「ぶへへ、リーニエちゃんだねぇ...」
気色悪い不気味な笑みを浮かべながら、私に近付いてくる男がいる
「リーニエちゃぁん会いたかっちょぉ」舌なめずり&せんずり
「....ん、気持ち悪い」
この男は何だ? 顔が近過ぎるぞ、人間のくせにな...
「ベチョベチョべチョヌチョヌチョヌチョ」
突然男は私の口内に舌を入れてきた
聞いたことがある、人間では親しい間柄で互いの信頼を示すために『キス』をするらしい
だがこの男とは初対面だ
「やめろ、人間ごときが」
魔法で剣を顕現させ、模倣した’’技’’で男の首筋を狙う
「ぶひひひ、オラッ!催眠!」
男はその言葉と一緒に掌印を結んだ手を見せてきた
手が止まる
...ッ!? 何だ、この感情は...身体が、熱い...痒い...
「とんでもなく淫乱だねぇ...もうパンツがビショビショになっちゃってるよ」ニチャア
ボーッとする...何だか、身体の火照りが治まらない...
「クチュ...クチュ...あぁリーニエちゃんの唾液美味しいなぁ...」
気持ち悪い...臭いはずなのに何故か美味しい、心が躍る...
男は私を押し倒し、服を脱がされた...
私には抵抗する意志はない、ただされるがままだ...
......
「ぐへへ、かわいいねぇ...ぷにぷにピンク乳首がビンビンに勃ってるよぉ...」
種付けおじさんはリーニエの乳首を吸い出した
と同時にクリトリスを激しく弄り回す
リーニエは嗚咽を漏らしながら何回か軽くイってしまう
「あぁ...ああ...」
「リーニエちゃんの感度は今10倍になっちゃってるだよ、クリトリスを軽く撫でられるだけでイっちゃうでしょ」
種付けおじさんの愛撫は止まらない
リーニエは快感を味わうのに集中し、話など聞いてないようだ
だんだんと速くなる指の動き
身体を竦め、より快感を分散させようと無意識に反応するリーニエ
だが...徐々に目がトロンとし...吐息が荒くなる
顔は紅潮する、’’イク’’のだ
「オラッッ!イケッッ!」
「お゛っ♡!?」
極限まで高められた快感は閾を超え、リーニエの脳に直接’’絶頂’’を叩き込む
反射的に海老反りになり、無様に潮を吹いてしまう
「ほぉぉぉ無様だねぇ♡リーニエちゃん♡」
種付けおじさんは嘲笑する
絶頂の余韻に浸るリーニエを、種付けおじさんは次の一手を見せる
「じゃあおじさんのデカマラ、ロリ魔族マンコにぶちこんじゃおうか♡」
種付けおじさんはおもむろに極太黒光りバキバキチンポをリーニエのマンコに入れる
ブチチッブチュッ
メリメリメリッッ
「あが...っかはっ」
破瓜の痛みに悶える
多少の血が流れ出るもすぐに傷は塞がった
そして種付けおじさんはピストン運動を開始した
ブチュッブチュッパンッパンッ
リーニエにとってそれは痛みを伴うものだった
最初の数ピストンまでは...
種付けおじさんが腰を振る度、リーニエのマンコからは痛みではなく快楽がもたらされていく
「っふー、ふー」
「おほほっ、スケベ過ぎる!」
更に息が荒くなるリーニエ
本人は気付いていないようだが、その表情は男を刺激する妖艶なオーラを纏っていた
興奮した種付けおじさんは更に加速する
パンパンパンパンパン
種付けおじさんのハイター並のデカマラはより一層怒張し、まるでヒンメルの頭みたいになってた
「リーニエちゃん♡♡僕の特濃種付けミルク射精しちゃうけどいい? あぁ聞こえてないか、じゃあいいよね♡」
「いや...だめ...」
本能的にヤバいと感じ取ったのか、残された力を振り絞り、それでもか細い声で言葉を発する
「そんな事言われたらおじさんハッスルしちゃうな〜♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
無慈悲なピストンを腰に打ちつけていく
「あっ゛あっ゛あっ゛」
軽く潮を吹きながら種付けおじさんの猛攻に耐えていたリーニエ
だがその牙城は、今脆く崩れる...
「うおおお射精...射精るゥゥ!」
ビュルルルルルルルルル
リーニエの子宮は種付けおじさんの赤ちゃん製造ミルクで満たされていく...
絶望するリーニエ、抵抗する気力はもう残っていない様に見える...
「ふぅ射精した射精した」
余韻に浸る種付けおじさん、その背後から見慣れた声が聴こえてくる
「おっ種付けおじさんAさん、ヤってますね〜」
「そ、その声は!」
種付けおじさんに声をかけたのは
種付けおじさんBと、隣に立つ春日恭二であった
「種付けおじさんBじゃないか! お前も一緒にヤらないか?」
ハイターを超える巨根、アイゼン以上の硬さを誇るデカマラ、カリはヒンメルもビックリのデカカリだ!
あと両脇の金玉はフリーレンのツインテールみたいにぶら下がってる
この世の全てのメスを即堕ちさせる最強トゲトゲチンポをこれみよがしに見せつけながら歩んでいく
「お〜新鮮なロリ魔族ですねぇ〜」
とても興奮しているようだ
このロリコンが
「では私はぷりぷりのピンクヴァージンアナルを頂こうかなw」
種付けおじさんBはリーニエの処女アナルを貫く!
「ッッ?!☆」
混濁とした意識を、朦朧とした頭を
突然顔面に水しぶきをかけられたような痛烈な感覚が脊髄を通って脳を侵す
「ふひひっロリ処女アナルは何回ヤッても飽きないですなぁ」ニチャア
種付けおじさんBのピストンは段々と速くなる
そして遂に...
「射精るぞ! 噛み締めろ!」
ビュービュービュ...ルルルルルルルルルルルルル
もの凄い量の金玉汁がリーニエの腸内を満たしていく...
それからも何度も何度もリーニエは犯された
マンコとアナルの二本挿しや口内までも犯される
種付けおじさん両名のアナルも春日恭二に犯される
そして全員精も根も尽き果て...
地に立っていたのは
春日恭二...ただ一人であった...