しのます♡ 〜竜の血を持つ少年と忍少女達の淫らな物語〜 作:レタスの店長
久々の投稿でスマソw
今回で巫神楽のメンバーも全員制覇しました。
「………んぁぁぁぁ〜♪酔っちゃったぁぁ〜♪」
真夜中の忍基地にて……翔はご機嫌そうに…しかし何故かフラフラになりながらも自室へと戻ろうとしていた。……どうやら何処かで飲んでいた様子であり普段ザルな翔なのだが珍しく酔っ払って帰ってきた様子であった。(※未成年の飲酒は禁止です)
「…んぁぁぁぁん♪着いた着いたぁ〜♪」
どうやら部屋に着いたのか翔はご機嫌そうにしながら部屋へと入る。そして部屋に上がり…フラフラになりながらもベッドへと向かおうとした…が……
「……っ!?お、おい!?何故に私の部屋に入って来た!?」
「……あんれぇ〜?な〜〜らくちゃ〜ん?」
「なんだその呼び方!?」
部屋に居た少女は翔が入って来た事に驚いており、翔も何故か自分の部屋にこの少女が居た事に疑問を浮かべていた。
「……んだよな〜〜らくちゃ〜ん♪俺の部屋に来て……そんなに俺の事が恋しかったのかぁ…?♡」
「んなわけあるか!!そもそもココはお前の部屋じゃなくて私の部屋だ!!出てけ!!」
翔はニヤニヤしながら少女に向かってそう言うが少女は少し怒った様子でツッコミを入れた。
……この少女は『奈楽』。護神の民の一族の少女であり、神楽に仕える少女であった。昔は神楽に仕える身であった為に堅苦しい性格だったが今では神楽とは親友となり、少しは柔らかくなった様子であった。(それでもまだ堅苦しい部分はあるが…)
神楽とは仲が良い翔には嫉妬を向ける事が多かった。更に現在、ここは翔の部屋ではなく奈楽の部屋である為に翔は勘違いして奈楽が自分の部屋に来ていると思っていたのだ。
「帰れって言われても俺の部屋なのに……しかも俺のベッド使ってるし…」
「いや、だからここは……」
「……まぁ良いや、ゆっくりしていきなよ♪……ワシ、寝る」
「ちょ!?おぉいっ!?」
しかし翔は勘違いし続けては奈楽にそう言い、そのまま地べたで眠ってしまった。奈楽が止めようとするもすっかり寝入ってしまっていた。
「………全く…………」
そんな翔に奈楽は呆れた表情を浮かべつつも……起き上がっては翔にタオルケットを掛けてあげるのであった……
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「………んぁ……?」
翌日、翔は目を覚ます。体を起こして辺りを見渡すと自分は地べたでタオルケットを掛けられた状態で寝ていた様子であり、ベッドの上では奈楽が眠っていた。
「…………なんで奈楽が俺の部屋で寝てんだ…?………ヤッた覚えなんてねぇのにな………」
何故に奈楽が自分の部屋に……いや、翔は酔いが覚めてもまだ奈楽の部屋を自分の部屋だと思い込んでおり、昨日奈楽とは交わり合った記憶が無い為に疑問を浮かべていた。
「………ん……」
「あ、起きたか………」
すると奈楽が目を覚ました。そして目を擦りつつも翔の顔を見ると……奈楽は少しムスッとしたような表情を浮かべていた。
「………何をそんなに機嫌悪そうな顔になってんのよ…」
「…………お前、まだ酔ってるのか…?」
「別に酔ってねぇよ、酔いなんて覚ましたよ」
そんな奈楽の表情に翔は疑問に持ちそう尋ねると奈楽は未だに翔が酔っていると思いそんな事を尋ねてきた。
「………ここは私の部屋だぞ」
「……あえ?」
奈楽の言葉に翔は少し驚き、部屋の内装を改めて確認した。
「…………確かに俺の部屋じゃ無いわな……なんでお前の部屋に?」
「………酔った状態で私の部屋に入って来ては勝手に自分の部屋だと思い込んで寝始めたんだ」
「あ〜そりゃあ悪い事したわな、たはは」
「たはは、じゃないぞ…全然反省してないだろお前」
改めて自分の部屋では無い事を察し、何故に奈楽の部屋に居るのかに疑問を持つと奈楽は事の始まりを話す。すると翔はヘラヘラ笑いながらそう言うので奈楽は呆れた表情を浮かべるのであった…。
「……でも奈楽も面倒見が良いよなぁ…地べただけどタオルケット掛けてくれて……。お前の事だから廊下に放り投げて放置するかと思った。」
「……お前が私をどんなイメージしていたのかが今理解したぞ……」
すると翔は奈楽だったら自分を部屋から追い出すかと思っていたのかそんな事を言うので奈楽はジト目を向けてそう言った。
「……だって奈楽ちゃん、俺の事は嫌いだろ…?」
「…なぁっ!?き、嫌いとは言ってないだろう!!」
「………だって神楽と二人きりの時、お前まるで目の敵みたいな目を向けるじゃんよ……」
「そ、それはだな………」
すると翔は奈楽に嫌われていると思いそんな事を言うと奈楽は言い訳するように慌てていた。
「……あ〜分かっていても俺ショックだわな……」
「き、嫌いとは言っとらんだろう!!か、神楽が一番でお前はその次だって…!!」
「……一番じゃないのかぁ……ショック…」
「面倒臭いなお前ぇ!?」
ショックを受ける翔に奈楽はそう言う。……神楽は彼女にとっては初めての親友である為に彼女の中じゃそう決まっていた。しかし翔がそんな面倒臭い事を言うのでツッコミを入れる。
「……っっっ…//////あぁそうだよ…!神楽が一番でお前は次だ……けどな、異性だったらお前が一番なんだ!!///」
奈楽は顔を真っ赤にしては異性だったら翔が一番である事を伝えた。…正直ある種の告白みたいなものだったからだろう。
「…………奈楽ちゃん大好き♡」
「あっ!?ちょ、お前……!///」
そんな奈楽の発言に翔は喜びながらも抱き着いた。乗せられた感がして奈楽は戸惑うもいつもの通りかと思い諦めるのだった。
「………っ!?ど、ドサクサに紛れて尻を触るな!!///」
「いーじゃんかよ、どーせこれ以上の事はヤッた事あるんだし♪」
「それとこれとは話が違うだろう……///」
抱き着いたドサクサに紛れて翔は奈楽のお尻を触った。抵抗して騒ぐ奈楽に翔はそう言いながらもお尻を触るのを止めなかった。
「………い、いつまで触るつもりだお前は……///」
「いや〜手が止まんなくて…♡奈楽お尻、柔らかみと触り心地が良くてなぁ…♡」
いつまでも触るので奈楽がそう言うと翔はそう言いつつもまだ揉み続ける。そして更に調子に乗っては奈楽のパジャマのズボンを下ろした。
「っ!?お、おい!」
「………おぉ、案外エグいの履いてんのね…♡」
パジャマを下ろすと奈楽の下着…Tバックが食い込んだお尻が露わになった。意外にも強気な下着に翔も少し驚いていた。
「………神楽と夜を過ごす為の勝負下着だったのか?」
「……か、神楽もそうだが………お、お前が来たからな……///」
「………奈楽ちゃん好き♡♡」
「ひぃうぅぅっ!?///」
Tバックのお尻を見ながらもこんな下着を履いてきた理由は神楽との夜を過ごす為の勝負下着かと思い尋ねるが実は翔が寝た後に履き替えていた事を少し恥ずかしそうにしながら答えると翔は奈楽に抱き着きながらも先程よりも強くお尻を揉んだ。
「や、止め……!お、お前、い、幾らなんでも揉みすぎ…!///」
「……いやぁ…ホントに揉むの止まらなくてさぁ…♡このまま揉み続けたい…♡」
あまりにもお尻を揉み続けてくるので奈楽は制止の言葉を掛けるが奈楽のTバックお尻の揉み心地が良すぎるのか翔は手を止める事は無かった。
「……いっ!?///」
すると奈楽は突如声を上げる。…翔が下着を少しずらしては奈楽のアナルに触れたからだ。
「あっ…ちょ…しょ、翔…!そこは違うだろう…!///」
「違わないだろ?ここに入れるんだからさ…」
アナルを指で触れてくる為に奈楽は声を上げるも翔は止める事なく奈楽のアナルを指でなぞったりしつつ触れ続ける。
「……処女は妥協してんだからさ………それにもう初めてじゃないんだし…」
「そ、そう言う問題じゃ……っっっ……!///」
翔は奈楽にそう言いつつも遂にアナルへと指を入れた。指を入れられ奈楽は体をビクビクと震わせた。
「……くっ………ふっ……ふっ……ふぅぅ……っっ…!///」
「…気持ち良いんなら声出しても良いんだぞ?」
「……っ……!///」
「………強情だなぁ…♡」
アナルに指を入れられた奈楽は声を押し殺そうとしているので翔はそう言うが奈楽は翔の前で声を出すまいと言わんばかりに声を殺していた。
「んくっ……ふっ……ふぅぅ…っ…!!///」
「…ほれほれ、この辺どうかな〜〜?」
「…っっっっっ……!!///」ビクビクビク
声を押し殺している奈楽の姿を見るのが楽しくなってきたのか翔は指を掻き回し、指を増やしたり腸壁とかを指で撫でる。すると変な所を触れられると奈楽はビクビクと体を震わせていた。
「………そろそろ良いかな…?」
「…?」
翔はそう呟き奈楽のアナルから指を抜く。アナルを掻き回すのを止めてきた事に奈楽は疑問そうな表情を浮かべるが……
「……よいしょっと…」
「……っ!?な、お、お前…!?///」
奈楽の体勢を変えてはまんぐり返しの体勢にさせてきたので奈楽は恥ずかしそうに騒いだ。更に翔はもう準備万端かのようにズボンとパンツを脱ぎ硬くなった肉棒を露わにさせていた。
「………しっかり解したし……入れられるよな♡」
「ま、待て…!い、入れるって…!?///」
「……ここまでしてんだからさ、もう入れるのも当然だろ?」
「な、何が当然だバカ!?///」
翔はそう言いながらもアナルのアナルに肉棒を押し当てる。…奈楽的にセクハラされるだけだと思いきやまさかの性行為までされるとは思っていなかったのだ。
「ほら、力抜いて…」
「ま、待て…!や、止め……くっ…ふぅぅぅぅぅぅっっっっ!!♡」
翔はそう言いつつも奈楽の制止も聞かずに肉棒を一気に押し込んだ。肉棒を押し込まれた奈楽は声を押し殺しながらも体をビクビクと震わせていた。
「…っっ……♡………っっっ♡」
「………我慢しなくても良いのに…」
両手で口を抑え喘ぐ声を押し殺そうとする奈楽。そんな奈楽を見て翔はそんな様子を崩そうと思いピストンを速めた。
「んぅっ!?♡んっ♡んぐっ♡っっっ♡」
「ほれほれ♡がんばれ♡がんばれ♡」
激しくピストンを受け、腸内を掻き回された奈楽は押し殺している声が漏れ始めた。そんな奈楽に翔は構わずピストンを続けていく。
「っっっ♡んぅ♡んぅぅぅ♡」
「……………(可愛い♡)」
強がりを見せる奈楽だったが快楽に少しずつ溺れてきてしまっているのか目尻にジワリと涙を浮かべ始めた。そんな奈楽の表情に翔は可愛いと思い少しだけ優しめにピストンした。
「…んぅ♡ふっ♡ふぅぅっ♡」
押し殺すようにくぐもった声も段々と甘く喘ぐ声になってきた奈楽。そろそろ彼女も絶頂に達してしまいそうになるのも時間の問題だった。しかし先程の少し強がる表情も少しトロンと蕩けた表情になっていた。
「……っ……!もう出そうだ…奈楽…!」
「…んぅぅぅっ♡ふっ…♡ふぅぅぅっ♡」
翔の方も限界を迎えており射精しそうな状態となっていた。奈楽の方ももう絶頂に達しそうになり口を抑えつつも既に喘ぐ声を抑えきれない状態となっていた。
「…だ、出すぞ…!」
「んぅぅぅっ♡ふっ♡ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんっっっっ♡♡♡」
そして限界を迎え翔は射精した。同時に奈楽も絶頂に達し、押し殺した喘ぎ声を上げ、体を大きくビクンビクンと震わせた。
「んぅぅぅっ♡うっ♡うぅぅぅぅんんっ♡」
腸内に流し込まれる精液の感覚を感じ取りながらも絶頂する奈楽。その快楽に声が漏れ出てしまっていた。
「……んぅ…♡ふっ…♡ふぅ…♡」
絶頂が収まっていき息を切らす奈楽。すっかり蕩けきった表情となりつつも目尻からは涙が一筋溢れ出ていた。
「……んむっ!?♡んっ…♡んん…♡」
そんな奈楽の表情が愛おしいと思い翔は口を塞いでいた奈楽の手を退かしキスをした。キスをされた事に奈楽は驚いたがそのまま翔のキスを受け入れた。
「…………全く……お前と言うヤツは……」
「…だって奈楽が普段見せない可愛い姿を見せるから♡」
「か、可愛く無いだろう別に……///」
制止したのにも関わらず犯してきた事に奈楽はもう怒る気にもならないのか呆れた表情でそう言うも可愛かったと言われ照れ臭そうにソッポを向いた。
射精が収まり、翔が肉棒を抜くと栓が無くなった奈楽のアナルからは精液が溢れ出ていた。
「……こんなに出しおって……」
「…………………」
アナルから溢れ出てくる精液を見て奈楽がそう呟く……が、翔はそんな奈楽の姿をジッと見ていた。
「………なぁ奈楽…」
「……なんだ…?」
「…………もう一回ヤらないか?」
「…なぁっ!?も、もう出すまでヤッただろう!!」
「……お前見てたら何か興奮収まんなくて…♡」
すると翔はもう一度行おうと言い出した為に奈楽はギョッとしながらも騒ぎ立てる。…結構な量を肛内射精しておきながらもまだ性行為したいとこの男は言い出したからだ。
「だからさ、な?」
「な?じゃない!!というか何ドサクサに紛れてヤろうとしているんだお前は!!」
「先っちょ…♡先っちょだけでも…♡」
「先っちょだけで済む訳ないだろうお前が!!ちょ、止めろ本気で!!///」
翔はそう言いつつも奈楽をバックの体勢にさせながらアナルに肉棒を押し当てていた。流石に今回の奈楽は抵抗しながらアナルに肉棒を入れられないようにしていた。
「……奈楽?お前が寝坊なんて珍しいな……起きて……る…か……?」
「あ」
「っ!?」
そんな時、突如奈楽の部屋に誰かが入ってきた。……神楽であった。今二人が行おうとしている瞬間を目の当たりにしてしまったのだ。
「…あ、い、いや、か、神楽……こ、これは…その……「隙あり!!」だ、誰が隙ありだ馬鹿者!!や、止めろってば!!」
フリーズしている神楽に言い訳をしようとする奈楽…の隙を突きアナルに肉棒を押し込もうとするが奈楽は抵抗し入れられないように避けた。
「…………………」ムスゥッ…
「……か、神楽…?」
すると神楽はムスッと膨れる為に奈楽は戸惑った。何故にそんな表情を浮かべたのか理解できなかったからだ。
「………ズルいぞ奈楽……普段は私と一緒に翔と交わり合うのに……私に内緒で翔と交わり合うなんて……。………でもまぁ奈楽も遂に翔のモノである事を認めたのは嬉しいが……」
「い、いや!?べ、別に私はそんなつもりは無かったしそもそも私は襲われてたようなモノだからな!?」
…膨れたのは奈楽が自分に内緒で翔と性行為を行っていたと思ったからであった。普段であれば奈楽は翔と二人きりで性行為を行う事は無く(気恥ずかしい為に)神楽と一緒に行っていた為に自分を誘わずに翔と性行為を行ったと思ったのだ。…ただそんな奈楽が遂に翔と二人きりで性行為を行うようになった事に何故か嬉しく思っていた。
…逆に奈楽からすれば翔によっ払われては自室かと思われて勝手に寝られ、更には襲われたようなモノであったが……
「………だがそんな抜け駆けする奈楽にはお仕置きを与えねばな…♡」
「な、何故そうなるんだ!?「よし来た神楽!!奈楽の両手を掴んで抑えててくれ!」お、おぉい!?」
「分かった。………だが奈楽が終わったら…次は私の番だぞ…?♡」
すると神楽がそんな事を言い出す為に奈楽はギョッとしては驚き慌てふためくがそれをチャンスと思い翔は神楽にそう指示を出しては神楽は翔の言う通りに奈楽の手を握っては逃げられなくした。
「………それじゃあ…イクぞ?」
「……奈楽……お前が気持ち良くなっている顔……いっぱい見せてくれ…♡」
「い、いや…ちょ……お、お前ら本当に止め…………うぁっ…♡あっ…♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」
逃げられなくなった奈楽はそのまま翔に再び肉棒をアナルに押し込まれてしまい、今度は両手で口を塞ぐことが出来ず更に一度犯され敏感になってしまったアナルを再び犯されてしまった事によりもう快楽によって喘ぎ声を抑えきれず上げてしまう事になってしまうのだった。
……その後、奈楽は翔にアナルを犯され、更には神楽による援護で胸や秘部を触られ更に喘ぎ声を上げてしまう事となってしまった。そして奈楽が終わった後に神楽は翔にアナルを捧げ、快楽の喘ぎ声を上げるのであった……
・奈楽=神楽に仕える護神の民の血筋を持つ少女。一度は翔達とは敵対していたが戦いを通じて和解。神楽と同じく一族の掟の影響により一般常識は分かっていても世間知らずであった為に神楽と共に俗世での生き方を表情にはあまり表さないが楽しんではいる模様。神楽の事はかつて掟に従い仕える身として従っていたが後に互いに本心を明かし現在では親友として共に過ごしている。(同性として好意を抱いているような素振りも…)一方翔の事は神楽が彼の事が好きである為に若干嫉妬してはいるがなんやかんやで神楽や自分を助けてくれた事には感謝しており、認めたくは無いが異性としては彼に好意は抱いている模様。ただし本人曰く『神楽が一番で翔がその次』との事。
性行為に関しては神楽とは二人で行っている事もあるとの事。また、翔との性行為に関しては基本的に二人きりでは行わず神楽を含めて3人で行っている。理由としては翔と二人きりなのは何処か気恥ずかしさを感じてしまうかららしい…。翔の気遣いもあってか処女のままでありつつもアナルは開発されている。因みにアナルは弱い部類に入る模様。
・神楽=今回、上記のように奈楽が翔と二人きりで性行為をした事に嬉しさを感じつつも自分に内緒で行った事には若干嫉妬した模様。その為に(事情を知らずに)奈楽にお仕置きとして翔と二人で責め立てた。(無論奈楽が終わった後に彼女も翔と交わった)