しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
今作もヤります、みんな大好き雪泉ちゃんの話を!w
パシィィンッ!スパァァァンッ!
「ひぃぃっ!…ひっ……いひぃぃぃっ!」
場所は翔の部屋……その部屋からは何か肉を打つような音と少女の悲鳴に近い声が響き渡る。……そこには翔がベッドの上に腰掛けておりそんな彼の膝の上で雪泉がお尻を丸出しにされていた。そんな雪泉のお尻は肌白いお尻に似合わない位に赤く染まっていた。
……そう、雪泉は翔にお尻を叩かれていたのだ。
「ひぃぃぅっ!だ、旦那様ぁ……も、もうお許し…いひぃぃぃっ!」パチィィンッ!
雪泉は涙を浮かべつつも翔にお尻を叩くのを止めるよう訴えるが翔は構うことなく雪泉のお尻を叩き続けた。
「ひいぃっ!だ、旦那様ぁ…!な、何故…何故私のお尻を……いひぃうぅっ!!」
「ンなもん叩きたくなったからに決まってるからだろうが…」
「…えぇ……」
お尻を叩かれる痛みに耐えながらも雪泉は何故に自分のお尻を叩いてくるのかを翔に尋ねると案の定翔は自分の欲の為である事を答えた。
「お前は自称とは言え俺の嫁なんだろ?だったら俺がヤりたい事を受け入れるのが嫁の務めだろ?」
「い、いや…ひぃぃっ!こ、こんなの…あうぅっ……!でぃ、DVみたいではありませんかぁ……!」
更に翔がそんな事を言い出すので雪泉はそう返す。
「……けどさ、そんな事言いながらお前濡らしてるじゃんかよ」
「…え?」
すると翔はニヤニヤしながら雪泉にそういう為に雪泉は少し驚きの表情を浮かべた。そんな雪泉を見て翔はお尻を叩くのを止め、雪泉の秘部を触った。
「ひゃうぅっ…♡」
秘部を触られ甘い声を上げる雪泉。そして翔は雪泉の秘部を触りネッチョリと指に付いた愛液を雪泉に見せつけた。
「ほれ見ろ、ベチャベチャじゃねぇかよ」
「う、嘘……そ、そんなの嘘です……」
「嘘じゃねぇよ、雪泉はお尻叩かれて喜ぶ両奈と同じドMなんだよ」
「ち、違います…!わ、私は…両奈さんのような変態さんじゃ……きゃうぅぅっ!!」
ニヤニヤしながら指に付いた愛液を見せつけられてはそう言われた雪泉は少しショックを受けながらも言い返そうとするがお尻を叩かれて声を上げてしまう。
「や…嫌ぁぁ…!だ、旦那様も、もう許してくださいぃ…!」
「ダメだ、俺が満足するまで叩かれろ」
「そ、そんな……い、嫌ぁぁぁ………!」
お尻を叩かれるのを嫌がる雪泉に翔がそう言うと雪泉は少し絶望した表情で翔にお尻を叩かれ続ける事となってしまうのであった……
「…う……うぅ……!うぅぅ………!」
お尻叩きから解放され、雪泉は啜り泣きながらお尻を擦っていた。散々叩かれていた雪泉の肌白いお尻は見る影も無く真っ赤に腫れ上がってしまっていた。
「…酷いです旦那様……止めてって…言ったのに……」
「お前のお尻が叩きたくなるような形してるから悪いんだぞ…?」
「私は悪くないじゃないですか…!」
涙目で少し睨むように翔を見ながら雪泉はそう言うが翔はそう返してくる。……だいぶ酷い男である…
「悪かったって、ほら、お尻向けてみ?」
「…………」
そんな雪泉にそう言いつつも雪泉はまた叩かれるのではと思い警戒しつつも翔にお尻を向けた。すると翔は雪泉の腫れ上がったお尻に手を伸ばした。
「…ひぃうっ……♡」
腫れて敏感になっているお尻に触れられて雪泉は声を上げるが翔は構わずに雪泉のお尻を撫で回した。
「あっ……だ、旦那様ぁ…♡い、今は腫れて……び、敏感になっているのでぇ……♡」
「良いじゃねぇかよ、痛そうだから優しく撫でてやろうと思ってな」
「そ、それでしたら…お、お薬を……お薬を塗ってくださいましぃ……♡」
腫れ上がったお尻を撫で回され雪泉は声を漏らすがその声色に苦痛は含んでおらず寧ろ喘ぐような声色となっていた。
「……いつもだったら肌白い雪泉のお尻が……こんなに真っ赤に腫れちまってよぉ……♡」
「……だ、旦那様…?」
翔は雪泉の晴れ上がり真っ赤に染まったお尻を見て呟く。……確かに普段の雪泉のお尻なら肌白い色をしたお尻である為にこんなに真っ赤に染まっているのは滅多に見られないであろう。そんな翔の言葉に雪泉は少し戸惑う様子を見せていると……
「………かぷっ…♡」
「…ひゃあぁぁっ!?」
突如お尻に齧り付いてきた為に雪泉は声を上げてしまう。しかし翔はそんな雪泉の悲鳴に構わずにお尻に歯型を付けんとばかりにお尻に噛み付いていた。
「ひぃっ、痛っ……だ、旦那様ぁ……!お、お尻食べないでぇ……!い、今は敏感になっていますのでぇ…!」
「……………」
「んひぃうぅぅっ…!」
腫れたお尻を噛まれ雪泉は痛いのか涙目で騒ぐも翔は雪泉のお尻を噛み続ける。そんな翔の噛み付きに雪泉は声を上げるしか出来ずにいた。
「はぁ……はぁ………うぅ……」
しばらく何度も尻肉を噛まれ続けた雪泉。腫れたお尻には歯形が付いてしまっており、雪泉は腫れの痛みと噛まれた痛みで啜り泣くしか出来なかった。
「い…痛い……痛いです…旦那様ぁ……」
弱々しく涙を零しながら翔にそう言う雪泉。……だがそんな雪泉の姿は逆に翔を興奮させる着火剤にしかならず……
「…ひぁっ………!」
翔は再び雪泉のお尻に手を伸ばす。腫れたお尻を触られるのは敏感になってしまう為に雪泉は声を上げる。お尻を撫で回しながらも尻肉を割ってアナルを露わにさせた。
「だ、旦那……様…?」
尻肉を割られた事に雪泉は少し戸惑いを見せていると翔はお尻に顔を近づけ、雪泉のアナルに舌を伸ばした。
「ひぁんっ…♡」
アナルを舐められた雪泉は声を上げるがその声色は快楽を含んでいた。しかし翔は構わずにアナルを舐め続けていた。
「あっ♡だ、だ、旦那様ぁ♡お、お尻♡お尻ぃ…♡」
アナルを舐め回される毎に雪泉は気持ち良さそうに喘ぎ声を上げる。先程の痛みで泣いていた事が嘘のように快楽に飲まれていた。
「お、お尻♡お尻気持ち良いです…♡」
アナル舐めで喘ぐ雪泉。そんな雪泉のアナルを舌を入れたりして解していく翔……既に雪泉のアナルは指で解さなくとも入るくらいには開発されている為にそろそろ入れても良さそうな頃に翔はアナル舐めを止め、肉棒を押し当てた。
「あ…♡だ、旦那様…♡」
「…イクぞ?」
アナルに肉棒を押し当てられ、雪泉は期待するような表情を浮かべていた。そんな雪泉にそう伝えると翔は一気に肉棒を雪泉のアナルに押し込んだ。
「はぁぁっ♡んぁぁぁぁぁぁっ♡」
肉棒が腸内に入り込み、入れられただけで絶頂したのか雪泉は声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。
「んはぁぁ…♡だ、旦那様の…おちんちん…♡お尻にぃ…♡」
先程まで痛みで泣いていた雪泉だったがアナルに肉棒を入れられて快楽で蕩けたような表情となってしまっていた。
そんな雪泉をもっと責めるべく翔は腰を振り始め肉棒で腸内を掻き回し始めた。
「んあぁ……♡……いっ!?」
「…?どした?」
腰をお尻に打ち付けた瞬間、雪泉は快楽の声から苦痛を含んだ声になった為に翔は一旦ピストンを止めた。
「あ、だ、旦那様……そ、その…お尻に腰を打ち付けられると……は、腫れてるから…い、痛くて……」
「……………」
やはりお尻が腫れ上がっている為に腰を打ち付けられると痛い様子であり雪泉は少し緩く犯して欲しいと願った。……しかしこの男がそんな優しい事をする筈がなく……
「……んいぃっ!?♡」
先程よりも強くお尻に腰を打ち付ける。雪泉はお尻への刺激の痛みを含んだアナルを犯される快楽の声を上げた。そんな雪泉を尻目に翔は腰を振り始め、何度も雪泉のお尻に腰を打ち付けた。
「いひぃぃっ♡だ、旦那様ぁ…ひぃっ!?♡い、痛いぃ♡お、お尻、お尻痛いですぅぅ♡」
「アナルが痛いんだったらマズイがケツの皮膚なんだったら問題ねぇさ」
「も、問題しか無い……ひぃぃぃっ♡」
鬼畜な翔は痛がる雪泉を尻目に激しいピストンを続ける。これがアナルからの痛みであれば流石の翔も止めるが腫れた尻肉の痛みなのであれば問題無いと言わんばかりに雪泉をピストンで責め立てた。
「ほれ、もっと強く締め付けてみろ!」パシィンッ!ピシィンッ!
「ひぎぃぃっ!?♡い、嫌っ♡お、お尻打たないでぇぇ♡」
「の割には気持ち良さそうな声上げてんじゃんか♪」
「ち、ちが…♡違いますぅぅ…♡」
更に追い打ちと言わんばかりに雪泉のお尻を叩き始める。腫れたお尻に追い打ちを仕掛けられた雪泉は苦痛を含んだ喘ぎ声を上げるしか出来ず、只々翔に好き放題されるしか出来なかった。
「…ホントに思った以上の反応してくれるよなぁお前は♡」
「ひぐぅぅっ♡つ、抓ら…抓らないでぇぇ…♡」
そんな雪泉の反応が自分の思った以上に反応してくれる事に翔は楽しいのか今度は雪泉のお尻を抓った。もはや何されても腫れたお尻にはダメージとなる為に雪泉は声を上げるしか出来なかった。
「おらっ…!お待ちかねの精液をケツん中にぶち撒けてヤるからな?感謝しろよ!」
「ひぎぃぃっ♡だ、だからってお尻抓らないでぇぇ♡」
雪泉のお尻を責めまくっている内に翔は射精を迎えようとしておりラストスパートとしてピストンを速め、更には先程よりも強くお尻を抓った。再び襲いかかるお尻への痛みにより雪泉は力を入れては翔の肉棒を締め付けた。それが限界となり翔は射精を迎えた。
「……っ…!出る…!」
「あっ♡ひっ♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡」
射精した翔は雪泉の腸内に精液を流し込む。雪泉も腸内に精液が流し込まれたと同時に絶頂を迎え、声を上げながら体をビクンビクンと震わせていた。
「あ…ひぃぃっ…♡だ、旦那様の…♡旦那様の精液がぁ…♡」
先程まで痛みで悲鳴を上げていたのに対して今は頬を緩ませている雪泉。どれだけお尻が痛くとも肛内射精は嬉しい様子であった。
「あっ♡んっ…♡んんっ…♡」
射精が終わり余韻に浸るような声を漏らす雪泉。……本当はもっとしたいのだが今はお尻が痛いので名残惜しいがこれで終わりだと思っていると…
「……んひぃぃっ!?♡」
突如翔は再びピストンを始めお尻に腰を打ち付けてきた。痛みと快楽が襲いかかり雪泉は再び声を上げる。
「あっ♡だ、旦那様!?♡」
「……今日はもう一回ヤりたいから付き合え…」
「だ、旦那様♡う、嬉しい…ですがお尻が痛いのでも、もう少し優しく…♡」
「激しくしなきゃセックスじゃないだろ?」
「や、優しい性行為もあ、ある筈ですが…んひぃぃっ♡」
珍しく翔は雪泉をもう少し犯したいと言い出す。性欲が強すぎる雪泉にとっては嬉しい事なのだが生憎今日はお尻が痛い為にもう勘弁して欲しいのか優しくするように言うが案の定翔は激しくお尻に腰を打ち付けては雪泉を責め立てた。
「ほれほれ!もっと強く締め付けろよ!」パシィンッピシィンッ
「ひぎぃぃっ!?♡お、お尻を叩かないでぇ!♡」
「とか言いながらケツ叩く度に締め付けが強くなるじゃんかよ♪」
雪泉を犯しながらも翔は雪泉の極限状態のお尻をまたもや引っ叩くために雪泉は苦痛の声を上げる。…が、その衝撃に反応してなのか肉棒を強く締め付けていた。
「ほら、もっと、もっと!」パシィンッピシィンッ
「ひぎぃぃっ!♡お、お尻壊れるぅぅ!♡」
ピストンしながら雪泉のお尻を叩き続ける翔。雪泉はお尻を叩かれての反応ともう早く出して終わらせて欲しい為にアナルに力を入れて肉棒を締め続けていた。
「…っ……出そうだ……出すぞ…!」
「だ、出して♡出してくださいぃ♡も、もう…終わらせて…♡」
その甲斐もあってか翔は射精を迎えようとしていた為に雪泉は早く出して終わらせて欲しいと言わんばかりに肉棒を締め続けていた。そして遂に翔が射精をしようとしていた…時だった。
スパァァァァァァァァンッッッ!!
「あ……ぎっ……!?♡
あぎひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ!!!?????♡♡♡」
射精する寸前、トドメと言わんばかりに雪泉のお尻を今日一番の威力で引っ叩いた。極限状態のお尻への痛み……既に苦痛と快楽で頭の中が滅茶苦茶になっていたのか雪泉は苦痛の声を上げながらも絶頂に達してしまった。
「うぐぉぉ……!滅茶苦茶締め付けてきて……おぉぉ……!」
先程よりも比べ物にならない締め付けにより翔は搾り取られるかのように射精が止まらなくなり雪泉の腸内に精液を流し込め続けることとなった。
「あひいぃ……♡ひ、ひぃぃぃ♡」
苦痛と快楽を含んだ声を上げながら絶頂し続ける雪泉。もはや普段の美人な表情が嘘のように崩れたアヘ顔となってしまっていた。
「……っ………ふぅぅ……」
締め付けられ射精が続いた翔。しばらくしてようやく雪泉がアナルの締め付けを緩めていき翔も射精が収まり小さく息をついた。呼吸を整え落ち着いてから肉棒をアナルから抜くと……
「あっ♡ひっ♡おっ♡おぉぉ…♡」ブビッ!ブッ……ぷすぅぅぅ……
「……めっちゃ下品な音出るじゃん」
変な声を上げながらもアナルから精液を下品な音を立てて溢れ出させる雪泉。…多分同時におならも出でしまっているのであろう……
「あひぃぃ……♡こ、壊れたぁ…♡私のお尻…♡壊れちゃいましたぁぁ……♡」
真っ赤に…いや、下手すれば少し危ない色になりかけている雪泉のお尻…更におならが漏れ出てしまう位に緩んでしまったアナルを見れば壊れてしまったと思ってしまっても仕方無いであろう。
……そんな雪泉のお尻に翔は追い打ち……では無く片手で軽く撫でながらも腫れ上がった尻頬にキスをした。
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「……ひっ!ひぐぅ……!ひぃうぅぅぅ………!!」
「大丈夫か?」
「大丈夫…ではありません…!」
激しいスパンキングプレイをしたその後、雪泉は翔のベッドの上でうつ伏せになりながらもお尻には氷袋を乗せられながら腫れ止めの薬を塗られていた。かなり腫れ上がっている為に薬が染みるのが苦痛の声を上げる。翔は心配するような事を言うが元後言えば彼が原因である為に雪泉は涙目でムスッとしながらそう言った。
「こ、こんなに……こんなに腫れ上がってしまう位にお尻をこんなのにして……!」
「悪い悪い、すっげぇ叩きたくなるようなお尻してるからな…」
「酷いです旦那様!!」
雪泉がそう言うも翔は軽く返してくる為に怒ったように返した。
「……これでは…お尻がこんな目に遭ってしまっては……眠るどころか動く事さえも出来ません…!」
「心配しなくても休ませるしちゃんと看病するからよ」
「当然です!!」
雪泉の言う通りこれだけお尻が腫れ上がってしまえば多分寝静まる事が出来ない上に忍の修行とかも出来ないであろう。無論翔はそんな雪泉のお尻を看病する様子ではあるが。
……とか言いながらも翔は雪泉のお尻を優しく撫で続けていた。
「………ん…っ……旦那様……」
「……どした?」
「……お尻の腫れが治まったら……覚悟してくださいませ……♡」
「……あ、う、うん……」
すると雪泉は先程まで怒っていた様子とは違いニッコリと笑みを浮かべながらそう宣言した。その内容を翔は把握したのか動揺しながらも覚悟を決めてそう返した。
その後、雪泉はほぼ一週間掛けてお尻の腫れを看病してもらっては腫れが治まり元の色白の尻肌に戻った。
そして宣言通りとある日に翔に襲いかかってはあの時の仕返しかと言わんばかりにアナルで搾り取り、翔が干乾びるまで精液を搾り取ったのであった………
・雪泉=翔の気紛れでスパンキングプレイをされてしまった自称妻。本人は「両奈とは違う」と言っていたが翔にお仕置きされてしまうという行為に自然と感じてしまっていた為か秘部を濡らしてしまっていた。いつもであれば逆襲で翔を搾り取るのだが腫れ上がる程に叩かれたお尻が痛かった為にできず、代わりに数日間翔にお尻を看病してもらう事にした。(その後搾り取った)
・翔=いつもの気紛れで雪泉にスパンキングプレイした鬼畜野郎(ただし性行為を望んだのは雪泉)。エリシアよりも肌白い雪泉のお尻を赤く染め上げられ、尚且つエリシアみたいに手加減しなくても良い事から容赦なくスパンキングしたド鬼畜野郎である。しかしちゃんとアフターケアとして雪泉のお尻の腫れが収まるまで看病はしている。(ただその後に搾り取られた)