※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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村井朱美17歳 私は母の浮気相手の男に母から差し出されて、無理やり抱かれました❤️

「朱美!何よその髪は!不良にでもなるつもり!お母さんに恥をかかせないでちょうだい!」

母の声は氷のように冷たい

ある事件がきっかけで高校1年の朱美と母の美里の冷戦が続いていた。

村井 朱美は母親の声を振りきって家を出た

セミロングの黒髪に一房だけ染めた髪、明美の精一杯の反抗だった。

 

顔立ちはあどけないが美形といっていいだろう。目元がキリッとした凛とした美少女だ。

家を出ると朱美の心に安心感が広がった。

朝の荒川河川敷を彼女は自転車で走った。

東京都板橋区浮間舟渡から西台付近で土手の下からひとりのゆるふわ系の小柄な美少女がついてきた。「朱美おはよーー」と気の抜けた挨拶、川上操はどこか茫洋とした表情で何を考えているかわからない。

こののんびりとした雰囲気から彼女は友人からも馬鹿だと思われている節があり軽く見られがちであるが成績は悪くない。

「操は相変わらずの無駄美人だな」と朱美。

「朱美こそ高校デビューのヤンキーなんて、可愛いのにもったいないよぉ」

と操、などと言いながらつるんでくれる優しい友人だ。

「全くどうしたことだろうこのかわいい生き物は」と朱美は思った。

妖精を連想させる儚げな美しさ、小動物のような愛らしさ、小柄な人形のような美少女を彼女は愛していた。友人と言う垣根を越えて操と褥を共にしたいと思っている。朱美は性的な意味で操が好きなのだ。

しかし、彼女の家も相当な訳ありだ。彼女の父は家族経営の自動車整備工場をしくじり倒産して失踪した。

再婚の義母からは以来、完全にネグレクトだ。

彼女は年中、セブンイレブンの菓子パンをかじっていた。

彼女を眺める朱美に頬を染める操、朱美に黒髪の馥郁たる香り、上から垣間見られる魅惑の谷間。彼女こそ操の理想の女像であった。「朱美ちゃんは今日も綺麗なだなぁ、、」上目遣いに操が翼を見る。

朱美は自分を引っ張っていく明るいムードメーカーであり、凛とした美しさをもつ存在だと操は思う。

陸上部で鍛えた均整のとれた女性らしい身体は健康な色気を放っていた。

そして高校になってから、時折見せる危うさ、朱美の全てが彼女を惹きつけてやまなかった。

ことに、中学3年からの朱美の変化は友人である操をしても、驚くべきものがあった。

彼女はなぜ、高校デビューでヤンキーになったのか、そこには朱美にとっても操にとっても

忘れられない夜があった。

 

受験控えた中学三年生と言う多感な年頃に朱美は母親と家庭教師の浮気を目撃した。

上田 淳という大学三年生、大王文化大学ラクビー部の体の大きな男だった。

家庭教師紹介所の紹介でやってきたその男を彼女は最初の日から気に入らなかった。

授業の合間合間に猥談を仕掛け、盛んに彼女の体を触ったからだ。

そしてさらに気に入らなかったのは、母親が上田に女としての好意を丸出しで近づいていったことだ。

 

母は35歳の女盛り、今でも二十代後半に見える事が朱美の密かな自慢だった。

しかし夫に隠れて若い男に媚を売る母を醜いと思った。

そして彼女は体調不良で学校を早引きした日にとんでもないものを見てしまったのだろ。

昼だというのに上田の大きな靴が玄関にあった。

リビングの奥から母のくぐもった声が聞こえる。

扉の隙間から彼女は覗く、ソファーの間から女の白い足が見えた、

つま先をぴんと伸ばしプルプルと震えていた。

角度を変えて覗き込むと今度はチョコレート色に日焼けした上田の尻が見えた。

彼の毛深い尻が母のむっちりした白い足の間で弾むように動いていた。

母の茂みの奥のクレバスにねっとりとした女の雪解け水が湧いた。

平凡な主婦の顔の下に隠れていた女の浅ましい欲望が顔を出す。

「ああ、、、いい、だめ、、私には夫と子供がいるのに、あああ ひぃぃぃぃ」

ずぶりずぶりずぶり、黒光りするようなたくましいペニスが母を貫いていた。

 

そして母の花園がフローリングに垂れるほどに愛液を垂れ流して、若い男のペニスを嬉々として

受け入れていた。

「ああ、上田クン!素敵だわ、あんなに出したのにまだこんなにたくましくて、美里はあなたの女になっちゃいそう。ああ、もっと貫いて、美里のおまんこあなたの形にして、いい気持ちイイ!いっちゃうぅ、すごくいいよおーーーあああーーーいくーー!」

「オラ!しっかり腰振らないと途中でやめちゃうよ?お母さん、もっとエグってほしいんでしょ!欲求不満のおまんこ!だったらもっと腰触れよ!娘の登校中に家庭教師くわえ込むような淫乱ババァなんだからさ!」

上田が奴隷主のような表情で唇の端を歪ませて母の白い尻肉を乱暴に鷲掴みにした。

 

「ひぅぅぅ、やります!腰を振ります!美里のおまんこは上田くんの専用オナホです。ああ、ひぅぅ、お願いだから、あなたの若い精液を美里の汚いおまんこに射精して、美里をめちゃくちゃにして、いくいくいくいぐぅーーーーーーーーー!」

「美里!お前の熟まんこはよく俺のちんぽ締め付けるわ!気持ちいい穴だから、しばらく使ってやるからな!ほら俺に射精されてイけよマジ射精る!」上田は激しく腰を落ち着けると母の中にどくどくと射精した。

母の口がだらしなく開いてよだれをたらしながら絶頂するのを朱美は嫌悪のこもった目で見ていた。

しかし下半身からは何とも言えない疼きがこみ上げてきているのも朱美は感じていた。

 

「カチャン、、、。」手にした家の鍵がフローリングの床に落ちた。

しまったと思った刹那、敏捷な肉食獣のように上田が反応し、リビングの扉を開けて朱美の首根っこをつかんだ!ライオンに捕まる小鹿のように彼女は押さえつけられた。

首が折れるかと思うからの強い力に彼女は怯えた。

「覗き見なんていけない子だね。君は見ちゃいけないもの見ちゃったね。」

怖い顔で上田がにらんだ。

「私、ここで見たことお父さんに言わないから許してください」

彼女は母に救いを求めるように目線を送った。

 

しかし母の口からは信じられない言葉が飛び出した。

「上田さん!この子が余計なこと言えないようにレイプしちゃってくださいよ。親子共々、上田さんの女になっちゃえばいいんじゃないかしら。ね、朱美も上田先生のこと好きでしょ?」

 

母の答えは全くの予想外だった。母は家族の一員からすでに上田の性奴隷になり下がっていたのだ。

「母親公認で娘をレイプするなんて!たまんないね。ぐふふ」

上田は朱美を抱きしめて唇を奪いあまつさえ舌をこじ入れてきた。

「いや、んんむぐう、んん、いやーーーー!」

上田の体を必死に払いのける朱美の体を母親の美里が押さえつけた。

「朱美、最初は怖いけどやみつきになるわよ。上田先生ったらほんとにすごいんだから、、、」

そう言うと彼女は自分の娘の服を脱がした。幼い頃、優しく服を脱がせてくれたときのお母さんとは違う、

上田におもねり、彼の意向をメス奴隷のように忖度し、気に入られる事で、もう一度上田に犯してもらいたいと言う浅ましい欲望が透けて見えた。

彼女の未熟な乳首、そしてまだ子供のような腰つきが圧倒的な肉体を誇る上田の目の前に晒された。

エルフと巨大なオークのような好対照な姿だった。

 

そして、朱美を豊満な体をした母親の美里が押し倒した。

「うふふふ朱美!お母さんが女の子の気持ちいいところ教えてあげるからね、親子だから弱いところも似てるはずよ」

そう言うと彼女は娘の乳房を弄んだ。朱美、好みのソフトタッチから乳首の勃起具合に合わせて扱くような刺激へと変えていく。オナニーとは比較にならない快楽が彼女を翻弄した。

そして、母の長い指がまだ誰にも触れさせたことない未踏のクレバスをなぞりあげた

「あ、あああ、ああ」 朱美の口からくぐもった声が漏れた。

母のテクニックは予想以上だった、心では拒否しても体が受け入れてしまうのだ

母の指が巧みにクリトリスを嬲り、膣口をクチュクチュとくすぐった。

朱美は快感で体がとろけてしまいそうだ。

 

「ああ、お母さんやめて、私、恥ずかしいよ、恥ずかしいよ、あああ、イッちゃうよーーー、あ、あ、」

あの美里は着実に娘は絶頂へと追い込んでいった。

しかし、アクメに達する寸前で何度も母に寸止めされた。

「お願い、母さん意地悪しないで、朱美をイかせて!」

朱美は母の乳房を夢中になって触りながらいった。

「ダメよ朱美、、イきたかったら上田さんのおちんちんをおねだりしなさい!」

そう言うと母は上田の前で彼女に股を開かせた。

 

彼女の細い足が無残にも開かれてまだ未熟な茂みのないひとすじの性器が晒された。

そして、母は朱美の桃色の秘肉を開いてみせた。

「上田さん、 うちの娘かわいいでしょあなたのたくましいもので、女にしてやってください!」

仁王立ちする上田、母は心底愛おしそうに彼の屹立したペニスを撫でた。

ペニスの先は興奮して先走り汁でヌラヌラと濡れていた。

 

「早く言いなさい朱美、上田さん私を犯してと言うのです。」

そう言うと母は朱美のクリトリスをつねった。

「ひぅぅ!朱美を、、、お、、かし、、て、、」

彼女の小さな唇からその言葉が漏れるやいなや

チョコレート色に日焼けした上田の巨漢がのしかかってきた。

濃い男の匂いが鼻をつく、男の分厚い唇が朱美の小さな花びらのような唇を奪った。

「今日は特別にマジでヤバイ媚薬をちんこに塗ってやるよ!ぶっとべよ朱美ちゃん!」

上田は彼女の細い足を開いて一気に突き入れた。

ずううぶぅぅぅ そして、彼女は股間に灼熱の肉棒をねじ込まれれたのであった。

 

上田の雄々しいペニスは抗う隙もも与えずにズブリと朱美の膣に侵入したのだった!

「いぅぅぐぅぎぃいいいいい、痛い、抜いて、痛い!ああ、ふぅぐぅ」

歯を食いしばった彼女の口から苦痛の声が漏れる。

「朱美ちゃん おちんちんでおまんこ気持ちいい!って何度も何度も言ってごらんだんだん気持ちよくなるから。」上田はいった

そして彼は容赦なく彼女の幼い女性器の中でピストンをした。

狭い膣を肉棒が押し広げ蹂躙する。腹に響く重い痛み

「おちんちんでおまんこ気持ちいい!おちんちんでおまんこ気持ちいい!おちんちんでおまんこ気持ちいい!」

痛みが消えると言う男の言葉を信じて救いを求めるように彼女はその言葉を繰り返した。

 

「ふふふ朱美も女の子になったわね」

そう言うと母は朱美の唇を奪って、乳首を優しく愛撫した。乳首が激しく勃起した

「ああ、あ、ちんちんでおまんこ気持ちいい!ひぅぅおちんちんでおまんこ気持ちいい!あん、ひぃ、ああ、いい、いい、おちんちんでおまんこ気持ちいい、きもひいい」彼女の子宮の奥から今まで経験したことがないような興奮の塊が浮き上がってきた。

幼い彼女の声の中に女の媚が混ざり始めた。

「ああ、いいいあ、おまんこ気持ちいい!いぅぅああ、あん、おちんちん気持ちいい!あんいい、おちんちんで朱美のおまんこ気持ちいい、いくいくいくいくいくいくいっちゃういっちゃういっちゃう!」

彼女の細い足が上田の太い腰に絡んだ。

「イクイク!ああイクのやらぁ、イグ!イグ!イグーーーーーーーーーーーー!」

彼女の視界に星が飛んだ。上田は少女のアクメ顔を満足げに見つめると彼女の中に射精した。

「うぉぉーー!新品処女まんこに初中出し!射精るぅ!」

彼女の中に灼熱したマグマのような男の液体が注ぎ込まれた。

それは彼女に自分が犯されたことを何よりも実感させた。

 

「さすが私の娘ねロストバージンでイっちゃうなんて、こんなとこまで母親の私にちゃうなんて嫌になっちゃうわ」

母の高笑いが聞こえた。

彼女の抑えていた怒りが爆発し朱美は母の頬を思いっきりはり飛ばした。

友人の操の家に逃げ込んだ。

彼女が自分の胸に飛び込んできた日のこと操は思い出していた。

あの日、操は 小さな体で泣きじゃくる朱美を受けとめたのだった。

それ以来、彼女と母は冷戦状態が続いているのだ。

この2人の間が破局しないのは父親の光男を朱美が悲しませたくないからだ。

光男は家族の不和を好まなかった。美里に浮気の兆候があってもずっと我慢してきたのだった。

そんな彼女の思いを想像するだけで、操の心は痛むのだった。

 

朱美を救いたい!その一心でこの小柄な少女は朱美の家を訪ねた。

勝手知ったる幼馴染の家、裏口から朱美の部屋に入る、しかし彼女は薄く開けた襖の前で立ち止まった。

ラグビー部の巨漢の上田が、まさに友人の朱美の上に覆いかぶさり、豚のように腰を振っていたからだ。

彼女の乳房に男の大きな手のひらがあてがわれて、形が変わるほど、乱暴に揉みしだかれていた。

「やめて!いやっlもう、、許して!」

朱美が言うと、上田は下卑た笑いを浮かべた。

「俺にちんぽ突っ込まれてまんこ濡らしてるくせに、生意気なこと言ってんじゃねーよ。おとなしく腰を振ってればいいんだよ。お前ら親子は!」

 

上田はそう言うと、朱美の秘部の奥にペニスを突き刺した!

「うふふ、上田さんはほんとに男らしいわ。このたくましいおちんちんに征服されるのが女の幸せだと言うことがなんでわからないのかしらこのバカ娘は❤️」彼女の母の美里が嬉しそうに男とキスをしていた

「ふふ、朱美ちゃんのおまんこにもう一発中出ししたら次は私とSEXしましょうね❤️小娘のおまんこなんかよりもっともっと気持ちよくさせてあげるからね。ほら、さっさと行きなさい。おっぱい気持ちがいいんでしょ!」

朱美の白い体が快楽で震えている。

彼女の手が朱美の乳房をいやらしく揉んでいる。

「うぅぅぅぅ!いぐぅ!いぐぅぅ!また、いぐぅ!」

快楽に身悶え朱美が泡を吹いて気絶する。

「ふふふ、中出しされる前にイっちゃうなんてほんとだらしない子ね❤️残りはママがいただくわ❤️」

母の美里が巨乳を揺らしながら、若い男の上にまたがる。

「この淫乱な親子が!マンコから精液垂れ流してまだ足りないのかよ」

上田のペニスは萎える暇もなかった。まるで蛇のように美里の膣穴が絡みついてくる!「ああ、もう素敵!たくましいおちんちんに私のおまんこ征服されちゃうううう!いぐぅぅ!」

そして美里は叫んで絶頂した。体がピクピクと痙攣する。彼女の瞳は虚ろで焦点があっていない、おそらく恍惚の極地で気絶したのだろう。母と娘の裸身がカエルのように、足を開いた状態で、部屋に横たわっていた。

「気絶した状態のガキでも犯すか?」男が朱美の割れ目に手をかける。操はたまらず飛び込んだ!

「やめて!朱美ちゃんを傷つけないで!」

「なんだ、ガキが突然に何のようだ!」見ず知らずの少女の乱入に上田は腹を立てた。

「朱美ちゃんの家庭教師を辞めてください!朱美ちゃんをこれ以上傷つけないで!」

「朱美?ひひひ、この小娘は自分から腰を振ってたぜ。あいつの母親も、俺に夢中でめちゃくちゃ貢いでくれるし、あんな美味しい金蔓、手放せるわけないだろ?」

そう言って上田は笑った。

「お願いだよ、朱美ちゃんから離れてよ!」

操は懸命に頭を下げた。しかし、上田がそんな頼みを聞くはずがないのだ。

「ちょっと可愛いからってつけあがりやがって、お前はまだおぼこいみたいだな。そんなに友達を助けたいなら、俺とSEXするか?やらせてくれたら考えてもいいんだぜ。」

(ヤンキー少女の次はゆるふわ美少女!たまらねえ)

そう言うと彼は強引に彼女を抱きしめてきた。そしてスカートの下に手をいれてきた。

「やめて!やだ、離してよ!」

操は小さな体を必死にばたつかせて抵抗した。

しかし、鍛え上げられた男の力に勝てるわけがなかった。

上田は操のスカートをたくし上げてパンツを無理やり下ろした。

無毛の割れ目が晒される!

「なんだよ、まるでがきのマンコだぜ!」

そして、彼は彼女の割れ目を指でなぞった!

「やめてよ!変態!」

彼女は懸命に叫んだが無駄だった。男の欲望に火がついたらしい。

「おおかた覗き見してたんだろ?お前も感じさせてやるぜ」

上田は彼女を抱き寄せると自分の肉棒の上に腰を下ろさせた。

彼女の割れ目と彼の肉竿が触れ合った。

(ひぅ、、こんなの、、はいったら死んじゃう!)操の顔が恐怖で歪む。

しかし、そんな表情も男の欲情を誘ったらしい。

 

「怖がらなくても大丈夫、優しくしてやっからよ」彼はそう言うと一気に挿入した!

「いぎぃいいいい!あうぅ!」あまりの痛みに彼女は絶叫した。彼の肉棒は処女膜を突き破り子宮の奥にまで突き刺さったのだ。

(痛いよ、体が壊れる、お願い!許して)彼女の懇願は無慈悲なピストンに遮られた。彼女の小さな体を軽々と持ち上げると何度も何度も腰を突き上げたのだった。

(痛い!やめてよ、もう許して)

「中に出してやるからな、お友達ともどもしっかり妊娠しろよ❤️でも生まれても認知はしてやらないけどなぁ。お前らはやり捨て便器なんだよ。ふひぃ射精る!」そして彼は一際深く突き上げた。

その瞬間熱い液体が彼女の中を満たした。どくどくと彼の精液が彼女の子宮に注ぎ込まれたのだ!

彼女はショックで狂ったように泣き叫んだ。

「いやぁーーーーーーーーー!いやぁ!」

「ひひ、まだまだ中出ししたりないぜ!」

泣き叫ぶ彼女の体に彼がのしかかり再びペニスをねじ込んだ!

「ううぅ、もう許して、」彼女の口からうめき声が漏れた。

(お願い朱美ちゃん、、こんなひどいことされてるんだ。)

薄れゆく意識の中で操は思った。

太い肉竿に串刺しにされて男の手の中で幼いバストが苦しそうに形を変えていた。

もうだめかと思ったその時だった。

 

「いい加減にしろよ!このクソ野郎!」

バキィグギ!上田のあごに強烈な金属バットの一撃!

「ぐぎゃ、、」

「朱美ちゃん!」

そこには怒りの形相をした朱美が立っていた。

「このクソ野郎、、操ちゃんにまで、、ただじゃすまないよ!」

そう言うと、朱美は頭を抑えてのたうつ上田をボコボコに殴り倒した。

 

「朱美、上田さんになんて事してくれてるのよ!」起き上がる母親。

朱美は怒る美里の顔面に容赦なくサッカーボールキックを見舞った。

完全に気絶する上田と美里

朱美の割れ目が見えた。美しい太ももも眩しいくらいだった。

彼女が男を倒してくれるのを確認したとたん操はその場にしゃがみこんだ。

彼女の体は小刻みに震えていた、そして堰を切ったように涙があふれた。

「朱美ちゃん怖かった、怖かったよぉ」

「ごめんね!操ちゃんこんなに怖い目にあわせて、l」

そう言って朱美は操を抱きしめた。2人の柔らかい胸が密着した。

それから彼女は父親の光男を電話で呼んだ。

母の浮気と浮気相手による娘とその友人へのレイプ!

もはや離婚裁判と言うレベルではなく、完璧に刑事事件の領域だった。

上田と美里は警察に連行された。

母の浮気による娘のレイプ、2人に下されたのは、執行猶予のない有罪判決だった。

 

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