寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集 作:みなぽん
「聡!あんた本気で言ってるの?マジでわけわからないんですけど。」
恋人の宇奈月 綾乃は吊り目がちの瞳で俺を睨みつけた。スラリとしたスレンダーな体つきと、気の強いい性格が、女豹のような愛らしさを醸し出している。
しかしそんな外見似合わず恋人としては一途で尽くすタイプだ。俺は彼女の初恋の相手であり、初めての男だった。そして最初は俺からぐいぐいと押していたが今では、彼女の方から積極的に甘えてくるようになっていた。(この女は俺から離れられない。)
そう確信した時に俺の心に眠っていた忌むべき性癖が頭をもたげたのだ。
「綾乃が好きなんだ!そして大好きな綾乃が他の男に抱かれている姿を、俺は見たくてたまらないんだ!」
ついに隠していたモンスターの全容が彼女の前にさらされた。
もちろん、俺も誠実に俺に尽くしてくれる綾乃を他の男に抱かれるなんてとんでもなく嫌だ!嫌なはずなのだが、彼女の体も心も他の男に穢されると思うと、俺はたまらなく興奮してしまうのだ。
「私の気持ちはどうなるのよ。聡以外の男とセックスするなんて、私絶対に嫌だからね。」
「わかっているさ、俺は許されない変態だ!こんな最低な男の事は忘れて、別れてくれよ」
俺は涙で顔ぐしゃぐしゃにして綾乃に詫びた。
そうすることで情け深い彼女は俺のわがままを承諾すると、心の中で計算していた。
そして案の定、彼女は顔を真っ赤にして、絞り出すように俺に言った
「・・・わかったわよ。でも条件があるの。私あなた以外の男なんて怖くて死にそう。だから、私が他所の男に犯されている間、あなたにはずっと見守っていて欲しいの。それでいい?」
「ああ、もちろん構わないとも。綾乃の全てを見せて欲しい。」それはむしろ俺にとって願ってもないことだった。
こうして俺たちは禁断の領域へと足を踏み入れていった。
そして初めての寝取られセックスの相手は俺と綾乃の共通の友人である井原智樹を選んだ。
「聡!お前ほんとに最低な奴だな!綾乃ちゃんもこんな奴の言いなりでいいのかよ!」
柔道部のレギュラーである智樹は俺に怒りを感じたようだ。しかし、俺はあいつが綾乃に思いを寄せているのを知っている。その女を抱けるというチャンスに白ぽちゃで大柄な柔道部体型で彼女いない歴=年齢のモテない男子の智樹は折れた。
「ごめんなさい。でも聡が望んでるの。私だってこんなことやりたくない、でも相手が智樹君なら私も少し安心かも、、。」
綾乃は申し訳なさそうな表情を浮かべながら智樹にいった。
「わかったよ。綾乃ちゃん❤️」童貞丸出しで、あいつは綾乃にいった。
ベッドの上に腰掛ける2人、スレンダーの綾乃は智樹の巨体の前ではまるで人形のように小さく見えた。
「じゃあ始めてくれ・・」俺が合図をする。
「綾乃ちゃん、俺、綾乃ちゃんのことが好きだ!」
告白NGと言い聞かせたにもかかわらず智樹は早くも暴走して、俺の彼女の唇を奪った。大きな体で抱き潰すように、ぎゅっと抱きしめながらの激しいキスだ。
「んんっ・・・ちょっとやめてよっ・・んむっ・・・・んんーーっ!!」
嫌がる綾乃だったが、体格差がありすぎて全く抵抗できないようだった。
(ああ、俺の綾乃が、智樹にキスされて)
そんな様子を眺めながら興奮した俺は思わず股間を勃起させてしまった。なんて卑しい男なんだ俺は!
やがて長いディープキスをようやく終えた二人はお互いの口から唾液でできた橋を作っていた。それをみてさらに興奮する俺だった。
「綾乃ちゃん」ギラギラした目で、智樹が俺の恋人で綾乃を見ている!人の女に向けて良い目じゃないぞこの獣め!
「ほら、綾乃、早く脱げよ!たまらない智樹にお前の裸を見られるなんて!」俺は思わず叫んだ。
「聡❤️わかってるって。そんなに急かさないでよ」そう言って彼はシャツを脱いでいく。
腰がきゅっと引き締まった体は、まるで彫刻の女神ようだ。
智樹もズボンのベルトに手をかけると、一気にずり下ろした。そこには既に勃起したペニスがあった。
「なんだよ、綾乃とキスしてもう勃ってるのかよw」
「仕方ないだろ!好きな女の子とこれからエッチできるんだから」
顔を真っ赤にしながら反論する智樹!
「抱かせてはやるけども、恋愛感情とか抱くんじゃねーぞ智樹!綾乃は俺の女なんだからな!」
そう言いながらも俺も内心ドキドキしていた。なぜなら今から綾乃が俺の目の前で別の男と愛し合うのだから・・・。そう考えるとますます興奮してくるのだった。
2人は全裸になるとベッドの上で絡み合い始める。お互いの肌の感触を確かめるかのように優しく触れ合ったりキスをしたりしている姿はとてもエロかった。
「ああ、聡に見られてる、智樹君とセックスするとこ見られてる❤️」
特に綾乃の方はかなり感じているようで甘い吐息を漏らしていた。もしかしたら彼女の方にも寝取られの素養はあったのかもしれない。
「綾乃ちゃん❤️綺麗だよ。まさか君とセックスできるなって思ってなかったよ。」
智樹は胸を揉みしだくようにして刺激を与えていく、最初はソフトタッチから始めて徐々に強くしていった。
「あ、あ、智樹君、だめ、ゆるして」
ブラジャー越しにも、彼女の乳首が勃起しているのがわかる。
そしてあいつは俺の見ている前で、綾乃のブラを剥ぎ取ったんだ。ぶるんっと音を立てて揺れるおっぱいを見て俺は息を呑んだ!他人とセックスしている姿を見て俺を改めて思った。なんてエロいおっぱいをしているんだろう!!
しかも形もいい上に大きさもある完璧な美乳じゃないか!?これが俺の女なんだ、なのに俺はなんで人に抱かせようとしているんだ!
「綾乃!」
智樹はその美しい双丘にしゃぶりつき乳首をアマガミした。あいつのちんぽはビンビンに勃起している。
「あ、そこ、舐めちゃダメ❤️」恥じらいながらも感じる。綾乃が可愛い。しかし彼女を感じさせているのは俺ではない。目の前の柔道部の巨漢の智樹だ。
「あっ・・あんっ♥ああっー♥♥あんッ!」喘ぎ声をあげ始めた彼女を見ながら嫉妬心に駆られた。しかしそれと同時にもっと乱れて欲しいと思ったのも事実である。そんな葛藤に苛まれながら二人の行為を見守るしかなかったのだ。
そして綾乃はパンティーをむしり取られあいつにクンニされた。
「綾乃ちゃんのおまんこ、ずっと想像してたんだ。あぁ素敵だ!」智樹が犬の様に綾乃のおまんこを舐める。
恥じらいながらも綾乃は腰を振っていた。綾乃はクンニに弱いのだ。
「はぁ、あぁっん♡いい、いいよぅ♡」彼女はすっかり快楽に堕ちてしまったようだ。
普段は強気な性格だがセックスのときには、とろけて男に従順な女になる。それが綾乃だ。
「綾乃ちゃん❤️そろそろ入れていいかい?」智樹が聞く。
「ダメ、それは聡君、意外とはダメなの!」綾乃が手で割れ目を隠してセックスを拒む。
そんな二人に俺は言った。
「智樹!綾乃を犯してくれ!俺は俺の目の前で嫌がる綾乃が犯されるのを見たい!」
彼氏から最悪の言葉をぶつけられた。俺の綾乃はその美しい顔を絶望で曇らせた。
その表情がまた俺をゾクゾクと興奮させた。
「わかったぜ聡!お前がそういうなら遠慮なくやらせてもらうからな!!」
そう言うと彼は自分の肉棒を取り出した!それはすでにギンギンになっており今にも爆発しそうな勢いだった!そしてその先端を彼女の膣口にあてがいゆっくりと挿入していく!ズブブッという音と共に亀頭部分が飲み込まれた!その瞬間!
「ああああっ!いやぁっ!痛いっ!やめてっ!抜いてぇぇぇ!!」
俺の1.5倍はあるでかいちんぽ!悲痛な叫びをあげる綾乃!しかしそんな彼女を無視して強引に奥まで突き入れた!
「ほら、見ろよ聡!お前の綾乃の中に、俺のちんぽがすっぽり入ってるぜ。これが見たかったんだろう?」
智樹が俺に結合部を見せつけて。ゆっくりと腰をスライドさせる。あいつのデカチンが俺の綾乃のぴったり閉じた割れ目を押し開いてピストンする。
「ううっ・・・・」苦しげに呻く彼女の目から涙がこぼれ落ちるのが見えた。それでも奴は容赦なく抽送を繰り返す。その度にベッドが激しく軋みを上げた」
(やめろっやめてくれぇえ!!!)心の中で叫ぶ俺だったがどうすることもできない無力感に打ちひしがれるだけだった・・・。そして、俺は恋人が犯されている姿を見て失禁するようにパンツの中に射精した。
俺の前で智樹は綾乃のおっぱいを握り締めながら突き上げるように腰を振る。
「聡、見ないで、私が犯されているところを見ないで!」綾乃が泣き叫ぶ。しかし彼女の声には女の媚びも購入していた。彼女も俺が見ている前で犯されることに興奮しているのだ。
「くそっ、智樹め、俺の綾乃のまんこに入れるなんて」俺の中でどす黒い感情が渦巻いていた。しかしそれがたまらない。興奮に転換して、俺は夢中になってちんぽをしごいていた。
「ああ、綾乃ちゃんのおまんこで俺は童貞を卒業できるよ❤️綾乃ちゃんの膣内に出してもいいよね!」
あいつは、綾乃を抱き潰すように抱きしめ腰を振った。彼女の力では逃げることができない。このままでは強制的に中出しされてしまうだろう。綾乃が悲痛な声で叫んだ。
「だめええ、それだけは許して、いやぁーーーーーーーーーーーー!」
「綾乃ちゃんに射精(だ)す!」
その声と同時に、あいつは絶頂を迎えたようだった。ドクッドクッと脈打つたびに精液が流れ出ているのがわかる。子宮に直接流し込まれる感覚に綾乃も絶頂に達したようだ。
「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛智樹く、出さないで あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡」中だしされ恍惚とした表情を浮かべている。
やがてあいつがちんぽを抜くとどろっとした白濁液が大量に流れ出てきた。
それをみて俺も射精の時を迎えていた。「綾乃❤️俺の綾乃❤️」
犯されて涙で濡れた綾乃の顔にめがけて、俺はどびゅううっとマーキングした。
「あはっ♥いっぱい出たね聡❤️私の顔汚してくれて嬉しい」
そう言って微笑む彼女の顔には妖艶さが漂っていたのだった……。
俺は綾乃を抱きしめた。俺のために寝取られてくれた愛しい女!
「愛してるぞ!お前だけだ!俺にはお前しかいないんだ!だからこれからもずっとそばにいてくれ!」
そう囁くと彼女は優しく微笑んでくれた。
そして俺たちはキスをした。舌を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚なディープキスだった。
俺の歪な範囲を彼女は受け止めてくれたのだ。
しかし現実はそんなに甘くなかった。それから4日後、彼女のアパートを訪ねた俺は彼女の部屋の中から聞こえてくる神高い喘ぎ声を耳にした。
(綾乃の家に男?まさか、何者かに犯されているのか?)
俺は音を立てずに合鍵で中に入り、こっそりと部屋の中を覗いた。
ずんぐりとした大きな背中が見える。その男は綾乃を四つん這いにさせて腰を振っていた。
見覚えのあるデカいちんぽが、彼女の割れ目を蹂躙している。
「綾乃ちゃん❤️君のおまんこは俺のちんぽで喜んでるぜ。聡の粗チンとどっちがいいんだよ?」
智樹の指先が彼女の乳首をつまみ、質問に答えるように強要した。
「ああっ!そ、そんな恥ずかしいこと言えないよぉ!」顔を赤らめながら喘ぐ彼女を見て怒りが込み上げてきた。
同意の上であいつに抱かれているのか!?本当にあの清楚な彼女がこんな淫乱になってしまうものなのか・・・??
いや違うはずだと思いたかったが目の前で繰り広げられる光景を見ると信じざるを得なかった。
なぜなら彼女の股間からは愛液が垂れており、自ら腰を振っているからだ。
(なんでだよっどうしてあんな奴なんかにっ!!悔しいっ許せないっ絶対に許さないっ!!!)
もう我慢できなかった。今すぐあいつを殺してやりたいと思ったその時・・・彼女があいつの質問に答えた。
「智樹君のおちんぽの方が気持ちいいですぅぅっ♡♡♡」それを聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった気がした。
もう何も考えられなかった・・・なぜ自分ではなく智樹を選んだのかと嫉妬心が湧き上がってくるのを感じた。
覗き見る俺を見て智樹は言った。「よう聡!怖い顔してないでお前も混ざれよ!俺が誘ったら綾乃ちゃんが部屋にあげてくれたんだぜ。今日で、3日目!ふひぃ綾乃ちゃんのまんこ最高だぜ!すげえ締め付けてくるし、それに感度もいいんだよなぁ」そう言いながらさらに激しく責め立てる!パンッパンッという音が響き渡る!
そのたびに綾乃は甘い吐息を漏らしながら喘いでいた
「あぁんっ♡聡、見ないで、私、智樹君のメスに堕とされちゃったの、いいっもっとぉ♡そこ好きぃ♡」
(くそぉっ!!)悔しさのあまり唇を噛み締め血が滴り落ちるほど強く噛んでいた。
だが、次に俺が撮った行動は2人を止めることではなかった。ズボンのベルトを外して沸るちんぽを綾乃の口にしゃぶらせたのだ。彼女は抵抗することなく、俺のものにしゃぶりついた。
「綾乃!そんなに智樹のちんぽが気持ちいいのかよ。この淫乱!」
「ち、ちがうの、これは聡への裏切りじゃないのぉぉおお!!」必死に弁明しようとする綾乃だったがその言葉を遮るようにして俺は彼女の頭を掴み喉の奥まで突き入れた。
「うるさい!黙ってしゃぶっていいんだよ!」「んんんぐうっおえ、んんん」
苦しそうな表情を浮かべるが決して歯を立てようとはしないところが健気で可愛いと思う反面、いつの間にこんなにフェラチオに慣れていたんだと憎らしかった。
俺のちんぽを加えて興奮したのか、綾乃は智樹のピストンに合わせて踊るように腰を振った。
「ああ、オチンポ❤️すごいぃぃい♥♥イクゥウウッ!!!」絶頂を迎えたのか体を痙攣させ潮を吹き出すと同時に膣内が激しく収縮するのがわかった。
それに耐えかねたかのように、智樹もまた限界を迎えたようで大量の精液を流し込んだ。
俺はそのまま何度も喉奥を犯し続けるうちに限界が訪れたようで口の中に大量の精液を流し込んだ。
それと同時に彼女も絶頂を迎えたのか身体を痙攣させ潮を吹き出していた・・・。
「俺のちんぽもしゃぶってきれいにしてくれよ。綾乃ちゃん、フェラチオ上手になったんだぜ。ひひひ、なんせあの日から三日間ぶっ続けで、綾乃ちゃんの家に来てセックスしてるからな!」
智樹は彼女の頭を掴んで精液まみれのちんぽをしゃぶらせた。
「んんっじゅぽっ❤️智樹君のおちんぽ❤️おいひいでしゅぅう」と言いながら美味しそうに舐め回す姿に興奮を覚える。俺は四つん這いになってフェラチオしている彼女の後ろからちんぽを挿入した。
「うれしそうにちんぽしゃぶってんじゃねーよ。浮気女!」
腰を打ち付けるとその度に揺れるお尻や胸がとてもエロかったので思わず手を伸ばして揉む。
柔らかく弾力のある感触が手に伝わってくるたびにこの女の身体を智樹のやつが好き放題触っていたと思うと、腹が立つ。
「ほら見ろよっ聡、綾乃ちゃんは、俺のちんぽをしゃぶって、うっとりしてるぞ。」そう言ってちんぽをしゃぶる、彼女の顔を見せてくる。
(くそっなんでこんなことに)悔しくて涙が出そうになるけどそれ以上に快楽に逆らえなかった。
「綾乃ちゃんの顔に俺のザーメンぶちまけてやる!」智樹が叫ぶ!
綾乃の顔に熱いものがかけられた!その姿を見て、俺も彼女の膣の中に射精した。
「綾乃!お前は俺のものだ、誰に抱かれても、お前は俺のものじゃなきゃいけないんだ!」
子宮の奥までねじ込んで妊娠させるように射精した!
「ああぁぁあっ!聡が私に嫉妬してくれてる、俺のものになれって命令してる!出てるぅぅうう!せーえきいっぱい出されてるぅぅぅううう!イックゥゥゥウウーーッ!!」ドピュッドピュービュールルルーーーッッ!ビュルルルーーー!!ドクンドクン!ゴポォオオオッ!!
俺に中出しされながら、彼女は大きな喘ぎ声を上げたかと思うと、ベッドの上で失禁した!
ブシャアアッ!ジョロロッ!プシッ!チョロロ……ショワァァアアアーーーーーー!!
「うわぁ!綾乃ちゃん、マジイキしてる!聡のザコちんぽがそんなに気持ちいいのかよ!」
智樹が悔しそうにうめいた。
「はぁ♥はぁっ……聡❤️」彼女が俺に抱きついた。やっぱり彼女は俺を愛してくれている。
彼女にとって他の男に抱かれる事は酷なことだろう。俺は今回のことを深く後悔した。
しかしそれと同時にこの強烈な興奮はもう一度彼女に寝取られを要求するであろうことを俺は確信していた。