「ううぅ……ぐすっ……怒られちゃったぁ……」
閉店後の『ねこみるく』の更衣室にて、私はがっくりと肩を落としていた。
好き勝手に出しすぎだとか、お店のルールは守れとか、他のメイドの気持ちも考えろとか……店長さんのお説教は、それはもう凄まじいものだった。
「店長さん、めっちゃ怖かったなぁ……うわぁ、思い出したらまた身体が震えてきた……!」
私は自分の肩を抱いて、ぶるっと身体を震わせる。
普段優しい人が怒ると怖いってよく言うけど、ほんとにその通りだと思う。いつもニコニコしてて、小柄で可愛らしい店長さんが静かにブチ切れる様子は、思い出すだけで背筋が凍るほどに恐ろしい。
「はぁ……反省しなくちゃ……」
すっかり遅い時間になり、他のメイドたちや店長さんも帰宅してしまったと思われる閑静な店内で、私は一人落ち込みながら帰り支度を始める。
そして、大きなため息を吐きながら更衣室を出ると――そこには同期のユイちゃんの姿があった。
「ずいぶん絞られたみたいじゃん? ぷぷっ、ざまぁみやがれだわ!」
私の顔を見るなり、ユイちゃんはニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべてそう言った。
「ゆ、ユイちゃん……? なんでここに……?」
「べっつにぃ~? アタシはただ、店長さんに怒られちゃったなちんちくリンが、どんな惨めな姿晒してんのかなって、見に来てあげただけよ」
「なっ……!」
相変わらずの性悪っぷりに、私は思わず絶句してしまう。
いつも何かにつけて私を虐めてくる彼女は、こうして私を煽るためだけに、わざわざ更衣室の外で待ち伏せしていたようだ。
「ひ、ひどいっ……ユイちゃんってホント性格悪いよね!」
「はぁ? アンタがどうしようもないバカメイドだから、こうやってわざわざ躾けてあげてんでしょ? むしろ感謝してほしいくらいなんですけど?」
彼女はフンッと鼻を鳴らすと、わざとらしく呆れたような表情を作って肩をすくめた。
ユイちゃんのあんまりな言い草にカチンと頭に来てしまった私は、つい感情的になって言い返してしまう。
「な、なんてこと言うのさ! ユイちゃんだって、いつもすぐにミルク出せなくなっちゃうダメダメなメイドさんでしょ!」
「んなっ……!? リンのくせになに口答えしてんのよ! アンタはちょっと多めに出せるからって、調子に乗ってるんじゃないわよ!」
珍しく私が強気に出たせいか、ユイちゃんは顔を真っ赤にして怒鳴った。
私はそんな彼女をキッと睨みつけ、さらに言い募る。
「だって事実じゃん! それにユイちゃん、この前なんて――」
「うっさい!!」
――ドンッ!!
「ふぎゃっ!?」
私の言葉を遮るように、ユイちゃんは突然、私の肩を乱暴に突き飛ばした。
不意打ちを受けた私は、情けない声を上げて尻餅をついてしまう。
「い、いったぁ……! ちょっと、いきなり何するのさ!」
「ふんっ! アンタが生意気なこと言うからでしょ!」
涙目で抗議する私を見下すようにして、ユイちゃんは吐き捨てるようにそう言った。
散々罵倒されてきたかと思えば、今度は理不尽な暴力を唐突に受けて、私はもう我慢の限界だった。
今まで好き放題言われた分も相まって、自分の中でふつふつと湧き上がる感情が抑えきれない。
(ユイちゃんとは仲良くしたかったけど……そっちがその気なら、一回わからせないとダメみたいだね……!)
段は温厚な私でも、さすがにここまでされて黙っていられるほど、出来た人間ではない。
怒りという感情に、身体が素直に反応してしまう。全身の血流が勢いを増して、下半身が熱を帯びていき――目の前の生意気な女を屈服させる準備を、否応なしに進めていく。
ドクッ、ドクンッ! ぐぐっ……!! むくむくむくっ……♡ ビキビキィ……っ!!♡ ビキッ、バキバキバキィッ!!♡♡♡ ぼこぉっ!!♡♡♡
(あーあ……もうギンギンになっちゃったじゃん……)
私の身体に湧き上がったその感情は、みるみるうちに一点に集まっていき――やがてはち切れそうなほどの膨大なエネルギーとなって、全身へと力を漲らせていく。
私は自分に起きた変化を自覚しつつ、これは大変なことになるかもな、なんて他人事のように思った。
……店長さんほどではないが、私もキレると結構ヤバめな女の子なので、これからの私の言動には十分に注意されたし。
「私いま……機嫌が悪いからさ。謝るなら今のうちかも」
突き飛ばされて尻餅をついたままの私は、俯きながらポツリと呟いた。
これが最終警告だ。今すぐ謝罪しなければ、私はきっと、もう止まれない。
「私いま……機嫌が悪いからさ。謝るなら今のうちかも」
「はぁ? 意味わかんないんだけど。なんでアタシが謝らないといけないわけ?」
「そっか……じゃあ、ちょっと乱暴にするけど、許してね」
私はゆらり……と立ち上がって、ユイちゃんの方へゆっくりと近づいていく。
「何を言っ――ぉひゅっ!?」
残念なことに、ユイちゃんは私の警告を素直に聞き入れてはくれなかった。
全く反省の色が見られない彼女の様子に、苛立ちを抑えきれなくなった私は、彼女の胸ぐらを摑んで壁際へと押し付けた。
そのまま片腕を少し持ち上げると、ユイちゃんの足先は完全に地面から離れ、宙に浮いたままぷらぷらと揺れる。
「はぐっ……! な、なにひゅんのよぉ……! はなひなひゃいよ!!」
「暴れないでよ……力加減が難しいんだから」
「っ……!?」
私が一瞬だけ腕に力を込めてみせると、ユイちゃんはびくっと震えて抵抗を止める。
どうやら、私が
「ま、待って待って……! わかった、アタシが悪かったから! ゴメンって!」
「もう遅いよ。ユイちゃんが悪いんだからね」
「だから謝ってるじゃん! ねぇ、許して――っ!?」
「やだよ」
私はじたばたと暴れるユイちゃんを黙らせるように、その細身の身体を片手で抱いたまま、仮眠用のマットへと運んでいく。
そして、その上に彼女を降ろすと、私は力に物を言わせて、無理矢理その華奢な身体を組み敷いてしまう。
ユイちゃんはなんとか逃れようともぞもぞとと動いているが、私の力に敵うはずもなく……彼女自身も、本当はそれを理解しているはずだ。
(それにしても……こんなに弱っちいのに、よく私にあんな口を利けたね? ちょっとビックリだよ)
ふたなりの身体的特徴は全て子孫を残すための進化の過程から生じたものと言われており、『相手を屈服させて強制的に孕ませる』ことに特化したような特性を備えている。
その最たるものが、男性器の勃起に伴って全身の筋力が増強される、という生理現象だ。
そして、その力は海綿体への血液の流入量――つまり男性器の大きさや、勃起力に比例して増大する。
要するに、ふたなりの中でも特別強大なおちんぽを持っている私は……実は、勃起すると途轍もなく怪力な女の子に変貌するのだ。
「ひぃっ……! い、痛っ……やめ、やめてぇ……!」
「やめないよ。私、怒ってるんだから」
「っ……! や、やだ……やめてよぉ……」
私は組み伏せたユイちゃんの可愛らしい私服を、ゆっくりと剥ぎ取っていく。
こと筋力の面において、私が負けるはずもなく……ユイちゃんは抵抗らしい抵抗ができないまま、あっという間に生まれたままの姿を晒してしまう。
「わぁ……ユイちゃんのふたなりおちんちん、ちっちゃくて可愛い……♡ やっぱり、おちんちんの大きい私に嫉妬してたの?」
顔を真っ赤に染めたユイちゃんに覆いかぶさったまま、私は彼女の短小包茎おちんぽに視線を注ぐ。
恐怖で縮こまってしまっているそれは、私が小学生のときと同じくらいのサイズに思える。
「やだ……見ないでぇ……!」
「ねぇ、ユイちゃん……どうなの? 同期の私よりふたなりメイドとして劣ってるのが悔しかったんでしょ? だからちょっかい出してたんだよね?」
「うう……そ、それは……」
私の言葉に、ユイちゃんは顔を真っ赤にして言い淀む。
しかし、その態度こそが何よりの肯定だった。
「……やっぱり、そうだったんだね。私のコレ……そんなに羨ましかったんだ?」
「えっ……わっ、きゃっ!」
私は自身のスカートを捲り上げて、久々にかなり勃起させたガッチガチのズル剥け極太巨根ちんぽをユイちゃんに見せつける。
大きさ、硬さ、反り返り方……そして、血管の浮き上がり具合に至るまで。我ながら惚れ惚れするほど立派なオスの象徴だった。
「あ、アンタそれ……っ! なんで!? いつもよりさらに大きく……」
「あー……私ね、いつもはすっごく気を遣って、半分くらいしか勃たないようにしてるの。ほら、こんなに大きいと怖がらせちゃうでしょ?」
「そ、そんな、ことって……!?」
「でも……ユイちゃんには特別に見せてあげる。試しにちょっと、比べてみようか?」
私は怯えるユイちゃんに問答無用で覆いかぶさり、その小さなおちんぽを私のモノと比べるように重ね合わせる。
すると、重量感たっぷりな私の巨根ちんぽは、ユイちゃんのモノを圧し潰すようにしてへしゃげてしまう。
ついでにキンタマ袋の方も私の方が何倍も大きかったようで、ユイちゃんのモノを丸ごと覆い隠してしまった。
「や、やだ……っ! こんなの……やだぁっ!」
「あはは……ユイちゃんのおちんちん、ぷにっ♡ って、潰れちゃったね……あれ?」
私の巨根に押し潰されたユイちゃんの可愛らしいおちんぽが、少しだけ硬さを増した気がする。
よく観察すると、ぷっくりと充血した先端から透明な汁が滲んでいることに気付く。
「……ユイちゃん? もしかして……興奮してるの?」
「ち、違う……これは、その……!」
「違わないでしょ? 自分よりも大きいおちんちんを押し付けられて、興奮しちゃったんでしょ?」
「んあっ……! あ、ああっ……!」
私はそう言うと同時に、自身の極太巨根ちんぽで彼女の短小ちんぽを圧迫し始める。
ぐっ、ぐっ、と腰を前に押し出して体重をかけると、彼女のおちんぽの先から溢れ出る我慢汁の量が増えていく。
「はぁー……っ♡ はぁーー……っ♡」
「おちんちん比べられて興奮しちゃうなんて、ユイちゃんはえっちなんだね」
「そ、それは……んっ♡ はぁっ……♡」
ユイちゃんはもう完全に感じ入ってるようで、その可愛らしいふたなりおちんぽはピンッと屹立していた。
恐らくは今日一番の勃起具合だけど、それでも私のおちんぽには到底敵わない。むしろ、もっと頑張ってくれないと私のデカチンでずりずりしづらい。
「ねぇ……私のおちんちんとユイちゃんのおちんちん、どっちが強いかな?」
「はぁっ……はぁ……っ! あ……あう……っ♡」
「ねぇってば……答えてよ」
「ひんっ! あ、あうぅっ!!」
ユイちゃんの耳元で囁きながら、私は圧迫を強める。
すると、硬さ負けしたユイちゃんのおちんぽはぐにゅりと形を歪め、大量の我慢汁を垂れ流してビクビクと痙攣する。
「ほら、ちゃんと答えて。私のおちんちんと、ユイちゃんのおちんちん……どっちが強い?」
「う、うぅ……っ♡ そ、そんな……そんなのぉ……っ♡」
「言ってくれなきゃ、このままユイちゃんのおちんちん潰しちゃうよ?」
私はそう言いながら、腰を前後に動かしておちんぽをずりずりと擦り付ける。
ユイちゃんのおちんぽは私のモノの下敷きになったまま、為す術なく、ぐにゅぐにゅと形を変えていく。
「ひぐぅっ!?♡ あ、ああっ!♡ わ、わかったからぁっ!♡ 言う……言うからぁっ!」
「……そう。なら、早く答えて」
「うぅぅ……! あ、アタシより、リンの方が……つ、強い……です」
「そうだよね? 私の方が強くて、ユイちゃんのおちんちんは私より弱いんだよね?」
「う、うぅっ……! そう、です……リンのおちんぽが……すっごく、強いから……っ♡ アタシ、ずっと悔しくてぇ……っ! あっ、ああぁぁっ!?!?♡♡♡♡♡」
――ぴゅるるっ!♡ ぴゅるっ!♡ びゅー、びゅく……っ♡ びゅくく……♡
ユイちゃんが悔しそうにそう白状した瞬間、彼女のおちんぽが一際激しく脈打ち、私のデカチンの下で無様に敗北射精をしてしまった。
最初の数発こそ元気よく飛び出たものの、その可愛らしいちんぽに相応しく、その後は情けなくとろとろと白濁液を垂れ流していく。
「うわぁ……ユイちゃん、私に負けてイっちゃったんだ? ふふ、恥ずかしいね」
「はぁー……っ、はぁっ♡ くぅっ……ひぐっ、ぐすっ……! う、ううぅぅ~~っ!!」
「ゆ、ユイちゃん……?」
さすがに少しいじめすぎただろうか。
顔を真っ赤にしたユイちゃんは、私に組み伏せられたまま大粒の涙を流して、まるで幼い子供のように泣き始めてしまった。
「ひぐっ……う、ぐすっ……! ひっぐ、うっ、うあぁぁ……っ!」
(あわわ……ど、どうしよう……ガチ泣きしてる……)
予想外の反応に、私は焦りを感じ始める。
いくらユイちゃんがムカつく子だったからって、泣かせてしまうつもりはなかった。
だけど――。
(あ……やばい、かも……泣いてるユイちゃん……すっごい可愛い……っ♡)
どくん、どくん、どくん……♡ むく、むくっ♡ ……ビキッ、バキバキィッ!!♡♡♡
私の中で、何かが脈打つような音が聞こえる。
それは間違いなく、私のふたなりペニスに大量の血液が送り込まれる音。
今までにないくらいに興奮し、パンパンに腫れ上がった限界怒張ちんぽが、目の前のメスを屈服させろと叫んでいるのだ。
(私って、結構歪んでたんだな……)
プライドをへし折られ、ズタボロになった女の子が泣きじゃくるというシュチュエーションで、興奮してしまうなんて。
我ながら歪んだ性癖に呆れつつも、一度火のついた欲望はもう止められない。
「ん……しょ、と」
私は泣き続けるユイちゃんを組み敷いたまま、自分のブラウスのボタンを外し始める。
そして、シャツを脱ぎ捨ててブラジャーも外すと……押さえつけられていた私の豊満なおっぱいが、ぽよんと弾みながらまろび出る。
「ひっぐ……う、え? あぇ……?」
泣き喚いていたユイちゃんが私のおっぱいを見た瞬間、真っ赤になっていた顔が急に青くなっていき――その顔が再び恐怖に染まる。
私はそんなユイちゃんの反応を愉しみつつ、自身も全裸になったところで、彼女の耳元に唇を寄せる。
「ね、今からすること……分かる?」
「えっ……やっ、ま、待って……! うそ、だよね? そんなこと……しない、よね……?」
ユイちゃんは真っ青な顔をブンブンと振りながら、涙声で訴えてくる。
そんな姿が余計に私の嗜虐心を煽るとも知らずに……いや、知っていてわざとそうしているのかな?
どちらにせよ、ユイちゃんの怖がりっぷりは私の興奮をさらに高めてくれる。
「えへへ、ごめんね? もう、我慢できないの。だから――」
私はユイちゃんの両脚を抱えるようにして大きく開かせると、その間に自分の身体をねじ込んでいく。
そして、興奮のあまり太くなりすぎた凶悪ちんぽの先端を彼女の小さな割れ目に押し当てる。
「おまんこ……使わせてもらうね?」
「ひっ……お、おまんこっ!? や、やだ! それだけはダメっ!」
「ダメじゃないよ。だってユイちゃん、私の強ぉいオスちんぽに負けちゃったんだから、仕方ないでしょ?」
「やっ! だめえっ! 怖いっ! おまんこだけは許してっ! もう意地悪しないからぁ……っ!」
恐怖と混乱で完全に錯乱してしまったユイちゃんが、悲痛な叫び声を上げる。
全身に鳥肌を立たせ、歯をカタカタと鳴らしながら本気で震えるその姿を見ていると、とっても興奮する。
「大丈夫だよ……優しくするから、ね?」
「やだっ! いやだよぉっ!! そんなの入らないっ! 絶対入んないってばぁぁ!!」
「ふふ……ユイちゃんって、意外と怖がりさんなんだね? たぶん大丈夫だよ。私の勃起おちんちんだって、本来はおまんこに挿れるための器官なんだからさ……」
ガラガラになった声で拒絶するユイちゃんを押さえつけたまま、私は彼女のおまんこへと肉棒を押し当てていく。
亀頭の先端でゆっくりとそこを擦ると、ユイちゃんはいよいよ切羽詰まった声色で懇願してくる。
「ひぃぃっ!? いやぁぁぁっ!! ごめんなさい! ゴメンなさい!! 許してください!!」
「あはは……そんなに謝れるなら、最初から生意気な態度取らなきゃ良かったのに……」
「やだっ! 絶対ムリムリ入らない! アンタのデカちんぽなんて挿れられたら、絶対死んじゃう! 許して! お願いだから、挿れないで――っ!!」
――ぶちゅんっっ♡♡♡
「――~~ッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡」
「あっ♡ ……入った♡」
確かにユイちゃんのおまんこ穴は見るからに狭くて、私のおちんぽを受け入れられそうなサイズではなかったけど……力任せにぶち込んでみたら、意外と簡単に挿れることができた。
「い、ぎっ……! あ"がっ……!?♡♡♡」
ユイちゃんは目を見開いて声にならない絶叫を上げている。
両手でシーツをギュッと握りしめ、口の端に泡を浮かべながらビクビクと痙攣するその姿を見ていると――征服欲が満たされていくのを感じる。
「んっ……く♡ すごぉい、ユイちゃんのおまんこの中、ぎっちぎちだ……っ♡」
「あ"っ……がっ!♡ かひゅっ……!♡♡♡」
(やっば……これ、すっごく気持ちいいかも……っ♡♡)
私のおちんぽでギッチギチになったユイちゃんの膣壁が、痛いほどに締めつけてくる。
あまりにも窮屈なその感覚を堪能しながら、私はその最奥に向けて腰を突き入れていく。
みぢぃっ、みちっ……ぎちっ……!♡ ずぷぷっ、ずぷずぷずぷっ!♡ みちちちっ……!♡ ――どちゅっ!♡♡♡
「あ……えへへ、もう着いちゃった♡」
「がっ……!♡ あがっ……おごっ……♡♡♡」
少し腰を押し進めただけで、私の極太おちんぽはあっさりユイちゃんの処女膜を突き破り、膣の最奥まで到達してしまった。
私のおちんぽはまだ半分くらいしか埋まっていないけど、それでも目の前の彼女はお腹をぽっこりと膨らませて、凄まじい圧迫感に目を見開いて悶えている。
これ以上挿れたら、子宮をぶっ壊して赤ちゃんのお部屋が無くなってしまうかもしれないので、私はここで一旦腰を止めた。
(あは……すっごい締めつけ……♡ ユイちゃんのおまんこ、私のおちんちんぎゅーってしがみついて離さないよぉ……♡)
「あ"……♡ がっ……♡」
ユイちゃんのおまんこは想像を遥かに上回る気持ちよさで、私のふたなりおちんぽにぴったりと絡みついてくる。
絶頂の衝撃で暴れまわる肉ヒダ一枚一枚の感触がはっきりとわかるほどで、まるで無数の舌に舐められているかのような感覚だった。
(すごい……こんなに気持ちいいの、初めてかも……♡)
「かっ……!♡ ひぎっ♡ お"っ……♡ あ"っ……♡」
「ユイちゃん、すごいビクビクしてるけど……もしかして、挿れただけでずっとイッてるの?」
「あ"っ……♡ ぎっ……♡ お"……ごぉっ……♡♡♡」
意味を持つ言葉こそ返ってこないが、ユイちゃんは私の問い掛けに対して壊れた人形のように何度も首を縦に振る。
半分挿れただけで無限にエグい絶頂を繰り返すユイちゃんを見ていると、私のおちんぽが最高に優れているのだと再認識でき、それだけで興奮が止まらなくなってしまう。
最初はゆっくり……と思っていたけど、こんなの我慢できるわけなかった。
「はぁ……っ!♡ ごめんね、ユイちゃん! 私、我慢できなさそう……腰、勝手に動いちゃう……っ!♡」
「~~ッ!?♡ やべでぇっ!!♡♡♡」
気付けば私は本能のままに腰を前後に振り始めており、その強烈な締め付けで得られる快感に夢中になっていた。
どちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡ どちゅどちゅどちゅっっ!!♡♡♡
(うぁあっ♡♡ 気持ち良すぎて腰止められないぃぃ~~っっ!!♡♡♡)
「お"うっ!♡♡♡ おっ、おっ!?♡♡♡ お"おぉぉーーっっ!?!?♡♡♡」
私はおちんぽの半分までを使ってピストン運動を繰り返しながら、やたらと大きな声で喘ぐユイちゃんのおまんこの感触を楽しむ。
ついでに彼女の小さなおっぱいを揉みしだいて乳首を摘んだり舐めたりすると、その度に面白いくらいに身体が跳ね上がる。
「あはっ!♡♡ あははっ♡♡♡ ユイちゃんのおまんこ……すっごい気持ちいいよぉっ♡♡♡」
「い"ぎぃぃぃっ!!♡♡♡ あ"ぁぁあああぁぁあっっ!!♡♡♡」
「あーもうダメっ♡♡♡ 優しくしてあげたかったけど……無理かもっ!♡ 全部挿れていいっ?♡ いいよねっ!?♡♡♡」
私は一方的にそう宣言すると、ユイちゃんのお腹に腕を回し、そのまま彼女の身体を抱きかかえるようにして持ち上げる。
そして――その可愛らしい身体を、一気に自身の極太巨根で串刺しにする。
――どっっっぢゅんっっ!!♡♡♡♡
「い"っ……あ"がぁぁあぁぁぁあぁぁあぁああーーーーーーっっっ!!!♡♡♡♡♡」
ぴゅーーーっ!♡♡♡ ぴゅるるるーっ!!♡♡♡♡♡
私のおちんぽを根本まで咥え込んだ瞬間、ユイちゃんは絶叫を上げながら小さなおちんぽから可愛いらしく精液を吹き散らす。
同時におまんこもぎゅぅぅっと強く締まり、私の射精欲を急速に煽ってくる。
「あはぁっ……!♡ ユイちゃんのぴゅるぴゅる~ってお射精、ほんっと可愛い♡ よしっ! 今度は私のすっごい大量射精、見せてあげるね?♡♡♡」
「~~ッ!?♡♡♡ お"っ!♡♡♡ あ"っ!♡♡♡」
私はそう言うと、彼女の細い腰をがっしりと掴み、その身体をオナホールでも使うように乱暴に上下させ始める。
ばっちゅん!♡ ばっちゅん!♡ ぐちゅっ、ぶちゃっ!♡ ばっちゅばちゅっ!!♡♡♡
「い"ぃぃ~~っっ!!♡♡♡ あがぁっ!♡♡♡ お"ぉっ!?♡♡♡」
(あはっ♡ 凄い……ユイちゃんのおまんこ、私のおちんちんにぴったり吸い付いてくるぅ……!♡)
私は強烈な締め付けの快感に酔いしれながら、一心不乱に高速ピストンを繰り返す。
パンパンパンパンッ!!♡♡♡ どちゅっどちゅっどちゅっ!!♡♡♡ ずちゅっずちゅっぐちゅっ!!♡♡♡
「あ"ぁぁーっ!!♡♡♡ あ"ぁあぁぁあーーっっ!!♡♡♡」
「はぁーーっ♡♡♡ せっくす最高ぉ……♡ そろそろ
あまりの興奮で我慢ができず、私は射精の瞬間を彼女へと告げる。
するとユイちゃんは、涙を流しながらイヤイヤと首を横に振る。
まだ思考能力が残っていたらしい彼女は、おちんぽで串刺しにされながら、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔で最後の抵抗をする。
「あ"ぁぁーっっ!!♡♡♡ た"しゅ"け"……っ!♡♡♡ お"っ♡ んぉっ♡ も"どれ"な"く"、なるぅ"っ!♡♡♡」
「あははっ、今さら遅いよ♡ ほらっ!♡♡♡ ユイちゃんも一緒にイく準備して♡♡♡」
「も"う"ずっっ、どイ"っでる"っ!♡♡♡ も"うイ"ぎだぐ、ない"ぃ~~っっ!!♡♡♡ お"がじぐ、な"っじゃう"ぅ~~っっ!!♡♡♡」
当然そんな懇願に耳を貸すわけもなく、私はラストスパートとばかりに彼女の身体を上下に激しく揺さぶって、カリ高の亀頭で子宮口に何度も何度も強烈なディープキスをお見舞いする。
どっっぢゅんっっっ!!♡♡♡ どっっぢゅんっっ!!♡♡♡ ばっっちゅんっっ!!♡♡♡ ぶっっちゅぅぅんっっ!!♡♡♡
「あー、ヤバっ!♡♡♡
――ぶびゅるるるるる~~~~っっ!!♡♡♡♡♡ どっぴゅんっ!♡♡♡ どっびゅーーっっ!!♡♡♡ どぷどぷどぷっっ!!♡♡♡
「イ"っっっ――ぎゅぅぅぅぅぅーっっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡ あ"ぁあぁぁぁぁあああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡」
射精する瞬間、私はユイちゃんの身体を思いっきり抱き寄せた。
小さなおまんこに対してデカすぎるちんぽでギッチリ蓋をして、一滴も漏らすまいと、彼女のお腹の中へ私の欲望の塊を全て注ぎ込む。
「うぁぁあっ!♡♡♡ これヤバっ……!♡♡♡ 全部、搾り取られるぅっ……♡♡♡」
どっぴゅどぴゅどぴゅ~~っっ!!♡♡♡ ぶぴぃぃっ!♡ ぶっぴぃっ!♡♡♡ びゅーびゅくーーっ!!♡♡♡ びゅるるるるぅうぅーーーっっ!!♡♡♡
「お"!? お"っ!?!? お"ぉぉおぉおぉぉ――~~っっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
串刺しにされたまま、最後のトドメを刺されるユイちゃん。
彼女は白目を剥いて身体を仰け反らせ、全身全霊で絶頂を叫ぶ。
(はぁぁ~~……きもっぢいいぃ……♡ 中出しさいっこう……♡♡♡)
「あ"ああぁぁあぁぁぁーーーーーっっ!!♡♡♡♡♡」
――ぷっしゃぁああぁぁぁぁぁーーーっ!!♡♡♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしゃっ♡♡ ちょろろろっ……♡♡♡
あまりの快感に、ユイちゃんの身体はついにおかしくなってしまったらしい。
バカになっちゃったおまんこは壊れた機械みたいに激しく痙攣し続け、子宮口は精液を飲むためにかぱぁっと開き、何度も何度も極悪ちんぽにちゅっ、ちゅっ♡ と吸い付く。
突かれる度にブルンブルンと暴れる彼女のおちんぽからは、透明な液体が噴水のように吹き上がり……ぽっかりと開いた口からはブクブクと泡が漏れ出していた。
「あはっ♡ すっご……!♡ ユイちゃん、おちんちんからお潮吹いちゃって……!♡♡♡」
「あ"ぁっ!?♡♡♡ い"ぁっ……!♡♡♡ お"お"ぉぉ~~っ♡♡♡」
(気持ちいい気持ちいい気持ちいいぃいーっ!!!♡♡♡)
びゅるっ!♡ どぴゅどぴゅどぴゅーーっっ!!♡♡♡ ぼぷぷぷぷぷっ♡♡♡ どぷぷぷっ!!♡♡♡ ぶぴぃっ!!♡
射精が止まらない。ユイちゃんのおまんこに、本気の孕ませ汁を注ぎ込むのが気持ち良すぎて止められない。
頭が真っ白になる程の快楽が身体中を駆け巡り、まるで脳みそから一気にザーメンが噴き出しているかのような錯覚を覚える。
峻烈な射精圧によってお腹をボコッと押し上げられたユイちゃんは、これでもかというほど身体を弓なりに仰け反らせて全身をガックガクと震わせ、空っぽのキンタマから無理矢理ザーメンを吐き出そうと泡立つ鈴口の開閉だけを繰り返していた。
「お"っ……♡ あがっ……♡♡♡ ぁ、へぇ♡♡♡」
びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅく、どぷっ……♡ ぶぴっ……ぴゅ……♡♡♡
私は大絶頂の余韻に浸りながら、ユイちゃんの身体をぎゅうっと抱きしめて、一滴残らず私の遺伝子ミルクをおまんこの中に注いであげた。
やがてユイちゃんのおまんこから私のおちんぽが、じゅぽっ♡と音を立てて引き抜かれると、店長さんが見たら気を失っちゃうくらい大量の特濃ミルクが店内の床を白く汚していった。
(あー……ほんっと気持ち良かったぁ……♡)
「……はぁっ……♡♡♡ お"、お"~……♡♡♡ う"ぅぅ~~……♡♡♡」
私の腕から解放されたユイちゃんは、おまんこから大量の白濁を溢れさせながら、力尽きたかのようにその場へ崩れ落ちる。
ピクッ、ピクッ♡ と身体を痙攣させながら、焦点の合わない瞳で虚空を見つめているその姿はとても無様で可愛らしい。
(いや、えっろ……♡ ま、またシたくなっちゃうじゃん……♡♡♡)
今が『ねこみるく』のアルバイト後で本当に良かったと思う。私がもし万全な状態であれば、最低でもあと10発は膣内射精をしていただろうから……。
(でも……さすがにもう遅いし、明日も学校だし……今日はこの辺で我慢かな?)
私はくたくたになって床に倒れ込んだユイちゃんを見て、またムラムラと性欲が込み上げてくるのを感じつつも、今日のところはこれで終わりにしてあげることにする。
そうして私は鼻歌交じりに、ミルクまみれになった店内と、イき果てて倒れているユイちゃんを綺麗に掃除してあげてから、お店を後にした。
◇
それから一週間後――私とユイちゃんはすっかり仲良しになった……と思う。
というのも、私のちんぽに完全敗北を喫したユイちゃんは、あれ以来、私と2人きりになると信じられないくらいおまんこを濡らし、発情しきった顔でセックスをおねだりするドスケベ肉便器になってしまったのだ……。
特にあの日の翌日は凄かった。
私に文句の一つでも言ってやろうと、バイト終わりに待ち伏せしていたらしいユイちゃんは、私の顔を見るや否や思い出しイキしてしまったらしく……顔を真っ赤にして、何も文句らしい文句を言えないまま、その場で腰を抜かしてへたり込んでしまったのだ。
ちなみに私はそれを見て大興奮してしまい、そのままユイちゃんをお持ち帰りして、朝までノンストップ中出しセックスをキメてしまった。
そしてそこで生まれて初めて、おまんこでの潮吹きを経験したユイちゃんは、それ以来めちゃくちゃ潮を吹くようになった。
そして今日も――『ねこみるく』でのお仕事を終えた後。
私たち以外誰もいなくなった更衣室で、なぜか勝手に全裸になったユイちゃんは、ぽたぽたと異常に分泌される愛液を零しながら、私の下半身を物欲しそうに見つめている。
「はぁ……♡ はぁー……っ♡♡♡」
「……ゆ、ユイちゃん。私が言うのもなんだけど、すっごい変態さんになったよね……」
「んぁっ!♡」
ぴしゅーっ!♡ ぽた、ぽた……♡
私が冗談めかして呟くと、ユイちゃんはそれだけで甘イキして床に愛液の水溜まりを作ってしまう。
私がお仕置き調教してからというもの――このように、彼女はすっかりおまんこイキ癖がついてしまった。
ふたなりは通常、男性側の快楽を優先して享受するため、女性器で気持ちよくなることはあまりないはずなのだが……ユイちゃんの場合は私の凶悪なおちんぽによってメスの快楽を叩き込まれたため、こうして私の目の前でお股から恥ずかしい汁を垂らしてしまうド変態メイドに成り果ててしまわれたのだ。
特に、私のおちんぽを見ると発情してしまうようで……この前なんて、私がお客さんにミルク提供する様子を視界に入れただけで、腰をガックン、ガックンと震わせて明らかに達していた。
その時はお仕事中だったので、それでも必死に何でもないフリをして、本気汁を床に垂らしながらお給仕を続けていた彼女の姿は、今思い出しても堪らない。
「あーあ……また勝手にイッちゃったの? ほんと、どうしようもないドスケベだなぁ……ユイちゃんは」
「う"、う"るしゃいぃ……っ!♡♡♡ アンタがこんな風にしたくせにぃ……っ!♡♡♡」
ぴゅっ♡ ボタボタボタッ……♡
ユイちゃんは怒りながらも、おまんこからとめどなく溢れる愛液は留まることを知らない。
私のおちんぽから目が離せない様子で、いつの間にか足はがくがくと震え始めていた。
「じゃあ……やめる?」
「っ!?♡ や、やめにゃいっ……♡ おちんぽくだしゃい……っ!♡♡♡」
「だって、ユイちゃん。私のこと、嫌いみたいだし……?」
「ち、違うのぉ……!♡ ほんとは、リンのことだいしゅきなのぉ……っ!♡♡♡ お願いだから、あのおっきなおちんぽちょうらぃぃ……♡♡♡」
(え、可愛すぎでは……?)
快楽に堕ちて変わり果てたユイちゃんの姿を見て、私は内心頭を抱える。
ユイちゃんをここまで変えてしまった責任は、もちろん私にあるのだけれど……こんなエロすぎるメイドが身近にいたら理性がいくらあっても足りない。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてみてよ」
「う"ぅぅ……っ!♡ いじわる……っ!♡♡♡」
「ほら、早く言わないと帰っちゃうよ?」
「うぅ~~……っ!♡♡♡」
ユイちゃんは悔しそうにしながら、自分の指をおまんこに挿し入れて掻き混ぜる。
そして、ぐちゅぐちゅに熟れきったおまんこをくぱぁ……♡ と開くと、可愛いお顔でおねだりを始める。
「おねがい、します……っ♡ リンの、つよつよちんぽで……アタシの雑魚メスまんこを……めちゃくちゃに犯してください……っ♡♡♡」
「……よく言えました♡」
この一週間で、すっかり身も心もド淫乱になったユイちゃんは、恥ずかしそうにしながらも大胆な台詞を口にする。……えっちすぎて、もはや心配になるレベルだ。
当然、そんなことをされて我慢できるはずもなく――私は彼女の身体を抱き寄せて抱き寄せて唇を奪った。
その後のことは語るまでもないだろう……。
◇
それからも私たちは、『ねこみるく』でのアルバイトに精を出しながら、暇さえあればセックスという、充実した日々を送り続けた。
毎日のようにおまんこしまくった結果、ユイちゃんはすっかり私に対して素直で従順な子になったので、その態度の急変に店長さんも驚いていたのだが……ユイちゃんの露骨すぎる発情っぷりに、ある日『あぁ……なるほど』と全てを察して、私たちを温かく見守ってくれるようになった。
余談ではあるが……毎朝学園に行く前に数発抜いて、昼は『ねこみるく』でお客さんにミルク提供、夜はユイちゃんに種付け交尾。
そんなハードな性活をしばらく続けた結果、ただでさえ絶倫だった私のふたなりちんぽはさらに逞しく成長して、人間離れしたサイズと射精量、持続力を誇る、まさにチート級の怪物ちんぽへと変貌を遂げた。(ちなみにユイちゃんはメスイキし過ぎた影響なのか、おっぱいとクリトリスが少し大きくなっていた)
おかげで私は超優秀なミルクサーバーとして『ねこみるく』のお仕事でも大活躍。
その結果、お店は今まで以上に繁盛し、店長さんも大喜び。私たちのお給料もちょっと弾んでもらえるようになって万々歳だ。
「さぁ、今日も張り切っていくよ!」
『おーー!!!』
今日も今日とて、元気な声が店内に響き渡る。
私たちのお店は、ふたなりのミルクを愛する人に提供し、また自らも幸せになれる、そんな素晴らしい場所。
だから、お店で働くメイドたちも、お客さんも、みんな笑顔になれるのだ。
「リンちゃん、お客様がお待ちだよ!」
「はーい! 今行きまーす!」
「あ、アタシも一緒に……!」
「じゃあ一緒に行こうか。ユイちゃん!」
「――っ!♡♡♡ うんっ!♡」
ユイちゃんの手をぎゅっと握って、私たちは一緒に飛び出していく。
特別なミルクを求めてやってくるお客様たちへ、とびっきりの幸福をお届けするために――。
『いらっしゃいませ! ふたなりカフェ『ねこみるく』へようこそ!』
〇
性別:ふたなり
年齢:15歳(高校一年生)
身長:155センチ
バストサイズ:Eカップ
ペニスサイズ:平常時15センチ / 勃起時32センチ(仕事中は25センチ前後に抑えている)
平均して、男性より大きなペニスを持つとされるふたなりの中でも、一際巨根のふたなり少女。
人前では普通に振る舞っているが、実はとても性欲が強く、『ねこみるく』で働き始める前は毎日あり得ない回数のオナニーを欠かさず行っており……それによって鍛えられた睾丸から迸る精液は、もはや自然の摂理では考えられないほどの量と濃度を誇る。
普段は誰にでも優しい性格だが、一度スイッチが入るとサディスティックな一面を見せる。
〇
性別:ふたなり
年齢:15歳(高校一年生)
身長:159センチ
バストサイズ:Bカップ
ペニスサイズ:平常時9センチ / 勃起時18センチ
リンと同時期に『ねこみるく』で働き始めた、ふたなりにしてはやや小ぶりなペニスを持つ少女。
とても真面目でプライドが高く、同期なのに自分よりも優秀なリンに対して強烈な敵対心を抱いていたが、彼女に徹底的に打ち負かされたことで、自分がとんでもないマゾであることを自覚してしまった。
今ではすっかりリンの巨根にメロメロになってしまい、仕事中でもリンのおちんぽが視界に入るとおまんこが勝手に思い出しイキしてしまう始末。
〇ハルちゃん
性別:女性
年齢:16歳(高校一年生)
身長:168センチ
バストサイズ:Cカップ
リンのクラスメイト。一年生ながら、バレーボール部ではエースとして活躍しており、引き締まった身体と整った顔つきで男女問わず人気が高い。
ふたなりミルクが大好きで、『ねこみるく』の常連客として頻繁に訪れている。
かなりの敏感体質で、リンが出す濃厚なミルクを飲むとすぐに達してしまうが、ちょっぴり恥ずかしいのでなるべくバレないようにしている。(しかし、リンは気付いている)
〇店長さん
年齢:不明
身長:142センチ
バストサイズ:Aカップ
ふたなりカフェ『ねこみるく』の店長。
小学生にしか見えない小柄で童顔な見た目とは裏腹に、確かな手腕で『ねこみるく』を支える実力者。
ふたなりメイドたちの心のケアにも余念がなく、みんなから慕われているが……本気で怒らせると非常に怖いらしい。