそう言い出すので苦笑いしながら内心で思った。
「だ、だから♡早く出して♡翔ちゃんの精液♡私の腸内で満たして♡」
「…分かったよ、こうなったら沢山出してやるからな♡」
「う、うん♡出して♡妊娠させて♡」
そして睡蓮は早く射精して腸内に翔の精液を妊娠する程に注いで欲しいと願うので翔は早く射精するようピストンを早めた。
「ひぁっ♡あっ♡は、激し…んぁっ♡」
「早く出して欲しいって言ったのは睡蓮だぞ?」
「だ、大丈夫♡せ、セックスで激しいのは♡嫌いじゃないわ♡」
激しく腸内を掻き回されその分の快楽が襲いかかっているのか睡蓮は喘ぎ声が大きくなっていく。戦闘スタイルがスタイルなので運動や修行での激しい動きは苦手な睡蓮ではあるのだが激しい性行為は好きな様子ではあった。
「……っ…!睡蓮、お待ちかねの精液が出るぞ……!」
「だ、出して翔ちゃん♡わ、私も…私もぉ……♡」
激しく動いた末、射精を迎えようとする翔…睡蓮も絶頂に達しそうでありつつもお待ちかねの精液が腸内に流し込まれようとしている為に早く出せ♡と言わんばかりにアナルが肉棒を締め付けた。
「………くぅっ……出る……!」
「あっ♡あっ……あっ♡……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~~〜っっ♡♡♡」
その締め付けがトドメになったのか翔は射精を迎え、精液を腸内に流し込んだ。睡蓮も同時に絶頂に達し体を仰け反らせながらビクンビクンと大きく震わせた。
「あぁぁ……♡来てる…♡翔ちゃんの…精液…♡受精……しちゃう…♡」
腸内に精液が流し込まれる感覚……それを感じた睡蓮は頬を緩ませながらも腸内で射精を受け止めていく……
しばらく続いた射精が収まり、一息ついてから翔はアナルから肉棒を抜こうとするが……
「……あっ、ダメ…翔ちゃん……♡」
睡蓮はアナルに力を入れて肉棒を抜けないようにしてきた。
「………この量じゃまだ……受精出来てないわ…♡だからこのまま引き続き……中に出して……♡」
「…………分かったよ、もっと注ぎ込んでやるから覚悟しろよ?」
「…うん、シて♡」
……どうやら受精………というよりも便意を催さない限り睡蓮はこの実験を止めない様子でありそれを理解した翔はそう言いピストンを再開した。……結果は言わずとも分かってはいるのだがここまで熱心(?)にしようとする彼女を見ては付き合おうと思ったのであった。
「あぁぁぁぁぁっ♡はっ……♡ふあぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
あれから5回かそれ以上……翔は睡蓮の腸内に精液を流し込みつつもまだアナルセックスを行っていた。抜かずに続けていた為か睡蓮のお腹は腸内に精液が溜まり込んでいる為か少しぽっこり膨らんでいた。
「もう一回出すぞ……!受け止めろよ………!」
「んあぁっ♡来て♡出して♡今度こそ妊娠させて♡」
再び射精を迎えようとする翔は睡蓮にそう伝え、睡蓮も肉棒を締め付けた。そして翔は再び射精しては精液を腸内に流し込んだ。
「うぁっ……♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
声を上げながら絶頂に達する睡蓮。もう何度目かの絶頂かは分からないが再び体をビクンビクンと震わせていた。
「はぁ……♡はぁ………♡はぁ………♡」
絶頂が収まり息を切らす睡蓮。既にトロンとした表情となっており快楽に溺れている状態であった。
「…………ぅっ……?」ギュル……
突如睡蓮のお腹から音が鳴る。……空腹時の時の…音では無かった……
「……あっ、しょ、翔ちゃん………き、きた…♡」
「ゑ?き、来たって何が?」
「だ、だからぬ、抜いて……♡」
「わ、分かった…」
睡蓮がそう言い出すも翔は理解出来なかった為にそう尋ねると肉棒を抜くように言われたので翔はアナルから肉棒を抜いた。
「うぁっ……♡うくぁぁぁぁぁぁぁっ♡」ブビッ!ブビュルルルルルッ!
栓が無くなったアナルからは抜かずに何度も腸内に吐き出した精液が下品な音を立てて溢れ出てきた。精液が溢れ出てくると同時に精液で膨らんでいたお腹が少しずつへこんでいく……
「うぅぅぅぅっ♡こ、これが……これが…破水……♡」
「いや、俺の精液が出てきただけだからな…?」
アナルから精液が大量に溢れ出てきた事を破水だと言い出す睡蓮にツッコミを入れる翔。すると今度は翔にも聞こえる程の腹痛音が睡蓮のお腹から鳴った。
「お、お腹………お腹が…痛い……こ、これが…陣痛……?」
「いや、それ腹下してるだけだし便意だからな?」
腹痛で便意を催す睡蓮……しかしこれを陣痛の痛みだと思い込んでいる為に翔は再びツッコミを入れた。
「……んくぅ……!?お、おぉ……?しょ、翔ちゃん……敷くもの用意して……!お、降りてきてる……あ、赤ちゃんお尻から生まれそう……!」
「待て待てそれうんこだ!早く便所行って来い!!」
すると睡蓮は便意が込み上がってきた為にそれが赤ちゃんが生まれる合図であると思いそう言い出すも明らかに漏れそうである為に翔はそう言うが……
「あっ、だ、ダメ……う、生まれちゃう……!しょ、翔ちゃん見てて……♡わ、私、お尻で翔ちゃんとの赤ちゃん……産むから……♡」
「うわぁぁぁっ!?ま、待て!?待て待て待て待て!?」
しかしもう漏れる寸前な様子であり睡蓮は出そう(産もう)とする為に翔は慌てて睡蓮を抱き抱えてはトイレまで走り出すのであった………
「…………やっぱりお尻で赤ちゃんは産むことは出来なかったわね…」
「………そらそーよ…」
しばらく経ってから再び実験室……そこで睡蓮は少し落ち込むような様子をしながらそう呟くと翔にそう言われた。……やっぱりと言っているところ何だかんだでアナルセックスで妊娠出来ない事は分かっていた様子であった。
「………ところで…翔ちゃん……先程から何故か気まずそうな顔をしているけどどうしたの……?」
「いや、そりゃあ…アンタ………急いでいたとは言え一部始終見ちまったからよ……」
そんな中、翔が先程から気不味そうな顔をしている事に気付いて睡蓮が尋ねると翔はそう返す。
………その理由はと言うと睡蓮をトイレに連れて行った翔…しかしそのトイレは和式トイレであり挙句の果てには睡蓮はドアを閉める前にトイレに吐き出してしまった事から翔は一部始終全部見てしまう事となってしまった。その事から睡蓮はショックを受けてしまったのではと思い気まずくなってしまっていたのだった。
「………?私は別に気にしてないわよ…?」
「いや、気にしなさいよ女の子なんだからさ……」
「……別に排泄している姿なんて何度も見られた事はあるわ、おじさんに実験とかで………って翔ちゃん何で泣いてるの?」
「いや、マジでごめんいや、すんませんでした……」
「…………?」
何故か睡蓮は翔に排泄姿を見られながらも全然気にしてない様子にツッコミを入れるがその原因となる事を口にするので翔は悲しくなってきたのか涙を流して睡蓮の両肩に手を置きながら謝罪した。………睡蓮が日影程では無いが感情が薄い(性行為の時以外)事や羞恥心が欠如している理由が分かってしまったからだ……
(…あのゴキブリ野郎、もっと苦しめて殺すべきだったな……)
そしてその原因となった睡蓮の叔父、道元を睡蓮の一件で彼が殺していたのだがもっと苦しめてから殺すべきだったと内心後悔を覚えていた……
「………それはさて置き…実験は失敗ね……」
「そもそも何であんな分かりきったような事を実験と称して試したんだよ?」
「……翔ちゃんが普段からお尻で妊娠しろって言ってたからそれを望んでいるんだったら叶えてあげたいって思って……試してみたの…」
(……発端は俺かよ…)
暗い話はここまでにして実験が失敗した事を呟く睡蓮に翔は何故あんな事を行ったのかを尋ねると普段翔がアナルセックス中によく言う『アナルで妊娠しろ』と言う言葉を本気にしては叶えてあげたいと思ってしまったからだった……
「………でもやっぱり人間は腸内じゃなくて中に精液を流し込まれなければ受精はできないようね…」
「…まぁそりゃあなぁ………」
「…鳥とかはお尻の穴から卵を産むのにね…」
「いや、体の作りが違うからな?」
「……じゃあ予め産まれそうな卵をお尻の穴に入れて産むとか…?」
「それはそれで別の性癖が壊れそうだから止めとけ」
そして分かっていたとは言え改めて人間はアナルでは妊娠できない事を呟きつつも鳥類の事を言い出すので翔はツッコミを入れた。更にアナルで産卵、又は卵から孵った生き物をアナルで産もうと言い出すので翔は制止させた。
「………翔ちゃんの子供を生むとなると…前の方でヤッて貰わなければいけないけど……頼んでも今は断られちゃうもんね…」
「……………忍とかの一件が終わってないからな……」
「……その言い振りだと私もちゃんと翔ちゃんの傍に置いてくれるのよね…?」
「…そりゃあもちろんだわな」
改めて子供を作るには秘部の方に入れて中出ししないと無理ではある事を理解しつつも今の状況で子作りは出来ない事を睡蓮が言うので翔は少し申し訳なさそうに言う。すると睡蓮は将来自分も翔の嫁にしてくれるのかを尋ねた。
「……本当にそうしてくれるのよね?でないと私、おじさんも死んじゃったから身寄りは居ないし何よりもあの一件の事もあるから上層部に連れて行かれてナニされるか分からないわよ?」
「だからお前言う事全て重いっての!?」
更に念押しで睡蓮はそう言う。……叔父である道元は翔が殺したのでもう身寄りが居ないのは確かである上にあの一件で巨大妖魔を操った睡蓮は上層部から危険人物扱いされているであろう事から睡蓮を狙う上層部の輩が居るであろうから睡蓮はそう言った。……本人に悪気は無いであろうが翔の言う通り言う事が重苦しい話だった。(しかも本人は気にしていない様子である…)
「……あぁ勿論だよ、責任取ってやるよ!もうお前も俺にとっちゃ大切な存在だしクソだったとは言え身内殺しちまったからな……俺が傍に居て面倒見てやるよ…!」
「…………嬉しいけど言ってて恥ずかしくない?」
「てんめぇこの野郎…!言わせるようにしてきた癖によぉ……!」
「い、いひゃいいひゃいいひゃいよぉ……」
なので睡蓮が納得するように……安心できるように翔は誓うように言う。するとそう言うよう誘発した睡蓮はニヤニヤしながらそんな事を言うので翔は彼女の頬を両手で抓った。
「もういい!そんな事を言う奴はお仕置きだ!今日は寝かせねぇぞ…!」
「や、やぁぁん♡また孕まされちゃう♡翔ちゃんにうんち孕まされちゃう♡」
翔はそう言って睡蓮を肩に抱えながらそう言っては部屋に連れて行く。すると睡蓮は当然アナルセックスされる事を分かっている為に何処か嬉しそうにしつつもそんな事を言うのであった……
その後、翔の部屋にて睡蓮は案の定アナルを散々犯され、ぽっかりと開いてしまいしばらくの間閉じなくなる位にされてしまったが、睡蓮は嬉しそうにしていたのは言うまでもなかった……
・睡蓮=タイトル通り今回頭の悪そうな実験を行ったがアナルセックスで妊娠できない事はやる前から分かっていた模様。しかし翔が性行為中に『アナルで妊娠しろ』と言う事を実現させてあげたいと思い今回行ったらしい。ある意味人体実験ではあるが翔とアナルセックスが出来るとの事で今回の実験は苦では無かったとの事。また、本人に悪気は無いが突然重苦しい事を言い出しては場の空気を重くしてしまったりする。
・道元=睡蓮が感情が薄い、更に羞恥心が欠如した原因の男。本編の睡蓮編にて翔に殺されている。因みに別にスカトロ趣味は無いらしい…どうでも良いが。