※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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春の嵐のハプニング❤️赤城和美24歳 葛城瑞稀24歳 ❤️私は学生時代の彼氏と再会して快楽堕ちさせられました❤️私は親友の彼氏とセックスしました❤️

赤城 和美 24歳、大手広告代理店勤務、黒髪ポニーテールのクールビューティー。大学時代はミスキャンパスに選ばれた美人であるが、真面目な性格が災いしてストレスを溜めがち。

 

葛城 瑞稀 24歳 中野ブロードウェイのショップ勤務。和美の中学時代からの親友。成績は中の下だが、ショートボブの髪の優しい顔立ちの気のいい娘。和美の恋人の克也は彼女の憧れの人。

 

 

「もしあの時にもっと頑張っていたら、もしあの時あんなことを言わなかったら、もしあんなことをしなかったら、人の人生って、小さな「もし」の積み重ねで決まるものだから、一瞬、一瞬を大事に生きなさい。」と入学式の時に校長先生が言った言葉が今更ながら思い出された。

私には恋人がいた。竹本克也、小中高と同級生で同じ学校に学び、大学こそ違ったが、社会人になって再会。お互いの秘めてきた思いに気づき交際を始めた。そして、交際から1年私は新宿の南口で彼とデートの待ち合わせをしている。

外は春1番の強い風と激しい雨、彼の到着を待つ私に1通のメールが入った。

「湘南新宿LINEが人身事故で待ち合わせに遅れるよ」と彼からのメール。ネットのニュースでは運転再開はすぐにはできそうもない感じだった。私は少しむしゃくしゃしていた。彼とはいつでも会えるし今日はキャンセルをして友達の英子の家にでも遊びに行こうと思った。彼女の家は中野坂上駅、ここから電車に乗れば10分後に着くことができる。葛城瑞希の家へ電話をしようとスマホを取り出した。その時、懐かしい声が私に話しかけてきた。

「よ、和美❤️久しぶりじゃん!」大学時代の彼氏の健人だった。塩焼けした赤い髪に、小麦色の肌、遊び慣れたイケメンで私は一時期、彼との交際関係があった。克也との甘酸っぱい交際と違い、彼との交際はセックスに始まりセックスに終わった。私は彼に男というものを教えられセックスの快楽を叩き込まれた。そして交際2年目で、彼の浮気がばれて破局が訪れた。その健人が悪びれもせずに私に馴れ馴れしく話しかけてきたのだ。

「久しぶりね、私、今から瑞稀にでも会いに行こうと思っていたところよ。」と私は言葉を返した。

「何、今日フリーってことだよね。せっかく新宿にいるんだからさ。久しぶりに俺と遊ばない?」と彼は言った。その厚かましさは大学時代から変わっていない。言葉と同時に健人は既に私の手を握っていた。

「だめよ。実は今日、私は恋人を待っていたんだから。瑞稀の家で待たせてもらおうと思っただけよ」

「そいつ待ち合わせに来れなかったんだろう?だから友達の瑞稀のとこ行く気だったんだよなぁ。時間つぶしの相手だったら俺でも良くない?」

と彼は強引な態度だった。

「だから、だめだって言っているでしょう。」私は怒りが込み上げて来た。

「じゃあ、瑞稀の彼氏が来るまででいいから、新宿で遊ぼうよ❤️どうせ1時間や2時間かかっても来ないよ。俺、和美が忘れられなくてさぁ。もちろん俺がおごるからさ❤️」と健人は私を強く引き寄せた。

もしその時私が断っていれば、今の後悔はなかっただろう。しかしあの日私は少しむしゃくしゃしていて、早くお酒を飲んで忘れたい気分だったのだ。そして私は彼に肩を抱かれてこじゃれたバーに連れていかれた。

新宿歌舞伎町にある「フィリア」というお店、入口の扉を開けるとマスターが「いらっしゃいませ。カウンターでよろしいですか?」とバーテンダーが話しかけた。店内には数組のカップルとシングルの男性客が静かに談笑している。健人は中身はクズだが会話が面白く女の子を楽しい気分にさせる手管を心得ている。「マスター、おすすめカクテルとなんかつまめるもの頂戴❤️」と彼は言った。「かしこまりました。」とマスターは返事をして準備を始める。店内にはピアノの演奏が流れていて、静かな雰囲気で心が安らいだ。カクテルも美味しくいい気分だ。

 

私は恋人の克也のメールに「もう遅いので今日は中野にいる友達の瑞稀と遊びます。デートは延期で❤️」と返した。

久しぶりの楽しさに恋人に嘘をついてしまったのだ、

「和美ちゃんさあ、その彼氏とセックスしちゃったの?」と彼は質問してきた。

「関係ないでしょ。それにもう大人なんだから。」話を打ち切ろうと興味なさげに答える私。

「それなりにやってるってか?そうだよね。和美ちゃん顔に似合わずスケベだもんね。」

交際したことのある健人だけが知る私の痴態。

バーのカウンターの下で、彼の大きな手のひらが私の手を握った。そして彼のズボンの上に私の手のひらを置く。そこには硬く勃起した男性器の感触があった。かつて私を女にした彼のたくましい男性器の感触だ。

「彼氏に内緒で触ってよ❤️」と彼は耳元で囁いた。そしてズボンのチャックを下ろし勃起した男性器を露出させた。彼のそれは太く長く、彼の小洒落た服装に似つかわしくない凶暴な様相を呈していた。

「こんなところで頭おかしいんじゃないの?あなた!」私は健人を睨む。しかし彼は面白そうにニヤリと笑った。

「大丈夫だって、そろそろハプニングタイムが始まるからさ❤️」

ハプニングタイム?私は全く理解できなかった。すると店内の照明が落ちた。、「今日はフィリアにご来店いただきありがとうございます!これからハプニングタイムを行います。」とバーテンダーがアナウンスをした。「え!?何が始まるのよ??」と驚く私。

しかし店内のカップルは驚く様子もなく恋人を裸にして、周囲に見せつけるようにキスをし始めた。

そればかりか服をぬぎ始める。

「さぁ、和美も裸になってごらんよ」と健人は言う。「はぁ?バカじゃないの!?」私は怒ってその場を去ろうとした。

しかし私は手首をつかまれソファに押し倒されていた。

「ちょっと!いや、んんんんむううううううう」唇を奪われ私は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。

「和美の弱いとこ、俺、知ってるもんね❤️」

キスされながら指を胸元に擦り込ませ乳首を触られた。ビクビクと痙攣する私の身体。「やめてよ!」私は何とか抵抗した。

「せっかく会えたんだから、いいじゃないか?和美だって本当はセックスしたいでしょ?」と彼は執拗に乳首責めをしてくる。「んんっ!いゃああんんん」

そして彼の手はスカートの中にもぐりこみパンティの上から私の女性器を刺激してくる。

「いやっ!ダメぇっぇぇ!」胸をもみしだかれながらのキス、私は何も抵抗することができずに感じてしまっていた。久しぶりの健人の指使いはとてもいやらしく巧みだった。そして私の女性器はじんわりと湿り気を帯びていた。

「あれ?和美ちゃん、もしかして感じちゃってる?彼氏ってセックス下手な人?」と彼は言った。

「いや、違うから!んんっ!」私否定しつつもショーツのクロッチは濡れ始めていた。

「元カレの俺にこんな事されて濡れちゃうなんてえっちだなぁ❤️」

そして彼はパンティの中に手を入れて直接私の性器に触れてきた。

クチュっといういやらしい音が店内に響く。私は恥ずかしさで顔をそむけた。しかし彼の愛撫は止まらない。乳首を攻め、もう片方の手はクリトリスを優しく撫で、割れ目を上下に愛撫する。

「だめぇ!んんぁっ」しかし言葉とは裏腹に私の身体は悦んでいた。

 

そして健人の手はスカートの下にもぐりこみ、女性器に直接触れた。「ちょっと!だめだってば!」と私は抵抗したが彼は手を止めなかった。クチュクチュっといういやらしい音と私の息遣いだけが店内に響いている。彼はクリトリスを円を描くように撫でながら膣内に指を入れて刺激してきた。

「だめっ、もうやめてよぉ」私は涙目になって周囲を見る。周りのカップルも同じようにプレイ中、中には既に挿入しているものもいた。シングルの男性客は水割りを片手にこちらを見ていた。

「大丈夫だって、みんなやってるんだからさぁ。」と健人は私の乳房に吸い付きながらクリトリスを愛撫し続ける。

「あぁんん、ダメぇ、いっちゃうからぁ!」私は腰を震わせる。しかし彼は愛撫をやめない。そして私は絶頂に達した。潮を吹き彼のズボンを汚してしまう。

「潮吹き絶頂頂きました❤️和美ちゃんってこんなにエッチだったんだね❤️彼氏じゃ満足してないんじゃないの?」と彼は意地悪な顔をした。そして男性器を露出させた。後尾をする意思を秘めたボッキちんぽ、濃い雄の匂いがした。

私のパンティを脱がせ、私の両足を持ち上げた。

「ちょ!ちょっと!何する気!」私は足を閉じようとするが彼は無理やりこじ開けて、割れ目を晒し硬く勃起したペニスを女性器に押し当てた。そしてそのまま挿入してきた。「太い、はいってく、、いやぁっぁあんんん」

シングルの男性客は私たちの方をじっと見てイチモツを扱いていた。

「いやぁっ!健人、見られてる、こんなのやめてぇ!」私は抵抗するも彼は腰を振り続ける。「見られてるのに感じちゃうなんて和美ちゃん、変態だなぁ❤️」と彼は私をからかう。「ちっちがう!っんあああん」私は必死に否定しようとするが彼の腰使いに喘ぎ声が止まらない。そして彼は私の唇を奪った。舌を絡ませるディープなキス、揉みしだきながらの乳首攻め❤️そして腰を激しく振る彼。

「んんっ!んんんん!」私は彼の腰使いに頭が真っ白になる。もともとセックスの相性は良かった。

私のつま先がぴんと伸びて、先端の指がピクピクと痙攣する。心ではダメだとわかっていても、自分からさらなる挿入を望むように腰をぐいぐいと押し付けてしまう。勃起した乳首、濡れた割れ目、周囲から見た私の姿は、発情したメスに他ならない。「あの子可愛い顔してすげぇ」「デカチンがっつり嵌められて腰振ってるぜ❤️」シングルの男たちのつぶやきが聞こえる。それに健人が答える。「和美ちゃんのイクとこ見せつけてやろうぜ❤️」彼は私を男達の方を向かせしたから貫いた、結合部が男たちにバッチリと見える体位だ。

「だめっ、もう、だめぇぇええええ、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」私は腰を震わせながら絶頂を迎えた。

しかし健人は容赦なく腰を振り続ける。「ダメぇ!いゃぁ、今いってるのぉ❤️おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽっ❤️イグ、うんぅ、壊れちゃうよぉ突いちゃ!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」

私は泣きそうな声で喘ぐも彼は手を緩めない。

「ほらっ❤️あいつらにイキ様を見せてやれよ!」とさらに強く腰を打ち付けてきた。

 

「いやっ!見ないでぇえくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ!」」私はアヘ顔を隠そうとするが両手を掴まれる。そして彼のピストンはさらに激しくなる。私の膣壁は健人のちんぽを離すまいと締め付ける。彼は私の身体を抱きかかえて対面座位の体位になった。

「ほら、和美、あいつら和美を見ながら射精してるぜ❤️」彼の大きなちんぽが子宮口をノックする。パンッパンッという肌と肌がぶつかり合う音とグチュグチュと膣壁をかき回す音が店内に響く。

「はぁあッ!だめッイっちゃぅん゛ん゛っイグ、いぐいぐいぐっ、い゛っぐぅぅうううう❤️」私は絶頂を迎えた。

しかし彼は腰を振ることを止めない。「まだ俺はイってないからさぁ、もうちょっと頑張ってよ、ああ、気持ちいいっ!中だしでいいよね❤️」と彼は私の乳首を口に含みながら腰を振り続ける。「んぉお゛ッ!だめっ、克也ごめんなさい、ああ、もう無理ぃい!出して、中でいいからセーシだひて、イクッ!」私は再び絶頂を迎えるがそれでも彼のピストンは止まらない。ゴムをつけずに中出しをされては危ない日だが、その時、私の理性は完全にとろけていて、中出しをしたいと言う彼の要求を拒めなかった。そしてついにその時が来た。「和美ーーーーーーーーーー❤️」

どびゅるるるるるるる!!熱い精液が私の膣内を満たした。

そして彼は私の唇を奪い舌を絡ませた。

「んふぅ……んん」私は彼の舌を受け入れ、唾液を交換させられる。そしてようやく彼は私を解放し、男性器を引き抜いた。「はぁ……はぁ……」私は絶頂の余韻で頭が回らずただ呆然としていた。しかし彼はそんな私にお構いなく再び私の女性器に勃起したペニスを押し当ててきたのだ。

「え!?ちょっと!もう無理よ!」私は抵抗したが彼の力にはかなわなかった。

「和美、まだまだこれからだぞ!たっぷり可愛がってやるからな❤️」彼はそう言って私の女性器にちんぽを突き入れた。そして再び腰を振り始めるのだった。

「あ゛っ、あ゛っ、いぐっ!またイグゥ!」私は絶頂の余韻で敏感になった膣を容赦なく突かれる。

「ほらっ❤️和美の好きなところ全部突いてやるからなぁ」と彼が言う通り私の弱いところを的確に攻めてくる。彼のピストンはどんどん激しくなり、ついには子宮口をノックし始めた。「お゛っ!奥らめぇっ!」私は目の前に火花が散る感覚に陥り、彼のちんぽに屈服していた。「ほらっ!もっと締め付けろよ!」と彼は私のお尻をスパンキングする。

「あひっ❤️」私はその痛みでさらに強く膣壁を締め付ける。彼の腰の動きは止まらない。

周囲で距離を置いてみていた男たちも、完全に私たちは取り巻くような距離で私たちのセックスを見始めた。そしてむき出しの下半身を激しくしごいていた。

「和美❤️周りのおちんちんに挨拶しろよ。フェラチたりシコシコしたりしてやれよ❤️」健人がニヤリと笑う。

発情した男たちが期待を込めた目で私の方を見ていた。健人に連れられていった学生のサークル合宿に行ったときの夜を思い出す。ヤリサーの淫な夜、あの頃はそんな無責任なセックスを楽しめる自分がいた。しかし今までは社会人となり

平凡な結婚を夢見ている自分がいる。

 

「つまらねえ常識から自分を解放しちまえよ和美❤️ここはそういうトコだぜ❤️」健人が促す。「ほら、早くしろよ。」と彼は私の乳首を強くつねる。「あ゛あ゛っ!痛いっ!わかったわよ!」私は彼のちんぽを膣で咥えたまま、男たちの股間に顔を近づけた。そして彼らの勃起したちんぽを口に含んだ。

「おほっ!この娘いいねぇ!」「姫さん、俺のちんぽを握ってくれよ」

男たちが歓喜の声を上げる。そして私の頭を掴み、腰を振り始めた。喉奥まで突かれて苦しいはずなのに私は興奮していた。

「んぶっ❤️んぶぅ❤️」と私は苦し紛れの声を上げるが、男たちはお構いなしだ。

「お゛お゛っ!出る!」

ドピュッ!!ビュルルルーー!! 私の喉に熱い精液が注ぎ込まれた。そして私はその精液を飲み干すようにゴクリッと喉を鳴らした。「んぐっ……んぐっ……」と私は必死に男たちのちんぽをしゃぶった。「和美ちゃん、俺のも頼むよ」と別の男が私の顔の前にちんぽを差し出した。私はそのちんぽを頬張り、手コキを始めた。「んぶっ、じゅぽっじゅぽっ」私は必死で手と口を動かし続けた。

「ほら!和美、出すぞ!全部飲めよ!」私の膣内に彼の熱い精液が注がれた。そして周囲の男達もまた私の口に射精するのだった。やがて男たちが満足した頃、健人も私も全身汗だくになり息も絶えだえだった。

「ふぅううやっぱり和美とのセックスが1番気持ちいいよなぁ。俺たちの相性最高じゃねーの❤️」

燃焼し尽くした激しいセックスの余韻に私も自ら彼に抱きついて唇を重ねた。「ん……もう、健人のバカぁ」

と私は彼に甘いキスをした。そして私たちは店を後にした。

店を出てすぐにお別れかと思ったら彼は言った。「和美、少し休んでからにしようぜ」とカフェを指差した。「私もうクタクタなんだけど……」しかし健人は強引に私をカフェに引き込んだのだ。そしてコーヒーを注文した。

「おいしぃ……❤️」疲れた身体に染み渡るような苦味のあるコーヒーに舌鼓をうつ私。

そんな私を健人はじっとみていた。「何よ、ジロジロ見て」と私が言うと彼はいった。

「なぁ和美、俺やっぱりお前が好きだわ。これから俺の家に来いよ。なっ!」男らしく私の肩を抱いて、健人が言った。明日は週末、ここでついていけば、セックス漬けの週末は確定だ。そして私は再び彼のセックスの虜になるだろう。しかし私は拒む事はなかった。

もし克也が遅れずに来てくれたら?私が健人の誘いをスルーしていたら?ありえなかった未来が始まろうとしていた。

 

サイド 葛城瑞稀

「瑞稀ちゃん、和美が突然押し掛けてごめんね、これからケーキを持っていくから」

和美の恋人の竹本克也から電話があったのは8時を回った頃のことだ。私は突然の彼の言葉に戸惑った。

友人の和美は私の部屋には来ていなかったからだ。

私は返答に窮した。彼が家に来れば、和美の裏切りは明らかになる和美に急いで連絡をとって上手にごまかしてあげるべきだったかもしれない。しかし私は彼に何も言わなかった。私は和美の恋人の克也に恋愛感情を持っていた。真面目でシャイで、私の周りにはいないタイプ、彼は理想的な王子様だった。親友の恋人であることを除けば。

そして、大雨の中、彼は私の家に来た。「実は和美は私に連絡もないし、まだ来てないんだ。だから来るまでゆっくりしていってよ」私は彼に手料理を振る舞った。彼は真面目な和美が自分に嘘をついたであろうことに気づき、呆然としていた。

 

「和美の事は心配しないで、きっと何か事情があるのよ。和美はきっと来るから、それまで私で我慢してよ❤️」と私は

彼にビールを差し出した。和美は頭がよく美人だ。しかしそれゆえに少し自分勝手なところもある。私は彼女の器量には及ばないが、男が従順で甘やかしてくれる女を好むことを知っている。そして私の豊満な体は母性を感じさせる。

「俺は和美に裏切られたのかな?」彼がビールを飲みながら涙ぐむ。

「克也君❤️可哀想、私ならこんな素敵な彼をほったらかしにしないのにね」彼の隣に座り、彼の二の腕に私の胸を押し付けた。彼の頬が染まるのがわかった。そんな彼の耳元で、私はささやいた。

「ねえ、克也君、私、中学時代からずっとあなたに憧れてたんだ。寂しい気持ちにつけ込むようで悪いけど、今日だけ私の体で克也君を慰めてもいいかな❤️」私は彼の手のひらを大胆に胸元に導き入れた。

本当はとても恥ずかしかったけど、このチャンスを逃したくなかったんだ。

「瑞稀ちゃん、俺、和美と付き合ってるのに」と彼が言う。

「私みたいな女じゃ物足りない?私は和美と違って尽くすタイプだよ。」

私は彼の耳元で囁いた。そして私は彼を押し倒した。

そして私は彼のズボンを下ろしパンツの上から彼のちんぽをさすった。「ほらっ❤️もうこんなに大きくして……私のおっぱいで気持ちよくしてあげるね❤️」そう言って私は自分の大きな胸をさらけ出した。

「瑞稀ちゃん!ダメだよ!」彼は抵抗するも誘惑にはかなわない。

「ほらっ❤️私のおっぱいで気持ちよくしてあげるから❤️」私は彼のちんぽを胸で挟んだ。

「瑞稀ちゃん!ダメだよ!」と彼が言うも、私の大きな胸は彼を離さなかった。そして私は彼のちんぽにしゃぶりつき、フェラを始めた。「んっ……んふっ……」ジュポォッジュポッという音が部屋に響く。

そして彼は限界を迎えようとしていた。

「好きなときに出していいよ。私は克也くんが気持ちよくなってくれればそれだけで嬉しいから。」

実際、私の割目は大好きな男の子のおちんちんをしゃぶっていることに興奮してぐっちょりと濡れていた。

浅ましいことに、友人の恋人を奪って私は興奮していたのだ。長らく劣等感の元凶だった和美の彼氏を奪う喜びに震えていたのだ。私は下衆な女だ。「もう、ダメだ!瑞稀ちゃん!」と彼が言った。そして彼は射精した。私はそれを口で受け止め、飲み込んだ。

「はぁはぁ……瑞稀ちゃん……口の中に出しちゃった。ごめん」と彼は謝るが私は笑顔で彼のものを飲みほした。

「美味しい❤️克也君のこと大好きだから、何でもできるよ。」と私が言うと、「瑞稀ちゃん、俺、」彼は顔を赤くした。彼の視線は私のスカートに注がれている。私の中に挿入したいのだ。

「うふふ瑞稀の全てを見て❤️」私は彼の前で服を脱いだ。

「ねえ克也くん、今度は私のここに……その硬いので私を犯して❤️」と私は誘惑した。

「瑞稀ちゃん!ごめん!俺もう!」彼は私を押し倒すと、私の割れ目にちんぽをあてがい挿入してきた。

「ああんっ❤️」彼のものが私の中に入ってくる。そして私は彼にしがみつき、腰を動かした。

パンッ!パンッ!という音が部屋に響く。「あんっ❤️あんっ❤️克也くん❤️もっと激しくしてぇ」私は彼の耳元で囁いた。「瑞稀ちゃん、俺、もう!」と彼が言う。「うんっ!いいよっ!中にいっぱい出してぇ!」私はさらに腰の動きを早めた。そして彼は私の中に射精した。大好きな憧れの男の子に精液を注いでもらった喜び❤️

「はぁ……はぁ……」と彼が息を切らす。

「克也君❤️気持ちよかった?瑞稀で気持ちよくなってくれて嬉しいよ。私、綺麗さじゃ和美には及ばないけど克也君への思いならずっと強いつもりだから」私は彼に言った。

もちろん報われるはずのない恋だ。でも大好きな人に捧げるだけの恋も、それはそれで幸せなのだ。私はそんな恋に満足していた。

「瑞稀ちゃん、ごめん」と彼が言った。

「克也くん、謝らないで、私こそごめんね」と私は謝った。そして私たちは再び体を重ねた。

その後、彼は和美の浮気を疑いながらも私とのセックスに溺れた。

そして和美はその日、結局来なかった。そのまま週末、私は克也と過ごした。彼男と甘やかして、自分の虜にさせた。

それがどのような結果をもたらすか、私は確実にわかっていた。そして、彼は和美と破局した。

私はその3ヶ月後、私は彼の子供を妊娠したのだった。私の指には婚約指輪、第一子を出産した後で改めて結婚式を挙げようと克也君は言ってくれている。

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