※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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若林優 大学二年生 私、先輩に露出プレイをさせられています❤️寝取らせ痴漢!

若林 優 武蔵ヶ丘美大 2年生

私は大学の先輩のOGの諫早 直也さんと交際してるんだ。

北海道からきた私は孤独だったんだ、そこへOGの人が声をかけてくれたの、落ち着いた大人の男性。諫早さんというお兄さんに私はすっかり夢中になっちゃった。

年上の男の人の安心感、変な例え方だけど優を上手に手のひらの上で転がしてくれる人、はじめての場所、はじめてに遊び、ステキなレストランや大人のお店、優は直也さんに広い世界に連れて行ってもらって、感動したり、泣いたり、怒ったりして、最後はあったかい胸に抱かれて猫みたいに安心してるんだ。

その大好きなお兄さんを私はなおさんと呼んでいるんだ。

 

大学の帰りに商店街でお買い物。お仕事にいってるなおさんにお夕飯作るんだ

いつも、私によくしてくれてばかりのなおさんに優の恩返し。

この通い妻みたいな、優の恩返し、なおさんが意外なほど喜んでくれた。

私、こう見えて兄弟の世話をしていたから家事が得意なんだよ

優の家事スキルがこんな所で役に立つとは!ママに感謝しなきゃね。

予算は二人で千円以下、優は貧乏だから、その分、手間かけて美味しくするんだ。例えばこんな感じだよ

イワシ六匹二百円これだ!大根は冷蔵庫にあった。イワシは生姜醤油につけて、カタクリ粉まぶして、油であげるの!それを大根おろしたっぷりの出汁をかけるんだ。あったまるよ。里芋百円!煮物だね。白菜安い一個150円、はキムチと浅漬け両方作ろう。たくさんできるから節約になる。市販のタレじゃなくて自分でつけるから美味しいよ!お味噌汁は豆腐とワカメ、豆腐かってこ。牛乳まだあったかな?お店の人に奥さんこれどう、旦那さんに!なんてゆわれると顔がにへぇとほころんじゃう

 

そして彼の家へ私、彼から合鍵もらってるから、自由に入れるんだ。

なおさんのお部屋に合鍵で入ってご飯を作った。七時前になおさん帰宅、エプロン姿でお出迎えする優を優しくぎゅーーしてくれる。

今日はイワシ揚げのみぞれ煮とワカメと豆腐の味噌汁、里芋煮、白菜の和え物だよ。浅漬けとキムチは週末にはいけるからね食べてね!2人食卓を囲んでご飯。うーーんまったり、ほうじ茶をいれたり、ご飯をついだり、私お給仕大好きなんだ。理由?母性本能かな、親鳥がひなに餌付けする感覚、食べさせてるのが嬉しい。あったかい布団や洗濯した清潔な服をきせてあげるのが嬉しい。これ、優の幸せなんだぁ この感覚わかる人はわかるよね。

ご飯を食べ終わるとソファーでテレビをみる、優はぴっちょりと寄り添う。

するとなおさんがカバンの中から何かだしてきた。。

「今日は優にプレゼントあるんだよ、安物だからつけるの嫌かも知れないけど」

 

「この箱?アクセサリーか何かかな?私、なおさんのくれるものなら何だってつけちゃうよ。」と答えて箱をあける私。

「ふーーん、じゃあ絶対つけてくれるんだね」

「うん!優は嘘つかない子だよ」

しかし箱をあけて優は固まっちゃったんだ。

中から出てきたのは小さな卵型の物体、アンテナが一本ついてる。

「何これ?なおさん?」

「これ、リモコンローター、スマホで操作できるんだよ。面白いから買っちゃった。優ちゃんは嘘つかない子だったよね。今日は優ちゃんのおまんこの中にこれいれてお外でデートしようよ。」

「あの、その、これは、ちょっと」

しどろもどろする私の唇をなおさんのキスが塞いだ、蕩けるような大人のキス、そのままソファに押し倒して優しく胸に手を置いてシャツの上からおっぱい触ってくる。

 

スカートの中も手を入れてパンティごしに私の大事なところを優しく撫でてくれる。

これされるとポー〜つとなっちゃう私。なおさんの巧みなテクで優はうっとりしちゃうんだ。私を5分たらずで、もう好きにしてモードにした、

なおさんは私のパンティとストッキングをずりおろして、ニュルンとローターをおまんこの奥に押し込んだ

「うん、ん、いや、う、あん、」身体の奥に冷たいプラチの異物が侵入する。

なおさんパンティとストッキングを履き直させて、にんまり笑ってスマホの操作画面を押す!まずはレベル2

「ひぃぃやぁぁん 」味わった事のない振動が身体の内側からくる。私はキュッっと太ももを閉じる、すると、刺激をさらに強く感じてしまう。

 

なかなか面白いね、さあ憂ちゃん、デートに行こう。私はなおさんに連れ出された。

いつもの商店街、手を組んで歩く、幸せな筈が今日は緊張する。八百屋のご夫婦

「今日は旦那さんと一緒にお散歩かい?よかったなぁ」

挨拶を返す私になおさんスイッチオン!私の体に快感が駆け抜ける

「いつも八百屋さんおまけしてくれ ん、だ、あぁ、くっ すいません、ああひぅ」

夫婦の怪訝な顔、私、変な子だと思われちゃった。それでも私たちのデートは続きました。

 

その後は満員電車の中でスイッチオン!サラリーマンのおじさんたちに周りを囲まれながら、たっぷり、ローターを動かされました。

私はマスクをして、必死に快楽のあえぎが出るのを抑えました。時より強弱のレベルをアップされ、腰を不自然にくねらせてしまったりしました。赤い顔して息を弾ませる変な女子大生におじさんたちは興奮したのか、周りに気づかれないように私のお尻にタッチをしたり、わざと胸に肘を押し付けてきたりします。なおさんは私からわざと距離を置いて雑誌を読むふりをして、気づかぬふりをしています。

こんなものを入れていることがわかれば、私は容赦なく駅で引きずり出され、言い訳も出来ずにホテルに連れ込まれておじさん達の性のはけ口にされるに違いありません。

 

そんな緊張感と恐怖感が、私の官能に油を注ぎます。

もうパンティーの中はぐっしょりです。乳首も勃起して周りに気づかれないか心配です。

抵抗をしない私を格好の痴漢の獲物と判断したのか、男の手があからさまにおっぱいやお尻を触ってきます。

おまんこを触られるとローターがばれてしまうので、必死に前だけはガードします。ガードできない私のおっぱいはブラウスの隙間から、指をさしいれられて、乳首を刺激されています。こんな知らない男の人達にオモチャにされるのやだよぅ、私は涙目でなおさんに助けを求めます。

 

「優ちゃんここで降りるよ」危ないところで、なおさんが手を引いてくれました。

上野駅のホームに降りてほっと私は一安心。

「ねえ、優ちゃん、ドキドキした?興奮したでしょ」

嬉しそうに聞いてくるなおさん、あの時おじさんたちに連れていかれそうになったら彼は助けてくれたでしょうか?なおさんは優しいけど、たまにちょっとサディストなところがあるんだよなぁ、多分彼は優をいじめて反応を楽しんでる。

「じゃぁお詫びに映画を見に行こうか。」

やっぱりなおさん優しい。ローターは映画館のトイレで外そう。そう思いながら、彼が連れて行った先に私は呆然となった。

 

昭和の匂いが漂うポルノ映画館。まだこんなものがあること自体驚きだけど、私はなおさんに手を引かれて映画館の中へ連れてかれた。

映画館の中は独特の熱気。お客さんの数は多くないけど、中高年のおじさんを中心にそれなりにお客が入っていた。しかし、女性客は私も含めて、それらしい人が4人ぐらい。露出プレイとかしているのだろうか、部屋の隅ではあからさまに抱き合って、キスして身体を触りあっていた。もう1人のカップルは女の子がおっぱい露出して、周りに男たちが群がっていた。

もう頭がぐるぐるしちゃうくらい、とんでもない異世界に放り込まれてどうしていいかわからない。

「こわいよー、もう、ここでようよ。私こんなところ嫌だよ」必死にに訴えたけどでもなおさんは許してくれずにちょっと古い感じのポルノ映画を楽しそうに見ている。大画面いっぱいに広がる男女の交わり、時折なおさんがスイッチを入れるローターな刺激と相まって、私のあそこは敏感に反応し恥ずかしくも愛液を垂れ流してしまう。

 

「あ、ちょっと俺トイレに行ってくるから」突然に席を立つなおさん

「あ、やだ、1人にしないで。」席に1人残される私に周囲の男たちが敏感に反応した。

座席の左右に男たちがどっかりと座り込んでくる。そして無遠慮に話しかけてくる。

「ねぇ君かわいいねぇ、もしかして露出とか好きな子?彼氏とはプレイできてるの?」

「さっきの人、君の彼氏、ちょっと年上みたいだけど、お小遣いとかもらってプレイさせたの?」

「ここで俺たちにもプレイさせてくれたらお小遣いあげるよ。」

なんか、私はすでにそういう子と見られているようだ。

 

「違います。彼とデートしてるだけです。」私の場違いな言い訳が周りの失笑を買った

「どれどれ、君の綺麗な裸みんなに見てもらおうか。」

おじさんが当たり前のような顔をして私のブラウスを脱がしにかかる

立ち上がり叫び声をあげようとする私を後ろの座席の男が大きな手のひらで口を塞ぐ、するともう1人のおじさんが、素早く私の腰からスカートを剥ぎ取る。流れ作業のように私は裸に剥かれていく。真っ暗な映画館に私の白い肌が浮かび上がる。映画館の中からぞろぞろと私の裸を見ようと男たちが集まってくる。

「私そんな子じゃありませんから、これ以上したらお巡りさんに訴えますよ!」

涙を流し抗議する私に違和感を感じたのか男たちの手が止まる。しかし、そこに無情にも

ローターのぶぃーーーーーーんという振動音が響く、おじさんは目ざとく聞きつけて

私のパンティーを剥ぎ取る。そして、ローターをくわえこんだ私の小さなおまんこが男たちの前にさらされる。

 

「おいおい、こんなもの入れてたのかこの子は?」

「なんかウブなふりするから危うく騙されるとこだったよ、とんだ変態女だなお前は!」

もうこんな姿を見られた私は男に抵抗する術はなかったよ。周囲から何本もの手が伸びる。

黒いサラサラの髪を乱暴に撫でられ、小さな手のひらに男の屹立したものを握らされたよ。

豊かな私のおっぱいは、男たちの格好の標的となったんだ、もまれて乳首を弄ばれ、口に含まれた。

私の太ももを舐める男、両足も恥ずかしく大きく広げられてクリをねちっこくクンニされた。

ローターは依然として、強弱を交えながら私の中で律動している。

男たちもこれが好きな女だと思ったのかローターには手をつけようとしない。ローターの振動を感じながらクリを弄ばれ、全身をくまなくと言って良いほど男たちの手で触られながら、私は小さな叫び声をあげ続けたよ。

 

「いやぁ やめてー なおさ、なおさん、あ、あ、あ、あぁ やだよー、たすけてぇ」

涙を流す私、でも、私は男たちの前でローターを入れたおまんこから恥ずかしい蜜を垂らしてしまってたんだ。

何十人もの男の人に囲まれて、体中触られたんだよ。しかも男たちの性的な匂いが私を興奮させていたのかもしれない。

「このままだと優おかしくなっちゃう、いっちゃうぅぅ なおさん以外でいきたくないよぉ!」

私の意識が溶けてなくなりそう。なおさんの優しい笑顔が頭に浮かぶ、なおさん、なおさんはここに優を捨てにきたの?

私の両眼から涙が溢れる。

そこへなおさんが悠然と現れた。

「はい皆さん、どうです?この子、かわいいでしょ。こいつは僕の奴隷なんで」マスターの登場に男たちの中にもルールがあるのか、私を取り囲んでいた男たちの輪が大きく広がる

 

そしてなおさんは全裸にむかれた私の近くに来ていいました。

「優ちゃんさぁ、いやらしい体して、そのくせいつも無邪気に隙だらけだから危ない目にあうんだよ。もう周りのおじさんたちも、すっかり興奮してるんだから、まずはお詫びに僕とのセックスみんなに見せようね。」

そう言うと彼は、座席に両手をつかせ、私の尻を差し出すように命じたのよ

「さて、調教も済んだしこれはとるとするか!」

ローターのアンテナを持って、彼は一気に引きに行きました、ローターに私の蜜が絡んで糸をひいたわ。

「僕が留守の間におじさん達を誘惑してたんだね、こんなに濡らしてたら悪戯されて当然だね、こんないけないおまん子にはお仕置きをしなきゃいけないね。」いじわるな笑み

 

「ひどいよ!優は怖かったんだから、、、こんな晒し者みたいな真似、やめて!」

「優は俺の女だよね!逆らう事は許されないよあ、これでお仕置きしてあげるよ、」

ジッパーをおろしていきり立つ男のシンボルを取り出します。

そして、後ろから一気にたくましいおちんちんを私の中に入れた。

その姿は優が自分の所有物であること周りのオス達に示すようでだった。

男たちが周りにいる事で恥ずかしさがこみ上げると同時にゾクゾクしてしまい、いやらしい喘ぎ声をあげてしまった。

他のオスに身体を奪われかけた私、その事実から逃げ出すかのようになおさんのおちんちんを咥えこんだんだ。

 

優の白いお尻になおさんがたくましい腰を打ちつける

優の小さな身体をたくましい腕で押さえつけて、奥まで挿入してくる。

ずりゅずりゅっといやらしい音が周囲に響く。

「いい、あ、あ、いいよう、なおさんのだから、優をなおさんだけの女にして、好き!大好き!あぁ、う、っ、あん、いっぱい、ちょうだい、」

周囲を見るとおじさんたちが自分たちのペニスを出してシコシコとおちんちんをしごいていました。なおさんに犯される優の姿に興奮を抑えきれなくなったのでしょう。

周囲に形も大きさも違う男のシンボルが屹立し、濃いオスの匂いが漂います。なおさんに激しく突き上げられて、私の大きな胸も恥ずかしいくらいに揺れていたの。

「こんな淫らなおっぱいしてると周りのおじさんたちに犯されちゃうよ!誰のものなのかちゃんといってごらん!」

なおさんがそう言うと私のおっぱいを鷲掴みにして乳首を攻めてくる。

もう、たまらず声をあげる私。

 

「ひゃうん、優はなおさんの女です。ああん、おっぱいもお口も、おまんこも、全部なおさんのものです。あ、あ、優は、、なおさんを愛しいます。あああああーーーーーー!」

なおさんは私を正面に向き直させ、膝の上に乗せて下から貫きました。私の顔を引き寄せて激しくキスをしました。そして耳元で小さく 「愛してるよ優」とつぶやいてくれました。私はその一言で、あったかい気持ちが あふれて、幸せな気持ちで絶頂に達した。

優のおまんこの中はなおさんのおちんちんを健気に締め付けて射精をおねだりします。なおさんのたくましい男根から、熱い精液がドクドクと注がれたの、

「あん、あぁ、でてるぅ、なおさんのでマーキングされてる、よ、優、幸せ、いいい、、いぐぅ!イクっ!いぐぅ、ぅぅぅいぐぅ」

 

「あーあーおじさんたちの前で言っちゃった。優ははちゃんと責任を取らなきゃいけないね」

なおさんの目に今まで見たこともないギラギラとした欲望の炎が見えました。そして私は全裸でおじさんたちに投げ与えられたんだ。

「おじさんたち、僕の優を可愛がってあげてください。僕は自分の女が犯されるの見るとすごく興奮するんですよ」たくさんの男たちが私に群がった。

体格の良い土方風の男が私のおまんこに無理矢理ペニスを挿入した。なおさんより大きい凶暴なペニスだった

私のお父さんと同じくらいの年齢のおじさんが私の顔をつかんでペニスをしゃぶるように強要した。。

私と同年齢くらいの若いお兄さんが私の手におちんちんを握らせてしごくように命令したの。

中年のおじさんがローションを塗った指で私のアナルを弄んだわ。

 

そしてさらにたくさんの男たちが遠巻きに見て犯される私の姿でオナニーした。中にはスマホで動画を撮っている人もいたよ。

私はナオさんの表情を見た。助けを求めたかったけど彼の姿を見て諦めた。彼はすごく嬉しそうな顔で私の犯されている姿を見ながらオナニーしていたから、、、。

「いいよ、優ちゃん、僕に献身的に尽くしてくれる女が、無残にも男たちに踏みにじられて犯されて、嫉妬と興奮で見ているだけで射精しそうだ。僕の優が泣いてる、僕の優が悶えてる!僕の優が中出しされてる!あああ、射精るぅ!僕みたいな男に騙されて、かわいそうな女、優しい女、最高に俺の勃起させる!」恍惚とした表情で射精を繰り返すナオさん。

 

そして私も先生の男たちに刺激されて悶え狂っていた。映画館の暗闇の中で1匹のメスになって恥ずかしい喘ぎ声をあげた。土建屋風のお兄さんが私のおまんこの中にビュルビュルと射精した。お父さん位の年齢のおじさんに口の中に射精さた。手コキをさせていた若い人もフィニッシュは私の口の中に射精した。もうめちゃくちゃだったよ。何度も何度も男の性液を飲まされた。んだよ。

ローションを塗り込まれていた私のアナルにも男たちはペニスを挿入した。前と後から2人の男に串刺しにされた。

「あああああ、なおさん、みないで、優の犯されてるとこ見ないで、いい、もう、どうなってもいい、あああ、おちんぽいっぱい

イクゥイクゥイグゥゥゥゥーーーーーーーーーー!」

私はおまんこピクピクさせて男の前で足をぴんと伸ばしてアクメした。

アクメの瞬間に男のペニスからザーメンが吐き出されたんだよ。

時間差をおいてお尻の穴にも射精された。

「さてこれ以上やると、この女壊れちゃいそうだから今日はここらでおしまいです。」突然になおさんの声がかかりました。

「それではギャラリーのみなさん!後はぶっかけでフィニッシュお願いします。」

まだ私とセックスできていないおじさんたちが集まった。

「優ちゃん、足をMに開いて仰向けに寝なさい、そしておまんこを広げてみせるんだ!」

なおさんの命令に私は従った。

私の恥ずかしい姿を見て、おじさん達も射精した。なおさんは私に男達の精液を浴びるように命じたの。

 

私はだらしなく股を開いたままで、おじさん達の精液をお尻やおっぱい、髪の毛、首筋、脇の下、唇、などにかけられた。むせ返るようなオスの匂い、性欲のはけ口にされる屈辱、と後ろ暗い快感。

でも何よりなおさんの嬉しそうな顔を見ると、何故か私はこの人のためならどんな目にあってもいいや、と思っちゃった。

なおさんは私はトイレに連れて行くと、体を拭いてくれた。でも、体中もうべとべとだったので。なおさんは自分のジャケットを私にすっぽりかけてくれて、近くのラブホテルに連れて行ってくれたの。

「優ちゃんごめん、本当にごめんね、僕は最低の変態男なんだ。本当にごめんね。優ちゃんごめんね」

彼は私を抱きしめて号泣した。彼にとっての愛情表現は他の男に抱かせることなんだ。自分の愛する女が他の男たちに抱かれる姿に彼はどうしようもない興奮を覚えるんだ聞いたよ。

「なおさん私はなおさんが好き。今日みたいなこと絶対嫌だけど、なおさんから私、離れられないよ」

私はあんなひどいことをした彼氏なのにとってもいとおしくなって抱きしめてキスをした。

たくさんの男たちの精液を浴びて、性欲のはけ口にされながら興奮していた自分がいたんだ。彼のプレイは私の奥にそんでいた何かを引きずり出したのかもしれない

なおさんは自分の娘をお風呂に入れるように、優しく体を洗ってくれて頭を洗ってくれました。そして2人で湯船に入りました入りました。そして2人でベットイン、 初めての異常な体験に高ぶった私は、はしたなくも自分からなおさんのおちんちんを求めてしまったんだ。

これは交際を始めて、はじめてのことでした。熱いセックスの後、私はなおさんに後ろから抱っこされて、ホテルの窓から夜景を見た。眼下には、深夜の上野公園の大きな暗い闇が広がっていた。

この日私は自分の心の中にも、子宮の奥底に被虐の本能という大きな闇が広がっていることを知ったんだ。

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