※この作品はR-18です。

しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜   作:レタスの店長

68 / 77

四女神の中じゃ一番好きかも…
※放屁描写注意




物静かな本好きの少女は彼の前で粗相をしてしまう※

 

 

「………♪」

 

 

「…………」

 

 

とある少女の部屋……翔は座っている少女の太ももの上に頭を乗せ、膝枕もとい太もも枕をしてもらっていた。一方の少女は本を読んではいるものの何処か恥ずかしそうな表情をしている。

 

 

「……あの…翔……何でこんな事を…?」

 

 

「いやぁ~ブランの太もも柔らかいからなぁ…♪」

 

 

「…それは……褒めているの?」

 

 

「そりゃ勿論、ブランは乳無いけどお尻と太ももは小さいながらも柔らかいからな♪」

 

 

「…おい」

 

 

ブランと呼ばれた少女は何故に太もも枕をさせられているのかを尋ねると翔がそう答える…も、さり気なく気にしている事を言われ青筋を立てていた。

 

…彼女は『ブラン』。ネプテューヌと同じく波戸ノ国の忍であり翔とも同じ波戸ノ国の仲間であった。普段は物静かな性格をしているがかなり短気でありキレると口調が荒っぽくなるという性格をしている。波戸ノ国の四忍の中では小柄で更に貧乳であり通常のネプテューヌよりも小さいという事をコンプレックスにしておりそれを指摘すると案の定ブチギレる為にブランにこの話題はタブーであった。しかし翔はそんな事は気にしておらず今ブランに言った通り小さいながらも太ももとお尻は肉付きがあり柔らかいとの事であった。

 

 

「だからこうして気持ちの良い太ももだったら頭を乗せたくなるんだよなぁ〜♪」

 

 

「……もう…///」

 

 

太ももに頬擦りしながらも翔はそう言うとブランは少し赤くなりながらも本を読み続けるのであった。

 

 

「…………………」

 

 

翔を太ももで枕をしながらしばらく時間が経った。ブランは静かに本を読み続けていたが……

 

 

「…………っ………」

 

 

何故か少しモジモジし始めていた。その様子から何か我慢をしているようであった。

 

 

(…………どうしよう……

 

 

 

 

 

 

……おなら……したくなってきた……///)

 

 

どうやらブランはおならをしたくなってしまい今は翔がいる為にする事は出来ず、しかも翔は太ももの上に頭を乗せている為にどうしようかと考えている様子であった。

 

 

(……うぅ………///)

 

 

我慢しようにも時間が経つにつれてお腹が張ってきては逆におならが出そうになってしまっていた。

 

 

「………しょ、翔…………」

 

 

「ん?」

 

 

「す、少し……どいてくれるかしら……?」

 

 

「………どしたよ?」

 

 

ブランは翔に太ももから退いてもらうよう言うが案の定理由を聞いてきた。

 

 

「それは……その………///」

 

 

「なんで?………俺に太もも枕するの……嫌だったのか……?」

 

 

「そ、そうじゃないの………そ、その……///」

 

 

「?」

 

 

ブランは理由を誤魔化そうとする。……多分翔の事だからおならがしたいと言えば別にそのまましてもらっても良いとか言い出しかねなかったからだ。すると翔は太もも枕をするのが嫌だったかと思い少し落ち込むのでブランはそう言う。

 

 

「と、とにかく……す、少しだけ……少しだけで良いの……ど、退いてほしい……///」

 

 

「……………………」

 

 

ブランは翔にそう言う。………理由なんてトイレに行きたいとか違う本を取りに行きたいとかを言えばなんとでもなるのだがそれ程におならでお腹が苦しいのか理由が思いつかなかったのだろうかそんな言葉で押し込もうと考えてしまったのだ。すると翔は黙り込むが……

 

 

「………やだぁ♪」

 

 

「あっ!?ちょ、お、おま…っ!?」

 

 

翔はあろう事かブランのお腹に抱き着くように顔を埋める為にブランは焦りを見せた。お腹に顔を押し付けられその刺激でおならが出てしまいそうになる……

 

 

「ば、バカ!や、やめ……お、おいっ!?」

 

 

「???ホントにどうしたんだよ?」

 

 

「や、止めて………!い、今それは…や、止めてくれぇ……!!///」

 

 

ブランは慌てるようにそう言い出す為に急に情緒不安定なブランに疑問を感じながらもお腹に顔を押し付けるのを止めない翔。しかし限界が近いのかブランは段々と弱々しい声になっていった。

 

 

「うぁっ………も、もう……だ……め…っ………///」

 

 

 

ぶぶっ…ぶぅぅぅぅ〜〜っ…ぶおぉぉっ……

 

 

 

「!?」

 

 

限界を迎えてしまったブランはおならを漏らしてしまい、部屋中に下品な音を響かせてしまった。その音に翔は少し驚いてしまいブランがこの音を出しておならをしてしまった事に気付きブランの顔を見る。ブランの顔は真っ赤になっており今にも泣き出してしまうような表情であった。

……ここで普段の翔だったらからかう様な事を言うのだが意外にもブランは繊細でありそう言った事を言うとすぐに傷付いてしまう事を知っていた。

 

 

「………ブランのお腹も、顔を埋めたら心地良いなぁ…♪」

 

 

「変に気を遣ってスルーすんな!?それが余計傷付くんだぞ!!!///」

 

 

あえてスルーしては先程まで顔を埋めていたお腹の感触の感想を言う……が、逆にその気遣いが傷付くのかブランは涙目で騒ぎ立てた。

 

 

「寧ろ臭いんだったら臭いって言えよ!?そっちの方がまだ清々しいわ!!」

 

 

「…………」スンスン…

 

 

「…いや、だからって嗅ぐな嗅ぐな……」

 

 

「……くっさ…♡」

 

 

「……………ホントに臭いって感想なのか?」

 

 

ブランは寧ろ臭いと言って欲しかったと言い出すので翔は今更嗅いで臭そうな様子が全く無く臭いと言い出す為にブランはツッコミを入れた。

 

 

「………でも…ご、ごめんなさい………本当に……臭かったわよね……?///」

 

 

「心配すんな、(便秘中の)斑鳩さんと華風流のと比べれば何十倍もマシだ。」

 

 

(………その二人の臭いってどんなレベルなのかしら……?)

 

 

しかしおならをしてしまったのは事実である為に臭そうな様子は無くとも本当は我慢しているのかと思ったブランは翔に謝罪するが翔は上には上がいる事を身を以て知っている為にブランのおならの匂いは全然臭くない事を伝えた……が翔がそういう為に寧ろブランは斑鳩と華風流のおならの臭いがどれ程強烈なのか逆に気になってしまうのであった……

 

 

「寧ろいいモノ見れた気がするよ。ブランが恥じらっておならしちゃう姿をな……寧ろ興奮しちまったよ」

 

 

「こっ!?な、なんで興奮するんだよ!?屁だぞ屁!!」

 

 

「そりゃあどんなに下品でもこく人間がもの凄く恥じらっていたら逆に興奮しねぇか?」

 

 

「しねぇよ普通は!?お前やっぱり特殊性癖過ぎんだろうが!?」

 

 

「何を今更」

 

 

すると翔はブランがおならして恥じらう姿を見て興奮を覚えたと発言する為にブランは翔があまりにも特殊性癖過ぎる事を騒ぎ立ててツッコミを入れるが本人も言うように今更である。

 

 

「………その証拠に……ほれ」

 

 

「……なぁっ!?な、なにおっ立ててんだよテメェはよぉ!?///」

 

 

そして翔は実際に大きく膨らんでいる股間部分を指差してブランに見せるとブランは顔を真っ赤にして騒ぎ立てた。

 

 

「ブランが下品に屁ぇこいて泣きそうになるくらいに恥ずかしがったからそれが可愛すぎて興奮しちまったんだよ、だからお前の責任なんだよ」

 

 

「知るかンな事!?」

 

 

「ほれブラン、責任取るためにもスケベしようやぁ〜♡」

 

 

「だから知らねぇっての!?///」

 

 

自分の肉棒が大きくなったのをブランのせいにしては翔はブランにその責任を取らせるべく性行為を求めて抱き着いてくるのでブランは騒ぎ立てるが……

 

 

「んっ!?……んんっ………んっ……///」

 

 

唇を奪われ騒ぎ立てる事も出来なくなってしまう。

 

 

「………な?」

 

 

「……もう…………///」

 

 

重ねていた唇を離されては翔にそう言われるとブランはもう翔はどうしようとも止められない事を把握したので諦めては抵抗するのを止めた。すると翔はブランのお尻に手を伸ばしてはモミモミと揉み始める。

 

 

「……んんっ………///」

 

 

「…………ホントに小ぶりながらも柔らかみがあるんだよなぁブランのお尻♡」

 

 

「…………別に気を遣うような事を言わなくても……///」

 

 

「いや、マジだぜマジ。さっきも言ったように他のメンバーと比べりゃ小さいながらも太もももお尻も柔らかみがあって触り心地が良いんだよ♡」

 

 

お尻を揉みながらブランのお尻の感触の感想を言う翔。お世辞ではなくどうやら本当に小ぶりながらも柔らかみがあって気持ち良さそうである事は確かな様子であった。

 

 

「……んぃっ……!?ひ、広げないで……///」

 

 

「……また出ちまうか?」

 

 

「で、出ない……けどぉ……!///」

 

 

するとスカート越しからお尻を掴んでは尻肉を割ってくる為にブランは小さく悲鳴を上げてしまう。そんなブランの反応に翔は彼女がまたおならが出てしまうのかと思いそう尋ねるがそうでは無さそうであった。

 

 

「んんっ……んんぅぅ………///」

 

 

「柔らかな小桃をモミモミっと〜♪」

 

 

尻肉を割りながらお尻を揉まれ小さく喘ぐブラン。一方の翔はそんなブランのお尻を楽しそうに揉み続けていた。

 

 

「ほ、ホント……お、お尻…ばっかり……///」

 

 

「そりゃあ結構柔らかなお尻があれば触るのも当たり前やろがい」

 

 

「あ、あなただけよ……///こ、こんなにお尻に執着するのは…///」

 

 

「まぁな」

 

 

お尻ばかり触ってくる事にブランは喘ぎながらもそう言うと翔はそう返す。本当に極度の尻フェチであった。

 

 

「……さて、そろそろ……♡」

 

 

「…やっ………///」

 

 

そろそろ揉むだけでは物足りないのか翔はブランのスカートの中に手を入れては下着を脱がしてしまい小ぶりだがぷりんっとしたお尻を露わにさせてしまった。

 

 

「…よっこいしょっと……」

 

 

「あっ、しょ、翔……///」

 

 

翔はブランを抱き抱えながら立ち上がり、彼女をベッドの上に降ろしてはお尻を突き出す体勢にさせた。裸のお尻を突き出す格好にされてブランは恥ずかしがるが翔は構わずに彼女の尻肉を両手で割ってはアナルを露わにさせ…

 

 

「……ひぁっ……!?///」

 

 

ブランのアナルに舌を伸ばし、アナルを舐め始めた。舌がアナルに触れ、ブランは悲鳴を上げてしまう。

 

 

「あ、だ、ダメ…!ダメよ翔……!き、汚い……汚いからぁ……!///」

 

 

アナルを舐められてブランは喘ぎながらも制止の声を上げるが翔は構わずにアナルを舐め続け、更には舌をアナルに入れ始めた。

 

 

「ひっ……!ひっ……ひぅぅぅっ………!///」

 

 

腸内に舌を入れられ、ブランは腸内に舌が入っている感覚に小さく悲鳴と喘ぎ声を上げ続けていたがそれでも翔は止めずにアナルを舐め続けていた。

……しばらく舐め続け、それなりに解れた頃には翔はアナル舐めを止め、今度は指を入れて腸内を解し始めた。

 

 

「んんっ……///ん……んぅ……///」

 

 

「ダメとか言いながらもしっかり感じてんじゃんかよブラン♡」

 

 

「あ、あなたのせいでしょ…///あ、あなたが……お、お尻ばっかりで……///」

 

 

指で腸内を掻き回され、ブランは喘ぐ声を漏らすために翔はニヤニヤしながら言うとブランは恥ずかしそうにそう返した。……なんだかんだでブランももうアナルで感じてしまう位になってしまっている様子であった。

 

 

「……さてと…」

 

 

「……んぁっ……///」

 

 

しばらく指で解した後、翔は頃合いを見ては指を抜いた。そしてズボンとパンツを脱いでは下半身を露わにさせ、既にガチガチに大きくなった肉棒をブランに見せつけた。

 

 

「……ひぃっ!?」

 

 

「何怯えてんだよ、もう入るくらいにはなってんだろ?」

 

 

「いや!?デカいって!?前よりも絶対にデカくなってるってば!?」

 

 

「………みんな言うよな…アナル弱いヤツとか小柄のヤツとか…」

 

 

翔の肉棒を見て小さく悲鳴を上げ、まるで入らないと言わんばかりに騒ぎ立てるブラン。そんなブランの発言を見てまた自分の肉棒が大きくなっている事を言われた為にそうボヤキつつも…

 

 

「……さぁて、入れるからなぁ〜?」

 

 

「あっ、ま、待って……!ま、待ってくれ…!」

 

 

「…痛かったら言うんだぞ?」

 

 

「いや、痛ぇって言ってる時点でそうなりうる可能性があんだろ!?」

 

 

そんな騒ぎ立てるブランを尻目に翔は彼女のアナルに肉棒を押し当てながらそう言うとブランはやっぱり大きくなっている為にアナルに入れたら痛い可能性がある事にツッコミを入れるが……

 

 

「あっ……あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……///」

 

 

ゆっくりとアナルに肉棒を入れられていき、小刻みに声を漏らした。しかしそれでも翔の肉棒の侵入を許していき……

 

 

「……あっ……っっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

 

 

翔の肉棒が根元まで入った瞬間、ブランは体を仰け反らせて声にならない声を上げながらもビクンビクンと体を震わせた。翔との体格差がある為か肉棒が根元まで入ると結構奥にまで押し込まれるという感覚なのであろう。

 

 

「あっ…♡はっ…♡はぁっ…♡」

 

 

「……大丈夫か、ブラン?」

 

 

快楽を含みながらも苦しそうな声色のブラン。やはり翔の大きな肉棒が腸内の奥まで入り込んでしまっている為に苦しさがある様子であった。そんなブランを気に掛け、翔は彼女のお腹を撫で始めた。

 

 

「……っ!?しょ、翔……な、何を……?♡」

 

 

「こうしたら少し落ち着くんじゃねって思ってな」

 

 

「だ、ダメ…♡そ、それされたら…♡ぎゃ、逆に…♡」

 

 

お腹を撫でられたブランは逆に喘いでしまう。どうやら子宮部分が逆に疼いてしまう様子であったが翔は落ち着かせる為にお腹を撫で続けていた。

 

 

「…んっ♡んっ♡んんぅっ…♡」

 

 

お腹を撫でられて喘ぎ声を漏らすブラン。苦しそうな声色では無くなったのでそろそろ動いても良いかと思った翔はゆっくりと腰を振り始める。

 

 

「んぅぅ……♡ぅ……あぁぁぁ……♡」

 

 

アナルから肉棒を抜き差しされ、腸内を肉棒で掻き回され始めたブランは喘ぎ声を出す。もう動いても大丈夫そうなので翔は少しずつ腰を振る速度を速めていき……次第にいつもの速度となった。

 

 

「うぁっ♡あっ♡あぁっ♡は、はぁぁっ♡」

 

 

激しくピストンを受けたブランは快楽で喘ぎ声を上げ続ける。そんなブランの喘ぎ声に翔も興奮を覚えては更にピストンを速める。

 

 

「あっ♡しょ、翔♡だ、ダメ♡お、お尻♡お腹の中取れちゃうぅ♡」

 

 

激しく腸内を掻き回され、肉棒を出し入れされてしまう為にブランは自分の腸が引き抜かれるような感覚になりつつも快楽に溺れていた。そんなブランを愛しく思った翔はピストンしながらも抱き寄せてはキスをした。

 

 

「んんっ♡んっ♡んんんっ♡」

 

 

激しくピストンされながらもキスで口を封じられ喘ぐ声を漏らすしか出来ずに快楽に溺れるブラン。しかし心の中ではこのままこの快楽に溺れるのも悪くないとも思っていた。

 

 

「……っ…ぶ、ブラン……もう…!」

 

 

「あっ、で、出るの…?♡翔の精液、私のお腹の中に出しちゃうのね…?♡」

 

 

激しいピストンの末、翔は射精を迎えようとしていた。そんな翔の射精を早く欲しいと言わんばかりにブランは肉棒を強く締め付けた。

 

 

「…くぁ…!も、もうダメだ…!」

 

 

「あっ、く、来る♡き、きちゃ…♡うっ…♡あっ…♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 

その締め付けがトドメになったのか翔は限界を迎えブランの腸内に射精した。ブランも自身の腸内に精液を流し込まれたと同時に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁぁっ♡で、出てる…♡お尻の中に…♡翔の…精液がぁ…♡」

 

 

絶頂しながらも腸内に流し込まれる精液の感覚にブランは頬を緩ませていた。アナルではあるが自分が好きな人物の射精を受け止めている事が嬉しいのであろう。

 

しばらく射精が続き、翔は射精が収まると息を切らしながらも肉棒をアナルから抜き取った。

 

 

「…んんっ…♡んぅぅ…♡」

 

 

するとブランのアナルからは音を立てながら精液が溢れ出てくる。……結構な量を射精したのかブビブビと音を立てながら精液を溢れ出させていた。

 

 

「……もう……出し過ぎ…♡」

 

 

結構な精液がアナルから溢れ出でしまった為にブランは少しムスッとしたような表情でそう言う。…別に不満という訳では無いのだが……

 

 

「…………」

 

 

「……翔…?」

 

 

そんなブランを翔はジッと見つめるのでブランは疑問に思ってしまうが……

 

 

「…きゃっ…!?」

 

 

突如ブランは翔に押し倒されてしまう。更にまんぐり返しの体勢にされてはそのままアナルに肉棒を再び押し当てられた。

 

 

「しょ……翔…?」

 

 

「…悪いブラン、収まらねぇ……だからもっと中に出させてくれ…♡」

 

 

「………もぅ…♡」

 

 

まだ射精し足りないのか翔は今にも押し込もうと言わんばかりに肉棒をアナルに押し当てながらそう言う。するとブランはそう返しながらも許可を出しては再び肉棒をアナルに押し込まれるのであった。

 

 

 

 

 

この後翔はブランと滅茶苦茶アナルセックスをするのだがブランの妹のロムとラムが帰ってきてしまいバレそうになったのは言うまでもなかった……

 

 

 

 




・ブラン=ネプテューヌと同じく波戸ノ国の忍少女であり、本好きで物静かな性格をしているがキレたり感情が高まると荒っぽい口調になる。ネプテューヌと同じく『女神転身』を行えるが転身すると好戦的になり常時荒っぽい口調になる。小柄で貧乳なのを気にしており通常時のネプテューヌよりも小さい。が、翔曰くお尻や太ももは小さいながらも柔らかめらしく太ももで膝枕してもらいたいと望む程。翔との性行為時は自分からはあまり求めないが翔から求めてくれば受け入れる位には性行為をしたいと思っている。体格差はあってか入れた時には苦しいが既にアナルは翔の肉棒を咥えられる程に開発されている。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。