※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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早瀬奈々美 高校一年生 初々しい青春カップルだった私は彼氏のお兄さんに処女を奪われました❤️

 

私は早瀬奈々美 高校一年生、ボーイフレンドの島崎卓也君とは中学生の時からの付き合いだ

純朴な野球少年、それがいいところでもあるけど…仲の良い友達から進展がないのがずっと私の不満だった

そんなある日の学校からの帰り道

「奈々美ちゃん!今日部活休みだしちょっと寄り道して行かない?」と卓也君が言ってきた。私はこれから予定もなかったし……ということで二人でお茶をすることにした。すると彼が突然、「奈々美ちゃんに大事な話があるんだ」と言った。「何なの?急に改まっちゃって……」私が聞くと彼は大きく深呼吸をしてからこう言ったのだ。「奈々美ちゃん、好きです。付き合ってください!」

私はあまりの唐突な出来事にびっくりして声が出なかった。そしてしばらくしてからやっと口を開いた。「卓也君……それって本気なの?」と聞くと彼は真剣なまなざしで私を見つめ、無言でうなずいた。「うん、いいよ……」私は小さく答えた。

こうして私たちは付き合い始めたわけだが、デートと言っても普段と同じで、近所の公園を散歩したり図書館に行ったりとお互いにあまり変わりばえしないものだったがそれでも彼のそばにいるだけで幸せだったしドキドキもしていた。

そしてある日のデートで初めて手を繋ぐことができた。私達はそれだけで緊張して心臓の音がバクバクしていた。そして夏の縁日で、神社の裏で、彼にキスを求められた。

「奈々美ちゃんキスしてもいい」緊張でこわばった顔で彼が言う

小さな声で「はい……」と答えると彼は不器用に私にキスをしてくれた。ファーストキスはレモンの味なんてよく言うけど実際はどんな味だったのか分からないくらい緊張しすぎて他のことは何も覚えていないけどすごく嬉しかったというのが正直な感想だ。

そして私は2人の中がこれから加速度的に深まっていくと思っていた。布団の中で1人、卓也君に抱かれる日を想像した。しかし一般に女性は早熟で、男性は子供だと言う。そして彼はまさにその典型で、私にその先を求めてこようとはしなかった大事にされていると言う満足感と同時に女として求められていないのではないかと言う不安がよぎる。

私はさらなる1歩期待しながら、何度となく彼の家に通った。2人きりになっても、私が望む未知の領域への挑戦はなされる事はなかった。

そんな姿を卓也くんの4つ年上のお兄ちゃんの直哉さんはずっと見ていたんだと思う。

大学生の彼から見れば思春期の私が卓也に抱かれるために家に通っている事はミエミエだったのかもしれない。そしてある日事件は起きた。

夏の暑い日に私は白のブラウス姿で卓也の家を訪ねた。しかしあいにく野球部の強化練習が入り彼は留守にしていた。家に戻ろうとする私を直哉さんが引き止めた。

「暑い中、来たんだから涼しい部屋でアイスコーヒーでも飲んでいきなよ。」直哉さんの部屋に招かれて、コーヒーを出された。卓也よりも身長が高い大人の男の人。

その彼が私を子供扱いしないで、一人前の女性のように扱ってくれるのが嬉しかった。

体はまだまだ未熟だが早熟な私の心は一人前の女性として扱われることを望んでいたのだ。

「ねえ、奈々美ちゃん、うちの卓也とはどこまで行ったの?」

軽い調子で直哉さんが聞いた。「えっと……」私は赤くなって口ごもる。

 

「その様子じゃ、まだみたいだね。」直哉さんが笑う。「奈々美ちゃん、僕は君のこと好きだよ。1人の女性としてね」と彼が言った 突然の言葉に私は驚きを隠せなかった。そして、直哉さんは私を後ろから抱き寄せた。暖かい男性特有の筋肉質の太い腕に包み込まれて私の心臓は高鳴った。

「卓也もうキスはしたんでしょ?俺と卓也どっちがうまいか試してみてよ。」

彼の唇が近づいてきて、軽く口付けをしたかと思うと今度は舌を差し込んだディープキスへと変わったのだ。

初めての大人のキスに私は興奮してしまった。頭が蕩けそうだった。

「あ……だめ、、直哉さん……」

私は抵抗したけど、体は正直に反応していた。

彼は優しく私の胸を揉み始めたのだ。

「卓也には悪いけど、奈々美ちゃんみたいなかわいい子に手を出さないあいつが悪いよね。君は卓也にエッチなことをされるの望んでいたのにさ」直哉さんが耳元で囁いた 。やはり私の気持ちは見透かされていたのだった。

手を振り解くべきところだが、私はそれをしなかった。包み込むように優しく抱きしめられたこと、繊細な指先でおっぱいを優しく触ってもらったこと。そしてとろけるようなディープキス。直哉さんの甘い罠は未熟な私の性を完全に絡めとっていた。「ねえ、奈々美ちゃん、僕なら君のこともっと満足させてあげる。卓也とは出来ない気持ちいいこと一杯してあげるよ。」

彼の甘い誘惑は私の心の中に抗いがたい魅力を放っていた。私は首を横に振った。卓也君を裏切るわけにはいかないという思いと、男性に求められる喜びの間で葛藤していたのだ。しかし直哉さんの手は優しく私の胸を撫で回し続けていた。

「ふふ……じゃあさ、こういうのはどう?」直哉さんはそう言って私をベッドに押し倒した。そしてブラウスのボタンを外し始めた。

「卓也にも見せてないおっぱい、僕にだけ見せてよ」そう言ってブラをたくし上げ彼は私のおっぱいを揉み始めたのだ。私の膨らみかけの乳房がさらされた。

「奈々美ちゃん、かわいいね。感じてる姿もかわいいよ」

私は恥ずかしくて目を背けた。直哉さんはそんな私の顔を優しく撫でてからキスをした。そして舌を絡ませるディープキスをしながら彼の手はスカートのファスナーを下げたのだ。

私は抵抗しようとした力の差は歴然だった。彼は強引に拒む私のパンティの中に手を入れた。そして割れ目に指を這わせる

「お願い、やめてください……卓也君を裏切るような事は、、い゛ぁ、あん」私は泣きそうな声で訴えたが無駄だった。

直哉さんは妖しい笑みを浮かべて私の幼い体を弄ぶように触った後、耳元で囁いたのだ

「でも君の体は嫌だと言っているようには見えないけどな。かわいい乳首が勃起して、まだ誰にも見せてことのない。大事な部分もちょっと濡れてるんじゃない」

「あ、、あ゛、、乳首だめ、、、んっ」

彼の指が私の胸に触れた瞬間、思わず声が出てしまった。

「奈々美ちゃん、感じてるの?かわいいね……」

私は顔を真っ赤にして首を横に振ったが、体は正直に反応していた。

そして、彼の指先が私の幼い性器を弄ぶ。

「あ、、だ、、めぇ、、直哉さん、、っっん、、やめて!お願いだから!」しかし直哉さんは割れ目に指を這わせ続けた。

「あひぃっ、、いい、、や、、あんっ❤️あんっ❤️」

クリに指先が触れたその瞬間、全身に電気が走ったような感覚に襲われた。

 

しかしそれでもなんとか耐えようと努力したのだが、その努力は無駄だった。

「ふふふ……こんなに濡れてるじゃないか、卓也に申し訳ないと思わないのかい?」そう言って彼は再び私の唇を奪ったのだ 。直哉さんは唇を奪われながら、左手で乳首をつまみ、右手で巧みな指捌きで私の割れ目をいじくった。巧みな大人の手にかかれば、セックスの経験のない女子高生の私などなすすべがなかったのだ。無惨に絶頂に追い込まれていく望まぬ快楽を与えられて、無様に彼氏以外の男の前でアクメを晒すのだ。

「あ、あ゛〜ッ!、だめ、そこ触らないでぇ!いや、、犯されて、、飛ぶっ、、奈々美おかしくなっちゃう、い゛い゛い゛ぐぅっ❤️」私は白目を剥いて叫び声を上げた。

生まれてはじめての大きな絶頂感を私は感じていた

「ふふ……彼氏に嘘をついて他の男に股を開く悪い娘だね」そう言うと直哉さんはさらに激しく手を動かし始めたのだ。絶頂を迎えたばかりの敏感な秘所には強すぎる刺激だった。私は悶絶してシーツを掴み体を弓なりに反らせた。しかしそれでも容赦なく責め立てられる。そしてついにその時が訪れた

「イっちゃうっ!イッくぅぅッゆるひ、、て、好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

私は絶叫し、体を痙攣させた。

そして直哉さんは満足したのか、やっと責めを止めた。

「ふふ……奈々美ちゃん敏感だね、おちんちんを入れて、僕の女にしてあげるね❤️」そう言って彼は私の頰に軽くキスをした後、直哉さんのおちんちんが私の割れ目に入ってきた。「ああ、、だめ、ひぐっ❤️私の中に入ってくる、男の人のが私の中に入ってくる、あ、、いれちゃだめ、だめ。卓也くん許して。」

その時私はもう抵抗できなくなっていた。卓也君を裏切るわけにはいかない気持ちとは裏腹に体は大人の男性に屈服しようとしていたのだ 。

「奈々美ちゃんロストバージンおめでとう❤️」まるで獲物の止めを指すように直哉さんのおちんちんが、私の奥までねじ込まれていた。

私は大きく目を見開いて、口をパクパクさせて、その衝撃に混乱していた。そんな私の反応に薄笑いを浮かべながら直哉さんはピストンを始めた。

「僕が女の子の幸せを教えてあげるよ。もう卓也なんか目に入らなくなるよ。」

そう言って彼はゆっくりと腰を動かし始めた。

最初は優しく、徐々に強く。そして一番深いところまで突かれると、子宮口に亀頭の先端が当たって思わず声が出てしまう。

「あ゛っ❤️だめそれやばぃ❤️」彼の長いストロークでのピストンはまさに私の純情を散らすには十分すぎる程の快楽を与えてくれていたのだ。

「どう感じるでしょ?」

私は涙目で首をブンブン振ったがもちろん噓だ。しかしそんな私の反応を見て直哉さんはますます興奮したように激しくピストンを続けた。

「だめ、や゛め゛でぇ!」私は叫んだがもちろん彼はやめてくれなかった。そしてとうとうその時が来てしまった。子宮口をこじ開けるように直哉さんの亀頭が突き刺さった瞬間、私は再び絶頂を迎えてしまったのだ。

「いやぁ、、犯されて、イク!?あ゛ッ!イぐぅぅぅッ!」私はエビのように沿ったあとで、つま先を痙攣させながら足をV字型に開き絶頂した。

「奈々美ちゃん、清楚系なのにイキ方すごいね❤️」直哉さんも私の姿に興奮したのか、太いおちんちんを、私の根元まで、ねじ込んでから「おおっでるぅ!」と獣のように呻いてて射精した。

 

「ああ、、出てる……私の中で、直哉さんのがドクドク脈打ってる……」

子宮内に注ぎ込まれる熱い精液に私は脳天まで衝撃が走った。そして完全に征服された。私の中は喜びでうねっているのがわかった。「はぁ……気持ちよかったよ奈々美ちゃん❤️」そう言って彼はずるりとおちんちんを引き抜くと、満足したように私にキスをした。

「卓也くんに謝らなきゃ、、私汚されちゃった。」そう思ったもののもう体が動かなかった。私はそのまま意識を失った。

そして次に目を覚ますと窓の外はすでに暗くなっていた。

どうやら私は1時間以上気を失っていたらしい。

彼氏以外の人に抱かれてしまいしかも中出しまで許してしまった……私は泣きたい気持ちになりつつもなんとか気持ちを押さえ込んで服を着た。

「奈々美ちゃんの家まで車で送って行くよ。」直哉さんに肩を抱かれて家を出ると、ちょうど自転車に乗って卓也くんが帰ってきた。

「ごめん奈々美ちゃん!野球の練習ですっかり遅くなっちゃって」いつもの爽やかな笑顔が腹立たしく感じられた。汚れることのないまっすぐな青春を生きている彼、そして望まぬ快楽を与えられて汚れた私。

「ごめんなさい、今日はもう帰るね。」私は直哉さんの車に乗り込んで走り去った。

家に帰ると卓也君からの大量のLINEと着信が入っていた。

「本当にごめん!」という文面、そして心配しているということを伝えるLINE、そして次のデートの話などたくさんのメッセージが届いていた。

「明日、謝らなきゃ。」そう思ったけれど私はなし崩し的に彼と距離を置くことを選んだ。

それからの私と直哉さんの関係は急接近していった。

週に1回、放課後に彼が車で迎えにきてくれて2人でドライブをしたりお茶したり映画を見たりしているうちに少しずつ恋愛感情が芽生えていったのだ

そして、デートの後はラブホテルでのセックス。蕾のように閉じていた私の性は直哉さんによって開花させられてしまった。

「ああ、いい……それすき……もっとください!直哉さん、もう一度シテほしいですっ」「ふふ……奈々美ちゃんすっかりエッチになっちゃったね。」と直哉さんは笑いながら言った。

私はといえばセックスの快楽に抗えずに男のモノを貪るようにむしゃぶりついていた。

彼の長い舌で口内を蹂躙されて唾液を流し込まれる度に体が蕩けていくのを感じたし子宮口を突かれて絶頂に達するたびに彼との結合部からドロドロとした愛液が流れ出てくる感覚さえ気持ちよかった。

「直哉さん、もっと、もっともっと突いてくださいっ」と私は懇願した。

「奈々美ちゃんは淫乱だね。」と直哉さんが意地悪な質問を投げかけてきた。「うぅ……言わないで……」私は涙目になりながらも腰を振った。

そして、卓也くんとなし崩し的に別れて1年が経つ頃には直哉さんの大学のサークルで

女子大生のお姉さんたちと混ざって、年上の男性たちと乱交をしていた。

ヤリサーというものらしい。

「あ、、気持ちい、直哉さんそこすきっ」

私は彼に足を絡めてしがみついていた。彼の長い舌で乳首を吸われると、それだけで軽くイキそうになるくらい感じてしまったし奥を突き上げられて子宮口を先端がコンコンとノックされるたびに頭の中が真っ白になりおかしくなりそうだった。もう私の体は直哉さんに完全に支配されていたのだ。

「ああイクっ!またイッちゃいます!」

 

私は白目を剥いて絶頂する。「現役JK可愛いね。次は俺とセックスしようよ。」

別の大学生が私の体を抱きしめる。直哉さんと違う感触のおちんちんが入ってくる。

「ああ、大きいのが入ってくる。」

私は直哉さん以外の男性にも犯される背徳感に興奮して愛液を垂れ流していた。

「奈々美ちゃん気持ちいい?じゃあお尻の穴も開発しちゃおうか?」そう言って3人目の男はは私のお尻の穴に指を入れてきた。最初は異物感に戸惑っていたが徐々に快楽を感じ始めていた

「あ、そこは汚いです……やめてください……」と懇願したが聞き入れてくれなかった。男のものが、異物感とともに、私の中に入ってくる。

「あははこの娘ったら高校生のくせに、お尻まで覚えちゃったらやばいんじゃない」

女子大生のお姉さんが騎乗位で腰を振りながら私の姿を笑った。強いアルコールを飲んで、理性はとっくに麻痺している。どんな無様な姿を探してでも快楽を追い求めたかった。

「ほら、もっと奥まで咥えてみな」と男の一人が私の髪の毛をつかんでイラマチオを強要してきた。

私は嘔吐感を感じながらも必死に舌を動かした。

そして後ろから挿入している男は私のお尻の穴で激しくピストンした。

「やめて、そんなところまで!」私は悲鳴を上げたけれど彼らの動きはどんどん激しくなっていく。そしてついにその時が来たのだった。「出すよ!全部受け止めな!」どぴゅっと熱いものがお腹の中に流れ込んでくる感覚があった次の瞬間には私も絶頂を迎えていた。ビクビク痙攣

「ダメなのにぃ!ああんイク!」と叫んで私は盛大に潮を吹きながら、気絶してしまったのだった。

「あれ……私どうして……」目を覚ますとベッドの上にいた。隣には直哉さんがいて優しく微笑んでいる。「よかったよ奈々美ちゃん、可愛かった」そう言って彼はキスしてくれた。そしてその日は彼のマンションで一晩中セックスして過ごした。

朝起きると枕元に手紙が置いてありこう書かれていた

『今までありがとう高校生の彼女と楽しい時間を過ごせたことに感謝するよ。

「え、どういうこと……なんで…」私は混乱した。そして急いで直哉さんに電話をかけたが、彼はその時空港にいた。そして彼の言葉は意外なものだった。

「俺はこれから2年間、アメリカに留学するからさ、君との仲はここでおしまい。君もそろそろ受験なんだから、真面目にやらなきゃね。」

「アメリカ……?」

私は頭が真っ白になりつつもなんとか平常心を保とうと努力した。でも涙が止まらなかった。このままじゃ壊れてしまう。

その日を境に私はひたすら受験勉強に没頭したのだった。

直哉さんとの日々を一刻も早く忘れたかったからだ。

卒業式の日、1人、孤独に校門を出ようとした私に卓也くんが声をかけてきた。

別れてから2年少し大人びた彼は直哉さんに似ていた

「あ、卓也くん……」

「奈々美、ずっと君のことが忘れられなかったんだ。」そう言って彼は私の手をとった。「直哉兄さんと付き合ってたのか? 」彼の問いに私はうなずいた。

そして「私、忙しいからもう帰るね。」と言ってその場を去ろうとした。

しかし彼は私を抱きしめて耳元で囁いたのだ。「兄貴はひどいやつだな……僕の奈々美ちゃんへの思いは変わらないよ。」と言うなり彼は私に唇を重ねてきた。2年ぶりのキスだ…初々しいキスに思わず涙が溢れた。

 

「兄貴にどんなことをされたかは知らない。でも僕とやり直そうよ。」

「卓也くん、私……」「奈々美ちゃん、好きだよ。」そう言うと今度は優しくキスしてきた。「私もずっと好きだったよ……でももう私汚れちゃってるよ。」

「構わないよ。僕はどんな君でも愛している。」彼は真剣な眼差しで言った

「卓也くん……ありがとう、嬉しい!」私は彼に抱きついた。そして2人で手を繋いで帰路についたのだ。

その夜、私は初めて彼を受け入れた。2年ぶりのセックスは全身が蕩けそうになるほど気持ちよかったし、彼も優しく私を扱ってくれた。そして私は全てを正直に話した。彼に嘘をつきたくなかったから、私が直哉さんのせいで経験人数が増えたことを知っても彼は受け入れてくれたのだ。

「もうこれからは、僕がずっと守ってあげるから。」

「ありがとう卓也くん大好き。」

2人は次の日からまた仲良く恋人としての生活を始めたのだ。

そして月日は流れて3年後、私たちは結婚することになったのだ そしてついに今日という日がやってきた!私はウェディングドレスを着て式場に立っていた。

親族席には直哉の姿もあった。私のドレス姿をギラギラとした目で見つめていた。

私は最大の蔑みを視線に込めて彼を見た。

 

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