寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集 作:みなぽん
「沙彩、今日も出勤だ、帰りは明日の朝になるよ。」
夫の安藤 正一は急な出勤が決まったことを彼女に伝えた。
彼は医師として病院に勤めており急な呼び出しが多い
「ええ!今日は一緒にいれると思ったのに、お昼は天ぷらを作ろうと思ってたんですよ。
材料だって昨日のうちに下ごしらえして冷やしておいたのに、、。」
彼女が悲しげに正一を見つめた。
夫は42歳、妻の沙彩は29歳、看護師だった彼女は医師である夫と結婚した。
おとなしい性格で黙々と仕事をするタイプ。職場でも目立たない存在だった。
小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる。
夫の正一はそんな彼女のおとなしいところが可愛いと見初めてくれた。もとよりファザコンのけがある彼女は
一回り以上、正一が年上であることにも抵抗はなかった。むしろ結婚して5年が経つが夫婦仲は抜群に良い。
正一にとっても沙彩はかわいい妻だった。忙しい病院勤務、ひたむきに彼を待っていてくれる彼女の存在は癒しだった。
しかし、このところの連日の夜勤で彼の気持ちは少しささくれ立っていた。
「人手不足なんだからしょうがないじゃないか!余計なことで僕を煩わせないでくれ!」
昇も連日の出勤で少し苛立っていたので沙彩にきつく言い返した。
「ごめんなさい、、ほんとにごめんなさい、、正一さん」
しゅんと身を縮める沙彩、、。
でも彼の頭はすでに仕事の段取りのことで頭がいっぱいだ。沙彩を置いて職場に出かけた。
彼女はサイドボードでお茶を飲みながらため息をついた。目の端には少し涙をうかべている。
最近スーパーに高級食材が並ぶようになった。外食産業がコロナ騒ぎで営業していないからだ。
料亭が使うような高級なエビや魚、彼女は今日の昼ごはんにそれを天ぷらにしようと思ったのだ。
最近夫の職場の周りも店が閉まってしまいる。夫はうるおいのある食べ物は食べていないはずだ。
そんな中で、沙彩は夫のためだけの天ぷら屋を開こうと思ったのだ。
コピー用紙に手書きで書いた天ぷら 沙彩の看板、、手書きのメニュー表、、見ていると自分が情けなく
滑稽におもえて、涙がにじんでくしゃくしゃにしてゴミ箱に捨てた。
ソファーで丸くなって彼女は泣いた。
時計は10時、夫はどうしているだろうか、、、。
何気なくスマートフォンを見ると夫からのメッセージ。
「さっきは本当にごめんね、忙しくて気が立っていたんだ」
夫も今大変な時期なので、私が妻として支えなくては
彼女は少し笑顔を取り戻しと起きて天ぷらを揚げた、大きな重箱に2段重ねで天ぷらを入れた。
抹茶塩とカレー塩、天つゆ、甘い天だれ、も小さなボトルに詰めた。
押し入れから昔懐かしい風呂敷包を出してそれを包む。付け合わせには白おにぎりを10個ほど作った。
小さな体によっこらしょと風呂敷を背負う。
こんなことで拗ねていてはいけない夫を元気付けなくては、、。
正一の病院に彼女が向かった。
もちろん窓口を直接、尋ねるわけにもいかないので、夫に外で手わたそうと思った。
彼の病院の前で電話をかける、夫は診療で忙しいようで電話には出てくれなかった。
自粛の時期なので喫茶店もやっていない
病院の近くの花壇に腰をかけて昇を待つ、、曇り空からパラパラと雨が降る。
病院のヒサシの下で風呂敷包を抱えて彼女はまった。
天ぷらが濡れないように小さな体で風呂敷包を守りながら、、。
「あれ?沙彩じゃない?ねぇ沙彩、お久しぶり」
しょぼんとしている彼女に偶然外に出てきた看護師が声をかけた。
皆川 玲子 彼女は3つ年上の看護師、仕事もできる才色兼備の彼女、職場にいた頃は少し
意地悪をされた記憶がある。
夫の正一に好意をもっていたという噂は後で他の看護師仲間に聞いた。
「お久しぶりです。夫にお弁当を作ってきたんですけど、、直接窓口にお届けするのは夫が嫌がると思うので、どうしたものか困っていたんです。」
「ああ、安藤先生だったら、職員棟の仮眠室で休憩してるわよ、、今日も夜勤になりそうだから仮眠するんじゃないかしら
私が一緒に行ってあげるから直接手渡してきたら。」
玲子が優しく彼女になった。もう5年前のわだかまりは無いのだろう、、彼女は少しほっとした。
職員棟は診療棟から離れた古い建物だ。病院の倉庫や休憩所として今は使っている。
普段はほとんど人影もなく廊下も薄暗い、幽霊が出るとの噂もあり沙彩はあまり好きではなかった。
「職員棟の三階の一番奥よ、、」玲子が仮眠室に彼女を導き入れた。
「正一さんお弁当持ってきました。職場の皆さんの分も作ってきたんで、、、、、、」
いいかけて彼女が凍り付いた。
部屋の中にこもる臭気、、男の精液の匂い、発情した女の匂い、薄暗闇の中で複数の男女が絡み合っていた。
太めでぽっちゃりとした看護師、熊谷真実と言っただろうか。彼女が男の前でM字に足を開いて男の挿入を受け入れていた。
メロンを伏せたような大きな乳房が淫らに揺れていた。
「あああ、真美のマンコきもちいい!」内科の岸辺という医師だったろうか、確か妻がいたはずだが、彼は妻以外の女にまたがってうねるように腰を使っていた。
そしてその彼女の口元にもう1人の男がペニスを突きつけ、彼女はアイスキャンディーを舐めるようにペロペロと舐めながらそれをしごいていた。
「ああ、真美ちゃん、私のミルク飲ませてあげるよ」男のペニスから勢い良く白濁した液が吹き出し彼女の口内にドピュドビュと射精された。
真実の頭を押さえつけて1滴残らず射精するその姿に彼女は唖然とした。かつて彼女の上司だった財前医師。
この病院の理事長でもある。謹厳実直な人柄で知られているだけに、目の前の光景はにわかには信じ難かった。
その傍らでは痩せ型で長身の42歳の看護師が若い看護師の前でひざまずいておいしそうにペニスをしゃぶっていた。
「ああ、やめてください!僕、まだ経験がないです。こんな形で嫌です。ああああ!やばい、おちんちん溶ける」
「田崎君、インターンなのに夜勤続きでたまってるでしょ、私の口の中に出していいのよ!ほら、出しちゃう?いい子、んんんんくううう、すっごい射精!いい子ね、おばさんの口の中にいっぱい出したわね。」そのハスキーな声に覚えがあった、斉藤 直美という看護師だ。彼女はうっとりした顔で若者の精液を飲み干していた。そして直美の後にいた、巨漢の髭面の外科医の先生、確か小野田と言っただろうか、、がっちりと彼女の細い腰を抑えて太いペニスで一気に彼女を貫いた!
そして、それらの男女が一斉にこちらを向いた。
「おや、皆川君、昼食の買い出しに行ったんじゃないのかね?しかもそのお嬢さんは誰だい?」
財前医師が彼女に聞いた。
「ええ、病院前に重箱もった、この子がいたんで連れて来ちゃいました。おぼえていますか、安藤先生の奥さんの
沙彩さん、、皆さんに天ぷらの差し入れだそうですよ。ついでにこの子も美味しくいただいちゃいましょうよ。」
玲子はニヤリと笑って、重箱のお弁当を取り上げると彼女を仮眠室の中に突き飛ばした。
「いや、いや、、正一さん、、助けて、財前先生、なんですこれ?やめさせてください。」
全裸の男女に囲まれて沙彩は小動物のように震えた。
「入社2年で玉の輿に収まって看護師、辞めた女が愛妻弁当持ってやってくるなんてふざけるんじゃないわよ」
斉藤直美の長身が彼女を押さえつけた、沙彩は必死で抵抗し周囲の男たちをにらんだ。
「これ以上ひどいことしたら警察に訴えますよ!」涙目で訴える彼女。
「ほぉ、沙彩ちゃんだったか、安藤の奥さんか、、日本人形のような可憐な奥さんじゃないか。最近のコロナ騒ぎでみんなストレスが溜まっていてね。3階の休憩室をヤリ部屋にしているんだよ。君も病院にいたことがあるからわかると思うが、君が騒ぎ立てれば安藤君がどうなるかわかっているね。」
財前が彼女の首筋を値踏みするように撫でた。
「そんな、、卑怯です、、」彼女の顔が青ざめ、恐怖に震える。
「なにカマトトぶってんのよ!わたしから安藤先生を横取りした泥棒ネコのくせに!どんな体で先生を誘惑したのかしら
みんなに見せてあげなさいよ。」玲子が顎をしゃくり男たちに合図をした。
小柄でほっそりとした彼女を巨漢の小野田が押さえつけ裸に剥いた。
「いやーーーーーー!やめてーーーーーー!やーーめーーーてーーーー!正一さん!正一さん!あああああーーーーーーいやーーーーーーー!」彼女のブラウスが脱がされ、ブラジャーが引きちぎられた。そして彼女の小さな体が小脇に抱えられスカートが剥ぎ取られる。部屋に集まった男女たちはその無残な光景をゴクリと生唾を飲み込みながら見守った。
「ぎゃーぎゃー泣いてんじゃないよ、このメスブタ!」玲子が憎悪こもった眼差しで彼女の尻を手にしたスリッパでひっぱたいた。パシーーーーんと子気味いい音が響く
「そうそう、玉の輿で生き抜けした裏切り者には制裁よねーーー」熊谷 真美が彼女の下腹部を思い切り蹴り上げた
「ごふぅ!いいぎぃひぎぃぃぃ、、、」沙彩の小さな体が痛みのあまり丸まって痙攣した。
衝撃で尿が溢れ彼女のパンティーを濡らした。
「おいおいうちの女どもは容赦がないね、それじゃ目的が違うだろ。そろそろ選手交代といこうじゃないか、俺たちはこの清楚な奥さんがアヘアヘと喘ぐところを見たいんだよ。」不満げな女たちを押しのけて小野田が彼女を膝の上に抱きしめた。
「そろそろご開帳行ってみようか」岸辺が彼女のパンティーをじっくりと剥ぎ取った。
正一にしか見せたことのない水蜜桃のような彼女の性器があらわになった。
「ほぉ、人妻のくせにきれいなおまんこしてるじゃないか?安藤君とはちゃんとセックスしているのかね、淫唇もきれいなものだね、色素の沈着もなく、桃色の花弁がきれいじゃないか、玲子君、見てみたまえ、この子のきれいなおまんこを、、。
玲子君のモノとは大分、違うようだね。」財前の皮肉に玲子は歯ぎしりした。
「あああ、見ないで、、見ないで、、」
覗き込むように彼女のマンコを見つめる4人の男たち、蔑むように見下す3人の女たち、彼女は羞恥のあまり死にそうだった。
財前の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。優雅にバラの花便を撫でるように、、。
そして彼女を羽交い締めに押さえつけている小野田は彼女の背中にたくましく勃起したペニスを押し付けてきた。
夫のものよりも格段に大きい男性の象徴、丸太のように太い腕に押さえつけられている現実。
そして、君がまるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加えてきた。
「3人がかりで可愛がってもらえてよかったわね。」玲子が吐き捨てるようにつぶやいた。
そしてスマートフォンを出して撮影を始めた。
「あら、乳首、立ててるんじゃないの?もしかして欲求不満。でもこの天ぷら美味しくできてるわ!ごちそうさま」真美が勝手に重箱を開けて天ぷらとおにぎりを食べ始めた。
「ふふふ、寝取られショーの始まりね、私も天ぷらをいただきながら見物させてもらうわ」直美の見物に回った。
「私、恨まれるようなこと何もしてません。お願いです夫がいるんです。こんなことされたら夫に顔向けできません。
他のことなら何でもしますから許してください。」沙彩が涙をポロポロ流しながら懇願した。
「安藤先生に何だって?奥さんこんなに乳首が勃起してるじゃないですか?これはもう和姦ですよね」
岸辺が彼女のピンク色の乳首をつねりあげた
「おとなしそうな顔してなかなかいやらしい女なんだな奥さん」耳元でを小野田がつぶやき、
大きな手のひらで彼女の小さな顔を掴むと強引に唇を奪った。
「んんんんぐぅう、や、めて、、ああむぐううう、舌が入ってむんんぐううう」
必死に顔を背ける彼女を強い力で押さえつけて何度も何度も唇を奪った。
「けへへ、奥さん自分から舌を絡めてきたんじゃないか?裸にされてキスまで許しちゃって!もう行くとこまで行くしかないよな。あんたの体で俺たちを気持ちよくしてくれよ、な!」
そして彼女の可憐な花園は財前医師の手でしつこく愛撫を繰り返され、彼女の意思とは正反対に
甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音とともに膣穴の中に財前の指を受け入れていた。
「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!正一さん、ごめんなさい、、ごめんなさい」
「夫に対して謝っているのか、そうだよな、この私に弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、旦那さんへの裏切りでなくて何だと言うんだろうね。安藤君は君のことをおとなしい奥さんだと思っていたようだな、とんだ見立て違いだな」
財前医師は言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。
「や、あああ、や、やめてぇ、あっ…ひぅうう、ああああっ!」彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
それを見定めて財前は命じた。
「人妻の蜜穴、これは極上だ、ほら!準備が整ったぞ。そろそろちんぽぶち込み時だな、小野田、よく見えるように騎乗位でいっぱつ決めてやりなさい!」
「それじゃお先にゴチになります。安藤先生にちょっと申し訳ないけどな」
小野田はの沙彩の小さな半身を片手に引きずり起こすと、背後に周って両方の乳房をがっちり握りしめた。
皆に見せつけるように淡い茂みを弄り、ピンク色のワレメ開いて見せた。
「田崎!この童貞野郎よく見ておけよ!ちんぽはこうやって入れるんだ!奥さんの小さな膣穴に俺のデカチンが入るとこよーく見とけよ」
「ああ、痛い、、いや、、きついの、、太いおちんちんを入れられて、ああっ、いやあっ やめて!うぐぅ!」
沙彩の白い肢体を男の日焼けした体が抱き上げ串刺しにするように彼女を突き上げていた。
彼女のサラサラした黒髪が突き上げられるたびに纏のように舞った。
「可愛い人形のようだな、、。。小野田!壊さんように気をつけろよ。」財前が笑った
「可愛い乳首がプルプルして、僕がもっと気持ちよくさせてあげよう。」岸辺が彼女の乳房を弄ぶ
男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。
「おとなしい沙彩ちゃんもおちんちん入れられるといい声で鳴くじゃねえか!田崎!女なんかひと皮むけばみんな一緒だからな。下の口からうれしそうによだれを垂らして俺のおちんちんをくわえ込んでいるだろう。」
小野田はペニスでつきあげのながら腿ももの内側に自らの腕を差し入れ、結合部分が雄太によく見えるように大きく開かせた。。まるで幼い女の子におしっこをさせる父親のような状況だ
沙彩の白い太ももと足先が、左右に投げ出され可憐なおまんこがむき出しになっている
「お願い見ないでください、私の恥ずかしい姿見ないでください、ああっ!ひぃい。」
「沙彩ちゃんのおまんこに太いおちんちんが突き刺さっている。旦那さん以外の男とセックスするなんて不潔よね」と玲子。
「下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、恥ずかしくないのかしら」と真美が蔑んだ
「小柄なくせにお尻は大きいのね、妊娠したら元気な赤ちゃんを産めるわよ、小野田さんに種付けしてもらいなさいよ」
直美が彼女のお尻を叩いた。
白い肌のワレメに黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。
同時に岸辺の両手は可憐な乳房を、やわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は意思とは関係なく
淫らに勃起していた。
「あああ、ひぃいい、ゆるして、正一さん!助けて!おうちに帰して!もうこんなの嫌だよぉ、あああん!」
「嫌がっていても下の口と、乳首は正直じゃないか?沙彩さん、自分の乳首が、ピンピンしてるのが見えるだろ下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」
そう言って財前が、沙彩の乳首をきつく抓つねり上げた。
「あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」沙彩がいやいやをするように顔を振り立てる。
白い乳房が揺れ、彼女の美しい黒髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。
乳首を財前に掴まれるたびにびくっ、びくっ!と沙彩の細い肩が震えるのが見えた。
「ふうううう、人妻のおまんこ!気持ちいいな。もう精液が出てしまいそうだ。当然、中出しで良いっすよね」
「あああ、あん、お願いです!中はいや、小野田さん、許してください、や、ダメだめなの!」
レイプされるのはもはやあきらめるとして体の中に射精されることだけは断じて避けたかった。
彼女の体の中で小野田のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。
これから何をされるのか悟った沙彩がおびえを見せた。
「うぉおお!安藤先輩申し訳ないっす。先輩の奥さんにだすよ、沙彩ちゃんの中に出すからね!あああ射精るぅう!」
ドビュウウウウウドビュウウ!
姉のピンク色の花びらを押し割って押し付けた男の秘所が沙彩の中で怪しく蠢いていた。
「いやぁ、出てる、私の中に精子出されて、、ゴリゴリされて、、いっちゃうぅ!」
沙彩は頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。
彼女の小顔の黒目がちな瞳に淫火が灯った。
「ふううううう、すげぇ気持ちよかった!」満足そうに小野田が汗を拭った。
「何あのゴリラ気持ちよさそうな顔して、私たちの時はあんな顔しないのに失礼しちゃうわ」
女性たちがブーイングをした。
沙彩が割れ目の間から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた
「次は俺の番だぜ沙彩ちゃん!」
岸辺は膝に力を込めて、沙彩の脚をワイの字に開かせた。
「やめて、これ以上、ひどいことしないで」
「こんなにおまんこ濡らして言ったってよぉ!説得力ねーよ、沙彩ちゃん」
膣穴のさらに奥に男のいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。
「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」
「すげえ気持ちいいおまんこしてんなぁ!やばい!安藤先生の奥さんいいまんこしてるぜ!もっと俺をおまんこで気持ちよくしてくれよ!」
テクニシャンな岸辺のスピーディーで巧みなピストン、よだれをたらしながら男は腰を振った。
「あああ、そんな、奥まででずんずんされたら壊れちゃう!ああひぃい」沙彩の裸身が激しく震えた。
彼女は自分の体の変化に戸惑っていた。見ず知らずの男たちに次から次へと性行為を迫られて嫌悪感と悲しみで頭がどうにかなりそうだ。しかしそんな彼女の心とは裏腹に彼女の肉体を司る何かが男たちの快楽に身を任せると彼女の脳髄に命じていた。
夫との平和な日々では目覚めることのなかった何か危険なものが彼女の心に目芽生えようとしていた。
「ほらジースポット弱いだろう、俺のちんぽでガンガン突いてやるから絶頂しろよ!」
「マジ、あの子、何人の男とセックスするつもりかしら、もしかしてこの部屋のこと知っててわざと来たたんじゃないの?」
女たちから蔑の目線で見られていたたまれない気持ちと同時にもっともっと自分を蔑んで欲しいと言う、未知の気持ちが湧き上がってくる。
「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、あなたごめんなさい、沙彩墜ちゃう!いや、、いぐぅ!」
「こんなかわいい奥さんだなんて、安藤先生がうらやましい、沙彩さん、射精るぅ」どびゅうどびゅう!
岸辺は沙彩の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。
彼女の乳房を男は歪むほど握り締めて逃げられないようにして、彼女の膣穴の中に何度も何度も射精した。
「あああ、種付けされてるぅぅぅ、、いやぁ」
「どくどく中出しされて、あの子大丈夫?妊娠しちゃうんじゃないの、ふふふ」直美が笑った。
沙彩が白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。
男たちからは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。
「沙彩さん、夫以外の男性をもう2人も経験してしまいましたね。もうすっかりスイッチが入ってしまったでしょう?
アクメまで決めてしまった以上もう言い訳はできませんよ。さぁ早くお尻を私のほうに向けなさい。」
財前が真珠の入ったペニスを沙彩の前にしめし四つん這いになるように命じた。
「私、そんな女じゃ、、」唇を噛み締め抗議する彼女。
「早く這いつくばれ!夫を首にされたくなかったら言うことを聞け!メス犬の格好で両手をついて尻を持ち上げろ!」
財前が彼女の小さな白い尻をパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。
「美尻だな!沙彩、服従の姿勢を取らせて後から私のおちんちんで種付けしてあげよう。
背後からいきり立つペニスを突きつけ財前は沙彩の後ろからのしかかる。
「あああ、いやぁ、、後ろから獣みたいに犯されて、、いや、、こんなの恥ずかしい、だめ」
「あなたが次から次えと男に犯されるところちゃんと動画に撮ってあげてるからね、AV女優みたいにあんあん喘ぎなさいよ」
玲子が心の底からうれしそうに笑った。
夫の解雇をほのめかされ、彼女に反抗する術はなかった。彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、屈辱に顔を伏せた。
「ふん、観念したようだな!それでいい。私を興じさせるのだ!沙彩さん」
自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、男の腰がしなるように揺き出す。
「あああ、あたるの、、私の中の敏感なところに先生の真珠が、、ああ、いや、、そこ、、ああん!」
「沙彩さんのまんこは具合がいいな、安藤なんかとは別れて私の愛人にならんかね、いい思いをさせてやるぞ」財前の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回し沙彩をどんどん乱していく。
元はと言えば夫の不機嫌な態度が原因で、こんなことになったのだ。病院に来なかったことにすれば、
今日のことを夫に知られることもないだろう、、、、。財前が絶え間なく与えてくる快楽が彼女の思考を奪っていく。
やがて沙彩は自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に男の言いなりに落ちていた。
「どうだ気持ちいいだろう沙彩!おちんぽ気持ちいいと言いいなさい!いえ!」
「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 財前先生のおちんぽ気持ちいい!」
「ほんとに言ったわよあの子、頭おかしいんじゃないの?」と直美
「見た目と体だけが取り柄の女だからね」真美が腹を抱えて笑った。
「おいおい、奥さん、頭悪いんじゃねーか、大勢に見られながら、おちんぽ気持ちいいだってよ!みっともないにもほどがあるぜ!この淫乱女、安藤先生にこのこと話してやろうか?」手持ち無沙汰の小野田は玲子の尻を後ろから貫きながらいった。
「この筋肉バカ、沙彩の事なんかどうでもいいから、めちゃくちゃに私を犯してよ!もっと壊れるくらい乱暴に腰振っていいからさ」玲子は沙彩たちのセックスに興奮したのか自らあなたの前に尻を突き出してペニスをくわえこんだ。
「私もスイッチはいっちゃった、岸辺先生お願い」真実が片足を高々と差し上げて岸辺を誘う。
「 たまにはむっちりしたやつも抱いてい見るか?」岸辺が応じた。
「ふふふ、皆、獣のように乱れているな!沙彩さん、あなたも恥ずかしがってないでイキ狂いなさい!」
小ぶりな尻をパンパンとひっぱたかれながら、乳房を捏ねられながら、沙彩は自分から腰を振った。
「安藤さんの奥さん、あんなにいやらしく腰を振って、あんな淫に男の言いなりになって、、。」
インターンの田崎は、蹂躙じゅうりんされる沙彩の姿を熱い視線で見ていた。直美に抜かれたモノが勃起を取り戻していた。
「田崎君は沙彩さんにご執心のようだな、、田崎君、可憐にみえてもこの子はメスブタなんだよ!私に中出しされてこの子はきっと無様にアクメを決めるからね。沙彩さんの艶姿をよーく近くで見てやりなさい。ほら、田崎君みイキ顔を見せたまえ、
年下の男の見ている前でイキなさい!」
突き上げられ沙彩の小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。
「見ないでぇ、、ああああああ、ごめんなさい あなたごめんなさい 私イっちゃう!いぐぅううう!」
「まさに名器!私のちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってきます。根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、
おおおおおふぅ!」ドビュウウウウウドピュドピュ、財前は沙彩を3回突き上げて射精した。
「おい田崎君、君もぼちぼち女の体を知ってもいい頃だ。せっかくきれいな沙彩さんがいるんだ、君も一回にセックスさせてもらいなさい。」財前が田崎の手を取った。
沙彩は意識朦朧として仰向けに倒れている。可憐な乳房、丸みを帯びた美しい女体、小柄で日本人形のような姿。
「僕、沙彩さんの中に入れたいです。」田崎がのしかかってきた。
「頑張れ!田崎、キメてみせろ!」男たちが面白半分で田崎をはげました。
「田崎さん、、そんな、、だめ、、許して、、、」ぐったりとした沙彩がかすかに拒否の声を上げる。
しかし田崎は堪こらえることができなかった。沙彩は必死に膣に力を入れを田崎の若いペニスの侵入を拒んだ。
「沙彩さん、お願い、僕にもやらせてよ、沙彩さんーのおまんこにおちんちん入れさせてよ!」田崎はしつこく挿入に挑んだ。
諦めたように、沙彩の身体ががっくりと弛緩する。ズブズブと若者のペニスが彼女の中に挿入された。
「ああああ、田崎君が、、ビクビク震えてる、おちんちんが私の中に、、」
やがて田崎の腰が遠慮がちにカクカクとぎこちなく動きはじめる。
「あああっいやぁ、もうダメ、田崎君のおちんちんで感じちゃう。」
「沙彩さん!感じてよ。財前先生たちの時みたいにエッチな声で僕のおちんちんに反応してよ!」
田崎はがむしゃらに腰を振った。
「田崎君、あああ、いいわ、、もう好きにして、沙彩のおまんこえぐって、こんな汚れモノのヤリマン女、いっそ田崎君のおちんちんでえぐり殺して!、、もう、夫に合わす顔ないの、、田崎さん、、沙彩をいっそここでやり殺して、、。」
ついに沙彩の理性が崩壊した。
「ああ、沙彩さん!気持ちいいっす!僕と結婚して!僕の女になってよ!ああああ、しまる、。すごい締め付け!」
田崎は沙彩のからだを舐め、弄りつくした。尻を唇を乳首の感触を童貞丸出しでむさぼった。
その様子に周囲の男女は笑い、仕事の時間がきたのか身繕いをしてそれぞれの現場にかえっていった。
しかし沙彩も田崎ももう周りが見えなかった。田崎は二回連続で早漏し、その度に勃起を取り戻し挑みかかった。
若い男の子に激しく求められて沙彩も母性をくすぐられたのか積極的に彼をもとめた。
「ああああいいい、気持ちいい、田崎君、沙彩の中に出していいよ、いくうっううんっ……」
「みー沙彩さんの中に射精るぅ!射精るぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ
腰をぶるぶると震わせる田崎、若者は憧れの人妻の子宮の中に三度目の精液を流し込んだのだ。
沙彩は小さな身体で自ら足を絡めて射精を受け入れていた。
その時、突如、休憩室の扉が開いた。
入ってきたのは沙彩の夫の正一だった。玲子に呼び出されたのだ。
「田崎君、職場で君は何をしているんだ!そこの女の人、君はうちの職員の子かね?」
必死に顔を隠すが正一に手のひらを退けられて、素顔があらわになった。
驚くべきことにそこには妻がいた。食い散らかされた重箱には天ぷらの残り、
部屋の中はむせかえるような男女の性的な臭気にみちていた。
複数の男女がセックスしていたようだ。
「え、、沙彩、、君がなぜ、、ここに、、なんで、田崎と、、、何を、。」
正一の顔が瞬く間に青ざめたかと思うと、怒号とともに強烈な平手うちが沙彩を襲った。
そこからは絵に描いたようような修羅場だった。
「あははは、いい気味だわ、」仮眠室の扉の外では玲子が声を殺して笑っていた。
小さなワンルームマンション、1人の女が段ボール箱の荷物を解きながらため息をついている
安藤 沙彩 29歳、42歳の夫、正一と幸せな日々を送っていた彼女が悪夢のような1日から夫との破局を迎え
言い訳も許されずに離婚されたのは5日前のことだ。
彼女は実家に帰るわけにもいかずなけなしの貯金でワンルームマンションを借りた。
おとなしい性格で黙々と仕事をするタイプ。職場でも目立たない存在だった彼女、自分でも恨まれる覚えは無い。
自分に罪があるとするならば安藤正一と言う男に職場で見初められて、彼のプロポーズのままに結婚したと言う事だけだ。
もちろん病院内で医師と言う存在はモテる。沙彩を妻と決めるまでにはいろいろ女性関係もあったに違いない。
しかし結婚から5年も経ってまた恨みに思っている人間がいたとは思わなかった
夫の職場に差し入れに行ったその日、かつての先輩であった看護師の皆川 玲子によって罠に嵌められ
病院の医師たちの乱交の場に放り込まれた。そうした乱れた場におよそ無縁と思える清楚な人妻、
小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる彼女は
男たちの格好の標的となった。夫以外の男と経験のなかった彼女がその日、夫以外の4人の男と強姦紛いのやり方でセックスさせられたのだ。そして、もはや理性も何も吹き飛んで淫らに墜ち、自分より年下のインターンシップの宣伝の射精を足を絡めて受け止めていた瞬間にあろうことか夫が入室したのだった。
夫の狼狽は言うまでもない。皆川 玲子によって彼女に都合の悪い作張り話が吹き込まれた。
沙彩がインターンシップ生を誘惑し、セックスの現場抑えられて他の医師からも集団で抱かれたと言う筋書きだ。
必死に夫に訴えたら、玲子の取り巻きの熊谷 真実と斎藤 直美もそれを証言するにいたり、夫は彼女の言うことを全く信じてくれなかった。そのことを思うとレイプされたことよりも夫が自分の味方になってくれなかったことが情けなかった。
せめて夫への当てつけがましく自殺でもしてやろうかと考えた。しかし、このままやられっぱなしでいいのだろうか、
事ここに至っては夫には未練はないが、自分の人生をぶち壊しに来てくれたメンバー達には復讐をしたいと思った。
腕力があるわけでも権力があるわけでもない彼女、自分にどんな復讐ができるだろうか、、、、。
そしてそれ以前に体1つで放り出された彼女は今月から先の生活にも窮しているのだ。
看護師の仕事を探すにしても就職から2年で寿退社した彼女の履歴は受け入れられる事はないだろう。
彼女が絶望に暮れているとワンルームマンションの呼び鈴が鳴った。
「どなた様ですか?」彼女が扉を開けると長身の若者が彼女の体をぎゅっと抱きしめた。
「沙彩さん、俺とセックスしたから、旦那さんと離婚されて、ほんとにすいません。沙彩さんのことが心配で僕ずっと探してたんです。財前先生からここの住所を聞いてきました。」
病院の理事長の財前がなぜ自分の引っ越し先を知っているのか、少し引っかかったが、心細い思いをしていた時に
田崎が来てくれたことは嬉しかった。
まだ収入も安定しないインターンの彼、お土産はセブンイレブンのケーキとレトルトカレー、そんな若者っぽいところもまた
沙彩はかわいいと思った。2人でレトルトカレーを食べて、セブンイレブンのショートケーキを食べた。
沙彩が喜ぶと田崎は無邪気に微笑んだ。そして、ちゃぶ台でお茶を飲みながらしきりに沙彩に話しかけてくる。
最初は彼の意思を図りかねたが彼の視線を追うとその理由がわかった。
彼は愛しさを込めた目で彼女の体を眺めていた。
人生はじめてのセックス、卵を割った雛が最初に見た親鳥の後をついていくように、男と言う生き物は最初にセックスした女に特別な感情を抱くらしい。
「ふふふ、田崎君、もしかして私のこと欲しくなっちゃった?ダメよ、童顔で小柄だから若く見られるけど、もう30前のおばさんなんだからね、」
彼女は冗談めかして聞いた。若い青年の情熱はそんな駆け引きを飛び越えて一気にチャージを決めてきた。
「沙彩さん!可愛いっす、僕、沙彩さんの事が忘れられなくて、マジ好きなんです、俺と結婚してください、沙彩さん!」
自分の気持ちを正直に叩きつけつけながら、彼女の体を抱きしめて、服の上から小ぶりな乳房を触ってくる。
自分の欲望に正直で、その必死な感じが、母親に甘える駄々っ子のようで彼女はかわいいと思った。
「あん!まるで大きな子供ができたみたいね、田崎くんはイケメンなんだからもっとかっこつけなきゃだめよ。」
彼女は優しく彼の抱擁を振り解くと自分から服を脱いだ。
「ねえ、したいんでしょ、、いいよ、正一さんに捨てられた中古女だけど、あなたが興奮してくれるなら、、ねえ、前にも見たんだからガン見しないで、、田崎君も服を脱いで、私だけで恥ずかしいよ。」彼女が顔を赤らめた。
「はい、沙彩さん」素直に元気よく服をぬぐ田崎、恥らってブリーフだけは脱がずにいるが、ボッキしたペニスの先端は
すでにはみ出している。長身で正座する姿が可愛い大型犬を連想させた。
「あは、田崎君、恥ずかしいんだ?可愛い!じゃぁ沙彩と脱がせっこしよ。」
彼女は田崎と向き合い、彼の手をパンティへ、彼女の手を彼のブリーフへ置いた。
パンツの脱がせっこ、なんだかくすぐったいような恥ずかしさがここちいい。
おとなしい自分が田崎には世話好きの姉のようになってせっくすも許してしまうのが不思議だった。
そして全裸で向かい合う二人。
「沙彩さん、可愛い、安藤先生には申し訳ないないけど、僕の理想の女性です。」
そういうと彼は緊張に震える手で沙彩を触る。田崎は日本人形のような沙彩が強く触ると壊れてしまうのではないか
と心配しているようだ。
「田崎君、優しいんだね、でも、沙彩お姉ちゃんはチビでも丈夫だから、もっと乱暴にしていいよ」
彼女はお椀型の可憐な乳房に田崎君を抱きしめる。ぎゅうっと胸に押し付けると彼はうっとりとした。
好意をよせている女からの抱擁、田崎の心臓が早鐘を打った。
彼女の甘く優しい匂いに包まれて彼は心の中のわだかまりを吐き出した。
「沙彩さん、この間は本当にごめんなさい。僕は病院の連中と一緒に沙彩さんを犯してしまいました。沙彩さんみたいな
可愛い人を独り占めしてる安藤先生が、、許せなくて、、こんなきれいな人とセックスできるチャンスは逃せないと思って、
悪いことだと知りながら、あなたのことを守りもしないで、僕は最低の男です。それなのにあなたのことが忘れられなくて探して訪ねてきて、そんな僕を優しく抱きしめてくれるなんて、、沙彩さん。」彼は沙彩の胸で泣いた
「私のために泣いてくれるんだね、田崎君はやさしいね」沙彩はぎゅうううと抱きしめた。
「病院のインターンは下っ端だから、僕は情けないほど無力で、周りの連中の言われるままにひどいことをしてしまった」
「ストレスの溜まった大人社会ではああゆことってたまにあるんだよ、田崎君、私のことで責任を感じてくれなくていいんだよ。今こうして来てくれて、素直に謝ってくれただけで私はなんだか嬉しいんだ。」沙彩は優しく田崎の涙をぬぐった。
「うわあああああああああああああああああああんん」号泣する田崎。5歳年上の彼女の母性本能が刺激される。
もっともっと田崎の心まで抱きしめたい!ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を押し付け、ピンク色の乳首は彼の唇にあてがった
本能的にそうしてしまったのだ。
「田崎君、沙彩姉さんに甘えて、弟のように、、私の方が全然チビだけど、君のことが可愛く思えてしょうがないんだ」
二つの慈愛の丘に田崎は顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。
ぎゅうううと沙彩に抱きしめられながら、田崎は彼女の身体を持ち上げてともにベッドに倒れ込んだ。
「ふふふ、夢中でおっぱい吸ってる、、可愛い 好きなだけ私を楽しんでいいよ」
「沙彩さん、あの日も思わずいっちゃいましたけど、一目惚れなんです。好きです。あなたのことを愛してます。ほんとにきれいです。沙彩さん」若者の不器用な告白がくすぐったくも心地よかった。
沙彩の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻とぴちぴちの太もも
は内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。
世界でこんなにも魅惑的なものがあるだろうか。田崎は大きく目を見開いてガン見した。
「あああ、めっちゃ見てる、、私の体でちゃんと興奮してもらえてる?そこガン見しないで、お姉ちゃん恥ずかしい、、
ところで田崎君、下の名前なんていうの?」彼女は照れながら聞いた
「僕の名前は田崎純也です。実家は山形で田崎医院と言う個人医院をやってます。歳は24歳、10月25日の生まれです。学生時代は野球をやっていました。」緊張してまるで面接に答えるような返事をする田崎、彼女は一週間ぶりに満面の笑顔で笑った。
「あはは、田崎君っておもしろい子、真面目なんだね、でもそんな君の事、私も大好き。これからは純也くんて呼ぶね、
私のことをお姉ちゃんって呼んでいいよ」小柄な沙彩がえっへんって感じでお姉ちゃんぶるのが田崎には可愛くてしょうがない。こんな小さくて綺麗でかわいいお姉ちゃんがいてもいいのだろうか、どう見ても自分より年下に見える。でも本人がそうしてほしいと言うのだからここは流れになるべきなのだろう。
お言葉に甘えて田崎は彼女の体の全てを堪能した。優しい姉は全てを許してくれるのだろう
「ああ、沙彩お姉ちゃん綺麗だ、おっぱいはお椀を伏せたような美乳で乳輪もきれいだよ。お姉ちゃんは世界一綺麗だ。」
「褒めすぎ、、あああ、もう、、やん」
「手のひらに収まるボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、小さな肩を抱き寄せたくなる。もう見るだけで僕たまらないよ」
「無理に全身の褒めなくていいよぉ、、ああ、首筋だめ、、くぅ、、変な声でちゃう。」
「腰のくびれも愛らしくて、安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。」
「ああん、まるでお人形さん遊びされてるみたい、、純也のエッチ!お姉ちゃん怒るよ」
「そして沙彩お姉ちゃんのおまんこ、。また、見せてもらえるなんて、、もう目が離せない、まさに癒しの天使!お人形さんみたいな可愛い顔で、、僕に優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、お願いだから僕の愛を受けとめてよ、僕の奥さんになってよ、、」
田崎が彼女の体を崇めるように愛撫した。夫の正一に罵倒されて傷つけられて追い出された彼女の心をこの年下の男の子角が優しく満たしていく。
「あははは、5歳年上のこんなおばさん、本気で好きなんだ。嬉しくて泣けてきちゃう。」
沙彩は止めどなく告白の言葉を繰り返す田崎の唇をキスで塞いだ。
熱く舌を絡め合う二人、田崎の若い制欲はは臨界点を超えて燃え盛っている。
小さなワンルームマンション、レースのカーテンから漏れる月明かりに照らされたベッドの上で
可憐な肉体を惜しみなく晒す彼女は彼にとって女神のように美しかった。
若者ならではの女体の神聖視、あまりの美しさに手を触れることが恐れ多い気がする。
「お姉ちゃん、、綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃいそう、、優しくするからね」
「純也ったら、顔真っ赤だよ、緊張しちゃってかわいいね。遠慮なく私をを触っていいよ、ああん、とっても上手。」
沙彩のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。あの部屋に集っていた、玲子や真美、直美達の
たるんだ下品なデカパイと違う。田崎にとっては世界で1番素晴らしい感触ではないかと思った。
彼は最初は恐る恐るそして次第に大胆に触り始めた。
白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。
「あん!純也ったら、積極的!またお姉ちゃんのおっぱいが吸いたいの?いいよ、吸っても、今日は好きなだけ私のおっぱいに甘えて」
沙彩の可愛い声で、優しい顔で、エッチなささやき、、まるで夢を見ているようだった。
夢中になって彼女のおっぱいを吸った。美乳を触り、乳首を指で転がした。彼女は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。
「ああ、純也君、あん、いい、いいよ、夢中になって吸って、、おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
「沙彩さん!僕はお姉ちゃんが好きだ!あああああーー大好きだ!」
田崎はもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。
その姿を見て沙彩の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇におちんちんを咥えた。
「純也君のおちんちん、ピンク色でかわいい。君にぴったりのかわいいおちんちんだね。」
微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。
あの悪夢のような休憩室の出来事でも思ったが、彼女の清楚な顔が奴隷のようにおちんちんを咥えるのは衝撃だった。
しかし女と言うものはベッドの中ではいくらでも大胆になれるのだ。
田崎は純也の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。
彼女の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。
「あああ、ごめんなさい!ああ、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウ、ビュクビュク!
突然の射精で沙彩の口の中を精液で汚してしまった。
「んんんくぅ、んぷぅ、純也君、ちゃんといく時はお姉ちゃんに言わなきゃ、マナー違反だよ。(^ ^)」
沙彩はそう言うと出久の精液を口に含んだままコクリと飲み干した。
「ねえ、沙彩お姉ちゃん、僕もお姉ちゃんを気持ちよくさせたい、、。」
すっかりやる気満々で田崎がお伺いを立ててくる。もうすっかりお姉ちゃん気分になった沙彩はすべてオッケーだ。
「私のおまんこよーく見ていいよ田崎君くらいの年頃の男の子ってこういうの興味あるでしょ?」
長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、田崎は射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。
「もう、また、ガン見してる!(^ ^)純也のエッチ!29歳のおばさんの普通のおまんこだよ。しかも男の子の前でこんなことしちゃう私に幻滅したかな?でも誰にでもさせるわけじゃないよ、純也君だけに特別だよ。」自分から割れ目を広げて見せながら、彼女は優しく笑った。
いたずらっぽく笑う沙彩、ベッドの中の彼女は明るくチャーミングだった。
あの日、彼女の悲痛な叫び声や悲しそうな声しか聞いたことがなかったが、普段はきっとおとなしいけど明るくてチャーミングないい奥さんをしていたのだろう。それを自分たちは性欲処理の道具にして、彼女の幸せを根こそぎ奪ったのだ。
改めて罪深さを感じるとともに、安藤と言う男の手から彼女を切り離し、フリーな立場にできたことに密かに喜びを感じていた。それは男として身勝手なことだが、オスとして好みのメスをなんとしても手に入れたいと思うのは致し方ないことだ。
「幻滅なんてこと絶対にないよ!僕はもう沙彩さんしか愛せない!これからは僕が沙彩お姉ちゃんを守るから!」
田崎はプリンセスに従うナイトになったような気分だった。彼女の心にそして美しさに完全に魅惑されたのだ。
「沙彩の綺麗な、、、ここ、、、舐めてもいい?僕なめたいんだ。沙彩さんが感じてる声を聞きたいです。」
彼らしいド直球な要求、彼のやること成すことが可愛く思えてしまう沙彩だった。
「うふふ、エッチな子だね!純也君にならもちろんいいわよ、お姉ちゃんはおっぱいもおまんこもみんな純也のものだから、あなたの思うがままに自由にしていいよ、でも、ちゃんと責任とってね 私のナイト様 」
神聖な存在が自ら弄び汚すことを許している。もうそれだけで田崎はケダモノになってしまいそうだ。
その答えに興奮した田崎は、沙彩のスラリとした足の間に顔を埋めて、子犬のようにペロペロとおまんこ舐めた。
「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
彼女の括れた白い腰が震え、すらりと長い足が田崎の首に巻きついた。
田崎は彼女の割れ目を舐めクリトリスをつつき膣に指を入れた。
思いっきり顔をくっつけてベロベロ舐めると彼女は激しく身悶えた。
清楚に見えて、彼女はどんないやらしい舐め方にも触り方にも反応した。
「ひゃうん!純也君、激しい、や、やん、恥ずかしいよぅ、純也君に堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
沙彩は田崎の舌の動きに合わせて自分から腰を振った。
沙彩の花園からあったかいねっとりとした蜜が溢れてきた。そして、彼女は耐え兼ねたようにいった。
「純也君、、私、もう、切ないの、おちんちん、私の中に入れて、沙彩、、純也君の女になりたいんだ」
そう言うとお沙彩は自分から田崎のおちんちんをつかんで、小さな身体でふわりとまたがった。
「今から私をあなたにあげるね。」
そしてきれいなおまんこに純也のおちんちんに押し付けた。少し顔をしかめて自らの体に杭を打ち込むように彼女はイキリたったペニスを自分からくわえこんだ。
「んんんくぅ、出久君のおちんちんが私の中に入ってくるよ。君のおちんちんとってもあったかい私の中でどくどくと脈うってるよ、、から動くから気持ちよくなってね」彼女はゆっくりとピストンした。
まるで極上のオナホのように彼女のおまんこが気持ちが良かった。しかも上下にピストンするたびに彼女の白い乳房がプルプルと震えた。
ぬるぬるとしたあったかい沙彩の女の子の谷間、田崎のペニスは蕩けるような気持ちよさを感じていた。
「純也君は優しいからね、私の中で好きに動いていいんだよ。私もそうされることが気持ちいいからね。(^ ^)」
そして田崎は沙彩のくびれた腰をつかんで下からおちんちんで突き上げた。
でもうまい具合にピストンできなくて、おまんこから外れてしまった。沙彩はそのぎこちなさを笑わず、優しく自分から腰の動きを合わせてくれる。次第に2人の動きは呼吸が合うようになった。
ぬちゅぬちゅくちゅくちゅ、沙彩のおまんこと田崎のおちんちんがキスをする音を立てている。
こんな女神のような沙彩を奪えた事が幸せでたまらなかった。沙彩へ想いは愛情と崇拝と情欲と独占欲と性欲、いずれも抑えがたいまでに育っていた。
この女の性器の中に精子を出して、子宮の奥の卵子に僕の遺伝子を潜り込ませてやる。この女を誰にも渡したくない。
純也の心の中の若いオスが吠える。玉袋にこみ上げる射精衝動を必死で抑えながら腰を振った。
そんな田崎の心の中の渦巻く浅ましい激情を沙彩はすっかり見透かしていた。
「純也君、あああ、いい、私をあなただけの女にしたいと思ってるね。あん、いく、いく、君の顔にそう書いてあるよ、、。そう思ってもらえるのは凄く嬉しいよ。あああ、だめぇ、もうおちんちんとおまんこのことしか考えていないね、あん、あん、今、君はそーゆー顔をしている。あひぃ、ああ、私の気持ちも、あん、今の君ならわかるんじゃない。私もねあなたの女になりたいと思ってる。誰にも見せたことがない表情、あなたにだけ、見せているんだ、ああ、、私のおまんこの中に精液出して、あなたの証をお姉ちゃんのおまんこに刻みつけていいんだよ」
沙彩の言葉に田崎はもう限界を迎えた。
「僕は沙彩さんの全てが欲しいです。沙彩が好きです!僕の天使です!だから僕、おまんこの中に精子を出します。精液を出して出して出しまくって沙彩さんを僕の女にします!ああ、出ちゃう、もうでるぅぅーーーーー」
ドピュドピュドピュ!田崎が射精した瞬間、沙彩の足が射精を受け止めるように見事なY字開脚となり、大きく足を広げ彼女のつま先がピクピクと痙攣した。田崎の首に腕を絡めてディープキスをした。
「あああ、沙彩さんの中、気持ちいい、我慢しなきゃ!あああああ、ダメだ、気持ちよすぎる、、ーおまんこに負ける、ああああ、、もう限界、ちんぽ、射精、、くる!あああ、、ごめん、お姉ちゃん、、射精る!射精る!」
「あん、純也君のおちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「あああ、沙彩!さーあーやーーーーー、まああっ、吸い取られる、射精とまんないよぉ」
小さなワンルームマンションの布団の上で沙彩は5歳年下の田崎の腕枕で眠った。田崎は最愛の姫を守るように彼女を優しく抱きしめている。将来のある医者の卵を自分のような離婚された女が結婚することになったら、彼の周囲の家族や両親は反対することだろう。彼の思いが本気なのはわかっている。それだけに彼女は悩ましかった。でも今はかわいい弟として彼を見ることにしよう。求めてきたらいくらでもセックスはさせてあげたいと思った。中途半端な関係だが今はそれでいいと思った。
そして、2人は朝を迎えた。目覚めた田崎の目に飛び込んできたのは、下着姿にエプロンで目玉焼きを作る沙彩の姿だった。
男が夢見る理想のシチュエーションがそこにあった。そして小さなちゃぶ台を囲んでささやかな朝食を食べる。
サラダに果物もついた心のこもった朝食。病院の弁当とカップラーメンだけで生きてきた田崎には新鮮だった。
お互いの情報量の少なさを埋め合うように、お互いの身の上やこれまでを語りあった。お互いに好意が先にあり、さらにセックスまで済ませた後でお互いのディティールを知ると言う不思議な関係だ。話は盛り上がり、お昼時には恋人つなぎで手をつないで街に買い物に行き、沙彩が昼食を作った。彼のリクエストはオムライス。そんなリクエストもかわいいと思った。
そしてまた2人が語り合う、そんな話の中で離婚した夫の安藤正一の話が出た。
田崎の言った何気ない言葉に彼女の表情が凍り付いたのだ。
「この間のヤリ部屋、、始めたのは安藤先生なんですよ。ここ半年位、僕も先生からずっと誘われてたんです。
安藤先生は夜勤のたびに利用してたんじゃないですかね。玲子さんとはかなりいい仲になってたみたいですよ」
「え、夫はあの部屋のことを知っていたんですか、、、。」
「沙彩さんがお弁当もってきてくれること、安藤先生がなぜか玲子さんに話してたんですよね、、。そこであの部屋に沙彩さんが来たから、、僕はてっきり夫婦で納得ずくのプレイでもしているのかと思いましたよ」
沙彩の頭の中で疑念が渦巻いていた。
あの日あの部屋に私を誘い込みレイプさせたのはほかならぬ夫の安藤正一ではないだろうか、、、。
小さなワンルームマンション、1人の女が段ボール箱の荷物を解きながらため息をついている
安藤 沙彩 29歳、42歳の夫、正一と幸せな日々を送っていた彼女が悪夢のような1日から夫との破局を迎え
言い訳も許されずに離婚された。そして傷心の彼女は都内のワンルームマンションに引っ越した。
そしてその彼女を訪ねてきたのは、意外にもインターン生の田崎だった。若者の熱い告白に心動かされた彼女が田崎に体を許してしまう。そしてそのあとで彼女は田崎のから意外な真実を聞いた
「この間のヤリ部屋、、始めたのは安藤先生なんですよ。ここ半年位、僕も先生からずっと誘われてたんです。
安藤先生は夜勤のたびに利用してたんじゃないですかね。玲子さんとはかなりいい仲になってたみたいですよ。
沙彩さんがお弁当もってきてくれること、安藤先生がなぜか玲子さんに話してたんですよね、、。そこであの部屋
に沙彩さんが来たから、、僕はてっきり夫婦で納得ずくのプレイでもしているのかと思いましたよ」
沙彩の頭の中で疑念が渦巻いていた。
あの日、あの部屋に沙彩は誘い込みレイプさせたのはほかならぬ夫の安藤正一ではないだろうか、、、。
田崎純也が帰った後で彼女は1人考えた。夫は玲子との浮気から、玲子に本気になり邪魔になった自分を追い出そうとしたのではないか。しかも、沙彩を罠にかけて、慰謝料等から逃れようとしたのではないか。
その真相を知りたくて彼女は病院の院長の財前と連絡を取った。
「この後の生活で困ったことがあったら何でも相談しなさい。また君が望むなら僕の愛人になってもいいんだよ」
財前院長は彼女にそういった。そして連絡を取ると彼から連絡があった。
場所は前回の仮眠室とワンフロア上の部屋。
呼び出しの時間は夜の10時、おそらくタダでは返してもらえないだろう。
でも彼女はその危険を犯しても知りたいことがあったのだ。
ドレッサーに向かって念入りに化粧をした。小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる。自分の強みである清楚な感じを押し出した引き算のメイク、目的を果たすために彼女は自分の体を武器として使うことを決めた。
事前に受付のものには話が通っていたようで彼女はすんなりと院内に入ることができた
財前は沙彩の来訪の前に仮眠室を見て回った。安藤達がヤリ部屋として使っている部屋はスルーした。
彼は病院の院長であり、この城の王なのだ。安藤や皆川のように特定のメンバーで乱交する必要などない。
そしてもとより皆川玲子のような使い古しの淫乱女には興味はなかった。前回珍しく仮眠室に行ったのは
人妻の沙彩が来ることを斉藤直美に知らされたからだ。院内でも古株の彼女は職員たちの間でも事情通であり
素人女を抱くことが大の楽しみである財前が喜ぶことを知っていたのだ。
彼は悠然と暗い廊下を歩いていく欲しいと思った女抱けばいいのだ。財前の狩りの時間だ。
彼は人気のない部屋の前で止まった。
仮眠室に中は常夜灯の微かな灯りだけの暗闇だ。彼の鼻はかすかに甘い女の臭いを嗅ぎとっていた
1番端っこのベッドから誰かがいる、小さなきぬ擦れの音、闇に浮かぶ黄緑色の制服、ナースのようだ
闇に目を凝らす、彼女の制服の前がはだけられて、若いみずみずしい乳房が覗いていた
そして彼女の小さな体が懸命に自分の乳首をまさぐっている。
毛布の下になって見えないが、彼女の右手の動きからして彼女は自分の指で性器を慰めているようだ
クチュ、、、、、クチュ、、、、、、あ、、、、、、んん、、、、んあぁ、、、、、、、クチュ
小さくではある喘ぎ声と淫らな音が聞こえてくる。
この時間で仮眠をしているナースといえば、、水谷 早苗君だろう、、年齢は21歳、
インターンで来ている学生、、元気な娘だ。インターン生の多忙さ半端ではない恋人とあう時間もないだろう。
財前は日常の彼女の姿を思い浮かべるとたまらなく興奮した。研修で一生懸命メモを取る彼女のひたむきな姿
自分の憧れの目で見上げる看護師の卵、、はじけるような初々しさがたまらない。
しかし、若い性は悲しいものだ、、発散できない日々が続けば体がオナニーを要求するのだ。
しかしあの早苗が仮眠室でオナニーするような子だったとは、、彼はニヤリと笑った。
彼は足音を忍ばせて、彼女のベットにたどり着く。慌てて布団をかぶる彼女。
無言で布団を剥ぎとって彼女を押し倒した。
大きな手のひらで彼女の口を塞ぐと耳元でささやいた。
「欲求不満なようだね、私が治療してあげよう」
「え、誰?、、あ、財前せんせ、、んんんんむぐううううううううう」
若い研修生の唇を財前が奪う、甘くとろけるような大人のキス、かすかに財前の背中を叩きながら彼女が抵抗するが
力強く押さえつけてディープキスを何度もすると彼の体の中で彼女の若い体がぐったりとなった。
「早苗君、、なかなか見所のある子だね。うちの病院への就職は私が保証しよう。だからいいね?」
「、、、、、、、はい、、。」躊躇いと打算の果てに彼女がうなづいた。
男は女が感情の生き物だというが、財前は打算とプライドの生き物だと思っている。
将来約束される利益を保障し、それでいて本人のプライドが傷つかない理由を作ってやれば女は簡単に転ぶのだ。
そして財前は悠然と彼女のスカートをめくる。オナニーで絶頂寸前だった彼女は既にぐっちょりと若いおまんこを濡らしていた。たわわな乳房の先に陥没乳首がにょっきりと顔を出している。
「ふふふ、下ごしらえは完璧という所だな。準備の良い子だ、今から先生が問診してあげよう。」
彼女のみずみずしい乳房を鷲掴みにしながら財前は一気に彼女を貫いた。
「ああああああーーー!んんんくぅ、ああ、ひぃ、、先生、だめ、あああん」
「大きな喘ぎ声を上げて、、君はベッドの上でも元気な子だね。ただ仮眠室では声を抑えなければいけないよ」
そんな中国をしながら彼女の発育の良い乳房を手のひらで包んで弄んだ。
彼女の柔らかい体が財前の手の中で恥じらい抵抗するが構わずピストンを続ける。
「あああ、やん、ああ、ごめん、あき君、、あああ、いい、気持ちいい!先生、そこ、だめ」
一瞬恋人の顔が頭をよぎったんだろうか、瞬間、拒絶の姿勢を見せたが財前の肉棒に容赦なくつつきまわされ
諦めたように彼女は自ら腰を使い始めた。
「あああ、だめ、、イっちゃう!イク、イク、イクぅ!」
「ふふふ、この経路でイってしまうとはだらしないぞ、しかしこの後の準備運動としては充分だろう。
さあ、イケ!イクがいい!」
「いぐぅぅぅ、、あ゛あ゛あ゛あ゛ひ、、ぎ、、いい」
財前がなおも突き上げると早苗は自ら腰を蠢かせ、最後は彼の腕に抱かれで体を硬くして絶頂に達した。
「うむ、感じやすいいい体をしている、おまんこの具合もなかなかきもちよかったよ。施術終了だな。お口できれいにしなさい」
そう言うと彼は当たり前のように反り返ったペニスを彼女の口にくわえさせた。
彼女はためらいがちに彼のペニスをしゃぶった。
「うむ、フェラチオはもう少し研究が必要だな。社会人になる前によく練習しておくんだよ」
じれったくなった彼は自ら腰を振って彼女の口をオナホのように犯した。
「うう、でるぅ!」昇はうめいて早苗の口の中に射精した。
早苗の唇の中に財前の濃い匂いのするドロドロとした体液がマーキングするように放たれた。
それからしばらく彼は早苗を膝の上に乗せ、巧みな指遣いで3回絶頂に追い込んだ。
そして目の焦点も定まらぬほどボロボロになった彼女を部屋の片隅のベットに横たえた。
「4回も絶頂してはだるくてしょうがないだろう。今日はゆっくりここで眠ると良い。朝の当直は別の人に私の方から指示しておこう。」快楽の花園にふわふわな気持ちになって早苗は漂っていた。父親のように財前に優しく抱き上げられ寝かしつけられて彼女は幸せな気分になった。そして彼女は深い眠りに落ちていった。
早苗とのプレイを終えて財前はロレックスの時計を見る。沙彩がまもなくくる時間だ。
廊下の方を眺めると彼女はすでについており、ためらいがちに顔をのぞかせて声をかけてきた
「あのぉ、、、、財前先生、、お声をかけしてもよろしいでしょうか、、」沙彩の表情からわかる。
彼女はずいぶん前にこの部屋にたどり着き、おそらくは財前と早苗の行為の一部始終を見た事であろう。
「沙彩さんもお人が悪いですね。私の恥ずかしい姿を一部始終、お見せしてしまいましたね、、。」
「いえ、、そんな、、財前先生の夜の噂は5年前から知っていましたから、、」
「ほぉ、沙彩さんもうちの職員でしたね、、わずか2年の在籍でしたが、私もあなたが仮眠室に来ることがないか、楽しみにしていたんですよ。しかし用心深いあなたは仮眠室を使わなかったわけですね。可愛い顔してなかなか頭がいいお嬢さんですね。」
「お嬢さんだなんて歳でもないです。バツイチの29歳のおばさんですよ、、。」彼女が伏し目がちに財前を見つめた。
彼女らしい謙虚な言葉、色気を振りまくわけでもなく媚びるわけでもない、清楚な佇まいが、むしろ財前のような遊び慣れた男にはたまらない。
「あなたはとっても魅力的ですよ、私の愛人になってほしいという件、考えてくれたんですか?差し出がましいようだが
経済的にも何不自由ない暮らしをさせて差し上げられますよ。」
こんな用件であるにもかかわらず堂々とした物言いでいう、財前と言う男、沙彩はむしろ好感を感じた。
「私は囲っていただくような価値のある女ではありません、ただ今回の件、真実を知りたいと思っています。
教えていただけるようでしたら、一晩だけあなたの女になっても構いません。」
「ほほぉ金で囲われるのはプライドが許さない、でも情報と引き換えなら、体を開きます。か、、私が見込んだ通り、
あなたは魅力的な人だ。もちろん外見もそうだが心の持ちようが実にチャーミングだ。高貴といってもいいだろう
そのような貴婦人と1番お相手いただけるのであれば、私の持っている情報を全て差し出すべきなんだろうね。」
財前は笑うと沙彩の手を恭しくとって病院の最上階の院長室へと誘った。
このフロアだけが高級マンションのような作りになっている。財前の家は個人的にも資産家であり、あれはオーナー兼院長
でもあるのだ。
豪華な調度品やゆったりとした部屋の作りに圧倒されながら彼女は大きなソファーにちょこんと座る。
「とりあえず、ブランデー入りの紅茶でもいかがかな?干果物の入ったパウンドケーキもある。」
院長自ら気さくにケーキを切り分け彼女の前に差し出した。ダンディーでなかなかマメな男なのだ。
「恐縮です。あ、、この紅茶すごくおいしいです。」沙彩は優しくエスコートされて少し幸せな気分になった。
財前は自分のパソコンを取り出してきていくつかのデータを取り出していた。
「沙彩さん、あの旧棟の仮眠室はね、全体が僕のお楽しみルームなんだ。すべての部屋に隠しカメラや盗聴器が付いている
そしてうちの職員の連中は、好んでのうちの仮眠部屋で内緒話や不倫をするんだよ。私はそれを眺めるのが楽しくてね
まるでサファリワールドを見ているようだ。病院の医師や看護師だなどと言っても、所詮は人間だ。男女が同じ空間にいればおのずとセックスもしたくなる。そんな人間の愚かさがたまらなくいとおしく楽しいのだよ。」
財前は悪趣味にもこの病院で渦巻く人間模様を観察することを楽しんでいるのだ。
そしておそらくはこの夜の間システムを使い病院での内紛や内部告発も未然に防いでいるのだろう。
「準備ができたよこっちへ来たまえ、、。」財前が彼女は自分のソファーの隣に招いた。
彼が器用にノート型パソコンを操作し 「安藤&皆川 」と言うファイルを開いた。ファイルは8年前から存在した。
つまり、安藤正一と沙彩が出会う前から2人の関係は存在していたことになる。
「まずは最初の動画だ、君と安藤君が出会う前だな、驚くようなものを見ると思うよ」
正一が34歳、玲子は25歳の時の最初の動画、精度の高い隠しカメラを使っているようで画像は恐ろしいほどクリアだった。
しかも被写体を8方向から撮影している。前回の仮眠室での輪姦もあますところなく撮影されているのだろう。
そして画面に若き日の夫の姿と玲子の姿が映し出された。それは衝撃的なものだった。
仮眠室の中で玲子が正一に意見している。患者の扱いについて改善提案をしているのだ。
25歳の玲子、才女の彼女は看護師としての熱意と凛とした姿勢が感じられた。
対する正一は怠惰で傲慢な姿勢が伺えた。そして意見する彼女に苛立ちを募らせていたようだ。
理詰めで追い詰められた正一は硬く固めた拳で玲子の顔面を殴りつけた。彼女のメガネが割れて吹き飛ぶのが見えた。
「新人の看護師風情が偉そうなこと言ってんじゃねーよ!」鬼の形相で正一が怒鳴る。
そしてそのまま髪の毛をつかんで引きずり倒し、正一は玲子の体を蹴りつけた。ゴールに向かってサッカーボールを
蹴飛ばすような容赦ない蹴り。女にいいまかされた悔しさを野蛮な暴力でねじ伏せようと言うのだ。
倒れた彼女のメガネをぐちゃぐちゃに踏んづけて、彼女の黒髪をつかんで引きずりお越し、今度は平手打ち、
それが容赦なく7回繰り返された。
「ごめんなさい、、安藤先生、、ごめんなさい、、許して下さい、、許して、、」
ボロ雑巾のようになった彼女が土下座をして安藤に謝った。すると安藤はニヤリと笑ってスラックスのベルトを外し
ジッパーを下げていきり立ったペニスを見せつけた。
「そんなもんで許してもらえると思ってるのか!しゃぶれ!玲子、俺に服従しろ!!」
「く、卑劣な男、、」きっと睨む玲子、しかし間髪入れず正一が彼女の顔に鉄拳制裁を見舞った。
「ぐう、、もう暴力はやめて、、服従します、、しゃぶりますから、、乱暴しないで、、、」
彼女が血のにじむ唇で男のペニスをしゃぶる。正一は唇の端を歪ませて満足そうに玲子を見下した。
「ふん、お前、看護大学を首席で卒業したんだってな、、お高く止まりやがって、でもナースなんて俺たち医者の前では慰安婦も同然なんだぜ!よく覚えておけよ、、おおおお、フェラ上手いじゃん、真面目な奴はフェラまで真面目だぜ!」
「んんんんむぐうううう、おえぇ、おげぇ、んんんんぐううう」
「おおお、生意気な女にちんぽしゃぶらせるのは最高だぜ!玲子!ひーひー言わせてやる、さっさと裸になれ
俺に品定めさせろ!」
「わかりました。」玲子は涙を流しながら服を脱いだ。
言われるままにブラジャーを取り男の前でパンティーを脱いだ。
玲子は前を隠すことも許されずに体の全てを男に晒した。
真面目な性格で男性関係は1度きりしかない、しかし彼女の体は男の性欲をそそる体つきをしていた。自らの能力と頭脳で評価されたい彼女にとって、いい体をしていると言う評価は最大の侮辱だった。
「なんだよ真面目ちゃんのくせにいい体してるじゃねーか!」男は舐めるような視線で玲子の体を眺めた。
「お願い、、見ないで、、、。」
「やらしい裸をしてるじゃないか、胸はCカップ、いやDカップはあるな、、、。いいくびれと尻の肉付きがたまらないな、うまそうな女だ。こんな体で夜勤続きじゃん、性欲溜まってしまうよな。お前も仮眠室でオナニーとかしてるのか?」
「してません、そんな汚らわしいこと
「ふん!俺は前からお前に目をつけてたんだよ!しらばっくれたってだめだぜ!正直に言わないと殴るぞ!月に何回、仮眠室でオナニーしてるんだ?」
「一回です!」
「嘘をつくな、毎日しているんだろう。そのいやらしいおまんこからよだれを流して!」
「そんな、、週に3回ぐらいです」
「3回か!2日に一回ペースでオナっているのか!真面目なフリしてとんだ淫乱なナースだな」
「くぅ、ひどい、、、」
「俺の前でオナニーしてみせろ。俺にマンコ穴が見えるようになぁ、クソをするみたいな姿勢で座って股を広げてオナってみせろ!」
「いやぁ、許して、、」男のいった通りの姿勢でオナニーをする玲子。
成績優秀スポーツ万能だった彼女は小学校時代から大学まで名声に包まれてきた。このような蔑みや暴力とは無縁の
人生を生きてきたのだ。しかし今、彼女のプライドも全てがズタズタにされていく。
頭の悪い体力だけ優越した男に無理やりに服従させられる屈辱、死んでしまいたいとさえ思った。
「おまんこに指を入れろ。優等生ちゃん!そのでかい乳房を自分で揉みしだけ!」
「くぅぅ、ああ、あ、ああん、いやぁ、」恥ずかしくて死にそうだ。でも言われる通りにするしか道はなかった。
「甥の前で浅ましく豊満な乳房を揉み、おまんこの穴に指を入れて、、いいぞ、いいぞ!」正一は興じた
「あ、、、、あ、、いや、、、、、、、」吐息をこらえる玲子。
10日間忙しい日々が続き自分を慰める時間もなかった、彼女の若い体は刺激をすればどうしても感じてしまう。
「何を声を抑えているんだ獣のような喘ぎ声を上げろ。大きな声で部屋に響くくらいに喘ぎまくれよ!逆らったらどういうことになるかわかっているな!」
「うううう、わかりました。あああ、いいい、気持ちいいの、おまんこ、いいいい、ああ、ああ、ああん」
甲高い喘ぎ声をあげた。いっそのこと死んでしまいたいような辱めだった。
男の前で淫らなストリップ嬢のような真似をやってみせるのだ。あまつさえ、その恥辱的な姿を正一はスマホ動画に収めつづけていた。
「ほら、演技ではつまらないぞ、玲子!マジイキしろ!本気のオナニーをするんだ!やれ!」
玲子は普段しているように自分の割れ目に人差し指を押し当てて上下に擦った。
そして親指をクリトリスにあてがって同時に押しつぶすようにぐいぐいとした。
もう片方の手は乳房を包んで細い指でクリクリと自分の乳首を触る。
休憩室で中腰の状態で男と正一の前でオナニーをさせられる玲子。
恥辱が彼女の頭をしびれさせ、私の花園から淫らな蜜を溢れさせた。
クチュクチュと卑猥な音が私の股間から漏れ、蜜でおまんこ滑った。
「ああ、ああ、いやぁ、。見ないで、見ないで、あああ、ああひぃ、ふ、ふ、ふ、ああふぅぅ」
「玲子、マジかよ!こんなところでオナニーしてお前は感じているじゃんよ!」
「そんな事は、、、、!」
「嘘をつくな、正直に言え!俺を興じさせろ!」
「申し訳ございません。玲子は自分でオナニーをして感じています。」
「そうかそうか、俺が許す。オナニーしてアクメを決めるところをこの俺に見せろ!見せつけろ!」
「ううう、いやぁ、あああ、見ちゃだめ、玲子の恥ずかしいところみないでぇ」
「おいおい才女の皆川玲子も一皮むけばメスブタかよ!幻滅だぜ!お前に憧れている連中がどう思うかな?
この動画を職員全員に共有してやろうか?この病院には裏サイトだってあるんだぜ!」
「いやです、私、そんなの!それだけは許して、、そんなことされたら私、死んじゃう、、」
「それが嫌なら、俺の女になれ、絶頂寸前のおまんこにぶち込んでやる!全てを忘れてぶっとんじまえよ玲子!」
彼女が25年間守ってきたプライドを一晩で正一はぶち壊していく。そしていつしか彼女の中で乱暴な男に壊されることが
快楽に思えてきた。必死に守ってきた自分の仮面をこの男は壊していく、玲子にとって正一はあらぶる神となった。
「わかりました。あなたに服従します。あなたのおちんちんで私を犯してください。。」
「へへ、そうだよなぁこのままじゃ切ないよなぁ。今楽にしてやるぜ、俺がイク寸前のマンコにとどめをさしてやる!俺のちんぽこでヒーヒーいわせてやる。!」玲子は男に荒々しく押し倒された。
「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、今、いきそうだから許して!」
「だからぶちこむんだろうが、さあ!みっともなくイキ狂え!この雌豚ぁぁぁーーーーーー!」ずぶううううう!
玲子の花園の秘穴に哮り狂った男のおちんちんが打ち込まれた。
「いやぁ!あああ、いぐううふぅ!あああひぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
男のまがまがしく勃起した男性器が玲子の小さな秘穴へと打ち込まれた瞬間!玲子の体はビクンビクンと跳ねた!
自分で絶頂寸前まで追い込んだおまんこに、太くて硬いペニスを打ち込まれた玲子は、ひとたまりもなくアクメを
決めてしまった。
「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」
泣き叫ぶ玲子に唇に正一の唇が重ねられ、太いヒルのように、男の舌が口の中を犯した。
そして、アクメに痙攣するまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく玲子を犯したのだった。
「やっぱり、おまんこは新人ナースに限るな、おばさんとは締まりが断然違う。そしてちょっと煽ってやればよ!メスの本能を丸出しにして男に媚びる。若い女はやりやすいぜ!」
男は玲子の尻と豊満なおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、おまんこに激しく腰を打ち付けた。
そして、玲子の体は久しぶりのペニスの挿入に醜くくも女の喜びを表していた。
自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。そして貪るように貫きえぐり犯す男の腰使い。
おまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように男のセックスを受け入れていた。
男たちに女だからと言って負けるのは我慢ならない。彼女は男を見下し常にコミュニティーのトップを目指してきた。
勉強で明け暮れたセックスレスの生活、玲子の体は心とは裏腹に激しく男を欲していたのだ。
この男に強制されている、、自分に言い訳をして激しく乱れた。
「ああ、ひぃ、ひぃーーーーおちんぽ、きもひぃい、いやぁ、あん、あん、もっと玲子のおまんこ、犯して!私のいやらしいおまんこにお仕置きして、私をはめ殺してぇ!イクッ!イグゥーーーーーーー!」
「うぉーーキンタマから、せーしあがってきたぁ!がっつり種付けしてやるから受け止めろよ!」
夜の仮眠室の静寂を引き裂くように男が雄叫びをあげると玲子の中に射精した。どぴゅううううううーーーーーーー!
玲子の体内に熱い男の汚らわしい精液が流し込まれた感触があった。
男のおちんちんを彼女のおまんこが浅ましく銜え込み、さらなる射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。
「ふーーー出したぜぇっ!気持ちいい穴だったぜぇ、俺のちんぽこ、浅ましく咥えこんで!淫らに尻ふってよぅ!
玲子!お前はもう俺の女だな!!」
そういうと男は玲子の足を無残に押し開き、中出しされたおまんこをさらけ出しスマホの動画で撮影した。
正一に征服された証を示すかのように、彼女の割れ目からドクドクと男の精液が流れ出た。
そしてそのシーンで動画が終わった。
「ふふふ、沙彩さん、言葉も出ないようだね。これが君の旦那の正体だよ。君の前では優しい夫を演じていたと思うけどね
この日から、皆川玲子はずっと安藤 正一のおもちゃにされてきたんだ。SMや露出プレー、何でもありだ。安藤はどうしようもない変態なんだよ。あのヤリ部屋の始まりも安藤が無理矢理、皆川玲子を他の男たちに抱かせたのが始まりだ。プライドの高い皆川 玲子、、彼女が泣き叫びながらいろいろな男たちの性欲処理の道具にさせられるのを見て、安藤のやつは興奮してオナニーしていたよ。それは君と結婚してからも変わらず続いていたんだよ。そんな変態プレーまで要求されても玲子はそれに耐えた。
しかし、正妻の座におさまったのは玲子ではなく沙彩、君だった。玲子ような才女でもなく
、2年で寿退社してしまうような生半可な気持ちの女、そんな女が妻に収まったんだ。恨むなというのにも無理がある。この間の事は許されることではないが、玲子の気持ちもまんざら理解できないわけではないだろう。しかも、君を輪姦して離婚しようと考えたのは、玲子じゃないんだ。正一の方なんだよ。
彼はね、いつの間にか皆川玲子のことが好きになってしまったんだな、、自分の変態性癖を拒むことなく受け入れてくれる女、彼女の8年間はまさにそれだった。憎しみと支配の関係から、正一と玲子の関係が始まったが、男女の腐れ縁とも言うべきだろうか、いつの間にかそれが、愛情に化けてしまったんだよ。
そして、誠実な意外に面白みのない君と言う妻が邪魔になった。
邪魔になったら即座に捨てる、それが安藤正一と言う男だ。
私が話したことが嘘だと思うならその証拠の動画も全て残っているから見せてあげよう。」
沙彩は呆然とした。今までの5年間、自分の目の前にいた安藤正一とは果たして同一人物なのだろうか、、、、。
まるでジキルとハイドだ。そんな彼女の迷いをさっして財前が言った。
「沙彩さん、安藤自身も自分の狂った性癖をよくないことだと思っていたに違いない。だから清楚でおとなしい君と結婚して当たり前のような家庭を作りたいと願ったんだ。しかし、彼の性癖は治らなかった。そのために玲子との関係もズルズル続けた。そして5年の月日をへて、彼は気づいてしまったのだよ。自分自身の本当の姿、それは玲子と向き合っているときの変態の自分なのだと。そして卑劣な手段を使って君を追い出した。」
「そんなの身勝手すぎます。私の気持ちはどうしたらいいですか」
「沙彩さんの悔しさは察して余りある。でも逆に聞くとしよう、君がもし玲子が要求されたような変態プレイを毎日のようにさせられるとしたら、君の心はまともでいられるだろうか?そして、君は玲子と正一のこれから先にどんな運命が待っているかわかるだろう。あの2人は間違いなく破滅する。自分の心と体を切り売りしながら、快楽の虜になって燃え尽きていく、、。哀れだとは思わないかね。その運命に君が巻き込まれずに済んだと言うのはむしろ幸せなのではないだろうか?
ウチにいるインターンの田崎 純也君、、彼はとっても好青年だよ。そして君を本気で愛してる。正一のことを忘れて新しい幸せを探してみたらどうかね?田崎君の実家のお父さんとは私も面識がある。結婚するなら私が仲人を務めよう。この財前が後ろ盾にいるとなれば田崎くんの実家だって反対しないはずだよ。」
沙彩は財前に諭されて考え込んだ。
最初は自分の全てを破滅させてでも玲子に仕返しをしてやるつもりだった。
でもとんでもない事実を突きつけられて、そんな思いは跡形もなく消えてしまった。
そして、彼女の脳裏に田崎の笑顔が浮かんだ。
「どうだね、気持ちは決まったかな?」
「ええ、決まりました。」
「それでは田崎君でいいんだね?」
「いいえ、」
「沙彩さん、それはどういうことだね。」
「私を財前先生の愛人にしてください。」
人生の機微を捉え尽くした財前でさえ、彼女の返答は予想外のものだった。
「君、冗談で言ってるんじゃないよね」
「はい、財前先生も私を愛人にしたいと言うのは戯れて言ったわけでは無いですよね」
「無論だとも、、。」財前がゴクリとつばを飲んだ。目の前にいる沙彩が艶然とほほえんだからだ。
「私は今回の件、自分と言う女がよくわかりました。私は弱い女です。どこにでもいる平凡な女です。田崎くんはとってもいい子だけど、これから年老いていく私が彼をつなぎとめていける自信がありません。もっと地位も権力も持った強い男に従って生きていきたいんです。それに私、あの夜、先生に抱かれた時の快感が心に焼き付いてしまって、、。お願いです沙彩を抱いて下さい。」
彼女が黒目がちの両眼を潤ませてスカートの端を握ってたくしあげた。恥じらいを込めた精一杯の誘惑、
財前のように男女関係の命を極めた男であってもその破壊力を逃れる術はなかった。
「あああ、平凡な女、とんでもない君こそ、魔性の女なのかもしれないな、、。」
財前は小さな沙彩に体の前に跪き彼女のパンティーのデルタにキスをした。
エピローグ
安藤が理事長室に呼び出されたのはその3日後のことだった。出世街道を走ってきた彼は、昇進の事例と確信した。
時を同じくして、廊下の向こうから皆川玲子が歩いてくる。理事長室の前で鉢合わせする2人。
どうやら2人同時に呼ばれたらしい。いぶかしく思いながら理事長室の扉を開ける。
大きなマホガニーのソファーセットに財前がどっかりと腰を下ろしている。そしてその傍らには小柄な日本人形のような女が立っている。財前の腕が愛しそうにその女の尻を撫でている。
「ああ、安藤君、皆川君よく来たね、、。この子は今度、秘書として来ることになった沙彩君だ。君たちもまんざら知らない中ではないだろう。」虎の威を借る子ウサギのように沙彩の目が財前に媚びていた。
「と、ところで財前理事長、、何の御用でしょうか、、。」不安になって安藤が訪ねた。
「君と皆川君に病院を1つ任せようと思ってね。」ついに来た栄転の辞令、、彼は心の中でガッツポーズをとった。沙彩の事は不安だがおそらく何事もないだろう。
「ありがとうございます。」深々と頭を下げる安藤。玲子も後ろで目を潤ませている。
「例には及ばんよ、日露の協力事業でシベリアに診療所を立てる事になってね、、。自然が豊かな良いところらしいじゃないか、、。10年間勤務だ。まぁ勤めればあっという間だよ。玲子君と二人、仲良くな、がははは」
玲子と正一は足取りも重く理事長室を出て行った。
おそらく彼らは近日中に辞表を提出するだろう。
財前の病院には制裁を与えるために用意している素敵な出向先の診療所がいくつかあるのだ。
こうして彼らは病院を追い出された。熊谷真美と斉藤直美も地方の診療所に転勤になった。
その後、沙彩のもとには足しげく財前が通ってくる。
大病院の院長ともあろうものが花屋お土産を抱えて日当たりが悪いワンルームマンションにやってくるのだ。
沙彩は財前と言う男の隠れた魅力に気づいている。遊び人だが誠実な男だ。
そして意外なことに彼から正式なプロポーズをしたいという申し出もあった。
ベッドの中では夢のような快楽を与えてくれ、何不自由ない生活を保障してくれる。
しかも、愛人としてではなく妻として迎えたいと言う財前の言葉、、今日、彼がマンションに来たらプロポーズを承諾しよう。財前はどんな顔して喜んでくれるだろうか、、彼女は今、幸せの絶頂にあった。
そして、もう1人幸せな女がいた。病院を退職して地方の村立病院に務める事になった安藤 正一の妻、
安藤 玲子だ。地方の村立病院の医師をするにはあまりに優秀な2人。当然、村では大歓迎をされることになった。そして穏やかな時間が2人の間に流れている。
最近、妊娠が判明し、念願の安藤の子供を産むことになった。そしてそのことを知るとヤサグレていた安藤も精神の安定を取り戻したようだ。人間は変わるものなのだ。